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☆★☆ アントワインからのメッセージ ★性の営みはエネルギーワーク★ ☆、。・:*:・゚`★

June 24, 2018

聖なる性の営みが、最近になって光の勢力によって意識の最前線へと浮上して来ました。

http://2012portal.blogspot.com/2018/03/sexual-energy.html

そして、この問題はライトワーカー達の間で黙想し、議論する一般的な主題になって来ました。
しかし、この主題は、闇の勢力によって最も歪められ抑圧されて来た為に、この主題に関して多くの人々が多くのの疑問を抱いています。
何故ならば、性の営みは、存在する中で最も効果的なエネルギーをもたらすものだからです。

誰かが、この営みを如何なるレベルで経験しようとも、この営みは莫大な量のエネルギーを内包し動かします。
それ故、これはいつもエネルギーワークなのです。
この為、尊敬と自制と注意深さをもってこれを扱うことが、本当に重要なのです。

もし、私が大きくてパワフルな宇宙船を操縦することを学んでいる最中ならば、私はそれをどう扱うか非常に注意深くなることでしょう。
性エネルギーに関しても、そうなのです。

最初に、私達はその目的を、起源を辿ってスピリチュアルに理解する必要があります。

私達は皆、一なるソースを起源としています。
私達は皆、この一なるソースの顕れであり、フラクタル/雛形であり、転生なのです。

このソースは、外的なものではありません。
それは原理であり、全ての尊敬を集める絶対的なワンネスの表明なのです。

創造が顕れる時、宇宙が次元を下って展開されるに連れ、全てが両極性へと別れていくのです。
私達は、多くの階層を保有している連続的な相なのです。
私達は、ロシアの人形(訳注:ロシアにはマトリョーシカという入れ子構造になった人形がある。)のようなものなのです。

私達はソースであり、神の原型なのです。
私達はソウルファミリーとして、一つの存在なのです。

私達は、一組のツインフレームとして一つの存在なのです。
私達は、ソースから転生した個性なのです。

愛は、私達をワンネスへと向かわせる引力なのです。
女神のエネルギー、神なる母は、この愛の顕れなのです。

個人的なレベルでは、女神、神なる母は外的存在や外的意識として顕現することもありますが、これはより深淵な真実に比べると、皮相的な理解に過ぎません。
私達は一なるものであって、全てなのです。

全ては私達であり、女神、神なる母は、全てがワンネスであることの顕れなのです。
私達と女神、神なる母は一つです。

性の営みは、このワンネスへと向かう引力、愛の実現を可能にするシンプルな行いなのです。
私の親愛なる友人が、最近になって、このことを美しく表現してくれました。

無条件の愛があるところに、女神のエネルギー/神なる母があり、配慮のエネルギーがあるところに無条件の愛があり、愛撫、愛の触れ合いがあるところに配慮のエネルギーがあり、官能/オルガズムのあるところに愛撫、愛の触れ合いがあり、性の営みのあるところに官能/オルガズムがある。

(訳注 : 男性が気持ち良くなるだけの女性がオルガズムに達することを目的としない性の営みは、相手への配慮のないスピリチュアルな意味でのレイプであり、決して、その営みは無条件の愛、そして、女神/神なる母に繋がることはない。相手の喜びが純粋に我が喜びとなった時、それがワンネスの愛である。自分の喜びにしか思いが至らないならば、相手へ配慮しているように見えて、結局は自分への報酬を期待してのものであるならば、それは二元的愛である。)

私達は、それらが皆、同じ愛の表現であることを容易に理解することができます。
この愛の表現と実現は非常に強力なエネルギーとなり、全てをワンネスへと回帰させます。

男性と女性、男性エネルギーと女性エネルギー、個性、そして、ソウル/ハイアーセルフをワンネスへと統合するのです。
これら全ては繋がっており、これらの営みはアセンションワークなのです。

神なる愛は、意志のエネルギーを送り出します。
即ち、創造の衝動、強さ、神なる男性エネルギー、神なる父を送り出すのです。
そして、愛と意志、女性エネルギーと男性エネルギーは、お互いにワンネスとソースと繋がっているのです。

