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☆彡☆ コーリー・グッドからのメッセージ ★情報更新★ ☆、。・*-・゚`★

February 11, 2019

私は、ゴンザレスやSSP同盟、ブルーエイヴィアンズとアンシャールからブリーフィングで得た新情報に、圧倒されています。
アライアンス(地球同盟)のブリーフィングは散発的になりましたが、それがある時は煌(きら)めくような新情報が満載で、リアルタイムにマスメディアで目にする出来事と相関した情報になっています。

私は、最近、デイヴィッド・ウィルコックとマイケル・サラ博士を、私が接触しているアライアンスの人々に紹介しました。
会合やブリーフィングによっては、将官・大佐レベルの退役軍人達や様々な国々の政治家達が同席していて、私は彼らと一緒に、ウィルコックやサラ博士にもアライアンスから時々受け取る情報を伝えて来ました。

過去一ヶ月に亘(わた)って私がウィルコックに提供した情報は、彼の待望の新記事に統合されるでしょう。
この新たな記事は、新情報が満載されるはずです。

私はウィルコックに、SSP同盟と最近のジークムント(仮名)の悲劇的な死に関する心配な更新情報を伝えました。
ジークムントは、元「ダークフリート」の軍医ボーンズ(仮名)がリークした、機密情報を破壊しようとしたダークフリートの試みによって、亡くなりました。

彼がLOCアルファの会議室にいた時に、何らかの特殊な装置を用いて攻撃されたのです。
どうやら、その爆弾のようなものは、会議室の天井のタイルに仕掛けられていたようです。

それは、私達が考えるような爆薬によるものではなく、ある特定の種類の放射線をとても強力にフラッシュさせる装置だったのです。
それは、有機的に生きた細胞を破壊する兵器であり、機械やインフラには影響を及ぼさないのです。

どうやら、その攻撃の目的はSSP同盟の先導者達を殺害し、機密情報を奪還して、その漏洩(ろうえい)元を辿って突き止めることにあったようです。
ありがたいことに、ジークムントは予防策を講じており、その証拠はダークフリートの手に渡ることはありませんでした。

私が、現在、聞いている話では、ジークムントだけでなく、他にも複数のSSP同盟の先導者達が殺されたそうです。
私は更に、ダークフリートを含む様々な秘密宇宙プログラム内で勃発してる内部抗争についての情報を受け取っています。
詳細は、直ぐに報告するつもりです。

私は、数週間前にLOCアルファに連れられ、その最近の攻撃について状況報告を受けました。
そのブリーフィングの中で、ジークムントは彼のチームと共に「隠れ家」へ運ばれ、そこでは先端医療技術が利用できず、危篤状態にあると聞かされました。

この「隠れ家」は、退役した古い宇宙船から作られた基地でした。
彼らは、近辺の惑星の地下に丁度よい洞窟を見つけて、そこに船を着陸させて、そのままその地形と船を基盤として基地を建造していたのです。

この手法は、ダークフリートの離反者達が、他の恒星系(近隣の13程の恒星との噂)で基地を建造する時によく使っているそうです。

私はSSP同盟が安定を取り戻すまで、私が見せられた月の内部の古代ET種族の遺跡ツアーについての情報を、差し控える必要があるとも言われました。
私は、その情報をなるべく早く話せるようになることを願っています。
これは、iTunesとAmazonのドキュメンタリー映画部門で6週間1位を記録した、『アバーブ・マジェスティック~仄(ほの)めかされる秘密宇宙プログラムの存在』の続編で取り扱いたかった話題だからです。

私はアンシャールとも複数回接触しており、そちらもまだ報告できていませんでした。
私はアンシャールの長老「エル・リル(ElLil)」とアリー(アンシャールの女司祭)に直接会っただけでなく、アリーとは夢の中での不思議な会合でも会っています。

それは、薄明かりの洞窟で行われる会合で、アリーは直接私には語りかけず、洞窟内にいる他の人々に何か教えたり、備えさせたりしているようです。
私は(夢の中で)周囲を見回して、彼方此方(あちらこちら)にいる他の人々の特徴を見ることができたのですが、彼らは皆アリーの話を聞く為にそこに来ているのだと気づ来ました。

彼女は、アセンションとソーラーイベントについて話していました。
その話題の一つが、ほとんどの人間が体内にアルミニウムやその他の合金を多量に取り入れてしまっている為、ソーラーイベントが起きた時に、多くの人々の肉体が極度に激しい電磁気エネルギーを伝導し、自然発火してしまうものでした。
体内から金属を排出すること、精神のバランスだけでなく、肉体のバランスを保つ(健康に気をつける)ことの重要性が語られていました。

私はアンシャールとのこういた会合や、授かった情報について、今後、もっとお伝えしていくつもりです。

彼らは、このエネルギーの変遷期において、私達の最大の敵は、私達自身のカルマであると言っています。
カルマとトラウマを癒やすことが極度に重要であると共に、新たなカルマを生まないように特に気をつけることが必要です。

新たなエネルギーが第3密度のエネルギーを高め、次第に搔き消し始めています。
そのような時には、私達の集合意識の魔法のような力はより強力になり、それを逆手に取った敵の黒魔術もより効力を発します。

もし、私達が今のエネルギーを良い方に活用できれば、素晴らしい未来を具現化できるでしょう。
実際のところ、闇の側も光の側もこのエネルギーによってあまりに精神的に消耗している為に、このエネルギーの高まりを有利に利用できずにいるほどなのです。

洞窟内にいる僧侶達など、このエネルギーを自身の為に利用できる人々もいますが、私達のほとんどはそれを利用するにはまだあまりにもかけ離れて、調子外れな状態にあると聞いています。
私はこれらの会合の詳細だけでなく、ブルーエイヴィアンズとのとても興味深い夢の中の会合についても、間もなく報告する予定です。
そのうちのいくらかは、ウィルコックと一緒に何らかの形を通じて公開するかも知れませんし、今後の Edge of Wonder のインタビューでもお話する予定です。

私はこれまでも何度か更新情報をお伝えしようとして来たのですが、その度に全てを変えてしまう新たな情報が入って来て、それができずにいたのです。
ウィルコックの新しい記事と、そこに盛り込まれるはずの私が得た最新情報に目を光らせておいて下さい。
私は自分でも、更新情報のビデオを作成して投稿したいと思っています。

私達は、グラフィック・ノベルに関するマーベルとの係争についても鋭意対処中です。
皆さんご存知の通り、彼らは私達の商標「ガーディアンの帰還」について訴訟を起こしたのです。

私達は双方が満足する和解まで、もう少しのところです。
その一方で、私達は第二版のコミックをレタリング班、それから印刷所に回しているところで、これが完成したグラフィック・ノベルに先行して発送される予定です。

私達はまた、複数のドキュメンタリーや長編映画の製作に取り掛かっています。
これらは、コミュニティに活気を与えるだけでなく、何百万人もの新たな人々をこのコミュニティに呼び込んで、彼らにディスクロージャーや意識の拡大に関するこのコミュニティの業績にアクセスさせることになるでしょう。
私達はハワイでの Cosmic Waves イベント(4月8~13日joanocean.com)で、その告知とこれらのプロジェクトの詳細について共有できることを願っています。

皆さんとボートに乗って、野生のイルカと一緒に泳ぐのも楽しみにしています。
昨年、私はイルカの一匹と意識を接続することがで来ました。
それは、驚くべき体験でした。

私はイルカの非常に高度な知性・感情とこの素晴らしい生命体が持つ「野生のエネルギー」の混合に虚をつかれて、心が激しく揺さぶられる体験をしました。
私は再び、その体験ができることを楽しみにしています。
今度は、もう少しだけ心の準備をして。

皆さんと、ハワイでお会いしたいと思ってます。

今年を最後に、私が人前に姿を現す機会はずっと少なくなるかも知れません。
前述した長編映画や、ドキュメンタリーの製作の方が忙しくなりそうです。

近い内に、より多くをお伝えする予定です。

コーリー・グッド

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