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☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★未来の医療機器 シーズン 12 エピソード 11★★ ☆。・:*:・゚

November 18, 2018

◎ George Noory : 「コズミック・ディスクロージャー」へようこそ。
司会の、ジョージ・ノーリーです。
エメリー・スミスをお迎えしてます。

将来の医療機器とは、どんなものか?
エメリー、番組へようこそ。

★ Emery Smith : お迎えありがとう、ジョージ。

◎ George : 医療技術の分野で、貴方は経験豊富ですね。
未来の医療機器とは、どんなものですか?

★ Emery : 次の革命は、恐らく携帯電話のアプリ型の医療機器になるでしょうね。

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iPhoneがスクエナー(※1)になるんですよ。
(※1:自動制御式の、神経エネルギーの順応機能を調整する器具)

◎ George : まさか。

★ Emery : CATスキャンとして、使えるようにもなるでしょう。
胸に当てて、拡大して見られるんです。

携帯で、写真を拡大する要領で。
細胞レベルにまでね。

この技術は、既に存在してます。
表に出るのも、時間の問題ですよ。

◎ George : 本当に。
それが教えてくれるんですか?

「貴方の動脈は詰まっています。直ぐに助けを呼んで下さい」と。

★ Emery : そう!

それは、CATスキャンの400倍の解像度で体をスキャンできます。
細胞レベルまで拡大して見て「わぁ!この10個の細胞を見て。癌細胞だ。癌原生の細胞だ。」と言えるんです。

◎ George : 何と!

★ Emery : それからボタンを押して、周波を送って、それをやっつけます。
何事もなかったようにできます。

◎ George : では、自分で治療ができるということですか?

★ Emery : もちろん、自分で治療できるようになります。
ポケットから携帯電話を取り出してね。

◎ George : ちょっと待った。
病院、医者。

医療でカネを稼いでいる人々。
製薬会社。

彼らが、それを望むと思いますか?
安価な掌(てのひら)サイズの装置で、病気を治せるなんてことを?

★ Emery : 彼らが、直ぐにそれが実現するを望んでいないということは確実です。
だから、段階的に、テクノロジーが開示されていくでしょうね。

恐らく、最初は病気を見つける為だけに使われて、治療の機能は制限されるかも。
そうしたら、病院に行って治療を受けなくてはいけなくなりますからね。

彼らの望む治療法で。
だから、この種のテクノロジーの公開は、とてもゆっくりになるんですよ。

そして、私の目標は、これを今直ぐ、来年中にでも世に出すことなんです。

◎ George : 当然だ!

★ Emery : ただ、それはとても危険なことです。
それによって利益相反する巨大企業は、民間軍事会社を所有していて、それを使って脅(おど)しをかけて来ますからね。

私は過去に、何度も脅迫されて来ました。
ご存知の通り、医療機器に関してね。

だから、私達は、今ではこれらの企業や政府とも合同して、安全な方法でテクノロジーを世に出さなくてはいけなくなったんです。

◎ George : ロイヤル・ライフと彼の治療器に、何が起きたか見て下さい。

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つまり、この可哀想な人は死ぬまで追い回され、圧力をかけられました。

★ Emery : ええ、とても悲劇的なことです。

今でも世界中で、優秀な科学者や発明家や技術者が同じ様な目に遭っています。
残念なことに。

ほら、だから、大事なのは、こういったものを明らかにできる組織を構築して、臨床試験などを通じて……

◎ George : ええ。

★ Emery : ……正攻法でやるということです。
何故なら、私達はそういう決まり事に縛られているからです。

だから、私達は正しい手続きに従わなければいけないし、そうすることで誰かの機嫌を損ねたり、人が殺されたりすることを避けられます。

◎ George : ナナイト(ナノマシン)技術とは、何ですか?

★ Emery : ええ、ナナイト技術というのは……ナノレベルのとても小さな合成細胞やロボットを作って、体内に注入できるという技術です。

昔風のもので分かり易い例を挙げれば、飲み込めるカメラ(カプセル内視鏡)です。
ずっと録画していくやつです……

◎ George : 体内をずっと下って。

★ Emery : ……消化器官の中を通ってね。
だから、あれが最初にあったものの一つです。

しかし、彼らは同じ方法で、でも、もっととても小さくて血流の中を通っていけるものを持っているんです。

◎ George : 全てコンピューターと連動しているんですか?

★ Emery : 全てコンピューターに接続されています。
そして、全ての血流の中を通っていけるんです。

有機的な材質で作られているので、時間と共に崩壊していきます。

◎ George : 自然に分解するということ?

★ Emery : 分解します。

だから、そういう方向に進んでいるということです。
体内で何が起きているか、より正確に分かるようになっているということです。

でも実は、それすらも本当は必要ないんです。
何故なら、区分化プログラムにおいてたった、今、存在するテクノロジーを使えば、特殊なテーブルの上に寝るだけで体をスキャンできるからです。

3Dのホログラム画像が、体の上に投影されます。
そして、科学者がそれを手で回転させたり、拡大して見たりできるんです。

前に、お話したように。
そして、この3次元画像は、とてもとても……

◎ George : はっきりとクリア。

★ Emery : ……明晰です。
私が、今、目の前にいる貴方を見ているくらいに。

でも、それは貴方の全身のホログラム画像が、細胞一つ一つ再現されたものなんです。
だから、そのホログラムの体を掴んで、目の前に持って来て開いて、中がどうなっているのか見ることもできます。

◎ George : これらのナナイトは、コンピューターを使って誰かにハッキングされる可能性があるのでは?

★ Emery : ええ。
ナナイトは全て……電気で動ますから。

信じられないかも知れませんが、実際に体内の生体電位を動力にして動くんです。
誰でもハッキングして、誰かを殺すことはできてしまいます。
こういったものを注射したりして、本当に悪いことに使うこともできてしまうんです。

ジョージ、地下プロジェクトでは、私達は人間をクローン化できていました。
そして、クローンにはDNAに閉じ込められた記憶が残っていて、クローン達は自分が誰だったかとか、別の過去生の記憶を思い出すことがあったんです。

◎ George : そのクローンは、体もそっくり?

★ Emery : 全く同じです。

◎ George : ほぅ!

★ Emery : でも、興味深いことは、クローンがどうして記憶を保持するか……それについて、今、大々的に研究が進められています。
クローンを培養する時に、たとえ、人工的に女性の体内で懐胎させても、容器の中で培養しても、一体、どうしてクローンは記憶を取り戻すのか?

その答えを出そうとしています。
つまり、人のDNAの中には、その人のエネルギー署名があって、それを彼らは解読しようとしているんです。

それは、自身がどこから来たのか決して忘れることがないハードドライブのようなものなんです。
だから、クローンは、青年期になったり大人になったりすると、過去に体験したその一定の人生の側面を思い出すのです。

そして、時に、これは地球上の普通の人間にも起きていることです。
前世の記憶を取り戻す人がいますよね。

◎ George : 動機は、何なのですか?
こういったテクノロジーを推し進めている動機は?

★ Emery : それは……例えば、中国が発表しましたよね。
彼らは移植臓器の為に、人間のクローンを作ろうとしているんです。

でも、そうする必要はありません。
何故なら、DNAがあれば、3Dプリンターで直ぐにプリントできる技術が存在するからです。

肝臓だけを複製できます。
心臓でも。

それから電気を通して、それを活性化してから体内へ入れるのです。

これらは、健康な細胞です。
自分のDNAから、素早く再生できる細胞ですよ。

◎ George : 何と!

★ Emery : そして、この技術は完成してからもうかなり経ちますが、全て抑圧され隠されています。
彼らは、3Dプリントの肉体を製造して、活性化しています。

問題も多いです。
完璧に完成された技術ではないんです。

それでも、彼らは実行しています。
そして、私達からは隠されています。

このテクノロジーが正しく実用化できた時、私達は肝臓をプリントできるようになります。

◎ George : 貴方が開発していたテクノロジーは、どんなものでしたか?