親愛なる父、今、私達は性の営みの起源と理論を理解しました。
私達はまた、闇の勢力によってもたらされた歪(ゆが)みに気づく必要があります。

性エネルギーが活性化されると、物質界に次元のポータルが開きます。
私達がどの種類のエネルギーを用いるかは、私達の自由意志次第なのです。

ここで鍵となるのは、いつも、私達が私達のソウル/ハイアーセルフと繋がっているかどうかを観察することなのです。

私が以前に申しましたように、あらゆる活動の性質は、私達がどのような意識をそれに振り向けたかによって決定されるのです。
私達が、自分自身をどのように思っているかによって決定されるのです。
如何に私達が私達の“I AM“に関わりを持っているかによって決定されるのです。

私達が各人の個性を(物質的/エーテル的に、アストラル/感情的に、精神的に)分け隔てする時、私達はソウル/ハイアーセルフと共にいないのです。
分け隔ては、闇からもたらされるものなのです。

ですから、私達は、ソウル/ハイアーセルフを私達の行動にもたらすのです。
私達がソウル/ハイアーセルフと行動を共にする時、個人的活動を制御する為にこれと共にある時、私達は性の営みを含む全てのことをこれに基づいて行おうとするのです。

http://recreatingbalance1.blogspot.com/2017/11/identifications.html

もし、人々が個人的に肉体的/エーテル的、感情的、精神的な満足を得る為だけに性の営みを用いるならば、この営みは闇を肥大させることになるのです。
何故ならば、その営みによってポータルが開いても、そこにはソウル/ハイアーセルフの臨在がないからです。

その為、人々が気づいていようがいまいが、このカップルがお互いに愛し合っていようとも、このポータルはハイジャックされてしまうのです。
ですから、最も大切なことは、ソウル/ハイアーセルフと内面的に繋がることなのです。
そして、その繋がりを、性エネルギーを使用するに当たっての意識的意図と共に用いることなのです。

何であれ、私達はいつもこの繋がりを探求している必要があるのです。
常に内面を探査し、ソウル/ハイアーセルフとの繋がりを維持しなければなりません。

如何に、それが働いているのかを観察しなければなしません。
何故ならば、これこそ全てのことの鍵となっているからです。

私達は、性の営みをまさにエネルギーワークとして扱わなければなりません。
この惑星上のほとんどの時代において、意識的な意図と創造行為はこれに基づいていなかったのです。

好き同士、気の合う者同士が、ただ事をなしているだけなのです。
ですから、ポータルが開いても、そのポータルに高次の光の存在が定着することができないのです。

何を実現したいかを、明確に意図を表明する必要があります。
明確な、聖なる空間が形成されるべきです。
私達自身の全ての様相が、意識に上っているべきです。

明確な男性/女性エネルギーと、原型はソウルを構成する男性性と女性性のバランスの反映として、表現されるべきです。

多くのスピリチュアルな実践と、可能性を探求することができるでしょう。
そして、そのことは、非常に強力に光を定着させることになるのです。

非常に高次な様相において、それは膨大で豊かな領域なのであり、アセンションと関わりがあるのです。

多次元のポータルが開く時、それは個性とソウルを融合させる手助けとなります。
そして、これはまた、惑星のソウルの臨在の下(もと)で惑星グリッドへと放射され、惑星上のクンダリーニ/転生の存在との融合を手助けするのです。

この全てを如何に用いるかの知識は、女神の神秘学の中心なのです。
それらは秘密結社の中で教えられ、アセンデッドマスター達によって護られて来ました。

ほとんどの時代でそれが秘密にされて来たのは、私が記述したように、そこに明確な意識が定着している必要があったからです。
そこに意識が定着してさえいれば、それは非常に有意義なエネルギーなので、私達が関わる全てのことが豊かにされます。

そして、そのことは、集合意識および惑星グリッドに影響を与えることになります。
その多くは抑制され歪(ゆが)められていますが、あるタントラの実践は、この全ての根源と可能性を垣間見せてくれます。

https://www.youtube.com/watch?v=akZvjviPw6Y

ポジティブな目的で適切に用いられるならば、性の営みは、私達自身を私達のアセンションへと邁進させる力となります。
この惑星に、女神と神を定着させる力となります。
そして、この惑星を光へと回帰させる力となるのです。

光の勝利

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