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☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★エイリアンとワクチン シーズン 11 エピソード 3★ ☆。・:*:・゚`★

June 6, 2018

◎ David Wilcock : 再び、コズミック・ディスクロージャーにようこそ。
司会のデイヴィッド・ウィルコックです。

エメリー・スミスとコーリー・グッドも一緒です。
では、エメリー、再びようこそ。

▲ Emery Smith : ありがとう、デイヴ。

◎ David : そして、コーリーもようこそ。

★ Corey Goode : ありがとう。

◎ David : さて、今回のエピソードの最初の話題は……宇宙生物学とその薬学的側面に関わる、とても興味深いことについて話していきたいと思います。
これは、とても奇妙な話です。

2000年以降、私はウォルター・ストーチという名前を自称する内通者と、コンタクトを持っていました。
彼には、別の名前もあります。
そして、彼は、 TBRNews.org というウェブサイトを運営しています。

そこで彼は、ロバート・クロウリーという名のCIA内通者との対談本を紹介しています。
その本のタイトルは、『Conversations with the Crow(カラスとの会話)』です。
それはCIAでのクロウリーの渾名(あだな)が、「カラス(the Crow)」だったからです。

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▲ Emery : はい。

◎ David : 内容のほとんどは、よくある内通者の内輪話です。
しかし、そこにとても奇妙な話が出て来ます。

ある女性が車に轢かれた後、CIAが呼ばれたという話です。
その女性は、病院に運ばれました。

担架(ガーニー)に乗せられ、処置室に入れられます。
そして、医師達がやって来て覆いをとってみたら、その女性の体がジェル状に溶けていたんです。
全く、原型をとどめていませんでした。

そこで先ず、CIAが呼ばれました。
彼らがやって来て調査をしていると、今度は……本によると、空軍の人間がやって来て、これはCIAの管轄外だと言って彼らを追い出して、そのジェル状の物体を持っていってしまったというんです。

妙ですよね。
彼らは、ETの存在すら信じていない人達です。

でも、「これは普通の人間ではない」みたいに言って、持ち去ったそうです。

▲ Emery : 凄い話だ!

◎ David : そうなんですよ!

▲ Emery : そして、君は、私がその答えを知っていると知っているね。

◎ David : ええ。

▲ Emery : ただ、その話は凄いよ、デイヴ。
シェアしてくれてありがとう。

その話をしてくれたのは、初めてだよね……

◎ David : そうですね。

▲ Emery : ……だから、今、本当に興奮してますよ。
どう……

◎ David : ええ!

▲ Emery : ……このゼリーの説明をしようかと。
では、何が起きていたのか説明しますね。

地下の研究施設でのプロジェクトで、未知の組織やETなどの組織の解剖などは行われて来た訳ですが、私が入所するよりずっと前の、2〜30年前から、そのような生体組織の研究は行われていたんです。
そして、当時大きな問題がありました。

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医師の一人が、腕の組織を研究していたんです。
作業を終えて、それを容器にしまい、貯蔵庫に4、5日入れておきました。
そして、再び容器を開けてみたら、全て溶けてベトベト(グー)になっていたんです。

まるで、ジェルとかゼリーみたいになって崩壊していました。
こういったことが、ひっきりなしに起きていたんです。

それは次元移行や、シェイプシフトができるETを扱い始めてからです。
そういったETは、普通のETよりもずっと進化しています。
1億年先を行っていると、考えて下さい。

◎ David : ふむ。

▲ Emery : 進化のレベルで言ったら、普通のETは彼らの足元にも及びません。
悪く言うつもりはありませんよ。

アハ(笑)。

◎ David : ハハ(笑)。

▲ Emery : 普通のETも、十分に素晴らしいです。
ではなくて、私が言いたいのは、それは周波数の問題だったということです。

こうした高度に進化したETには、自己防衛機能があって、私達の白血球がウイルスに抵抗するのと似ています。
そして、この防衛機能は、人間が彼らのDNAを取り出すことを許しません。
何故なら、私達がそれを悪用……良からぬことに利用できないように。

この機能が彼らのDNAや遺伝的周波数の中に埋め込まれていたことが、問題の原因だったんです。
だから、仮に私がこのETに近寄って手術しようとすると、たとえ手術用のスペース・スーツを着て完全防備していたとしても、私の周波数がこのETの周波数と合わないので、ジェル状に溶かしてしまうのです。

それが死体であっても、まだ周波数は残っています。
それは、コーリーも証言してくれると思います。

彼らの周波数は、30日から最長で1年間残っています。

★ Corey : そうですね。
彼らは生きている間、DNAから出す周波数があります。

それが、分子を繋ぎ止めているのかも知れません。

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▲ Emery : そうですね。

それに、その人の固有エネルギーがその場に残ります。
ご存知の通り、形態形成場(モルフォジェネティク・フィールド)を通じて。

研究報告を読んでも、亡くなった人のベッドのエネルギーを調べると、その人のエネルギーの印がまだ暫(しばら)く、そこに残っていることが分かります。
それで、今、あった死体を発見したらゼリー状になってしまったみたいなことは、暫(しばら)く続いていたんです。

そこで彼らはどうしたかと言うと、現場の医師達や技術者達に、何とエイリアンのDNAをワクチン接種し始めたんです。

◎ David : 本当に?

▲ Emery : それは……皮膚の直ぐ下に注射する結核(TB)の予防接種(※日本のBCGようなスタンプ式ではない)みたいな、とても小さな注射です。
何故なら、必要なのはほんの少量で、体内にETの周波数を取り込んで、ETの体に触れても8~24時間崩壊させずにもたせるには、それで十分だからです。

◎ David : では、もし、その接種を受けずに死体に触れたら、どうなります?

▲ Emery : 崩壊してしまいます。
8時間以内にゼリー状の物質やジェル状に変わって、ただ崩壊していきます。

最後は、液状になるでしょう。

★ Corey : それは、ある特定のETですか……

▲ Emery : はい。

★ Corey : ……次元間種族(次元移行する生命体)が、この3次元に存在する為の媒体として使っていたみたいな。

▲ Emery : そう、その通り。

★ Corey : 何故なら、多くの場合、彼らのエネルギー・フィールドがこうした基本材料となる物質を肉体の形に保持して、そこに意識が宿って操作して利用できるようになるからです。

▲ Emery : そう……いいことを言ってくれました。
何故なら、これら多くのETは……例えば、ここに一人いるのが見えたとしても、実際は同時に他の肉体にも存在していて、一人のETが3つの肉体に同時に入っているかも知れないんです。

だから、土星の外れの宇宙船に本人がいたりするんです。
長さ50kmの宇宙船とかに。
そう仮定します。

その次元間生命体が、この地球上の肉体に意識を投影して、数体の肉体に同時存在していたりするんです。
そして、それも彼自身なんです。

彼は、3次元の物体として現れて、自身のエネルギーを保持させることができます。
ほら、コーリーが言っていたように。

そして、このDNA注射は、そういった生命体に触れてもその体を損傷することなく、必要なものを回収したり、サンプルを取ったりすることを可能にするものなんです。

★ Corey : ちょっと、すみません。
それは何と言ったっけ……「バイオタグ」と呼ばれるものでしたか?

▲ Emery : そう、コーリー!

まさに。
バイオタグです。

★ Corey : オーケー。

▲ Emery : だから、彼らがETの遺伝素材で私達にバイオタグをつけることで、私達はETの解剖ができるようになるということです。

面白かったのは、技術者の中には注射されることにブーブー文句を言う人達がいて、大問題になったのを覚えています。
そして、私がまだそこで働いている時に注射による接種は行われなくなって、代わりに浸透ジェルを使うようになったんです。

10セント硬貨大の量を、手の甲に塗るんです。
スーツを着る前に。

すると、それで十分、その遺伝素材が肌から体内に浸透してくれます。
だから、注射は使われなくなりました。

今では、このジェルを塗るだけで、24時間はジェルと同じ周波数を持った生命体の組織を壊すことなく、触れて作業することができます。

★ Corey : そう。
それに彼らは、テクノロジーを用いてその周波数、つまり、生体神経周波数を擬似的に作り出すこともできますよね……

▲ Emery : そうです。

★ Corey : ……今では、部屋の中にただフィールド(場)を作り出して……

▲ Emery : そうそう。

★ Corey : そのフィールド内にある限り、その生命体の肉体は崩壊しないんです。

▲ Emery : ええ。
まさにそう。

それは、彼らが抱える一大問題でした。
特に、1940年代~60年代の頃は、墜落した宇宙船からETの体を回収する時に、ただドラム缶に入れてアルコール漬けにしたり、ホルマリン漬けにしようとしていましたからね。

しかも、当時、彼らはそれでETを生け捕りにできたと思っていたんです。(笑)
そして、蓋(ふた)を開けてみればほら、ただの液状のジェルに変わっている訳です……

◎ David : あぁ!

▲ Emery : ……何故なら、化学物質も、この体を溶かしてしまうんです。
そして、多くのPLFも、完全に有機体ではないにも関わらず、こういったものの中では溶けてしまいます。
だから、キャニスターを開けてみれば、中は全てネバネバ(グー)だけで、他に何もなくなっているんです。

それで、次に彼らは水や生理食塩水などを使い始めました。
ETの体を移送するのに……

★ Corey : そう、蒸留水ね。

▲ Emery : 直ぐに冷凍するんです……そう、蒸留した純水が伝導性のミネラルを含んでいないくて一番良いですね。
そして、世界中にこれらを移送しています。

だから、実際私が受け取った標本の中にはまだ冷たいものがありましたよ。
まだ、凍っていたんです。

◎ David : 貴方は、自分の体内にエイリアンのDNAを入れることを許すんですか?
それって、とても恐ろしいように思うんですが。

▲ Emery : 今になって思えば、とても恐ろしいですね。
それに、当時も研究所内で冗談を交わしていましたよ。

「俺達ある朝目覚めて、死ぬんだろうな。コイツのせいで。」って。
でも、分かっておいて欲しいのは、当時の私は本当に若かったですから……ほら、これをしていた頃は。

★ Corey : 怖いもの知らずだった時代?(笑)

▲ Emery : そうですよ。
怖いもの知らず。
知らないものは何もないと思っていた時代。

◎ David : ハハ(笑)

▲ Emery : 当時の私には、誰も指図できませんよ。
なにせ、自分の体にETの遺伝子を入れること許して、しかも、何度も、そして、それを何とも思わないような奴ですよ。

自分では、こう思っていましたから。
「おやおや、ここでは俺は随分と気に入られているぞ。最も優秀な従業員の一人だろう。もちろん、彼らが俺を傷つけたり殺すようなことはしないはずだよね。」

だから、そう、当時の私は、そんなものの考え方をしていました。
すると、何てことでしょう、状況が全く変わっていきました。

私は、更に高いレベルのETに関われるまでになりました。
私には、制約がありませんでしたからね。

当時は、プロジェクト内で登りつめる為には何でもやる覚悟でした。
それにもし一度でも「ノー」と言えば、恐らくクビにされていたでしょうね。
正直なところ。

◎ David : ETのDNAを体内に入れたことで、有害な副作用はなかったんですか?

▲ Emery : ありました。
それに、事前に彼らから簡単に説明も受けていました。

副作用は24時間から、長くて1週間程度続く可能性があると。
どんな副作用があるかと言うと……目の色が変わるとかですかね。
目が光ることがあるんです……

◎ David : 本当?

▲ Emery : 暗闇で。
8センチくらい先まで光線が出ているのが見えるんですが、自分の目が光っているので、どこからの光なのか見えないという。
それが一つ。

◎ David : ふむ。

▲ Emery : でも、何も……具合が悪くなったり、頭痛や腹痛を覚えたことは一度もなかったです。

決して、そういう感じのものではありませんでした。
ただの、変な形態形成異常でしたね。

★ Corey : では、今、話に出た結核(TB)予防接種タイプの遺伝素材の投与の他に、何か別の注射や予防接種を受けたことはありますか?

▲ Emery : あります。
残念なことに。
軍に入隊した時だって、ほら、一列に並ばされて……

★ Corey : ガントレットだね。

▲ Emery : ……得体の知れない注射を15本打たれるでしょう。
そして、機密プロジェクトに参加すれば、更に多くの様々な予防接種を受けなくてはいけません。

中には、何だったのか分からないものもありますよ。
後になって、それは抗体だったと分かりました。

それは研究所内で過去に何度も、様々な正体不明の病気のアウトブレイクが発生して来たからだったんです。
でも、彼らはそういったウィルスやバクテリアを隔離して、解毒剤を作ってワクチンにすることができました。

そうして、それらを予防接種されるようになったんです。
そして、私はそのようなワクチンに対しても、自覚できる副作用は一度もありませんでした。

でも、あったのかも知れません。
何年も後になって……神経系に何かが起こって来たように思うんです……歳を取るに連れて。

★ Corey : ええ。
そういう注射の多くは、神経系に必ず影響しますよ。

私は、直感エンパスの能力増強用の接種を受けていました。
それで、本当に能力が増強されました。
実に、驚くべきものでしたよ。

それは、ET由来のものだと言われました。
それが遺伝子実験でETを解剖して見つけた化学物質だったのか、それともただETから手渡されたものなのかは分かりません。

しかし、その注射に、人間のものではない遺伝素材とか増強剤が入っていたことは確かです。
そして、そう、副作用は随分とありましたよ。

▲ Emery : ええ。
それは、私も証言できます。

私達は、これらのET達から血液やら何やらたくさん採取していますから。
そうして、彼らがどう自己治癒しているのかとか、色々と興味深いこと……どう意識レベルを上げるのかといったことを解明しようとしているんです。

そして、彼らETの血液の中には、タンパク質や様々なタイプの抗体が含まれていて、そうはもう吃驚(びっくり)するくらい様々の……細胞活性やタンパク質が大量に溢れています。
それを、彼らは組み換えたり、合成したりして、大手製薬会社に売っているんです。

★ Corey : ほら、そこで非常に興味深いのは、貴方はSSP(秘密宇宙プログラム)を通じて入手された、遺伝素材を採取していたのかも知れないということです……

▲ Emery : ええ。

★ Corey : ……この番組でも話して来た、奴隷人身売買によってね。

▲ Emery : はい。

★ Corey : でも、それとは別に……私達は地球外のテクノロジーと引き換えに、人類やその他にも地球上の植物などの遺伝素材を提供することもあります。
逆もまた然(しか)りで、私達は、宇宙のいたるところの遺伝素材を物々交換で得てもいますよね。

そして、聞いたところでは、こうして得た生体サンプルから、製薬上の一大ブレイクスルーが起きたのだそうです。

▲ Emery : そう。
全くその通り。

その到来があって、今、彼らは民間には存在しない驚くべき装置を試験運用しています。
ちょうどコーリーが話していた、人間コピー機(ゼロックス・ルーム)のように……彼らは、今ではそれと同様の手法で細胞をコピーしているんです。

そして、実際に彼らはETの解剖などで得た遺伝素材や組織サンプルでそれを行って、大手製薬会社に売っているんです。
だから、その話には同意します。

大手製薬会社は、これらのプロジェクトから莫大な利益を得ていると思います。
それにプロジェクトを運営する企業体も、これらのタンパク質や遺伝素材の特許を取得して、それから使用権を大手製薬会社に売っているんです。

★ Corey : それだけではなく、製薬会社は一般の人々のインフルエンザ・ワクチンの中に……そのウイルスが不活性であろうとなかろうと、その接種によって人々のDNAに遺伝的な変化をもたらす為の運び役にしているんです。

▲ Emery : はい。

★ Corey : だから、彼らは国民を実験台にして、ヒト以外の生物のDNAとか、地球外のDNAを使って遺伝子実験を試みているんです。

▲ Emery : ええ。
そういった報告を、読んだことがあります。

特に、それはホルモンに関係する部分で行われていますね……彼らは男性を変えようと……テストステロン(男性ホルモン)を遮断して、もっとエストロゲン(女性ホルモン)が生成されるようにしています。
そして、女性に関しては、もっとエストロゲンを増やして、テストステロンが減るように、彼らはサプリメントや錠剤を与えています。

これは良くないことです。
何故なら、肉体が本来あるべき恒常性(ホメオスタシス)を失ってしまうので、そこからおかしくなり始めるんです。

もし、恒常性が完璧になれば、肉体の全ての機能が活性化して、自己治癒できるようになるでしょう。

★ Corey : さて、貴方がワクチンに関する巷(ちまた)の話題についてもフォローしていて、ワクチンが自閉症の発症や原因になるという証拠が次々と見つかって来ていることも、ご存知なのは分かっています。

そこで、ワクチンが自閉症を引き起こすという研究か何かを見たことがありますか?
それに、スターシードについては?
自閉症の子供達の中には、スターシードが標的にされたケースがある可能性について聞いたことはありますか?

▲ Emery : 最初に、先ず、私はこのプロジェクトに関わっていないことをお断りしておきます。
しかし、この関連プロジェクトに関わる同僚から聞いた限りでは、こういったの子供達の予防接種に関して、何かが行われているそうです。

彼らは、本当に特別な子供達です。
誰もが特別な存在なのですが、彼ら(スターシード)は特別です。

★ Corey : そうですよね。

▲ Emery : そして、何が行われているかと言えば、彼らの遺伝子構造における能力の増進か、または抑制です。
貴方の方が、私より詳しいでしょう。
自閉症に関しては、私はそれくらいしか知りません。

★ Corey : ふむ。
興味深い。

◎ David : 多くの自閉症の研究者は、それぞれ独自に遺伝子検査も行い、自閉症患者の体内には、有毒なアルミニウムが異常に高い数値で存在すると結論づけています。

★ Corey : 水銀も。

◎ David : 一体、何が起きているのでしょうか?
キレート効果(※有害な金属を体外へ排出し易くする作用)によりアルミニウムを排出して、症状を軽減することはできますか?

▲ Emery : ええ、はい。
できます……キレート効果で、それを体外に排出する方法はいくつかあります。

フォース・ステート・ウォーター(第4状態の水)、とか、プラズマ・ステート・ウォーターと呼ばれる特別な水があり、最近、一般公開されました。
それが可能にするのが……ほら、こんなことがありました……私の同僚のスタッフが溶接作業中に水銀中毒にかかり、他の金属も体内に入ってしまったんです。

彼には妻子がいて、まだ35才くらいの若さだったんです。
彼の中毒は重症で、直(ただ)ちにホープ・ホスピスに入れると、余命4日と宣告されました。

★ Corey : ふむ。
血液脳関門に、(金属が)侵入してしまったのではないですか?

▲ Emery : そうなんです!
それが問題で、一旦、脳内に金属が入ると、脳内脂質がそれを吸い取ってしまうから、普通だったら取り出せなくなる……と皆んな思いますよね。
ところが、そうではなかったのです。

フォース・ステート水はある種の結合力があり、実は体内の金属と結合します。
そして、彼は一日にこの水を9~12リットル摂取し、すると2、3日後には、水銀と鉛が完全に体内から排出されたのです。

ここで言っておきますが、ここにいる誰一人として、少しも体内に水銀や鉛が入っていないという人はいません。
誰でも、多少は持っています。
しかし、彼の数値は全くのゼロになったのです。

ですから、この進化した水が何らかの形で彼の体を刺激し、金属と結合して体外に排出したのです。
私はその科学を説明できませんが、この結果は記録されています。

◎ David : では、一般人でも……例えば、自然療法士に頼めば、重金属のデトックスを処方してもらえるのでしょうか?

▲ Emery : ええ、キレート剤を静脈注射する方法はあります。
もちろん、それが金属を体外に排出する、最も一般的な方法です。

金属中毒者には、この方法か、ボトルで売られているフォース・ステート水を強くお勧めします。

◎ David : フォース・ステート水というのは、正確に言うとどんなものですか?

▲ Emery : これは、プラズマガスを通して純化された水です。
プラズマガスが、水の分子構造を変化させます。
おまけに、奇跡的な特徴があります。

この水は、普通の水より10倍も水分補給力が高いので、ほんのこれくらい飲めば、普通の水のボトル1本飲んだのと同じことになります。
その為、兵士の荷物を減らす目的で、米軍がこれを試験採用しています。

ほら、彼らが持ち運ぶ荷物は、時には40kg近くになる訳ですが、そのうち7kgくらいは水ですから。

★ Corey : 水1ガロンは、数kgの重さがありますからね。

▲ Emery : その水の重量を減らしても、尚且(なおか)つ同じ水分補給力があれば、荷物も軽くなって遥かに遠くまで走れます。
ガス燃料のロケットを使った深宇宙探査でも、持っていく水の量が減らせるでしょう。

だから、3次元的には、このような進歩の方向性もある訳です。

★ Corey : 私達人類は、これから自身の遺伝子と精神の進化を、自分で管理するようになります。
様々なETグループや、秘密工作グループのモルモットであった時代は終わるのです。

このような事実は、いつか暴露されて、人々の耳に入ります。
やがて、私達は自分自身を管理するようになるでしょう。
秘密裏に、このようなことはできなくなります。

▲ Emery : その通り。
素晴らしいことです。

自分の体を自分でコントロールできるようになれば、驚異的なことになります。
地球外生命体が人類に注目する理由の一つは、人類が宇宙の中でも、最も適応力に優れた生命体だからです。

つまり、有毒物質を与えても、紫外線を浴びさせても、電磁波を照射しても、どうです?

人類は、何百年間もそれに適応して来ました。
私達は、ゴキブリのように逞(たくま)しく生き残っています。

★ Corey : 全ての進化は、ストレスにより起きます。

▲ Emery : そうです。

★ Corey : 人体の化学的な仕組みや人体組織は、管理したり操作したりするのが、極めて容易だそうです。
それに比べて、多くのET種族の場合、もっと長い年月をかけて、色々な技術を駆使して管理しなければならなかったのです。

▲ Emery : その通りです、コーリー。
長い時間をかけて、彼らは自分達の(体や性質を)過度に操作し過ぎました。

★ Corey : そうなんです。

▲ Emery : だから、今、大勢のETが地球に戻って来ているのです。
コーリーが話していた(奴隷や遺伝素材の)貿易が盛んなのもそうです……ほら、彼らが自分達の遺伝子を修正する為です。

それに彼らの多くは、何百万年も先からやって来た、未来の人類でもあるんです。

★ Corey : そう。
私も、何人かに会いました。

▲ Emery : ええ。

そして、今、どんなことが起きているでしょうか?
私達は自身の遺伝素材を、遺伝子バンクに保存してはいませんか?

★ Corey : 私が(アンシャールから)聞いた話では、人類は近い将来、一大局面を経験するようです。
それは、私達の(これまで受けて来た遺伝子操作への)反抗の時代です。

私達人類は、遺伝子操作プログラムのことを知ると、それに反抗するようになって、人々は自身のDNAをハイジャックしたり、ハッキングし始めます。
それが行き過ぎて収拾がつかなくなり、その結果、人類の人種的な差異がなくなっていきます。

白人(コケイジャン)とか、様々な人種がなくなります。
暫(しばら)くの間、全ての人類が何らかの混血種となります。

その後人類は、望ましい結果を求めて、遺伝子操作を続けます。
その段階が終わると、DNAを正しく取り扱う宇宙の一種族として、責任ある行動を取り始めます。

▲ Emery : そうですか。
ええ。

私達人類は、宇宙のスーパーヒーロ-なんです。
彼らETはそう見ています。

私達は、彼らをスーパーヒーローだと思っていますけれども。
だから、コーリーが地球外生命体とコミュニケーションを持ってそのような話を中継してくれるのは、本当に励みになりますね。

私達は、ともすれば広大な宇宙や優れたET達と比べて、自分達はちっぽけで取るに足らない存在だと思いがちですから。
しかし、実は、全ての生命体は相乗的に協働しているんです。

ある意味、彼らは私達であり、私達は彼らなのです。
全てのETがそうだとは言いませんが。

◎ David : エメリー、私はとても面白いと思うんです。
私達は、人々が教え込まれて来た強力な信念体系という難題に直面しています。

それは、地球はその住民に健康をもたらしてくれないから、天然には得られないものを人工的に合成したり、製造したりしなくてはならないという信念です。
そんな信念について考えてみた時……貴方が漢方薬について話していたように、実は天然のものの方が人工的に生成したものより優れている訳です。

貴方は、私達は結局のところ、慈悲に溢れた宇宙に生きていて、必要なものは最初から全て与えられているのだと思いますか?

