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☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★NASAの裏の顔 シーズン 11 エピソード 13★ ☆。・:*:・゚`

August 21, 2018

◎ David Wilcock : 今週も「コズミック・ディスクロージャー」へようこそ。

司会の、デイヴィッド・ウィルコックです。
エメリー・スミスとコーリー・グッドも、一緒です。

このエピソードでは、内通者ならではの情報をぎっしり詰め込んでお送りしますよ。
エメリー、今回もようこそ。

▲ Emery Smith : ありがとう、デイヴ。

◎ David : そして、コーリーも、来てくれてありがとう。

★ Corey Goode : ありがとう。

◎ David : それではエメリー、「コズミック・ディスクロージャー」で話題に上って来た異様な話の一つが、宇宙プログラムには実は大きく2つの異なるタイプがあるという説なんです。
そして、そのうちの一方は、もう一方の存在に全く気づいていないという。

では、コーリー、これについて説明してもらえますか。
それについて、エメリーが何というか本当に興味があります。

★ Corey : ええ。

私達が軍産複合体の秘密宇宙プログラム(MICSSP)と呼ぶ方は、恐らく貴方もとても詳しいでしょう。

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それは空軍と国防情報局(DIA)が、主導権を持っています。

そして、主要な宇宙ステーションがいくつかあって、それは国際宇宙ステーション(ISS)よりも50年かそれ以上進んでいて、高度650~800kmの周回軌道上にあります。
そして、そこにはトライアングル型の戦闘機が任務に当たっています……ほら、TR-3Bタイプの機です。

▲ Emery : ええ。
よく知っています。

★ Corey : それに、他にも有人の人工衛星が宇宙空間にいくつか……

◎ David : ちょっと待って。
よく知っていると言いましたね。

説明してもらっていいですか?

▲ Emery : ええ、スペースコースト航空医学研究所で働いていた時、私達は宇宙飛行士として、実際にそういった宇宙ステーションに行って、人間の長期宇宙旅行に関する実験に参加する契約をしたんです。
彼らがやろうとしていたことは……

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◎ David : 本当に?

▲ Emery : ……宇宙空間での肉体の劣化を、よりずっと長く食い止める方法を解明することでした。

★ Corey : どこで、その実験をしようとしていたんですか?

というのも、空軍の宇宙飛行士がいる施設はいくつかありますから。
それはまた、全く別の施設なので……

▲ Emery : あー、分かります。

★ Corey : ええ。

▲ Emery : まあ、そうですね。
言ったように、私はフロリダ州のスペースコースト航空医学研究所で働いていて、そこで私は多血小板血漿(PRP)と幹細胞の分離・濃縮装置を初めて開発したんです。

そして、彼らは、その再生特性が宇宙空間で役に立つのではないかと考えました。
彼らは、宇宙空間でもこの装置でこれらの再生特性を持った細胞を濃縮することができるか、そして、長期宇宙探査に行く宇宙飛行士にそれを投与して、効果があるかを確かめたかったんです。

◎ David : さて、私達は全員宇宙オタクだから、いいのですが、そうではない人の為に噛み砕いて簡単に説明してもらえますか?
宇宙空間で、人間には何が起きるんですか?

例えば、ロシア人でもアメリカ人でもいいのですが、従来のNASAタイプのミッションにおいて。

▲ Emery : いいですよ。

つまり、まあ、肉体には先ず第一に、食事が必要ですね。
そして、健康でいなければいけません。

毎日、運動が必要です。
全身を、フルに動かせるようにしておかなければなりません。

地上にいる誰しもと一緒で、もし、一日中寝転がって何もしなければ肥満になります。
ほら、それで心臓病の要因とか、様々な病気のリスクが高まることになります。

だから、基礎的な運動をして、宇宙空間での肉体の健康を維持するんです。
それは、肉体の恒常性を維持するということです。

しかし、彼らがしたいと思っているのは、恒常性の維持なんですが、それをもっと長期間維持できるようにすることだったんです。
宇宙空間では、短い期間しか恒常性を維持できないんです。
最長で、1年くらいしか。

★ Corey : そう。
骨が……

▲ Emery : 全てが、劣化し始めるんです。
ほら、骨の構造も20%失われます。

それに、神経系にも負担がかかります……

◎ David : 貴方が言っているのは……

▲ Emery : ……途轍(とてつ)もなく。

◎ David : ……骨密度のことですか?

▲ Emery : そう、密度です。
その通り、骨密度。

そして、他にも、様々な健康障害のリスクが高まる訳です。
それが先ず第一に、NASAにとって大きな問題であり続けて来ました。

それは、表のNASAです。
そして、このNASAが資金を出して、私達と契約してこのプロジェクトを実行させていたんです。

だから、ほら……2つのNASAがあるんです。
私の経験上。

はっきりは分かりません……だから、教えてもらいたい部分もあるんですが……・他の全てから切り離された秘密のやつがあって、それから普通のやつがあるんです。
それからもちろん、空軍や何やらがあって。

◎ David : では、秘密のやつの方について、説明してもらえますか?
それ自体、聞いたことがなかったので。

▲ Emery : つまり、……秘密のNASAのことですよね?

◎ David : 秘密のNASAです。
ええ。

▲ Emery : まあ、NASAには……

◎ David : それについて、何を知っていますか?

▲ Emery : NASAには、2つの部門があるんです。

1つは、一般大衆が目にするNASA。
そして、もう1つは、秘密のカバールタイプのNASAなんですが、やっていることは本当に平凡で、宇宙空間にある機密エリアに物資を届けることです。

だから、彼らの任務は正直言って、補給部隊みたいなものです。
何故なら、彼らは、コーリーが話しているプログラムなどと比べれば、もっと下位の階層なので。

それでも、契約で任務を請け負っていて、その全てが秘密なんです。
そして、彼らは様々なタイプの機密の人工衛星を、たくさん打ち上げています。

今ではもちろん、イーロン・マスクと彼の企業体が台頭していますね。
彼は、実際にこの仕事の多くを請け負っています。

これらの機密の人工衛星を打ち上げていて、それは悪の目的に利用されています。
彼らがそれに気づいているかどうかは、別です。
彼らは、ただロケットを作っているだけですからね。

ほら、このような人工衛星は、既にカプセルに入った状態で納品されて、それをロケットに積んで打ち上げるだけです。
でも、それを彼らに請け負わせてやらせるんです。
何故なら、彼らはとてもうまくやってのけるからです。

実際に、NASAよりも成功しています……

◎ David : コーリー、貴方は……

▲ Emery : ……ロケット作りに関しては。

◎ David : 貴方は、この秘密のNASAについて聞いたことはありますか?

★ Corey : ええ、はい。
これは……実際には、私が話していた秘密の宇宙飛行士部隊と同じで……彼らのほとんどが空軍です。

▲ Emery : そうです。

★ Corey : それで、今、名前を思いだろうとしてるんですが……北西部の基地で彼らの訓練の多くが行われている……北西部じゃないな。
五大湖の近くです。

そこに基地があって、そこで先進技術の軍用機を飛ばす訓練をしているんです。

▲ Emery : ええ。

◎ David : オーケー。
さて、視聴者から質問が来ています。

「コーリーの昨年末の一大アップデートで、NASAのバッジをつけた人がLOC(月面オペレーション司令部)の深層部にいたと言われていました。」
NASAのバッジですよ!

「このことが暗示することは、何なのですか? そして、NASAがLOCに出入りできるのは、最近になってのことなんですか?」
そして、これは、コーリー、貴方に答えてもらった方が良い質問だと思います……

★ Corey : ええ。

◎ David : ……何故なら、……

★ Corey : 以前は、私はLOCA(アルファ)についてしか言及して来ませんでしたが、そこでNASAの記章を目にしたことは一度もありませんでした。
そして、最近になって、LOCB(ブラーボ)に行った時のことです。

そこは地下の溶岩洞窟ネットワークの下にあって……私はそこに行った時に、月にあるその他の複合施設を巡る5時間のツアーを体験しました。
そのいくつかは、とても古代のものです。

私は科学研究施設のようなエリアにいて、そこで皆んなで更に深層部に探索に行く為の身支度を整えていたんです。
ほら、装備などをしっかりして。

すると、そこにNASAの人々がいたんです。
NASAの記章が入った、オレンジのジャンプスーツを着た人が一人。

そして、その近くにもう一人、青いウィンドブレーカーを着た人がいて、それにもNASAの記章が入っていました。

◎ David : それが意味するところは、何なのですか?
そして、NASAがLOCにいるというのは、最近になってからのことですか?

★ Corey : ええ、月面基地は異なる宇宙プログラムがそれぞれ利用できるように、区分化されているんです。
軍産複合体(MIC)が、そこでは多くの活動をしています。

◎ David : ふむ。

★ Corey : そして、先ほど話に出た秘密のNASAの派閥は米空軍によって構成されていて、エメリーが説明していたことは私も確証できますが、そのような人々に一番遭遇する可能性が高いのは……LOCです。

▲ Emery : 確率が高いですね。
ええ。

◎ David : それでは、お二人に次に聞いてみたいことがあります。
この話に関連がありそうな、不思議なことです。

時々、メディアでこれについての小さな宣伝記事を見かるようになって、もう何年にもなります。
X-37Bについてです。

スペースシャトルに、見た目は似ています。
同じような感じです。
再突入機の部分みたいです。

それで記事では、ただ「はい、これは宇宙飛行士を乗せて648日間、宇宙空間にいました。」とだけ言っているんですが、その宇宙飛行士が誰だかは明かさないんです。
秘密のミッションだと言っています。

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X-37B、そして、着陸させるんです。
すると、また時々、次の機のニュースが耳に入って来ます。

今度は一年間行っていたと言われていたりして、恐らく2年が最長だったかも知れません。

★ Corey : ええ、これらは無人ですよ。

◎ David : 恐らくね。

★ Corey : ええ。

▲ Emery : 私も、それは無人機だったと思いますよ。
それに人が乗っていたとは、知らなかったですね。

◎ David : あー!
そうですか。

★ Corey : ええ、これは遠隔操作機です。

◎ David : 私の見た記事ではこれが無人機ではなくて、人が乗っていたと仄(ほの)めかすような言い方をしていたと思ったんです。

★ Corey : 搭載能力はあるでしょうけど、見たところキャビン(機室)がとても小さいですね。
普通は、ペイロード(搭載機器)が積まれているものです。

その機器は……宇宙空間に捨ててしまえるようなものではなくて、だから、機内に備えつけられていたりします。
例えば、ドアが開いたりして、それが自分で位置を調整して、アームを出して人工衛星の修理を行ったりするんです。

そういった装置が機内にフィットするように導入されていて、多くの様々な作業をしていると聞いてます。

◎ David : ただ私は、本当に驚くべきことだと思うんです。
一般の人達が、もっと疑問に思って尋ねないことがです。

だって、秘密の宇宙ミッションに一年間行って来た機が着陸したというニュースを、毎年のように聞かされているのにですよ。

▲ Emery : デイヴィッド、それは主要メディアでも報道されているの?

◎ David : ええ、もちろん。

▲ Emery : 例えば、CNNが、実際にそれについて話していたりするの?

◎ David : X-37Bって。

▲ Emery : いや、それは分かってる。

★ Corey : ほら、彼らは主に、離陸と着陸のことだけ報道するんでしょう。

▲ Emery : あー、なるほど。
了解。

◎ David : でも、こんな風に疑問に思うんですよ。

これらが宇宙空間で、何に取り掛かっているのか?
何故、一年間も宇宙空間に上げておきたいのか?
もし、そこに何もないなら、丸一年も宇宙でミッションに当たる必要性って、何なのか?

★ Corey : まあ、宇宙飛行士が行う実験の多くは、オートメーション化もできますからね。
だから、最先端の実験なんかも、宇宙空間に打ち上げて自動でできるんですよ。

▲ Emery : もちろんです。

このような無人機だけでなく、宇宙ステーションですら無人のものがあって、コーリーが言ったようなことをしています。
小型のやつです。

そして、手術の現場と同じ様に……手術を全てやってくれる「ダ・ヴィンチ」という大きなロボットがありますよね。
外科医が向こうの方で、それを操作しているんです……

★ Corey : それか、他の国にいてね。

▲ Emery : 他の国からとか。

★ Corey : そう。

▲ Emery : だから、宇宙空間でも同じことができます。
コーリーが言うように、人工衛星を修理したりとか。

人工衛星の進路の邪魔になる、宇宙ゴミを片づけたりだとか。
人工衛星はとても高価ですから、ゴミに当たって軌道が変わってしまったらどうすることもできなくなって、10億ドル規模の損失になってしまいます。

だから、ほら、宇宙空間に行ってその楕円軌道のエリアを掃除するんです……ほら、たくさんの宇宙ゴミが軌道上を周回しているでしょう。
そのことは、私もよく耳にしてます。

でも、空軍とNASAの話に戻りますが、そちらもそうですね、確実に彼らは皆んな協働しています。
その話は、私も100%支持します。

このようなミッションを運営しているのは、皆空軍の宇宙飛行士達ですから。
そして、彼らは表のNASAとは別に訓練されているんです。

◎ David : 貴方は、さっき聞き捨てならないことを言いましたね。
貴方も、その宇宙飛行士の一人だったと。

▲ Emery : 私がシャトルに乗って宇宙ステーションに行く予定だったというのは、そうです。
結局、行かなくて幸運だったのは、私が乗るはずだったシャトルが、テキサス上空で爆破されたからです。

だから、それは……

◎ David : あー、貴方は公認のスペース・シャトルのことを言っていたんですか?

▲ Emery : ええ、公認のスペース・シャトルです。

◎ David : 貴方は、従来の表の宇宙飛行士になる予定だったんですね。

▲ Emery : ええ、そっちの方です。

◎ David : わぁ。

★ Corey : 当時、私はテキサス州防衛隊にいたので、その爆発のたくさんの残骸の片づけを手伝いましたよ。

▲ Emery : ええ。

そう、それに、あれは間違いなく撃ち落とされたんです。
ただの爆発事故ではありませんでした。

標的にされたのであって……その理由は……

★ Corey : 見るべきではないものを、見てしまったから?
それとも……

▲ Emery : え?

★ Corey : つまり、何故、彼らはシャトルを標的にしたのでしょう?
宇宙飛行士達が見てはいけない何かを、見てしまったんですか?

▲ Emery : ええ、あれに乗っていた人達は……詳しい事情は知りませんが、全員何かを知ってしまったんですよ……全員ではなくても、あれに乗っていた大多数の人々が、何か、決して……彼らにとって、今後、二度と語られては困ることを知ってしまったが為に……確実に消す必要があったんです。
そして、私はあのシャトルに乗っていたはずだったんです。

でも、当時の大統領が予算を削減した所為(せい)で、私はメンバーから外されて、順番が延期になったんです……実際、約2年後に。
そうしたらあの爆発があって、シャトル計画全体が中止になってしまったんです。

★ Corey : そう。

▲ Emery : 結局、私は行けなくなってしまいました。(笑)
だから、それについては憤慨しましたよ。

それでも、まだ私にはもう一方の裏のNASAの仕事があって、他のこともしていましたけどね。

◎ David : 私達が目にするような、従来のシャトルの宇宙飛行士達の中にも、機密事項を知っている人はいると思いますか?

★ Corey : ふむ。

▲ Emery : 可能性はあります。
宇宙飛行士のほとんどは、知っての通り、特に宇宙に行く場合は、膨大なNDA(秘密保持契約)に拘束されます。
それに……

★ Corey : ほとんどがフリーメイソンですしね。

▲ Emery : ……もし、何か喋ったら、殺すと脅(おど)されています。

ほら、私はたくさんの元宇宙飛行士の家族達や本人達にも会ったことがあるんです。
彼らが亡くなる前に。

そして、皆んな口を揃えて言っていましたよ。
それは、本当だって。
月には居住者がいて、そこらにたくさんの宇宙船があって、ETがいたとも。

それに、このことは全て公になっていますよ。
ネット上で、見つかります。

今では、もう新しい話ではありません。
そして、人々もこのことを把握しているはずですが、誰も問いただしたりしません。

ある意味、世界最大のスクープですよね、このETが存在するという話は。
それなのに、誰もまるで深入りしたくないし、話題にしたくもないみたいです。

◎ David : そこでですが、コーリーがこれまで話題に上げて来た情報は、私が別の内通者から聞いた話に確証を与えて来ました。
それは、秘密宇宙プログラムには、ETの存在を信じていなかったり、私達が太陽系より外には出られないと信じているようなレベルの人々もいるという話です。

では、コーリー、それについてもう少し説明してもらますか?
それに対して、エメリーが何と言うか聞いてみましょう。

★ Corey : ええ。
彼らのほとんどは、ETの存在を信じていますよ。
しかし、彼らは、人類に接触したことがあるのは、古代にそれを行ったETだけだと信じているんです。

そして、彼らは、時々、太陽系内に不法侵入してくるETがいるのも知っています。
しかし、それ以外は、太陽系内でのETの行き来はないと思っているんです。

これは、驚くべきことですよ。
何故なら、彼らは、このETの往来を目撃するのには、完璧とも言える立場にいるんですから。

▲ Emery : そんなことが、どうして有り得るのか分からないですね。
宇宙空間にいて、見ていないなんて。

★ Corey : そう。

まあ、彼らの多くも、海軍の秘密宇宙プログラムの宇宙船を目にするんです。
それは、彼らのよりずっと進化した宇宙船です。

そうすると、パイロットが「今、見たのは一体何だ? 何なんだ?」となります。
すると、命令されるんです。

「口外するな。君が見たものは試作機だ。恐らく5年か10年後に、君が操縦することになるだろう。」と。

▲ Emery : あー!
なるほど。

では、彼らは洗脳されてるんですね。

★ Corey : そう。

それにほら、彼らの配置の仕方です……人工衛星は、一定の軌道上に配置されていますよね。
彼らは常に、全てのアセットがどこにあるのか把握しているんです。

天文学者が人工衛星にアクセスする前に、彼らはその領域で何が起きているのか、何が見られてしまうか知っています。
だから、そのアセットの位置を変えてやるんです。

▲ Emery : あー!
なるほど。

★ Corey : だから上空では、大規模で巧妙な誤魔化(ごまか)しが行われているんです。

▲ Emery : うんうん。

★ Corey : だから、……ここに宇宙ステーションがあるとして、赤道上の軌道を周回しているとしますよね。
でも、こちらの南極で何か大きな活動が起きたりしていて、それはその宇宙ステーションからはちょうど死角になっていて、見えなかったりするんです。

▲ Emery : なるほど。

★ Corey : だから、彼らは……その時軌道上に何があるかによって、活動を起こすかどうか決められるんです。

▲ Emery : ふむ。

それで誰……何故、この組織は自分達の宇宙飛行士にETについて教えようとしないんです?
そのメリットは、何なのですか?
それが、何の役に立つのか……

★ Corey : それが、コンパートメント化(区分化)の考え方です。
そうすれば、誰かが内部告発して、こうしたテクノロジーを暴露したとしても……

▲ Emery : ええ。

★ Corey : ……それは人間由来だということになって、ETの存在がバレなかったり……

▲ Emery : なるほど。

★ Corey : ……とかね。

▲ Emery : よく分かります。
つまり、私もそういったことは、たくさん経験しています。

彼らは、黒いものでも白だと言おうとします。
たとえ、私達が黒だと知っていても。

それで私達は、口を噤(つぐ)むことを知るんです。

★ Corey : そう。

▲ Emery : でも、そうですね、それはよくある戦術ですよね。
けれど、宇宙プログラムでそれをやるのは難しいことです。

今では、とても大規模に成長していて、人間が乗った宇宙船もかなりたくさん飛んでいますからね。
だから、ETの存在を隠すというのは……とても難しいことだと思いますよ。

でも、まあ可能なのかな。

★ Corey : ええ、興味深いことがあります。
この軍産複合体の宇宙プログラム(MICSSP)は、長い間カバールの手先だったのですが、最近はカバールと分離しつつあるようなんです。

それはDoD(国防総省)が、アライアンス(地球同盟)寄りになって来たからです。
だから今では、MICSSPは、どちらかと言えば、アライアンスの代表のようになっているんです。

少しだけ……内部分裂もありますが。
だから、最近、彼らは介入したんですよ……この惑星上で起きた出来事に。

▲ Emery : あー、ええ。

この前話してくれましたよね。
確か。

★ Corey : ええ。
ほとんどの人は、CIAに秘密の艦隊があることを知りません。

不思議なことに、彼らはそれを「ダーク・フリート(闇の艦隊)」と自称しています。
それは一隻の原子力潜水艦、一隻の原子力空母、いくつかの監獄船、病院船、駆逐艦から成る艦隊です。

▲ Emery : ほう!

★ Corey : それが言わば「ならず者」艦隊なんです。
そして、最近、ブリーフィングで聞いた話で、まだ完全には詳細が分かりませんが、それでも元将官とか佐官レベルの人達の推測では、この原子力潜水艦が北朝鮮の近海に行って、ICBMをホノルルに向けて発射したということでした。

そして、もちろん、これは皆んな覚えていますよね。
世界中でニュースになって……

◎ David : ええ、もちろん。

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★ Corey : ……ミサイルの誤警報として。

▲ Emery : ええ。

★ Corey : でも、ニュースをもっと深く調べてみると、その時刻にハワイ近くで興味深いUFOの目撃報告が見つかります。
奇妙なコロナ(光の輪)が、上空に現れていたんです。

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そして、また、上空で爆発があったと報告している人もいます。
恐らく、隕石ではないかと言って……

▲ Emery : ええ。
全部覚えていますよ。

★ Corey : そう。

▲ Emery : 彼方此方(あちこち)で目撃されています。
ロシアですら、目撃されたほどです。

★ Corey : ええ。
それで私が聞いたところによると、このならず者艦隊の潜水艦がミサイルを発射したと、彼らは信じているそうです。

そして、MICの秘密宇宙プログラムが介入して、これを阻止したと。
それが、海洋上で聞かれた爆発の正体だったんです。

▲ Emery : わぁ!

◎ David : それではMICグループが、CIAをコントロールしているグループと戦争状態にあるということですか?

★ Corey : ええ、でもMICグループの内部でも分裂して、お互いに抗争しているんです。

▲ Emery : うん、MICがそれをやったというのは、本当にいい知らせですね。
もし、彼らがやらなければ、恐らくETが介入していたでしょう。

ET達は、どんな核爆発も起きることを許さないでしょうから。
それが、地球の半分以上を破壊するものであれば。

★ Corey : ええ、それがコズミック・ウェブ(*1)を通じて、エネルギーのフィードバックを引き起こして、他の無数の地球外文明にも影響を与えることになりますから……(*1:宇宙にクモの巣状に張り巡らされたフィラメント。ポータルとして利用できる。)

▲ Emery : まさしく。

★ Corey : ……特に、彼らがコズミック・ウェブを通ってワープしている最中だったりすると、それによって彼らの宇宙船が破壊されることも……

◎ David : へえ!

▲ Emery : そうです。

★ Corey : ……それか、全艦隊が破壊されてしまうことだって有り得ます。
もし、核爆弾の爆発のタイミングが悪ければ。

だから彼らは、通過する領域にある全ての太陽や星々の活動を把握しているんです。
何故なら、それらの脈動が……

▲ Emery : フラッシュ。
ソーラーフラッシュですね。

★ Corey : そして、フラッシュですね。
それが、フィードバックするので……

▲ Emery : 全てに影響しますね。

★ Corey : ……コズミック・ウェブを通じて……

▲ Emery : それを言ってくれて、嬉しいです。
そのことを分かっている人が、少ないんですよ。

どんな影響があるかということを……地球上で私達がすることは全て、宇宙の別の領域に影響を及ぼすんです。
実際、多くの領域に。

だから、貴方がそれを話題にしてくれて嬉しいです。

★ Corey : どうやら数日後に、また同じ潜水艦が、今度は東京に向けてミサイルを発射したようなんです。
それもまた、同じMICプログラムによって阻止されました。

◎ David : その潜水艦はどうなったんですか?

★ Corey : 潜水艦については……何があったか詳細は聞いていません。
彼らが、その潜水艦の排除に着手したかどうかとか、そういった詳細は全く聞いていません。

◎ David : 私は、その可能性が高いかと思います。

★ Corey : そうですね。

▲ Emery : ええ。

★ Corey : でも、私は完全なブリーフィングを待って、これらの情報がどれだけ正確なのか確かめたいと思います。
何故なら、この話を伝えてくれた人は……内部情報は持っていましたが、全体像は把握していなかったので。

◎ David : コーリー、何でカバールは、今、ホノルルと東京をミサイルの標的にしようとしたのだと思いますか?

★ Corey : まあ、ほら、偽旗ですよ……今の時期は偽旗作戦によく目を光らせておかなければいけません。
何故なら、このカバール・グループというのはグローバルな存在で、世界中の地域の人々で構成されていて、全ての政治的イデオロギーの信奉者から成ります。

皆んな、いるんです。
全てのグループから、少しずつ寄り集まっているんです。

今、そのことがついに暴かれようとしています。
だから、彼らは壮大な目眩(めくらま)しを必要としているんです。

どうやら、彼らは大衆の気を散らす為に、南極や海底に隠されているものを私達に公開するというプランの代わりに、第三次世界大戦を始めるというプランに傾きつつあったようです。

▲ Emery : 私には、こうも思えます……反応速度のテストだったのではないかという捉え方です……ほら、これは私達もよくやるんです。
ミサイルを撃って、どれだけ速く阻止されるかという……彼らはミサイルが排除されることは計算ずくなんです。

その上で、私達の反応速度がどれほどなのか見ようとしていて……

★ Corey : ええ。

▲ Emery : ……それによって、彼らは様々なエリアにいる私達の位置を戦略的に特定できますし、自分達の試みを妨害する何かがある場所も、恐らく特定できるでしょう。

★ Corey : ちょっと調査しようと。

▲ Emery : そう、だから、それは彼らがのテストのようなものだった可能性もあります。

★ Corey : 常に、その要素はありますね。

◎ David : エメリー、ちょっとだけ話を戻したいのですが、貴方は聞き捨てならないことを言ってましたね。
秘密のNASAが、トライアングル型機(TR-3B)を使っていると。

それに、彼らの基地があるのが……地球外のどこか、周回軌道上とかでしょうか。
そこで、それについてもう少し説明してもらっていいですか?

▲ Emery : ええ、その機は、マクディール空軍基地からも飛んでいますよ。
フロリダ州タンパにある。

★ Corey : あー、そうそう。
実のところwww.exopolitics.orgのマイケル・サラ博士が最近記事にしていましたよ。

▲ Emery : あー!

★ Corey : 一番最近にあったハリケーンの、前のことです。
名前が思い出せないんですが(※ハリケーン・イルマ)、そのハリケーンがフロリダを襲った時に、人々がマクディールから退避していくこれらのトライアングル型機を写真におさめていたんです。

そして、そこで発着しているこのトライアングル型機には、2、3種類の異なるタイプがあると聞いています。
一航空団が揃って、マクディールに駐機されています。

▲ Emery : まさに。

私達はそこから30分位南に行った場所で、何度もCE-5活動(※第5種接近遭遇)をしたことがあります。
そして、ほら、彼らは全く隠れようとしていないですよ。

つまり、このトライアングル型機のパイロット達は、メキシコ湾上空の方へ飛んでいって、驚くようなアクロバット飛行をしているんです……ただ楽しむ為に。
そして、隠れる様子もなくやっているということです。

だから、これらは映像や写真に納めてあります。
そこのビーチでCE-5をしていた、30~50人の目撃者もいますよ。

それは、見事な航空ショーです。
そして、……でも、それがETではないということは感じ取れるんです。

いつも発しているエネルギーで、何となく分かるんですよ。
人間による再現機だと。

ARV(※エイリアン・リプロダクション・ヴィーイクル)と呼ぶんですが。

★ Corey : ええ、私達が目にするものの90%は、人間が作ったものです。

▲ Emery : まさしく。

ちょうどいい数ですね。
90%というのは、言い得ています。

◎ David : さて、貴方は秘密のNASAに加入し始めていたんですよね。
それで貴方も、マクディールのトライアングル型機に言及しました。

お二人とも、同じ基地を知っていたのは驚くべき相関関係ですよ。
それでは、地球周回軌道上にある基地について、もう少し教えてもらえますか?

▲ Emery : ええ、コーリーが言ったように、そこには宇宙ステーションがあるんですよ。
それらは、もっとずっと壮大なんです……皆さんがご存知の国際宇宙ステーション(ISS)よりも。

それらは、高度にアップグレードされています。
私が見た画像によると……実際に行ったことはないんですが……ISSの10倍くらいありますね。

そして、それらは、大半の人工衛星などが見られる地球の大気圏内(※高度400km)にはありません。
もっとずっと外の、大気圏外と呼ばれる場所にあります。

ほら、地球外なんですが、それでもまだ……地球の楕円軌道上にあったり、ただどこかに静止していたりできるんです。
そして、これらの宇宙ステーションでは、多くのことが行われています。
科学実験だったり、惑星を探査していたり……

◎ David : 地球のような惑星をですか?

▲ Emery : ええ、地球に似た惑星とかね。
彼らは特別なレーダーも持っていて、それで惑星の内部まで見ることができます。

そして、実際に彼らが持っている技術を使えば……全ての宇宙船が太陽系内のどこにいるかも分かります。
そして、様々に存在するワームホールも全て把握していて、そこを通って、宇宙空間をあちこちワープして回っているステーションもあります。

だから、彼らはポータルの位置も知っているんです。
どの惑星に、ポータルがあるのかということを。

彼らは、とても高度な技術を用いて惑星を調査して来ました。
彼らはガス惑星の雲の中を見通せて、実際にそこに何があるのかも分かっています。

またそういった場所にはたくさんの探査機を送り込んで、無事に戻って来たものからデータを得ています。

★ Corey : では、貴方はそういった宇宙ステーションを、写真で見たんですか?

▲ Emery : そうです。

★ Corey : 分かりました。
私が過去に説明したその種の宇宙ステーションは、NASAの船体やロケットブースターを用いて建造されていました。

それは、他のロケットを宇宙に打ち上げた際に、切り離された残骸の再利用です。
彼らはそれらを集めて、再利用していたんです。
大きな円形に繋ぎ合わせていきます……

▲ Emery : そうそう。

★ Corey : ……車輪のスポークのような形です。
こう中心から……

▲ Emery : 私も前に言ったよね……

★ Corey : ……放射状に。

▲ Emery : ……デイヴィッドに。

★ Corey : そして、それがゆっくりと回転して、地球の3分の1の重力を作り出しているんです。

▲ Emery : そう。
そうなんですよね……これのことだよ。

暫(しばら)く前に、デイヴィッドに話したよね。

◎ David : ええ、そうでした。

▲ Emery : だから、コーリーもそう言っているのを聞けるのは、とても……有意義ですね。

★ Corey : ええ。
そして、私が見た映像では……車輪型の中心のエリアが下に突き出していて、他の部分は全て回転しているのに対して、その中心部だけは位置が定まっていて、安定している訳です。

▲ Emery : ええ。

★ Corey : そして、その上下に突き出た先端部が、TR-3Bの発着する港になっています。
そして、スポークの中を通って、宇宙ステーション内のそれぞれのセクションに移動するんです。

この、回収された部品でできた……

▲ Emery : ええ、回収品のね……

★ Corey : ……ステーション内を。

▲ Emery : NASAですら、リサイクルするんです。

★ Corey : そう。

▲ Emery : いいことだと思いません?(笑)

◎ David : それで、これは空軍のプログラムだと言ってましたよね?

▲ Emery : ええ、そうです。
空軍のものです。

★ Corey : DIA(国防情報局)とね。

▲ Emery : そう。

だから、プロジェクトで働いている人々には、よく知られている類のことですよ。
秘密にはされていません。

★ Corey : ええ、知れ渡っていることです。
プロジェクト内では。

◎ David : さて、貴方が関わっていたプログラムでは、地球やその周囲にETがやって来ていることは、明らかに皆んな気づいていた訳ですよね。

▲ Emery : ええ。

◎ David : では、そのような宇宙ステーションで働いていて、ETについて知らされていなかったり、例えば、古代にしかいなかったと思っている人々がいるということは、有り得ると思いますか?

▲ Emery : いいえ、どうしてそんなことが有り得るだろうかと思いますね。
あのステーションにいる宇宙飛行士に、そう信じさせるのが可能とは思えません。

だって、あそこはETのホットスポットですからね。
宇宙のグランド・セントラル駅のようなもので……本当にETの往来の激しい場所なんです。

窓のないところで全く外が見えないとかでない限り、何か異常を見つけたり、ETの宇宙船を見つけたりしないはずがないんです。
だって、外を見て調べていますからね。

ほら、それに対応する為の兵器はたくさんあって、特別な周波を発して不審船の接近を許さなかったり、そうでなければ、その宇宙船を崩壊させてしまう兵器もあります。
それに、ニュートリノ探知機が人工衛星に搭載されていて、宇宙船の飛来はこれでも見えます。

これらの宇宙船が発する異なる波長から、その船を特定して、正体を割り出すことができるんです。

★ Corey : ええ、実は……月面オペレーション司令部が飛来する宇宙船の位置を追跡する方法が、フリーエネルギー装置ならどれもが発する……

▲ Emery : そう。

★ Corey : ……特定の周波数があって、それを追跡するんです……

▲ Emery : その通り。

★ Corey : ……それは、決して隠せないんです。
シールドで遮蔽(しゃへい)することもできません。

だから、たくさんのフリーエネルギー開発者が……たとえ、ジャングルの中にいようが、地下にいようが……

▲ Emery : 関係ありません。

★ Corey : ……装置をオンにした途端に、ヘリコプターがそこらじゅうに飛んで来ます。

▲ Emery : それは、身をもって経験しました。

★ Corey : そうでしょう。

▲ Emery : このことは、コーリーもよく知っています。
私も構わず、ありのまま話してますよ。

★ Corey : でも、その技術の主な使用目的は、飛来する味方や敵の機の位置追跡なんです。

▲ Emery : そう。
そのエネルギーを隠すことはできないんですよ。

ふふふ(笑)。
だから、難しいんですよね。

◎ David : ええ、貴方はフリーエネルギー装置を開発していて、それがうまく稼働した直ぐ後に、自動車事故に遭いましたね。

▲ Emery : そう、そう。

フロリダで、その装置をウォルマートのショッピングセンターに持って行きました。
それで何人かの科学者や関心を持ってくれたVIP達を招いて、ちゃんと動くかどうかお披露目したんです。

それでレンタカーのバンに載せて、閉店後のウォルマートに行きました。
そして、全て消灯された後の駐車場で装置を車から降ろして、地面に置きました。

私はその場の全員に携帯電話の電源を切って、装置の周りに置くように指示しました。
そして、装置を稼働させると、全ての携帯電話の電源が入りました。

そして、駐車場の全てのライトが点灯したんです。
それで「おしまいだよ。バイバイ。」です。

だから、全部で45秒もないくらいの出来事です。
そして、またバンに積んで去りました。

そして、その後の24時間はそのウォルマートの駐車場は大賑わいでしたよ。
あはは(笑)。

買い物以外の理由でね。

◎ David : エメリー、このプログラムにいる貴方の知り合いの人々は……この情報隠蔽(いんぺい)に満足していたんですか?
それとも、真実を大衆に知らしめたいと思っている人もいたんでしょうか?

▲ Emery : それが、大きな問題ですね。

これらのプログラム内にも、真実を求めている人々はいます。
彼らは、身の危険を感じています。

色々なことが起きています。
状況は変化しています。

彼らは、何もしようとしないでしょう。
内部告発者になることもなさそうです。

人前に名乗り出ようとするのは、皆引退した人達です。
しかし、今もプログラム内にいる人々は、仕事が必要なんです。

彼らは、ただ少し恐れが勝ってしまっているのです。
皆んな、少しずつ恐れがあります。

それは、故意に植えつけられたものです。
これらのプロジェクトで働く人々に恐れを与えて、道を迷って内部告発などしないように徹底しているんです。

でも、大事なことは、彼らの気持ちは正しい方向を向いているということです。
心正しくある限り、何かしら良い結果が生まれるはずです。

「たとえ、貴方が本当はやりたくないことをやっているとしても、貴方がそこにいるのには理由があります。」
今、私は彼らに向けて言っています。

「辛抱して、そう思うようにして下さい。何故なら、もう直ぐ、貴方は自由になれるでしょう。そして、とても似たプロジェクトを、同じ仕事を、今度は善の為にすることになるでしょう。四六時中肩越しに監視の視線を感じることもなくなるでしょう。」

◎ David : さて、驚くべき内容でしたね。
そして、エメリー、貴方をここに迎えられてただただ光栄です。

命を危険に晒してまで協力して頂いて、有難うございます。

▲ Emery : どういたしまして。
こちらこそありがとう、デイヴ。

◎ David : こちらは「コズミック・ディスクロージャー」。
ありがとうございました。

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