★ Emery : ええ、手術室のテクノロジーです。
シームレス(※作業間の中断がない)の。

全てが、壁や天井の中に収納されています。
もし、私が手術をしているとすれば、その場に助手を必要としません。

ロボットの腕が天井から降りて来て、誰かがとても離れた場所からでも、遠隔操作で私を補助できるんです。
この技術によって、今では心臓手術が行われています。

90年代の初めには、まだ一般化されていませんでした。

◎ George : そうでした。
まさに。

★ Emery : またそれに、私は様々なタイプのDNAの周波数を持つETの肉体を扱っていた時、特別な器具を使わなければいけませんでした。
何故なら、普通の器具や装置では、細胞の組織を破壊してしまうからです。

だから、サンプルを採取したり生検する時には、器具の素材に注意しなければいけませんでした。
様々な種類の金属やプラスチックなどを、使い分けていたんです。

地下プログラムの医学研究所で素晴らしかったのは、上に横になって使う驚くべきテーブルでした。

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そのテーブルは、先程も言いましたが、全身をスキャンしてくれます。
そして、体内に汚染物質がないかとか、腫瘍などがないかどうかといったことが分かるんです。

更にテーブルそのものが、まるでライフ治療器のように、体内に周波を放って必要な箇所を再調整して治してくれます。
だから、将来はこういったテーブルが、全ての人の家庭に普及していくと信じています。

自分では、何もしなくて良いんですから。
それで、実際に体を治療できるんです。

止血したり、骨折も、数時間のうちに治癒してくれます。

◎ George : ただ、その上に寝て、任せておくだけで?

★ Emery : ただ、上に寝るだけ。
それで、エネルギーと周波数を通じて、実際に体を治癒してくれます。

天井から光ファイバーが降りて来て、体からサンプルを取ったりもします。

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それが、必要な処置を分かっていて、実際に助手の役割を果たします。

こういったファイバーが触手のように降りて来て、硬化します。
固くなって、体に突き刺す用途に使うこともできるんです。

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この触手で体を持ち上げて、体を回転させてやることもできます。
または、テーブルから付属の機器を出すこともできます。

近づけて見たり、拡大して見たりといったものです。
それと、これらは全て声認証で作動します。
そして、全て直感操作です。

装置の方で、体のどの部分を調べる必要があるか分かっているので、そこを見せてくれます。
そして、言ったように、この光ファイバー・ケーブルはとても強いのです。

体を持ち上げて、回転させて、仰向けにも、うつ伏せにもできます。
それに、調べている箇所のホログラム画像も投影できます。

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それが、体の上に投影されるんです。

骨や腱や靭帯などの画像が全て、光のホログラムでその該当箇所の上に示されます。
それで、正確に体のどの部分を生検(バイオプシー)したらよいのか見せてくれるんです。

AI(人工知能)制御のような感じです。
でも、分かっておいて欲しいのは、そのプログラミングは、一般のものより何光年も先をいくものです。
それは、リバースエンジニアリングで手に入れたものだからです。

繰り返しますが、テーブルが体のどこが悪いのかを分かってしまうんです。

◎ George : ええ。

★ Emery : テーブルが、治療すべき場所を教えてくれるんですよ。

◎ George : では、この装置があれば、仰天するような将来が待ち受けていますね。

★ Emery : それは、素晴らしいものですよ。
そこに向っているんです、今、既に区分化プログラムで使っているのですから、願わくば、早かれ遅かれ、私達が使えるようになるのも時間の問題だと思いたいですね。

◎ George : テーブルの上に横になる時間は、どれくらい?

★ Emery : 症状によりますね。

自動車事故にあったのか?
進行中の癌の治療なのか?
ただの緊張型頭痛なのか?

だから、こういった要因が全てテーブルに入力されて、どうやって治療を進めるか自動で考えてくれるんです。

私は、具体的なプログラミングを知りません。
どの周波数が効くのかさえ知りません。

でも、このテーブルによって治癒された人々を、実際にこの目で見て来ました。
そして、この技術の多くは、たった今も宇宙ステーションに搭載されているんです。

◎ George : 彼らはテクノロジーによって、技術的にテレパシーや超能力を増強することはできますか?

