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☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★アンシャールと赤毛の巨人 シーズン 10 エピソード 3★ ☆。・:*:・゚`★

March 7, 2018

◎ デイヴィッド・ウィルコック : ”コズミックディスクロージャー“へ再びようこそ。

ホスト役の、デイヴィッド・ウィルコックです。
そして、こちらがコーリー・グッドです。

前回の最後の方の話では、スーパー連合とのとても興味深い会合の後(あと)、貴方は家に帰るのだと思っていたということでしたよね?

★ コーリー・グッド : はい、そうでした。

◎ デイヴィッド : しかし、実際はそうではなかった。
そうですよね?

★ コーリー : ええ、会合の直ぐ後(あと)に、私はスーパー連合の基地のロビーに連れて来られたのです。
そこは、いつも私がブルースフィアによって送迎の為に拾われるところです。

それで私は、家に連れて帰られるのだと思っていました。

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しかし、その代わり私はアンシャールの寺院複合体の中の、巨大なドームの領域に連れて来られたのです。
そこは、私が一年以上も前に最初にアンシャールに会った時に連れて来られた場所です。

私は、そこに現れたのです。
何やら、賑やかな様子でした。

たくさんの人々が浄化の儀式へと向かう為に、入口に列を作って並んでいました。
そして、直ぐに私はアリーと彼女の姉妹が満面に笑みを浮かべて、私に近づいて来るのに気がつきました。

◎ デイヴィッド : 貴方は、今、アリーと言いましたね。
そして、彼女の姉妹の話もしました。

それで、どうして名前が変わったのかを教えていただけますか?
彼女の姉妹についても、正確なところを教えて下さい。

★ コーリー : アリー……彼女は最初から、私に自分のことをそう呼ばせていましたよ。
私はずっと、彼女のフルネームであるカーアリーを使っていました。

カー……彼女は、カー家の出身なのです。
もちろん、彼女と彼女の姉妹の両方ともです。

私はずっと、そうして来ました。
アンシャールとコミュニケーションして来た人々が、心からそう呼んでいたことをお示しできるように、そうして来たのです。

◎ デイヴィッド : 一なるものの法則において、彼らは、カーについて私達皆んなが持っているスピリチュアルボディの名称だと教えていることは、大変興味深い点です。

★ コーリー : なるほど。

◎ デイヴィッド : それでそれは、一なるものに直接言及している法なのです。
十分に、興味深いと思います。

★ コーリー : そうですね。

◎ デイヴィッド : それで、彼女の姉妹とは、正確にはどういう方なのですか?
もう少し教えて下さいますか?

★ コーリー : ええ、彼女の姉妹は、彼女にあらゆる点でそっくりです。

私は、今は彼女の名前を秘密にしています。
彼女は地上の人々に対して、今まさに、広範囲にわたってたくさんのことをしています。

◎ デイヴィッド : 彼女の姉妹が広範囲にわたって行っていることがどんなことなのかを、もう少し詳しく教えていただけますか?

★ コーリー : 彼女は前にお話した、卵の形をした椅子に座っている人々の一人です。
その椅子は、彼らの集合意識と繋がっていて、私達とも繋がっています。

彼らは、夢の中で私達に接触します。

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後になって、私は何回かそこに訪問するうちに、これらの椅子をどのように使うかを学ぶことになりました。
彼らにとって、それはある種の楽しみなのです。

彼らは、私達を見ているのです。
観察しているのです。

彼らはそれらの椅子から遠隔操作で、私達に導きを与えているのです。

◎ デイヴィッド : 通常は、もし、人々が心に何かが現れているのであれば、私達はそれを統合失調症か、それに類するものだと呼ぶでようね。
それで、この導きと“幻聴”と呼ばれる深刻な精神病を分け隔てるものは、何なのですか?

★ コーリー : 通常、彼らは、人々に声で話しかけることはありません。
彼らがすることが、どういうことかと言うと……。

これらの椅子のうちの一つに貴方が座る時、貴方はどんな集会にも行くことができます。
また、一人の人がいるところにも行けます。
彼らと同じ部屋にいることができるのです。

貴方は基本的には、彼らの肩と頭の上にいることになります。
そして、見下ろしています。

ちょうど人々が、天使がそうしているところを絵に描いたりするように。
彼らはそこに座って、彼らは人々が会話している様子を、働いてい様子を観察します。
そして、もし、彼らが「私は彼らを、こんな風に導くことができそうだ。この導きは、この事態をこのタイムラインで大幅に変えることができそうだ。こことここで、助けることができそうだ。」と考えたのであれば、その時彼らは、着信音を鳴らすのです。

それで彼らはお目当ての人に、情報をダウンロードするのです。

それは、圧縮ファイルで提供された情報パッケージのようなものです。
その後それは解凍され、人々はこのアイデアの洪水を受け取るのです。

それで私達は、それらを”ダウンロード”と言うのです。

◎ デイヴィッド : 人々が、それをどこからもたらされたものかを知ることなく、自分独自の考えとして、その人のうちに現れるのですか?

★ コーリー : その通りです。

◎ デイヴィッド : 分かりました。
それで、貴方がアリーとその姉妹に会っています。

その時、何が起こったか教えていただけますか?
貴方は彼らが微笑んでいたと仰(おっしゃ)いましたが、何故なのか知っていますか?

★ コーリー : はい。
私が出席した会合のことが理由なのです。
彼らはそれに関して、とても興奮していました。

◎ デイヴィッド : 次に、何が起こりましたか?

★ コーリー : 彼らは直(ただ)ちに、私を回廊へと案内しました。

それは、巨大な洞窟へと向かっていました。
そこに、アンシャールの都市があるのです。

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貴方は覚えていると思うのですが、その都市は取り去られて、一時的な例外領域に移されたのです。

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◎ デイヴィッド : 分かります。

★ コーリー : そこには、アンシャールのバスが私達を待っていました。

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人々が、そのバスに乗っていました。
アンシャールが、そのバスに乗っていました。

そこには既に、アンシャールが乗船して座っていたのです。

◎ デイヴィッド : その乗物には、何人ぐらいが乗っていましたか?

★ コーリー : 15人以上です。

◎ デイヴィッド : 分かりました。
少し、混んでいたのですね?

★ コーリー : 私達は離陸すると、その一時的な例外領域にある都市へと向かいました。

◎ デイヴィッド : 一時的な例外領域というのは、どんな感じでしたか?
貴方は、何を見ましたか?

★ コーリー : 何も見えませんでした。

◎ デイヴィッド : おお。

★ コーリー : どうしてかと言うと、誰かが私の頭の直ぐ側(そば)で巨大な磁石のスイッチを入れたように私の意識が、……意識がなくなったようになって脇に倒れてしまって、そして、気がついた時には、私達がそこを通過していました。
それは、何かバリアのようなものが私の意識に影響を及ぼしたような感じでした。

◎ デイヴィッド : ほう。

★ コーリー : その球状領域に、全ての都市がレイアウトされているところを見ることができます。
建物の先端は、その球状領域の中心へと向いています。

◎ デイヴィッド : ”その球状領域”とは、どういう意味ですか?
エネルギーの球状領域ですか?
洞窟のことですか?

★ コーリー : それは、球状のエネルギーの泡です。

◎ デイヴィッド : おお、了解です。

★ コーリー : その球状領域の中に全ての都市が集合していました。

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◎ デイヴィッド : 分かりました。

★ コーリー : 私達はアンシャールの都市へと降りて行って、巨大なドーム状の建物のいくつかに近づいて行きました。

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そして、それらのうちの一つの頂上に着陸しました。

それは、ヘリポートのようなものでした。
しかし、ヘリポートよりは大きいものでした。

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それは、竹馬のようになった建物の頂上でした。
それで、私達は乗物から降りて、建物の中に入って行く場所である屋根の領域に向かい始めました。

そこには、二つの楕円形の穴が床に開いていました。
それは、チューブのように下に下がっていました。

皆が歩いて行ってチュ-ブの中に立つと、動き始めました。
そして、下がって行きました。

私達がアンシャールの都市に近づけば近づくほど、今度は自分の番でした。
横滑りして飛び降りて一安心と思ったら、自分は立ったまま自動的に下がって行くような感じだと思います。

そこには、私が立っている時に少し動くバリアのようなものがありました。
それで、見下ろすと、私が前に訪れたアンシャールが私を見ていました。

私は、彼らの顔と前頭部を見ました。
(コーリーは頭を左に向ける)

彼らが、消えていっているように思えたのです。
そして、私は下がって行きました。

私は、エレベーターに乗っているようでした。

◎ デイヴィッド : 貴方は高くて怖かったりしませんでしたか?
穴に落ちていくような感じとか?

★ コーリー : ええ、普通ではない感じがしました。
私は、自分の脳が私に落ちているよと教えてくれているかのような感じがしていたと思います。

◎ デイヴィッド : 貴方がこのチューブを通過している時に、何が起こりましたか?
貴方は、どこに着きましたか?

★ コーリー : 底に着きました。

私達は、外に出ました。
ドームの中には、広大な領域がありました。

アンシャールが、いたるところで歩き回っていました。
彼らは明らかに、織物の色とりどりの服を着ていました。

私が以前に見たような、ハイテク素材ではない服を着ていました。
私達が人混みの中を通り抜ける時は、皆、忙(せわ)しなく、何かをする為にどこかに行くような感じでした。

行く人々も来る人々もいました。
壁をすり抜けるような感じでした。

人々は、壁を通り抜けるように歩いていました。

◎ デイヴィッド : ワオ!

