gin7644



表示に問題がある方はFacebookのリンクをお読みください Facebook アセンション研究所

画像の説明

☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★ついに実現。エメリー、コーリー、デヴィッドの対談(2) シーズン 11 エピソード 2★ ☆。・:*:・゚`★

May 30, 2018

◎ David Wilcock : コズミック・ディスクロージャーアナザーエピソードへようこそ、番組ホストデヴィッド・ウィルコックです。
エメリー・スミスとコーリー・グッドに、お越しいただいています。

内部通報者の中の内部通報者による円卓会議で、ほとんどの人が知りえない世界の最先端を、一部ご紹介しましょう。
では、エメリー番組へ再度ようこそ。

▲ Emery Smith : ありがとうデイブ。

◎ David : そして、コーリーようこそ。

★ Corey Goode : ありがとう。

◎ David : では、視聴者からの質問で始めます。
お二人への質問です : 「お二人とも、後悔することはありますか?」

▲ Emery : 後悔はないね。

画像の説明

つまり、振り返えれば……もちろん、特定のことが起こった時には、トラウマ的なことが起これば、私は多分1時間か2時間、そのモードで行くだろう。
「私は、何をしているんだ? 私は、死ぬのかどうなるんだ?」

◎ David : ええ。

▲ Emery : しかし、物事の壮大な計画として全てを振り返ってみれば、私は、まだ私が、今、ここにいるとが信じられない。
というのが一つ。

2番目には、私は皆に、それについて話す。

そして、三つ目、私は実際にこれらの全てのことをやって楽しんで、これらの素晴らしいことを全て体験している。
そして、私は、私が経験した全てのことについて思いやりを持つ。

私がやったこと、私だけでなく、私が関与していた人々、そして、私が関わっていた存在について全て。
それは実際に、非常に報われている。
だから、私はもっと大きなイメージが前進すると思っているね。

私は皆にとって、今までとは大きく違う環境を作りたいと思っている。
私は皆を助け、この惑星が偉大な意識レベルになることを、宇宙と他の領域に進むことができるようにしたい。

◎ David : まあ、しかし、他の人達と同じように、貴方にも非常に厳しい脅威がありました。

▲ Emery : かなり。

◎ David : そして、多くの内部通報者がいると思います……ご存知のように、彼らが貴方を殺したければ、彼らは貴方を殺したでしょう。

▲ Emery : そうだね。

◎ David : と思います……

▲ Emery : 絶対に。

◎ David : ……彼らは、実際に貴方を殺すつもりはありませんでした。

▲ Emery : ないね。

◎ David : しかし、貴方に起こったことは、他の告発者を脅迫しようとする意図があったのかも知れません。

▲ Emery : オゥ、もちろんさ。

そして、そのことを君に話せば、全体に恐怖心を植えつけることができる。
それが意図だろう。

そして、私が言ったように、もし本当に死ぬことを望むなら、死ぬが、私はまだここにいる。

◎ David : はい。

▲ Emery : ノックオンウッド。(悪いことは起きないというおまじない)

だから私は、それが脅迫要因だと思う。
だから、奴らが君を傷つけると望めば、君は話ができない。

知っているように、奴らは私がここへ来ないことを確実にしたい。

◎ David : はい。

▲ Emery : そして、君が目撃したものは、私がここへ来る2週間前に起こったこと。

◎ David : 絶対に。

▲ Emery : 奴らのやり方はとてもダイナミックで、非常に正確だ……奴らはあまり遠くへ行かない。
何故なら、辞めた人々を止めるには、大勢の人員が必要になるからと言おう。

◎ David : はい。
コーリー、表に出たことへの後悔は?

★ Corey : ご存知の通り、私は始まってから概(おおむ)ね後悔ですね。

画像の説明

私は多くの良いキャリアを持っていましたが、多くが破壊されました。

しかし、2人の子供と家族がヘリコプターを持っていた時に、息子の隣に立っている私の胸にレーザーポイントを当てられるなど、(レーザーポイントは狙撃の照準)私は脅威を共有していました。

画像の説明

現在では大きな絵を描けていますが、最初の頃はカミングアウトの方法で、そのやり方に後悔をしていました。
私はこの事件で多くの選択肢がなかったので、私がどのように引き出されたかについて後悔しました。

◎ David : はい。

★ Corey : しかし、自らの意思で出て来るのであったなら、最初の部分については、もっと良く感じただろうと確信しています。
しかし、今はエメリーと議論ができるし、大きな絵を見ることができます。

◎ David : それでは、私達が続けていた話題に戻りましょう。
それは、地下基地の話題です。

私達は、固体のホログラムについて、前のエピソードで話を始めました。
エメリー、貴方は、それらがサテライトから投影されていると言っていました。

これは、プロジェクト・ブルー・ビームに関連していますか?
それは、どのように機能しますか?

▲ Emery : うん。

私は、今、それとは別のものだと思う。
それは、古いプロジェクトだからね。

そして、今、彼らはもっと進んだタイプの衛星を持っている。
実際には、複数の衛星を使っているんだ。

時には、投影できる衛星は1つだけではないね。
それらは投影を行う為に、最大9つの衛星を使用するかも知れない。

★ Corey : グリッドで投影する……

▲ Emery : そう。

★ Corey : ……エリア上空に、操作可能なグリッド。

▲ Emery : 絶対に。

そして、奴らはまた、巨大な貨物コンテナとトラックを使って、地面にこれを設置することができるし、同じことを地上で行うこともできる。
しかし、そのほとんどは、衛星技術によって行われているのさ。

★ Corey : 同感です……その多くは衛星技術で行われていますが、その一部を地上から行う必要があります。
それぞれ階層や深さなど、信じられるものにする必要があるのです。

▲ Emery : 全くその通り。

◎ David : だから、貴方は、それがしっかりした表面を作ることができると考えていますか?
それは、どうしたら可能でしょうか?

どんな感じ……

▲ Emery : 私はただ、ここで仮説を立てているだけなんだ。

私はそれの背後にある科学を知らないが、どういう訳か、彼らは空気中の原子の質量を変化させ、水分も使用することができる。
グリセリンがベースと言っている人もいるが、私には分からない。

奴らは描くかも知れない……飛行機が対で飛んで何かをスプレーするかも知れないし、次には本当に良い物になる……映画を実際に投影する為の、本当に良い背景になる。
だから私は、それが分子や原子をどうにかして、密度の高い状態に並べ替えることと関係していると思う……

★ Corey : はい。

▲ Emery : ……触知可能な質量がある。
そして、私が言ったのは、コーリーが見たような硬いもののようには見えなかったが、触知でき非常に明瞭なものに触れたんだ。

私は、低反発マットレスに触れているような気がする……それは押せば凹(へこ)む。
しかし、本当にそれを押し込もうとするなら、それを通過してしまう。

★ Corey : この別の技術は、何らかの仕組みで働いていました……それは、湿気が電磁的にロックされます。
……彼らはそれができる……私は貴方がMRIに行く時のようなものだと思う。

それは、貴方の体の全ての金属を一方の側、それを見ることができる場所に移動させます。
それに似たようなことをします。

全ての分子を一方向に揃えてしまうと、私は信じています。

▲ Emery : そうだな。

★ Corey : そして、それらを磁気的にロックする。

▲ Emery : 合っている、うん。

◎ David : フム!

貴方が言ったことを考えれば、エメリー、彼らはそれが可能でしょうか?
エアロゾルをスプレーしてから、アイスクリームなどにチョコレートをかけると、固まるようなものですか?

▲ Emery : いやいや。

それは、空中に浮いているんだ。
目には見えない。

つまり、それは非常に小さなナノ粒子物質で構成される……私は実際の成分と調合を知らない。
私は研究室の中でやっていた初期のプロジェクトについて聞いたので、グリセリンと水でやっていた……

◎ David : ああ。

▲ Emery : ……この蒸気のフィルムの上に、物を投射する。

★ Corey : オウ、個体の煙ですか?

▲ Emery : そう。

★ Corey : はい。

▲ Emery : うん。

◎ David : フム。
私は、それについて聞いたことがありまえせん。

▲ Emery : しかし、君が言ったように、マジックシェルはバニラアイスのトッピングではなかった。

◎ David : はい。
ハハ。

▲ Emery : しかし、それは空中にあるので、通常は、それほど明瞭ではないことに気づく。
そして、……

★ Corey : それは微粒子です。

▲ Emery : それは超微粒子、うん。
だから、浮かんでいられる。

◎ David : さて、遠隔視聴者が使用されていることを話していましたが、これは、前回のエピソードの終わりに出て来たテーマだと思います。

▲ Emery : オウ、そうだな。

◎ David : それで、もう少し話しましょう。

さて、貴方はそれを言った……私達がこれらの地下基地について見ていたことは、皆さんのことです……コーリー、貴方は「デルタ波」という言葉を言ったと思います。
それでは、「デルタ・ウェービング」とは何か、そして、これらの地下基地で働いている人々とは、どのように関係しているのですか?

★ Corey : まあ、地下基地で開発されたのですが、しかし、それらは近くの誰かを拉致したい時に、最も使用されます。
彼らは周囲の全ての人々にデルタ波パターンを作成したり、デルタ波パターンを作成して、深い眠りに陥らせたり、何が起こっているかを観察できない場所に連れ込んだりします。

大深度の地下基地には、毎日、何千人もの人々が働いています。
彼らは、何か非常に重要なことをしていることを知っていますが、彼らは一日中何をしていたのか、彼らがしたことのスクリーンメモリ(映像記憶)を持っているか分かりません。

彼らは全てのシフトの終わりに、毎日、空白にされます。

▲ Emery : うん。
一歩表に出ると、空白が襲って来る。

◎ David : 仕事が終わると、どのようにそれが働くのですか?

▲ Emery : 私は、それをしなかった。
それは私の区画では、これまで使われていなかったんだ。

私がそこで急速に(地位が)昇ったので、私のセキュリティークリアランスは、かなり良好だったんだ。
更に、私は本当に良い立場を記録していたからね。

私は多分1~2回を除いて、本当にうんざりしたことはなかったが、これらのプロジェクトでは、そういうことはあまりないんだ。
人々は常に混乱し、間違いを犯しているんだよ。

私一つ知っているが、プロジェクトでは、軍人にもそうしているということさ。
クラフトやエイリアンを見たり、ポータルを通って時間を変えたりするなど、ミッションに入って戻って来ると、深刻なPTSDがある。

そして、1~2週間でそれを克服できないようなら、奴らは貴方にもこれを行うだろう。

★ Corey : ええ。
しかし、稀(まれ)に、彼らのPTSDは取り除かれないということです。

▲ Emery : ノー、できない。

★ Corey : 何が起こるかというと、人々が原因不明のPTSDを持つことになります。

▲ Emery : そう。

★ Corey : そして、彼らは複数のタイプを持っています。

それらは、戦闘に関連するでしょう。
それらは、複合になるでしょう。

そして、これらのタイプのものがあります……それらは通常、戦争中で深刻な虐待に巻き込まれた人々にのみ起こります。

▲ Emery : そう。

私は、大規模な飛行隊と小隊と多くの異なるタイプの防衛と攻撃のミッションを運営していた、陸軍の高位の関係者を知っている。
そして、少なくとも20~30回は、心を消去した大佐や将軍も知っている。

それはそう……あまりにも多くだ。
彼らはあまりにも多くを通り抜けて行く……知ってるだろ、多くの命と兵士を失う。

そして、それはこれらの人々に、そして、最前線の人、或いは探検隊の最前線にいる人達の間で、人々に大きな影響を与える……クラフトを見たり、エイリアンで何が待っているのか分からないところに行く、そして、知っている様に、人々があまりにも早くそこへ行くので、傷つくんだ。

★ Corey : 一番最後に、その施設にいた時のことを覚えていますか。
何年ぐらいから、空白が使われましたか?

▲ Emery : アゥ、1993年。

★ Corey : 93年。
そして、彼らが使っていた空白の方法を、知っていますか?

▲ Emery : いや。

ただ……私はこれについて知っているので、ある区画があった……彼らが出発する時に、彼らは空港タイプの装置を通らなければならない。
そして、彼らがそう言っていた。

しかし、誰もが知っていた。
誰もが自分の体の中を見ているだけだと思っていたが、実際には貴方が言ったことをしていた。

彼らの記憶を消したり、眠らせたりしていたんだ。
脳波のパターンに影響を与えて、彼らが家に帰っていないことを確信し、今日、何をしたのか心配していた。

彼らは本当に家に帰って、夜、電話してベッドに入るだけ。
(つまり、心配していたことを忘れてしまう。)

だから、それは脳にそのように影響していた。

◎ David : 「空港型装置」といえば、金属探知機やボディスキャナーのようですか?

▲ Emery : ボディースキャナーのようだね。

◎ David : 彼らは落ちて出て行くか、或いは……

▲ Emery : オゥ、違う違う。
私が言っているのは、それが脳を再プログラミングしていると言ってるんだ……全体を。

君は全部で12時間のシフトをして、今、帰るところだ。
そして、君がここをを歩いていくうちに、今日、働いて何をしたかを本当に思い出すことはできず、君は本当に家に帰って休みたいだけだ。

外出し、パーティーをすることは考えない。
君は、食料品店に行くことを考えない。

画像の説明

だから、多くの人がこれについて苦情を言ったんだ。
何人かの人々は、託児所に子供を迎えに行くのを忘れていたから。

◎ David : オゥ!

▲ Emery : だから、奴らはこれを止(や)めて、完璧にしなければならなかった。
何故なら、それは本当に完成したものではなかったからね。

★ Corey : そして、それは間違いなく化学的な方法ではなく、機械的な、技術的な方法のように聞こえます。

▲ Emery : そう、それは。

◎ David : この技術が存在することを考えれば、軍隊に何人がいるか知れないですが、彼らがこの変わったことをしていると気づかないのですか?
どれくらいの人が、手がかりなしで歩き回っているのでしょうか?

▲ Emery : 奴らは、その人達が何をするかを知っている。
彼らは、彼らのしたことを思い出せない。

そして、彼らはそれで大丈夫なんだ。
何故なら、翌日は、そこに戻って来たことは全部覚えているからね。

◎ David : オゥ。

▲ Emery : そして、君は一日の終わりまでは大丈夫だ。

だから、それは永遠のもののようなものではないんだ……君がそこに戻って、全てがもう一度オーケイさ。
全て思い出す。

★ Corey : 何故なら、貴方がドアの中を通る時に、貴方に指示を送る。
特定のサインや、具体的な合図があります。

貴方がドアの中を歩く時、それは貴方の脳に覚えているように伝えます。

▲ Emery : その通り。
そして、奴らは壁や廊下の音やシンボルで、それをやって来た。

私は経験から学んだこと、そして、私が学んだことを言っている……彼らが、今、何をしているのか。

◎ David : 私は、これを話題にします。

私がピート・ピーターソンと話す時、私にとって非常に非常にイラつくことは、私はいつも、週に2~3回、電話で話すのです。
本当に良い話題になると直ぐに、彼はパスします。

彼は、眠りに落ちる。
彼は言葉の途中で意識が薄れ、文字通りイビキを聞きます。

画像の説明

[デヴィッドがピート・ピーターソンにインタビューしている]

◎ David : 「一緒に、ピート。起きて。」

■ Pete : 「う~ん。聞いてるよ~。」

▲ Emery : 完璧な例だね。

★ Corey : プログラムのトリガー。

▲ Emery : 完璧な例。

◎ David : それは、何だと思いますか?
そこには、何が起こっているのですか?

★ Corey : それは、彼にプログラムされている催眠的なものです。
それは、長い歴史があります……それは、プロセスに少し関与しています。

メモリーにアクセスすると、眠りにつくように、発作を起こすようにプログラムすることができます。
彼らが貴方にプログラムすることができる、多くのことがあります。

▲ Emery : そして、特定の言葉と頻度……「プロジェクトバックスケープについて、何か教えてもらいたい」と思います。

私はそれについて考えると、直ぐにシャットダウンするので、できない。
私は、それを言うことさえできない。

★ Corey : または、吃(ども)り始めます、或いは貴方は……

▲ Emery : 君は、吃音を開始する。

★ Corey : そう。

▲ Emery : 私は、これを何度も何度も見て来た。
そして、君は時には意識不明になるか、発作などを起こすことになる。

これは本当に良くできたプログラムで、私は彼らがどうやってそれを正確に行うのか分からないね。

私はそれが、君のの記憶をクリアするのに使うのと同じ種類の技術だと思っているよ。
そして、私はそれが、PLF[プログラム・ライフ・フロム]として、クローンに使用するものと同じものであることを知っている。

◎ David : 貴方が仕事に戻ると直ぐに全てを覚えているなら、それは貴方の経験に基づいています。
エメリー、コーリー。

貴方もこれについて、貴方の意見を持てる……それは、これらの人々の人生にいつもあるということですか?
それは、一生働いていますか?

▲ Emery : オゥ、これらの人々の大半は、確かに知っている。
彼らがこの仕事に入る時、これは生涯続くことになることを知っている。

貴方が得た全ての脅威と、それらがしている全ての小さなことを、全てのNDAs(非開示協定)に署名しなければならない。
本当に、この仕事が欲しいからさ。

★ Corey : そして、彼らは(他の)仕事を得るのが、非常に難しくなります。

▲ Emery : 絶対に。

★ Corey : つまり、セキュリティクリアランスは、それ自体で、ご存知の通り……しかし、他の全てのハードルを飛び越えられます。
貴方は仕事を欲しがっており、貴方はそれを失いたくないので、何もしたくないのです。

◎ David : では、人々がそれによりいくつかの間違いをすると……貴方は間違いを犯して困ってしまうかも知れないと言いました。

これらの間違いとは、何ですか?
何が起こりますか?

▲ Emery : さて、ナンバーワン。

間違ったエリアに入ると、問題が起こる。
そして、それは非常に悪いミスだ。

……致命的になる可能性があるね……君が廊下を歩いているとしよう。

降りてはいけないと決められた、または君が入室してはいけと決まっている部屋に入ると、施設全体を通して追跡されることになる。
秒速でね。

もう1つは、人々がそこから何かを持ち出そうとすることだな。
小物や小さな何かは、表面には置いてはいけない。

それは、即死だ。

◎ David : 本当ですか?

▲ Emery : そのようなもので実際にセキュリティを越えて捉えられた場合、またはセキュリティで捉えられた場合は、即座に終了だね。
それは(小物を持っている場合は)、君がが既にそれを行う意図を持っていたことを示している。

そして、そうする為には莫大な費用を費やさなければならず、そのようなことをする巨大な計画があるのではないかと……

★ Corey : それが偶然に起こることはありません。

▲ Emery : 君の体を全部見ているので、偶然に起こることはないだろ。
OK?

解るだろ、彼らは君が全てを知っていることを知っている。
彼らは全てを聞く、全てを見ている。

君ががそこにいる間は、どこにも私有の場所はなく、君は常に追跡されており、いつでも行動を再現できる。
そして、奴らはちょっとした戦術を毎回使っている。
そして、君に思い出させる為に、様々な色のライトと警告と音、様々なサイレンとビープ音を出しているのさ。

何かが起こったかも知れない。
多分、それは起ってない。

多分、彼らは君のゲームを上手くやってくれたかも知れない……(つまり、嘘の記憶を植えつけている)だからこそ、環境はほどほどだが、そこにいる科学者や医師の間では非常に穏やかな環境で、全てのことができる。
そして、いくつかの遊びといくつかの冗談が続いている。

だから、2つの最大の危機は、君が行くべきではない場所に行く、そして、2番は、君が持っているものを持ち込む、持ち込まない、密かにする、持ち出すことだな。

◎ David : 誰でも、彼らが死んでしまうことを知っていますか?

▲ Emery : ああ。

誰もが、それが自分の人生や家族の生活に大きなリスクであることを知っている。
君が本当にうまくて、(この仕事に)うんざりしていたら、そして、奴らがまだ君を必要とするなら、奴らは君の娘や息子などを連れて来るだけさ。

◎ David : オゥ、ワオ!

▲ Emery : 私には娘や息子がいなかったので、奴らは私の犬を連れて行った。
まさしく……それは君が本当にこれをやりたいと思っていて、やっていることに忠実でなければこの時点に達するね。

そして、君は本当に遠くに行く。

◎ David : 解りました。

さて、これらの拠点で発生しているプログラムのについてお話しましょう。
そして、具体的には、過去に貴方が個人的に目撃したいくつかの遺伝子実験を挙げました。

それは、貴方の専門のようなものでした。
ここにコーリーもいるので、それをカバーすることができますか?

地下基地で、どのようなタイプの遺伝プログラムが実施されているのかを、概観して下さい。

▲ Emery : オーケー、そうだな。

私がそこにいる間に、私が知っていた遺伝子プログラムの中には、人間と他の生き物のハイブリダイゼーションがあつた。
それは、動物、哺乳類、昆虫、植物の生命、そのようなことの全ての種類であり、2つの異なるタイプの物質で、それによって意識がどこに行くのかを見出そうとしていた。

そして、奴らはとても成功していた。
そして、奴らは長いこと、海外でこれをやってたのさ。

そして、私達米国はかなり遅れていたが、今は、そのリーダーになっている。
しかし、米国ではなく、ここのラボは皆同じであると私は言うが、それは最新のものだけだね。

★ Corey : まあ、実際には、これは米国によって進められて来ました、恐らく私達の領土内ではなく、かなり長い間。

例えば、彼らが記述したものの中に、米国が所有しているメキシコのNBC基地(ニュークリア・バオロジカル・ケミカルテスティング・ベース)があります。
彼らが「沈黙のゾーン」と呼ぶ地域にあります。

そして、このNBCの基地が実際にあることが判明しました……それは実際には、遺伝子実験のタイプの基地でした。
そして、それは私達がアメリカで働いていたよりずっと長い間、かなり続いています。

▲ Emery : その通り、うん。
絶対に。

私は、それに100%同意だね。
たった今……そこにある実験では、人間を含む多くの異なる種のクローンやプログラム生命体のクローニングもある。

クローンやプログラムの生命体は、そこで生育するあらゆる種類の生命体かも知れない。
意識のタイプを注入したり、完全なマインドコントロールの為に、ナノレベルの回路を注入したりする。

★ Corey : また、アバターとして使用することもできます。
彼らは、兵士の意識を電磁場で送信して送ることができます……アバターは、周波数と遺伝子が適合しなければならない……彼らの身体の遺伝子を使用することができます。

▲ Emery : そう。
君が見る映画「アバター」に似ているのさ。

それは、今、実験していることのいくつかの、非常に現実的な演出をしている。

★ Corey : はい。
それは、暫(しばら)く行われています。

▲ Emery : そして、奴らのできる……知っているように、君は多くの体にジャンプすることができる。
それは非常にハイテクで、高度に分類された部分だ。

私が知っている限りでは、2つのラボでしか行われていない。
もちろん、もっと多くあるかも知れない。

★ Corey : ええ。
興味深いのは、私が研究していた研究船でこのタイプの技術を使用して、科学者や運営者を船上の身体から移送することでした……他の星系の船に乗っているアバターのボディーに、それらを渡すのです。

▲ Emery : 絶対に。
信用できる。

貴方がその話を持ち出したのは、大変喜ばしいよ。
私は、その話はしなかっただろうからね。

私が目にしたことは、彼らがここでそれをして、意識をニュージーランドやオーストラリアにいる体に入れていることだったよ。

★ Corey : はい。

▲ Emery : そして、私達が話していることは、ブルートゥース(通信機器)の様に、地球にいる誰かの意識を、他の惑星にシューティングすることさ。

◎ David : その身体が負傷した場合、自分の体に痛みを感じますか?

★ Corey : はい。

▲ Emery : オゥ、絶対に。

★ Corey : そして、彼らは旅行の為に使うのと同じ、ポータルシステムであるコズミック・ウェブを通じて、意識を伝えています。

◎ David : フム!
貴方は、貴方の体を意識できますか?

▲ Emery : はい。

★ Corey : それはまるで……

◎ David : 二か所同時存在?

▲ Emery : 君が私の体の中にいるならば、違いはないだろう。
君は私の物理的な全てが解る。

私が君の中にいても、私は……

◎ David : いいえ、私が言っていることは、貴方が椅子に座っていて、どこか他のアバターにいるとしたらどうでしょうか?……

★ Corey : 二か所同時に存在はできません……

◎ David : 貴方は、椅子を感じますか?

▲ Emery : オゥ、NO。
それは、二重存在じゃない。

★ Corey : 違います。

▲ Emery : うん。

◎ David : オゥ、解りました。

▲ Emery : それは完全に……知っての通り、君の意識は君の身体ではなく、全く別の身体に行く。
だから、ここに有るオリジナルボディーは眠った状態で、ただここに座っている。

仮死状態と同じだね。
見たことがある。

これらのジャンパーは、大抵はこれを「ジャンパー」と呼んでいるが、実際にはそのボディーを処分するかも知れない。
ところで、それは物事を混乱させる。

★ Corey : しますね。

次の様に機能する、ポータルのタイプがあります。
彼らは、それをゼロックス(複写機)ルームと呼びます。

そこには人々が入り、別の場所に正確な複製物が送られます。
作成されます。

▲ Emery : オゥ、二重存在。

★ Corey : そして、プロセスの一部として、この[原体]は破壊されます。

▲ Emery : そう。

★ Corey : それはまるで……それらは「はい、彼らはこの場所に安全に到着しました」と言うと、自動的にこちら側の存在を気化させる信号が戻って来ます。

▲ Emery : そう。
ワオ!

こりゃあ、かなり激しいぞ。
君が放置した身体を殺しても、アストラル、スピリチュアル、意識はそうではないと知っている……君は君の古い体から離れているが、君はまだその体の高調波と周波数をその体に残している。

まだ、そこに君の一部があるんだ。

★ Corey : 同じファイルのコピーをたくさん作るのも、同じです。
貴方は、弛(ゆる)み始める……劣化が発生します。

▲ Emery : そう。
その通り。

それは成長する細胞や再生で起こるのと、同じこと。
君はロスし続ける……君がペトリ皿の中で誰かの体でそれをやっている時、君はいつもその細胞の完全性を少し失う。

◎ David : 時には、エメリー、人気の映画のようなポップカルチャーは参考資料として、深く根づいた信念のシステムになることができます。

▲ Emery : 確かに。

◎ David : 寛(くつろ)いで見るのは、非常に難しいかも知れません。
そして、私が「The Matrix」を見た時、それは私と一緒に座っていなかったことを覚えています。

私は、彼らが危機を作り出そうとしていたことを知っていますが、キアヌが死ぬシーンを覚えています。
「貴方がこのマトリックスで死んでも、貴方はここで死んでいますか?」

▲ Emery : うん。

◎ David : モーフィアスは、次のように言います。
「体は心なしでは、生きられません。」

▲ Emery : そうだな。

◎ David : そして、私はこのように思います。
「ちょっと待って」

貴方がザ・マトリックスで死んだら、それは貴方の電子フォームです。
貴方の体は、まだ椅子に座っています。

そう……

★ Corey : まあ、元に戻ります……それは何でしょう?
心は何を感じますか?
体は信じていますか?

▲ Emery : そう。

◎ David : う~ん。

★ Corey : 心が死んだと信じると、体は過程を経ます。

◎ David : 本当ですか?

★ Corey : ええ。

▲ Emery : そう。
これらのプロジェクトに参加するには、本当に強い精神が必要なのさ。

そして、彼らは神経栄養改善剤を用いた非常に厳密な食事をし、実際にこれを行うには、物理的に適合しなければならない。
そして、その人毎(ごと)の可変タイプだが、貴方(コーリー)の言ったように、心がそれを実現させる。

そして、それは君が君のアストラルと言及することができる全てのライトボディと、持っている信念システムと接続するシステムだ。
それは、それとの良好な関係を持てば、何が本当で、何が本当でないのかを伝えることができるようになる。

何故なら、彼らは忘れて帰ってこない人がいるから、罠にかかってしまうのさ……

◎ David : ワオ!

▲ Emery : ……プログラムのこれらの状態と、これとは別の状態で……それは間違っているかも知れない。
そして、彼らは歩いているうちに、どこから来たのかを忘れて、どこかで新しい人生を始めるかも知れない。

★ Corey : それは生まれ変わることによって起こるようなものと、同じかどうか疑問に思います。

◎ David : ハハ。

▲ Emery : そうなるね。

◎ David : これを行うことによって、生まれつきの、生まれ変わりのシステムをある意味でハイジャックしたようなものです。

▲ Emery : そうそう。

◎ David : オーライ。
再度、クローンについて話しましょう。

直ぐに私の心に浮かぶことの1つは、もし、彼らが地下の労働者を必要としていてこのクローン計画があるとすれば、貴方はこれらの広大な地下都市に、実際にクローンであるかも知れない労働者は何人いますか?

▲ Emery : 地上から誰かを雇う方が、安いよね。

◎ David : オゥ、安価ですか?

★ Corey : 貴方が求めるのは……クローンは特定のものには適していますが、実際の経験が必要です。
それは、ご存知のようにクローンに何かをピックアップして、1000回もセッティングしなければなりません。

それは経験の為に行って来た、貴方の全てを傷つけるようなものです。
そして、また、多くの……前に一度言いましたが、私は火星の施設に行った時に、私達と一緒に持って行った機器のいくつかを持ち帰りました……4人の男が出て来て、彼らの自己は同じように見えました。

彼らの目あったものは……彼らは、ほぼオートマトン(ロボット)に似ていました。
彼らの目には、本当の暖かさや人生はなかった。

彼らは来て、機器をピックアップし、彼らはお互いに決まった手順でそれを行いました。
従って、このタイプのクローニングは様々なプログラムで行われ、使用されますが、クローンの有用性は限られています。

経験を持つ人が必要です……特に、科学者。

貴方は、科学者をクローンしたいだけではありません。
貴方は、学校教育を受けた科学者が、テスト、失敗、彼らが誰であるかを成功させる為、全てを経験することが必要です。

◎ David : これは、貴方が見たものとどのくらい同じですか?

▲ Emery : うん。

クローンは、積極的な教育プログラムを絶対に持っている。
そして、それは何か……知っているように、君はそれらに教えなければならない。

君ははあまりにも多くのことをプログラムすることができるが、彼らはそれらについての一般的な癖を持っている必要がある。
彼らは、社交をしなければならない。

★ Corey : 貴方は靴紐を結ぶプログラムをすることはできますが、それを結ぶ行為を、筋肉に何度も何度も繰り返さなければなりません。
それができるまで、それはできまん。

▲ Emery : そう。

だから、君が本当にこのクローンを送り出したいなら……つまり、君はそれについて知らなければ……君はそれを地表に送る。
それをする前に、いくつかの真剣なトレーニング方法を経ることになるだろう。

しかし、だ、コーリーに同意する……私が見たものは、プログラム生命体は、やはり目なんだ。

★ Corey : ええ。
つまり、多くのプログラムされた生命体は、クローンです。

▲ Emery : そう。

★ Corey : これは、プログラムされたレベルです。

▲ Emery : そう。

私が言っている……しかし、私が「PLF(プログラムライフフロム)」という言葉を言う時、定義では、私は成長したものについて話している。
それは、有機的でサイバネティックなものなんだ。

★ Corey : そう。
その通り。

▲ Emery : だから私は、貴方が異なる定義を持っていることを知っている。
私は、間違いなくそう信じている。

しかし、それは私が「PLF」と言った時の意味なんだ。

貴方が言ったクローン、貴方が言ったように、プログラムできるクローンがある。
そして、彼らは他の全てのことができる、完全に有機的存在。

それだけ……そこに回路やナノ粒子があれば、それは金属やその他のもので作ることができる。

★ Corey : ええ。

私は、彼らが置いた奇妙なものを見ました。
彼らは外科手術で、彼ら(クローン)の頭の中に置く、2つの異なる部分を持つ光ファイバーのようでした。

▲ Emery : 確かに。
面白い、うん。

私は、同じような機器を見たことがある。
私は、そのような体に、ホースや電線などが埋め込まれているが、安価なホースやワイヤじゃないんだ。

非常に、生物発光型のものなんだ。
それは、間違いなく特定の機能。

★ Corey : そう、ちょうど最近、記事が出て来ました。
それは、貴方の健康を監視する時計のフィットビット(活動計測計)を、身に着けている軍人や科学者の話です。

▲ Emery : オゥ、そだうな。
確かに。

★ Corey : まあ、彼らはそれらとGPSタグをつけています。
そして、人々がこれらの特別アクセスプログラムで働いていた時に、誰もGPSタグづけをオフにしていないように見えます。

画像の説明

▲ Emery : そう。

★ Corey : 最近では、これらの小さなピング(アクセス信号)がどこから来ているのかという地図が公開され、彼らは秘密基地を明らかにしていました。

画像の説明

ある地域は、南極のロス棚氷の近くにありました。
私が以前に持ち帰った地点で、氷の下にある地下基地システムです。

画像の説明

それで、貴方は南極のような場所について、何か聞いたことがありますか?

▲ Emery : ああ、間違いなく南極には基地があり、そこには墜落したクラフトがある。
そして、そこに発見された古代文明が存在する。

そして、奴らは数年後には、私達にリリースする為の物語を構築しているところさ。
しかし、先ず、彼らは全ての水陸両用車を持っていかなければならない。

そして、彼らはもちろん、この基地を通過しなければならず、彼らはまたクラフトを通らなければならないんだ。
彼らは、そこにあるエンシェントの遺跡を通り抜けなければならず、一緒に何かを置く必要がある。

それは、信じられる良い物語だ。

★ Corey : まあ、既に起こっていますね。

▲ Emery : そう!

★ Corey : 貴方が何ヶ月か前のことを覚えていれば、随分前ですが、私達に「氷の下に生命があるところには、地熱のポケットがあります」という、大学の発表があったということです。

画像の説明

植物相、動物相があります。

あらゆる種類の、遺伝的多様性が起こっています。

▲ Emery : そうだね。

★ Corey : だから、私達はここで少し公開をみています。
私は、南極で起こっていることを確かめておくべきだと思います。

▲ Emery : 今、最大のホットスポットだと、誰もが話している。
そして、私はまた、これらの多くが存在すると、貴方をバックアップすることができる……私が関わった後方散乱レーダー技術を使用すれば、大きな開口部、地球の大口径の開口部、地球の地殻、更にはそこのマントルの近くまで見ることができるので、独立した環境と圧力、生命、そして、あらゆる種類のものが見える。

そして、今、南極大陸に戻って、南極大陸についての素晴らしいことは、私がデーブにに前に言ったように、彼らは「まあ、いつそうなるのかな? 誰が、南極大陸に行くのだろうか?」
そして、私は「それは、ガイアだ」と言った。

地球はゆっくりと、今、それを溶かしている。
何年も何年も、前のクラフトが見えて来るので、人間が行く必要はないんだ……

★ Corey : 私達が行っている蒸気による発掘が、その状況を支援しています。
https://youtu.be/13XQKa_tyAMを参照

私が言ったのは、高圧蒸気による氷棚の溶解ですが、マイクロウェーブを使うことにより、より広範囲の氷を取り除き、氷棚の下を行き来して、更にスムーズに以前より早く氷棚を開いています。

▲ Emery : そう。

★ Corey : 起こっていることの多くは、地熱活動です。
何故なら、私が見た基地は、地熱発電機の巨大な塔を持っていました。

▲ Emery : その通り。

◎ David : オーライ。
さて、本当に魅力的な話題が続いていますが、エミリー・スミス、コーリー・グッド、そして、私、番組ホスト、デイヴィッド・ウィルコックによるコズミック・ディスクロージャ―の終了時間となってしまいました。

ご視聴、ありがとうございました。

HOME

画像の説明

powered by Quick Homepage Maker 4.73
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional