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☆★☆コズミック・ディスクロージャー ★遂にエンシェントの痕跡を発見した!? シーズン 10 エピソード 10★ ☆。・:*:・゚`★

April 24, 2018

◎ David Wilcock : コズミック・ディスクロージャ―をまた見てくれて、ありがとう。

番組ホスト、デヴィッド・ウィルコックです。
コーリーと共に宇宙の最新情報をお届けしたいと思います。

このエピソードでは、古代ビルダー種族である、「エンシェント」を、再度取り上げたいと思います。
コーリー、お帰りなさい。

★ Corey Goode : ありがとう。

◎ David : さて私達は、今、物語のクライマックスに居ますね。
貴方は、LOC(ルナ・オペレーション・コマンド)のツアーに行くと言われましたが、この番組で実際にそれは3つあることが解っています。

ツアーはどの様なものであったか、三つの基地の関連性など、もう少し詳しく教えて下さいますか?

★ Corey : 3つのLOCが建設された(基盤となる)、古代の施設を見学できるようになると言われました。

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◎ David : 本当ですか?

★ Corey : はい。
ブリーフィングが終了した直後に、私達はそのツアーに案内されましたが、ブリーフィングはまだ終わっていません。

月面の風景を映していた窓は、天井から吊るされている大型のスマート・ガラスパッド・スクリーンです。
シグムンドは立ち上がって言いました、「私は、双方の情報を受け取っている」

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彼はスクリーンの隣に立って、テーブルの私達の方へ向かって言いいました。

「暫(しばら)くの間、私達は太陽系に向かって来ている荒廃したクラフトを観察していました。
私達が監視している、多くの物のうちの1つです」

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◎ David : 「暫(しばら)く」を、理解しましたか?
私達は、何年も観察しているのですか?

★ Corey : それしか、聞いていません。

◎ David : フム。

★ Corey : まあ私は、長年の間、追跡していたことは知っています。

◎ David : フム、OK。

★ Corey : 彼は「アウターバリア(太陽系外縁のバリアー)に近づいていたので、我々はそれを重要な関心事として観察していた」と述べました。

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そして、バリアー地域では、船がバリアに接触した時に、何が起こるかを知りたいと思っていました……

◎ David : はい。

★ Corey : ……どのようなタイプか……彼らは情報を集めることができました。

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◎ David : 彼らは、どんな情報を得ましたか?
船が太陽系を脱出しようとして、バリアーに接触したら爆発しますか?
実際には、何が起こるでしょう?

★ Corey : プラスチック・フィルムの様なものに、押し戻されます。

◎ David : オウ!

★ Corey : 越えようとすると、押し戻されます。

◎ David : 破壊できずに、それは伸びるのでしょうか?

★ Corey : はい。

◎ David : OK。

★ Corey : うん。

◎ David : このクラフトについての情報は、どの程度集まりましたか?
近くで観察できた?
そこへ着陸はできたのでしょうか?

★ Corey : 彼らは暫(しばら)く遠隔観察をしていて、それがバリアーに近づくのを見ていました。

◎ David : オウ、確かに!
それは、バリアーを突破できそうになかった!

★ Corey : そうです。

◎ David : ……それが外に出られないことを、彼らは機器で見ていた。

★ Corey : はい。

◎ David : OK。

★ Corey : そして、バリアーにあたる瞬間は、彼らは全ての機器をその方向へ向けていました。
そして、彼らがショックを受けたのは、そのクラフトはバリアーを抜けて行きました。

◎ David : 本当ですか?

★ Corey : そう、うん。
彼らは、既にバリアーが降ろされていることを知らなかったんです。

◎ David : はい。
以前のアップデートで、貴方が言ってましたね。

★ Corey : はい。

◎ David : うん。

★ Corey : しかし、発表されていないので、誰も知らなかった。

◎ David : そうです。

★ Corey : たくさんの種族がこちらへ来るのじゃないか、バリアがまだ効いているのじゃないか。
と思っていたので、出て行きませんでした。

◎ David : しかし、銀河連邦が、現在は(太陽系を)守っていると、貴方は仰(おっしゃ)いました。

★ Corey : はい。

◎ David : それは基本的には、以前と同じことをしているのですか?

★ Corey : 基本的には、軍事的封鎖です。
極端に違う思想の者は、そこで止めます。

◎ David : はい、OK。

で、彼らは外壁が働いていないことを知りました。
このクラフトが抜けた次に、何をしましたか?

★ Corey : さて、シグムンドは、プレゼンテーションをして立ち上がって、一気に盛り上がって言います。
「私は、このクラフトは誰の所有か、調べる為に探検を行いました。それは、どこから来たのか?」

◎ David : フム。

★ Corey : 彼がそう言ったように、観測データが画面上にポップアップします。
動画で撮影されていましたし、色々な観測データが次々と現れては消えます。

そして、真っ暗な空間に、光を反射する何かが、小さな光の点が、ゆっくりと回転しています。
そして、次にNASAの送信のような、ビープ音やコミュニケーションを聞きました。

彼らは、船のスピンに合わせることについて話していました。

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彼らはどれほど近づいたかを、興奮して叫んでいました。

そして、「3.2.1.マーク(着陸)!!」着陸しました。

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ご存知のようにNASAの通信でした。

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このシャトルは、クラフトの側面や底面を観測する無人機を発進しました。
そして、無人機はクラフトの接近ビデオを送信して来ています。

それはまるで、シガー(葉巻)の形の石でできています。

◎ David : はい。

★ Corey : クラフトの大体前方1/3ほどに、ブリッジがありました。
明らかに、金属でできています。

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そして、この石のクラフトは、何百万年もの間、宇宙で衝突を繰り返していました。
完全にボロボロです。

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外見は至る所にある皹(ひび)割れから、汚れた氷が流れ出ています。
ドームは、穴だらけでした。

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それからクラフトの廻(まわ)りを飛びますが、周囲は全て氷です。

緑がかった湖の様です。
ところどころに、ピンクかオレンジのペイントが見えます。

この時点では、私は何が起こったのかは解りません。
彼らはこの船に着陸し、宇宙服を着て中へと出発します。

◎ David : どうやって入りましたか?

★ Corey : 穴に入ったのです。

◎ David : 穴だらけだったところの穴に?

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★ Corey : うん、その穴に。
彼らは、ヘルメットとスーツにライトがあり、両端の手首からも光が出ていました。

◎ David : 歩けるだけの重力はありましたか?
どうやって乗船しました?

★ Corey : 重力はありません。
宇宙ステーションで見るような、宇宙遊泳で近づきます。

◎ David : OK。

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★ Corey : 彼らは、GoProのようなカメラ(ウェラブルカメラ)を身に付けていました。

そして、誰かのスーツのカメラに切り替わります。
そして、彼らが中に入ると、彼らが持っていたライトはとても明るく、周辺はかなりはっきりと見ることができました。

船に重力がないことは明らかで、船の床には外側同様厚く氷が張っていました。

◎ David : フム。

★ Corey : 一人が登山用具のピック(ピッケル)のような器具で、氷の塊(かたまり)を取りました。

[コーリーは4インチ(約100mm)を示す]

彼らは、プラスチック製の容器とバッグに入れ、サンプルと写真とビデオを撮影しています。

◎ David : 実際に何があったのかについての、統一見解はありましたか?

★ Corey : シグムンドは、後でテストしたら有機物方くさんあり、乗組員の遺骨が残っているだろうと言っていました。

◎ David : 本当ですか?

★ Corey : 元クルー達です。

そして、動画の中では、浮かんだパネルが壁から引き出されます。
そこに、乾燥した骨がありました。

彼から言うには、過去何百万年もの間に、複数の異星人が何度もこの船に乗船したと。
そして、異星人達は、この船をクリーンなままにしました。

そして、これらの失われた技術について文書化されました。
そこにあった様々なETにはそれぞれ、異なった兆候がありました。

ある調査隊クルーのビデオでは、「私は何かを見つけた。皆んな見に来てくれ」と通信しています。
調査隊のクルーがこの古代のクラフトの、色々な階の色々な通路を調べていて、他のデッキへ行く為の穴を探している時に、他の人から「こっちの右舷にあるよ!」と呼ばれ、彼らはそこへ行きました。

そして、彼らはそこへ行き、ドアパネルが横に開いていて、ドアから光が入っているのを見ました。
そこにドアがあるのは見えませんでしたが、クルー達は見つけ入ります。

そして、カメラを持っているクルーが入って来ると、一杯死骸があります……死体安置場のような場所です。
かなりあります。

部屋はかなり広く、引き出しは湾曲しています。

[コーリーは、手で半円形を描く]

◎ David : 氷は、クラフト表面と床だけですか?

★ Corey : 言いましたように、重力はありません。
彼らが言っていたのは、星に近い、です。

彼らが言うには、それほど遠くない星の軌道上に、このクラフトは何百万年もの間留まっていました。─
彼らはこの星に名前をつけました……彼らがこの調査で得た時間データは、10億年以上でした。

◎ David : ワオ!

炭素14法ではないですね。
通常とは違う技術です。

★ Corey : そう、うん。
それは、全く別の技術です。

◎ David : OK。

★ Corey : しかし、彼らが引き出しを開け始めると、空の引き出しや、引き出しのないものもありました。

◎ David : フム。

★ Corey : 彼らは引き出しを開け、そこには奇形のように見える存在が安置されていました。

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それは非常に明るい淡い青色でした、そして、それは死ぬ前は多分青色だったように見え、退色していました。
そして、彼らが別の引き出しを開けると、ピンクがかったオレンジの存在がいます。

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胴体は非常に薄く、しなやかに見え、触手のように見える2本の足があります。

◎ David : タコですか?

★ Corey : タコのようです。

◎ David : フム。

★ Corey : そして、そこにはウォータージェットがありました。

それは明らかに、水生生物です。
見たところ、水生の哺乳動物だと思いました。

◎ David : それは単に、担架に乗っていましたか?
それとも、チューブに入っていましたか?

★ Corey : いいえ、彼らはテーブルに横たわっています。
それは、テーブルに似ています。

彼らは、浮き上がっていませんでした。
固定されています。

そして、細長い水生生物は、興味深いことに爪先3つと指先の3つに吸盤があります。

◎ David : ゴールデン・トライアングルみたいですね。

★ Corey : はい。

◎ David : ええ。

★ Corey : 彼らはバッグを取り出して、体を包もうとしていました。
そして、身体を引っ張ると、彼らは崩壊し始めます。

長い間宇宙に居たことで、フリーズドライの様になっていたのです。
彼らは破片を、バッグに入れ始めます。

部屋は、埃(ほこり)と身体の粒子だらけになりました。
彼らのうち一人は、テーブルに接着されていたので、身体を得る為にパネルを使って掻き集めました。

◎ David : エジプトなどで新しい墓が見つかった場合の議定書を見てみると、誰もが何かを傷つけないように注意する必要があります。
これが本当に貴重なものであれば、これらのサンプルを手に入れようとしているのに、彼らは、何故、そんなに不注意なのでしょうか?

★ Corey : まあSSP同盟の仕事ですので、彼らは迅速にそこへ行って、有用な情報を取得して、さっと帰る必要があります。

◎ David : ああ。

その様にはできない。
全ての情報を多大な時間と多大な人員で、慎重に調査することはできなかった。

★ Corey : うん。

彼らは実際に、考古学的な掘削場所のように適切にセットアップする時間がありませんでした。
もし、それがもっと大きな宇宙計画であったなら、その宇宙の領域を調査する計画であるならば、彼らは宇宙計画を設定したでしょう……彼らは専用の船を所有して、法医学チームを立ち上げたかも知れません。

◎ David : それで崩壊した身体を、バッグに詰めていたのですね?

★ Corey : はい。

そして、ここで、別のチームのカメラに切り替わります。
他の誰かが何かを見つけたと訴えています。

そして、彼らは他のものよりも大きいあるフロアに行きました。
そして、全ての壁のいたる所に、2つの異なるタイプの書き込みがありました。

さて、推測していたでしょうか。
これは古代ビルダー種族、エンシェントのテクノロジーです。

◎ David : ワオ!

★ Corey : クルーは、かなり興奮していました。

◎ David : では、私達の太陽系でのエンシェントのテクノロジーはどのような物か、書かれた碑文が、何故、重要なのですか?

★ Corey : それは、私達近隣の52の太陽系では、その全てでアーティファクトが残っていますが、どのような種類の文字も絵文字も見つかっていませんでした。
他のET達がそれを綺麗に消してしまい、自分達の技術だと、自分達が構築したのだと主張していました。

◎ David : そして、貴方は、これらのアーティファクトの多くが、ピラミッド、オベリスク、そのようなものだと言いましたか?

★ Corey : そう、そう。
確かにそれらは、そのようなストラクチャーの別のタイプです。

◎ David : 興味深い。
ワオ。

誰でもが消してしまおうとした、書かれたものを発見した。
それは、考古学上の全く新しい道を開きますね。

★ Corey : まあ、それだけじゃなく、明らかに、これらの言語のうちの1つは、かなり迅速に翻訳できました。

◎ David : フム。

★ Corey : そして、ビデオでは……壁、天井、床全ての見える範囲にどこにでも、二種類の言語で書かれています。

完全に理解できなかった一つは、多次元数学が混在した控え目な感じの絵文字です。
しかし、もう一つは点、長いダッシュ、短いダッシュでした。

モールスのようなものですが、非常に複雑でした。
彼らはそれを読み込む順序を学び、近隣52太陽系のいくつかの惑星で発見された絵文字タイプのルート言語(根本言語)に、非常に似ていると言いました。

◎ David : ワオ!

★ Corey : それは、彼らが解読できる物に非常に近かったのです。
もう一つは、解読できませんでした。

◎ David : 地球上に、根本言語の痕跡がありますか?

★ Corey : 彼らは、書物の中に、その要素を様々な形で見つけたと言いました。

◎ David : では、これがエンシェントかどうか、彼らは決定できたのでしょうか?

★ Corey : まあ、私が尋ねるまでもなく、シグムンドが「これはエンシェントのテクノロジーだ。これを最終的に書いたのは彼らだ」と言いました。
どのようなタイプの遺伝的、または技術的な材料を発見するよりも、彼らはそれに興奮していました。

◎ David : ワオ!
もし、この執筆が古代星系全てで発見されれば、エンシェントのグループが異なる世界を訪れて、語学と数学と文明を与えたということを示唆しているでしょうか?

★ Corey : さて、貴方は、それを帝国と呼ぶことができると思います。
それらの星は全て、巨大な帝国、またはグループの一部でした。

これらは、消滅した帝国のなごりです。
興味深いのは、これらフロアを見回して情報を収集する時に、後でフロアの2つが空気ではなく、水で加圧されていると判断したということです。

だから、その船は水生生物種と非水生生物種との間の共同技術でした。

◎ David : ワオ!

★ Corey : そして、明らかに、この船に何が起きたとしても、それは減圧され、破滅的な減圧になり、内部にある存在を破壊しました。
そして、船にあったものは、全て均質化されたごみになってしまいました。

◎ David : だから、2017年12月10日か11日頃、主流のメディアが、NASAが、オウムアムアと呼んでいた葉巻型小惑星を発表したと思います。

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これは、貴方が言ったもののように見えます。

それは、これですか?

★ Corey : これです。

◎ David : OK。

これは、本当に興味深いことです。
何故なら、認可されたトム・デロンギの開示が行われる数日前に起こったからです。

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★ Corey : そして、ブルーエイビアンが私達の密度から退いた直後。

◎ David : オウ!
そうです。

ですので、貴方がこの映像を見たり、またそこに行ったりするという点で、いつか、このクラフトが私達に明らかになる計画があると思いますか?

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★ Corey : 多分、多分。
ご存知のように、私はそれを知りません。

私は彼らがずっと多くの情報を、共有しようと計画していたとは思いません。
私はそれが何よりも、インテリを集める絶好のチャンスだと思います。

◎ David : NASAの報告書によると、それは私達の太陽系から離れ、それには赤色の金属色がありました。

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だから、彼らは実際にこの発表をして、ディスクローズを助けようとしているようです。

人類に対するこのクラフトの影響についての、貴方の気持ちはどうですか?

★ Corey : まあ、そのクラフトの中で解読される言語に応じて、このエンシェントに関する更に多くの情報が得られます。
我々がそこで扱っている最も古いETの一部でさえ、彼らは私達と同じくらいエンシェントについては理解できていません。

◎ David : はい。
では、貴方が船に関するこのブリーフィングを終えて、ビデオを見た後にはどうなりますか?

★ Corey : ビデオが終了します。

彼は、質問があるかどうか尋ねました。
私達はいくつかの質問をした後、残念ながら、(秘密に)分類される情報をもう少し得ました。

そして、言われました。
「じゃあ、LOCツアーの準備はできましたか?」

私達は会議を終了し、ゴンザレスと私は外に出ました。
空軍将校の女性がそこにいて、シグムンドが来て、他のSSPアライアンスの代表者の何人かが私達と共に来ました。

そのフロアーには、エレベーターが1台と他は全部閉じられたドアでした。
私達は、そのエレベーターに行きました。

それは、普通のエレベーターとは違ったエレベーターでした。
それから、エレベーターで下に向かい始めました。

◎ David : エレベーターの終点では、どうしたのですか?
次は、どこに行くの?

★ Corey : 私達は歩いて部屋を出て、階段を下りて、オープンエリアに出ます。

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最初に行った部屋にはガラスの窓があり、LOCの下のに広がる溶岩の洞窟が見えます。

私達はシャトルタイプのクラフトに搭乗し、溶岩の洞窟の中を飛びます。
私達が飛行していた時、壊れた古い巨大なトラクターのようにな物が見えて、壊れた装備の様に横になっていました。

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それは動かすにしても巨大過ぎたので、横にどかして、そのまま彼らの仕事を続けたのです。

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それは非常に古く、トラクターのような轍(わだち)がありました。
そして、非常に大きな翼のようなものが付いています。

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そのトラクターのようなものは、両側のキャタピラの外側に、長い爪楊枝のような、だが非常に太いものが付いています。
それはその機械が動く時の、グリップを確保するように働くようです。

それにはトラックマーク(跡)が付いていて、(動くに連れて)ズレて行っています。

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そして、そこには明らかに古いものや、壊れたもののような、何種類かのトラクターがありました。

そして、洞窟の底に人工の構造が見えます。
別の大きな穴があり、シリンダーのような基地がありましたが、ハーフシリンダーのように、この穴から放射状に伸びていました。

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私達は降りて行き、ドッキングし、私達はLOCブラボーに行きます。
ブラボーは、かなり小さな施設です。

歩いていくと、白いジャンプスーツにNASAのマークを付けた男を見ました。
私はこのプロジェクトに、NASAが関連しているのを見たことがありません。

◎ David : ええ。

★ Corey : 少数の人々が、私達の方にとても興奮して歩いてきました。
彼らは、PhD(博士水準)の科学者でした。

彼らは私達に、「私達は5時間の遠足に行きます。私達は、貴方方は環境スーツを着なくてはなりません。私達は、環境の使用、セキュリティのバックアップ手順について素早く訓練します。」

そして、私達は皆、この環境スーツを着用しました。
それは加圧されておらず、普通の環境スーツでした。

そして、再度、私達はシャトルクラフトで、穴の中に入って行きます。

私達が穴の中に飛び込んだ時、私は明らかに砕け散った多くの古代の機械を見ました。
科学者はツアーに向かう途中で、私達を話を初めました。

彼が言うには、月は独立している……小惑星やその他のものと、何度も何度も衝突しています。
そして、彼はデバイスの上でクレーターを見せました。

クレーターは流星に打たれ、その下には、全領域が破壊されました。
それはぶつかり、それから跳ね返り、領域を破壊し、そこを開いたままにします。

◎ David : アウ!

★ Corey : 密度がここに在ります。
流星が襲い掛かると、月は押し戻されます。

月の地殻が押し込まれて跳ね返り、広がります。
そして、全てのエネルギーは岩に移され、それが溶けます。

それが広がって溶けた後、月がどのように回転しているかと関係がある為、溶岩の水路を形成し始めます。
私は、それを全て理解していませんでした。

それによって、巨大な溶岩の洞窟ができ、爆発の起こった場所では、岩が引き剥(は)がされたような、巨大な裂け目ができます。

◎ David : はい。

★ Corey : そして、その領域は、いくつかの異なる種族によって、ずっと昔から悪用されて来ました。
悲しいことに、この5時間のツアーについては、まだ詳しく触れることはできませんが、近いうちに、全てを公開できる様になると思います。

今、貴方に確実に言えることは、このツアーは非常に素晴らしい物でした。

◎ David : コーリー、貴方が見たものについて、具体的に何かを教えてくれませんか?
貴方は、壊れて見える機械を見ましたました。
それらは、結晶でできた機械でしたか?

★ Corey : ええ。

私達が見た全てのもののほとんどが、破壊されました。
数千年前に発生した巨大な震動波が、月の全てのものを破壊していました。

私はいくつかの遺体、古代の遺体を見ました。
そして、私は非常に強いように見えましたが、同じ結晶質の金属材料から作られたような、粉々に砕かれたI型の梁がありました。

◎ David : オウ、これらのピラミッドやドームが作られたのと、同じような素材ですか?

★ Corey : はい。

◎ David : ワオ!
では貴方は、これらのマシンが、月の材料から梁(はり)を作っていたと思いますか?

★ Corey : それらは明らかに、地上の作業装置でした。

それらは、これらの洞窟やリフトシステムの多くを繋ぐものを作っていました。
それらは堆積物を使って、またそれを作っていることの明らかな兆候があります。

私はそこに立って全てを見ている時に、ゴンザレスの方をみて言いました。
「私はこのようなものを見たことがありません。貴方はどうですか?」

彼は黙って見ていました。

そして、ジグムンドは言いました。
「実際には、貴方は前にここにいた。」

私は彼を見て聞きました「どういう意味ですか?」

それから、私の以前の20-and-Backsで完全に覚えていないものの、私は遠征チームの一員であったと説明されました。
私は明らかにその複合体を、以前に全て目にしていたようです。

◎ David : まあ、面白いことに、私達が新しい世界を探検した時に、メソアメリカのピラミッドを初めて見つけたと考えるようなものです。
これまでにヨーロッパ人が見たことをない物を初めて見た人々のに畏敬の念を感じるのと、貴方がここで説明しているものは似ています。

暫(しばら)くすると、誰もがそれを当然としています。
「ああ、ピラミッドね。」

結局、それもまたそうなると思いますか?

★ Corey : まあ、既にそれに取り組んでいた「インテリ」の間では起っています。
貴方は、知っていましたか?

◎ David : はい。

★ Corey : 驚くべき物が、普通になる。

◎ David : 人類全体に知られるようになることで、これまで聞いた何かがありますか?

★ Corey : 実際、博士号のタイプの科学者がそこに立っていたし、シグムンドもそうだった。
そして、彼らは、ある日、私達が主要なテレビネットワークにこのツアーを提供することを宣言しました。

◎ David : ワオ!
どのくらい早く、それが実現できるか、彼らは言ってましたか?

★ Corey : いいえ。

◎ David : 2023年から2024年まで期間に、フル・ディスクロージャー・シナリオが、更に多く発生するように思われています。
その機会の窓の間に、これを見られるようになる可能性があると思いますか?

★ Corey : それは可能ですが、私はこちらの方だと思います……権力者達は前に私が言ったように、南極大陸と海底の秘密を公開し、その古代文明の血統の一部だと主張します。
そして、彼らは「ああ、ところで、私達は秘密の宇宙計画を持っていて、他の惑星と月を旅して、同じアーティファクトを見つけました」。

だから、その一部に含まれるかも知れません。

◎ David : はい。

★ Corey : 彼らは、LOCで働く大学のインテリでした。

◎ David : では、今の時点ではどうなるでしょうか?
この話は、今後、どのように進展していきますか?

貴方は、多くのことを言ってはいけないと言われています。
貴方が見たものについて、貴方は多くを語れません。

話の全体像がどうなるかを、教えて下さい。

★ Corey : うーん。

◎ David : OK。
では、彼らが巨人であったか、それとも普通の人であったかは言えますか。

許されてない?

★ Corey : 私が言うことができるのは、彼らが私達よりも大きかったということだけです。

◎ David : オウ。
OK。

それは理にかなっている。
では、どうしましょう……次に、何が起こりますか?

★ Corey : さて、私達はLOCブラボーに戻って来ました。
私が言ったように、私達はLOCチャーリーも訪問しました。

私は、そのことについて話すことはできません。
私達は戻り……

◎ David : しかし、貴方はこれらのLOCが、アルファの周りに建てられたことを暗示していました。

★ Corey : はい。

◎ David : OK。

★ Corey : 私達は一緒に戻って、環境スーツを脱いで終了しました。

私達は、汗をかいていました。
私達はシャワーを浴びて、元の服を着ることが許されました。

そして、貴方が知っている、我々は再び……秘密について話されて、それはいつもです。
彼らは、ゴンザレスと私の両方に書類を持って来て、非公開にサインをします。

◎ David : 本当ですか?

★ Corey : うん。

私達は小さなデブリーフィングをしましたが、LOCアルファに戻って来ました。
私達は、今、そう呼ぶことができます。

そして、私はダーツが着いたのと同じ、キャットウォークエリアに戻って来て、帰宅しました。

◎ David : ライブテレビ放送が行われるようになると、社会現象として、私達に何が起こると思いますか?
それは、どういうことでしょうか?

★ Corey : 私はその時点で既に、かなりの情報開示をしていると思いますが、これは社会としての大きな意識を広げることになると思います。
私達は、この小さな小さな惑星の小さくて頭の弱い粗野な存在だと思って、生きています。

しかし、呼吸する宇宙の一部であり、宇宙の従兄弟(いとこ)が私達の周りにいて、私達と交流して取引することができ、学ぶことができるよう、社会としての一員になって下さい。

◎ David : ええ。

★ Corey : だから、これからとてもエキサイティングな時間がやって来ます。

◎ David : それでは、私達が私達自身のとてもエキサイティングな未来を見られるよう、本当に願っています。
そして、ご視聴下さった皆様にりがとうございます。

コズミック・ディスクロージャ―は、番組ホストのデヴィッドウィルコックと、コーリー・グッドでお送りいたしました。

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