★ コーリー : 私達は、一定方向に歩いて行きました。

そこには、小さな棒のようなものがありました。
棒のようなエネルギーです。

しかし、一定方向に歩いて行っている時だけです。
私達が人々があらゆる方向に歩いて行くエリアに入った時は、人々はスーパーマンのように空を飛んでいました。

◎ デイヴィッド : 本当ですか?

★ コーリー : お年寄りは、非常に年老いた人々は、彼らがスーパーマンのように飛び回らなければならないようなテクノロジーを用いて、飛び回っていました。
しかし、遊歩道にいるような時には、歩いていました。

◎ デイヴィッド : それは、テクノロジーなのですか?
それとも、テレキネシスの類(たぐい)なのですか?
彼らがそうせざるを得ないような、サイキックな能力のようなものなのですか?

★ コーリー : それは、テクノロジーです。

◎ デイヴィッド : 本当ですか?

それを見たら、目が釘づけでしょうね。
そう思います。

★ コーリー : ええ、下がって来たり上がっていく人々を見ることになります。
スーパーマンみたいな人々を。

◎ デイヴィッド : 何故、お年寄りだけが、そうできるのですか?
それが許されているのですか?

★ コーリー : お年寄りは、他のアンシャールとは見かけが違っています。

私は、第四密度では珍しくないと教えられました。
他のタイプの生命体なのです。

年を取るに連れて、彼らは背が高くなって痩せて来るそうです。
それで年を取って来たことがはっきり分かるのです。

彼らは、更に2フィート(訳注:およそ60センチメートル)か、それ以上成長します。
それで彼らは、とてもとても痩せて来ます。

脆(もろ)くなって来ます。
また、皮膚が白くなって来ます。

彼らは唇の周りと目の周りに、小皺(こじわ)があります。

◎ デイヴィッド : 私がとても不思議に思うことは、私がピート・ピーターソンから電話を受けた時、彼は彼がノルディックの星にいた時に出会ったノルディックについて話し始めて、彼はまさしく同じことを言っていたのです。

彼らは、三つの生育ステージを通過すると。
第三成長期は、彼らの背を伸ばして細身にさせると言っていました。

★ コーリー : 私が見た彼らが身に着けているもう一つのものと言うのが、目の保護ウェアなのです。
彼らの目は、とても敏感になっているのです。

私は、ある建物の方に歩いて行きました。
それはアリーの家族と、アリーの家族の分家筋の為の建物なのです。

アリーの一族は皆、この大きな建物に一緒に住んでいました。
私は、アリーの家族が住んでいるエリアに連れて来られました。
そして、私は、小さな部屋を見せられました。

私が眠る為に、用意された部屋です。
私はそこに暫(しばら)くの間、留まることになりました。

◎ デイヴィッド : ワオ。

★ コーリー : 彼女は私の為に創造されたベッドを、私のところに持って来ました。
何故かというと、彼らはベッドを使わないのです。

◎ デイヴィッド : ちょっと待って下さい。

彼らはベッドを使わないって、どうしてですか?
彼らは眠る時に、代わりに何をするのですか?

★ コーリー : 彼らは、ある種のサイクルに入るのです。
幾日か毎(ごと)に、45から50分間続くサイクルに一回入るのです。

彼らは、睡眠のサイクルに入ることはありません。

◎ デイヴィッド : 彼らはそのサイクルに入る時に、横にならなくてもいいのですか?

★ コーリー : 横にはなりません。
椅子に座ります。

◎ デイヴィッド : 分かりました。

★ コーリー : それで、ベッドにいると、三枚のシャツ、三本のカーキ色のスラックス、洗面化粧品類の一揃えがバラバラと目の前に現れました。
衣類は1980年代のJCペニー(訳注:アメリカ合衆国の百貨店チェーンの一つ)からやって来たような感じのものでした。

青い、普通サイズのポロシャツでした。
そして、カーキ色のパンツ。
ベルトはありませんでした。

それから、防臭効果のある下着もありました。
私はこれを見て、彼らは以前より少し長く、ここに私を滞在させるつもりなのだと理解しました。

◎ デイヴィッド : ワオ!

★ コーリー : それで私は、そこに滞在している時に二回眠ったのです。
ですから、そこに三日間いたことになります。

◎ デイヴィッド : その部屋は、小さなドミトリールームぐらいの大きさでしたか?
それとも、もう少しスペースがありましたか?
どんな感じの部屋でしたか?

★ コーリー : それは、とても小さかったのです。
多分、縦8フィートで横6フィートぐらいです。(訳注:縦およそ2.4メートル横およそ1.8メートル)

◎ デイヴィッド : おお、ワオ!

★ コーリー : それで、長期間そこに滞在する訳ではないと思いました。

◎ デイヴィッド : 何か食べたはずですよね?
彼らは、どのような食べ物を提供してくれましたか?

