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☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★地球全体に渡り、地下の巨大な水路が張り巡らされている!? シーズン 10 エピソード 9★ ☆。・:*:・゚`★゚

April 17, 2018

◎ David Wilcock : オーライコズミック・ディスクロージャーをまた見てくれてありがとう。

番組ホストの、デヴィッド・ウィルコックです。
前回に引き続きエレミー・スミスにお越しいただき、地下文明の非常に魅力的なお話をしていただきます。

エメリー、番組へお帰りなさい。

★ Emery Smith : やあ。
ありがとう。

話の続きが、待ち切れなかったよ。

◎ David : 私は興味津々で、頭の中に電球がいくつも点灯しています。
先ず、私達は南極にクラッシュしたサイトの存在を知っています。

★ Emery : うん。

◎ David : 貴方は、非常に大規模だと言った……貴方は、非常に大規模な母船を、独立して発見しました……

★ Emery : そうだね。

◎ David : ……私達は、どれくらい調べていたのですか?

★ Emery : 知ってる限りでは、科学者は24年研究してるね。

◎ David : OK。
そして、その南極の残骸と、貴方がエクアドルで説明した地下の文明との間に、ある種の繋がりがあると感じます……

★ Emery : うん。

◎ David : 貴方が言ったことからは……恐らく最初はクラフトだった。
クラフトから、何かを作った?

★ Emery : うん。
私は、船のエネルギーに刺激されたんだと思う……それが洞窟の内部環境を変えた時に、その上に生物、即ちバクテリアが存在していたに違いない。

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その下にある生物や植物のは、地球表面とは全く異なるんだ。
そして、彼らはそこから生き物を取り出し、表面に持って来ると、直ぐに死んだ。

◎ David : 装置なしで、そこの空気を吸うことは可能ですか?

★ Emery : 大丈夫。
空気は、綺麗さ。

私は実際に、そこは素晴らしいと感じた。
そして、彼らは既にそれを何度も何度も試して来たんだ。

これは、新しい発見だね。

◎ David : エクアドルのことを要約すると、私達がピート・ピーターソンから得た知恵と似ています。
彼は、南極大陸の船がどのようになっていたかについて、長い間語ってくれました……船に住んでいる間、そこに庭があったということです。

循環フィルタシステムの様なもので、バスルームからシャワーへ、そして、トイレから庭へと水が行きます。
そして、氷の下に埋もれていた為に、明らかに破壊されていました。

しかし、今、貴方がエクアドルについて私に語っていることで、庭の中にある植生が恐らく類似しているかどうかそこが疑問に思います。

★ Emery : 面白い。

◎ David : 貴方の考えは、どうですか?

★ Emery : うん。
私はそれとこことは、明確な相関があると思う。

これらは全く異なる2つの環境だが、今は化学的には異なっているだろう。
しかし、それはまだ観察中だな。

彼らは本当に良いチームで、それらを壊さずに、細かく切り取って、全てをピックアップしている。
そして、全部を見てるのさ。

◎ David : 私の頭の中で、飛び回る電球の別の疑問は、南極大陸で発見された、最も古い残骸には33フィート(10m)の巨人の遺体があるということです。

★ Emery : オウ、そうそう。

◎ David : そんなことは、聞いたことがありますか?

★ Emery : そうだね。
私は、聞いたことあるよ。

◎ David : OK。
貴方は特に、何を聞きましたか?

★ Emery : 他の石棺や他の多くの地球外生命体が、そこにあったことが判明したこと。
彼らは30フィート以上の高さがあり、既に発掘されている。

もちろん、そうでない人もいた。
そして、一部は既に削除されている。

彼らは、全ての背後にある物語を構築しようとしているのさ。
そして、ゆっくりと公衆に公開しようとしているんだ。

何故なら、私達がどこから来たかについて、信じられているものや宗教全てのものが引っ繰り返るからね。
だから彼らは、ゆっくりとこれらのものを滲出させるつもりなのさ。

私達が先に話していた、この他の場所で見つけた素晴らしいものの1つが……

◎ David : アメリカで?

★ Emery : ……アメリカ、それは33フィート(10m)の人間が、石棺の中で停止状態で発見された。

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◎ David : 本当ですか?

★ Emery : だからこれは、私達が信じているアダムよりも前の人間だ。
もちろん、ピラミッドが近くにある。

空の、ブロックキューブルームが近くにある。

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5エーカー(20234㎡)の白金のパウダーが近くにある。

これは窪んだ隕石、まあ好きなように呼んでいいけど、そこに降りて行くところにある。
……帯水層の浮遊している中空の岩だね。

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◎ David : はい。
ステイシス(停止状態)の存在は、コーリーから、最新のブリーフィングを聞いたことがあります。

ピーターソンも、この情報を持っていたと思います。
最古の南極大陸の都市で、50万年前のステイシスの存在を発見しました……ご存じのように、非常に古代の種族があります

★ Emery : そう。

◎ David : 明らかに、10億年以上経っていますが、新しい物は50万年前で、貴方が、今、説明したのと全く同じことがありました。
それは、驚くべきことです。

貴方は南極大陸で同様のステイシスの存在について、聞いたことがありますか?
私は、興味があります。

★ Emery : いや、知らないなあ。

私は南極大陸にあった、如何なるステイシスの存在についても聞いていない。
彼らは、それについては話してないね。

君も知ってるように、たくさんのチームがあるんだ。
こちらのチームは、たった4人の科学者さ。

◎ David : 本当ですか?

★ Emery : このプロジェクトの下には数千人の科学者がいて、様々な政府と、私達の政府の為に働いている。
そして、あらゆる事象を隠し、保存しようとを試みているのさ。

私が言ったように、私はその船が実際にそこに墜落したとは思わない。
私は本当に、そのクラフトが実際にそこに止(とど)まっていたのだと思う。

そして、その時に起こったことは、それが大惨事であっても、そうじゃまくても、それは起こった。

◎ David : はい。

★ Emery : そして、今、雪が溶けて、地球は完全な開示になるだろう。
ハ、ハ。

◎ David : ハ、ハ。

私達が南極大陸を興味深いテーマとして取り上げた時に、私が話した内部関係者の一人は、ある程度は南極大陸の情報を公開をするするという「ダーク」なアジェンダがありました。
彼らは、宗教的戦争を起こすことができると感じました。

推測によれば……

★ Emery : そう。

◎ David : ……何故、そうだと思いますか?

★ Emery : まあ、そこにあるものは、私達が知っているように、組織された宗教を粉微塵にするからね。

◎ David : どうして、そうなると?

★ Emery : 何故なら、彼らが見つけたのは、タブレットと情報、そして、火星や月へ降り立った知性。
この宇宙領域の物語だからね。

私は、宇宙のこの領域のことを言ってるからね。
そして、彼らは、今、それを解読し始めている。

だから、その話を持ち込めば、恐らく、巨大な紛争を引き起こすだろう。
彼らが心配しているのは、私達の宗教的信念の為に私達が誤動作するだろうということだ。

◎ David : はい。
ただ、それは必ずしも、イエスが偽者であったか、またはモーセが偽者であったこと、或いはムハンマドが偽者であったことを意味するものではありません。

★ Emery : オウ、NO。
君は正しいい。

これらの全てのアバターはここに住んでいて、ここにいる素晴らしい神、及び人々だった。
もし、彼らが全て持ち出せば、何が起きるかは、まるで……言われている話が完全に語られていないと言うことだ。

飛んでいたり、欠けているものがある。
これは、これらのギャップを埋めるだろう。

そして、それは全ての宗教の未完成の本のようなものだ。

◎ David : ワオ!

★ Emery : これは、全ての緩(ゆる)いギャップを埋めるだろううし、実際には全て正しいのさ。
もちろん、私は確信している。

それを信じない人もいるかも知れない。
人生全体で信じていたものと違うことを、考古学者が言い出せば、世界に混乱を起こすことになるかも知れない。

◎ David : 貴方は、アメリカのどこか未知の場所で、巨大な丸い岩が発見され、中には巨人の死骸がある、と言っています。

★ Emery : そう。
その通り。

◎ David : そして、もう少し詳しく説明できますか?

貴方は、鎧(よろい)と言いました。
貴方はスケルトンについて言及しました。

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★ Emery : 多くの骨格や鎧(よろい)、たくさんの金や銀、古い中世型の宝物、たくさんの硬貨、たくさんの壺が硬貨で一杯なんだ。

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◎ David : しかし、私はまた卵の内部全体も、ホワイトゴールドで埋め尽くされているように感じたとも言いました。

★ Emery : うん。
そこにはまた別のセクションがあって、約5エーカー(20234㎡)のホワイトゴールドのパウダーが入った場所がある。

◎ David : オウ。
それで、卵全体が、ホワイトゴールドで満たされているような訳ではありませんね?

★ Emery : 違う。
小さなセクションさ。

◎ David : 人が歩き回れるくらいの空洞ですか?

★ Emery : そう、そう、そう。
そして、その階段はかなり大きなステップだ。

普通のサイズじゃない。
8~13フィート(2.4~3.9m)あるのさ。

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◎ David : ワオ!

★ Emery : 上り下りする。

◎ David : それは確かに、10mの巨人の階段だ。
8フィート(2.4m)は、33フィート(10m)の人の為。

★ Emery : そういうことになる。

◎ David : 確かに正しいや。
ハ、ハ。

ステップは、どのくらいちゃんとしてましたか?
どんな感じになってますか?

★ Emery : どんな技術が使われているかというと、マチュピチュやピラミッドを作った技術に似ている。
全てが、完璧なエッジを持ってるんだ。

私達が知ってるような技術であり、地球上に自然にできたものじゃない。

◎ David : フム。
もし、潜水艦を持っているとすれば、そして、航路が分かっていれば、そこまで地球内部を通ってその丸い岩まで行けます。

★ Emery : その帯水層は、残念ながら、小さな出入り口しかないんだ。
それはたくさんの水が入った、窪んだ場所なんだ。

だから私達は、潜水艦が入る大きな領域は発見できなかった。

◎ David : オウ、そうですか。

★ Emery : それで私達は、地球の表面からどんどん掘り進めて、真っ直ぐ行ってそこに突き当たってから、どうしようか考えることにした。

しかし、問題は3フィートの水だった。
何百万ポンド(90~150万㎏)もの圧力があるんだ。

◎ David : さて、貴方はこの非常に奇妙なアイデアを説明していました。
私は貴方が暫(しばら)くの間、これを作り出した科学者と話をしたことを覚えています。

この光か何かが、物質を浸透して地表でも見え、恐らく霊能者である特定の人々によって検出された可能性がありました。
それは、遠隔透視のようなものですか?

★ Emery : 多分違う。
リモートビューイングではないな。

彼らは実際に、青とグレーの多くの異なる波長の光を見ることができる目を持っているんだ。
だから、何らかの理由で、今日のトレジャー・ハンターとは違って、彼らは海を見渡して、金が大量にある場所を見ることがでるんだ。

私達は、その能力を持ってない。
しかし、残念なことに、最も驚くべきこれらの宝物は、土地の下の下の下にあるんだ。

見えているのに。
今、異なる種類の宝探しだね。

面白いことの一つは、非常に有名なトレジャーハンターが教えてくれた……私は言った、「どうして皆さんは、いつも金を探し廻るのか? 衛星を使う機会がないからですね。」

彼らが言ったことは、「まあ、もし、誰かが金があると言うことを知っていたら、そこに行って海藻を掬(すく)い上げます。そして、それを家に持ち帰り、全てのラットに食べさせます。」
「そして、ラットが糞をするのを待って、そこに金が入っていれば、我々は戻って金を取るでしょう」

◎ David : 本当ですか?

★ Emery : うん。

◎ David : その塊の中には……

★ Emery : だから彼らは、何らかの分光計などを使って、ラットの糞を見る……何かしらデバイスを使ってから、彼らは……

◎ David : ワオ!
非常に面白い。

★ Emery : ハ、ハ。
狂ってる?

◎ David : さすがに貴方にも、それは解ってなかった。
あまりにも奇妙だ。

★ Emery : だからとにかく、これらの有名な人々、これを担当していた本当に偉大な人々……驚くべき人々、愛する人々、人々に与える、彼らが与えたいので、これらの有名なトレジャー・ハンター……彼らはこの宝物を欲しいと思っていない。
彼らはそれを世界に還元し、世界の為に物を作りたいと思っている。

◎ David : ここで、貴方に尋ねたいことがります。
貴方が仰(おっしゃ)るように、秘密のDNA実験により、人間全般に外来のDNAがあるかも知れないというのは、同意です。

それを知っているかどうかに関わらず、これらの人々は、僅(わず)かに異なる光学装置、つまり、僅(わず)かに異なる網膜組織を有している可能性があることを認識した場合、彼らは、金の保管場所がどにあるのか、奇妙な信号を見られることを知りました。
これは、本当でしょうか?

★ Emery : そうかも知れない。

それだけでなく、彼らは何かを地球外からダウンロードされてビジョンを高め、アップグレードをした。
私達は、それらを「アップグレード」と呼んでいる。

従って、これらの特別な能力を持つ最高レベルの特定の人々と一緒に働く、非常に特殊なエージェントがいるんだ。
彼らは誰でも、彼らの雇い主の為にこの特別な能力を使用する。

面白いのは、その洞窟の中には、皆んながどこから来たのかを示す他のものも発見した。
うん。

それは、私達への最大のプレゼントさ。
そして、私はそれを言えない。

それは、私達全員、それぞれがどこからやって来たのか、そのDNAの系統とそれに含まれる最大の秘密。
また、そのDNAを読む方法や、スターゲイトの構築方法やポータルを開く方法、そういったものだ。

だから、宗教的な人工物や地球外の人工物だけでなく、そこには私達が使うことができる素晴らしいツールがたくさんあるんだ。
そして、まだ我々は、それを開く準備ができてないのかも知れない。

◎ David : この科学者は、どうでしたか?

……そして、話していることは「学校の外」であり、教えられたことを踏み躙(にじ)っているかも知れないと理解していますが、それは貴方の分野です。
私達が、どれくらい近づくかを見たいだけです。

例えば、この科学者は、これらの奇妙な色を見る能力を持っていましたか、その様な誰かを見つけましたか?
その技術は、有機的機能に基づいて行われるのでしょうか?

★ Emery : いや、彼は生まつきだね。

◎ David : 本当ですか?

★ Emery : 彼は軍の「ギフトパーソン」(特別な能力を持った人)で、驚くべきリモートビューアだったし、何かを探す人達の最高位さ。
彼は、同僚の間で非常に尊敬されている。

◎ David : お話できますか?

……人々が、この話題には本当に興味があると確信しています。
私は知っています。

貴方の目にそれらの特別な視覚細胞があったら、貴方は何を見ますか?
それは霧のように見えるか、全く何か別の物?

★ Emery : 私はそう思わない……また聞きの情報だけど、私達と変わらないね。
しかし、何かを探しているのであれば、周波数がちょっとずれた光が見える。

例えば、君のシャツで見てみよう……私はそれの中に多くのブルー、染料の違いで異なるブルーを見つける。
それらは、正しく染まっていなかった。

さて、普通の人は青いシャツしか見ることはできないが、コットンに染めるか、レーヨンかで、多少の違いがあるかも知れない。
それは、途方もない投げ掛けでもない。

◎ David : それで、貴方は異なったユニークな色数があると言っていますか?……

★ Emery : そうだね。

◎ David : ……そのような人は、平均以上の色が見える?

★ Emery : そう。
間違いなく。

◎ David : 何色位?

★ Emery : まあ私は、1つの色を10の波長で見れることを知っているが、聞いた話では20見える。

◎ David : ワオ!

★ Emery : 1つの色を分解するのは、大変なんだ。
そして、それは言ったように、それはまた聞きの情報なんだ。

◎ David : 貴方はいくつか存在すると言いました……彼らはまだ地下にある金脈など、地下にあるものを何らかの形で検出することができますか?

★ Emery : 何故なら、植物相、惑星と岩のね……

◎ David : オウ!

★ Emery : ……全てが、そこの金の貯留層から発散する。
それは湧き上がり、特別なエネルギーを与える。

そして、このエネルギーは大気中に放出され、オルゴンのようなものが空中に漂う、そのエネルギーを制御することがでるんだ。

◎ David : まあ、それはとても面白いことです。

これは、ヴィルヘルム・ライヒの考えです。
彼がオルゴンエネルギーを使って作業していた時、明らかに彼の肌に青みがかった部分が発生し始めました。

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★ Emery : フム!

◎ David : そして、彼はしばしばオルゴンのエネルギーを青みがかった光と関連づけました。

★ Emery : ハ、ハ。

◎ David : 実際、私は他のショー「知恵の教え」で、これについて複数のエピソードを持っていますが、彼は自分が命名した「ビオンズ」が生命の中で自然に発生していることを発見しています。
そして、ビオンは、何もないところから小さな青色の小体として現れ、タンパク質と生物学的物質に合体します。

★ Emery : 確かに。

◎ David : ですから、それが生命の本質であるなら、金と生物学の関係があるのでしょうか?

★ Emery : まあ、金だけではないね。

軌道上再構成された単原子要素は、見たいものだね。
この世に赤ちゃんがやって来る時に、私達を構成している要素を見たいと思っている。

私達は食べ物や水から、再びこれらの要素を得ることはないんだ。
パラジウムとロジウムとイリジウム、そして、君が知っている様々な種類の要素全てが、私達のDNAで進化する為に必要な微量元素だね。

◎ David : はい。

★ Emery : もちろん、ORMEを作る場所はたくさんある。
ご存じの通り、注意が必要だよ。

◎ David : まあ、私はロジウムについて聞いたことを覚えています……ロジウムをDNA分子にかぶせた場合、DNA分子はロジウムよりも遥かに導電性になります……

★ Emery : 完全に。

◎ David : はい。

★ Emery : だから、私はORMEsを大きく信じている。

私はゼオライトも、毎日、服用している。
これらのことは、正しい電圧で正しく機能するように、DNAを整列させるのに役立つんだ。

それが正しい電圧でなければ、私達は本当に自分自身を修正することはできない。
それが正しい電圧でなければ、私達は、今、いる場所を超えて進化することはできない。

◎ David : ORMEsや、軌道上で再構成された単原子要素を研究している一部の科学者が、実際にはマイクロクラスターと呼んでいるということです。
つまり、一度に1つずつノズルから原子を出すことができれば、キューブ、八面体、十二面体、二十面体のような三次元のパターンが、これらの美しい幾何学的な神聖な幾何学パターンとして綺麗に集まります。

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そして、分子は実際に、その中に形成されます。
そして、どういう訳か、その分子がその構造を持っていれば、外側は非常に電気抵抗が強く、内部では導電性があり、温度にはるかに耐久性があります。

これらの驚くべき性質を全て発揮し、体に栄養を与えるようです。
では、何故、神聖な幾何学的関係が重要だと思いますか?

★ Emery : 何故なら、私達が作り上げたものなのだから。
それは電子を超えた、最も小さな粒子であり、私達はそれを実際にある時点で、経時的に移動させることができる。

◎ David : では、それを確認します。
基底状態の科学の分野では、物質の真の基底状態とは、神聖な幾何学であるということですか?

★ Emery : 絶対にイエスだね。

◎ David : はい。
貴方は、それについて貴方が行ったブリーフィングの詳細を教えて下さい。

正確に、どんなことを伝えましたか?

★ Emery : そうだね、私達は磁気エネルギーと磁石と永久磁石を多く扱っていて、磁石で多くのことをやろうとしており、北極と南極の磁束場を変えようとしていた。
そして、特別な装置を使用して、異なる形状の磁石に交換した後にズームインし、普通のN,Sキューブマグネットではなく、これらの角度を変えてそこを拡大して見てみる。

これらの2つの磁気的、永久的な磁気エネルギーのレベルでは、異なる角度で異なる磁束場と共に一緒に来るエネルギーが起こっている。

◎ David : フ~ム。

★ Emery : 完成していないレベルでは、これらの形ができる。

◎ David : 幾何学的に、ワオ!

★ Emery : 神聖な形状。

◎ David : ええ。

★ Emery : それは磁束場を変えると、実際にはポータルを開くことができる。
それらは、私達のDNAの為に異なるエネルギーを開くことができる。

それは、私達の癒しを助けることができる。
様々なことが起こる可能性があるんだ。

しかし、知っているように、それがまだ証明されていないんだ。

◎ David : 貴方は以前、効果があると言いました……貴方は恐らく、より高いレベルの地球外の人が、何らかの種類の検疫や管理の下にある私達を持っていると感じています。
この技術を全て手に入れても、私達が必要とするものを必ず全て可能にするようなものではありません。

もう少し、教えていただけますか?

★ Emery : まあ、私達は自分達で進化しなければならないので、地球外の人達はここまで下りて来て、自由に全てを与えるつもりはないんだ……知っているように、私達自身の意識とお互いを大切に扱い、お互いの頭を切り離して考えたり行動しない。

◎ David : はい。

★ Emery : そして、皆んなは、いつも私に邪悪な宇宙人について尋ねる。
そして、私は、「そうだよ! 邪悪な宇宙人がいる。そして、良いものと悪いものがいる。」

そして、彼らは「悪い奴は誰ですか?」
私は言うね、「直ぐにバスルームに行って、鏡を見るんだ」

◎ David : ハ、ハ~。

★ Emery : 彼「何故ですか?」
私は、「私達は、お互いを殺しているから。我々は、お互いを殺してはならない。」

◎ David : ハ、ハ。

★ Emery : ハ、ハ。
それはコントロールされている。

ご存知のように、私達はそういうことをするように管理されているんだ。
そう言われると、時には私達は誤動作している。

知っているように……そして、彼らも前にここにいた。
彼らもまた、私達のようだった。

彼らは、私達が、現在、いるところから進化した。
そして、彼らは過去へ戻って来た、知っているようにレンデルシャムの森事件。

彼らは過去へ戻って来て、そのピラミッドから出て来た…………目撃者は33人から100人以上。
私は33人と思っている。

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◎ David : ええ。

★ Emery : そして、メッセージは、「全ての核を止て下さい。私達は貴方の子供の子供の子供の子供の子供であるので、貴方がたがこれをやり続ければ、私達は存在しないでしょう……」

◎ David : ワオ!

★ Emery : 面白い。
時間がないことを意味している。

そして、今、そのことで頭を悩ませている。
しかし、基本的に時間はないんだ。

我々は、三次元で生き残る為の時間を作った。
他にも、様々な次元があるんだ。

そして、我々は間違いなく安全に旅行する方法を学んでいるんだ。

◎ David : 私達の完全な自由を制限する特定のETが、今、私達に課す制限のいくつかは何でしょう?
私達がそれをやろうとすると、成功しない、或いはブロックされるということは、どういうことでしょうか?

★ Emery : うん。
地球の人口の75%以上を破壊しようとすれば、彼らは介入すると思う。

私は、地球を永久に毒殺しようとすると、福島のようなや自分達の事故でも彼らが介入すると言おう。
だから、私が思うのは、完全に大規模な人口減少や、或いは海洋を含む惑星上の人間や動物の75%以上が本当に死に至ったら、明確な介入が行われることになるだろう。

もちろん、地球の人口の75%以上を破壊するような核ミサイルやバックパック、或いはそれが何であれ活性化されれば、彼らは介入するだろ。
だからと言う訳じゃないが、それが消えても汚染された大気で、私達は約50年を過ごすことになる。

◎ David : まあ、それ以外にも、私達の他に、ここに住んでいる人がたくさんいるようですが、それは確かにあります。

★ Emery : その通り。

◎ David : そして、彼らは彼らの土地が傷つけられないように望んでいます。

★ Emery : それは正しい、そう。
だから、地球の中に生きる地球外の存在がいる。

地球外にではなく、永遠にここに住んでいた古代の存在もあるが、時代の夜明けとして、インナーアースから来たばかりだ。
そして、それは私達が別のショーでも話すことができるものさ。

◎ David : 確かに。

貴方が海の下、または大陸の下でこれらの横断できる帯水層について言及した時、私が思い起こされたことの一つは、コーリーがうけたブリーフィングでした。

彼が、実際に見たものでした。
これらの大型ホールは、下が平らで上部が丸みを帯びて、実際に潜水艦を航行することができるほど非常に大きい物です…………それは非常に真っ直ぐで非常に遠くに行きました、そして、明らかに、私達の人達のうちのいくつかは、南極大陸に更に北から来る為にそれらの一つを使いました。

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トンネルのビルドアウト(打ち切り)について、聞いたことがありますか?

★ Emery : そう。
それらは、マンメイド。

それらは違うんだ……地球が作った訳じゃない。

◎ David : まあ、それはエンシェントが作ったものです。
我々人間が作ったものじゃありません。

何故なら、コーリーによれば……

★ Emery : うん。
まさに、それのことを言ってるんだ。

◎ David : はい。

★ Emery : うん。

◎ David : ええ。

★ Emery : でそれは……

◎ David : 彼は、そう言ってました。

★ Emery : 北極とメキシコで、南極まで真っ直ぐ続く洞窟が発見されているんだ。
そして、これらの洞窟は改良されて、サッカー場ほどもある大きなチューブにされて、誰がいつ作ったか知らないけど、潜水艦やその他の物でも通れる溶岩で作ったチューブになった……その水路は非常に早く移動できる、独自の水路なんだ。

そして、南極だけじゃなく、全ての地域から戻れる。

◎ David : 戻るですか?

★ Emery : 同じ場所に戻るんだ。

◎ David : アメリカですか?

★ Emery : うん。

◎ David : フム。

★ Emery : (地球の)コアに近づくことなく。

◎ David : それが作られたのは、誰のアイディアでしょう?

★ Emery : 私は、それの歴史は知らない。
私はそれが、衛星画像とレーダーと、ブリーフィングによって存在を知ったんだ。

◎ David : その大きなトンネルは、全て水中ですか?
それとも、空気と地面がある部分もある?

★ Emery : 洞窟間を移動する為の小さいトンネルはあるけど、全て洞窟に繋がってる……

◎ David : オウ!

★ Emery : ……そして、洞窟は全部水の中だな。

◎ David : オウ!

★ Emery : そう。

◎ David : そして、洞窟も水で満たされてる?

★ Emery : そうだよ。

◎ David : 本当ですか?

★ Emery : そう、そう。
それは巨大な帯水層で、帯水層は全部繋がっている。

そして、トンネルも、地球上の全ての帯水層に繋がっている。

◎ David : ピート・ピーターソンのブリーフィングで、アライアンスの一部が地球表面の居住性を心配していること、そして、地下のこれらの非常に大きな洞窟のいくつかを汲み出して、より多くの、必要な人々の為のスペースを作ろうとしています。
そして、それの副作用の1つは、存在してはいけない奇妙な生き物が(シーズン10、エピソード2参照)全て、海岸線に現れて来るということです。

その特定の計画や、進行状況について何か聞いたことがありますか?

★ Emery : 私は、洞窟の建設については知っている、100%本当だ。
そして、洞窟を汲み出し、それらを密閉することも本当だ。

地球内部には、人類に発見されたり、人々に伝えられたりしたことのない、未知の生命体が自生していることは、疑う余地がないだろうね。
だから、それらが繁栄している洞窟であるなら、地上に上がって来て、自分達の世界を作ることはあるだろう。

◎ David : はい。

★ Emery : そして、それだけでなく、毎日、人々は海洋でプランクトンやバクテリアの新種などをを発見している。

発見は、毎日だよ。
そして、毎日、私達は様々な種の生命を失っている。

面白いことに、今、特に宇宙から降りて来るものは、……知ってるだろ、宇宙には巨大な衛星が集まってる。
それは、巨大なエアフィルターみたいだ。

そして、衛星はこれらを送りだし、また戻るっていくのもいる。
または、衛星は天気の風船を送って来る。

それは、全て(生命に)満ちている。
して、そこには決して公開されていない驚くべき新しい細菌が含まれている……

◎ David : 凄い。

★ Emery : ……宇宙から来るんだよ。
水熊について話したろ……何ていうんだっけ?

◎ David : クマムシです。

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★ Emery : クマムシ。
奴らは宇宙に住んで戻って来ても、元気だ。

◎ David : まだ、生きている。

★ Emery : これらは、素晴らしいじゃないか。
私はプロジェクトの一環として、どのようにしたら、私達がそのようになるかを見つけようとしていたのさ。

◎ David : はい。

★ Emery : 体を保つ方法。

◎ David : ハ、ハ。

★ Emery : ハ、ハ。

◎ David : さて、お話が続きますが、このエピソードの時間がやって参りました。

★ Emery : オウ、OK。

◎ David : また次回お会いしましょう。

★ Emery : うん。
ありがとう。

◎ David : ありがとう。
そして、ご視聴ありがとうございました。

コズミック・ディスクロージャ―、番組ホストはデヴィッド・ウィルコック。
エメリー・スミスとお送りしました。

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