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☆★☆ バシャールのメッセージ ★接点/カタチのない望み/遊びの瞬間/自分専用のガイドライン/心に託す/新しい記憶★ ..☆。☆*゚¨゚゚

November 2, 2018

新しい地球のスターシード達へ

【 接点 】

自分自身を、完全版の自分と真に捉えることができるようになると、”完全版の自分”を受け止めている他の存在を引き寄せることになります。
それと同じように、貴方自身を愛の存在だと真に受け止めることができるようになると、自分を愛の存在だと受け止める人を引き寄せることになるのです。

ですから、自分を”残念な自分”と捉えているとしたら、同じ思いの人が引き寄せられてきますし、”足りない自分”と捉えていたら、それと同じ思いを持った人が、貴方の元に引き寄せられて来ることになります。
ですから、貴方の持つ磁石の接点が、他の接点と引き合って貴方の現実に引き寄せられて来るのです。

つまり、貴方が持たない磁石の接点を見たり、体験したりすることはできません。
貴方が持つ磁石の接点のみ、体験可能となります。

酷いこと件や悲惨な出来事に関して、貴方の耳に入るということは、それらがくっつく接点を持っているからです。
何気なく見た映画の内容が、自分の人生を映し出していることがありますが、それはまさに貴方の接点が引き寄せていることにあります。

【 カタチのない望み 】

私達は、何か”カタチ”がないと、何かを達成した気分に中々なれません。
私達は、何かを触ったり見たりといった五感で体験できないことを、”自分と関係ないこと”と考えてしまう癖があります。
何故ならば、掴み所のない”見えないエネルギー”と、自分との関係性を受け止めることができないことにあります。

でも、紛れもなく私達は非物質界の存在であり、非物質界の存在が、一時的に物質界に降り立ってコントラストを体験しにやって来ているのです。
ですから、私達は物質界の存在でありながらも、この”物質体”は一時的な乗り物となります。

よって、”わざわざ”この世界にやって来ている訳ですから、貴方は機械的に誰かの敷いた線路を行くのではなくて、自分の道を行くこと、アドベンチャーにワクワクすること、自分の可能性を確かめ実施すること、そんなカラフルな人生を体験しにやって来ています。

カラフルな人生を体験する貴方は、ありのままの貴方です。
ありのままの貴方は、自分の望みを”カタチ”のないエネルギーで最初受け取っています。

この”カタチ”のない望みのエネルギーを物質化させる為に、ありのままの貴方は、このエネルギーに対してアライメント良を保ち、自分の望む世界を現実化させて体験しているのです。

【 遊びの瞬間 】

ワクワクを追いかけることとは、ちょっとでも気持ちの上がることを、毎瞬、追いかけることです。
つまり、貴方が一番やりたいことをやる瞬間こそが、ワクワクを追いかける瞬間を意味しています。

またの言い方をすると、この瞬間こそが、”遊びの瞬間を意味しているのです。
そして、思いっきり遊ぶこととは、ワクワクを思いき入り追いかけることでもあるのです。

しかしながら、世の中には楽しく遊ぶことに対して、不謹慎な気分になる人がいます。
たとえ、”息抜き”や”気晴らし”だと捉えようとしても、罪悪感を中々拭え切れません。
何故かというと、他人軸で考え行動していることにあるからです。

でも逆に、自分軸で考え行動する人には、”不謹慎”というコンセプトがありません。
何故ならば、自分の心に沿って一番やりたいことを行動に移している訳ですから、後ろめたさや後ろ髪が引かれる思いが湧いて来ることはないのです。
つまり、真っ直ぐ自分の思いにアライメント良でいることにあるからです。

【 自分専用のガイドライン 】

私達は、長年の経験に基づいて作成された『自分専用のガイドライン』を持っています。

論理的、社会的見解で作られた『自分専用のガイドライン』は、文字通り貴方の視点から見た『他人軸』基準で作られています。
つまり、一般社会に打ち解けた”平均的な考え方”を貴方の視点で捉え、それを自分専用に書き換えているのです。
そして、そのガイドラインは、日々アップデートされています。

しかしながら、『自分専用のガイドライン』は、もはや古い概念からのガイドラインとなります。
先ず、他人軸の外側の視点で作られたガイドラインは、もう”今ここの貴方”にベネフィットをもたらすことはありません。

それよりも、心が感じる感覚に基づいたガイドラインこそが、これからのガイドラインとなります。
つまり、貴方の心を軸にした『自分軸』のガイドラインを意味しています。

私達それぞれが『自分軸』で動けるようになるということは、人の所為(せい)にしたり、理由を擦りつけるといったことがなくなるようになります。
代わりに、自分自身にパワーを宿すことになりますから、全ては自分から始まることを真に受け止めることになるのです。

【 心に託す 】

どこの誰が言ったことなのかを確かめないと、信用できないと言う人がいます。
チャネリングしているかしていないかを、”先ず”確かめないと、確かな情報かどうかの判断ができないと言う人もいます。

また、どれだけの人数がフォローしているかどうかを、判断基準にしている人もいます。
でも、これらの全ては然程重要ではないことを知って下さいと、バシャールは話しています。

つまり、情報の出所は然程(さほど)問題ではなく、それよりも情報が役立つか否か、心が『そうだ!』と訴える情報かどうかが重要な鍵となります。
ですから、世間一般的に言う”立派な人”、”立場の高い人”、”学識のある人”の言うことを自動的に信じてしまうのは違います。

何故、配信する人によって情報の質が変わってしまうように思えるのか、その理由がどこにあるのかを一度内観して調べてみると良いかも知れません。
しかし、ある人は”騙されたくないから”と言うかも知れません。

世間的に認められている人だったら”嘘は言わないだろう”と言うかも知れません。
でも、先ほども言ったように、それが自分にとって答えかどうかは貴方自身が決めてゆくのであって、”一般的に認められている人”から答えが自動的にやって来る訳ではありません。

ですから、心の扉をオープンにし、貴方が引き寄せる知識や情報に身を任せて下さい。
その知識を受け取るか否かは、貴方の心に託してゆきましょう。

【 新しい記憶 】

たとえ、誰もが『”今ここ”のみが存在している』と言ったとしても、中々体験に取り込むことができない人が殆どかも知れません。
自然に反応が出てこないということは、『”今ここ”のみが存在している』という事実が、心に浸透していないことを意味しています。

つまり、ちゃんと理解できていないことにあります。
でも、そうではなかったとしたら、とっくの昔に自然な反応として体験することができているでしょう。

過去を後悔して、未来を心配する、その思いの全ては”今ここ”のタイミングで作られています。
過去も未来も、違ったバージョンの”今ここ”なのです。

ですから、記憶は”今ここ”の貴方が作り出していることを知って下さいと、バシャールは話しています。
もっと違った切り口で申し上げますと、”今ここ”のタイミングで貴方が感じている感覚が記憶を作り出しています。

例えば、長い列に並んで退屈な思いをしていた貴方は、その退屈という感覚から過去で起こったデータを拾い始めます。
そして、”今ここ”で感じている感覚とマッチさせて(”変化”させて)、新しい記憶を作り出しているのです。

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