★ コーリー : もちろん、全てベジタリアンでしたね。
たくさんの生の野菜、そして、たくさんの甘いケーキもありました。

興味深いことに、野菜から作られたものでした。
とても美味しかったですね。

◎ デイヴィッド : 貴方の生涯で食べた、一番のものだと言えますか?
それとも、まあまあ?

★ コーリー : 正直言いまして、口当たりの良いものではありました。

◎ デイヴィッド : 本当ですか?

★ コーリー : ええ、調味料は使われていませんでした。
彼らは、ただ生野菜を食べているだけでした。

それで、そんなには食べません。
一度に大量に食べる訳でも、何回もひっきりなしに食べる訳でもありません。

◎ デイヴィッド : 同じようなものを食べさせられているような感じはしませんでしたか?

★ コーリー : ええ、同じようなものでしたね。

◎ デイヴィッド : 彼らは、食事を楽しいものにする必要性を感じていないと?

★ コーリー : ええ、私はただ彼らと座って食べているだけでした。

◎ デイヴィッド : 貴方はどこに座っていましたか?
カフェテリアテーブルに座っているような感じで、親しげな感じでしたか?

★ コーリー : ええ、カフェテリアでしたね。

◎ デイヴィッド : 本当ですか?

★ コーリー : 本当です。

そこには、共通スペースがあるのです。
屋根が、そこだけ高くなっているのです。
二階ぐらいの高さがありました。

それで、プライベートスペースがあるのです。
個人部屋のようなものがあるのです。

彼らは、そのプライベートスペースには長くいません。

◎ デイヴィッド : もし、貴方が彼らより数多く食べる必要があるのならば、彼らは貴方をこのカフェテリアに連れて行って、自分達は食べないのですか?
それとも、彼らはいつも貴方と一緒に食べるのですか?

★ コーリー : 私は三回、一人で食べました。

◎ デイヴィッド : 本当ですか?

★ コーリー : ええ、しかし、貴方は私がベジタリアンになってから、私がどんな風に食事するようになったか知っていますよね?
私は一日に一回か二回の少量の食事しか食べませんでした。

食べ物の栄養価は、明らかにかなり高かったですね。
何故なら、食べて直ぐに元気になるのです。

◎ デイヴィッド : おお!

★ コーリー : 食べると、そうなるのです。

◎ デイヴィッド : 何か、エネルギーが湧いて来るのですか?

★ コーリー : ええ、でも、普通の野菜の味でした。

◎ デイヴィッド : いくつかの点で貴方に自問して欲しいのですが、貴方は「彼らは、このベッドルームに私を連れて行った。彼らは、これらの奇妙な服を私に提供した。」と仰(おっしゃ)いましたよね?

それで、私はこれから言うことを振り返って考えて欲しいのです。
「貴方は家に帰ると思っていた。ここで何が起こっているのか? 何故、貴方はここに宿泊するほど長く留まらなければならないのか? 貴方のここでの行動計画は? 何が貴方の身の上に起こっているのか?」

★ コーリー : アリーは私に、私は贈り物を与えられているのだと教えてくれました。
私は、彼女の一族と一緒に過ごすことを許されているのだと教えてくれました。

そして、この準備期間を経て、彼らと共に土星の外側にある基地に、彼らが言う”土星評議会”に会う為に向かうのだと教えてくれました。
それで、私はこれらの人々と長い時間を過ごすことになったのです。

私は、誰にも触れないように教えられました。
離れているようにと教えられました。

◎ デイヴィッド : ピート・ピーターソンが言ったことと、同じです。
興味深い。

★ コーリー : そうなのです。

最初に私が到着した時、彼らは距離を取って立っていました。
あまりフレンドリーな感じではありませんでした。

しかし、彼らはアリーを見ていました。
そこに着くと、彼女は私の腕を取って、私に触って私の腕を取って私が滞在することになるところを見せに、私を導いてくれました。

その後(あと)、その行為が、そこにいる人々にインパクトを与えたのです。

彼らは段々近づいて来て、私に質問をしだしました。
私に、話かけるようになりました。

彼らは地球の地上の世界に、とても興味を持っていたのです。

◎ デイヴィッド : この番組の聴衆の誤解を解く為に、一つ質問させて下さい。
聴衆はこれらの生命体(訳者補足:アリー達のこと)が多次元的存在で、幽霊のようなものだと考えるようになっているようです。

それで、貴方がそこに行く時は、貴方も幽霊のようなものにならなければならないと思っているようです。

★ コーリー : これらの生命体は、高次元の存在でも多次元的存在でもありません。
これらの生命体は、未来から来た私達なのです。

彼らは自分達のタイムラインを保護する為に、現在に戻って来たのです。
彼らは、私達のように肉体を持っていますし、血液も流れています。

初日の後、子供達や他の人々がどんどん近くに来るようになって、私と一緒に過ごすようになりました。
彼らと触れ合えるような距離にまでね。
でも、私は触ろうとはしませんでした。

ある点では、そこには波動的な隔たりがありました。
人々は、そのように隔離しているのです。

私が部屋を見渡すと、ゴンザレスがいました。
彼は、とてもやつれているようでした。
参っていました。

彼は私を見て、歩いて来ます。
私は彼と会って、彼は椅子のうちの一つに座ります。

私も、椅子の一つのところに来て座ります。
私はそれを彼らが教えてくれた通りに、彼の隣で精神で作動させます。
そして、彼に尋ねます。

ここで、何をしているのですか?
何が起こっているのですか?

◎ デイヴィッド : ということは、貴方は椅子を操作して、貴方の思考を別のエリアに動かすことができるということですね?

★ コーリー : ええ、簡単に。

◎ デイヴィッド : それで、貴方の思考ファイルをゴンザレスの椅子に向けて解凍処理した時に、何が起こりましたか?

★ コーリー : ゴンザレスは、長い間アンシャールと過ごしていたそうです。
彼はある時点で、実際に彼らの都市で彼らと滞在していたそうです。

◎ デイヴィッド : なるほど。

★ コーリー : そこで暫(しばら)く実施していた仕事の一部として、彼は赤毛の六本指の巨人種族と一緒に働いていたそうです。

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彼は自分の振舞いの為に、アンシャールから追い出しを食らってしまっていた時、その仕事で巨人達と前進を図ろうとしていたのです。

◎ デイヴィッド : 私達は、地球のあらゆる場所で発見された膨大な数の巨人の骨格の記録を保有しています。
それらの赤毛の巨人種族は、それらの骨の持ち主と何か関係があるのですか?

★ コーリー : 彼らが、まさしくそれです。

◎ デイヴィッド : どうして、それが分かるのですか?

★ コーリー : 話を、前に進めましょう。
何が起こったか、説明しますので。

◎ デイヴィッド : 分かりました。

★ コーリー : ゴンンザレスは、一年のうちではいい方だったと言っていました。
申し分なしという訳ではないですがね。

彼は、赤毛の巨人と一緒に仕事をしていたと言っていました。
彼はマヤのヒーリングテクノロジーを受け入れるように、説得していたそうです。
とはいえ、彼らは、マヤからの援助を拒み続けていたのです。

私が思うに、彼らがそう言わなければならないうような何か事情があったようです。
秘密宇宙プログラム同盟とマヤは、かつて、この惑星の色々な場所から赤毛の巨人を救助して、サンクチュアリへと連れて来たのです。

「我々は、貴方方がカバールによって基地に囚われの身になっている我らの王族を救出してくれない限り、ヒーリングを受けたくない。」

◎ デイヴィッド : 分かりました。
たくさんの疑問が浮かんで来ました。

★ コーリー : こんな要求をする彼らには、援助を受けるような気持が起きなかったのです。

◎ デイヴィッド : 私は、赤毛の巨人種族は完全に死に絶えたものだとばかり思っていました。
今は、この地球の地上にはいないのですよね?

★ コーリー : 今は地球の地上部には、彼らはいません。

◎ デイヴィッド : では、何故、私達は彼らがまだ存在しているかのように、彼らについて話をするのでしょうか?

★ コーリー : 何故なら、彼らは存在しているからです。

◎ デイヴィッド : 分かりました。

★ コーリー : 一つ言えるのは、彼らは北、及び中央アメリカの広大な領域を支配していました。
これらの生命体は、プレアダマイト種族による遺伝学的創造物なのです。

◎ デイヴィッド : なるほど。

★ コーリー : 貴方が知っている通り、プレアダマイト文明は、南極に存在していました。
彼らは、自分達の奴隷種族である地球人類を管理する為に、これらの巨人を創造したのです。

大洪水が起こって、プレアダマイト種族は地球表面から一掃された為、我々が考えていた通り、これらの巨人種族は、自分達自身で滅亡を防がなければならなかったのです。
この間、彼らは地球人類を食べていたのです。

彼らは、多くの問題を起こしました。
この大洪水後の多数の年数の後(のち)、地球人類が再び組織化し始めた時、彼らは集団を組織して狩りに出かけていき、これらの巨人達を殺したのです。

それで、巨人達は、地下に行かざるを得なくなったのです。
彼らは地球の奥深くに降って行き、私達が以前貴方にお話しした、”コズミックディスクロージャー”で以前お話した地中深くにある生態系のいくつかに到達したのです。

◎ デイヴィッド : それで、私達が知っていることと言えば、アメリカンインディアンの種族がこの赤毛の巨人達を追い回した、ヨーロッパにもアジアにもこの巨人を追い回した種族がいた、それで彼らは地下の領域に避難した、ということです。

★ コーリー : 生態系を伴った洞窟へと、到達したのです。

◎ デイヴィッド : 分かりました。

★ コーリー : 彼らの健康は、蝕まれました。
何故なら、彼らは必要とする栄養素を得られなかったからです。
太陽光のことです。

彼らは、そこにあるものを食べました。
それが、彼らの健康に良くない方向に影響を及ぼしたのです。

彼らは、どんどん痩せて行きました。
彼らは、ただ一種類を狩りました。
人類系統の種です。

それは、地球内部に住んでいました。
やがて絶滅しました。
何故なら、彼らは巨人達の味覚に適(かな)っていたのです。

巨人達は、地下に住んでいた他の数種にも大混乱をもたらしました。

◎ デイヴィッド : 彼らは大きい他は、私達に似ているのですか?
それとも、容貌に何か変わったところがありますか?
顔であるとか頭であるとか?

★ コーリー : ええ、前頭部が大きかったのです。

顎(あご)も発達していました。
歯は二列になっていました。

ただ大きいだけの巨人ではありませんでした。

◎ デイヴィッド : ということは、彼らを私達と同じサイズにまで縮小したら、私達とはかなり様子が違うということですね?

★ コーリー : そうです。

◎ デイヴィッド : 興味深いです。

彼らは、このような地下の領域に住んでいるのですね?
彼らは、地下世界に住んでいる他の人類種を掃討したのですね?

★ コーリー : そうなのです。
最終的にどうなったかと言うと、彼らの王族階級の何人かが、共存を図ろうとしたのです。
彼らは地下の避難民の立場にあって、困惑しました。

彼らはそ、の地下世界がほんの少数の人口でないと、持続可能ではないことに気がついたのです。
彼らは、人口をコントロールしました。

この巨人種族の王族階級と祭司階級の何人かは、休眠チャンバーへと入り、自分達を休眠状態にしたのです。

◎ デイヴィッド : 私が、今、不思議に思っていることが、私達がアメリカ大陸の文明の記録を見た時、私達は、所謂(いわゆる)”古墳建造者”の記録を目にすることになります。
それで、その土盛りが常にピラミッドの形をしているのです。

人々がその古墳を掘ると、彼らは中に巨人の骨を発見するのです。
常に、巨人の骨と古墳は一揃えなのです。

それで、これらの人々は、ピラミッドを建造し続ける何らなの願望を持っていたのでしょうか?
貴方は、どうしてだと思いますか?

★ コーリー : この巨人族は、彼らがプレアダマイトの為に建物やインフラストラクチャーや都市を建設していた時に、地球人類を指導していたか、支配していたと推測されている種族なのです。
私は、これらの巨人種族は、これらの建造作業の監督として、地球人類の奴隷達が作業を完了するのを管理していたのだと推測しています。

◎ デイヴィッド : 人々が熱心に研究し始めた古墳ですが、私達はこれについて書かれた本を、今まで全く見ていません。

彼らは、どの程度賢かったのですか?
洪水が、彼らに悪い影響を及ぼしたのですか?

★ コーリー : はい。

◎ デイヴィッド : 多くの言語を失ったのですか?

★ コーリー : 彼らは、全てを失いました。

◎ デイヴィッド : 本当ですか?

★ コーリー : 本当です。

彼らは、地球人類と同じ道を辿ったのです。
全てが失われたのです。

それで……

◎ デイヴィッド : もし、彼らが現在文字を書けないのであれば、どのように彼らはこれらの地下の洞窟について知ったのですか?

★ コーリー : 彼らは、下に行くことを強いられたのです。
彼らは入って行って探検することを強いられ、これらの領域を発見したのです。

◎ デイヴィッド : 分かりました。

★ コーリー : 最終的にどうなったかと言うと、王族達は、人民達と合意に至ったのです。
巨人族の王族と、人民との間で。

王族達は、言いました。
「よく分かりました。私達は、この小さなポケットのような領域しか領有していません。ここで維持できるのは、この数だけです。ですから、この数を維持する為に、私達は休眠状態に入ります。私達が現れた時は、私達は今のように強くパワフルになっていることでしょう。そして、私達は偉大なエネルギーの変化の時に現れ、私達はより有用になっていることでしょう。」

それで、130体以上の生命体が、このような休眠チャンバーの中に分散して眠っていたのです。
そして、カバールがこれらの休眠チャンバーを移動させて、巨人達を覚醒させ、基地内の監獄に収容したのです。

◎ デイヴィッド : 貴方は以前に人民がこれらの休眠チャンバーにアクセスしようとしても、それらはくっついていて、動かすことはできないだろうと仰(おっ)しゃっていたように思います。

そこには、重力場のようなものがあるのですか?
それで、どのようにカバールは、実際に彼らを覚醒させることができたのですか?
私は、誰もそこに立ち入ることができないと思うのですが?

★ コーリー : 彼らは、立ち入ることはできませんでした。
しかし、倍音(調音)テクノロジーを用いて、休眠チャンバーに作用しているテクノロジーを解除してコントロールしたのです。

◎ デイヴィッド : おお、本当ですか?
興味深いです。

★ コーリー : 彼ら(カバール達)は、十分な数の彼ら(巨人族の人民階級)を得たのです。
調教して働かせるだけの……彼らは彼らがどうすればよく働くか知っていました。

彼らは、彼らの仕組みを知っていたのです。

これらのサンクチュアリでは、人民は肉体的には生きていました。
しかし、精神的には、彼らは完全に死んでいたのです。

これらの巨人達は。
彼(ゴンザレス)は、驚くべきことを言いました。

彼は自分自身を彼ら(人民階級の巨人族達)と関係づけることができたのだと。
そして、彼が彼の変容を経る前に、彼らと共に前進することができたはずだったと。

しかし、彼らは心理的に混乱してトラウマに支配されていたので、彼は、彼らを少しも説得することができなかったと。
これが、彼が椅子に座っている時に私に語ってくれたことです。

彼は、言いました。
彼が、彼が以前存在していた状態から変容してしまった後の今にあっては、彼らはもう彼と関係づけられることはないだろうと。

◎ デイヴィッド : 私が思いついたことを、紹介させて下さい。

彼らは、眠りに就いた。
彼らは、人民の元に王族として覚醒するつもりだった。

貴方は、130体と言いましたよね。
しかし、彼らは覚醒したものの、今は監獄に繋がれている。

それで、彼ら(人民階級の巨人族達)にとって、それはとても神経に障っていた。
私は、そう思うのですが?

★ コーリー : そうです。

◎ デイヴィッド : 彼ら(王族階級と人民階級の巨人族)は、彼らをお互いに二つのポイント間でお互いに編み上げるような経験をしたのですね?
或いは、彼らはとても長時間を移動してしまったような経験をしたのですか?

★ コーリー : 休眠状態にあった方は、ただ入眠して覚醒したようなものです。

◎ デイヴィッド : ワオ!

それで、貴方の仰(おっ)しゃっている突然のパワーの喪失というのは、彼らにとって非常に非常に混乱させるものであったということですね?

★ コーリー : それらは、休眠状態にあった方のことです。
地球奥深くの生態系で世代を継いで生存していた方こそ、最も激しい精神的な傷を受けたのです。

◎ デイヴィッド : おお。

★ コーリー : ゴンザレスは、彼は、ただ彼らと関係づけることができなかっただけだと言っていました。
彼は、こう言い続けたそうです。

「私達は、貴方方を助けることができます。私達は、貴方方にこれらのヒーリングテクノロジーをもたらすことができます。」
彼らの返答は、このようなものだったそうです。

「駄目だ! 先ず最初に、我らが王族とその関係者達をここに連れて来ることが先だ。」
カバールの監獄に繋がれている人達のことです。

「そうすれば、我々はヒーリングを受けよう。」
ゴンザレスの努力は無駄に終わり、彼らはただ去って行くだけでした。

◎ デイヴィッド : 地球内部にずっと住んでいる人民は、地上にある私達の文明に気づいていますか?
だから、彼らは私達が地下世界に侵入して、彼らを捕まえるだろうと思って関係を断ったのではないですか?

★ コーリー : 彼らのうちの大部分は、関係を断っています。
しかし、彼らのうちのある部分は、時々、偵察の為に地表に上がって来て、地球人類の軍隊と時々遭遇しています。

◎ デイヴィッド : なるほど。

★ コーリー : それで彼らは、今、どんなにか自分達ではどうしようもない状態なのかを、思い知らされているのです。

◎ デイヴィッド : 彼らは、違うエリアにいる違うグループを連絡を取り合う通信手段を持っていたのですか?

★ コーリー : 私は彼らが、地下の違う場所の間で連絡を取り合うことのできる古いテクノロジーを使っていたと聞かされました。
でも、ゴンザレスは、大いに失望していました。

彼が私にこれらの巨人達が彼が変容してしまった後には、彼とそれ以上関係づけられようとはしないと話してくれている間、彼の目には光るものが溢れていました。
そして、彼は私を見てこう言いました。

「君は、そこに行ってみる気はないかい?」
それで、私はこう答えました。
「それは私の仕事ではありません。貴方の仕事です。」

◎ デイヴィッド : これらの巨人達がいるところへと、降って行けと?

★ コーリー : そうです。
彼は「来いよ。君を食べたいやつと会うのは初めてじゃないだろう?」と言いました。

◎ デイヴィッド : 彼らの住処はどこにあるのですか?
彼らが移住していった地下の場所はどこなのか、何か情報を得ていますか?

