gin7717



表示に問題がある方はFacebookのリンクをお読みください Facebook アセンション研究所

画像の説明

☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★ソーラー・ウォーデンはとりあえず無許可のETは皆殺し!? シーズン 11 エピソード 13★ ☆。・:*:・゚`

August 14, 2018

◎ David Wilcock : オーライ!
コズミックディスクロージャへようこそ。

番組ホストのデビッド・ウィルコックです。
今回は、エメリーとコーリーにお越しいただいてます。

そして、今回のエピソードでお話しするのは、地球外拘留施設についてです。
エメリー、再度ようこそ。

▲ Emery Smith : オウ!

ありがとう。
ここにいるのが興奮だよ。

◎ David : そして、コーリー、来てくれてありがとう。

★ Corey Goode : ありがとう。

◎ David : 貴方が関わっていた、インターセプトと尋問のプログラムについてお話していました。
解らない人の為に、それを簡単に要約していただけますか?

★ Corey : ええ。
それは、「メン・イン・ブラック」にちょっと似ているプログラムです。

画像の説明

このインターセプト(防止)と尋問プログラムは、侵入者が私達の(ソーラー)システム内を飛び回ることを妨げるのを目的としていて、友軍や敵の信号を彼らに与えません。
シップは捕らえられ、彼らはシップから引き摺(ず)り出されます。

或いは、多くの場合、ETが秘密裏に私達の一人としてブレンドした人間です。
そして、彼らはここへ来た人達を調べたりするでしょうか?

私達はETを人間と呼んでいますが……この人々は許可なく侵入して来ています。
そして、特定のステーションへ連れて行き、何が起こっているのかについて尋問します。

このグループは、許可を得てここにいる非陸上グループの警察としても働いていました。
彼らは、それらの人々が独立性を保つように助けていました。

問題が発生した時、彼らは警察のように行動しました。

◎ David : では、コーリーはそのプログラムを「ソーラーウォーデン(太陽管理者)」と呼んでいましたが、そこでの働きは刑務所、或いは刑務官のようです。
それと関係する名前ということですか?

★ Corey : はい。

ソーラーウォーデンの任務は、太陽系を警察することでした。
それが主要な任務でした。

彼らには各地域の星系に、最も近い位置に基地を建設するという任務もありましたが、でもそうです。
そう……それが主な任務でした。

◎ David : エメリー、貴方は3,000種類以上の生物学的標本を剖検したと主張しています。

▲ Emery : そうですよ。
標本ね。

◎ David : 貴方は、人間のように見える、そのプログラムで地球上にいるかも知れない人を見ましたか?

▲ Emery : 彼らは、私達のように見えます。
彼らは、私達のような臭いがします。

彼らは、私達のように歩く。
しかし、彼らは……彼らのIQは高いです。

彼らは、私達よりも遥かに高い意識です。

画像の説明

そして、彼らは言語や宗教に関わらず、地球上のどの場所にも簡単に解け込めます。

或いは、その国の財政事情にも関係なく、と言われます。
だから、彼らはここで生き残る為に、たくさんのお金を持っている必要はありません。

彼らは、貧しい人のように生きることができます。
或いは、豊かな人のように、或いは、普通の人のように生きることができます。

◎ David : 貴方は、様々なオペレーションプログラムに関わって来ました。
貴方と私が、過去10年間に亘(わた)って最も話したことは、これらの剖検(ぼうけん)でした。

▲ Emery : はい。

◎ David : 後に、他のプログラムに参加しましたか?
貴方は、これらの人間のETが地球上に居たことを知っていましたか?

▲ Emery : はい。

地球外生命に何が起こっているかは、私達が研究室で取り組んでいた外生命体の一部の解剖などで解っていました。
これらの完全体型の人間、外生命体が何人か運び込まれ、非常に酷く殴られていました。

後頭部が殴られ、彼らは拷問されたように見え、時には多くの骨折をしていました。
そして、私達が解らなかったのは……私は後で、これらの存在が何らかの種類の刑務所、または保留中の「セル」から実際に来ており、尋問されていたことを後(あと)になるまで知りませんでした。

そして、恐らく貴方もご存知の……

★ Corey : ええ。
聞きますね……

▲ Emery : 後になってから、彼ら(尋問者)は恐らく、彼らを送るでしょう……彼らはその時、既に死体です。
だから、私は貴方の証言を聞いた後、私達が受け取っていたものはその人々だと仮定しているだけです。

通常、彼らはご存知のように、何かで撃たれていない限り、彼らはかなり良い状態で来るからです。
そして、これらは明らかに殴られて死にました。

★ Corey : ええ、私達はこれを後ほど言及することができますが、私も受け取りました……私が研究船に乗っていた時、私は標本を受け取りました。
私はそれをどうやってやったのか、関連して話すことができます。

▲ Emery : はい。

★ Corey : 何度も、尋問されていた人は、そのプロセスからのストレスと外傷で死にました。
それは、非常に不穏な状態です。

しかし、彼らはタグをつけられ、その後、研究の為に送られました。

▲ Emery : そう。

彼らは、実際に餓死してしまったという少数の人がいました。
だから、私は何が起こったのか判らないですが、確かにそうだった……彼らは飢えて死にました。

★ Corey : ええ、まあ、彼らの為の刑務所があります。
その中には、在来の刑務所のように、彼らを拘留する物もあります。

それで、彼らは暫(しばら)くの間尋問し、より多くの情報を入手したり、トレードオフしたり、やりとりをする必要があります。

▲ Emery : はい。

★ Corey : かなり最近、私はルナ・オペレーション・コマンド(LOC)の大規模な閲覧とツアーを与えられました。
そして、それは2つの他のコマンドに接続していました。

これら溶岩洞にあるLOCアルファと呼ばれる月操作命令は、更にLOCブラボーとチャーリーと呼ばれる物があります。
LOCチャーリーには、極低温装置の研究施設があります。

そして、そのフロアの1つは、これらの存在がステイシスに入れられた貯蔵施設です。

▲ Emery : そう。

私が働いた場所の中には、巨大なものがあるでしょうか?
私は、大きな冷凍庫保管庫のことを言うでしょうか?

これらが保管されているところは、何百人もの人が研究室に入る前に(見て)知っています。

画像の説明

常に十分な体があり、常に十分な標本があります。

それは、まるで無制限に有るようです。
彼らは、それに追いつかないようです。

私が働いていた場所では、何百もの部屋で、人々がそれに取り組んでいるのです。

画像の説明

一度起こったことの一つは、私達はたくさんの肉体を手に入れました。

そして、彼らは完全に切り裂かれて焼かれていました。
そして、彼らはこれを止(や)めました。

彼らは、巨大なC-130ハーキュリー(機体名ヘラクレスの英語)と軍隊を使って、世界中の様々な研究所に身体を運んでいました。
そして、1機が墜落しました。

そして、彼らはそれを止(や)めました。
何故なら、民間人が現場に到着し、これらの異なる生き物を全て見て、普通とは違っていたからです……

★ Corey : いつ、どこでの記憶ですか?

▲ Emery : 1994年ですね。
はい。

★ Corey : フム。

▲ Emery : そして、その年は……

◎ David : どこで有りました?

▲ Emery : それが、何処(どこ)だったのか分りません。
何も思いつきませんね。

私達は実際にその事実を説明されていた為、そして、それが火傷すると組織が変化するので、背景の話全体を知る訳です。

★ Corey : アー、ハア。

▲ Emery : だから、貴方はその組織を取らないように、本当に注意する必要があります。

◎ David : それを見て、彼らが証人に何をしたのか分かりますか?
彼らは終了しましたか?

或いは、……

▲ Emery : ええ、証人達が脅(おど)されたと聞きました。
現場で殺された証人が一人いることは、分かっています。

◎ David : 彼らは、それを処理しきれなかったので?
彼らは話すつもりだった?

または……

▲ Emery : 私が思うには……

★ Corey : 或いは、彼らは、想定外なことを見た。

▲ Emery : ええ、それはそれ以上だと思います。
そして、彼らは周囲を滅茶苦茶(めちゃくちゃ)にして、実際にその場所から持ち去りました。

◎ David : おう、ワオ!

▲ Emery : つまり、墜落現場から。
うん。

◎ David : C-130の代わりに、何を使うのですか?

▲ Emery : ああ、全てを地下に持っていきます。
全ては、マグレブチューブシステム、またはそこに輸送する為の他のシステムを介して行います。

★ Corey : フム。

◎ David : この低温貯蔵施設がどのように見えるか、冷凍遺体について説明できますか?

▲ Emery : オウ、もちろん。
ああ、何度も見ましたよ。

基本的には……私は映画のように考えています。
多分、それは映画に関連するかも知れません。

まあ、「マトリックス」のシーンは、貴方が知っているように、そこにセットされている全てのボディーを考えてみて下さい。
しかし、これらは全て上下に並んでいます。

それらの大部分は上下に並んでいますが、その中には45°のようなものもあります。
そして、貴方がこのエリアに入ると、それは約5階建てです、解りますか?

それは、そこで凍っています。
これらのコンテナの其々(それぞれ)は、異なるサイズです。
それらは異なる標本の為に、全て同じサイズではないです。

私達は、真空密閉された容器を持っています。
[エメリーは手で12インチ(30.5㎝)ほどを表す]

非常に小さい組織片の場合は。

画像の説明

最小のものは、約12×6インチ(30.5㎝×15.24㎝)です。

それにはキーパッドがあり、それはガラスと特殊金属でできています。
それは、真空にされています。

従って、真空吸引圧力システムを備えています。
また、ガスシステムもあります。
何故なら、これらのサンプルのいくつかは、常に氷だけでなく、組織を保管する為に様々なタイプのガスに保管しなければならないからです……

★ Corey : 中断したくはないですが……

▲ Emery : どうぞ。

★ Corey : ……研究船では、標本を持ち込むと、彼らはそれらを再パッケージングします。
そして、彼らは保管します……特に非常に小さなサンプルは。

▲ Emery : うん。

★ Corey : ……上部がガラスのように見える、小さな金属箱に保管します。

▲ Emery : ええ。

★ Corey : そして、標本は、ほとんど凍ったように見えました……

▲ Emery : そう。

★ Corey : ……しかし、彼らはそうではありませんでした。
彼らは、ステーシス(静止状態)でした。

これは、ETが(シップに)乗り込む方法です。

▲ Emery : うん。

★ Corey : 彼らはそれから……技術者は、それを特定の方法でデバイスをオフにし、それを開封しました。

▲ Emery : そう!

★ Corey : 真空装置から、取り出して、そして、彼らはそれを別の真空パックされた金属箱に入れ、それを危険物タイプのバッグのような袋に入れました……

▲ Emery : その通り。

★ Corey : ……それは上部がシールされていて。

▲ Emery : ええ、それは非常に正確です。
前に四角い金属ケースを見たことがある。

★ Corey : 標本を見ると、フリーズドライしたように見えます。

◎ David : その通り。

★ Corey : しかし、彼らがそれをオフにすると、それは戻って来る(生き返る)だろう……

▲ Emery : ええ。

★ Corey : ……湿ったように見える。

▲ Emery : その通り。
うん。

◎ David : フム。
そして、私達は貴方のインターセプトと尋問プログラムについて話して来ましたが、これは明らかに、私達の誰もが関与していない世界全体です。

これらの存在が、私達の太陽系に不法侵入するなら、彼らはどのような種類の刑務所に入りますか?
彼らは、どのようにそれに対処していますか?

★ Corey : 尋問で、何が起こるでしょうか?
彼らが協調的であるならば、「私はここ、ジュピターの外にクローキングされた小さなサポートチームがいます」とか、例えば、「彼らに連絡して確認して下さい……」そして、多くの場合、私達は彼らを支援グループに引き渡すでしょう、そして、ご存知のように、ポンと手を打って、「これは合法的に来るプロセスです」と、貴方は言うでしょう。

◎ David : フム。

★ Corey : そして、彼らは更に質問したいので、ステイシスではなく、通常の刑務所のような所に留められるでしょう。
これらの刑務所のいくつかは船です。

別の刑務所のいくつかは、実際に私達が採掘した小惑星の一部でした。

▲ Emery : うん。

★ Corey : そして、私達はそこに、部分的な低温刑務所を作りました……しかし、大部分は普通の刑務所でした。
だから、これらの存在を閉じ込める方法はいくつかあります。

◎ David : では、これらの違反の何パーセントが、実際の投獄ではなく、ある種の友好的な警告で済みますか?

★ Corey : 鋭い!

そうですね……ご存知のように、それは本当に難しい質問です。
私は本当に捕まった後に、彼らに何が起るのかは分かっていません。

知っての通り、その情報は区画化されて管理されています。
しかし、私達の勤務時間外の話題は、ご存知のように、彼らに起こったことです。

だから、私は本当に何パーセントかの数字は解りません……誰がどこで捕まえたのか。

◎ David : フム。
エメリー、貴方がこれらのプログラムに参加していた時、貴方は生物学的に地球外生まれであると思われる人と会ったことがありますか?

▲ Emery : はい。

◎ David : それについてお話しできますか?……彼らに話しかけたことがありますか?
彼らが承認された基準で、ここにいたのか、ここで何をしていたのか、そんなことを知りましたか?

▲ Emery : ええ。
彼らとは一緒に働いていた……地球外の人達が実際にボランティアをしていました……彼らは捕らえられて、ここで働いて私達を助けたり、実際にはボランティアをしたりしていました……組織の再生とハイブリダイゼーションとクローニングの、多くの異なる生物学的側面で医師と協力する為に、これらのラボにいるという何らかの許可を得ていました。

★ Corey : はい、その通り。
彼らは科学分野に、彼ら(ET)の多くを強制しました。

▲ Emery : ええ。
死ぬか、ここで働くかです。

★ Corey : そう。

◎ David : ふむ。

▲ Emery : そして、私が聞いた限りでは、彼らを本当にうまく脅(おど)します。
私は、多くの話を聞いたことがあります。

私のチームでさえ、私は医者の1人が地球外の人間であり、スポーク(繋ぎ役)であり、私達のように臭いがあることを知っています。
それは、全く違うということではありません。

★ Corey : 彼らは、暫(しばら)く、私達と同じ食べ物を食べましたので。

▲ Emery : はい。

★ Corey : 彼らが私達と同じ物を食べないと、彼らは全く違う匂いになります。

▲ Emery : その通り。

◎ David : フム。

▲ Emery : はい。
私達のところには、他の種類の地球外生命体が居ました。

それは後で、私の経験を通して、私は会議や色々な場所で見ました。
しかし、彼らは私のプロジェクトの仲間ではありませんでした。

★ Corey : 貴方が彼らとやり取りする場合は、何か奇妙な風習などはありますか……変わったことは?

▲ Emery : はい。

★ Corey : いくつかお話しできますか?

▲ Emery : ええ。
ご存知のように、彼らは非常に慎重です、何故なら、彼らの多くはまだ、私達の個性をちょっと学んでいるところなので、私が言うには……

★ Corey : そう。
特に英語が。

▲ Emery : ちょうど……いつも完璧には話せません。
そして、たくさん……貴方は彼らが本当に言葉を発音しようと頑張っているのを見ます。

人々が他の国からアメリカにやって来た時のように、言語の60%、70%しか知りません。
そして、ご存知のように、彼らが言うことはアクセントとかそういうものが厳しいです。

そして、彼らの多くは、実際には、私が思うには……彼らは私達のような感情も持っています。
そして、彼らは笑って、彼らは悲しいこともあります。

そして、貴方は本当に、時間の経過と共に、彼らの大多数を感情的に傷つけることができるでしょうか?
それらの全てではないですが、彼らは逃げようとするでしょうか?

実際に彼らの大部分は、私達と一緒に働いた後では、私達に済まなかったと思っています。
そして、彼らは助けたいと思っています。
そして、彼らはここに滞在したい。

私は、本当に彼らはそうだと思う……彼らはとても思いやりがある。
彼らの思いやりは、私達の十の情け(AK注:ルカの福音書10章「神を愛し、人を愛する」)ようなものです。

そして、ご存知の様に彼らは無我です。
何かが得られるのであれば……研究室などで問題が起こることもありますが……でも、彼らはそこに居る。

彼らは隠れた存在ではなく、注意深くそこに居ます。
ええ、本当に面白かったです。

◎ David : 貴方は、ユーモアのセンスを見ましたか?
彼らはどう……

▲ Emery : 絶対に!

ユーモアは大切、大きなものです。
そして、……

★ Corey : 彼らは私達の音楽を愛しています、それと……

▲ Emery : ええ。

彼らは、光を愛している。
彼らは私達の音楽が大好きです。

感覚に関することは、まさにです……彼らは、それに本当に満足しています。

◎ David : フム。

★ Corey : いくつかの人々はギャンブルも好きです、アドレナリンが……

▲ Emery : そう。
だから、彼らは食べ物などの悪い習慣も知ってしまいました。

貴方が言ったように、ギャンブルや、これらの魅力的なことを私達は、彼らに教えてしまいます。
彼らは無敵ではありません。

何故なら、彼らも私達の次元の下に居るからです。
つまり、彼らは私達と同じようにここに居るのですが、彼らはとても意識が高く、とてもです……彼らのIQは屋根より高いです。

貴方が本当にうまく話す人と会えば、貴方は恐らくそれを知ることはないでしょうね?

彼らはETだと言います。
ハ、ハ、そうなの?

★ Corey : はい。

◎ David : ある人が私に、これを尋ねることを望んでいるので、今、そうします。
実際に地球外の人間が、非常に目に見える公的立場にいると思いますか?

★ Corey : 私がこのプログラムに参加した時に、彼らが社会に参加する方法が非常に限られていると、私は聞きました。
彼らができるのは……彼らは持っています……全てが事前承認されている必要があります。

彼らは、私達の会社で働くことができますし、そうなっていますが、彼らは力のある立場になることはできません。
つまり、インターンシップがあれば、ここに来られるのです。

▲ Emery : 絶対に。

彼らは、影響力のあるポジションを持つことはできません。
私は知っています。

◎ David : ビジネス以外で……

▲ Emery : 皆さんにお伝えします。

大きな力を持っている人が地球外人であれば、確かに分かります。
彼らは私達に、それをしていません。

将来的には、この惑星に足を踏み入れ、私達を救わなければならないでしょう。
しかし、今のところ、そういうことはありません。

そして、この腐敗が、世界中でそうだと示しています。
そして、彼らはそうします。

コーリー氏の言うように、彼らは、ここで特定のことをすることができないという特別なルールを持っています。

◎ David : 地球に生まれた人間は、地球上に70億人もいます。
そして、コーリーは、地球の人口より遥かに広大であるように見える太陽系の植民地化について説明しました。

私達が拡大解釈で「人」という場合、実際に太陽系に住んでいる人の数について推測できますか?

★ Corey : 何百万人です。

◎ David : まあ、地球上には何十億もの人が居ますが、私達の太陽系には何百万人もの人々が住んでいると考えていますか?

★ Corey : そうですね。
太陽系には、何百万人もの人々が住んでいます。

(訳注:デビッドは拡大解釈の人と言ったので、太陽系の全人口はどの位と聞いたが、コーリーは太陽系に入植している地球人と誤解したと思われる。)

◎ David : はい。

★ Corey : それが、生きている非地上人となると……それは大きな数字です。
ええ。

◎ David : それは……ですか……既に植民地化している他のグループとは別に、地球人類が私達の太陽系に出入りする人を担当する何らかの理由はありますか?

★ Corey : まあ、暫(しばら)くの間起こっていたのは、遺伝子農家(と呼ばれる)グループが、誰が出入りするかを制御していました。

◎ David : オウ!

★ Corey : 私達が、宇宙での星間旅行能力と軍隊を開発したので、私達は自分達の太陽系を警察し始めました。

◎ David : フム。
それ以外のグループは、私達にそれを許可しましたか?、または……

★ Corey : ええ。
私達が技術を持っていたので、彼らには選択肢がありませんでした……私達は、今、これらの取引で受け取っていた技術以上を持っています。

私達は、この銀河系奴隷取引で人々や遺伝物質を売買していました。
そして、それは巨大です……多くの商取引が行われています。

ですから、既に確立された貿易ルートが存在していた為、暫(しばら)くの間、私達は地元の52恒星系全体で、これらの商業経路を開発する際に問題を抱えていました。
そして、私達はそれを妨害していました。

私達は、大きな学習プロセスを経ました。
このポイントは……それは従来は、特定の前哨基地の存在を他の存在に知ってもらう為に、艦隊全体を派遣しなければならなかったのです。

彼らは、私が乗っていた船と同じ種類を使用していたでしょうか?

大きなシガーの形をしています。
それらは、完全に自動化されています。
そして、星系から星系に飛びます。

彼らはこれらのコンテナを浮かせたままにして、次に届ける為にる為に、次の太陽系を目指します。
そして、彼らは別のグループが来て荷物を盗むことを心配していません。

これが、今の全てです……ご存知のように、今は全てが確立されています。

◎ David : コーリーは、太平洋の水生生物に関する新しい情報があると述べました。
それは、今、私達にお話できますか?

★ Corey : ええ。
私にはいくつか新しい情報がありますが、私が尋問プログラムにいた時のことで思い出した情報があります。

海軍は、太平洋の下で誤ってET基地を発見しました。
彼らは知らなかったが、それは承認されていなかった。

彼らは、他の非陸上グループへ伝えました。
「いいえ、これは承認されていません」と返事がありました。

だから、彼らは……海軍司令部は、この基地の上に「訓練作業」を組織し、深海への襲撃や他の深い貫通兵器を海に投下して、この基地を破壊しました。
さて……そして、人々は……これらの物が海洋に落ちると、シップが飛び出して来ました。

彼らは、この全ての活動を見ていました。
避難するシップがありました。

その数週間後、プログラムは電磁波を送ってこの基地を偵察しました。
彼らがやって来ると、まだ生きていた何十人もの存在がありました。

そして、彼らは尋問の為に、それらを連れて帰りました。
そして、そう。

彼ら……彼らは、水生生物でした。

▲ Emery : 彼らの見た目は分かりますか?

★ Corey : はい。

▲ Emery : どんな見た目でしたか?

★ Corey : さて、これらは実際にはかなり小さいものでした。

彼らは、この1つの背の高い縦型タンクに一緒にいました。
そして、彼らは週末の釣り旅行よろしく、釣り針を使うのと同じでした。

彼らは、その存在を非常に適当に引き出し、引き出し、引き出してケーブルで結んで他のタンクに入れました。
ガラスの周りを金属バンドで留めた、ちょうどガラスについたような?

それは、シリコーンか何かのように見えました。
そして、これらの存在……彼らは明らかに、頭の前に大きなローブを持っていました。

彼らの顎の大きさとその形態で、彼らは明らかに私達のように音声でコミュニケーションを取らなかったことが分かりました。

▲ Emery : はい。

★ Corey : 彼らのコミュニケーションは……

▲ Emery : エコーロケーション(ソナー)です。

★ Corey : ええ。
それは、まるでイルカです。

そこで彼らは、その存在とコミュニケーションする方法を考え出しました。
私達は、彼らとコミュニケーションしていませんでした。

水生族は、コミュニケーションが難しいです。
彼らの基準は、私達とは全く異なります。

しかし、彼らはこれらの存在に応力を適用しました……水の温度を変え、水の中に化学物質を入れる?
彼らに質問している時に、これらの存在にストレスを与えるあらゆる種類のことをしています。

◎ David : エメリー、貴方は、剖検(ぼうけん)でプログラムに取り組んでいた時、水生生物をどのくらい見たことがありますか?

▲ Emery : 私は、数百の水生生物を見てますよ……

◎ David : フム。

▲ Emery : ……と言うのは……水生生物、または水生生物であったサンプルです。
そして、彼は正しいです。

それは、全く異なるタイプの身体であり、異なるタイプの細胞生物学です。
そして、私達がイルカや魚と違っている様に、全く違っています。

◎ David : 彼らは、骨よりも軟骨を持っていますか?

▲ Emery : ええ。

とても良い質問ですね。
彼らはそう。

彼らの多くは、地面を歩くことができませんでした。
いくつかは可能でした。

いくつかは、骨構造を持っていました。
そして、彼らの多くは、これらの非常に軟骨構造の体を持っていました。

彼らは持っていません、ご存知のように……実際にこの軟骨の複雑な構造は、驚くべき筋肉量と驚くべき筋肉構造と絡み合っていました。

◎ David : フム。

▲ Emery : 私が実際に調べたものの1つに、人間の体の者がいました。
それは身体の外側の側部に、下に向かってヒレがあります。
小さな水掻きのついた手足を持ち、約6フィート(1.8m)の高さです。

画像の説明

さて、私は彼が話すような、非常に小さなものを見ました。
そして、サイズは宇宙では関係ありません……

★ Corey : ええ。

▲ Emery : ……私はそれを、貴方に伝えます。

★ Corey : 私達は、巨大な墜落した船を持っていました。
[コーリーは手を約12インチ(30㎝)離します。]

画像の説明

▲ Emery : はい。

★ Corey : そして、それらは占領されました。

▲ Emery : はい。
だから、存在は非常に、非常に小さいことが解ります。

私達は、巨大な神経顕微鏡を使って、これらのいくつかを操作してサンプルを採取しなければならないでしょう。
何故なら、彼らは3インチ(7.6㎝)の高さでした。

◎ David : 神経顕微鏡とは、貴方が心でそれとのインターフェースを取らなければならないことを意味しますか?

▲ Emery : いいえ。
それは、その……いや申し訳ない。

神経学……彼らが脳神経外科で使用する標準的な顕微鏡です……

◎ David : オウ!

▲ Emery : ……脳の手術や何かの物、倍率は、ご存知ですね。

◎ David : はい。

▲ Emery : それは、それ様の椅子と装置が付いて、貴方はちょうどそこに座って、これらの非常に小さな動きを行います。
そして、それは非常に動的なものです。
しかし、……

◎ David : 「シリウス」(2013年)で解剖されたアタカマヒューマノイドは、僅(わず)か約6インチ(15.24㎝)の高さです。

画像の説明

▲ Emery : 13㎝、そう。

画像の説明

◎ David : では、それは貴方が見た最も小さいもののどれと比較していたのですか?

▲ Emery : まあ、私が作業したうちの最小のものは、約3インチ(7.6㎝)でした。

◎ David : 本当?

▲ Emery : ええ。
全身で。

どうですか?
彼らは3頭身です……

◎ David : それは、大人ですか?

▲ Emery : 頭は、ええ、3倍(比率で)大きかった。

ご存知のように、頭は何につけても必ずあります……彼らはいつも私達より少し大きいです。
それは恐らく、脳や他の機能の為に特別なものです。

その水性族、この巨大なものが、エコーロケーションとコミュニケーションの為に前面にありました。
そして、私達はそれをたくさん見ています。

我々は、これらの巨大な瘤(こぶ)とそれ以外を見ました。
それは、カルシウムで作られています。

そして、彼らは本当に奇妙な形になっています。
そして、コーリーが言ったように、それはクジラとイルカのそれに非常に似ています。

◎ David : コーリー、これらの様々な存在が私達の太陽系に訪れており、そのうちのいくつかは承認されていますが、そうではないものもいます。

これまでに、インターセプトと尋問プログラムについて話したことはありません。
だから、貴方がそのプログラムで見た存在のいくつかを、私達の為に説明することができますか?

例を挙げて下さい。

★ Corey : 彼らのほとんどは人間でした。
彼らは人間っぽい種族だけでなく、様々な種類の人間です。

約10%、恐らく15%は、貴方が「エイリアン」と書くような、非常に奇妙なものでした。
全く異なる環境で、進化しました。

ご存知のように、我々は、昆虫タイプを見ました。
私達には、様々なタイプの爬虫類の存在がありました。

私達は直ぐに、ドラコと向き合いました。
昆虫類……ある種類の昆虫タイプが存在し、ある特定グループ、その特定グループは、いつも引っ繰り返し絵されていました。

しかし、ご存知の通り、私は奇妙な海藻のような頭と、昆虫タイプに分類される体を持っていたものを記述した。
いくつかの異なる両生類がいました。

さて、私は猫人間を見たことを前に説明しました、後(のち)に私は実際にそれと会いました……私が研究船で働いていた時に。
これらの存在に対しては、情報を収集したいだけなので、彼らには捕獲、または殺害命令が出されます。

これらの存在のうちの1人は、このネコ型の存在で、望みの場所に移動することができました。
そして、基本的には、どこに行きたいか考え、振動を行きたい場所の振動に変更するだけで良く、もうそこにいました。

そして、この軍事グループが望んでいた非常に高度に進化した種でした。
だから、明らかに、彼らは何らかの仕組みを作ったでしょうか?

映画「ジャンパー」のようなものです。
定期的に人と会う為にポップするので、その時に、彼らは捕獲網を使ってそれを捕まえることができました。

そして、それは基本的にそれを死に至らせました。
私達は、体が運ばれているのを見ました。

そして、それは非常に背の高いものでした。
ご存知の通り、彼らがそれを運んでいた方法を伝えるのは難しいです。
それは、一種のラベンダー色のもので、捕獲ネットの燃え跡がありました。

耳の先端は、ほぼ完全に焼かれました。
しかし、奇妙なことは、そこにいた社会主義的な人々さえ、誰もが感情に流されたということです。
誰もが始まりました……涙が出始めた。

貴方は、この存在についてとても信じられないほど悲しいと感じました。
そこには感情のない人がいましたが、文字通り、泣いていました。

▲ Emery : はい。

◎ David : 貴方は、猫のように見えるヒューマノイドを見たことがありますか?

▲ Emery : はい。

◎ David : これらに心当たりがありますか?

▲ Emery : ええ!
もちろん。

ネコ、ネコのような存在がたくさんいます。

◎ David : それは普通でしたか?

▲ Emery : それは共通のことです。

◎ David : フム。

▲ Emery : 貴方が言ったように、彼らは非常にインテリジェントであり、それらのいくつかは次元がありません、これらの様々な特殊能力があります。
そして、それらのうちのいくつかは、実際には電気のように、何らかの形で電気を持っています。

私達は、彼らが静的でない(つまり、生きてる)ことを確認する為に、それらの上で作業する前に、常に接地板(アース)を置いているか、電気が残っていないことを確認します。

★ Corey : ええ。
貴方のお話しは聞いたことがあります。

▲ Emery : 私が言っていること分かるでしょ?
そうです……ご存知の通り、多くの人々が、それらに接地板を持っていたにも関わらず、感電していたので、それらの作業を好きではない?

技術者や医師の一部は。

◎ David : 本当に?

▲ Emery : しかし、それ以外は、ええ、彼らは非常に一般的です。
宇宙の中には、様々な種類の猫型がたくさんいます。

そして、私はしていません……私には悪い記憶はありませんが、ブリーフィングで、私達が時々それを得たことを意味します。
だから、彼らはスーパーパワーを持っていても、攻撃的ではないという良い兆候です。

★ Corey : ええ。
私が覚えている特定の存在は、特定の個人を訪問して、彼らに精神的なアドバイスと知識を与えていたことです。

▲ Emery : オウ、ワオ!

★ Corey : そして、訪問されていた個人も捕獲され、殺されました。

▲ Emery : 面白い!
うわー!

★ Corey : 彼らは時々、彼に現れたこの存在からの霊的な性質の情報を得ていました。
そして、彼らが持っている技術の中には、何かがテレポートする時を伝えることができます。

▲ Emery : そう。
その通り。

★ Corey : つまり、グリッドに乱れがあります……

▲ Emery : 絶対に。

★ Corey : ……彼らはそれで、三角測量することができます。

▲ Emery : ええ。

◎ David : さて、私達は刑務所システムについて話して来ましたね?

それは、このショーの大部分ですね。
私達の持ち時間がなくなる前に、私は最後の質問をしたいと思います。

カバールにインスパイアされた様々なSF映画がありますが、人々はある種の仮死状態で入る刑務所のアイデアについて話しているようです。

私達は、観客からの特定の質問を頂きました。
私達は、貴方の質問にお答えしたいと思っています。

質問内容は、地球上の米国の刑務所システムに関する情報はありますか?
貴方がたのどちらかは、その知識を実際にもっていますか?

▲ Emery : 私はそれを、間違いなく知っています。
彼らはそうします。

それは、いくつかのこと、悪いことをした人々を確保しておく費用対効果の高い方法です。

★ Corey : 私は彼らが不正を行った特定の危険分子に、これをやっていると聞いたことがあります。
文明に放つには、あまりにも危険です。

しかし、私はそういう計画があることを疑いはしませんが、一般の刑務所システムでこれを行う計画は聞いていません。

▲ Emery : 私はそれを疑います。
うん。

◎ David : 法律のルールの中では、私は倫理的な反対が非常に高いと思います。
正当な政権が正式に承認することは、できないと思います。

▲ Emery : ええ、そういうような惑星の中には、これらの仮死状態を保持するセルがあります……

◎ David : 本当に?

▲ Emery : 彼らはそう呼びます……そして、地球と同じ大きさだとは言わないが、そこにはかなり大きな惑星があります。

私は、コーリーがこれについて知っていると確信しています。
それが、彼らを保持する場所です。

◎ David : 私は宇宙計画の内部情報者であるジェイコブから、刑務所の惑星があり、その惑星の主な機能は、人を投獄して、彼らを死なさずにする惑星があると述べたことを聞きまし。

★ Corey : 私達の方が、少しは生きているように聞こえますね。(皮肉です)

◎ David : ハ、ハ。

▲ Emery : うん。
それは、非常に似ています。

◎ David : まあ、ジェイコブは、これらの惑星の一つに捕らえられたくないと、具体的に言っていました。
貴方がそのような状況にいるなら、それは非常に悲惨な状態です。

▲ Emery : まあ、私が話しているのは、仮死と凍結です。
だから、これらの存在は何十万年もの間深い眠りにおり、彼らのしたことに応じて1000年、100年の場合もあります。

◎ David : まあ、皆さんはここで素晴らしい仕事をしています。
それは非常に賢明な議論です。

この番組は「コズミック・ディスクロージャー」
エメリー・スミス、コーリー・グッド、そして、ホストはデビッド・ウィルコックでお送りしました。

ご視聴ありがとうございました。

※ ガイアテレビの内紛により、公開できる現行のシリーズは、本作品が最終となります。

HOME

画像の説明

powered by Quick Homepage Maker 4.73
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional