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☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★一なるものの法則 セッション 2★ ☆。・:*:・゚`★

July 4, 2018

★ ラー : 私はラーである。
私は貴方に、我が無限なる創造者の愛と光において挨拶する。

私は、この精神/肉体/スピリット複合体と共にいる。
この者は、自分自身をチャンネルとして提供している。

私達は、貴方方と交信している。
質問は、この時間/空間において、貴方方の精神の歪(ゆが)みの投影の中に順を追って現れている。

我々と調和することができる、極(ごく)少数の者どもがいる。
私はこれらの者どもが、我が社会記憶複合体が交信しているこれらの特異な手段の一つであることを確証するものである。
そして、私は、情報を与える為に質問に答えようとしているのである。

我々は、この方式が心地良い。
質問を、今、始めるように。

◎ 質問者 : 私は貴方が、十分興味深いと仰(おっしゃ)っていることを理解するであろう、十分な人々がいると思っています。
私達にとって、この交信に関する本を書くこと、もし、貴方が同意してくれたなら、本を書くことがこの十分に興味深いことなのです。

もし、貴方が本を書くことをお許しになられるなら、私は願わくば、貴方自身の歴史的背景を適切な形でお伝え願えればと思っております。
(聞き取り不能)
質問です。

★ ラー : 私はラーである。
貴方方が言うところの交信の可能性、歪(ゆが)みを介してあるものからあるものへと意味することが受容される可能性の故に、我々はこのグループと接触しているのである。

この精神/肉体/スピリット複合体との繋がりを通じて、我々が交信していることを著しい歪(ゆが)みを伴うことなく把握している者は、極(ごく)少数に過ぎない。
とはいえ、もし、我々の他者との交信を分かち合うことが貴方方の望みであるのであれば、我々は認識に向けて歪(ゆが)みを保持することとしよう。

この歪(ゆが)みは、貴方が人生と呼ぶ経験レベルの波動パターンを制御し結晶化することに、最大限助けとなろう。
もし、一人が啓蒙されたならば、全ての者どもが啓蒙されないことがあろうか?

それ故、我々は貴方方の為に語るべく方向を定めているのである。
貴方方が望んでいるであろう語りかけを提供できることは、何でも語ろうとしているのである。

教え/学ぶことは一なるものの法則であり、そのうちの最も基本的な歪(ゆが)みなのである。

◎ 質問者 : 貴方の歴史的背景について、教えていただけないでしょうか?

貴方が以前に仰(おっしゃ)っていた、この惑星での転生でのことを教えていただきたいのです。
貴方の初期の時代での、幻と時の国でのコンタクトのことを教えていただきたいのです。

この惑星での初期の種族とのコンタクトは、どのようなものでしたか?
私達は、これから語られる内容をもって、この本の執筆を始めようと思います。

★ ラー : 私はラーである。

我々は、貴方方の精神/肉体が教育/学習の道具を創り出す作業をなす、適切な手法を計算していることを承知している。
我々は、貴方方が我々の転生、即ち貴方方が言う興味の国を見い出していることを承知している。

我々は、第二の質問を待っている。
そのことによって、我々は貴方方の年月の数千年の時間/空間が、幻の興味を創り出すことを強調できるからである。

この情報を提供するに当たって、我々は貴方方の空間/時間における我々の経験が貴方方に寄せられるに当たって、貴方方がストレスを受けることのないよう願う。
教育/学習は、歴史的というより哲学的に、我々にその責任が帰せられる。

我々は、もし、適切に評価されるならば、害のない貴方方のリクエストを進めることとしよう。
我々は、一万一千年前に、貴方方の惑星の二つの文明に到来した同盟に属する者である。

当時、これらの文明は、一なる創造者の創造と密接に通じていた。
我々はこれらの文明との直接のコンタクトによって、教育/学習ができると信じていた。

個々の感覚、乃至(ないし)個性の自由意志の歪(ゆが)みが、乱される危険はないと信じていた。
何故なら、我々はこれらの文明は既に命あるものに対するあらゆる慈悲深き信念に同調しており、あらゆる意識に目覚めていると信じていたからである。

我々は、やって来た。
そして、我々が奉仕しようと望んでいた人々に歓待された。

我々は、彼らを助けようと試みた。
その歪(ゆが)みに相応(ふさわ)しい水晶を用いて、彼らの精神/肉体/スピリット複合体の歪(ゆが)みをヒーリングしようとしたのである。

時間/空間の顕れにおける適切な一連の比率で、それらを配置したのである。
その結果、それらの水晶はピラミッドを形成することとなった。

我々は、この文明のテクノロジーが、効力に満ちた精神/肉体の歪(ゆが)みによって主に保持されることを見い出した。

これは、一なるものの法則によって意図されたものではなかった。
我々は、貴方方に属する人々を後にした。

我々のあるグループは、貴方方が言う南アメリカの領域で彼らと共に働いていたのであるが、彼らはそう簡単には諦めなかったのである。
彼らは戻った。
我々は、そうはしなかった。

とはいえ、我々は貴方方のバイブレーションを見捨てはしなかった。
何故なら、我々は、彼らが、我々が最初の原因となって一なる法則に帰属しないように歪(ゆが)められてしまったが故に、彼らの意識変化に対して責任があるからである。

我々は、我々がかつてこの地、貴方方が言うところのエジプト、或いは聖なるある地に到来した時のこの地の支配者にコンタクトを試みた。
貴方方の時間/空間の歪(ゆが)みにおける記録の中で知られている第18王朝の時代に、我々は貴方方が言うところのファラオとコンタクトすることができた。

その男は、貴方方の界における人生経験に乏しく、言うなればワンダラー(訳注:地球人類の進化を助ける為に地球外文明より転生して来た存在)であった。
それ故、この精神/肉体/スピリット複合体は、交信せんとする我々の歪(ゆが)みを受け取り、我々自身の歪(ゆが)みと彼の歪(ゆが)みを混ぜ合わせて調合することができたのである。

この精神/肉体複合体としての若い生命体は、栄(は)えある神を言祝(ことほ)ぐ音を発するバイブレーション複合体を与えられていた。
我々は便宜上、この道具を”アムン”(と呼んだものである。

その生命体はこの名を、それが多くの神々のうちの一つを祝したものであるが故に、彼の音のバイブレーション複合体としては受け入れがたいと決断した。
それ故、彼はその名を、日輪を言祝ぐものへと変えた。
この歪(ゆが)みは”アテン”と呼ばれることとなり、我々が自身の精神/肉体/スピリット複合体の歪(ゆが)みを理解する限りでは我々の歪(ゆが)みと近しいものであった。
とはいえ、意図的に送信された教育/学習(訳注:当時から一なるものの法則の普及を妨げる何らかのバイブレーションの送信が行われていたことを示唆している。)とは全く調和することはなかった。
この生命体、エクエナテンは、一なるもののバイブレーションが真のスピリチュアルなバイブレーションであると確信するようになり、それ故に、一なるものの法則を布告したのである。
とはいえ、この生命体の信仰は、ほとんど受け入れられることはなかった。

彼の祭司は、探求へと向かうスピリチュアルな歪(ゆが)みを欠き、口先だけで従うのみであった。
人々は、自分達の信仰に固執した。

この生命体が、この密度における存在をもはや止めた時、多くの神へと分割され局在化された信仰が再び現れ、ムハンマドとして知られる者が、精神/肉体/スピリット複合体との関係においてより知的な歪(ゆが)みへと、人々を救い出すまでこの信仰が継続することとなった。
この時点で、より詳細な話を聞きたいと思っているか?

◎ 質問者 : 私達は、貴方が非常に詳細に一なる法則に立ち入って語らなければならなかった物語全体に、非常に興味があります。
お尋ねしたいいくつかの質問があります。

それらは、一なるものの法則の理解に直接繋がるかも知れませんし、そうではないかも知れません。
とはいえ、私は教育/学習の乗り物として、この惑星の人々にこのことを表明する適切な手法は、この時点でそれを読んで、貴方が私達に語っていることの異なった側面を詳細に検討することだと信じています。

貴方は、結晶によるヒーリングについて仰(おっしゃ)られました。
(私がもう一つお伝えしておきたいことは、この道具が疲れてしまった時、私達は交信を中断し、後(のち)にこの道具が回復したならば、通信を再開したいということです。)
そして、もし、この道具がこの時好適な状態ならば、私は貴方が仰(おっしゃ)った結晶によるヒーリングについて、少し議論したいと思います。

★ ラー : 私はラーである。
結晶によるヒーリングの原理は、貴方が呼ぶところの肉体という幻の構造における、階層的な性質の理解に基づいている。

スピリチュアルなボディに流入するエネルギーに、作用する結晶が存在する。
スピリットから精神への歪(ゆが)みに、作用する結晶が存在する。
精神と肉体との間の歪(ゆが)みを、均衡させる結晶が存在する。

あらゆるこれらの結晶によるヒーリングは、浄化されたチャンネルを通じてチャージされるのである。
結晶に作用するヒーラーの、相対的な結晶化が伴わないならば、その結晶は適切にチャージされないのである。

もう一つの因子は、貴方方が住んでいる惑星のエネルギーフィールドとの同調である。
そして、全身、或いは宇宙の歪(ゆが)み、或いは流れは適切な比率の形状と配置をなして、この惑星のオーラへと流入するのである。

これらの形態の現れは、縺(もつ)れを解きほぐし、均衡化をもたらすプロセスの助けとなるのである。
種々(しゅじゅ)の結晶の使用を経て、この道具は消耗することになろう。

もし、貴方方が他のセッションで望むならば、このことについて尋ねてよろしい。
我々が言うところの絶妙なる結晶の選択は極めて重要であり、ダイアモンドやルビーのような結晶構造は、実際のところ、浄化されたチャンネルによって使用され得るのである。

この場合、浄化されたチャンネルは、ほとんどの状況において一なるものの愛/光に満たさされているのである。
このことにはもちろん、イニシエーションを要するのである。
そして、このイニシエーションが原因となるあらゆる歪(ゆが)みの放棄を通じた進展の為に辛抱することは、多くはない。

この主題、或いは他の主題に関して、極(ごく)簡潔に情報を提供して進ぜようか?

◎ 質問者 : はい。
貴方は、ピラミッドがこの結晶構造の派生物だと仰(おっしゃ)いました。

このことについて、もう少しお話いただけますでしょうか?
貴方は、ピラミッドを建設する責任を負っていたのですか?
ピラミッド建造の目的は、何ですか?

★ ラー : 私はラーである。
大型のピラミッドは、一なるものの力を用いる我々の能力によって建造されたのである。

石材は、生きているのである。
このことは、貴方方の文明の精神/肉体/スピリット複合体の歪(ゆが)みによっては、そのようには理解されない。

ピラミッド建造の目的は、二つある。

第一の目的は、一なるものの法則の為に浄化されたいと望む、或いはチャネラーとしてイニシエートされたいと望む者どもが、イニシエーションを受けるに相応(ふさわ)しい場所を作り出す為である。
第二の目的は、イニシエーションを受けた者どもにおいて、助けを探し求めている人々、或いはこの惑星自身をヒーリングする能力を開発すべく、注意深く導くことである。

結晶とイニシエーション参入者によってチャージされたピラミッドは、一なるものの創造のエネルギーの流入とこの惑星の精神/肉体/スピリット複合体の多くの複合的な歪(ゆが)みの均衡化を図るようにデザインされている。
この努力において、我々は作業を継続することができるのである。

このことにより、同盟の兄弟達は、他の結晶のような振舞いを示す構造を建造するのである。
そして、もし、貴方方が望むならば、これらからなる地球表面での環を完成させるのである。

この道具が、この地上に、我々によってバイブレーションをもたらすことを可能にするのも、この環によるのである。
この道具は、エネルギーを失いつつある。

我々はもう一つの質問、或いは主題を求める。
その後に、我々はこの時間/空間を後(あと)にすることとしよう。

◎ 質問者 : 貴方はピラミッドの頂上に、元々は冠石があったと仰(おっしゃ)いました。

それは、何でできていたのですか?
また、貴方は、どのように重い石材をピラミッドを建造する為に動かしていたのですか?
その為に、どのような技術が用いられていたのですか?

★ ラー : 私はラーである。
私は、我々に対してこの質問を、貴方方が、我々のエネルギーが形成する歪(ゆが)みの共有をそう呼んでいるところの、次回の作業時間で為(な)され流ことを求める。

もし、この精神/肉体/複合体を適切に用いることに関する更なる質問があるあらば、我々は、今、この場で質問されることを喜ばしく思う。

◎ 質問者 : その件に関してなのですが、私はどうしてよいものか困っているのです。

この道具の適切な用い方は、どのようなものなのでしょうか?
私達は彼女の能力を最大限に引き出す為に、……彼女を快適な状態にする為に、彼女の回復を促進する為に何をなすべきなのでしょうか?

★ ラー : 私はラーである。
我々は、貴方方がこの質問をなすのを嬉しく思う。
何故ならば、我々がその主題に関する我々の認識を、貴方方からの直接的質問を受けることなく分かち合う権利/義務を保有していないと思料するからである。

この精神/肉体/スピリット複合体は、正しく用いられてはいない。
それ故、この道具は肉体の疲労の領域において、不必要な歪(ゆが)みを経験しているのである。

この道具のバイブレーションは、ただ一なるものの巡(めぐ)りと、以下の対話による言霊のバイブレーションに同調させさえすれば良い具合に浄化されるだろう。

◎ 問 : 「法とは何か?」

★ 答 : 「法は一なるものなり。」

◎ 問 : 「我らは、何故(なに故)ここに在りや?」

★ 答 : 「一なるものの法を探し求む故なり。」

◎ 問 : 「我らは、何故、ラーを探し求むや?」

★ 答 : 「ラーは、一なるものの法の慎(つつ)ましき伝え手なるが故なり。」

◎ 一同 : 「喜べ。そして、一なるものの法もてこの場を浄めよ。思考なるもの巡りの内にもたらすこと莫(なか)れ。我ら一なるものの法の為にこの道具と共に歩まん。」

この時、この道具はトランス状態にあるべきである。
頭部は、北東から北に向かって20度の位置に置くと良い。

これは愛/光のより新しい、或いは新時代の歪(ゆが)みがもたらされる方向なのである。
この方向から放射される愛/光の歪(ゆが)みは、より少ないのである。
それ故、この道具は、その方向において快適さを味わうであろう。

これは、敏感な道具である。
このことは、彼女の精神/肉体/スピリット複合体に入来する歪(ゆが)みが、彼女の感覚/観念のあるものから来ることを意味しているのである。
それ故、以下のことをなすと良い。

この生命体の頭部に、新鮮な聖杯の水を配置せよ。
中央には、この道具の精神的歪(ゆが)みのうちで、一なるものの法に最も近しく同調している本を配置せよ。
それは、彼女が最も頻繁(ひんぱん)に触れている聖書である。

聖書の傍(かたわ)らには、未使用の香炉に入れた薫香を配置せよ。
一なるものの象徴として、ヨハネによる福音書の第一章の部分を開いた聖書の後方に、白い蝋燭(ろうそく)を配置せよ。

この道具は、白いローブを纏(まと)うことによって強められるであろう。
この道具は、目を覆(おお)われ、身体を覆われて伏した状態に置かれるべきである。

これが活動/環境の複合体であって、目的を伴った教育/学習によって非常に歪(ゆが)められるものの、我々はこれらのトランス状態をもたらす為の入念な作業が、この道具における精神の歪(ゆが)みを和らげるであろうと感じている。
何故ならば、彼らは疲労に関する限り、この道具の歪(ゆが)みは改善されると認識しているからである。

もし、これらの教育/学習のセッションが、貴方方の太陽体が貴方方の部屋を照らさない時間/空間の間に行われるのであれば、照射機構の照射の前に、この道具の名を呼ぶのが最善であると付言しておく。

★ ラー : 私はラーである。
私は一なる創造者の栄光と平和のうちに、貴方方を後にする。

愛/光のうちにあって、喜べ。
一なる創造者の御力のうちにあって、進むがよい。

喜びのうちに、我々は貴方方を後にする。
アドナイ。

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