★ Emery : ええ、彼らは今では、それをサプリメントで行っていますよ。
ほら、サプリです。
分かりますよね。

◎ George : ええ、もちろん。

★ Emery : こういったものは……肉体が様々な神経の受容体がある場所にアクセスすることを可能にして、以前は使っていなかった脳の箇所を使い始めることができるようになるんです。
だから、認知能力も向上します。

遠隔透視能力が増したりもします。
超能力が発揮されます。

私達の患者の全員が、そう報告しています。
それは全て、一定の部位を活性化しているせいです。

周波を通じてでも、周波数を含むサプリメントを通じてでも、同じです。

◎ George : スタンフォード大学の研究があります。
彼らは、ゲノム編集によって、人のETとのコンタクト能力を向上させることができたのです。

本当に奇怪な話です。
このようなことについて、何か話してもらえますか?

★ Emery : ええ、ちょうど瞑想をすることと同じですよ。
それによって、自分の周波数とゲノム配列を変化させることになるんです。

活性化もされますよ。
第5種接近遭遇(CE-5)などやっていると特に。

それは、地球外とか宇宙からやって来るエネルギーを受け入れるプロセスなんです。
だから、大切なのは、自分がほとんど何でもできるのだと気づくことです。
それから、そこに意識を集中すると、肉体が活性化されていくのです。

瞑想者がよく言うでしょう。
「よし、チャクラが活性化した」とか。

遺伝コードの活性化というのは、とても真剣に科学的に証明されようとしていることなんです。
ちょうどスタンフォード大学がしているようにね。

◎ George : なるほど。

★ Emery : だから、その話には完全に同意しますよ。
地下プロジェクトでは、かなり昔からスーパー・ソルジャー・プログラムで利用されていた方法ですし、他にも遠隔透視者などに使われて、遺伝コードの活性化が行われていました。
そして、何をやっても、うまく行っていましたよ。

◎ George : 何が、そのテクノロジーを駆り立てているんでしょう、エメリー?
何が原動力となって、最近、その技術が急成長しているのですか?

★ Emery : 私達が原動力ですよ。

世界中の民間人が起爆剤となって、技術の未来と、どれだけ早くそこに到達するかを決めているんです。
何故なら、こういった製品を購入しているのは私達だから、です。

私達を足止めしているのは、私達なんです。
だから、彼らは優秀な人々を雇ってウォルマートに行かせ、「オーケー、こういった色を使って。この棚にはこれを置いて。」と言わせるんです。

◎ George : 「この音楽をかけて」

★ Emery : 「この音楽をかけて」と。
だから、それはコントロール要因みたいなものですね。

それによって、私達は彼らの望む方向に誘導されている訳ですから。
でも、そこは私達の心が望む方向ではありません。

◎ George : エメリー、これまでは、貴方が特に関係して来た医療技術について話して来ました。
その他には、どんなものがあるんですか?

★ Emery : ええ、本当に面白いものがありますよ……テーブルの話に戻りますが。

◎ George : 貴方は、そのテーブルが随分とお気に入りですね。

★ Emery : それはもう、大好きですよ。
でも、テーブルはこの装置の全ユニットの一部でしかないんです。
つまり、光ファイバー・ケーブルが出て来たりもしますから。

ケーブルは、直径1ミリ以下とか3ミリくらいの、とても細いものもあります。
用途によって様々です。

それが体まで降りて来て、体に接触してスキャンします。
それは、光を用いてです。

全て、フォトン(光子)です。
そして、実際に、体内にフォトンを打ち込みます。
原子レベルで作用します。

私は物理学者ではないので、うまく説明できませんが、それによって体が自己再生できるようになるんです。
体が自己再生できるようになるということは、ほとんど永遠に生きていくことができるということですよね。

◎ George : 体が、自分で再生するんですか?
つまり、そのテクノロジーがあれば、トカゲの尻尾(しっぽ)のように、私達も指を生やしたりできるようになるんですか?

