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☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★ついに実現。エメリー、コーリー、デヴィッドの対談(1) シーズン 11 エピソード 1★ ☆。・:*:・゚`★

May 23, 2018

◎ David Wilcock : コズミック・ディスクロージャー・アナザーエピソードへ、ようこそ。
番組ホスト、デヴィッド・ウィルコックです。

今回は貴方に、特別な情報をお届けします。

今まで、公的にも私的にも対談という形でお話をして来なかった、2人のハイレベルインサイダー。
コーリー・グッドとエメリー・スミスです。

エメリー、ショーへようこそ。

▲ Emery Smith : ハイ!
デイブ、また呼んでくれてサンキュー。

非常にエキサイティングだね。

◎ David : そして、コーリー、ここに来てくれてありがとう。

★ Corey Goode : ありがとう。

◎ David : 私達は、エメリー、そして、コーリーが経験したことの中に共通点があるのではないかとの確認の為に、このエピソードを始めます。
その最初は、地下基地の話題からです。

始める前に簡単な質問をして、それからエピソードに入って行きます。

貴方は、それが軍、または政府のものだと認識できる、地下施設を知っていますか?
もし、そうなら、それらはどれくらい広がっていますか?
どれくらいの人が、そこにいますか?
そして、貴方はその施設について、何を知っていますか?

▲ Emery : 私は、米国だけで、約300の施設を知っているね。

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今、君が政府と言う時、私はそれについて話したいと思うね。
何故なら、これらの施設を所有する政府は、必ずしもそうとは言えないんだ。

軍隊がこれらの施設を警備しているが、必ずしも軍とも言えない……彼らは、大企業と未知の組織によって所有されている施設を管理している。

★ Corey : それらは不可視化されている。

▲ Emery : その通り。

★ Corey : はい。

▲ Emery : そう。

◎ David : だから、貴方が知っている、これらの施設は約300だという……

▲ Emery : 北米だけでね。

◎ David : それらの平均的な基準は、どのようなものですか?
これらの施設は、何ですか?
300人の人は、どのような人ですか?
それらは、どれくらいの大きさですか?
どれくらいの人数を保持していますか?

▲ Emery : そうだね、たくさんの異なる人数がいる、様々な施設があるね。
そして、彼らは全て異なったアジェンダを持っている。
そして、ニューメキシコ州、ネバダ州、コロラド州のように、実際には都市全体を収容するような、より大きなものもあり、地表に出る必要もないんだ。

それらはまた、このエリートグループの為だけに運営されている病院などを持っている。
実験室と全ての試験が原子力などのエネルギーで行われており、もちろん、それだけでは、医学だけじゃなく……

◎ David : はい。

▲ Emery : ……コーリーのように、様々なデバイスや乗り物、(我々の技術として)ナンバーワンの宇宙船などに関わっている人もいる。
また、私が最新のエピソードで君と話した医学的なもの、クローンされた身体とその他のものの全ての保管と。

そのように、多くの異なるタイプのプロジェクトを収容する多くの施設がある。
そして、特定のタイプのプロジェクトにしか対応していないものもあるよ。
何故なら、それは区画化されている為、1つのプロジェクトの為に完全な地下基地を作るからなんだ。

◎ David : ワオ!

▲ Emery : そして、それらは(1プロジェクト)約200人以下の人数に保つので、彼らはコントロールができる。

★ Corey : では、エメリー、恐らく貴方が私達に、貴方が行った基地の名前や場所を教えられないことは知っていますが、数字とその違い、基地への入口などは?

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▲ Emery : うん、確かに。
基本的に米国には、私が知っているのは約300の基地ある。

私が行ったことのあるもののいくつかは、UTEP(テキサス大学エルパソ校)のもと、テキサス州エルパソにあるね。

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もちろん、私がロスアラモスとカートランド空軍基地にいたことを、誰もが知っているね。

もう一つはバージニア州シャーロッツビル。
デンバーにもう1つ。
もちろん、ダルセ[ニューメキシコ]は、貴方も知っている。

ホワイト・サンド国立記念碑の下にホワイト・サンド[ニュー・メキシコ]に1つ。
クレストストン[コロラド州]の砂丘の下にもある[そこには1つ。]
それは現在、拡大されようとしている。

◎ David : カナダはどうですか?
そこに何があるを、よく知っていますか?

▲ Emery : ブリティッシュ・コロンビア州と、ウィッビー島の近くに、ワシントンから離れたのがある。

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★ Corey : これらの拠点や地下基地の入り口は、無名な場所ですか?
それとも、別の何か……

▲ Emery : うん、それらの95%は謎めいたものではなく、通常は侵入ポイントは基地、または基地の近くにあるんだ。
さて、そこは実際には守られていないものがいくつかあるんだが、それらは遠くの荒涼とした地域にある……つまり、それは守られているが、守られていない……違うよね……

★ Corey : テクノロジーで。

▲ Emery : そう。

基地じゃない。
テクノロジーとサテライト。

★ Corey : それらは監視されている。

▲ Emery : そして、正確に完全に監視されているね。
だから、貴方の質問に答える前に、それらのほとんどは、地下にアクセスする為には本当にセキュアなラボ、セキュアな会社、セキュアな軍に入る必要があるのさ。

★ Corey : だから、もし、貴方がそこへ行くとして、典型的なものはどのような物でしょう?

▲ Emery : そう、絶対に。
貴方のエントリーポイントがどこにあるかによって基地の種類によってだが、私がカートランド空軍基地に駐屯していた時のように最も一般的なものは、基本的に普通は考えない、ファイヤータワー/火の見櫓(やぐら)がアクセスポイントだったね。

◎ David : ムームム。

▲ Emery : そして、それは金属で作られていない。
コンクリートのでできた火の見櫓(やぐら)。

だから、30フィート×30フィート(9m)の小さなビルを考えて欲しい。
コンクリートは6フロアほどあるが、それは火の観測点としてそこにある。

もちろん、それは決して利用されない。
そして、その領域に駐車場があるか、そういうものはないんだ。

だから、そこまでは普通、いくつもの地区を通って歩いて行かなければならない。
しかし、これは既に基地にあるので、そこにある別の基地の中にある……貴方は2つの異なるタイプのセキュリティを通過するのさ。

だから、先ず軍事基地に入らなければならない。
そして、その後、そこにフェンスと彼ら自身のセキュリティチームと一緒に、更に安全な基地がある。

彼らは、軍隊ではないんだ。
そして、これらは民間企業で、私はこれらのことを話しているんだ。

だから、前にデイブに一度話したことがあるけど、私の寮が近くにあったので、仕事の後に、自転車で実際にこの場所まで乗って行った。
そして、私は自転車をその区域の近くに置き、歩いて行ったんだ。

そして、これは、そこで働いていた人々が、そこに歩いて行ける場所にある。
だから、多くの異なる場所があるけど、多くの科学者にとって、基地に住んでいる方がより便利だから、だね。

◎ David : 貴方が基地にいて、それが貴方の仕事ではなかったように、異常な数の人々が火の見櫓(やぐら)に入っていくことに、誰かが気づき始めたらどうなりますか?

▲ Emery : うん。

◎ David : その後(あと)、何が起こるでしょうか?

▲ Emery : まあ、その場所全体が監視されている。
そして、君は既に基地にる。
そして、基地は既に何かがあることを知っている……判るだろうけど、そこには何かがあることは既に解ってるのさ。

彼らは、それの規模を知らない。
軍隊は、貴方が[コーリー]が恐らく証明できる、これらの地下基地の大きさの程度を、常に知っている訳ではないんだ。

★ Corey : 彼らは、貴方をの体をスキャンしますか?
全ての……他には、どのようなセキュリティ対策を講じていますか?

▲ Emery : 確かに。

だから、そこに着くと、私の場合は自転車を置くラックがあった。
そして、私は直ぐに歩いて、2つのドアがあるんだ。

歩いて入ると、どこかに入院する為に病院に行くのと同じように、運転免許証とかの全てを持っている。
そこに2人の警備員がいて、貴方が歩いて入る。
そして、彼らは貴方を知っているか、または知らない。

そして、貴方が入る前に、貴方がしなければならない3つの異なる種類のセキュリティがある。
貴方は、カード番号を持っている。
これが一つ。

それは非常に一般的で、特別なものではない。
その他は……

★ Corey : ストリップ(磁気テープ)?

▲ Emery : ホログラム、または何か。
そう、それは単なるストリップ……貴方がクレジットカードで見るように、磁気テープ。
だから、何も特別じゃないんだ。

それから貴方は、貴方の掌紋の識別と貴方の眼の虹彩スキャン、貴方が映画で見る古いもののように……かなりそれに近い。
だから、一度そこを通過して、全てを通過すると、エレベーターで下りる。

一度、底に着く……

★ Corey : 貴方がエレベーターで下っている間、貴方を測りますか?

▲ Emery : その通り。

エレベーターは、通常のエレベーターではないんだ。
通常のエレベーターのように見えるが、実際に貴方をスキャンして、貴方がプルトニウムを持っているか、それとも脅威になるものがあるのか確認しているのさ。

その為に、このエレベーターは、貴方がダウンしている時に体のスキャンをするんだ。

◎ David : ワオ!

▲ Emery : うん。

だから、貴方の口の中に入れて、何かを密輸することはできないのさ。
爆弾や手榴弾、拳銃などをそこに持って来ることはできない。

◎ David : それは、X線やMRIのような……

▲ Emery : そう。

◎ David : OK。
そう思いました。

▲ Emery : だが、ちょっと違うんだ。
放射性物質を浴びせるようなことは……彼らは、それはしない。

◎ David : はい。

▲ Emery : 彼らは、貴方が浴びる放射線の量を監視するので、私達がそこにいる間は特別な、X線バッジを着用するんだ。

★ Corey : (放射線)暴露されているのですね。

▲ Emery : そう。
そして、それは常にX線からだけではないね。

安全なレベルで出て来るもの(放射線)を使っている、他のプロジェクトかも知れない。
しかし、彼らは貴方全体を監視する必要があるんだ。

★ Corey : 彼らは、貴方が放射線に曝露されていた場合の実行記録を保管していますか?……

▲ Emery : 絶対に。

★ Corey : ……累積量で?

▲ Emery : 全ての人がガスや放射線、特定の光の波長を監視しているが、実際には、体にダメージを与える可能性があるんだ。
だから、彼らは常に3つを監視している。

◎ David : OK。

では、コーリー、貴方は地下基地の経験もあったので、この時点で何か面白いことはありますか。
……彼が言ったことは、馴染み深かったか、または馴染みのないものでしょうか?

★ Corey : オウ、そう。

絶対にお馴染みです。
そして、彼が言ったように、様々なタイプの基地があります。

いくつかの基地は……どこからもアクセスすることはできません。
トラムのシステム、地下の秘密のトラムシステムを使う必要があります。

▲ Emery : うん。

★ Corey : 唯一の出入口は、そのトラムシステムです。

◎ David : はい。

★ Corey : そして、しばしば、私が前に言ったように、それは非常に深くなるでしょう。
ある深さでは、もはや米国領ではありません。

◎ David : ウム。

★ Corey : 何でも自由です。

▲ Emery : 絶対にそう。

◎ David : 見られるのは……

▲ Emery : そして、それに着いた。
そこに降りたなら、トラムに乗るしかない。

そして、そこには、異なるタイプの溶岩トンネルとマグレブ(磁気浮上列車)がある。

★ Corey : 私はトラムを、ちゃんと説明できる人はいないと思います。
私が知っていつものは短いタイプイプで、人々は互いに対面して座ります。

▲ Emery : そう。

★ Corey : そして、彼らは大きなものを持っています。
貴方は、説明できますか?

▲ Emery : うん、もちろん。

私はこれについて、過去に話したよ。
そして、それらのうちの1つは、デイブと私がゴンドラと呼ぶ物と似たようなものだね。

だから、そこに着くと、座る椅子があり、それは非常に長い廊下を通る。
それは、周囲をグルグル回っている。

非常に遅いものと、早いものが……立って乗るんだが、空港で見るベルトコンベアよりはちょっと早い……立って乗るベルトコンベアだね。

★ Corey : はい。

▲ Emery : それは、ちょっと早い。
座ることも、立って乗ることもできるが、座る必要はないかな。

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そして、それは地下基地の実際のメインエントランスに貴方を連れて行き、それは四分の一マイル(400m)ほどの長さだね。
そして、それはまた、実際のチューブシステムを持っている。

それは、4人乗りのポッドだ。

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シリンダーの中の卵型をしている。

その中に乗り込むと、非常に素敵な椅子がセットされている。
歯科医のデスクについているようなリクライニングシートで、クッションパッドが入っているんだ。

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シートベルトをすることもできるが、実際にベルトは必要ない。
走り出したことに気がつかない内に、流れるように進み高速になる。

どれくらい速いか分からないが、これらの中には時速500マイル(800㎞/h)を超えるものがあると聞いたね。

★ Corey : ええ。
私は700マイル(1,120㎞/h)以上と聞いています。

▲ Emery : うん。
だから、椅子やゴンドラを使おうと、このマグレブチューブ(卵のこと)を使うかに関わらず、そこに着くと、別のセキュリティチェックポイントを通過する必要があるね。

★ Corey : 何故なら、貴方が知ってる全ての国とは、違う国にいるかも知れないから。

▲ Emery : そう。
または、別の星。

★ Corey : 全くその通り。
私は実際にそれについて、最近、このように話しました……最近、私はルナオペレーションコマンドに連れて行かれ、ブリーフィングの為の部屋に行きました。

そこには、窓がありました。
窓の外は、火星でした。

▲ Emery : ハ、ハ。
そうだね。

★ Corey : そして、私は何度も、人々はこれらのトラムに乗ると言われました。
そして、私はトラムに乗ったら、終点は別の惑星だった……

▲ Emery : そう。

★ Corey : ……私は遥か若い時代に戻って来ていて、事実を教えてもらっていません。

▲ Emery : うん。

★ Corey : お判りのように、

▲ Emery : 知らない……

★ Corey : 事実を聞いてない。

▲ Emery : それはまるで違う……貴方はハイパージャンプには行った気がしない。
もし、それを知っていてもだ。

この種のポータルジャンプは非常によくできていて、数秒しかかからない。

★ Corey : そして、貴方がそこに着くと、周囲の人々とゲームをします。
どこかの地球や、火星のように見えるウィンドウが表示されます。

▲ Emery : そう、絶対に。

うん。
私達はこれについて話した。

★ Corey : そして、私がそこにいた時、(窓の外が)火星だったので、彼らは「オゥ!」と言って、慌てて月の景色に変えました。

◎ David : ボブ・ディーン、ピート・ピーターソン、ジェイコブ、ヘンリー・ディーコンが、貴方をどこかに連れて行ったサブシャトルシステムのこの現象について全て報告しているという記録についても、言及しましょう。

貴方はただ乗るだけで、どこかに行ってしまう。
これは、私が聞いた内部の証言の一貫した要素です。

★ Corey : ええ、それは科学者を連れて、地下の電車に乗せます。
彼らは別の施設に到着している可能性があり、それは月かも知れません。

◎ David : はい。

★ Corey : 彼らは、それができます……そして、月の施設……地球のように見えます。

◎ David : はい。

★ Corey : そして、歩き回って、彼らは窓を見ます……グランドキャニオンや何かが見えます……そして、人々は完全に彼らが地球上の場所にいると信じています。

▲ Emery : それはまた、貴方が非常に長い時間地下に住んでいる場合、精神に役立つ、という意見がある……

★ Corey : うん、木や植物。

▲ Emery : ……これらのものの中庭に、有機状態の材料を持つこと。

★ Corey : フルスペクトル照明。(フルスペクトルとは全部の波長。)

▲ Emery : フルスペクトルの照明、そして、私達の通常の環境を、内部に再現する。
そして、それは、そこで働いている科学者と技術者のストレスレベルを下げると言われている。

◎ David : ええ、その話をしましょう。
ピート・ピーターソンが私に報告したことの1つは、地下に非常に大きなドームがあり、建物や道路や樹木がある都市ということです。

▲ Emery : そう。

◎ David : それは本当に……それらは空のように見せる為に、ドームを点灯さえしています。

▲ Emery : うん。
そのドームは、とてもクールだ。

★ Corey : そして、それはスターライトをします。
夜に星空になる。

▲ Emery : それらはそうする。
そして、貴方は、貴方が言ったように、昼と夜の状況で貴方自身の24時間を過ごす。

それらは、ハリケーンに見えるようにすることもできる。
雲やあらゆる種類の驚くべきSF効果が、光が届く限り、非常に現実的にできる。

また、貴方は境界がないように感じる。

★ Corey : 私は興味があります。

貴方が行ったこれらの基地の何(いず)れか?
……それらは、国立公園にあったのですか?

▲ Emery : そう、そう。

★ Corey : 面白い。
私達は同じ話を聞いており、そして、貴方も私も、山腹に開くドアを見ました。

▲ Emery : そう。

★ Corey : そして、彼らは完璧にできる……そこに何かがあるかを決して言うことはできません。
貴方はそこに行くことができます……音波検査を行う。

そこにはドアがあることは、決して分かりません。

▲ Emery : 金属探知機で、それを見つけることさえできない。

★ Corey : はい。

▲ Emery : そして、これは貴方が言ったような巨大な岩のように見える。
そして、それは完全に封印され、加圧され、山の側面にある。

そして、私達は以前、コーリーと話した。
砂漠でさえ……貴方が説明したように、私は砂漠が開いたのを覚えている。

★ Corey : そう。
ジッパーのように

▲ Emery : まるでジッパー

★ Corey : 地面が。

▲ Emery : そして、砂が落ち始める。
私はいつも思う、おい、誰がその砂を全て掃除しているのか?

★ Corey : はい。

▲ Emery : しかし、それが特別なのは……

★ Corey : ええ。
それを排出します。

▲ Emery : それを収集し、元に戻す……ドアが閉まったら、砂を上に戻す。
私があまり多く関わっていない、別のタイプの基地は北極の氷冠……北極にあり……氷の塊の中の基地。

★ Corey : ムーフム。

▲ Emery : そして、それは素晴らしく美しく、ナンバーワンだ。
そこには独自の環境がある……

★ Corey : ええ。

▲ Emery : それ自体が完全に氷でできていて、電気も地球から取っている。
何故なら、非常に深いところにあるので。

★ Corey : 地熱ですか?

▲ Emery : そう。

★ Corey : はい。

▲ Emery : うん。

★ Corey : これらは……そして、それらのうちのいくつかはトリウム型反応器も使用する。

▲ Emery : トリウム……絶対に。

★ Corey : ええ。
それは……

◎ David : 私はトリウムについて、たくさん聞いたことがある。

▲ Emery : それは大きなもの。
トリウムは凄い、ええ。

◎ David : それは基本的に、非放射性融合システムです。

▲ Emery : そう。

★ Corey : 興味深いのは、多くのプレゼンテーションで、プロジェクトアイスワームの映像を見せているということです。

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それは、陸軍隊員のプロジェクトで、私はそれがグリーンランドの50年代後半から60年代初頭だったと思います。

彼らは入って、これらの基地のうちの1つを設置しました。
基本的に、南極でも同じタイプの建物が作られました。

そして、飛行機が来て着陸し、それらに電源を提供します。
しかし、これはまた彼らが世界以外の多くの基盤を、どのように構築したかです……

▲ Emery : そう。

★ Corey : ……この同じ方法で。

しかし、プロジェクトアイスワームは後に、米国がそこにいくつかの核兵器を持ち込もうとした時に飛行機が墜落したのは、非常に面白いことです。
秘密裏に建てられたこの巨大な基地について、誰もが知ってしまいました。

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◎ David : ピート・ピーターソンが教えてくれたことの1つは、1953年の「ワールド・ブック・エンサイクロペディア」(百科事典)では、トリウムが放射線をほとんど発生させない反応である可能性があることについて言及していた為、軍事産業複合体は図書館全部に人を送り込み、このページを引き裂く1年を送ったそうです。

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そして、彼は、これを使用し始めれば、技術面で画期的な飛躍が実現するだろうと述べました。
それで、この議論に関連して、貴方はトリウムについて何を知っていますか?

★ Corey : 私はプログラムでは、クラフト、研究船に勤務していましたが、これは元々原子力でした。
それらは、その理論に基づいてトリウムに置き換えました。

そして、長いチューブを持ち、回転する彼らが呼ぶところの「ミノー・バスケット」という、何らかの電磁気エンジンに置き変えられました。
それを上下に動かすと、電磁気を帯びます。

▲ Emery : うん。

★ Corey : 私はこれが、電磁気フリクションだと思います。
リードがエネルギーを拾い、チューブを通って、無線で直接大きなコンデンサに蓄電します。

▲ Emery : そう、そう。
エネルギーを保持する為に、これらのベースは多くのコンデンサが使用されているよ。

私はトリウムの専門家ではないが、最近、ある民間企業がに雇われてプロジェクトに参加した……彼らはアメリカ全土の人々(科学チーム)を送り出して、ここで米国で最も大きなトリウムを発見したのさ。
私はそれがどこにあるのか、正確な場所を知っている。

それはニューメキシコにあるんだ。
どの都市かは都市を教える訳にはいかないが、ニューメキシコにあると言おう。

そこには無尽蔵のトリウムがあり、全ての惑星、そして、全ての基地へ供給するだけのエネルギーがある。
だから、私達は永久にここに居られる。

勿論(もちろん)、私達が既に使ったエネルギーの総量を考えてもだ。

◎ David : 何故、エメリー、国立公園に基地があるのだろうと思いますか?
それには、どんな利点がありますか?

▲ Emery : オゥ、それの利点の第一番目は、常に完全に監視されているからさ。

周囲には、常に公園のレンジャーが張りついてる。
それはまるで、民間のちょっとした警備員がいるようなもんさ。

そして、もちろん、彼らは衛星で地域を見ているだけではうんざりしている。
と私は理解している。

更に、これらの地域は、時には地熱などの近くにあるので、時にはそれらに大きな用途を持っている。

★ Corey : はい。

▲ Emery : そして、彼らはそのエネルギーを利用している。
或いは、公園の中に巨大な結晶構造があるかも知れない。

だから、初期の頃から、公園は実際に軍事基地を隠す為に利用された。

★ Corey : 興味深いのは、クリフォード・マフォーティーがここで話していた時、インディアンの予約地と政府による分類で、基地や国立公園は同じ場所に指定されていると言いました。

▲ Emery : そう。

そこは通行が制限されているから、私が言ったことと同じ意味だね。
予約地のような場所は……そこへ行くことさえ許可されていない。

知ってるだろ、特別パスや「チーフ」と一緒じゃなければ行かれない。
それは、アメリカンインディアンに既に与えられている領域を使用しているので、決して多くのトラフィックや捜査をされることがない、完璧な理想的な場所なんだ。

★ Corey : はい。

興味深いのは、公園のレンジャーグループの多くが、実際はインテリであるという報告を見ました。
彼らは元軍人とインテリで、人々がよく「行方不明」になる公園で、人々を見つけます。

そして、時々、非地上人と一緒に働くことがあるので、彼らは黙っている必要があります……

▲ Emery : そう。

★ Corey : ……公園のレンジャーは、全てをスムーズに運びます。

▲ Emery : うん。
彼らはフォースを使うこともできる、100%保証する。

セキュリティの詳細についても言える。
ただ単に、大学を出て仕事をしている様な人じゃないんだ。

これらの人々は、貴方が言ったように、プロジェクトや軍隊の20歳以上の退役軍人なのさ。
そして、彼らは非常に過密ではあるが、いい稼ぎにはなる。

◎ David : それで、私がフォローアップしたいと思うことの1つは、エメリー、貴方は氷の下の基地について言及されていますか?

▲ Emery : うん。

◎ David : そして、私はまた海洋の基地を含むと考えています。

▲ Emery : そうだな。

◎ David : 2009年に公開の非常に奇妙な映画が「G.I.ジョー」、これは軍隊ですが、私達が話している全てがその映画の中にあります。

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映画「G.I.ジョー」をどう思いますか?
そして、貴方は何を持ったか……

▲ Emery : 見たことは覚えている。
あまり詳しくは覚えてないけど、それは点を繋ぐと思うね。

私は、そこに多くがあったように思う。
当時、私はそれを見て、「ワオ! 彼らは大胆に出して来たな。」

◎ David : それは、まるで……

▲ Emery : ……展示会……

◎ David : 彼らはコンピュータアニメーションで、この美しい映像を映画でやっています。

★ Corey : オゥ。
そうです。

特に、彼らが神の攻撃で二番目のロッドを出して来た……

◎ David : オウ、クレイジーだ。

★ Corey : ……北朝鮮のことで、正に地球で起っていることを目にしています。

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▲ Emery : そう、そう。
面白い。

私は、2番目のものは見ていない。

◎ David : それらは電柱サイズのタングステンで地面に落とすことができ、重力だけで非常に激しい爆発が起こり、膨大なスペースを奪うことができます。

▲ Emery : オゥ、そう。
うん。

◎ David : そして、彼はそれについて話をしました。
私は、最新版の「G.I.ジョーセカンド」を見ましたが、それが出て来るとは信じられませんでした。

▲ Emery : ワオ!
ああ。

それらが大胆に、機密情報が公開されるのは驚くべきことだけど、今では凄いものを目にするのは、全て映画からだね。
アライアンスやホワイトハットが、注意深く見ている人に向けて、メッセージを投げかけている……

◎ David : はい。

▲ Emery : それについて話そう。
私は、それは素晴らしいことだと思う。

◎ David : 今、起きてるもう一つのことは、ボブ・ディーンと話しました。

引退した有名なボブ・ディーン、彼は実際にプロジェクトキャメロットや他の誰かが、彼が実際に関わっていたことについて公に話したことよりも、ずっと多くのことを教えてくれました。

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コーリーのそれと、非常に似通っています。

彼が話したことの1つは、南太平洋の島で、飛行機からは島のように見えるが、本当に近くになると島の半分が何らかのホログラムであり、カムフラージュされている。
そして、貴方はそのホログラムを通過することができます、そして、そこ全体に基地があることが分かります。

▲ Emery : うん。

◎ David : ……空から見えないような、そんなことには慣れていますか?

▲ Emery : それは、たくさんあるね。

★ Corey : ええ。
その技術の多くは、ホログラムによるマスキング技術です。

▲ Emery : よくあるやつだよ。

★ Corey : 彼らは、ホログラムを開発していて、そこには大きな場所もあります。

▲ Emery : そう。

★ Corey : 或いは、彼らはそれらを「困難な光」と呼びます……

▲ Emery : 影さえ出せる。

★ Corey : ええ。
ホログラムで、できます。

そこを歩ける「テク、テク、テク」。
一枚のガラスのようです。

或いは、それらは更に厚くすることができます。

◎ David : ワオ!

▲ Emery : うん。

私は完全にそのことを証明することができ、私はその一部で……まあ一部ではないが、私の近くにそれのプロジェクトがあった。
そのプロジェクトは、それを可能にする衛星に取り組んでいたが、90年代初めにはその技術を衛星に投入していたし、恐らくはもっと前からだ。

★ Corey : ええ。

非常にクレイジーだと思うのは、ハードライトパネルです。
電源や供給源を断っても、そこにある。

▲ Emery : そう。

★ Corey : 私は信じられない。

▲ Emery : うん。
彼らは、あらゆる種類のクールな技術を使っている。

私が何か、クラフトやその他のものを見た場合、ETは、「オゥ、それがリアルかそうじゃないか」
私が実際にその正面にいてそれを分析していない限り、彼らは実際に建物に飛行機が墜落したのを、貴方に本当に信じさせることができるのさ。

★ Corey : ムーフ。

▲ Emery : 彼らは、貴方に本当にそこに何かがあると信じさせることができる。
コーリーが言ったように、貴方はそこで立つことができ、触ることもできる。

◎ David : 本当ですか?

▲ Emery : それは、実際触れる。
そして、私が見たものは、貴方の見たものほど感触はなかった。

貴方は……私はちょっとだったけど、貴方はそれを簡単に見ることができた。

★ Corey : はい。

▲ Emery : しかし、それは基本的にあらゆる種類の脅威、つまり、偽の脅威を作り出すことができる。
つまり、貴方がしようとすれば、どんな恐ろしい状況も作り出せる……

★ Corey : 彼らは、建物の為にそれを使用しています。

▲ Emery : うん。

◎ David : 彼らは、NOAA(国立海洋大気局)のように、ノーフライゾーンの地域を作り出すでしょうか?
飛行機や旅客機などが、飛べないエりアを?

▲ Emery : オゥ、その通り。
それらは、どこにでもある。

特定の場所は……ノーフライゾーン。
そして、それは場所を見つけようとする時に、調査する素晴らしい方法。

◎ David : ハ、ハ。

▲ Emery : そして、君は、「何故、ここにあるの? これはノーフライゾーンです」

◎ David : しかし、ちょっとしたお金持ちがセスナを持っていて、そこへ向かうとどうなるでしょう。
話しましょう。

▲ Emery : 貴方は、直ぐにF-16(戦闘機)によって護衛されるだろう……

★ Corey : はい。

▲ Emery : ……F15かな。

◎ David : OK。
このハードライト技術やホログラムで、何かを隠すのはかなり奇妙なことです。

誰かが、それを見つけようとしています。
誰かが、小舟でセーリングするつもりです……

▲ Emery : 彼らは持っている。

◎ David : 海などで。
そのような状況では、どうなりますか?

▲ Emery : 彼らは待ち構えて、終わらせる。

◎ David : 本当ですか?

▲ Emery : 海で行方不明。
或いは、軍事作戦でさえ、時には偶然に躓(つまず)く。

★ Corey : 演習で。

▲ Emery : そう。

彼らはそこにいるはずはないが、そこにいた。
そして、彼らは終了する。

★ Corey : 作業訓練で亡くなった。
または、他の理由で。

▲ Emery : うん。
彼らは。

君が言ったように……これらの基地で働く人々は、家族でも3ヶ月基地で働くことを知らない。
彼らが言うのは、「私はミッションに行くので、3ヶ月間、貴方に連絡することはできません。」

だから、死ぬと家族に伝える。
「ああ、彼らは行動や訓練の任務で、亡くなりました」と。

完全に、間違っている。
それは、完全に偽(いつわり)なのさ。

彼らは決して知らないが、雇用する最良の人々は現役軍人であり、彼らは非常に消耗している。

◎ David : 実際に人を殺す必要がないように、他のどのような方法で基地を守ることができますか?
他には、方法があるでしょうか?

それは、彼らがいつも死に至らない様にと願っているからです。

★ Corey : ご存知のように、彼らは放射線の兆候を出すようなことをしています。
これは核兵器のテストゾーンであり、貴方はそんの様なことを阻止しようとしているということです。

▲ Emery : まあ、彼らはそこに行くのを止める為に多くのものを用意しているが、たまに起こることもあるんだ。
ご存知のように、50フィート(80㎞)毎(ごと)に標識をつけることはできない。

また、この島や場所から100海里に離れた場合は、サインをすることもできないんだ。
しかし、常にボートがある……それらの地域を常に巡回している航空機が含まれる。

そして、これらの基地に割り当てられた衛星が、常にそこにいる。
そして、艦隊は空域に何があるかを知らずには、そこに入ることができない。

◎ David : ワオ!

▲ Emery : レーダの監視下で、そこに飛ぶことはできない。
見つかって捕まるだろう。

◎ David : 貴方は、人が基地に入り込んで従業員になろうとするか、或いは単に撃たれるのではなく、従業員になるというような特別なケースがあると思いますか?

▲ Emery : それは、知らないなあ。

★ Corey : 生憎(あいにく)、それは私です。

▲ Emery : ええ?

★ Corey : うん。
バイオメトリックなテストや他の為に、人々を連れて来ます。

▲ Emery : オゥ、テストね、うん。

★ Corey : ええ。

▲ Emery : うん。
私は、彼らが誘拐されるのを見たね。

◎ David : フム。

▲ Emery : そして、人々は意志に反してそこにいたが、誰かの為に働いていはいない。
私は、それは見たことがない。

しかし、コーリーが言ったことは、残念なことに真実だね。

★ Corey : 「精神的なスパイ」や、遠隔監視から守る為のセキュリティ対策について、聞いたことがありますか?

▲ Emery : 絶対に。

全ての基地に、選任のリモートビューアーがいる。
そして、リモートビューアーが基地にいる必要はないことを、覚えておこう。

★ Corey : はい。

▲ Emery : 彼らは遠く離れていて、依然として基地を保護している可能性がある。

そして、2人の良いリモートビューアーを置いている……そして、それは私が実際に働いている私の専門の一つ……リモートビューアーが居れば、それは90%の効果があると言われる。
そして、貴方は、90%の効果があるような別のリモートビューアを手に入れる。
そして、彼らは、どちらも全く同じことを考え出すんだ。

だから、監視をチェックする為に、少しの人が必要だ。
今、彼らは、高度なリモートビューアーである人々を使用している……

★ Corey : リモートインフルエンサー。

▲ Emery : そう。
もう一度。

★ Corey : リモートインフルエンサー。

▲ Emery : そう。
意識を支える技術や、エレクトロニクスを利用するリモートインフルエンサーがいる。

★ Corey : 貴方は、幾人かを見たことがありますか?

▲ Emery : うん。

★ Corey : 彼らは、掌(てのひら)を置くポール、またはプレートがあります。

▲ Emery : 2枚のゴールドプレート……

★ Corey : さて、1つは銅、もう一つはステンレス鋼のように見えます。
そして、それはワイヤーに繋がっています。
そして、彼らはそこに座り、彼らの能力を高めます。

軍事基地を見ようとするリモートビュアーは、基地の眺めを見始めるだろう、そして、突然、彼らの思考は散在する。
スマートガラスパッドで、彼らは何と呼ばれていたか、それらにラベルを付けるのは厄介(やっかい)な方法ですが、彼らはその人達を「散らばっている人々」と呼んでいました。
何故なら、彼らは入って来る人の思考を散乱させたからです。

そして、彼らはまた、接続を介して活発なフィードバックを送っていたし、人々に「エーテル性の頭痛」と呼ばれるものを与えました。
そして、私はそれが何であるか知っていると確信しています……

▲ Emery : オゥ、そうだな。

★ Corey : ……何であるのか。

◎ David : それでは、非常に驚くべきお話が続いていますが、エメリー・スミス、コーリー・グッド、そして、私のエピソードの終了時間がやって来てしまいました。
では、次回またお会いしましょう。

ご視聴りがとうございました。

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