▲ Emery : もちろんです。

だから、私達は、今、ここにいるんです。
つまり、地球が私達を養ってくれていて、それは宇宙も同様です。

私達にコード化されたエネルギーと生命材料のシャワーを浴びせながら、地球と共に生かしてくれているんです。
それらは、全て協働しています。
全てが、一つの大家族だと考えられます。

全ての惑星を、人として捉えてみましょう。
宇宙は、一つの家族だと捉えてみるんです。

必要なものは全て、ここに与えられています。
それは、肉体です。

もし、肉体の恒常性(ホメオスタシス)を正しくすれば、肉体は自己治癒するようになります。
そして、宇宙からのエネルギーの全てが、より強い肉体への突然変異を助けてくれます。

だから、思うに……私が関わっていた長期宇宙旅行の再生の仕事で問題だったのが、宇宙船に地球の一部分がなかったことなんです。
それは、宇宙飛行士の人々のコンディションが悪化して来るということなんです。

特に、宇宙旅行が9ヶ月を越して来ると。

★ Corey : ええ。
だから、彼らは地球の周波数を宇宙船に吹き込むようになったんですよね。

▲ Emery : そうです。
彼らは、録音し始めました。

クリスタルの周波数、岩石、樹木など様々な地球の周波数を取り込んで、それに実際に植物やクリスタルや鉱物を宇宙船に持ち込んで……

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◎ David : 本当に?

▲ Emery : ……宇宙飛行士と一緒に宇宙へ送りました。

◎ David : わぁ!

▲ Emery : それで、どうなったと思います?

調子の良い期間が2倍になったんです。
それだけで……何故なら、地球の一部分と一緒にいれたからです。

スーパーマンの場合とは逆ですね。
彼は自分の惑星の一部であるクリプトナイトを見ると、弱ってしまいますから。(笑)

それとは反対に、私達は長生きできるようになるんです。

★ Corey : それこそ、ホメオスタシスを説明していると思います。
生命は、ホメオスタシスで発達します。

だから、生命の発達がるどんな惑星においても、その惑星は惑星上の全ての生命体がホメオスタシスを保てるようになる地点にまで、ホメオスタシスを発達させようとします……

▲ Emery : ええ。

★ Corey : ……(天然の)薬も生成しながら。

▲ Emery : そして、まだ今のところは、ガイア(地球)も私達に立ち退きを求めていません。
私達は一応家賃を納めて来たようですが、馬鹿騒ぎし過ぎて、家を傷めてしまっています。

だから、私達は目を覚まさなくてはいけません。
散らかした家を、掃除しなくてはいけません。

それが、私にとっては最重要課題です。
何故なら、地球という惑星がなければ、私達は存在し得ないからです。

そして、私にとって次に重要なことは、惑星上の全ての動物や哺乳類達です。
そして、3つ目に私達、人類が来ます。
何故なら、私達には植物を含むそれら全てが、惑星上のホメオスタシスが機能する為に必要だからです。

どれが欠けても、私達は存在できません。
だから、私達がこの星に愛情を注いで、これまでこの星にして来た酷いことの後始末をすることが大切なんです。

どんな酷いことをして来たか、それはまだ私が語ったことすらない深層地下の実験も含みます。
コーリーはご存知ですよね。

その全てが、惑星を毒しているんです。
母なる地球、ガイアは、それにもうそう長くは持ちこたえられません。

過去にも、同様のこと(※アトランティス文明)がありました。
このままでは、その時と同じようにガイアは私達を放り出すでしょう。

だから、私達は家賃を前払いして、アパートの掃除を始める必要があります。
でないと、本当に激怒されて叱られることになるでしょう。

◎ David : 興味深く思うのは……私は1991年に商業テレビを見るのを止(や)めたんです。
本当に嫌気が差して。

テレビを本当に止(や)める前に、私には気づいたことがあります。

もちろん、今ではこの番組のように意識レベルを上げる慈善的な形のテレビ(Gaia)の仕事をできて、嬉しく思っていますよ。
しかし、その当時気づいたのは、テレビでファーストフードや加工食品みたいな有害な食品が美味しいと紹介すると、直ぐその後に製薬会社のCMが流れて、それがこういった有害食品がもたらす作用の治療薬だったりするということです。

まるで……それからCMといったら、他には化石燃料の自動車のCMばかりです。
それが、テレビの三大要素ですね。
ファーストフード、薬、車。

▲ Emery : ええ。

◎ David : どうやったら、私達は人々をこういった催眠術から覚ますことができるでしょう?
彼らは病気になったら、製薬会社の薬に頼らなくてはいけないと信じ込んでいますよね。

▲ Emery : 君は、今、それをしているよ。

◎ David : ……ふふ(笑)

▲ Emery : それを、今、私達はここでしようとしてるんです。
人々に気づかせるということを。

それは本当に、私達や、他にもいる私達のような人々次第なんですよ。
どう行動するのか。
常に、その選択は委ねられています。

それに、もう直ぐもっと多くの選択肢が出て来て、誰でも選べるようになりますよ。
どうなりたいのかを選べて、医者にもどうして欲しいのか要求できるように。

◎ David : さて、とても面白いのが、コーリーとこの番組を始めた当初、コーリーの食生活はクリーンではなかったというです。
コーリーは、ETとのコンタクトを重ねるうちに……どう変わっていったのか、コーリーの口から少し説明してもらえませんか。

★ Corey : ええ。
いいですよ。

私は、今より35キロ太っていました。
そうですね、彼らは私に高波動の食事を摂るよう、暫(しばら)くの間説得を続けていました。

でも、私はコーンドッグを食べ続け、彼らの言うことを無視していた結果、ついに食中毒になってしまいました。
そして、今の食生活を半ば強いられるようになった訳です。

▲ Emery : そうでしたね、ええ。

★ Corey : しかし、今の食生活に変えてからは、自分の中に驚くべき変化が起きましたよ。
認知力の変化、健康上の変化です。

それは、否定の仕様がありません。

▲ Emery : あー、そうでしょうね。

◎ David : しかも、貴方は本当だったら飲み続けていたはずの医薬品を、断ち切ることができたんですよね。

★ Corey : そう、そうです。
私はPTSDの為に、ザナックス(精神安定剤)を多用していましたが、それを突然断つことができたんです。

医者には止められましたが、私はパタッと薬を断つことができたんです。
薬を止(や)めたことによる症状は、何もありませんでした。

素晴らしい体験でしたよ。

▲ Emery : へぇ!
そう。

それに関しては、私もそうですよ。
最近、食習慣を改善したんです。

それによって、メッセージの感度とか、遠隔透視能力とか、直感力がうなぎ登りに上昇したんです。
だから、口に入れるものとその波動(周波数)は、確かにそういった能力と関係がありますよ。

◎ David : ピート・ピーターソンも同じようなことを言っていて、人は単に食生活を変えるだけで、IQが20も上がることがあるそうです。

▲ Emery : あー、それは確かですよ!

◎ David : そうなんですか?

▲ Emery : もちろんです!
確かに。

◎ David : それは、どうしてだと思います?

★ Corey : 毒素と炎症です。

▲ Emery : そう。
炎症と毒素。
それが、カギです。

◎ David : でも、どうして?
炎症とか毒素がなくなると、どうしてIQが高くなるんですか?

▲ Emery : 何故なら、炎症は、人の心拍数を下げるからです。
心臓は、活発に動いていた方がいいんです。

血液には、コレステロールや様々な脂溶性の物質が一杯漂っています。
そして、それが脳に運ばれるヘモグロビンや酸素の量を制限してしまうんです。

◎ David : あー!

▲ Emery : だから、脳に送る酸素量を増易ことで、血管新生も増えます。
つまり、新たな血管が形成されて、脳の奥深くまで枝分かれしていって、脳が本当に必要とするエネルギーや酸素を供給できるようになるのです。

それを阻害してしまうのが、喫煙、ドラッグ、ジャンクフードとか、運動不足などです。
だから、そのいくつかを排除して、ちょっと体を動かすようにするだけで、自分の中のマナを増易ことができて、自分の波動(周波数)を高めることができますよ。

◎ David : そして、ここGaiaでは、太極拳やヨガなど、そのような番組を豊富に取り揃えています。

貴方は、そういった心身の動きの鍛錬をどう見ていますか?
太極拳やヨガをする意味や理由は、あると思いますか?
役に立つのでしょうか?

▲ Emery : 私の意見では、とても有益だと思いますね。
私も、色々やってますよ。

それに、ほら、それをやるとエネルギーが満ちて来て、物事を肯定的に考えられるようになります。
それだけでも、身体のストレスは軽減されますし、一日に一時間だけでも心を静かに落ち着かせることができるということは、人の意識と健康に驚異の効果をもたらします。

◎ David : それは素晴らしいですね。

コーリー、今日はありがとうございました。
エメリーも、ありがとうございました。
視聴者の皆さんも、ありがとうございました。

こちらは「コズミック・ディスクロージャー」。
また、次回お会いしましょう。

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