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☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★マイケル・サラ博士 Edge of Wonder によるインタビュー★ ☆。・:*:・゚

December 18, 2018

● カバール(ディープステート)は、人工衛星を使って気象操作を行って来た。
ハリケーンを生み出したり、少なくともその勢いを増強して、その進路を特定の方向へ操作していた。

ハワイではヒリナ・スランプを崩壊させて大津波を起こし、環太平洋に壊滅的な被害を及ぼそうと試みている。

● カリフォルニア州パラダイスの火災も、ディープステートの人工衛星兵器よって引き起こされた。
この町は、将来、ETと地球人が共生する新たな社会のプロトタイプとして設けられた、ETが入植する町だった。

● カリフォルニアの火災の3日後の11月11日に、謎の地震波が20分以上も継続して発生し地球全土を駆け巡ったが、地震は起きなかった。
17秒間隔の地震波は、アルファベットの17番目「Q」=アライアンス=軍の諜報機関・軍産複合体にいるホワイトハットを表し、彼らがディープステートの人工衛星を奪って制御下においたことをQのツイートが示唆している。

● カリフォルニア州パラダイスでは、地球人とETによって、テスラ型社会実現の為の共同研究が行われていた。
ラルフ・リングはパラダイス町の住人であり、そんな研究者の一人である。
(※自宅は全焼したものの、火災からは無事に避難できた模様。)

● ETとニコラ・テスラの共同研究は、1900年代初頭から行われている。
テスラの弟子の一人に、オーティス・カーがいる。

彼は、実際に民間向けの空飛ぶ円盤を製作し、1960年代初めからアメリカで一般に普及させる予定だったが、この計画は阻止された。
ラルフ・リングは、1950年代から60年代にかけて、オーティス・カーの科学技術チームに参加していた。

彼が公にそのことを明かしたのは、50年近く経ってからのことである。
彼はパラダイス町に住むETの協力を得て、テスラの技術を世に出す為に働いていた。

パラダイス町にETが入植するという密約が交わされたのは、もう何十年も前のことである。
この密約に関して言及した1989年の機密文書について、最近、私は記事にした。

これは、MJ-12委員会のメンバーであったカール・セーガン博士の後任のフィリップ・モリソン博士に対して与えられた、口述ブリーフィングの書き起こしだと考えられている。
このDIA文書に、1950年代初頭に、見た目が人間と同じETが、人間社会の中で暮らすことを許可するという密約があったと記されているのである。

軍産複合体のホワイトハット達は、このことを世間に公開するつもりであった。
だからこそ、ディープステートは、このパラダイス町での実験をどうしても破壊したかったのである。

しかし、このやり過ぎた試みによって、軍の諜報機関=軍産複合体のホワイトハット=Q=軍産複合体の秘密宇宙プログラムなどが、ディープステートの衛星兵器を正当に奪取するという結果につながった。

● トランプ大統領の叔父ジョン・トランプは、電気技師・発明家・物理学者でMITの教授だった。
ジョン・トランプはFBIの要請を受け、個人的にテスラ技術の査定やテスラ文書の研究をしていた。

ジョン・トランプは、ヴァンデグラフ起電機の専門家である。
このヴァンデグラフ起電機は、何百万ボルトという膨大な静電気を帯電させ、反重力効果を生む。

これはテスラコイルと同じく、空飛ぶ円盤の推進システムの基本原理であり、時空連続体に影響を与える技術だ。
この技術の専門家として、ジョン・トランプは、1943年のテスラの死後に収集されたテスラ個人の手書き文書の解析を依頼された訳である。

ロズウェルの墜落事故があったのが、1947年。
そして、マサチューセッツ工科大学(MIT)は、ロズウェルのUFO研究に常に関わって来た機関の一つである。

ジョン・トランプは、MITの教授としてロズウェルのUFOの推進システムについてずっと研究して来た、まさに当事者なのである。
そして、甥のドナルド・トランプも、若かりし頃(1980年代)に叔父から個人的に話を聞かされて、これら全てについて知っていたのである。
そして、今、大統領となったトランプは、これら抑圧されて来たテクノロジーを開放する力をついに得たのである。

コーリー・グッドから得た未確認情報では、トランプは大統領就任後真っ先に、国家安全保障(※米特許法181条)の名のもとに留保されている5700の特許のうち、1000の特許を公開を命じたという。
これらの特許は、フリーエネルギーや先進医療技術に関するものである。

トランプは新設する宇宙軍の管轄下で、これらの先進技術を公開していくつもりなのだ。
反重力推進システムやフリーエネルギーだけでなく、先進医療技術も一緒に公開していくことで、宇宙軍に対する民衆からの幅広い支持と資金が得られるという公算なのである。

● テスラを最初に資金援助していたのは、J.P.モルガンだった。
その後、J.P.モルガンはテスラを捨て、エジソンに資金援助する。

資金源を失ったテスラが直接頼ったのが、ジョン・トランプであった。

ニコラ・テスラのウォーデンクリフ・タワーは、J・P・モルガンの援助により建設された。
テスラは、「グリエルモ・マルコーニがイギリスで開発しているものよりもずっと優れた無線通信を実現する」と言って、J.P.モルガンに資金を出させた。

テスラがモルガンに言わなかった本当の意図は、このタワーを世界中に建設し無線電力伝送を実現することだった。
そして、テスラは秘密裏に、カナダにもう一基タワーを建設していた。

この構想を知ったモルガンは、送電線網の資材(銅線・電柱用木材)の会社を所有する手前、利益が相反するテスラの事業に資金援助する訳にはいかなくなった。
これが一般に語られている話であるが、実はこの話には別の側面がある。

テスラの無線通信は信じがたいほど成功し、彼は他の惑星と通信し始めたのである。
彼は、コロラドスプリングスの実験施設でも、ニューヨークのウォーデンクリフ・タワーでもそれに成功した。
そして、テスラの無線伝送は他の惑星に留まらず、他の太陽系にまで送ることができた。

モルガンとその後ろ盾は、テスラのこの技術が突然の銀河間文明の到来をもたらしかねないと恐れたのだった。
先述のMJ-12のDIA文書にも、テスラのコロラドスプリングスでの無線伝送が別の太陽系のETに届いていたと記述されている。
そして、テスラは、アルファセントーリ(ケンタウルス座アルファ星)の人々から返信を受けていたと語っている。

これを知ったモルガンは、ウォーデンクリフ・タワーの追加資金援助を断った。
その為、テスラはETからの無線通信に返信することができなかった。

これは、DIAの文書に記録されている。

● QAnonの正体は、軍の諜報機関の高官達である。
マイケル・フリン国家安全保障問題担当大統領補佐官は、彼らによってトランプ政権に送り込まれた。

彼は、以前はDIA(国防情報局)の長官だった。
従って、フリンは先述のDIA文書やテスラとETの関係など、全てを知っていた。

フリンはトランプの周囲に、こうした機密情報を提供する人脈を構築した。
更に、ディープステートによる懐柔策や、政権から引き摺(ず)り降ろそうという試みからトランプを守って来た。

その為、フリンは即刻ディープステートの標的とされ、辞職に追い込まれた。
しかし、フリンがトランプの周囲に築いたシステムは、まだ生きている。
それは、トランプの周囲に配置された、軍の諜報機関の高官達(Q)のことである。

彼らは、DIAの機密文書の開示やQのツイートを通じて、大衆に真実を伝えようとしている。
例えば、2018年1月13日のハワイでの弾道ミサイル警報について、Qは何度も、これがディープステートによる偽旗作戦による実際の攻撃だったことを示唆する投稿をしている。

ハワイのミサイル警報の6日前に、Qは「DEFCON1」と何度もツイートした。

デフコン1が意味するのは、アメリカに対する核攻撃である。
Qは、ハワイのミサイル警報の6日前に、「デフコン1は回避される。状況は我々が掌握したので心配ない。」という趣旨のツイートをしていたのである。

それが意味するのは、トランプ政権はこの偽旗作戦を承知しており、これはCIAが所有する潜水艦から実際にミサイルが発射され、それを北朝鮮の所為(せい)にして世界大戦を引き起こそうとする試みであると知っていたということである。

このミサイルは、軍産複合体の秘密宇宙プログラムによって処理された。
つまり、Qはトランプ政権内におり、ディープステートの企みについて全てトランプに教えているのである。

現在、Qが語っているのは極秘起訴状が、もう直ぐ秘密解除されるという内容である。
機密大陪審によって調査・起訴されているこれらの極秘起訴は、今や60000件にも上る。

これが現実のものだと裏づけるように、Qの最近の投稿でグアンタナモで起きていることについて言及されていた。
100人以上の軍警察がグアンタナモへ派遣され、そして、新たに30000人を拘留することを前提に、新たな裁判所を含む拘留施設が増設されているのである。

ディープステートのあらゆる活動の資金調達を担って来たクリントン財団は、CIAのフロント企業的組織であり、コカインビジネスやウォールストリートの株価操作で巨額の資金を築いて来た。
このクリントン財団を捜査し、訴追するのがジョン・ヒューバーである。

彼は、ジェフ・セッションズ前司法長官により、クリントン財団を訴追する権限を与えられている。
そして、監察総監室から470人の調査人達が、ヒューバーの捜査に協力しているのである。

ヒューバーが公聴会を開く12月5日は、歴史的な転換点となるだろう。

(ジョージ・ブッシュ・シニアの葬儀の際、多くのエリート達に謎の封筒が渡された。Qはこれが「我々からの約束の報復攻撃だ」と語った。※動画1・動画2)

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