gin7659



表示に問題がある方はFacebookのリンクをお読みください Facebook アセンション研究所

画像の説明

☆★☆ バシャールからのメッセージ ★覚醒を選ぶ/実践あるのみ/高い認識を思い出すと/身体の持つキャパ/自分軸と他人軸/ポジティブの鍵★ ..。o○☆*゚¨゚゚

June 15, 2018

新しい地球のスターシード達へ

【 覚醒を選ぶ 】

バシャールが言っているように、アセンションは誰にでも起こる訳ではありません。
それを選んだ人にのみ、アセンションは起こることができます。
つまり、どんなにスピの世界に興味を持ったとしても、どんなにアセンションについて調べあげたりしたとしても、それを実際に選ぶかどうかはまた別問題となります。

バシャールの図書館のたとえ話で説明すると、次のようになります。

色んなジャンルの本が、図書館に並んでいます。
ホラーやサスペンス、精神世界や How to ものまで様々です。

でも、図書館でページをペラペラめくって拾い読みをするくらいだったら、貴方の現実に取り込まれることはありません。
つまり、貴方が本を借りて家で熟読しない限りは、貴方の世界に浸透することはないのです。

ですから、覚醒する人生を選びたいのであれば、自分の人生に覚醒を取り込むことです。
覚醒した自分になったつもりで生活してみます。

偽った自分や社交辞令は手放し、どんなことにも心に光と愛を持って(思いやり)対応し、どんなことにも”ありのままの貴方”でい続けます。
行動と言動の全てが覚醒の道を選んでいれば、貴方は確実に覚醒へ進んでゆくでしょう。

【 実践あるのみ 】

ハイヤーマインドの高い視点に、誰でもアクセスすることができます。
誰でもです。

『私に関しては、一度もない』という”特別待遇”もありません。
何故ならば、ハイヤーマインドは貴方そのものですから、物質界に誕生した時からずっとずっと一緒の存在なのです。

今世で、貴方達はエゴの自分(物質界にフォーカスする自分)+ハイヤーマインドの自分(非物質界にフォーカスする自分)の統合を体験することになります。
つまり、今ここの貴方(エゴの貴方)が、”意図的”にハイヤーマインドの視点を”選んで”行動することになるリアリティを意味しています。
これが、所謂(いわゆる)”アセンション”であり、覚醒です。

例えば、大きな災害が起こった時に、街の皆が一つになって助け合う、復興に向けて統合する、これらの視点はハイヤーマインドの高い視点からの発想です。
『光に向けてポジティブに行こう!』といった、前向きな姿勢です。

でも、大きな災害や大惨事がないとハイヤーマインドの高い視点が呼び起こされなかった”今まで”の時代から、普段の生活でもハイヤーマインドの視点で生きるリアリティに、私達は移行中です。
ですから、ハイヤーマインドの高い視点とはどんな視点でどんな感じがするのか、普段の生活にどんどん導入して実践してゆきましょう!

【 高い認識を思い出すと 】

私達は、一時的に物質界にやって来ている非物質界の存在です。
わざわざ波動を下げてから、やって来ているのです。

実際に私達は、意識がリアリティを作り出していること、世の中は引き寄せの法則で成り立っていること、時間のコンセプトも意識が作り出していて、自分の意識をコントロールして体験したいリアリティを作り出していること、これらの全ての認識を持っています。
しかし、5歳になる頃までに私達の認識は、すっかり物質界のルールに上書きされてゆきます。

バシャールがよく『我々は皆さんが既に知っていることを思い起こさせているだけです』と説明しているように、私達はこれらの認識を既に持っています。
既に持っている知識を”思い出させる”には、これらの情報を”持っていた私達の波動域”を紹介することになります。

つまり、私達のが”元々いた高波動域”を紹介し、その波動に共鳴させて思い出しているのです。
ですから、『教えをありがとう』とバシャールに言うよりも、『思い出させてくれてありがとう』になります。

私達のの波動が高まるに連れ、これらの高い認識を思い出すことになります。
高い認識を思い出すと、人種の違いや性の違い、身分や学歴などの違いやヒアルラキーやジャッジに意味がないことに気がつくようになります。

そして、自分が本当に求めていること、自分が本当に体験したいこと、自分が本当はどんな人間になりたいのかをハッキリと掴むことができるようになります。

【 身体の持つキャパ 】

私達の身体は、非常に精巧につくられた『楽器』です。
五感と身体の関係や、精神と身体の関係性、または環境と身体の関連性など、まだまだ知らないことだらけです。

でも、身体の関係性の全ては、”エネルギー”が元になっています。
つまり、目に見えない非物質界のエネルギーを身体という『楽器』が感知し、それを奏でて表現してくれています。

例えば、五感を通して表現したり、感情の変化で表現したり、または感覚を通して表現したりと様々です。

スポーツマンやダンサー、ミュージシャンやアーティスト、サイキックや霊媒師など、大勢の方達が身体の持つキャパを”自分のワクワクに沿って”最大限に生かしています。
彼らは、『自分の楽器(身体)』を注意深く観察し、心と体のバランスをモニターしています。
こういう食事をすると楽器(身体)の音色が鈍くなるだとか、こういう気分の時は記録が上がる、またはこういう感覚の時は楽器(身体)が休息を必要としているな、という具合です。

楽器(身体)は、エネルギーを元に作動します。
エネルギーは、貴方の”意識”というフィルターを通ってやって来ます。

ですから、身体の持つキャパを最大限に生かすには、フィルターを綺麗にすること。
そうすることで、受け止めるべきエネルギーを”フル”で受け止めることができるようになるのです。

【 自分軸と他人軸 】

ランタンに絵を描いて光を灯すと、その絵が外側に映し出されます。
またランタンに絵を書き足すと、それも外側にちゃんと反映されてゆきます。

それと同じように、貴方の周囲に起こること、貴方目掛けて起こる出来事、それらは皆貴方の”意識内”からやって来ています。
ですから、貴方の周囲に起こること、貴方目掛けて起こることの”全て”は、貴方が”元”になって引き寄せられているのです。

誰かに操作されている訳ではありません。
”全て”は、貴方から始まっています。

私達は、他人軸で生きることに慣れています。
自分にコントロールがないと考え、自分に戻って考えることも忘れてしまっています。

他人軸で生きて来たので、”やらされている”、”操られている”といった発想が飛び出します。
しかし、波動が高まったことで、自分の中に軸があることを思い出しています。

貴方がワクワクする時、自分軸が作動しています。
でも、社交辞令や心と言動の”チグハグ”は、他人軸の貴方が作動していることを意味しています。

また、自分軸が作動している時、貴方は自分を愛することができますし、自分を大切にする方法が分かります。
ところが、他人軸の貴方は、自分が何を食べたいのかさえ分かりません。

自分が何を欲して、何を求めているのかを感じることがでません。
この時の貴方は、混乱とストレスで疲れてしまい、また周囲も疲れさせてしまうことにあります。

【 ポジティブの鍵 】

何か一つ嫌なことがあると、一日中気分が重くなることがあります。
何か一つ気に入らないことがあると、その他の全てが気に入らなくなります。
何か一つ気分が乗らないことがあると、全てに対して乗る気がしません。

しかし、これらの原因は、他でもない貴方からやって来ています。
貴方の気分が優れないので、触るもの見るもの聞こえるものの”全て”が不調和に感じられてしまいます。

しかし、一度、気持ちがワクワクになって”ありのままの貴方”が顔を出すようになると、今度は全てのものが輝いてみえて来るようになります。
木々の木漏れ日や、鳥の囀(さえず)りが鮮明で、まるで自分を感動させる為にいてくれるような、そんな感じがします。

街行く人の朗らかな笑顔に癒され、心地よいリアリティに身を任せることができます。
ですから、同じことでも”義務感”で考え行動に移すのと違い、貴方の気持ちが上向きな時に考え行動に移すと、全てのことがワクワクでスムーズに無駄なく運ぶことができるという訳なのです。

ですから、ポジティブな体験の鍵は、貴方の心の在り方なのです。

HOME

画像の説明

powered by Quick Homepage Maker 4.73
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional