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☆★☆ ベンジャミン・フルフォードニュース ★フルフォード 英語版(6/4)★ *-..。o○☆*゚¨゚゚

June 4, 2018

【 NATOが保護を撤回すると、イスラエルの解体が差し迫る可能性が高い悪魔主義 】

ハザール暴徒が、世界中の権力中枢から体系的に取り除かれるに従って、地政学上の構造変化が世界中で目まぐるしいペースで続いていると、多くの情報筋が認める。
状況は非常に早く進んでいるので、ハザール人の最も重要なイスラエルは、間もなく悪魔主義者から解放されるであろうと、国防総省情報筋は言う。

欧州では、イタリア、スペインとスロベニアにおける政権交代は、フランス、ドイツとオランダの残党だけがハザール支配下に残こされていると、その情報筋は言う。
来週シンガポールで行われる東西交渉が世界トップを一つの中国がハザールマフィアに取って代わることがないように、西側の開放が必要であると、その情報筋は言う。

イスラエルの状況を見てみよう……前のアドルフ・ヒットラーのように悪魔主義者リーダーベンジャミン・ネタニヤフは、今、必然の敗北に備える為、掩蔽壕(えんぺいごう)の中に埋められている。
イランによる攻撃の際には、イスラエルの防衛に同盟しないというNATO事務総長ジェーン・ストルテンバーグの先週の声明は、イスラエルに差し迫った政権交代が目に見える兆しであった。

https://nypost.com/2018/06/02/nato-chief-says-alliance-wont-protect-israel-if-iran-attacks/

国防総省情報筋によれば、言わずに残されたことはもっと重要であり、それはNATOは、この不正なシオニスト勢力をロシアの熊から守ることはないということである。
何(いず)れにしても、ネタニヤフと彼の政権は、その殺人的行動の為悪魔主義者とは対照的な、多くの本当のユダヤ人の支持を失っている。

4月21日に暗殺されたシオニスト手先のビン・サルマンに代えて、サウジアラビアが新統治者としてムタイブ・ビン・アブドラを発表する準備をしているので、イスラエルの公然とした弾劾はやって来ると、国防総省情報筋は言う。

https://www.reuters.com/article/us-saudi-government-defence-newsmaker/saudi-prince-relieved-from-national-guard-once-seen-as-throne-contender-idUSKBN1D40VG
https://en.wikipedia.org/wiki/Mutaib_bin_Abdullah

このことは、石油ドル体制の頼みの綱であるサウジ石油の支配が、シオニストの手から落ちることを意味しているので重要であると、その情報筋は言う。
確かに、4月21日の彼の宮殿における銃火の爆発までは、毎日、新聞に登場していたビル・サルマンは公の場から消えた。

しかし、これらの情報筋が言っていることを確認する為に、公表が必要となるだろう。
しかし、先週、ほとんどの上場企業の管理と所有に影響を与える可能性のある関連ニュースを掲載して、異なる国防総省情報筋が公開された。

この情報筋によると、トランプ政権の軍部支持者はレオ・ワンタとその国民が、ハザール暴徒のブッシュ派によって不法に略奪されたと主張する26憶ドルの資金の管理を、彼らに与えることを検討している。
ワンタは、今週、これらの資金の議論をする為に、ワシントンDCに招待されたと、その情報筋は言う。

「彼らがこの金をワンタに与えるとすると、彼らはそれをヴァンガードから取らなければならない」と、その情報筋は言う。
ヴァンガード(ブッシュ?)は、ステート・ストリート(ロックフェラー?)とブラックロック(ロスチャイルド?)と共に、西側企業のほとんどを支配している。

http://theconversation.com/these-three-firms-own-corporate-america-77072
https://steemit.com/news/@sione/these-big-four-companies-control-the-world-yet-you-ve-probably-never-heard-of-them

ヴァンガード、そして、ブラックロック同様ステートストリートを接収する米軍の動きは、世界金融システムの支配を巡るユーラシア同盟との対決に備えているかも知れない。
この意味で、来週の米大統領ドナルド・トランプと北朝鮮指導者金正雲の間の首脳会談は、朝鮮半島の和平以上のものである。

グノーシス・イルミナティによると、金正雲は実際は多くの東アジアと同様、中国を支配する同盟の指導者である。
これが、金について当て嵌(は)まるかどうかに関わらず、全世界の状況を見ると、米国が支配している欧米の軍事産業複合体とユーラシア同盟が、地球を動かす新しい方法を交渉しているのは間違いがない。

誰がトップに出て来るかについての鍵は、インドによって保持されているように益々見えている。
それが、米国側が中国を取り込む為に、自身、日本、オーストラリアとインドネシアの同盟に、インドを説得しようとしている理由である。

米国は、先週、インドへのアピールの一環として、太平洋司令部をインド太平洋司令部に改名した。
しかし、中国はユーラシア軍事経済同盟である上海協力機構の一環として、インドがロシアと中国に加盟している点で優位を占めているようだ。

先週、インド首相ナレンドラ・モディはシンガポールのシャングリア・ラ対話で述べて、「競争のアジアは我々皆んなを躊躇(ためら)わす。アジアの協力が今世紀を形作るでしょう。」と言って、インドが大きな権力獲得競争をすることに興味がないことを明らかにした。
我々は下のリンクにおいて、完全なモディの長くない演説を聞くことをお勧めする。

http://mea.gov.in/Speeches-Statements.htm?dtl/29943/Prime_Ministers_Keynote_Address_at_Shangri_La_Dialogue_June_01_2018

何(いず)れにしろ、シンガポールのシャングリ・ラ会合は、来週の金/トランプ首脳会談の開幕に向けて行われているいくつかの高レベル会合の一つに過ぎない。
西側が来週のアジアとの権力交渉で立場を調整しようとして、今週はカナダでG7首脳会議、イタリアでビルダーバーグ会議(秘密西側政府)などが行われる。
だから、我々は、西側の状況を見てみよう、先ず欧州から始める。

先ず最初に、今年のビルダーバーグ会議がイタリアで開催されたことは、偶然ではないだろう。
新しい政権がユーロに反対しており、今の立場の連合にとって実在的な脅威であるからである。

南欧州(スペイン、イタリア、ギリシャとポルトガル)は、ユーロなしで豊かになれることは明白であり、このことは秘密のエリートが必然的に直面しなければならない現実である。
更に、ナチのブッシュ家の崩壊は、現在のドイツの中心的なEUプロジェクトの為に、西側の軍産複合体の大きな支援がなくなることを意味している。
しかし、崩壊はゆっくりと起こる。

もう一つの問題は、スロベニア(メラニア・トランプの母国)は、主にイスラム諸国からの大量移民に関するEUの今の政策に反対する政権を選択することで、ポーランドとハンガリーに参加した。
全体的な傾向として、中央ヨーロッパはそれぞれ異なる理由であるが、ドイツ(+停滞のフランス)によるEU支配から離れて、南欧に同盟しようとしている。

ブレクジットによって、英国は既にEUに反対している。
明らかに深く分断された欧州は、東側との大きな交渉において西側を代表する立場に、もはやない。

もう一つのG7権力中枢の日本は、深刻な混乱状態にある。
何故なら、そこの政権はアジアの地下世界から、植民地の奴隷政権と見なされているからである。

北朝鮮は、韓国と日本の正当な政府と見られていると、日本の右翼情報筋は言う。
だから、日本は米国と北朝鮮との交渉から外されている。

更にリチャード・アーミテージ(バーバラ・ブッシュの従妹)のようなブッシュ傀儡は権力を失い、日本の米植民地に空白地帯が発生している。
この文脈において、欧州、日本とカナダの鉄鋼とアルミに関税を課すという、トランプの決定を見なければならない。

この目的は、西側の経済統治の変化を強要する為の措置の使用である。
この意味で、トランプは米国が年間8,000憶ドルの貿易赤字では、貿易戦争に勝てないというのは過言ではない。
しかし、彼がまさに気づいていることは、現在の石油ドル中心の金融システムの所有者はアメリカ人でも、アメリカの愛国者でもないので、巨額の貿易赤字によって米国経済が凍結される危険性があることである。

我々の情報筋は、ワンタに関する動きが真実であれば、最終的にトランプが正しい目標を見つける兆しになるかも知れないと言っている。
トランプが、米ドル、ユーロ、円に基づくシステムの支配を勝ち取れれば、彼はユーラシア同盟との新たな世界金融政治構造を交渉する強力な立場になるだろう。

彼の政権の少数の寡頭勢力を逮捕するだけで、彼はそれらを取り除くことができるかも知れない。
その面で確実な進歩が続いていると、国防総省情報筋は言う。

例えば、セックスカルト宗教のNXIVMのNo.2である女優アリソン・マックは、ハリウッドとブロフマンを引き摺(ず)り降ろす為に喋ったかも知れないと、その情報筋は言う。
ブロフマン家族は、アルカポネに莫大な売り上げをもたらし、現在はAOL-タイムワーナーのようなメディア巨人の支配家族の一つである。

攻撃を受けている他の大きなシオニストメディア体は、ディズニーである。
「ABCのロザンヌ・バールはオバマハンドラーのバレリー・ジャレットと彼女の保護者のディズニーCEOボブ・レガーを引き摺(ず)り下ろす為に犠牲になったが、彼女のキャンセルされたショーはフォックスによって取り上げられるかも知れない。」と、国防総省情報筋は言う。
更に、「トランプは子供を守る為に、その文化的アイコンを国有化するかも知れないので、ハーベイ・ウエスティンと彼の元の雇用主であるディズニー等は、犯罪的セックス企業の運営に対するRICO違反で訴追されるかも知れない。」と、彼らは付け加えた。

ワシントンDCではまた、「国防省が政府全体への秘密事項取り扱い許可プロセスを、ホワイトアットと愛国者にのみ許可するように引き継いだので、深層国家とシオニスト代理人は過去のものである」とその情報筋は言う。
これが意味するところは、トランプの背後の軍事政権が、ユーラシア同盟との交渉において西側の代表の立場を固めていることである。
しかし、トランプは、アジアでは虐めや恫喝がうまく行かないことを知る必要がある。

中国は米国に中途半端に合意することを明らかにしたが、以下の声明を出して、取引へ自分の道を脅すトランプによるどんな試みも逆効果であることを明らかにした。
「米国側が関税引き上げを含む貿易制裁を課すならば、協議している全ての経済貿易成果は発効しない」。

http://www.xinhuanet.com/english/2018-06/03/c_137227287.htm

それにも拘(かか)わらず、シオニストの黙示録的悪夢は終わっている、今、世界がどのように統治されるかの中で、上述の全ての動きは基本的な方向転換を意味している。
人類は、解放されている。

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