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☆★☆コズミック・ディスクロージャー ★地下の文明を調べる技術が、何とトランプ大統領の政策に繋がっていた! シーズン 10 エピソード 8★ ☆。・:*:・゚`★

April 11, 2018

◎ David Wilcock : オーライ。
コズミック・ディスクロージャをまた見てくれて、ありがとう。

番組ホストデイヴィッド・ウィルコックです、エメリー・スミスにお越しいただきました。
そして、今回のエピソードでは、地下の文明につてのお話から始めようと思うます。

エメリー、番組にまた来てくれてありがとう。

★ Emery Smith : サンキュー、デヴィッド。
来られて嬉しいよ。

◎ David : 以前、貴方は、旧来の科学で可能と思えたよりも、ずっと深く地面の下を見える技術についてお話し下さいました。
そのことから、少し話しましょうか?

★ Emery : ああ、いいよ。

始まったのは、衛星を使ってだね。
もちろん、海を見る為にね。

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当然ながら、宇宙飛行士は軌道上を回っている間、ずっと海を見てる訳だね。
それで、沈没した船や瓦礫(がれき)の中に、金がたくさんあるって知ってたんだよ。

それでトレジャーハンターは、この素晴らしい衛星で見る時間を買う為に、政府内部に働きかけたのさ。

◎ David : それは、普通の人々がアクセスできるものなんですか?

★ Emery : いいや。

◎ David : じゃあインサイダーですね?

★ Emery : そう。
インサイダー。

衛星を所有する組織や、壁の中に虫とかなんかが、隠れているか(訳注:虫というのは比喩で、何かを隠し持っていることを調べるのである)どうか調べる会社があるんだよ。
他の国じゃ、そういうことができるかどうか判らないけどね。

彼らは衛星から壁の中を見られるんだ。
そうして、どんな虫が隠れているか、どこに隠れてるのか教えてくれる。

それを今は、地面を見る為に少し使い始めた。

◎ David : フム。

★ Emery : しかし、彼らは、特別なレーダーを開発した。
これは地面に貫入し、低周波の反射波で調べるデバイスで、CATスキャン(コンピュータにより、詳細な画像を得られるx線装置)より約400倍優れたボリュームイメージを提供できるんだ。

だから、それが何であるかを実際に見ることができ、それがどんなタイプの材料であるかを知ることができる。
非常に役立つものだよ。

サウジアラビアではそこにいる王達の為に、もし、車道を歩いているバックパッカーが爆弾を持っていたら、彼らはドローンを飛ばしたり、ウエーブ兵器で撃ったりすることができるんだ。
それは、彼のバックパックにどれくらいの爆発物があるか解るんだ。

◎ David : ワオ!

★ Emery : だから、この種の装置は、DOD(国防総省)で使われて来た。
誰がこれを持っているか、君が知っているかは分からないてど……それは私的所有なんだよ。

◎ David : ちょっと質問。

元素表がありますね。
120かそのくらい。

★ Emery : うん。

◎ David : 見えないものって、ありますか?
その場合、どう機能しますか?

★ Emery : 発見されていない元素なら、解っていない部分って何だい?
未知の周波数が帰ってくれば、地球の物でないってことだよ。

◎ David : ああ。
しかし、これまでの周期表ならば……

★ Emery : 全て入っている。

◎ David : 本当ですか?

★ Emery : はやりのマシンの様に、全ての周波数をこのマシンに入れたのさ。

◎ David : ワオ!

★ Emery : だから彼らは存在する全てのタイプの要素を測定し、その周波数がどのように戻って来るかを測定できる。
そういう訳で、立体画像だけじゃなくて、実際に何でできてるか正確に解るんだ。

凄いんだ……こいつの凄いところは、実験したんだけど、数十万ガロン(1ガロンは4.55リットル)積んだタンカーに、55ガロンのドラム缶を船の底に置く。
その中に密閉して少量のウランを入れた箱を沈めるんだ。

それでこいつをドローンに乗せて10マイル(16km)ほど飛ばして、タンカーが港に戻るまでの間に、船のどこに何があるか。
解るんだよ。

◎ David : ワオ!

