gin7647



表示に問題がある方はFacebookのリンクをお読みください Facebook アセンション研究所

画像の説明

☆★☆ アントワインからのメッセージ ★タイムラインワーク★ ☆、。・:*:・゚`★

June 9, 2018

私が以前の投稿で示した通り、地球における時の流れは、善い意図にも悪い意図にも用いることができる。
闇はそれを束縛や制限を設ける為に用い、光はそれを本来のあるがままに進化のサイクルとして、両極性が統合へと至るダンスのサイクルとして用いる。
それ故光はソースへ向かって進化し帰一するに至るのである。

複雑化はソースの呼気であり、両極性の分離である。
そして、進化はソースの吸気であり、両極性をワンネスへと再吸収する。

時は、この両プロセス全体の流れなのである。
我々が人生を生きる時、人生の日々は異なったエネルギーをもたらす。

闇は社会をプログラムし、主流のカレンダーは、これらのエネルギーの流れの真の意味から時の流れを分断した。
その深層の意味は、特別な日にもたらされるエネルギーは、我々の自由意志によってあらゆる方向へ色づけられ、方向づけられるようにある程度開かれているというものである。

例えば、特別な日のエネルギーは、ハンマーのように感じるかも知れない。
我々は、それを破壊する為にも、創造する為にも用いるに至るのである。

マトリックスは、占星学的な影響力のエネルギーや、歴史的タイムラインのエネルギーフィールドを大衆が無視して忘却する、パラダイムを創造するに至った。
このマトリックスの影響下では、大多数の人間がどのように自然サイクルのエネルギーを創造的進化へと方向づけたいかを、意識的に決断することがないのである。

一方で、闇は全ての鍵となる日に儀式を行うことに、いつも忙しい。
彼らはこうして、その鍵となる日を、彼らのシステムが適切に維持されるように用いるのである。

我々はライトワーカー達を時の流れに、重要な占星学的な配置に、地球の自然サイクル(ケルトのカレンダーでは、八つの重要なポイントがある)に、集合意識に強いエネルギーフィールドを形成する歴史的に鍵となる日(例えば、13日の金曜日、5月25日、6月5/6日など)に、より意識的になるようにさせる必要がある。
そして、彼らにこれらのエネルギーを、ポジティブな創造の目的の為に用いさせる必要がある。

そのことは地球開放のタイムラインを、より良く、かつより早く進展させる助けとなるのである。
我々はより高次元だけでなく、我々の宇宙時間の連続の中で変化が起こることを望む故、我々は我々のエネルギーワークを我々の宇宙時間の連続の中に定着させ、同調させる必要があるのである。

6月14日、及び7月13日に、強力な配置の二つの実例が間もなく到来することになる。

6月14日は、新月となる。
新月とは、太陽と月が天空の同じ位置に配置されることを意味する。

新月は、新しい始まりの時である。
意図を、定める時である。

最高のアイデアと繋がる時である。
そして、ワンネス(太陽と月が合をなし一つとなる時)のエネルギーから、可能性がもたらされる時である。

6月14日に起きるこの特別な新月では、太陽と月が天空で合をなすと共に、ANスターゲート(オリオンベルトの中心星)とも合をなすのである。
このことは、全ての両極性の一なるものへの合一を示している。

二元性と闇の変性を示している。
そして、ワンネスのリアリティへの統合と帰還を示している。

これは、大天使メタトロンの主要なアンカーであり、AN転換であり、ANの白い炎であり、スターシードが三次元/四次元宇宙へ出入りするする為の主要な出入口である。

http://recreatingbalance1.blogspot.com/2016/05/an-conversion.html

それ故、この日は、二元性を終結させワンネスへ帰還する為の意図を定める為に、メタトロンとANの白い炎と繋がる為に、我々の個性を変性させ我々のエネルギーフィールドへとソウルコードを再活性化させる為に、偉大な日となるであろう。

7月13日は、もう一つの新月の日となる。
この時、太陽と月はシリウスと共に、我々の天空で合をなすことになる。

シリウスは、セントラルサンのエネルギーを我々の太陽系にもたらす主要な変換器である。
同様に、光の勢力とアセンデッドマスターの主要なアンカーの一つでもある。

なお、その上に、この日は13日の金曜日でもある。
13日の金曜日は元来、女神のエネルギーの日(金曜日はウェヌスの日であり、13は月のサイクルであり、また、ワンネスの13光線でもある)であった。

そして、この日は、テンプル騎士団と強く結びついている。
というのは、彼らは元来、13日の金曜日毎(ごと)に女神を祝っていたのである。

テンプル騎士団は元来、一なるものの光であり、女神と神の神殿の守護者であった。
彼らは、(中世フランスのキリスト教一派であるカタリ派のように)マグダラのマリアに感謝を捧げ始めたのである。

というのは、マグダラのマリアは、彼らにイシスの秘儀とソロモン神殿(の黄金)への手がかりを遺してくれたからである。
それ故、この日は銀河への帰還の意図を宣言し定着させる為に、女神の愛と神の均衡のウェーブと繋がる為に、そして、シリウスを経由して転送されるセントラルサンからもたらされる一性に繋がる為に、強力な人なろう。

シリウスはまた、喜びのエネルギーを定着させ、イルカとクジラとの繋がりをもたらす。

我々を一なる光の、そして、我々をここへ至らせたミッションの架け橋となしたまえ。
そのミッションとは、我々のエネルギーフィールドをこの惑星グリッドへ向かわせることによって、地球開放の為の神なるソースのご計画からの最も可能性を秘めたタイムラインに定着するというものなのである。

光の勝利

HOME

画像の説明

powered by Quick Homepage Maker 4.73
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional