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☆★☆ バシャールからのメッセージ ★余計なこと/太陽風/片道切符/貴方のイマジネーションと/新しい自分/飛び出すスピード★ ..。o○☆*゚¨゚゚

April 20, 2018

新しい地球のスターシード達へ

【 余計なこと 】

貴方の親しい友人が、要らない波動をぶら下げて後ろ向きで歩いているのを見かけたら、貴方はどうしますか?

貴方には、『あれ?』といった気づきが起きていますが、友人は気がついていません。
貴方には答えが見えるのに、友人には答えが見えていません。

大抵の人は、手を差し伸べてあげようと試みるかも知れません。
”光が見えていないな、では、光の側まで連れて言ってあげよう。”、”光が見えていないな、だったら指を差して教えてあげよう。”

しかし、私達はそれぞれ成長スピードも違うし、まして進化スピードや習得スピード、そして、それぞれが異なる人生のテーマを持っているのです。

貴方の視点は、誰でもない貴方のものであって、貴方の子供にも貴方の視点を強要することはできません。
ですから、貴方が気づいたタイミングは、貴方のタイミングであって、友人のペースではありません。

そこに貴方が”こっちだよ”と言っても、貴方の友人にとって2歩も3歩も先の”こっちだよ”は、心に響くことはないのです。
また、貴方は良かれと思ってやっていても、友人にとっては成長するステップを取り除かれてしまっていることになります。

友人が貴方に、『何故、貴方はどんな時でも光り輝いているの?その秘密を教えてよ』と言ったとしたら、その瞬間が貴方の知っている知識をシェアするタイミングとなるのです。
そうじゃなかったら、”余計なお世話”をしないで、無条件の愛でありのままの友人を愛してあげましょう。

【 太陽風 】

バシャールのマザーシップ『太陽風』は、超巨大型の宇宙船です。
それでも、マザーシップに生まれてそこを拠点に生活する存在は、少数派となります。

ほとんどは故郷(エササニ)を訪れたり、違うユニットで生活したりしと、様々な場所でそれぞれの人生を送っています。
もちろん、我々のマザーシップから出てはいけない、といった規定や法則は存在していませんが、マザーシップで生まれてまだどこにも暮らしたことがない存在もいるのです。

先ほども言いましたように、そういった存在は稀(まれ)ですが、コンスタントに色んな場所へ訪れることができますし、コンスタントに様々な文明と多種多様な発見を共有することができます。
ですから、彼らは、そういったアドベンチャーにコンスタントに触れていたいというワクワクを持っているのです。

また、我々のマザーシップは”生命体”です。
よって、マザーシップの意識にアクセスして、周囲とコミュニケーションが可能なのでです。

ユニークな文明の発見にワクワクが止まりませんと、バシャールは話しています。

【 片道切符 】

私達人間は、あらゆる生命とシンクロできる接点を持ちます。
動物達をはじめ、木や植物やミネラルともシンクロすることができます。

しかし、私達人間は同時に、『限定的思考』を持っています。
目で見て、触って、聞こえる範囲にのみフォーカスし、五感を振り切るエネルギーに関してはスルーです。

一方、動物達は私達人間のような『限定的思考』を持っていません。
その代わり、私達の五感を振り切る波動域のエネルギーをしっかり感じることができますので、精霊や目に見えない存在を”見て感じる”ことができるのです。
彼らを観察していると、”何か”を見て感じているのが分かるでしょう。

貴方のペットは、貴方とテレパシーで会話しています。
貴方のペットは、貴方の言わんとすることをしっかりと把握してくれています。

しかし、実際に動物の”声”をきちんと聴けている人はほとんどいないと、バシャールは話しています。
何故かというと、左脳的な考え方が意識の広がりをブロックしてしまって、ハートとハートのコミュニケーションが片道切符だからです。

ですから、心(ハート)で会話できるようになるには、ハートに光を持つこと。
つまり、”愛”を灯すことを意味しています。

【 貴方のイマジネーション 】

貴方が『あれ?もっと違う方法があるんじゃないかな』と気がつけた瞬間、一般や平均と言われる箱の外にも、世界があるということに気がつけた瞬間を意味しています。
ずっと箱の中が本物だと思い続けて来た所為(せい)で、それ以外に世界があるなんて考えたこともありません。

予(あらかじ)め引かれた線路を進んで来た私達は、まるでベルトコンベアーに乗ったロボットが機械的に動く世界をオペレートして来ています。
オペーレーションで動いて来た私達は、”生きている”というよりは、ハート(心)を置き去りにして自動操縦で動くロボットのようです。

しかし、波動上昇を体験中の私達は、箱の隙間から染み入る高質のエネルギーを見て、『あれ? 何故、光が漏れて来るんだろう?』と疑問に思います。
ということは、このルート以外にも他のルートがあるかも知れないな、という具合に、今までの発想とは違った”広がり”を持てるようになります。

これが、イマジネーションの始まりという訳なのです。
ここから貴方はたくさんの心地良いイマジネーションを働かせて、箱の世界から外へと飛び出すことができるという訳なのです。

【 新しい自分 】

毎旬、貴方は”新しい自分”になっていることを覚えておいて下さいと、バシャールは話しています。
数日前と同じ体験をしたとしても、感じる感覚が全く異なるのは、以前と違った貴方だからです。

仏陀の有名な言葉に、『同じ川に足をつけても、同じ流れに触れることはできない』というフレーズがありますが、これはまさに”同じ自分”に戻ることは絶対にないという意味なのです。

”新しい自分”になっているという意味は、アクセスできる接点も新しくなることを意味しています。
新しい接点ができるということは、アクセスできるポイントも新しくなるので、体験も勿論新しくなります。

つまり、接点が新しくなったお陰で、引き寄せられるデーターも今までとは異なるデーターになります。
よって、数日前と同じ体験をしていたとしても、感じ方が異なって来るのはその為なのです。

極端な話で説明すると、幼少時の貴方と大人時の貴方は、同じ貴方ではあっても異なる視点を持ちます。
ですから、同じ体験でも、子供時と大人時の時とでは体験が違います。

1年前に読んだ本を現在の自分が読むと、たくさんの新たな発見があるのも、”新しい自分”になって体験する、新しい体験となるからです。

【 飛び出すスピード 】

自分はいつでも『バカバカしく見えてもいい』という気持ちでいると、3次元の箱から飛び出るスピードも早くなります。
『バカバカしく見えてもいい』とは、外軸で行動して来た貴方自身に終止符を打って、自分軸で行動する決意があることを宇宙に向かって宣言していることを意味しています。

そもそも貴方のことを”バカバカしい”とジャッジしているのは、貴方自身なのです。
たとえ、貴方の両親や親友が貴方をジャッジしていたとしても、彼らの言葉を本気で信じるのは、貴方本人です。
つまり、”貴方はバカなことをしているよ”、という周囲の言葉をフルで受け止め、”そうですね、私はバカです”と言って自分をジャッジしています。

貴方の人生は、貴方のもので、貴方の世界です。
貴方の家族や親友でさえ、貴方の世界を生きることはできません。

『バカバカしく見えてもいい』という想いは、貴方の中に揺るぎない『軸』を立ててくれます。
『軸』が強くなると、ちょっとのことではグラつくこともありません。
つまり、自分を信頼できているから、周囲の言葉に狼狽(うろた)えることもなくなるのです。

今までの私達は、”世間からどう見えてるか”に比重を置いて来ました。
しかし、これから重きを置く場所は、貴方の中になります。

貴方の中に、『軸』を立てて下さい。
この『軸』が、貴方をスピーディーに高次元仕様へと仕立ててくれます。

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