★ コーリー : ええ、それは、アンシャールの領域でした。
実際の問題として、ゴンザレスは、彼らのことを偶然発見したのです。

というのは、アンシャールは秘密主義で、秘密裡にこの洞窟に領域に行っていたのです。
そこには物質の壁があって、彼らはそこを通り抜けていたのです。

彼はそれを見つけて、数週間後に、そこらへんを走り回って、小さな穴を見つけたのです。
それで彼は、彼らがどこに行っているかを覗き見することができたのです。

彼は、アンシャールが赤毛の巨人達と会っているのを見たのです。
彼らは、ただ唸ったり叫んだりしているだけで、恐ろし気に聞こえたそうです。

彼が読み込んで彼らと会うようになったのは、その直ぐ後のことでした。
その後、アンシャールは彼を追い出したのです。

◎ デイヴィッド : このエピソードに関しては、もう残り僅(わず)かとなりました。

私は貴方のこれらの推測、これらの巨人が、結局のところどのようにアセンションの構図に適合するのか?
私達が、どのようにアンシャールのような人類に変化していくか?に触れて、興味を抱きました。
貴方が、何故、こういうものを見せられたかについては、何か思うところはありますか?

★ コーリー : 私がそれが起こりつつあると考える根拠は、これらの生命体達、創造されて悪事をなす生体達でさえ、カルマ的に私達全てと繋がっているのです。

ブルーエイビアンズは、ただ次のオクターブに移行したがっているのですが、彼らはそれができていません。
何故なら、私達地球人類がパラシュートのような効果を、彼らにもたらしているからです。

彼らは、私達に対してカルマで繋がれているのです。
同じようなことが、全ての他の生命体達にも生じているのです。

私達はお互いに上昇し、一緒に移行しなければならないのです。
そうでなければ、誰もアセンションできないのです。

◎ デイヴィッド : 貴方とゴンザレスが、巨人達に関する会話を終えなければならなくなった時点で、次に何が起こりましたか?

★ コーリー : アリーと彼女の姉妹が、暫(しばら)くの間ゴンザレスと私の元を訪れました。
私達を取り囲んでいたアンシャールのうちの何人かは、この時点では、私よりゴンザレスに対して距離を取っていました。

この時点で、アリーの姉妹が言いました。
「新しいガーディアンズに会う為に、準備をする時です。」
そして、皆がとても興奮しました。

それで私達は、徐々に会話を終わらせ始めたのです。
長老達の何人かが私に戻るように招いてくれて、もう少し長い間滞在するように言われたのです。
今から、数か月滞在するようにと。

◎ デイヴィッド : この時、彼らは貴方のことを何と呼んだのですか?

★ コーリー : 彼らは私のことを、ハヌシュと呼びました。

◎ デイヴィッド : 本当ですか?

★ コーリー : はい。

◎ デイヴィッド : 分かりました。

★ コーリー : 公共スペースにいた皆に、さようならを言いました。
”さようなら”を告げて、私達は同じルートを戻って、ドーム状の建物の頂上に停泊しているアンシャールの乗物に乗り、この一時的な例外領域を後にしたのです。

◎ デイヴィッド : そうですか。
貴方が家に帰る前に、他に何か起こりましたか?

★ コーリー : はい。
私は実際は、家に帰ることにはならなかったのです。

◎ デイヴィッド : おお!

★ コーリー : まだ、そういうことにはならなかったのです。
私達は、アンシャールのバスを降りて寺院複合体に歩いて戻りました。

それで、そこには私が前にお話した浄化の部屋へ繋がっているトンネルシステムの前に、更に多くの人の列ができていたのです。
アリーと彼女の姉妹は、私とゴンザレスを歩かせて、その列を通り抜けさせました。

私達は皆を通り抜けて前に行って、私達は浄化の儀式に参加したのです。

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私は服を畳んで、それをゴンザレスの側(そば)の台座に置きに行きました。

台座はその部屋に、浄化の部屋に、半月状に、半円状に配置されていました。
しかし、アリーが鞄(かばん)を彼女の肩にかけていて、彼女はそれを開けて服を取り出して、私にここでは服を着るようにと教えてくれました。

私は、辺りを見回しました。
そして、私は、私が最初にそこを訪れた時に見た、インナーアースの七つのグループの代表達がいるのを見かけました。

◎ デイヴィッド : 彼らは貴方が最初に彼らを見た時に、彼らが身に着けていたお守りのようなものを今回も身に着けていましたか?

★ コーリー : はい。
彼らは、お守りと白いチュニックを身に着けていました。

◎ デイヴィッド : とても興味深いです。

このエピソードは、これで終了です。
コーリーに、感謝したいと思います。

とてもワクワクする情報でした。
視聴者の方々にも感謝します。

”コズミックディスクロージャー”でした。
ホスト役のデイヴィッド・ウィルコックと、コーリー・グッドでお送りしました。

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