★ Emery : そんな性能なんだ。
私達は、素晴らしく有用で、隠された装置を持っている。

是非、皆にそれを知って欲しいんだ。
……大統領専用の様なものだけど、そんなことは知ったこっちゃない。

◎ David : ええ。

★ Emery : 思うに、これを使えば、恐怖との戦いでも彼を助けると思う。
そうすれば、全てをスキャンし、何か起こる前に全てを知るだろうから。

◎ David : ワオ!

★ Emery : それは非常に……私達は雇われて、私のチームは、米国の未公開の場所を他の場所からリモートで見ることができた。
……可能性の高い金の埋蔵場所にヒットした……私達は出かけて、これらの科学者とこの素晴らしいチーム(開発者のチーム)と会った。

そして、彼らは特別な宝を探していた。
後でそれに触れるけど、特別な宝を探していたんだ。

同僚、同僚のカップル、そして、自分自身も使って、そこに行って、山の上に最初に旗を立てたい。
で、我々は……

◎ David : ええ。

と、私は言いますが、エメリー、それは……人々はそれを知らない。
でも、貴方と私は知っている。

実際、貴方のチームと話をしました。

★ Emery : うん。

◎ David : だからこれは、今、貴方から聞いたのじゃありません。

★ Emery : その通り。

◎ David : 私達は、暫(しばら)く関わっていたものでした。

★ Emery : そう、君は。
そう、その通り。

それで何が起こったか、我々はそこへ行って旗を立てて、スペシャルレーダーを走らせた。
それで、99.9%の実効性があった。

それで我々は……

◎ David : どうなりました?

★ Emery : 金が、どこにあるか知った。

◎ David : そう。
大量に、金がありました。

★ Emery : 大量の金があった。
彼らより先に……政府と協力していた、トレジャーハンターよりも先に知ったと思ってる。

もしかしたら、そうじゃないかもだけど。

◎ David : はい。

★ Emery : それは恐らく、そうだな……

◎ David : しかし、本当にクールなのは……

★ Emery : 物語の本当にクールな部分は、このシステムを開発した、驚異の科学者だね。
私達のチームのうち何人かと、彼は座って話をした……君も知ってるように、地球の下に巨大な空隙があると私達は聞いた。

それは、ゴールドの真下の深いところだ。
そして、私達は、「ここにある巨大な中空空間は何だ? しかも、この巨大なピラミッドは何だろう?」

そして、彼は言った、「どうしてですか? ……貴方は、どうやってそれを知ったのですか? 何をしたの? 私のファイルを調べましたか?」

私は言ったね、「何故、貴方は、貴方の報告書にそれを書かなかったのですか?」
彼は「それは未知の要素ですし、私がここにいる目的は、金を見つけることですからね。」

◎ David : あら~!

★ Emery : 私は「この地球上で最も凄い、画期的なことでしょう。」

彼は、「ええ、私のデバイスでは、地球全体を見ることができ、地球の全てを見たのです。

私が既に見たことを考えて下さい。
そして、私はこの情報をどうしたらいいのですか?

これは、メキシコの国境を通過するトンネルを見つけるのと同じ技術でした。
彼らは、この技術を使用していました。
そして、メキシコのカルテルは、政府が既にそこへ侵入していた為、この男はヒットされました。

たとえ、彼が米国を救ったとしても……お分かりの様に、彼が最前線で、彼の技術で米国を救ったことを、この男を祝福して下さい。

彼は、それで殺された。
だからこそ、それだけでなく、他の面白いこともたくさん見つけました。

そして、ピラミッドは、ギザの10倍の大きさでした。」

◎ David : Wow!

★ Emery : 北米では、非常に大きな伽藍堂(がらんどう)がある。
うん。
非常に大きく、広い区域、それを取り囲む大きな帯水層があるんだ。

◎ David : フ~ム。

★ Emery : それでそこの状態と言えば、面白いことに、彼は大気圧も計れるし、そのほか色々なことができるんだ。
だから、文明があり、私の印象では、地球の深い深い地下には生命が存在した、発光体があり、水の供給ができることを確認できる。

◎ David : まあ、このことについて前に話した時には、貴方が見つけた部屋には、出入り口がない部屋もあると言いました。

★ Emery : それは、非常に興味深い。
後方散乱レーダーの低周波レーダーは、実際には完全にカットされたキューブを映し出した。

我々はそれで測定したんだが……これらの部屋の大きさをミリメートルまで正確に測定でき、完璧な立方体にカットされていたんだよ。
それのある基盤は……私達は1000フィートから3500フィート(300~1066メートル)地下の話をしてるんだよ。

そんな地下に、それがあるんだ、解るかい?
そして、それらのキューブの中には何かがあるかも知れないが、未知のものとして戻って来るので、それを見たり、分析したりする技術はないんだ。

私達が発見したうちの1つは、つまり、私達が呼び出され理由は、そこに見つかったもののいくつかは、純粋なホワイトゴールドの巨大な貯留層だったんだ。

◎ David : オウ、ワオ!

★ Emery : ホワイトゴールドは、今日の何かと混ざっている金じゃない、君が持ってるホワイトゴールドのチェーンみたいなものだね。
我々は古代文明の、ホワイトゴールド、それのパウダー、君も知っているマナを話している。

マナ、聞いたことあるだろ。

◎ David : そうですね。
スマートスーツについて話していた時、スマートスーツに反重力を引き起こすホワイトゴールド燃料があると、貴方は言っていました。

★ Emery : そう、その通り。

◎ David : 同じようなものですか?

★ Emery : うん。
そして、政府のおかげで、面白い経験ができた……

◎ David : つまり、これはとても魅力的でした。

★ Emery : ……政府はこの土地の地下の部分まで、全ての物資を買い取った。
それは、本当に素晴らしい証拠だよ。

◎ David : はい。

★ Emery : 分かるかい?

◎ David : 私は貴方が、埋め戻して作られたような、はっきりと階段のように現われた容積イメージングのいくつかを、私に見せてくれたことを覚えています。

★ Emery : そう。

◎ David : それについて、お話し下さいますか?

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★ Emery : そう。

私達は、これらの巨大な地下空隙の中で、巨大な階段を発見したんだ。
私達は、数千、何百エーカーを何千マイルもの話しをしているんだ。

これらは、ただの洞窟じゃないな。
それは洞窟だけど、普通じゃないんだ。

どうしたって人に作れない部分がある洞窟で、実際、階段あるところでは、何千フィートものステップがある。
完璧なステップさ。

◎ David : はい。

★ Emery : そして、我々は、クラフトの輪郭と大きな石棺を見つけた。

◎ David : で、貴方は、これらが何らかの巨人であると思いますか?

★ Emery : そう。
奴らは大体、30~33フィート(9~10メートル)さ。

◎ David : ワオ!

★ Emery : そう。

◎ David : それは、確かに古いものですね。

★ Emery : そう。
それで我々は、その本当にクールなレーダーで、別の物も見つけたんだ。

帯水層の真ん中に、地面に繋がっていないように見える、大きな岩があった。
数マイルのサイズの話だよ。

解るかな……ボールの上を流れる水を想像して欲しい……

◎ David : 丸い岩ですか、途轍(とてつ)もなく大きな?

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★ Emery : ……そう。
ボールは中空で、そこにはある種の遺跡があった。

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◎ David : オウ、ワオ!

★ Emery : そう。

そして、私達がスーツを必要とした理由の1つは、実際に掘削してからスーツで帯水層を通り抜け、それを掘削することだった。
しかし、問題は、私達がそれを洪水にさせたくないということさ。

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私達は、巨大な卵を洪水させない方法を見つけられなかった。
何故、ってホワイトゴールドが全部流れちゃだろ。

◎ David : ホワイトゴールドは、卵の中なんですか?

★ Emery : そう。
卵の中。

◎ David : 本当ですか?

★ Emery : そう。

◎ David : そして、それは水没していた?

★ Emery : そう。

◎ David : では、貴方のスマートスーツは、貴方が卵に入るのを助けますか?
スマートスーツは、岩を突き抜ける?

★ Emery : うん。
道具を持って、そこを通ることはできるんだよ。

でも、できなかった……周囲に空間がなかった。
空気のある空洞が、見つからなかったんだ。

そう……しかし、地球の表面に近い部分があった。
だから、私達は考えた……掘削してみると、水が出て来た。

巨大な岩石まで後(あと)僅(わず)か3フィート(1m)まで行ったけど。
だから、この小さな穴に何十億ポンド(何千万リットル)もの水が入って来て、卵に入る為に地球の深部まで穴を掘っただけだったよ。

今、卵に入るのを妨げているのは、たったの3フィート(約1m)だね。
私達が決めたのは、数十億ガロン(45億リットルの数倍)の液体窒素を注入して、帯水層の一部を凍結し、それから掘削して入ろうかということさ。

◎ David : オウ!
この卵は、実際には、恐らく何らかの中空の小惑星だと思っていますが、位相をずらして(訳注:ワープの様に)地球の中に着陸させることができますか?

★ Emery : 私も一度は、小惑星だと思っていたんだ。

でも、それはどういう訳か、恐らく溶融した溶岩などで、地球上で形成されたと考えられるんだ。
何百万年を超える間に、地球の水はそれを壊してしまう。

そして、今、それは3フィートの水に囲まれたこのエリアにある。
そして、そこは非常に加圧されたエリアだ。

◎ David : ちょっと待って下さい。
小惑星なら、太陽系から来ていますよね。

貴方は、それが地球上で形成されたと考えているんですね?

★ Emery : まあ、私はそれが、かなり太古からあると思ってるんだ。
そして、人々は安全な避難場所として、そこを見つけた。

◎ David : ああ、地球に墜落した小惑星だった……(訳注:地球が形成されたころの遥かな太古に、地球の内部まで到達した何かが、溶岩などで周囲がコーティングされたと思われる。
その為エメリーは、小惑星なら浸食されてしまうが、地球内部でできたのだろうといった。)

★ Emery : そう、そう。

◎ David : ……古代から、そして、それは、地球の中で見つかる、中空の、巨大なボール。

★ Emery : そう。
恐らくそうだった……それは空間を持つことがでる……そう。

彼らは恐らく、それをくり抜いた、そして、空洞化されている可能性がある。
そして、何百、何千年もの間、非常に長い時間をかけて、人々はそこに貴重な財宝を入れてたのだろう。

◎ David : Wow!

★ Emery : 今、私が思っているのは……地球の到達することが非常に困難な場所に、それを置いたのだろうと。

◎ David : 貴方が「遺跡」や「文明」と言った時、興味を唆(そそ)られますが、漠然としています。

卵の中に何が入っているのか、もう少し具体的になりますか?
それは、どのように見えるのですか?
私達がいつかこれを見なければならない時、私達は何を見ますか?

★ Emery : まあ、その卵には、先ほど言ったステップがあるので。

◎ David : オウ!

★ Emery : だから我々は、それをする為に、容積測定画像を持っているんだ。

◎ David : ワオ!

★ Emery : だから、この巨大な空洞に繋がる階段はあるんだ。
問題は、そこに水が入ることだよ。

そこに何が入っているかを、ちゃんと知る為に行くんだが、私は既にクラフトがあると言いった。
石棺もある。

先ほど私が色々言ったのは、この空間について言ってたんだね。
(訳注:つまり、は太古の巨大なUFOの周囲に溶岩がコーティングされて、ボール状の巨大な岩になった)

◎ David : はい。
そして、それは巨人の種族の物ですか?

★ Emery : うん。
ある時はね。

◎ David : はい。

★ Emery : しかし、時間の経過と共に、人々はこれが特別な場所だと思ったんだろう。

そして、この巨大な小惑星の内部、まあそれが何であっても……小惑星かどうかは分らないんだ。
何故なら、レーダーの反射波では、そこには様々なミネラルがたくさんあり、様々な反応が返って来る。

そして、莫大な量の鉄は存在しない。
(訳注:つまり、小惑星としての、星の核が存在していない)

これは帯水層の中央にある、巨大な空洞の岩なんだ。

◎ David : ええ。

★ Emery : ちょっと興味深い。
単なる小惑星だとすると……

◎ David : はい。

★ Emery : 私達が考えるのは、多分、多分、違う。

そして、この中で、人間の遺跡が数多く残っている。
300以上の人間の遺体が、残っている。

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◎ David : ワオ!

★ Emery : そこには、鎧(よろい)もあった。
もちろん、世界最大の艀(はしけ)でも積めないほどの、金のキャッシュがある。

◎ David : ワオ!

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★ Emery : 非常に巨大なエリアの側にも……内部は分かれている。

だから、1つの大きな巨大なエリアじゃないんだ。
他の部分がある。

私が言ったように、外側と内側にキューブもある。
だから、この卵の中には堅実な部分があるんだ。

それを「卵」と呼ぼう。
そして、その中には、様々な種類のトンネルがあり、空洞化した地域、ピラミッド、石棺、クラフトもある。

◎ David : その概要で、他に大きさ以外で珍しい部分はありましたか?

★ Emery : まあ、鎧(よろい)と金で満たされた鉢は、私達がテンプル騎士団の時代に戻ったら見るようなものだね。

◎ David : 本当ですか?

★ Emery : 私達の印象では、そこに契約の箱と聖杯、そして、1700のタブレット、石の粒があるという良い感覚を持っている。

◎ David : だから、テンプル騎士団の人々は、古代の文章や生き残った地球外生命が誰なのか、知っているのではないかと……

★ Emery : 私は、彼らが何を知っていたかを知ってる。

◎ David : 彼らは、どうやって知ったのですか?

★ Emery : 特別な青色光スペクトルで見ることができる人間の割合は、極(ごく)僅(わず)かだ。

そして、何らかの理由で、この金は地球を通り、木の枝の様に発散し、彼らはこの色合いを見ることができる。
彼らには、この特別な能力があるのさ。

君の推測は可能性がある……私はそれをオンラインで読んだことは一度もない。
それについて、軍隊で討議されたんだ。

そして、このような人々は、巨大な金の貯蔵場所を見つけるのに使われ、また、世界中でその他のことを行い、アメリカを助け、安全に保っている。
そして、彼らは、衛星都市として、北アメリカのこの特定の地域に、目星をつけた。

そして、その時、インディアンの人民は終わった……たとえ君がヨーロッパにいても、彼らはこの青い正確な色合いを水平線上で見ることができる。
だから彼らは、この場所まで航海し、金を見つけて金を手に入れ、彼らは大成功を収めた。

彼らは航海を続け、ついにコーパス・クリスティー(聖体の祝日)に、テンプル騎士団の船が到着した。

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私達は、彼らが北米のどこかで、私はその場所を公開できないが、既に世界最大の金貯留層があるこの地域に埋めただろうと信じている……

◎ David : オウ、ワオ!

★ Emery : ……彼らは、これが一番安全な場所だと思ったからね。

◎ David : とても興味深いです。

★ Emery : 彼らは戦争中、彼らがより良く動けるようにと……シンクレアファミリー(イルミナティと関係の深い、聖杯のファミリーと言われている)は、全てのお金と、船の代金を払うのを手伝ってくれた。
そして、テンプル騎士団は、死ぬまで金を守る為にそこに止(とど)まった。

◎ David : 私が聞いて来たことで、今、取り上げることが重要だと思っているのが、内部通報者の中の何人かは、アフリカの北部の3分の1を占めるサハラ砂漠について話しているということです。
そして、今は大きな砂漠ですが、しかし、彼らは、その砂の下40〜400フィート(12~122m)の間は、どこもかしこも、素晴らしい文明の大規模な遺跡が-どこにでもあります。

★ Emery : 遺跡、うん。

◎ David : これについて、聞いたことがありますか?

★ Emery : 聞いたことがあるよ。

◎ David : はい。
では、それについてどのようなお考えですか?

★ Emery : 私が知っているのは、衛星から地上にレーダーを向けたことだけ。
深くないので、とてもシンプル。

余り深くない上に砂だから、見ることはできるよ。
岩盤なら、もっと難しいけど。

君が言った通りの異常が見られるね。
そう聞いたね……これはまた聞きの情報じゃないよ。

私は、その国で他のことと関係していたブリーフィングに出席している間、それを聞いた。

◎ David : キュービックルームのサイズは、どのくらいでしょうか?
同様に、貴方は1つの場所を見た訳ですけど、私達が見ている場所のほとんどで、そのようなものが見つかるかも知れないと思いますか?

★ Emery : これは恐らく、重要なエリアだと思うね。
これは、私達がチェックしたのは数百平方キロメートルの面で、ある特定の地域という訳でもないよ。

でもそれは、惑星の極々(ごくごく)々一部ではあるね。

◎ David : はい。

★ Emery : そこに文明があったことを証明するのに、十分なデータがあるんだ。
それは他の文明や他のトンネルと繋がっており、地下の主要な帯水層は全て接続されており、非常に恐ろしい。

私達は、全くそれを知らなかった。
だから、それは水が汚染されたら、ウィスコンシン州で、サウスダコタ、ノースダコタその全てが汚染される可能性があるということさ。

何年も、何年も、何年にも亘(わた)ってね。
それが、地下の水循環システム……

◎ David : はい。

★ Emery : ……全てが結びついているんだ。

◎ David : アメリカの西海岸からネブラスカまで、そこにはたくさんの軍事基地がある訳ですけど、そこへ水中からアクセスする方法があると、ある内部関係者から聞いたことがあります。

★ Emery : おお、その通り。
それは本当だよ。

つまり、軍隊は帯水層を使って、東海岸から西海岸へ非常に長い間潜航して行ける。

◎ David : 本当ですか?

★ Emery : そう。

◎ David : ワオ!

★ Emery : ネバダの真ん中の海軍の海底が、基地が好きなんだよ。
ラスベガスへドライブする途中にね。

とか何とか?

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◎ David : ええ。
ジョン・リアーは、それが潜水艦補修基地であると言いました。

★ Emery : そう、そう。
リアー家は知ってるよ。

絶対事実だよ。

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そこは停留所みたいなもので、全部の航路が横断している。

地図はないが、その航路がどこに行っているかは100%知っているんだ。
何故なら、特殊な染料を使って行われた秘密の研究があったからだ。

そういうものはいくつかある……ある私的グループが、そこへ入って水を汚染した。
サンディエゴの水は、非常に有機的な特別の分子で汚染された。

何かを傷つけることはなかった。
それから数週間後、彼らは大西洋でそれらを集めたんだ。

だから、それは間違いない……あるんだよ……その場所全体を通る通り道が。

◎ David : 原子力潜水艦で働く人々も、これらを日常的に使用しているかも知れないとお考えですか?

★ Emery : そう。
私は、そう信じている。

また、秘密のものもたくさんあり……その為に使用されているのさ。
途中に、地下基地もあるよ。

◎ David : この奇妙な技術が最初にどのように開発されたかについて、非常に興味深いので、ここで少し話したいと思います。

★ Emery : 私達が話している技術は、低周波地面貫通レーダーにも使用できるが……それは実際にはiPhoneの中にも収まることができるんだ。

◎ David : 本当ですか?

★ Emery : そして、君は君の手や胸の上に、これを置くことができる。
それは、君の手を見せてくれる。

また、実際の細胞までズームインしてこう言える。
「3つの細胞をズームしている。これは転移性です。つまり、これはがん細胞。これは組織細胞です」と言って、それを潰す。

そして、自分で癌を治せる。
そう。

このデバイスの解像度は、素晴らしいものだ。

◎ David : フム!

★ Emery : だから、実際に手にもって、細胞自体をズームして移動することができるんだ。

◎ David : ワオ!
それは凄い。

★ Emery : それは美しい……最も美しい技術だ。
それは利用可能で、そこに控えいる。

私は、この話が発明家と大統領に刺激を与えることを願っている。
それは、世界にとって大きな安全保障だけでなく、健康にとっても良いことだ。

それは、驚くほど美しい……自分自身を癒すことができる。

◎ David : 仮定として……どのようなエネルギーを使用していても、放射性でも有害でもありませんか?