★ Emery : ええ、ええ。
つまり、そういうことですよ。

四肢を再生したり、若しくは3Dプリントすることもできます。
こういったテクノロジーは、私がまだ地下プロジェクトにいた時からありました。

◎ George : ほう!

★ Emery : 今、表に出ているテクノロジーで面白いのは、フォース・ステート水(第4状態の水)ですね。
このプラズマ化された水は、何らかのエネルギーを保持していて、そこに日に3回手を浸すことによって、指を生え戻すことができていましたよ。

◎ George : 何と!

★ Emery : これは、もう表に出ています。
しかし、彼らはその効果を謳えないんです。

研究論文にもしないでしょう。
あまりに、効果があり過ぎるからです。

そして、これからはライトセラピー(光治療)が、最新のものになると思います。
様々な波長の光を使うだけで、体を治療できる方法があるんです。

例えば、もう一つ地下プロジェクトから表に出たばかりの機器があるんですが、これは静脈カテーテルにライトがついたものでした。
様々な色のライトです。
赤とか、青とか、緑とかだと思います。

そして、これを肘前の静脈に差し込みます。
すると、血液がこの光を通過して、DNAが活性化されるんです。

分かります?

DNAの中のある部分を活性化させて、より健康になったり、感染への抵抗力が強まったり、超能力を高めることすらできます。
その光の中をDNAが通過する時に、核小体の中で活性化が起きるのです。

◎ George : ええ。

★ Emery : それから、周波数が変化します。
まるで……それが触媒になるような感じです。

今や、全身が違った周波数になるんです。
そうすると、体内ではこれまでに慣れていない多くのことが起きるようになります。

ほら、聴覚が向上したり。
目がよく見えるようになったり。
嗅覚が鋭くなったり。

ほら、嗅覚は、歳をとると毎年1%ずつ失われるんですよ。
それが、かなり味覚にも影響します。

香りが分からないと、味も分からないですよね。
だから、こういった全てが増強されるんです。

◎ George : そういったテクノロジーは、どんどんとより良いものになり続けていくのですか?

★ Emery : ええ。

肌の表面に当てるライトセラピーがあるでしょう。
だから、今度は、その光を体内で当てたらどうなる?ということです。

それを、彼らはやっているんです。
血液に、この光を当ててやるということです。

地下プロジェクトでも、特別なライトルームがありました。
その部屋に入って、腰掛けます。

とても快適な椅子があって、歯医者のリクライニングチェアみたいな感じです。
そこで、一連のライトセラピーを受けるんです。

特別なゴーグルを着用しなければなりません。
光が、とてもとても眩(まぶし)いからです。

色のついたゴーグル越しでも、全てが白光のように見えるのですが、実際は違います。
様々な色の光のスペクトルなんですが、全身を貫通するほどとても明るい為に、そう感じるのです。

だから、それで日焼けしたりするといったことはないのですが、肌の下の血液に影響を及ぼすことができるのです。

◎ George : エネルギーを与える。

★ Emery : ええ。
そして、光がとても明るい為に、実際に真皮を少し透過して、血流にまで届きます。

◎ George : 松果腺と呼ばれる腺がありますね。
そこを刺激して機能させるテクノロジーは、あるんですか?

★ Emery : プロジェクトでは、松果腺に関しては多くの研究をしていて、調和音を使うタイプの機器がありますよ。
鼻腔の上に、当てて使うんです。

とても素早く、低い周波数の調和振動の調性を伝えます。
すると、それがそこに集まっているカルシウムとかミネラルを分解してくれるんです。

ほとんど全ての人の松果腺は、石灰化していますからね。
でも、そういった機器が表に出て来ているんです。

彼らが、プロジェクトで松果腺を刺激するのに使っていたようなね。
だから、一般化して、私達が使えるようになるのも時間の問題だと思いますよ。

ただ、鼻腔の上の辺りに当てて、周波を送って、綺麗にすることができます。
そうすると、息を吹き返したように機能し始めるんです。

それまで、生きて来て一度も使ったことのなかった松果腺がね。

◎ George : テレパシー能力を強化する技術は、ありますか?

★ Emery : まあ、それは松果腺の機能の一部でもありますね。
松果腺というのは、目であるだけでなく、脳の様々な部位を活性化するものでもあります。

脳は目的があって松果腺を使いたいがことあるんですが、普通は石灰化していて使えていないという訳です。
回路がショートを起こしている状態です。

◎ George : そこを増強はできますか?

★ Emery : ええ。
増強できますよ。

この機器は、実際に脳と松果腺が一緒に働く能力を高めてくれます。

◎ George : 脊柱管狭窄症に酷く苦しんでいる人が多いです。
そういった病気には、どんな未来が待っていますか?

★ Emery : ええ、スクデリ博士という人が、アルファ2マクログロブリンの濃縮装置を発明しました。
私も、何度も使ったことがあります。

それは幹細胞と多血小板血漿にとって、途方もなく助けになるものだと思います。
それは、プロテアーゼ阻害剤です。

本来、血漿の中にだけ存在するタンパク質です。

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彼は、このタンパク質を抽出することができたんです。

そして、彼らは今それを椎間関節や背中の中に注入して、関節炎の治療に使っています。
これはあらゆる炎症を止めて、体が自己治癒することを可能にするんです。

それが、彼らがA2Mについて研究して分かった副作用で、これから明らかにされるでしょう。
それに、私達は長い間、ずっと体の中のほとんど何でも再生することはできて来たんです。

◎ George : それが今ですね。
でも、将来はどうなる?

★ Emery : でも、これまでは、若返りはできませんでした。
それを言いたかったんです。

そして、このタンパク質は、実際に腱細胞を若返らせる、驚くべき重大な能力を示したということです。
だから、それが私達の将来にもたらしてくれるのは、例えば、頭痛の原因となる炎症を抑えるのに、アスピリンやモトリンに手を伸ばす必要がなくなるかも知れないということです。

私達は皆、このA2Mタンパク質に手を伸ばすようになるでしょう。
これは、既に体内にあって有効なものですから。

でも、彼らはこれを人工的に合成して、遺伝子組換えのA2Mタンパク質を作っています。
もちろん、これを流通させる為にです。

だから、分かりませんよ。
恐らく、A2Mの注入を受けられるようになって、10歳若返ったりできるようになるかも知れません。

◎ George : テクノロジーとは、素晴らしいものだと思います。

今ですら、歯医者に行けば、詰め物をしてくれます。
光を当てると硬化する詰め物です。

口を火傷することがありません。
熱くも冷たくもなく、何ともありません。
それは、ただ素材を凝固させるんです。

これも、ETのテクノロジーですか?

★ Emery : ええ、そうですよ。

ETの化学技術を、リバースエンジニアリングしたものです。
それに、地下プロジェクトで私達はその技術をスーパー・ソルジャー・プログラムに使っていましたよ。

例えば、大腿骨を骨折した者がいたら、このタイプのセメントパテ(接合剤)で患部を包み、電気を使って活性化します。
すると、もう完全に骨が接合されて、実際にそれまでと同じか、それ以上の荷重に直ぐにでも耐えられるようになります。

それによって、骨密度が増すんです。
だから、こういったものが既に存在はしているんですが、まだ民間人の手に渡ることが許されていません。

でも、貴方の言う通りで、ゆっくりと表に出て来ています。

◎ George : この種のテクノロジーがもたらす将来とは、どんなものでしょうか?
私達にも恩恵があるのでしょうか?

それとも、軍事目的で利用されていくのでしょうか?
どうなるのでしょう?

★ Emery : 軍や区分化された研究所で開発された驚くべき機器のほとんどは、大抵、数年から数十年かけて普通の民間企業に売られて、流通にのります。

◎ George : そして、販売される。

★ Emery : ええ。
でも、そういうことが行われて来ました。

今、私達が目にしている全てのものは、政府や区分化プロジェクトや企業が何十年も使い続けて来たものなんです。
だから、ジョージ、彼らが、今、どこまで進んでいるのか想像してみて下さいよ。
今年、これだけ凄い技術がリリースされたと言っていても、彼らと比べたら私達はまだ20年も30年も遅れているんです。

ほら、例えば、彼らがステルス戦闘機を作った時のようなものです。
私達が本当にそれを知ったのは、ずっと後になってからで……

◎ George : でも、その将来にはワクワクしますね。

★ Emery : 何故なら、私達は……

◎ George : 待ち切れません。

★ Emery : 私も待てませんよ。

だってほら……行かなくて済むなら、病院になど行きたくないですからね。
家で安価に治癒できるなら……

◎ George : そうです。

★ Emery : ……皆んなが、こういった機器を自宅に持ってね。

◎ George : そして、ちゃんと機能する。

★ Emery : ちゃんと治癒できます。
証明済みです。

◎ George : 『スター・トレック』に、ボーンズという船医がいたのを覚えてますか。
彼が、宇宙船内で使っていた機器があって、彼がそれを人の上に翳(かざ)してやると治療できるのです。

ボーンズが使っていたあの機器は、凄かったですよね?

★ Emery : ええ、あれは事実とさほど遠くないですよ。
今では、あれと似た機器がLETメディカルから出されていて、スクエナー(SCENAR)という機器があります。

新しいタイプの、周波治療機器ですね。
この機器は体内に周波を送ることができて、実際に神経を再プログラムしたり、体内電位を再プログラムしたりできます。

例えば、頭痛がする時に、これを体に当てます。
すると、これが全身に周波を送って、「はい、ここがここと整っていないですね。これは緊張性頭痛です。」と分かるんです。
そして、その筋肉を緩和する周波を送ることができます。

だから、今、こうして表に出ているテクノロジーも、暫(しばら)く前からあったものなんです。

面白いのは、これはアメリカではずっと違法だったんですよ。
それでも、ロシアや外国の多くの宇宙飛行士にとっては、ずっと……標準仕様の携帯品だったんですよ。

◎ George : おー、彼らのご推奨品という訳か。

★ Emery : だから、ほら、宇宙ステーションにこれを持っていくんです。
スペースシャトル計画などでは、常に持ち込まれる機器ですね。

そして、彼らはこれを最近になって許可した訳です。
カナダでだったと思います……ずっと以前は、これをアメリカに輸入しようとすると、途中で没収されて電子回路基板を交換されてしまって……

◎ George : 本当ですか!

★ Emery : ……そして、ただのTENSユニットに変えられてしまったんです。

◎ George : 呆(あき)れた!

★ Emery : だから、ほら……

◎ George : 電気的なパルスを与えるやつですね……

★ Emery : ただの電気信号です……ええ。

◎ George : 背中の痛みなどには、よく効くやつですね。

★ Emery : ええ。
その通り。

だから、そういったことが起きていたのは悲しいことですが、この機器は実際に病気を治療したり、体の不調などを治す助けになるものなんです。
つまり、私が言いたいのは、そんなテクノロジーが使えるようになっていて、これからもっと表に出て来るということです。

◎ George : エメリー、信仰治療を行うヒーラーは、宇宙から掴み取ったエネルギーを使いますよね。
それが彼らの体を通って、彼らはそれを患者の中に注ぎ込んで治療します。

この機器も、そんな感じですか?

★ Emery : まあ、違いますね。

この機器で、自身のエネルギーが増幅することはないと思います。
でも、周波を使って体内電位の制御を助けることによって、体が実際に自己治癒することを可能にするのだと思います。

私達は、日々電子機器のライトや電磁波の爆撃に晒されていますよね。
口に入れる食品も、有害なものばかりです。
そして、もちろん、太陽からの放射線が私達を加齢させ、細胞を破壊したりしています。

だから、大切なのは、本当は肉体というものは、自己再生できるようになっているのだと知ることです。
もし、肉体の恒常性(ホメオスタシス)がきちんと機能していればですが。
その自然な状態にある時、肉体は驚くべき自己治癒力を発揮できるんです。

しかし、実際には、体は常に戦わされています。
一日中、体は飛行機に乗ってやって来たウイルスと戦ったり、放射線や電磁波の爆撃と戦っています。
それによって、DNAの周波数が狂ってしまうのです。

ヒーラーの人々は、自身のエネルギーを使っています。
彼らの周波数です。
そして、彼らの周囲からエネルギーを取り込みます。

私達のDNAは結晶構造になっていて、波動とエネルギーに満ちています。
だから、私達は常にエネルギーを発しているんです。

私達の体内のエネルギー・レベルは、高い所も低い所もあります。
こちらの臓器のエネルギーは低くて、こちらの臓器のエネルギーは高いかも知れません。

しかし、それが効率よく機能する為には、一定のエネルギーの電位や周波数でないといけないのです。

◎ George : スクエナーは、どんな見た目ですか?

★ Emery : スクエナーは(『スター・トレック』の)ボーンズが持っていた機器と似ていますよ。

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小さなiPhoneみたいな感じです。

◎ George : あー。

★ Emery : そして、それよりちょっと分厚いです。
そして、普通は底側に、3つ金属の突起があります。

◎ George : オーケー。

★ Emery : そして、とても高価です。
8000ドルから15000ドル(90~170万円)くらい。

◎ George : うそ!
そんなに?

★ Emery : ええ。
そして、今では、ここアメリカとカナダで、この機器の使い方を教えてくれる講習会があるんですよ。

私は、これは家庭用救命機器として誰もが持っておくことが大切だと思います。
私達は、自分で治療を始める必要がありますからね。

私達は、自分自身の体のお医者さんになる必要があるんです。
大手製薬会社の言いなりになって規制されていては、駄目です。

それか、米国医師会に洗脳された医師に「さあ、ステップ1はこれ。ステップ2はそれ。それがうまくいかなかったらステップ3をして。」なんて言わせていたら、駄目なんです。

◎ George : スクエナーは、ただ人に翳(かざ)して使うんですか?
それとも、体に接触させて使うのですか?

★ Emery : そう。
肌の上にに優しく触れさせて使います。
だから、体に接触させます。

体に流れる電流を計測しないといけませんからね。
だから、これは体内の周波数や体内電位を計測しているんです。

◎ George : 抑圧されているテクノロジーがあると思っている人は多いです。
政府が私達から隠して、知らせないようにしているのだろうと。

★ Emery : ええ、オゾン療法が良い例です。

体内の酸素濃度を高めることで、ガンを殺せたりできることは証明されています。
しかし、FDA(アメリカ食品医薬品局)はそれを認可しませんでした。

それが、最近になっていくつかの州で認可されたのです。
しかし、そうなるまでに、20年もかかりました。

幹細胞と多血小板血漿にも、同じことが言えます。

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私が特許を取得する時にも、同じ問題がありました。
問題は、私の申請のやり方がうまくなかったことです。

私は「はい、私はこれを治療できますよ」と言って、それを証明する為の申請を繰り返そうとしたんです。
それじゃあ、駄目なんです。

ただ「これは細胞を濃縮します」と言うだけに止(とど)めなくてはいけません。
そうして、特許を取ってから、それを医師に渡して、「これが貴方の役に立つかどうか分からないけど、試しに使ってみてどうだったか教えて下さいね」と言うんです。

すると、彼らが副作用を報告してくれます。
「これを使ったら、2倍の早さで治ったよ。知っていたかい?」
「ええ、知りませんでした。是非、それを研究論文にして発表してもらえませんか?」とやるんです。

◎ George : あー、なるほど。

★ Emery : 機器の考案者だったら、そういった驚くべきアイデアを発表する時には、本当に注意しなくてはいけません。
一定のうまいやり方で登録しなければ、FDAが直ぐに却下してしまうでしょう。

◎ George : エメリー、「コズミック・ディスクロージャー」に出てくれてありがとう。
驚くべきお話でした。

★ Emery : 迎えてくれてありがとう、ジョージ。

◎ George : こちらは「コズミック・ディスクロージャー」。
ゲストのエメリー・スミスでした。
ご視聴ありがとう。

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