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☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★新しいSSP同盟が立ち上がった!LOCは3つあった! シーズン 10 エピソード 7★ ☆。・:*:・゚`★

April 4, 2018

◎ David Wilcock : 「コズミック・ディスクロージャ」をまた見てくれて有難う。
番組ホストはデヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッドと共にお届けします。

そして、今回のエピソードでは、シークレット・スペース・プログラム・アライアンス[SSP同盟]の魅力的なお話に戻ります。
コーリーお帰りなさい。

★ Corey Goode : ありがとう。

◎ David : さて、それでは、前回のお話の続きから始めましょう。
前回、貴方は、今までに経験したことがないような素晴らしい訪問を経験しました。

次に貴方に起こった、注目すべき事柄は何でしょう?

★ Corey : 通常、私は、その様な出来事を経験した後は、ただ座って壁を見つめ、出来事の全体を自分の中で整理します。

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私は、ゴンザレスとSSP同盟とのミーティングをLOC(ルナ・オペレーション・コマンド─月面基地)で予定されていると知らされ、その過程に思いを巡らせていました。

◎ David : オウ!

★ Corey : 覚えておいででしょうか、彼らは最近のSSP同盟崩壊に、責任を感じていて、落ち込んでいました。
更に私は、シグムンドに、何が起こっているのかを、科学的な尋問をされていました。

彼は、軍事産業複合SSP(MIC Secret Space Program)のメンバーだからです。
覚えていますか。

◎ David : はい。

★ Corey : ……それ以外には何も起こっていないのだと、彼は信じていませんでした。
彼は信じてない。

◎ David : うん。

★ Corey : そして、一度彼は調査をした後、それが本当だったことを知り、問題を起こし始めました。
そして、彼は地球代表から姿を消しました。

◎ David : それで、SSP同盟が改革していると聞いた時、どのように感じましたか?

★ Corey : 私はちょっと緊張しました。
何が待っているのか、判らなかったのです。

彼らが、遭遇した全ての経験を、完全に理解したいと思っていることを知っていたからです。

◎ David : はい。

★ Corey : だから、私はまだ、それらを処理していました。
私は実際にブリーフィングをする時ではないですが、とにかく処理していました。

◎ David : そして、貴方は色々な時を経験し、新しい場所に移って落ち着きました。
その動きとこの時点で、貴方に起こり始めた事柄の間には、何らかの関係がありましたか?

★ Corey : 10月に入ってから、私は息子を連れて、「ハロウィーンの夜」をしながら、隣人達のちょっとした情報を集めるようにしました。
そして、通りの向こう側の人達の男女、どちらも、引退したCIAでした。

彼らはCIAの為に、ある種の衛星解釈を行った地質学者でした。

◎ David : 元CIA。

★ Corey : うん。

◎ David : はい。
通りを挟んで!

★ Corey : そう。
そして、彼ら……

◎ David : ちょっと狂っている。

★ Corey : ……彼が言ったことは、「貴方の隣の女性が、NOAAから引退しました」……

◎ David : はい。

★ Corey : ……それは、全国海洋・大気管理局。

◎ David : うん。

★ Corey : 「あっちの人は退役軍人ね。この地区全体に……退役空軍と情報機器がたくさんありますよ。」と言いました。

私はそのことに吃驚(びっくり)したので、次に(合った時)ゴンザレスにそれを言いました。
そして、彼は実際にそれが本当であり、私の近所には、大気中のあらゆる電気的変化を検出する、あらゆるタイプの非常に高感度な検出装置を設置したと言いました。

◎ David : さて、「彼ら」は誰ですか?

★ Corey : 軍情報部です。
彼らは、私と(周囲に)何が起こっていたのか把握しようとしていました。

◎ David : OK。

ブルー・スフィアが、貴方を迎えに来るような出来事をキャッチしようとしています。

[コーリーは頷(うなず)く]

または、ダーツの着陸? [ダーツはSSP同盟によって使用される小さなクラフト]

★ Corey : または、私はテレポートされています。
それが起こると、これらのデバイスで追跡できる奇妙なエネルギーサインがあります。

また、もし、何かのクラフトが、私を情報機器(の感度)をそこへ集めることができます。

◎ David : さて、貴方と私が個人的に話し合ったことのいくつかは、私をかなり考えさせました。
それによって、益々貴方は地球同盟に翻弄(ほんろう)されます。

★ Corey : はい。

◎ David : その通りだと思いますか?

★ Corey : もっと真剣に、しかし、彼らはSSPに関わるものには非常に懐疑的です。

◎ David : 貴方は、彼らが得た秘密情報を、彼らが確信し始めていると思いますか?

★ Corey : はい。

そして、彼らはまた、8フィート(2.4m)の青い鳥の宇宙人について、話している男がどのように出て行っていたのか把握しようとしていました。
MICシークレット・スペース・プログラムで起こっていたことについて、非常に正確な情報全てを得ました。

◎ David : 彼らが設置した機器類によって、彼らは価値のある情報を入手したと思いますか?
或いは、知ってますか?

★ Corey : 解りません。
何故なら、この会合の日には私の家を離れて地元の学校のサッカー場へ行けと、そこへ迎えに行くと言われました。

◎ David : ワオ!

★ Corey : それは、まさに何が起こったかです。

それは、午前2時頃だった。
朝の2時。

私は服を着て、車に乗って出発しました。

そして、学校の横に駐車して約20分ほど待っていると……遠くに確かに、フラッシュが見えました。
そして、それは飛んで来て、白い玉のようなものが、上空に留まりました。

それから非常に急速に降下して来て、私に向かって動き始め、少し大きく見え始めました。
恐らく1/4マイル程離れているので、光る泡のような感じでした。

泡が、ポンと出た感じです。

◎ David : オウ、とてもクールですね。

★ Corey : うん。
とてもクールで、ポンと現れたらダーツ(SSP同盟の小型クラフト)でした。

◎ David : 本当ですか!

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★ Corey : ……以前、乗ったことがあります。

◎ David : 大体、普通の車ぐらいの大きさですか?

★ Corey : はい。
大体のサイズで……SUVよりちょっと大きいです。

◎ David : はい。
ワオ!

★ Corey : 近づいて来て着陸しましたが、私のところからは、まだ距離がありました。
車から、遠かったのです。

私は周囲に航空機や車がないか確認しましたが、何も通っていません。

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私が座ると、彼らは言います、「シートベルトを締めて。LOCに向かいます」

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私達は離陸し、月を正面に見ます。
そして、月はこのような大さに見えます。

[コーリーは両手の指で円を描く。]

そして、突然、フュー!

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あまりにも早く、月がどんどん大きくなったので、私はぶつかるのではないかと思いました。

◎ David : 動いた感じはしましたか?

★ Corey : どんな感じで動いたかというと、月を見ていたら、突然月が超高速に大きくなって、「ブロ~~~!!」そして、もう月の地平線は見えません。
とても、近いのです。

彼らは、月の裏側へと飛んで行きました。

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そして、私達は、クレーターに隠れたLOCの上を2,3回飛びました。

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それらは、マスキング技術がONになっています。

◎ David : オウ、ワオ!

★ Corey : まるで、クレーターにしか見えません。
つまり、クレーターの底にある二次クレーター、穴を見ることさえできませんでした。

それは、全て隠されています。

◎ David : 何か、不都合な部分はないのですか。
それとも、完全にリアルに見える?

★ Corey : 完全にリアルで、クリーンです。

◎ David : ワオ!

★ Corey : 私は、それは蜃気楼の効果だと言われましたが、私には綺麗に見えました。

◎ David : ワオ!

★ Corey : そして、彼らがコミュニケーションして、着陸許可が出ると、マスキングがオフになり、ベースを見ることができました。

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緑色のライト、赤色のライト、白いライト、点滅しているもの、静止しているものが見えました。

そして、LOCがあるこのクレーターの中にある二次的なクレーターホールに、飛んで行き、降りて行きます。

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そして、私達はそこを通って飛んだ……

◎ David : 火口は開いていた?

★ Corey : うん。
それは、穴です。

◎ David : 降りる?

★ Corey : それは、シンクホールのようなものです……

◎ David : はい。

★ Corey : ……溶岩の洞窟に入ります。

◎ David : しかし、実際に近くに来なければ、それは火口のように見えますが、それの下に月の表面があるのですね?

★ Corey : いいえ、真っ暗です。

◎ David : ああ。
なるほど。

★ Corey : 暗い穴です。
私達はそこに直面すると、直ぐに、LOCの部分が見えます。

これは、鐘型のように岩の中に入っています。

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◎ David : 鐘の形の周りに、洞窟がありますか?

★ Corey : うん。
それは、鐘の形が組み込まれた洞窟です。

◎ David : オウ!

★ Corey : 全ての通路の真ん中に、釣り鐘型が組み込まれています。

◎ David : 面白い。
はい。

★ Corey : 2つの、主要なハンガーポートがありました。
1つはクラフトが発信する為、1つはクラフトが入る為のものです。

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私達は入り、私達は降りる方のエリアに行き、着陸しました。
パイロットは直ぐに階段を下り、ゴンザレスが私を迎えました。

彼は、空軍の祭典用のユニフォームを着ていました。

◎ David : フ~ム。

★ Corey : そして、私は彼に言いました、「我々は古い見せかけに戻るんですか。でしょ?」
そして、彼の顔を見ると「黙れ! 黙れ! 知ってるかい? 私は……」

◎ David : 何故、空軍なら奇妙なんですか?

★ Corey : 彼は海軍ですよ。

◎ David : オウ!

★ Corey : そして、彼はSSP連盟で、空軍になりすましていました。

◎ David : オウ、面白い。

★ Corey : そして、私はその情報(コーリーが経験したこと)を情報公開のブリーフィングで発表していたので、何故、彼が空軍服を着ていたのか理解できませんでした。

◎ David : ああ、なるほど面白い。

★ Corey : そして、私達は、空軍服を着ていた女性に会いました。
彼女は自己紹介し、この訪問のエスコートをすると言いました。

◎ David : 貴方が前に言ったように、ジャンプスーツでしたか?

★ Corey : いいえ、彼女が着ていたのは、空軍の祭典用のユニフォームでした。

◎ David : OK。

★ Corey : ご存知のように、髪を後ろでしっかりと結って、空軍のドレスコードに沿った軍服を着ていました。

◎ David : 普通の地球の空軍と同じ?

★ Corey : うーん。

◎ David : OK。

★ Corey : 彼女は、私達を直ぐにエレベーターに案内します。
私達はエレベーターに乗り込み、動き出します……それは非常に高速でした。

非常に早く、下がって行きます。
私は床を数えたり、どんな情報も得られませんでした。

◎ David : それで、どうなりますか?

★ Corey : そして、ドアが開いて、私が以前に許可されていたよりも、少なくとも覚えているよりは、下の階に着きました。
ドアが開いた時、魔法のような世界を期待していた私は、ちょっとがっかりしました。

私が見たのは……廊下とドアでした。

◎ David : そこに着いたばかりとしたら、そこが月だと分かるでしょうか?

★ Corey : いえいえ、地球上と変わりません。
地上にいるかどうかも、分からないでしょう。

◎ David : はい。
なるほど。

★ Corey : そこで私達は部屋の回廊を案内され、彼女はドアをノックして開きました。

そこには会議テーブルがあり、その背後に大きな窓が見えました。
そして、会議テーブルはこのようになった

[コーリーは、テーブルの長い辺の中央に立って、彼の前に会議テーブルがあることをジェスチャーで示す]

そして、このウィンドウはこの方向でした

[ウィンドウは、会議テーブルの反対側にあるコーリーの反対側です。]

そして、テーブルの誰もが立ち上がりました。
見た限り、全員が立ち上がりました。

◎ David : 窓の中に見えるものは?

★ Corey : その窓……火星が見えます。
火星に居るみたいです。

◎ David : 本当ですか?

★ Corey : 私は、困惑していました。
全員が、私を迎えて立っています。

私はというと「ここは、火星ですか?」……

◎ David : そうなりますよね。

★ Corey : ……彼らは、別の惑星にいる。

◎ David : はい。

★ Corey : そして、私はそれは、実際、起ったのだろうかと思っていました。

◎ David : ええ。

彼らはそれを回廊と呼ぶが、それはテレポーテーション装置たった。
でしょ。

★ Corey : そう。
だから私は、ちょっと混乱しました。

それに気づいた一人が、窓の景色を月の物に替えました。

◎ David : はー!
ハハ。

★ Corey : だから、基本的にゴンザレスと会って話す時には、多くの場合人々は……プロジェクトに取り組んでいると、知らないうちにポータルを通って、月や火星に行っていることになります。

◎ David : オウ、ワオ!

★ Corey : そして、窓の外は、地球上のどこかの説得力のある景色です。

◎ David : ワオ!

★ Corey : だから貴方は、地球上にいると思うでしょう。
貴方が地球上にいて、火星に行ったと思うようにしたいのであれば、彼らはそうすることもできます。

◎ David : 大変、興味深い。

★ Corey : 直ぐに私は周りを見回し、私はそこにいる皆んな、誰もが実際に存在することを確認しました。
そして、私は見渡す……

◎ David : 確認されたとは、何を意味しますか?
彼らは、誰ですか?

★ Corey : 以前に会ったことのある、シークレット・スペース・プログラム・アライアンスのメンバーです。

◎ David : オウ!
判りました。

★ Corey : 彼らは、非常に不安そうでした。
このような形でゴンザレスと私に会うのは初めてなので、緊張している様子が容易に解りました。

◎ David : 貴方の知る限り、この人達は地球に来たことがあるでしょうか、それとも、星を離れ宇宙で生活していますか?

★ Corey : 彼らのうち何人かは、イエスです。

地球に来ることはありますが、地球上のあらゆる生き物と接触しません。
完全に、隔離されています。

彼らは、立ち上がりました。

ご存知でしょ。
それは、軍隊の通常の様式です。

部屋に入ると、立ち上がってゴンザレスと私に挨拶をしました。
彼らは、緊張していました。

彼らはテーブルの方へ戻り、座り始めました。
私は、シグムンドを見ました。

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◎ David : オウ、本当に?

★ Corey : そして、ゴンザレスと私はどちらもショックを受け、彼の存在に困っていました。
私は、考えなしに口走ります。

「ワオ!貴方が行く場所が、これですか?」
そして、私は周囲を見渡します……皆んなが不快な様子だったので、周囲をチラッと見て、私は言いました。

「ここでお会いするとは驚きました。貴方がSSP同盟に、ここまで深く入り込んでいるとは。」
そして、彼はそれが気に食わなかった。

彼は立ち上がり、口に泡を立てました。
似非(えせ)笑いを浮かべながら立ち上がり、こうしました。

[コーリーは、右手の人差し指を上下左右に繰り返して指差し]

「何を失ったのか知らないだろう。私は全てを失ったんだ」。
彼は私を指さして「直観的エンパスめ。クソ!」

◎ David : フ~ム。

★ Corey : そこにいる誰もが、黙り込みました。

◎ David : 彼の言う「私は全てを失った」とは、何だと思います?
どういう意味ですか?

★ Corey : 後で聞いたことですが、彼は家族と、ここの全てを放棄したそうです。

◎ David : 本当に?

★ Corey : うん。
彼は、全てを捨てた。

◎ David : SSPアライアンスに参加する為に、実際、そうしたと?

★ Corey : ええ。

◎ David : では再度、私達に教えて下さい。

以前の彼の役割は、何だったのですか?
それが何故、重要なんでしょう?

★ Corey : はい。

彼は複合的軍事産業SSPでは、高い地位にいました。
彼は、高度機密に分類された情報が漏れて、私と共に何が起こっているのかを調べるように求められていました。

◎ David : ちょっと説明しますと、MIC(Military-Industrial Complex)は、貴方がいた更に大きいプログラムについて知りません。

★ Corey : そうです。
だから、私がこのような興味深い話と共に、機密情報も持って出て来たので、何が起こっているのか把握しようと、私を連れて来たのです。

彼らは私がプログラムの一部であると、かなり確信を持っていました。
それで、私が真実を話しているかどうか、判断の為に私を中に入れました。

彼らは私が言った場所に、いたかどうかを知る為に、私の法医学検査をしました。
私が言っていたことが真実であることを知った後、彼は直ぐにそれを検証することができました。

直ぐにプログラムは崩壊して、SSPアライアンスに加わりました。

◎ David : 以前は、秘密宇宙計画が存在するとは信じられていなかったことを考えれば、そこで彼を見ることになるとは、本当に衝撃的だったでしょうね。

★ Corey : はい。
しかし、彼は懐疑的な男です。

ブリーフィングが続き、彼はまだ、懐疑的な姿勢を示しました。
しかし、彼が爆発した後、テーブルの反対側の誰かが「座らないのかい?始めてもいい?」

そこで私達は皆座り、ブリーフィングが始まりました。

◎ David : さて、ブリーフィングはどうでしたか?

★ Corey : それは基本的には、最新の視聴者向けのエピソードと同じものです。

◎ David : オウ!
それを、ブリーフィングしたの?

★ Corey : まあ。

◎ David : 本当に?

★ Corey : 私も、ブリーフィングを受けていた。

ゴンザレスと私は、どちらも共同ブリーフィングを受けていました。
そのほとんどは、まだ分類中です。

ゴンザレスは、彼のブリーフィングをしました。
多くはデータに登録されていましたが、多くはマヤ人と一緒に働いていた、様々な存在や彼らがやっている仕事に関してでした。

私は自分の完全なブリーフィングを行いましたが、スーパー連盟の立ち上がりから、ブルー・エイビアンのティアエールが登場し、そこでシグムンドは座ったまま両手をあげ、不信感で嘲笑(あざわら)いました。

◎ David : 結局は?

★ Corey : そう。

◎ David : それでSSP同盟が本当に実在していても、彼はまだ信じられないだろうと思いますか?

★ Corey : それで、私は彼に尋ねました。
「貴方は全てを見ましたよね。貴方はSSP同盟に加わったのに、まだ信じられないのですか?」

彼は「本当かどうかも分からないところへ、私の技術を使ってしまった」
「そこにある技術は、貴方が見たいものが何であれ見せることができる。」

「私は、ノルディック達が私達の頭のネジをもう一度巻いていることを、かなり確信している。」

◎ David : フ~ム。

★ Corey : 私は彼に尋ねようとしていました、「もう一度っていう意味は?」
テーブルの反対側の人達が、私に呼びかけます。

◎ David : 貴方が説明したように、MILABプログラムの、バーチャルリアリティシミュレーションを、貴方が現実と区別がつかない子供だった時代に使われたという事実を考えれば、彼にも一理あると思いますか?
彼は、正しいかも知れないと思いますか?

★ Corey : 彼は、彼の視点からは非常に正しい点があります。
彼が言っていたように、多くの技術を駆使して、真実の半分くらいまでは行っていました。

◎ David : はい。
しかし、貴方の説明からノルディックが、貴方にゲームを仕掛けているのではなく、実在の存在と実際の現象であることを明確に信じている層がいます。

★ Corey : はい。

彼は「ブルー・エイビアンとゴールデン・トライアングル・ヘッドが登場したLOCで、最初の会合のビデオを見た」と言いました。
そして、彼は言います。

「私はそれを見たが、私は信じていない」
彼はそれを信じることを拒否しました。

◎ David : その考えは、ほとんどの人が共有していないことは間違いないと思いますか?
彼はそんな気持ちで、孤独を演じているのでしょうか?

★ Corey : ブルー・エイビアンが現れた時にそこにいた、LOC会議に出席した全ての人々は、それが本当であるとかなり確信していました。
彼はしていませんでした……彼は、彼の以前の経験からしか考えない。

◎ David : では、それについてすこし話しましょう。

もし、彼が言うようにノルディックが十分な技術を持っているとして、何故、彼らが、貴方の見たいものを見せるのでしょうか?
例えば、アメリカの大統領を射殺し、私達の歴史を混乱させるような奇妙なストーリーがありますか?

★ Corey : 宇宙の法律上、できないものがあります。
しかし、明らかに、ノルディックは、私達がここに生れたころから私達に関わって来ました。

天使の話や、米国の創設時に現れる存在の物語があります……

◎ David : はい。

★ Corey : ……彼らは北欧人に似ています。
彼らは私達と一緒にここにいました。

私はまだ理解していないのですが、彼が何故、「彼らはまた、私達の頭で遊んでいる」と言ったのか。

◎ David : しかし、その部屋で大多数の人が彼を信じていないという印象を、貴方は受けましたね。

★ Corey : 人々のほとんどは、同意していませんでした。

◎ David : はい。
次に、何が起りますか?

★ Corey : 私は彼らに報告を終え、ゴンザレスも同様に約12の質問を受けました。
彼は、いくつかの質問を受けました。

そして、私は報告書の一部で終わりました。

◎ David : ブリーフィングを終えて、興味深いことがありましたか?

★ Corey : 彼らは、MICシークレット・スペース・プログラムを開示する予定の、いくつかの計画を提出しました。

◎ David : フ~ム。

★ Corey : そして、これらのうちの1つは、北朝鮮との紛争、即ち宇宙兵器やエキゾチックな航空機を、どうやって運ぶのか。

◎ David : さて、明確にしましょう、十分覚めた状態で見ると、北朝鮮が本当に何をしているのか、行動計画は何かについて、誰が責任を負っているのでしょう?

★ Corey : それは大きな話になりますが、基本的にはカバールの操り人形です。

◎ David : OK。
それでは何故、彼らはアメリカを攻撃したり、アメリカを攻撃すると脅(おど)しているのですか?

★ Corey : 彼らは常に悪い奴として、カバールが活用する必要があります。
この場合連合軍は、軍事産業複合体SSPも率いています。

そのほとんどは、アライアンスの統制下にあります。
そして、彼らは強大な場所から、このプログラムを開示したいのです。

彼らは、北朝鮮が何十年も開発して来た武器を使用すれば、世界に向けてメッセージを発信し、同時に先端技術を公開できると感じています。

◎ David : だから彼らは、実際にこれが撮影され、見られ、世界中のヘッドラインに流れることについて話をするつもりだったでしょうか?

★ Corey : はい。
戦争が起こった時と同じように……私は、ステルス戦闘機と爆撃機が機密から外された時、きっかけはイラクにあったと信じています。

◎ David : ちょうどこれが、インターネット上でとても議論の余地があったので、私は貴方にこれを尋ねたいと思います。
北朝鮮のような国に、カバールが何をするのか自殺ミッションでしょうか?

言い換えれば、彼らは実際にはほとんど何も持っていないが、彼らはとにかく核を落とすように行動している。
私達がこれらの軍事的脅威に、どの程度深刻な影響を受けているでしょうか?

私達は全土を抹殺して、ガラスに変えてしまおうとしていますか?
多くの人々が本当にこれについて心配しているので、攻撃の範囲はどの程度でしょうか?

★ Corey : はい。

私が聞いたところによれば、最近SpaceXは、国防総省の持続的なEMP(電磁パルス兵器)を打ち上げたそうです。
彼らはそれを北朝鮮の上で使い、更に「神の杖」を使います。

これは、電話ぐらいの大きさのタングステンの梁(はり)をセラミックコートしたもので、上空から落とします。

◎ David : OK。

★ Corey : TR-3Bというクラフトを使って、それらは落とされ、外科的出撃を受けます。
彼らが挑戦するのは……インフラストラクチャに損害を与えず、少ない犠牲者で作戦を行います。

◎ David : OK。

貴方が、今、述べたタングステンロッドは、バンカーバスターに似ていますか?
それらは、深く地下の軍事基地を攻撃することができるのだろうか?

★ Corey : 完全に。

◎ David : 誰かが金正恩に、これをどうやって納得させることができるでしょうか?
私はそんな男だ……彼は、明らかに生き残るつもりはない。

どのようにしてカバールが、実際にこの国を勝利できないと判り切った巨大な戦いに陥れるのか?

★ Corey : さて、私達は国について話す訳ではありません。
我々は、彼らが操作することができる1人の狂気の指導者について、話しています。

◎ David : それならば、恐喝や賄賂(わいろ)、或いは他のタイプの脅威・強制要因があるかも知れません。

★ Corey : はい。
この議論の過程で、彼らは高度な技術と情報開示をもたらすトム・デロンジの取り組みを提起しました。

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◎ David : はい。

★ Corey : そして、彼らは、彼が国防情報院(DIA)であるMICSSPの空軍部隊と並行して、働いていたと述べました。
そして、彼らがそのプログラムについてもっと話を始めた時、彼らがユーフォロジー(UFO学)とは無関係にそれをやっていました……彼らは、ユーフォロジーの誰とも働くことを望まなかった……そして、私はそれについて興味があった。

明らかにユーフォロジーは、イルミナティーのカルトによって浸潤されていた、彼らを材料とし、UFOタイプの宗教を創造しました。
それは、混乱させる為です。

そして、もし、彼らが私を望むなら、社会の残りの人々はこの情報を真剣に受け止めようとしましたが、それは失われているユーフォロジーの領域で起こっていたこととは、完全に別々に行われなければならないと感じました。

◎ David : ええ。
つまり、戦いの言葉のようなものです。

それを貴方が言う時は、貴方の銃をテーブルの上に置いていることです。
それでは、このようなコミュニティ全体をどのように除外させることができますか?

それは、本当に公正とは言えません。

★ Corey : まあ、それは公正ではありませんが、彼らは、彼らなりの注目点を持っています。

このコミュニティには、多くの問題があります。
しかし、もし、私達がそれに参加したいのであれば、私達はスタンドを作って、普通にそれに参加しなければなりません。

◎ David : 本当のブリーフィングや本物の開示を扱う為に、私達のコミュニティの人々が、そんなに病気でないと思える根拠としての心理学的プロフィールがありますか?

★ Corey : まあ、問題の一部は、軍事産業複合体が何十年もの間ユーフォロジーに挑戦しているということです。
間違った情報を送り込み、戦闘と内戦を引き起こす為の工作員を送り、異なったことを言う人々を送り込みます。

私が思うのは、イルミナティータイプの教団のいくつかは、宗教的な物語で、私達にそれらを信用させようとしています。
彼らが来る時に、私達の特別な人になるようにしようとしています。

彼らは私達に南極で起こっていることを示し、神の座を受け継いだ、正当な支配者であることを、私達が同意するように仕向けます。

◎ David : 私は貴方に、これを尋ねる方法で少し直接的に行きます。
貴方は、実際に給料を受け取ってダブルエージェントとして、UFOコミュニティーで公認されている特定の人がいると思いますか?

★ Corey : ユーフォロジーは、始まりの時から絶対にそういう人がいます。

◎ David : フ~ム。

では、どのようにしてその情報に照らして誰が信頼するのかを、視聴者はどのように知ればよいでしょう。
私達のコミュニティ全体が、このような混乱の状態にあると言われたら、これを聞いている人はどう答えなければなりませんか?

★ Corey : 私達は、UFOの信念体系を策定する必要があると思っています。
私達は皆それを持っており、一定距離を置いて、ディスクローズをすることに集中し始めます。

私達の誰も、本当の真実を知っている訳ではありません。
ですから、私達が何年もの間に私達の心の中で創り出したものとは別に、私達が望んでいるものに集中すれば、一緒に働く方法を見つけるでしょう。
さもなければ、私達は喧嘩をしているだけです。

私の情報は貴方の情報と一致しないので、貴方は悪魔でなければなりません。
それは、大きな混乱です。

しかし、同時に、コミュニティには、本当に偉大な人がたくさんいます。
彼らが一緒に働いてくれれば、彼らはディスクローズの中心になることができます。

◎ David : 既に述べたこと以外に、この会議でお話した他のトピックはありますか?

★ Corey : ジグムンドのような爆弾が、実際に素早く投下されました。

◎ David : ハ、ハ~。

★ Corey : 私が非常に注目したのは、その後で、彼はLOCの独占ツアーを行うつもりだと言ったことでした。

◎ David : 貴方がトップになる前にね、って言いましたか?

★ Corey : はい。
私はLOCの中で、私がこれまでに行ったよりもずっと下がっていました。 (訳注:下に行くほど位が高い)

◎ David : ワオ!

★ Corey : 興味深いのは、ツアーはLOCBravoで始まると言いました。
私を守る一つの方法として、誰が本物かを確認できるのは、LOCが3つあるということです。

◎ David : はい。

★ Corey : 私が常に話して来たLOCAlphaがありますが、LOCブラボー、LOCチャーリー。
そして、この旅の終わりに、私は3つ全てを訪れます。

◎ David : ではコーリー、私は嫌いな言葉を言わなければなりません。
番組の残り時間がなくなりました。

「コズミック・ディスクロージャ―」
番組ホストはデヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッドとお送りしました。

ご視聴、ありがとうございました。

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