★ Emery : ない。
それはない。

◎ David : ワオ!

★ Emery : そう。

◎ David : ある時点で、貴方は発明者と電話したと思うけど……

★ Emery : うん。

◎ David : ……彼はこの技術が最初はどの様に開発されたのか、つまり、周期表の金属や材料の本質と、それがどのように見えるかを説明することに頭を捻(ひね)っています。

貴方は、覚えていますか?
……彼が言ったのは、覚えられますか?

それは、非常に複雑な技術的議論でした。

★ Emery : うん。

私が知っている限り、システムをどのように動作させ、実際どう使うかを知っていのは、私を含めて1,2人、3人しかいない。
そして、私は実際に、それについて大声で話す自由はないんだ……

◎ David : はい。

★ Emery : ……多くの理由から、地球上の他の人々にとっても安全な技術なんだよ。
それが間違って手に入ったとしても、注意する必要があるよ。

つまり、他の驚くべきエネルギーのデバイスや物、ポータル、反重力などと同じで、全てに危険が伴い、この発明者はそれをとてもよく知っている。
この発明者は、他の国から救われ、現在は米国市民であり、米国を最初に助けたいと考えている……

◎ David : ええ。

★ Emery : ……そして、アメリカが彼と彼の家族を守っている。
……彼は貧乏を経験し、もちろん、地獄を見ている。

しかし、私が言ったように、私が言うことができるのは、非常に低い周波数の反射波を使用するということだけだ。
それを、パターンと呼んでいる。

◎ David : はい。

★ Emery : そして、これらのアルゴリズムを落とし込むんだ。
そして、彼はプログラムを持っている唯一の人。

知っているのは、2人だけ……

◎ David : ええ。
私は、非常に面白いことを話してもらいました……政府は是非とも、彼に合うべきです。

★ Emery : うん。

◎ David : ……彼は、それを持っている唯一の男だから。

では、どうやって話すことができますか?
……この技術の発明者としての政府との関係は、どうでしたか?

★ Emery : 彼らはとても動揺して、彼らは発明者に合わないだろう……彼はこの発明を売ることはない。
カバールが破壊されれば、大統領に渡すか、政府の右腕に渡すかを考えているので、カバールの壊滅を待っているのさ。

彼はまだ、情勢が安定していないと見ている。
私達がまだ子供であり、できないことを非常に意識している……我々はこれを処理することはできない。

しかし、彼はアメリカを守る為に、メキシコのトンネルやその他の素晴らしい秘密のプロジェクトに使っていたのさ。
人々が気づいていないことはたくさんあるんだ……内部の情報は、バックパックの核爆弾のように、知っているようにメキシコを通ってやって来る。

そういうことさ。
この技術で、ここに到着する前に、直ぐにそれを突き止めることができる。

だから、核とか物が国境を越えて行かないような予防的な方法を取ることができるんだ。
それが、チームと軍隊と大統領が取り組んでいることだ。

そして、彼らはアメリカ人を恐れさせたくないので、話をすることは許されていない。

何故、彼は壁を造っているのか、誰がやっているのか?
……何故、この地域の軍隊は海に出ていないのか?

人々に、これを持たせるのは難しい。
何故なら、君が知っていれば敵が知る。

彼らは、全てを変えようとしている。
それは、今、君が知っている人のレベルにあり、そのデバイスをどう使おうかということになっている。

解っているだろうが、この科学者は、数十億ドルの金には興味がない。
彼は米国市民の安全を、もっとも心配しているんだ。

◎ David : はい。

★ Emery : 彼は、そのことを確実にしたい。
……毎回の撮影はいつも彼がやっている……私達が地面をスキャンする時は、必ず彼がやらなければならない。
(つまり、彼以外、誰も知らないので)

◎ David : それでは、この問題にはたくさんの質問があります、次の時間に取り上げたいと思います。
エメリーありがとう。

番組ホストは、デヴィッド・ウィルコック「コズミック・ディスクロージャー」をスペシャルゲスト、エメリー・スミスでお送りしました。
ご視聴、ありがとうございました。

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