gin7822



表示に問題がある方はFacebookのリンクをお読みください Facebook アセンション研究所

画像の説明

☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★デイヴィッドがケンタウルス人とカリフォルニア州パラダイス町について語る★ ☆。・:*:・゚

December 7, 2018

彼らの体は、がっしりしている。
身長は、地球人より少し高い。

肌は目立って青白く、白髪である。
瞳は紺色か紫色で、瞳孔がダイアモンド型をしている。

下の歯が少しギザギザしていて、歯の数は全部で22本と地球人より少ない。
軟口蓋(口内の天井)が地球人は平らだが、彼らはネコのように波状の突起がある。

彼らは、ケンタウルス座α星系からやって来たと自称している為、センタウリアン(ケンタウルス人)と呼ばれている。
彼らが地球人に紛れて、地上で暮らすことを許可する条約が存在して来たようだ。

このことに言及した一人が、カナダの元国防大臣ポール・へリヤーである。
彼は、ネバダでトールホワイト(※色白で背の高い種族を一括りにした呼称)が米軍に協力していると語ったり、修道女の格好をしていてラスベガスで買い物をしていたが、人に気づかれることはなかったと語っている。
ケンタウルス人が人前に姿を晒す時は、その特徴的な瞳の色や瞳孔のか達をコンタクトレンズで、ギザギザの歯は付け歯で、肌色は化粧で隠している。

彼らは非暴力主義で、決して邪悪な存在ではない。
善良な人々である。

彼らは、テレパシーによるコミュニケーションを取り、口は動かさない。
彼らと対話したり一緒にいる時は、多幸感に包まれてハイな状態になる。

2007年にヘンリー・ディーコンから聞いた話が、アメリカにとって最も重要な意味を持つ小さな町があり、そこでは密約によってケンタウルス人が暮らすことを許されているという話だった。
以来私は、他の数人の内通者達からも同じ話を聞いた。

それこそが、カリフォルニア州パラダイス町である。
(もう一つ同様の取り決めをされた町が、ネバダにある。)

私は、この町の情報を11年間伏せて来た。
この町は、彼らに与えられた避難所のような場所だった。

パラダイス町には、特別な歯科が必要である。
彼らの歯は本数が少ない為、幅が広く、ギザギザしていたり、歯の根管の作りも違う為、普通の歯科医が見たら仰天してしまうからだ。

こういった理由により、パラダイス町には、彼らETのケアをする為の訓練を受けた特別な人間も一緒に暮らしている。
ここからは推測の域を出ないが、パラダイス町に暮らすケンタウルス人は恐らく500名くらいだろう。
もっと多いのかも知れない。

彼らは、カリフォルニアの農産物直売所で地球人と交流することを許されていた。
彼らは、恐らくディスクロージャーの切り札であり、命の危険を冒して自ら名乗り出ようとしていた。

それがカバールの逆鱗に触れ、町を燃やされてしまったのであろう。
この火災によって、彼らの多くが命を失ったかも知れない。
とても悲しいことである。

しかし、ケンタウルス人は地表にあまり長い時間いられない為、その多くは地下基地で暮らしている。
条約によって地上の住居を与えられてはいるが、どの家にも地下深くへ通じるエレベーターが備わっていて、地下シャトルによって彼らの地下都市へ通じている。

だから、火災で燃えた地上の家屋に、常に彼らがいた訳ではない。
しかし、どれだけのケンタウルス人が、火災の発生から地下へ避難できたのかは不明である。

アライアンスは、現在、カバール打倒の最終段階の「作戦実行中」であり、一切の情報を漏らさないようにしている為、情報は枯渇している。
このケンタウルス人については、誤解や誤認が多い。

彼らは、コーリー・グッドの証言するアンシャールとは別の種族である。
軍産複合体が使う「トールホワイト」という呼称は、多くの異なる種族を見た目で大雑把に一括りにして呼んだものであって、正確ではない。

そこには、肌が白くて背が高いという共通点しかない。
ケンタウルス人にも、異なるタイプがいる。
(※ヘンリー・ディーコンは、恒星ケンタウルス座α星の第2、第3、第5惑星の3つに知的生命体がいると語っている。)

軍産複合体(のカバール派閥)と行動を共にしているタイプのケンタウルス人は、こちらが彼らを認識すると、テレパシーで追跡して来る。
誘拐された後に、記憶を消されることもある。
あまり関わりたくない人種である。

しかし、パラダイス町に居住していたケンタウルス人は、平和的で善良なタイプの人々だったようだ。
ヘンリー・ディーコンによると、彼らはテレパシー能力が高い為、人混みを嫌う。
様々なノイズを拾ってしまう為だ。

パラダイス町で彼らを見かける時、大抵、彼らは喫茶店の片隅に一人でひっそりと佇(たたず)んでいる。
彼らと会話をしたければ、近くの席に座り、テレパシーで会話するのである。
とても興味深い、至福の会話を楽しめるという。

ケンタウルス人と政府との条約の一部に、彼らが地下からカジノに出入りできるという項目がある。
カジノと軍産複合体の繋がりは、密接だ。

そこでケンタウルス人は、他のヒト型ETグループと共にカジノに招かれ、そのサイキック能力を競い合うオリンピックのようなことをして楽しんでいる。
しかし、彼らは地球人の客をカモにすることはない。
あくまでカジノを貸し切って、ETグループ同士でスポーツとして競い合っているのである。

HOME

画像の説明

powered by Quick Homepage Maker 4.73
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional