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☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★人類の新しい未来:コーリー質疑応答編! シーズン 10 エピソード 13★ ☆。・:*:・゚`★

May 16, 2018

◎ David Wilcock : オーライ。

コズミック・ディスククロージャ―をまた見てくれて、ありがとう。
番組ホストデヴィッド・ウィルコックです。

前回のエピソードでは、コーリーからのたくさんの魅力的な、アップデートに対し視聴者の方々から多くの質問をいただきました。
今回は質問への回答です。

コーリー、番組へようこそ。

★ Corey Goode : ありがとう。

◎ David : 最初の質問です。
「太陽系外縁バリアがなくなりました。これによる利点と欠点は、何でしょう? 考えられる例では、ドラコが自由に出入りできてまう様なことですか?」

★ Corey : はい、バリアは降ろされていて、ポータルシステムは完璧にオープンしています。
ですから、色々な存在がポータルを通って行き来可能ですが、そこは重大な注意をもって監視されています。

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彼らは別の場所へジャンプする時の、電気的なフィードバックを受信します。
ホップする場所から、到着点へのヒットそれを知れば、追跡ができるのです。

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彼らは、ネガティブグループがポータルを通して逃げようとしても、安全な避難場所はなく、残りの人生は生き残りの為に走り続けると言いました。

◎ David : ドラコは、太陽系内に大きな飛び地を持っていると言われていましたが、ここに閉じ込められてソーラーフラッシュを迎えることは、彼らにとって大きな敗北ですか?

★ Corey : まあ、ソーラーフラッシュの前に、彼ら全ては、私達の太陽系をこのエネルギーが過ぎ去るまで千年以上隠れているか、一時的なバブル(訳注:アンシャール達が、タイムラインの矛盾によって隠れた領域と同じもの)になるでしょう。
そして、彼らは戻って来て、彼らの権限を再確認するつもりです。

しかし、ソーラーフラッシュが起れば、それらを根絶させるのが、私達の義務となります。

◎ David : OK。
では、次の質問にまいります。

誰かが言いました ; 「シグムンドが言いました、『直観的エンパスめ!クソ!!』、彼は貴方のことを、直観的エンパスとは思っていなかったように聞こえます。そのことから、彼が何を考えていたか、正確に説明することはできますか?」

★ Corey : ええ、彼は私の直感的なヒットが間違っていたと、明白に示していました。

◎ David : では彼は、直観的エンパスは常に正しく、素晴らしい超能力だとの、暗黙の前提も持っていましたか?

★ Corey : はい。
彼は、「貴方は全てを知ってるはずだ。貴方は霊感を持っている。」と。

◎ David : はい。

★ Corey : ご存知のように、私達は三角測量の要領で、三人で利用されます。
何故なら、薬理学的増強を受けたエンパスをそのように利用すれば、100%正確になるからです。

◎ David : はい、はい。

次に持っている質問です。
「ドラコは結局は、AIに操作されているだけのコマです。それらを排除したところで、AIが敗北しなければ、結局人類は、AIの奴隷になるだけではないのですか?」

★ Corey : まあ、このプロセスはシリーズで起ります。
太陽が今の状態が終わり、一連のソーラーフラッシュが起こると、ソーラーミニマム(太陽極小期)……ソーラーミニマムは約11年間続く……それらが発生する時は、壮大なスペクタルになるだろうと思います。

順次起こるでしょう……最小限である間にも、いくつか小さなフラッシュが起こるはずであり、既に発生もしています。
そして、この一覧のソーラーフラッシュは、AIへのEMP攻撃のようなものです。
(EMPとは、エレクトロマグネティィックパルス攻撃。強力な電磁波で、電子機器を動作不能にする攻撃。)

存在する全ての技術が破壊され、宇宙からのAI信号は太陽エネルギーによって、この宇宙へは浸透できなくなります。

◎ David : もし、それが起こるなら私達の技術の喪失を、破壊されるのを、どうやって避けるのですか?

★ Corey : 人々にとって、失われた時間になるでしょう……人生が失われます。
悪いことがいくつか起りますが、しかし、私達に対してポジティブな立場の離脱文明が、それが起こった後に私達に先進技術をもたらします。

一部のエリートの国にそれを渡し、そこだけに絞り込むようなことはないと考えます。

◎ David : それでは、このソーラーフラッシュに耐えることができる放射プロテクト技術が存在し、それが起こった後も、まだ稼動可能でしょうか?

★ Corey : 彼らは、彼らの技術は十分にプロテクトされていると思っていますが、私が聞いたことから、地球の地下にどれだけ下がっても、それは浸透するでしょう。

◎ David : しかし、彼らは、私達がそれを使えるレベルになったと感じれば、技術をリリースすると考えられますか?

★ Corey : はい。

◎ David : 面白い。
今、私に来ている同様の質問は次のようなものです。

「貴方が言ったように、AIがEMPされているとしても、その最大なものは今から10~11年後です。AI信号が入っているとされる光子の、AIが直ちに戻って来るのを防止する要素は、何ですか?」

★ Corey : 千年後、そのシグナルは、私達の太陽系に戻って来るでしょう。
私達は、異なるタイプの技術を開発し、AIの脅威を認識し、軽減することができます

◎ David : 基本的に、(AIは)どこにでもありますが、人類はまるで……免疫システムの様に、これと戦う抗体を学ぶのです。

★ Corey : はい。

AI信号は、私達の多くの異なる銀河から放送されています。
それらは、なくなりません。

◎ David : 次の質問は : 「ウィリアム・トンプキンスは、私達に関わるよう促しました。私達がドラコを倒して社会を癒す為には、どのような形で参加するべきだと思いますか?」

★ Corey : それは、かなり各個人的な問題になります。

人々は、アルマの絡み合いが起らないように確認しながら、個々人の活動をするしかありません。
そして、私達は、私達の意思や共同創造意識を、肯定的な結果に集中させ始める必要があります。

それを行う人達が多いほど、私達は肯定的な結果を達成するのが容易になります。
そして、今、私達はティアエールが大覚醒と呼んでいたものが、私達の惑星で起こっているのを見ています。

◎ David : さて、「私達の意向に集中する」という言葉は、一般的な言葉です。
恐らく、「私達の意図に焦点を当てる」ものがどんなものかを、少し詳しく説明できますか?

★ Corey : 音を聞くぐらい簡単なことです。

貴方の意思とエネルギー/思考エネルギーを、人類とより良いポジティブな将来に集中させましょう。
彼らの黒魔術の秘密は、大惨事や何か起こることについて、私達に病的な詳細や考えを落としこむことです。

彼らは私達の意識にそれを埋め込み、私達が共同創造意識を通じて、それを起こします。
私達は、操作されています。

◎ David : それで、ある意味では、私達はこれを操る力を持っています。

★ Corey : 私達は、いつでも力を持っていました。
私達には、それが知らされていません。

◎ David : 何故、ドラコのやっていることは、説得力があるように見えるのでしょう。
彼らができることだけをしていたのに、何故、こんなに成功したのですか?

★ Corey : 私達は彼らに、そうすることを許していたからです。
ご存知のように、私達はそれと戦わず、私達を操作できるようにすることで、ある種の暗黙の合意をしました。

◎ David : ブルー・エイビアンズが、私達が跪(ひざまず)くのを止(や)めるべきだと言ったのなら、つまり、貴方が何に対して跪(ひざまず)いているのかの、具体的な状態を示しましたか?

★ Corey : うん。

それは、私達が誰か、何かが来て、私達を救うのを見ている種としてプログラムされていることを意味します。
それは私達の共同創造力を知らせない、プログラミングの一部です。

共同創造力を発揮すれば、救世主は必要ないと分かります。
私達は、私達が待っていたのです。

◎ David : とても興味深い。
さて、次の質問があります : 「本当にレプタリアンを取り除く為には、ソーラーフラッシュが起こるのを待たなければなりませんか?」

★ Corey : はい。

彼らを最終的に根絶する為には、その通りです。
彼らは、そのエネルギーから隠れると、エネルギーのある間は出て来ることができません。

彼らには、無理なんです。
彼らは、対処できません。

そして、私は「樽の中の魚を打つ」(簡単過ぎるという意味)と言っています。

◎ David : 私達への次の質問は、誰かがこう言いました : 「私は、これについて少し明確にすることを望んでいます。人類の宇宙家族……貴方の見解では……『人類の宇宙家族が来て、人間の進化と成長の次のレベルに、私達を育てるのを助けます。』宇宙家族は、何ですか? 次のレベルの成長は、何ですか?」

★ Corey : まあ、宇宙の従兄弟(いとこ)は、家族です。

彼らは既に、このプロセスを経て来た、まさに私達のような人間です。
そして、起こっていることは、スーパー連盟が完全に解散した後、彼ら、太陽系周辺の52星系の住民、その代表者がそのスーパー連盟に動員されて、私達と交流し、私達が助言者になり、プロセスの残りの部分を進めます。

◎ David : 疑問はまた、精神的な成長と同様に、遺伝的成長に関することです。
「それでは、人類の宇宙家族はどのようにして、その時点で、遺伝的に私達を助けてくれるでしょうか?」

★ Corey : 彼らは、私達自身の遺伝子プログラムを引き継ぐのを助けます。
それが何を伴うか解りませんが、しかし、人類の遺伝プログラムが進行中であり、私達がその対象であることを知った後、私達が反抗するという情報を受け取りました。

私達は、それについて非常に怒っています。
皆さん、我々は皆、私達が主権の存在だと思っています。

私達は、実験動物のマウスであった事実と共に、より進んだ存在になるには、どのように取り組めばよいのでしょうか?

認知的な違いが多く発生しています。
荒っぽい問題になるでしょう。

◎ David : OK。

次の質問です : 「私達が夢の中で通っているクラスとはどのようなものすか? 学校の授業に似ているのでしょうか、それとも、もっと象徴的なのでしょうか? この夢の教育は、どういうふうに行われていますか?」

★ Corey : まあ、私が言ったのは、多くの人々がエーテル界で出会って、教室の環境で、私の夢の中で私に会う人々に教えていました。

私は、アバターとして使われていたようです。
その様に報告を受けています。

私は本当に記憶がないのですが、彼らは私をアバターとして使用し、ハイヤーセルフや、その様なものに繋がります。
しかし、私がブルー・アビアンズから知ったことは、実際には、人々と共に夢の仕事をたくさんやっていて、人々を訓練することでした。

それは、精神的な訓練です。
精神的なレベルです。

◎ David : では、いくつかのクラスがありますか?

★ Corey : そうです。
人々が、このエーテル現象をどのように認識しているかによってです。

彼らは見ていて……人々のハイヤーセルフが、教室に座っているようにディスプレイしています。
私は実際に起こっているエーテル的な設定を、正確に知りません。

◎ David : さて、興味深いことに、一なるものの法則では、アセンションを一般的に「卒業」と表現します。
私は、卒業式の夢を本当に多く、何度も見ています。

ですので、これらの卒業の夢は、教室のアイデアの一部でもあると思いますか?

★ Corey : それは可能でしょう。
しかし、私達が、今、進める卒業とは大覚醒という大きな出来事です。

◎ David : はい、OK。

次に、銀河系の奴隷取引について質問しています。
「この銀河奴隷貿易で人類が広範に取引されていることを考えると、善と悪の戦いにおける次の大きな問題点は、奴隷になるでしょうか? そして、そこ解放された人々は家に帰るでしょうか?」

★ Corey : はい。
私達は既に、人身売買に関する大きな戦争を見ています。

◎ David : はい。
この地球で。

★ Corey : 地球です。

◎ David : うん。

★ Corey : ええ、地球上で何が起こっているでしょう?

……人身売買が、たくさんあります。
私達が進化したと思っている、何千年もの間、変化していません。
それは現在、盛んに行われている。

しかし、この奴隷貿易の一環として、年間100万人以上の人々が、この惑星から離れています。
これまで説明したように、彼らは多くの理由で、お金と交換されています。

今、何が起きているのかというと、SSPアライアンスの捜査官が入っていることです。
私は、これに参加しました。

私は、自分自身これをやりました。
そして、時には、彼らの多くが救助され、マヤ人がコントロールする癒しの惑星に、癒す為に人々を連れて行きます。

それは、既に起こっています。
私は、それが大量に起こると言いましょう。

彼らはそこへ行き、見つけます……つまり、何百万人もの人々がそこから救助され、数年間癒されて、惑星に戻って来ることになるだろうということです。
全ての外傷は、治癒します。

彼らが治癒のある時点に達したら、彼らは地球上の人々と再統合されます。
しかし、その過程で彼らは、愛する人がこのプログラムの中で癒されることを、地球の人々に知らせます。

◎ David : OK。

次の質問は:「NASAのバッジを持ってLOCにいる人を見たと言及しましたが、以前のコズミック・ディスクロージャ―では聞いたことがありません。そういう訳で、NASAのシンプルな計画で、誰かが深く関わっているとは思えないので、解説してもらえますか?」

★ Corey : 最近、エメリーと私は話していました……彼らが宇宙飛行士を訓練する空軍宇宙計画と、宇宙飛行士の学校があります。
それは、五大湖のどこかです。

これらの宇宙飛行士は、何十人もいます。
彼らは、軍事・産業複合宇宙ステーションに勤務し、それを扱う三角機体を操縦しています。

◎ David : はい。

★ Corey : LOCブラボーは、明らかに許可されています。
LOCブラボーは、彼らが知っている唯一のLOCです。

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彼らは、全く違う方法でそこに行きます。
何故なら、私達……LOCアルファから来たようなエッグヘッド(インテリの皮肉)と、話ができないからと言われました。

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◎ David : はい。
エメリーは、秘密のNASAについて言及しました。

公開のNASAに対して、秘密のNASAの規模と範囲は、どのような物でしょう?

★ Corey : まあ、私が知ったのは……もう随分前、10年以上前にブリーフィングを受けました。
それから暫(しばら)く経ちますが、彼らは数ダースです。

◎ David : オウ、ワオ!

★ Corey : ……このプログラムの宇宙飛行士。

◎ David : OK。

NASAについて別の質問です : 「NASAがLOCに存在するかどうかは、外来的要因の為に、私達に隠されていましたか? NASAの参加は、最近起こりましたか? カバールは、NASAが気分を良く働く為に、骨を与えたのですか?」(骨とはご褒美)
このような質問です。

★ Corey : まあこれは、NASAの軍事部門であり、広報部門ではありません。

◎ David : はい。

★ Corey : ……私達は知っています、このNASAの軍事部門は、私が知っているように、かなり長い間LOCブラボーへのアクセスが許可されています。
他のLOCについては知りません。

彼らは「LOCに行く」といえば、そこのことだと思っています。

◎ David : 面白い。

★ Corey : そして、私がアルファ―を「LOC」として話していたのは、他の2つについては認知して欲しくなかったからです。

◎ David : この秘密のNASAが、MIC Secret Space Program(ミリタリー・インダストリアル・コンプレックス・シークレット・スペース・プログラム)について知っていると思いますか?

★ Corey : 彼らは、その一部です。

◎ David : それの一部。
OK。

★ Corey : うん。
一部です。

◎ David : それは、ただの1部門。

★ Corey : そうです。
そして、彼らはアクセス可能な、火星の小さな基地を持っています。

◎ David : そして、そこの基本的な機能は、何でしょうか?

★ Corey : 研究開発です。

◎ David : 彼らは、何を研究していますか?

★ Corey : 技術。
彼らは宇宙で人間の足跡を拡大する技術を構築していますが、既に拡大されていることに気づいていません。

◎ David : OK。

次の質問です : 「以前のエピソードで、貴方はマヤ船に行ったことを言及し、そこで人々を殺していたレプタリアンがいたことを言いました。これは、どうやって人を殺すことができるのでしょうか? それは技術を使っていたのですか、それとも、その意識の一部でしたか? どうやりました?」

★ Corey : いいえ、これまでに見た中で、最も奇妙なことです。

それは、沈黙のサイキック戦争でした。
それは、本当に奇妙だった。

何が起こったというと、マヤ人が知る南部アフリカのどこかの都市に、この存在がいました。

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そして、彼らは暫(しばら)くの間、この存在を監視していました。

彼らはそれを発見し、洞窟の都市からそれをフラッシュし、彼らの船に連れて来ました。
彼らの技術を使用したのです。(恐らく転送装置。)

それは船に現れ、マヤ人は自身の能力について自信を持っていました、そして、彼らはこれを直ちに拘束しステイシスにできると考えていました。
そして、ことが起こりました。

その存在が現れると、彼らは扱い切れなかったのです。
それを殺す為に、マヤ人が5~7人サイキック装置を使いました。

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そして、彼らが使用していた道具/武器は、[コーリーは斧の2つの鋭いエッジを掴んで、彼の前で斧の武器を持っているような、ポーズを取る]、彼らの目はこの部分を見ています。
[コーリーは斧のハンドルのような部分武器の中央部分を示す。]

そこが、斧のハンドルのようです。
そして、かられは皆、部屋の中で、盾と武器のように使っていました。

その事態が起こった理由は、マヤ人がこの存在を過小評価し、それが如何に強かったかということです。

◎ David : 次の質問です : 「今、ETは私達のDNAをアップグレードするのを止(や)めましたか、それともソーラーフラッシュの後に、次の大きなアップグレードが行われるのでしょうか?」

★ Corey : 彼らはまだ、色々なプロジェクトを弄(いじく)り回しています。
Dracoの命令で、人間が進めている多くの遺伝子操作は続けています。

だから、我々にはまだ行われています……インフルエンザワクチンや、その他のあらゆる方法を駆使して、人類に遺伝的変化を起こす為に、ウイルスをデリバリーシステムとして使用しています。
明らかに、あまりにも長い間、私達は公然と明白に私達自身の遺伝学の管理を継承し、明らかに設計者の道を行くようになりました。

◎ David : OK。

この次の質問の種類は、私がピートと一緒に行った議論に関連し、私達にいくつかの混乱を招きます。
「アンシャールは、1960年にチャールズ・ハルがネバダ砂漠でやり取りしたトールホワイトですか?」

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★ Corey : 私はそうは思いません。
物理的な記述は、一致していないようです。

彼らがアンシャールと呼んでいる軍隊……彼らは、背の高い白人であるという理由で、彼らを呼んでいます……彼らは背が高く、金髪と、非常に白っぽい肌を持っています。

◎ David : はい。

★ Corey : しかし、彼らは多くの異なる存在を「グレイ」と呼ぶように、同じことがノルディックで起こっています。

彼らは、「ノルディックス」という異なる存在を纏(まと)めて呼んでいます。
チャールズ・ホールがやり取りしていたグループは、全く違うグループのようです。

さて、混同していますが、彼らは年を取るに連れて背が高くなるので、参照して下さい。
しかし、私が言いましたのは、より高い4番目の密度です……これはかなり一般的で、彼らのライフサイクルの共通の部分です。

◎ David : 異なる成長サイクル?

★ Corey : そうです。

◎ David : うん。
だからピートは、彼らがこれらの存在に与える呼び名は、彼らがどのように見えるかにだけ関係していると言っている訳です。

★ Corey : はい。

◎ David : 非常に雑です。

★ Corey : はい。

◎ David : そして、サウリアンがいます、それはレプタリアンです。

★ Corey : はい。

◎ David : だから、トールホワイトは、肌が白くて背が高いというだけです。

★ Corey : はい。

◎ David : OK。

次の質問は : 「貴方は、52人の他の代表者を見ました。このた様々な人種は、前から貴方に馴染んでいたのですか、以前に見たことのない種族も見ましたか?」

★ Corey : いいえ。

私が傍受と尋問のプログラムで見た種族はいくつかいましたが、大部分は、ミカ以外では、私にとって初めてのものでした。
しかし、種によっては、傍受と尋問のプログラムに巻き込まれた数多くのものがありました。

◎ David : それぞれが種族を代表する52人のうち、どれだけの人が、問題なく人間として地球に来られると思いますか?

★ Corey : 多くの人が、今のところ多くはここにいます。

これらの存在は、私が前に議論したこの宇宙の平和隊の一部です。
彼らはここで人類を支援しており、彼らは民族的に最も似ている分野に溶け込んでいます。

グループがもっとアジア人に見える場合、彼らはアジア地域に配属されます。
そして、彼らは私達を勉強して、私達を助ける為の計画を立てます。

これらのグループのそれぞれは、私達を支援するプログラムで私達にアプローチする方法を知る為に、文明の様々な側面を研究しています。

◎ David : 私が1999年から2003年にかけて行った、議論のフォーラムがあった時、多くの人がアセンションについて混乱しました。

体が完全に光に変わるような、レインボーボディー・アセンションがあります。
そして、この4番目の密度の活性化が、一なるものの法則で語られていることで。

貴方は、彼らがアセンションした存在だと思いますか?
もしそうなら、彼らはどのようなアセンションをしましたか?

★ Corey : はい、彼らは全て4次密度と考えられていましたが、物理的な分子を並べ替えるのと同じ位エネルギーの変化を経験しましたが、それは意識の変化です。
彼らの意識は、2Dの世界からどこに行くのか、どこもかしこもフラットな状態から、突然の全てに奥行がある3次元世界へと拡大されました。

私達は、3Dが私達にとって2Dのように見えるようになる、意識のシフトを経験するはずです。
それが起こると、我々は別のやり方で思考し始め、異なるやり方でやり取りします。

私達は共同創造意識をコントロールし、どんな現実を創造するかを理解します。
私達は、問題をコントロールすることができます。

◎ David : しかし、彼らがかなり速く4番目の密度に入った場合は、大きな目や可愛い顔、またはその様には見えません。

★ Corey : 彼らはその変化を経験する前とは、全く違って見えません。

◎ David : 面白い。
「人類が協議会に参加した、今、彼らはどれくらい頻繁(ひんぱん)に会い、人類代表者は誰ですか?」

★ Corey : 人類は、人類の代表です。

今、これはまだ始まっていません。
彼らはまだ会っていない。

全てが準備され、整理されています。
そして、現在のスーパー連盟は、プロジェクトを巻き戻し、それを縮小するプロセスを進めています。

だから、我々はまだ会議を持っていません。

◎ David : 「人類の全てが人道主義者である」と言えば、それは何らかの統治的側面があることを意味します。
それは、単なる人間の意思決定ではないということですか?

★ Corey : いいえ、それは1人ではありません。
これは、現在の状況で可能性が最も高いのは、各地域で異なる人物が定期的にローテンションします。

◎ David : その地域の民主的投票を代表する。

★ Corey : いいえ、彼らは地球全体を代表するでしょうが、誰もが完全に代表できるということを知る為に、各地域の代表者を持ちます。

◎ David : 「地域」とは、どういう意味ですか?

★ Corey : まあ、貴方は、アジア、アフリカなどを知っています……そこには異なる国があり、人々はそれぞれの国で大使として立ち上がり、プログラムを通じてローテーションします。

◎ David : そして、これは全ての人が声を上げることを意図している。

★ Corey : はい。

◎ David : その代表者は、人々が望むもの、探しているもの、そして、それをこの評議会の注目を集めることを目的に、情報を集めます。

★ Corey : はい。

地球全体を代表しているだけでなく、地域の視点から表現しています。
そうすれば、私達は運営陣の全ての地域の完全な視点を得ることができます。

◎ David : OK。

次の質問は……少々混乱を招く質問かも知れませんね。
「ソーラーウォーデン、SSPアライアンス、及びMICSSPに、現在、指令しているのは誰ですか?」

★ Corey : オウ、とても複雑です。

SSPアライアンスは、意思決定を行う独自の議会を持っています。
通常、彼らは評議会に従います。
時々、彼らは従いません。

Military-Industrial Complex SSP のコマンドと、コントロールの多くは、Eglin Air Force Base や Mac Dill のような場所から技術的に行われています。

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しかし、意思決定は、国防総省や国防情報局のような場所で行われています。

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現在、惑星間企業集団(ICC)は、異なる宇宙プログラムの全てに使用される技術の生産を管理しています。
しかし、全ての異なる宇宙計画は、様々な組織によって支配されています。

それらの全ては、ある時点でカバールに浸透され、管理されていました。

◎ David : ソーラーウォーデンについては、どうですか?

★ Corey : ソーラーウォーデンは、もう長いことそう呼ばれてはいません。
私は、現在のオペレーション名を取得しようとしています。

それは、いくつかありましたが、国防総省を通じても管理されていますが、海軍情報部でも管理されています。

◎ David : まあ、私はそれが離脱文明だと思っていましたが、国防総省は、どのようにそれをコントロールしますか?

★ Corey : ソーラーウォーデンは、完全な離脱文明ではありません。
完全に離脱した文明は、基本的にICCとナチ派です。

◎ David : オウ。

★ Corey : 彼らは、完全に切り離されていて、ありません……つまり、地球側に、誰もコントロールする人はいないのです。

軍隊の組織やプログラムには、地球上の命令と制御があります。
従って、彼らは完全に離脱した文明ではありませんでした。

◎ David : OK、次の質問は面白いものです : 「ドラコのメインヒューマン・インタフェースは、地球上の誰ですか?」

★ Corey : メインインターフェイスは、1つではありません。
私が言われたことは、ドラコとのインターフェースの大部分を担う組織があります。

そして、それは300評議会であり、彼らは惑星全体からのエリート、金融エリートで構成されています。

◎ David : 現在の考え方として、最高レベルの秘密結社には、パルディアン儀式と呼ばれるものがあります。
その目的は、カバールを運営するシークレットパワーの担い手になることです。

それで貴方は、これらの人達のうちの何人かは、パルディアン儀式を使用して、ドラコと時にはテレパシーの接続をしていると思いますか?

★ Corey : まあ、ドラコは、いつも人と話しています。

◎ David : ムム。

★ Corey : 彼らは、何度も行っています……彼らは体外離脱をして、人々の家に行くようなことをします。
ドラコロイヤルにアクセスする主体は、300評議会です。

◎ David : 私達への次の質問は、貴方が前に取り組んできたものですが、もう一度出て来ました。
「貴方の活動内容からして、ETやUFOの良い写真を手に入れられないのは、何故ですか? 何故、アライアンスは、現時点で私達が知りたいと思うものの写真や、ビデオの公開を認可できないのでしょうか?」

★ Corey : 同盟は、基本的にカバールと交渉中で、彼らの降伏条件を交渉しています。
彼らはこの計画に従って、全てを行うつもりです。

◎ David : それで、計画の一部は、ある時点で実際のビデオや写真を公開することになるでしょうか?

★ Corey : いくつかの時点で、しかし、現時点では、それは本当に宇宙の法律に反対しています。
彼らは、この宇宙の法則の一部である存在と相互作用しており、彼らは私達にこれらの存在のビデオやイメージを示しません。

人々は、私に問題を持ち込みます。
「何故、貴方は写真を撮らないのですか?」

しかし、ご存知のように写真やビデオを配信したところで、「ああ。これはCGIだ。彼がコンピュータで作った。」
今日の写真は、ほとんどの人が主張するように証拠ではありません。

◎ David : まあ、これは非常に頻繁(ひんぱん)に起ることなので、何か言い分を伝えさせて下さい。
一なるものの法則では、彼らは数回、どこかで証拠なしに真実を提供することであるという考えを語ります。

そして、彼らはそれを、韻文にします。
そして、彼らは、彼らの目標、即ち彼らの使命は、探求の道を喚起するように謎を突き止めることだと言います。

★ Corey : まあ、私達は、自然な意識の進展を持っているはずです。
これらの巨大な意識のジャンプは、私は健康的ではないと思います。

私達は、その過程を経なければならないと思います。
そのプロセスの一部は、真実を学んで、これらの新しい真理を通じて意識を拡大しています。

それは、私達が全てやり遂げるはずのプロセスです。

◎ David : 一なるものの法則では、事実として、完全に理解されていない謎のプロセスは、意志と信仰の施設を創造するとも言います。
彼らは、意志と信仰の重要性について話したことがありますか?

★ Corey : はい、そうです。

ウィルは、共同創作に直接行き、信仰も同じようにします。
彼らは共に、共創意識と共創する重要な要素です。

◎ David : 従って、ある意味では、この資料には私達の成長を刺激し、私達が手を差し伸べるよう促し、探求し、私達が貴方に話しているこの世界にもっと関わっていく方法を見つけ出すことを、望みたいと控えています。

★ Corey : はい、そして、自然進化、進化の進行を意図的に行うこと。

◎ David : OK。
次の質問です : 「遺伝学実験が終わった、今、これらの実験の成果である地球上の人々が地球から離れて、他の星系に飛んで行き、実験を続けようとするのではありませんか?」

★ Corey : そう、彼らのことを封鎖するのは、非常に難しいでしょう。
ここに地球上にある遺伝学は、全て人間の財産とみなされています。

ここの遺伝学は、全て私達が望むことをする為のものです。

◎ David : スーパー連盟のグループが、人間と共に他の星系に行って、別の場所で遺伝子実験を、弄(いじく)り回そうとしするかも知れない。
しかし、それはブロックされます。

★ Corey : はい。
今、ここで起こることの1つは、ここに登場しているもの、多くが……私達は大勢の人々が死んでいると認識しているかも知れませんが、彼らは魂のグループに帰って家に帰るだけです。

ご存じのように、彼らは実験の一部としてここにいました。
今は、彼らが帰る時なので、彼らは体を空けるのです。

◎ David : まあそれは、ソーラーフラッシュやフラッシュで起こることの一部である可能性があります。

★ Corey : なりえます。

◎ David : OK。

次の質問です : 「このコミュニティの人々は、何が起こっているのか分からない友人や、家族の準備を始めることができますか? 私達は彼らに起こる壮大な変化を認識していますか? これについて何も知らないかも知れない人々を準備させる為に、私達はどのように手助けできますか?」

★ Corey : そう、今はタイミングとして完璧です。
何故なら、ティアエールが大覚醒と述べている時だからです。

誰もが腕を伸ばし始め、周りを見回し、彼らが眠っていたことに気づき始めています。
しかし、貴方の友人や家族に8フィート(2.4m)の青い鳥や、クレイジーなETについて語ってはいけません。

彼らが、今、必要とするのは、秘密宇宙計画で、既にあるが私達に隠されている技術を開発した、人間の技術力についての情報を彼らに植えつけることです。
フリーエネルギー、水の淡水化、活動フィールドの惑星への拡大など、私達を癒すことについては、それらの全てが利用可能です。

◎ David : では、これを処理する最善の方法は、特別な関心がある物事に対し、誰かが実際に質問し、それに答える機会を持つことでしょうか?

★ Corey : 貴方は、情報の種を植えることができます……もし、誰かが何かのニュースについて、動揺していたら、そこへ少しだけの追加情報を付け足すことができます。
「他にも、宇宙ステーションがあると知っていますか? 私達がUFOだと聞いている、三角形のクラフトを知っていますか?」

それらは、私達のものです。
私達は、宇宙を行き来しています。
そして、人々はもっと簡単に、それらを信じられるようになります。

「オーそうだね。OK」
そして、彼らは言います、「ところで他にはどんな技術を持ってるのかな?」

これが、広がっていきます。
宇宙人を拒否するようにプログラムされている、現在、直接宇宙人の話をすれば、何も進むことができません。

◎ David : では、私もこれを言いましょう。

私が見つけたことの一つは、「10%のルール」と呼ばれるものです。
それは貴方が本当に言いたいことの10%を人に話し、その後、彼らが応答するのを待つことです。

それに対して、貴方はどう思いますか?

……多くの人が、大きな独り言を言うでしょう。
それは、本当に危険です。

★ Corey : うん。

人々は……彼らは迷子になります……うん。
いいでしょう……小さな消化し易い報は、人々を食いつかせる「餌」となります

◎ David : そして、誰かが主題を変えたら、必ずしもそれを押し続けようとはしません。

★ Corey : No.(この場合のノーは、そうするという意味。)

◎ David : 彼らがそれについて考える間待って、後で戻って来ます。

★ Corey : 貴方は、種を植えて歩く。

◎ David : はい。

それでは、非常に面白い話題でした。
皆様の質問に答えていただき、コーリーありがとう。

私は皆さんがこれらの質問を送ってくれることを見て、とても勇気づけられました。
ありがとう。私達は満足しています。

コズミック・ディスクロージャ―、番組ホスト、デヴィッドウィルコックとコーリー・グッドでお送りしました。
ご視聴、ありがとうございました。

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