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☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★ニコラ・テスラは人類を援助する為に来たドメイン軍の士官だった★ ☆。・:*:・゚`★

April 8, 2018

今から70年前の1947年7月、米国ニューメキシコ州ロズウェル近くの農場にUFOが墜落した。
米国政府は「空飛ぶ円盤」を回収したと発表し、メディアの過熱報道を引き起こした。

しかし、その日の午後、現場を調査した米軍の少佐の発言は一転して、墜落したのは気象観測気球であり、その断片を回収したと訂正した。
事件の真相はその時以来、米国政府によって隠蔽されてしまった。

しかし、実は、墜落したUFOには死亡した2人の乗組員の他に、1人だけ無傷の宇宙人がおり、米軍に保護されていたのである。
以下に掲載する話は、当時、米軍に看護師として勤務していたマチルダ・オードネル・マックエルロイという女性(当時23歳)が、保護された宇宙人の世話係を命じられた際に、テレパシーを通じたコミュニケーションにおいて、その宇宙人から伝えられた驚くべき情報である。

以来、米国政府はこの情報を「機密文書」扱いとし、今現在も公開していない。

マチルダ・オードネル氏は、陸軍航空隊婦人部隊医療隊曹長を退役後、没収されずに持っていたこの情報文書をローレンス・R・スペンサー氏に託した。
彼は事件から60年後の2007年に、その文書を郵送で受け取り、2008年に出版した。
日本国内では2015年に初版が出されている。

『もし、ヨハネス・グーテンベルグ、ベンジャミン・フランクリン、ジョージ・ワシントン・カーヴァー、ニコラ・テスラ、ジュナス・ソーク、リチャード・トレビシックや、そうした同じような何千人という天才達や発明家達が、今日でも継続して生きていたら、地球世界が一体どれほど進歩することができたかを、貴方は想像することができるだろうか?

もし、このような人達が決して死なず生き続けたなら、どれほどの技術的な偉業をより一層発達させることができたかを想像できるだろうか?

もし、彼らが(短命で死後)記憶喪失にされることなく、自分がこれまでに知っていたことの全てを忘れずにいられるとしたら?

もし、彼らが永遠に学び続け、自分の研究を好きなだけ続けることができたとしたら?

彼らのような不死の霊的存在達が、同じ場所で同じ時間の中で、何十億、何兆年も創造を続けることができたら、地球の科学技術と文明は、一体どのようなレベルに到達することができただろうか?

その点ドメインでは基本的に、比較的進歩が中断されることなく、何兆年も存在して来た一つの文明である。
その為に、想像し得るし得ないに関わらず、ほとんど全ての学習の分野で知識が蓄積され、洗練され、向上させられて来た。

「不死の霊的生命である意識体」IS-BEが、物質的宇宙を創造した当初において、(エネルギーである)IS-BE達の空想や想像、或いは発明の相互作用が、物質的な宇宙の構造そのものを創造した。
それは小宇宙であり、大宇宙もそうなのである。

宇宙の中の一つ一つの粒子はIS-BEによって創造され、存在させられたのである。
それも全てのIS-BEの、重さや大きさ質量のない「思考」によってである。

宇宙の中のあらゆるほん一片の埃(ほこり)、最も小さな素粒子から、太陽、或いは複数の銀河ほどもあるマゼラン星雲に至るほどの大きなものまで、そうした全てが「思考」という質量も大きさも存在すらないものから創造されたのだ。
最も小さな個々の細胞においてさえ、微生物の存在が極めて極小の空間の中でそれぞれ感覚を持ち、その中を通過できるように考案され、調整された。
これらもまた、IS-BEによって考案されたアイディアから来ているのである。

貴方や、そして、地球にいるあらゆるIS-BE(不死の霊的生命である意識)が、この宇宙の創造に参加したのである。
貴方が、今や肉によって構成された、脆(もろ)い身体に制限されているとしてもそうだったのだ。

貴方は、自分のいる惑星地球が、ある星の周りを80回ほど短い回転運動をする期間しかそこに生きない。

地球のIS-BE(人間)達は記憶喪失にされている貴方は、自分の記憶が消去される為に、圧倒的な電気ショックを施された。
だから、貴方は次に再び地球に転生するとしても、一から再び学び直さなければならない。

こうした全ての状況にも関わらず、貴方は貴方自身であり、これからもそうあり続ける。
そして、心の底では貴方は自分自身であることを知っており、貴方は未だに貴方の本質そのものである。

(こうしたことを無視して)他にどうやって天才児を理解するのか?
正式な訓練も受けずに、3歳児のIS-BEがピアノ協奏曲を弾くのを。

もし、彼らが何千もの転生において、或いは遥か遠くの惑星にいた時、キーボードの前で限りない時間を過ごした結果、既に学んだことを単に思い出したのでなければ、そんなことは不可能である。
だが彼らは、自分がどうしてそうできるのか、何故、それを知っているのかは知らないかも知れない。
彼らは、ただ知っているのだ。

人類は過去100年間で、それ以前の2000年間における中で開発したよりも多くのテクノロジーを開発した。
それは、何故だろうか?

その答えは、簡単である。
それは「旧帝国」による人類の精神的諸問題に与えて来た影響力が、ドメインが(「旧帝国」を滅ぼしたこと)により衰退したからである。

太陽系内の「旧帝国」宇宙艦隊の破壊と共に、地球では西暦1250年に「発明のルネサンス」が始まった。
これから先の500年間で、地球人類は自治権と独立を取り戻す可能性があるが、それは人類がどの程度まで、地球にいるIS-BE達の天才性を集中させ、自らの記憶喪失の問題を解決できるかどうかにかかっている。

主戦論者の政治家や、破壊的で無責任な科学者に注意しなければならないだが留意すべき注意書きとして、この惑星に追放されたIS-BE達が持っている発明的な潜在能力は、地球人口(に紛れ込んでいるところ)の犯罪者分子達によって酷く損なわれている。
具体的に言うと政治家、主戦論者と核兵器、化学兵器、病原菌や社会的な混乱等を作り出す、大量破壊兵器を開発する無責任な科学者達のことである。

これらのことは、地球のあらゆる生命体を永遠に絶滅させる可能性を持っている。

(1947年現在における)過去2年間に地球でテストされ使用された比較的小さな爆発ですら、十分な量をもって展開されるならば、地球上の全ての生命を破壊する潜在能力がある。
何故なら、より大きな兵器は、たった一つの爆発で大気中の全ての酸素を消滅させることができるのだ!

その為に、地球がテクノロジーによって破壊されないことを確実にする為、まず解決されなければならない最も根本的な問題は、社会的と人道的な問題である。
しかし、地球の最も偉大な科学的頭脳であっても、その数学的、工学的な天才性にも関わらず、これらの問題に本気で取り組んだことはない。
その為、地球、或いは人類の未来を救うことを、こうした科学者達に頼ってはならない。

単に存在そのものは、空間の中を通り抜けるエネルギーと、物体だけで構成されるパラダイム(枠組み)に基づいているだけに過ぎず、彼らが扱っている「科学」は科学ですらない。
彼らは1人1人のIS-BE(生命存在)が起源となった創造的なスパークと、物質的な宇宙とあらゆる宇宙を今も創造し続けているIS-BE達の、集合的取り組みを(記憶喪失の故に全く知らないとはいえ)完全に無視している。

源泉である生命存在への無知が、地球の科学者を破壊的にし無能にしている全ての創造と生命を点火させる霊的なスパークの相対的重要性を排除し、或いは霊性というものへの評価を下げた度合に応じて、地球の全ての科学は相対的に無力であるか、破壊的であり続けるだろう。

残念ながら、こうした無知はこの惑星上のIS-BE達が、空間やエネルギー、時間と物質、或いは他のあらゆる宇宙の構成要素を創造するという、本来備わっている能力を回復できないことを確実にする為に、「旧帝国」によって非常に入念に、また強制的に人間に植えつけられて来たものである。
自らの存在が本来不死でパワフルであり、そうした霊的な「自己」に対する知覚を無視し続ける限り、人類は自らの手による忘却と自滅の日まで、地球に展開される牢獄に入ったままであるだろう。

地球の物理的な科学の定説が、創造の根本的な力を使いこなせるようになると期待してはいけない。
それは香を焚き、呪文を唱えるシャーマンを貴方が信頼しないのと同じである。
これらの二つの最終的な結果は、罠(わな)にかかることであり、忘却することである。

貴方方の科学者達は、観察するフリはするが、実際には自分が見ていると推定するだけであり、それを(観察した)事実と呼んでいる。
科学者達は盲人と同じように、自分が何も知らない盲目なのだと気づくまでは、真に見ることを学ぶことはできない。

地球の科学の「事実」は、創造の源を含んでいない。
それら(は創造)の「結果」、或いは創造の「副産物」しか含んでいない。
地球の科学の「事実」は、存在そのものの、ほとんど無限に近い過去の体験の記憶を「全く」含んでいない。

創造と存在の本質は、不死で霊的な存在である自らの内に見出せる創造と、存在の本質は、顕微鏡、或いは望遠鏡のレンズを通して、または物理的な宇宙の他のあらゆる計測によっても見つけることはできない。
計測器と測径機では、花の香りや、或いは捨てられた恋人が感じる痛みをよく理解することはできない。

ある神の創造的な力と能力について、貴方が知ることのできるものの全ては、貴方という不死の霊的な存在の内側に見つけることができる。
どうすれば盲人が他人に、光のスペクトルを構成するほとんど無限の階調度(濃淡)を見られるよう教えることができるのか?

IS-BE(不死の霊的生命である意識体)の性質を理解することなしに、宇宙を理解することができるという発想は、芸術家とは自分のキャンパス上の1点の絵の具でしかない、と考えるのと同じだけ馬鹿げている。
或いは、バレエ用のシューズに付いているレースが振付師のビジョンであるとか、或いはダンサーの優雅さであるとか。
または、初演の夜の電気的な興奮であるとか。

宗教が果たして来た「鉄格子の」役割地球において、霊・魂・精神・意識に関する研究は、貴方方の脳に植えつけられた宗教的な迷信を通して行われて来た思考統制オペレーションによって、爆弾が仕掛けられている。
そして、魂や霊に関する研究は、物理的宇宙の中で計測できないものは全て排除するという科学によって禁じられている。

地球の科学は、物質という宗教になっている。
何故なら、それは物質を崇拝しているからだ。

地球の科学のパラダイム(枠組み)は、創造されたものが全てであり、創造者は無であるというものだ。
そして、宗教は創造者こそが全てであり、創造されたものは無であると言っている。

これらの両極端は、独房の鉄格子である。
そうした視点は、全ての現象を相互作用する一つの完全なものとして観察する妨げとなっている。

創造の源であるIS-BEを知らずして、創造を研究するのは無駄でしかない。
貴方方の科学が考え出した宇宙の端に向かって航行すると、貴方方はその末端から暗い感情のない空間と、命のない無慈悲な力の奈落の底へと落ちて行く。
貴方方は地球で精神と霊の海に向かい、大胆にも迷信の防波堤を超えて冒険するならば、(特に西洋文明では)そこには貴方を生きたまま食べてしまう、身の毛もよだつ悍(おぞ)ましい怪物が一杯いると説得されてしまった。

「嘘と苦痛、喪失と怖れ」が生み出す「内なる牢獄」「旧帝国」の牢獄システムの既得権益は、貴方が自分自身の霊であり魂を見つめることを妨げることにある。
彼らが怖れていることは、貴方が自分の記憶の中に、貴方を牢獄に閉じ込めている奴隷の主人達を見つけてしまうことにある。

この牢獄は、貴方の頭の中の暗闇によって構築されている。
それらの影は、嘘と苦痛、喪失と怖れによって作られている。

文明における本当の天才とは、他のIS-BE達に自らの記憶を回復させ、自己実現と自己決定権を取り戻させるようにするIS-BE達である。
この問題は、IS-BEの行動に道徳的な規制を強要したり、或いは迷信や何らかの信仰、向精神薬や覚醒剤、銃、或いは奴隷社会のあらゆる教義を通して統制することで解決できるものではない。
ましてや、電気ショックと催眠暗示の使用を通してでは、絶対にできはしない!

地球とそこに生きているあらゆる存在の生存は、貴方が数兆年をかけて蓄積した技術の記憶、つまり、自分自身の本質を回復する能力にかかっている。
そのような技術や科学、或いはテクノロジーは「旧帝国」の中では思いつかれたことはない。

だからこそ彼らは、貴方方を、地球での現在の(記憶喪失)状態に至らせた「解決策」に訴えているのである。
そして、そのようなテクノロジーは、ドメインによって開発されたこともない。

しかも、つい最近まで、記憶喪失の地球のIS-BEを回復させる必要性すら必要とは考えられていなかった。
だから、その為、誰もこの問題の解決に取り組んだことはない。
残念ながら、今のところ、ドメインは提供できる解決策を持っていない。

「ニコラ・テスラ」は、人類を援助する為に来た「ドメイン軍の士官」だった!

かつて、ドメインの少数の士官達が、自分の非番の間に、地球のIS-BE達にテクノロジーを与えるということを責任として引き受けたことがある。
これらの士官達は、自分の「ドールボディ」を宇宙ステーションに残し、IS-BE(魂、霊)として地球での生物的な肉体を身に着けるか、或いは乗っ取る方法を取る。

こうしたいくつかの例として、ある士官はドメインで任務を継続しながら、同時に地球の他の肉体の中に存在し、それをコントロールすることができる。
これは、非常に危険で冒険的な取り組みである。

このようなミッションを達成し、ドメインの基地への帰還に成功する為には、非常に有能なIS-BEが必要である。
そして、最近(1947年現在)、自分の任務に就きながらこれを行なった1人のドメインの士官がおり、彼は地球では電子技術の発明家「ニコラ・テスラ」(1856~1943)として知られていた。

私のミッションの指令の一部ではないが、私の意図は、地球での科学的、或いは人道主義的な進歩を発達させる努力を援助することにある。
つまり、私の意図は、地球の他のIS-BE達が自分自身を救うことを助けることである。

地球での記憶喪失の問題を解決する為には、貴方方は遥かにもっと進化したテクノロジーが必要であり、同時にIS-BE達を生物的肉体(への繰り返し)から解放し、貴方方のマインド(意識)を記憶喪失から解放する方法を研究することだが、その為には、開発の為の十分な時間が必要となる為、社会的な安定性が必要である。

ドメインは、地球を有用な惑星として維持することに長期的な関心は持っているが、地球の住民に関しては、ここにいる人以外には特に関心はない。
我々が関心を持っているのは、地球の破壊を防ぐこと、そして、全世界のあらゆる生物圏、水圏と大気圏の基礎構造を維持するテクノロジーの開発を加速させることである。

米国はこの情報を隠蔽することにより、多大な利益を独占して来たこの目的を達成させる為に、貴方方が非常に入念に、或いは徹底的に検査するならば、私の宇宙船には地球ではまだ存在しない幅広いテクノロジーが入っていることを発見するだろう。
貴方が、この船の断片を研究の為に様々な科学者達に分配するなら、彼らはそのテクノロジーの一部を、これらの部品の複製に必要な原料が地球に存在する度合いに応じて、分解し模倣することができるだろう。

一部の機能は、解読不能である。
他の機能は、地球にそれらを複製する天然資源がない為に、複製することはできないだろう。
このことは、宇宙船を建造する為に使われた金属に関しては、特にそうである。

これらの金属は地球には存在しないだけでなく、この金属を作り出す為に必要な生成法の開発の為に、実に何十億年もかかったのだ。
それはまた、ナビゲーションシステムに関しても該当するが、それは自分の個人的な波長が宇宙船の「神経回路網」に専用的に同調させられているIS-BEが必要である。

そのような船を操作するパイロットは、非常に高いレベルの意思のエネルギーと、規律や知性を持っていなければならない。
だが、地球のIS-BE達にはこの専門技術を持つ能力がない。
何故なら、それは、この特定の目的の為に作られた人工的な体の使用が必要とされていることにある。

宇宙の歴史の中で、最も聡明な頭脳の持ち主の内に入る地球の一部の特定の個性的な科学者達は、この宇宙船の部品を調査する時に、このテクノロジーについての記憶が呼び起こされるだろう。
同じく、地球の一部の科学者や物理学者達が発電機や、内燃機関と蒸気機関、冷却技術、飛行機、抗生物質と、貴方方の文明の他の道具を「思い出す」ことができたのと同じように、彼らは私の船の中にある他の極めて重要なテクノロジーを「再発見」するだろう。

私の船の中に、統合された特定のシステムで有用な構成部品が入っているが、それは以下の通りである。

1)船の壁の内側には各種の極微の配線、或いはファイバーがあり、それらは通信や情報の記憶、コンピューターとしての機能と自動ナビゲーションといったものを制御している。
2)その同じ配線は、可視光以下と可視光以上のスペクトルの探知と視覚化に使われている。
3)船の内部に使われている繊維は、現時点では地球にあるものよりも遥かに優れており、これは何百、何千という用途がある。
4)貴方方は、光の粒子、或いは光の波のエネルギーの一形態として、創造し、増幅し、集中させる為の装置をここに発見するだろう。

ドメイン軍の士官、パイロット、エンジニアとして、私が今開示したもの以外には、どのような形でもこの船の詳細な運用、或いは構造について、話したり伝えたりすることはできない。
だが、これらの資源を用い、有益なテクノロジーを開発することのできる有能なエンジニア達が、地球にはたくさんいるのでそのことに自信を持っている。

私が貴方にこれらのことを詳しく述べているのは、それによってドメインにとってもより大きな利益が生まれることを期待しているからである。』

(その後マチルダ・オードネル氏は記憶を少し取り戻したという。
そして、自分は8200年前にヒマラヤ山脈にやって来た、3000人のドメイン遠征軍兵士の失われた一人であったと述べている。

彼女は、そこでも看護師をしていたという。
つまり、他の仲間の者達と同じように、「旧帝国軍」に捕らえられて火星に連れて行かれて記憶喪失にされ、地球に戻されて輪廻転生の輪に投げ込まれたIS-BEであったということである。

このドメインの士官エアルは、かつてのドメイン軍兵士であったマチルダがここにいることを知った上で、宇宙船の墜落という事故を通して、計画的にそこにやって来たのだ。)

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