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☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★速報:元「ダーク・フリート」の外科医、通称「ボーンズ」がSSP同盟に対して完全な情報提供をする★ ☆。・:*:・゚

November 18, 2018

一年以上前、私はある年配の男性から接触を受けました。
彼は、元アメリカ軍の医師であると主張しました。

彼はどうやら、コロラド州ボルダーに誰かを見張りに置いていて、私が共同司会を務める番組の撮影で町を訪れるのを待ち伏せしていたようでした。
私は、彼の友人だという人から接触を受け、彼は退役した軍医で、その生涯に渡る数々のSSP関連のプログラムでの経験について、私に話したがっているのだと伝えられました。

私は直感的に、その彼の友人がとても信用できる人であると感じ、そこから離れた場所にいるというこの潜在的な証言者に会う為に、車での長旅を手配しました。
過剰なほど、安全保障上の方策も講じました。

常々、私は状況に目を光らせて、私の意思決定に影響を及ぼす為に、偽者がよこされないか警戒しています。
これは、情報を無効化する為に諜報活動ではよく使われる戦術で、私が気をつけなくてはいけない危険信号の一つなのです。
相手が善玉か悪玉か分かるまでは、このような不安を持つのは当然のことで、その現れだったように思います。

最初に、彼に紹介を受けた時、彼は建設現場で事務所として使われていたような見た目の、古いトレーラーハウスから出て来ました。
彼は、周囲に怪しい人影がいないかグルリと見回しながら、短い木製の階段梯子(はしご)をゆっくり降りて来ました。

彼は本名で自己紹介し、私に彼のことを「ボーンズ」と呼ぶように言いました。
私は、『スタートレック』の登場人物のボーンズのことかと尋ねました。
彼はそうだと言い、その内輪の通称を使うことで、他の高レベルの内通者達である昔の仲間達に気づいてもらえるだろうと言いました。

彼は、30年以上アメリカ軍のある軍種で勤務したと言いました。
彼は外科医であり、私が若い頃関わったMILAB(軍事的拉致プログラム)と、とてもよく似た様々なプログラムに関わっていました。

彼は、複数の「20andback」にも関与したそうです。
私が、彼にどのプログラムに関わっていたのか尋ねた時、彼は真っ直ぐ私の目を見て、実際の機密プログラムの名前を言いました。

それから彼は、「貴方はこのプログラムのことを『ダークフリート』と呼んでいたと思うが」と付け加えました。
私は、彼の口から実際のプログラム名がそんなにもポンと発せられたことに、衝撃を受けました。

私は2、3の理由で、こういったプログラムの実際の名前は伏せておくように言われていました。
それは、作戦上の安全保障(ソースとメソッド=諜報活動の実践)の為であり、それを漏らすことで、現場のスパイ活動に支障が出るからだと言われていました。
実際の名前が出ることで、プログラム内にいるSPP同盟のスパイが少人数のグループに特定されてしまうからです。

2つの目の理由は、私がそう指示されてつくった造語を使うことで、敵の諜報員や、私の情報を模倣してただ注目を浴びようとしている人々を嗅ぎ分けることができるようにする為です。

私の証言を基にして想像力に富んだ話を作って名乗り出ている人々は、とても説得力をもっていることがあり、こういった作り話の犠牲者となってしまった有名な研究者も複数います。
私と私の信頼する数人の仲間は、こういったアセットの保護とラーパーを見分ける為の防諜手段を教え込まれていました。
その為、私達に接触して来て、自分はICC(惑星間複合企業)にいたとか、ダークフリートやILN(銀河間国家連合)にいたとか主張する偽物を篩(ふるい)落とすことは非常に容易なことでした。

私はボーンズと友情を育(はぐく)み、最終的には彼の信頼を得るようになりました。
彼が、「ダーク・フリート」について私に話してくれた新情報を、皆さんに明かせないことは心苦しかったです。

私はついに彼を説得して、彼をSPP同盟に会わせて、彼と仲間がこのプログラムから盗み出すことに成功した電子ファイルの受け渡しを、実現させました。
彼らは、何十年にも亘(わた)って、とても入念にこの情報を収集していたのです。

私はボーンズとジークムントの会合を、コロラドの山中の人里離れた場所に手配しました。
私もその会合に出席して、お互いを紹介するよう求められました。

ジークムントが彼の少数のチームを引き連れてその場に到着した時、私は、彼らが小型トラックとSUV車でやって来たのには、少し驚きました。
私が、先ずお互いを紹介をして、それから私達は直ぐに軽く武装されたSUV車の後部に乗り込みました。

ジークムントは、即座に責め立てるようにボーンズの経歴について質問をまくし立てました。
ジークムントは、ボーンズの返答に満足したようでした。

ボーンズは、それから自分のコートに手を伸ばし、2つのハードドライブを抜き出しました。
ボーンズは、それをジークムントに直接手渡すと、SSP同盟が「ダーク・フリート」について知りたがっていたことの全てが、このドライブの中に入っていると言いました。
彼はまた、そこには彼とこのプログラムにいた仲間の証言映像や、死に際の告白ビデオが複数収められていると言いました。

ボーンズは、彼と仲間達がどれだけの危険を冒してそれを渡しているのか分かって欲しいと、ジークムントに訴えました。
ジークムントは彼に感謝を伝え、SSP同盟と直接連絡を取る方法を彼に教えました。
ジークムントも似たような状況を経験し、似たような危険からSSP同盟に救われた身として、ボーンズに心から共感しているのだと感じました。

会合は直ぐに終わり、私達はそれぞれ別の方向に解散しました。
数週間、数ヶ月が過ぎ、その間は関係のない他の多くの出来事に追われていました。

私は、かつてほど密にボーンズと連絡を取ってもいませんでした。
ジークムントが私に連絡して来た時、私はボーンズのことは頭の片隅に追いやって、他のことに集中していたのです。

11月17日の早朝、ジークムントは重要な情報を伝えたいので、ゴンザレスと私に会いたいと言って来ました。
かいつまんで話すと、ゴンザレスと私は、ジークムントやその他多くのSSP同盟の人員と、LOCA基地(月面オペレーション司令部アルファ)で会うことになりました。

会議室の中には、映像プレゼンテーション用の大きなスマートガラスパッドのパネルが天井から降ろされていました。
私達は着席し、ジークムントが「ダーク・フリート」について得た新情報について、話し始めました。

彼はボーンズから提供された2つのハードドライブから見つかった情報の概要を、3時間近く話し続けました。
ジークムントは目に見えて興奮しており、「我々は全てを手に入れたぞ!彼らの施設、彼らの過去80年間に遡(さかのぼ)るアセット(人員)のリストと、彼らがどこにいるかの情報も。『ダーク・フリート』の基地は地球だけでなく、10以上の異なる恒星系にもあることが、今では分かった。そして、彼らは、ドラコやインセクトイド種族と協定を結んで戦略的な同盟を組んでいて、他のETグループとは、不可侵条約を締結していることが分かった。」と言っていました。ジークムントは、彼らが、地球上の全ての大陸にいる「ダーク・フリート」のアセットを捕える為に必要なものは、今では全て揃ったと言いました。

彼らは今や、地球上にいる全ての「ダーク・フリート」の工作員や二重スパイを特定し、彼らが、どうやってICCやMICSSP(軍産複合体秘密宇宙プログラム)に潜入して来たかも分かっています。
ジークムントは、地球同盟(アライアンス)が将来起訴を進めるのに十分な情報を提供できると自信を持っていました。

SSP同盟はまた、銀河中に散らばった、ICC、ダーク・フリート、ソーラー・ウォーデン、銀河間国家連合の基地や人員を全て起訴するのに十分な情報があると確信しており、時が来れば直ぐに行動に移す用意ができていると言います。
これによって、地球外に秘密裏に建設された施設・インフラが、新たなシステムによって利用可能になることが保証されるだろうとのことです。

これは、地球同盟のある少数派が入念に計画し、概要を描いて来たシステムで、ディスクロージャー後の計画のことです。
ジークムントは続けて、彼らは将来私を通じて発表する為の情報を集めているところだと言いました。

この情報は、編集が終わり次第私に渡され、SSP同盟にとって有益な方法で開示することになるだろうと言われました。
それと同じ頃に、私はダーク・フリートについての情報を話すことを許され、またそれと同時に、私のLOCA(アルファ)、B(ブラーボ)、C(チャーリー)での会合のことや、月の内部にある古代のET遺跡ツアーの体験について話す許可が下りるはずだと言われました。

SSP同盟は、映画『アバーブ・マジェスティック』の成功を大変喜んでいるそうで、この先も映画が情報開示の役割を担っていけることを期待しているそうです。

SSP同盟の計画は、変わっていません。
彼らには、部分開示を不可能にするプランがあり、フル・ディスクロージャー(完全開示)を実現して、秘密宇宙プログラムのインフラを全ての人類に平等に引き渡す計画があります。

私は許可が下り次第直ぐに、その新たな、ワクワクするような情報をお届けできることを楽しみにしています。

ダーク・フリートに関する新情報はとても広大なものなので、正しく拡散する為には、シリーズで報告していく必要があるだろうとも聞かされています。
私はまた、アンシャールやゴンザレスとも数回の会合を持ち、特筆すべき体験をして、そのことは私の人生に重大なインパクトを与えました。

そのお話も、近いうちにできればと思っています。
ありがとう。

コーリー・グッド

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