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☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★スーパー連合の終焉 シーズン 10 エピソード 2★ ☆。・:*:・゚`★

February 27, 2018

◎ デイヴィッド・ウィルコック : ”コズミックディスクロージャー”に、またようこそ。

ホスト役の、デイヴィッド・ウィルコックです。
そして、魅力溢れる次元間の冒険をコーリー・グッドと共にお送りします。

コーリー、このショーにまたようこそ。

★ コーリー・グッド : ありがとうございます。

◎ デイヴィッド : 前回では、貴方は、以前、出会ったことのないレプティリアンに関係して、貴方はある大きな宇宙戦争の中でのチェスの駒のように扱われたという経験をしました。
この異様な経験の後、何が起こりましたか。

★ コーリー : 私はまだゴンザレスと定期的に会っていて、それはほとんどの場合で医療的な性質を帯びたものでした。

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しかし、ほどなく私は、夢を見始めたのです。
スフィアに戻っている夢ですとか、自宅の居間で私達が会話している夢を見始めたのです。

◎ デイヴィッド : ”私達”とは、誰ですか?

★ コーリー : ティエールエールです。

◎ デイヴィッド : 了解です。

★ コーリー : そうなんです。
私が主にコミュニケーションしているブルーエイビアンズが、ティエールエールなのです。

◎ デイヴィッド : 分かりました。

★ コーリー : 彼は夢の中で、私にアプローチして来ました。

私が見ている多くの夢は、普通の夢なのです。
そして、その夢が、彼がいる場面へと変わってしまうのです。

例えば、私が片田舎にいるという夢を見ていると、突然、彼がその夢に割り込んで来て、私の夢を乗っ取ってしまうのです。

◎ デイヴィッド : ほう。

★ コーリー : 彼が私を準備して来たのは、ティエールエールが出席しているスーパー連合との会合に、私を適応させて送り込む為だったそうです。
実際は、彼の為にメッセージを翻訳して伝えているのです。

間もなく私は、二つの新しいガーディアンズに挨拶する為に、土星の評議会に行くことになります。

◎ デイヴィッド : 現時点で、貴方は二つの新しいガーディアンズについて、何か情報をお持ちですか?
実際のところ、どのような存在なのですか?

★ コーリー : はい。
ここ三年間、ティエールエールは、ブルーエイビアンズとゴールデントライアングルビーイングが私達の現実から姿を消し、その時点から、スフィアビーングアライアンスの一員である新しいガーディアンズが、私達を援助する為に現れると語っていました。

◎ デイヴィッド : この会合を行なっている最中に、貴方はストレスを感じていましたか?
何故、この件でそのような入念な準備が必要だったのでしょうか?

★ コーリー : このような会合が行われると聞かされた時には、それに臨むにあたっては、いつもストレスがあります。
何故ならば、彼らは会合の前に情報を与えてはくれないからです。

普通、その場にただ押し込められて、事態に対処しなければならないのです。

◎ デイヴィッド : 次の大きな会合がある時は、貴方は準備させられていたのですか?

★ コーリー : ええ。

2017年の12月16日にの真夜中に、真夜中にですよ、一人のブルースフィアビーングが私の部屋に現れたのです。
それは、ある種の警告でした。

私は2、3日外出する時に着ようと、小綺麗な服を拡げて選んでいたのです。
私が、“コズミックディスクロージャー”で着るような服をね。

◎ デイヴィッド : 分かります。

★ コーリー : 重要な会合なので、私は二度と下着姿で出現したくなかったのです。
ハハハ、そうなってしまいました。

◎ デイヴィッド : ハハハ、そのようで。

★ コーリー : それで、立ち上がって、服を着て、スフィアは私を連れて行ったのです。

◎ デイヴィッド : それで何が起こったか、ざっと教えていただけますか?
スフィアが貴方を連れて行く?

★ コーリー : そうです。

◎ デイヴィッド : それで次は、どこに行ったのですか?

★ コーリー : 私は、スーパー連合のところにいました。
ロビーです。

会議室のメインの扉の、直ぐ外側にいました。
メインの扉に向かって階段が昇っていっている直ぐ下のところです。

階段の下の部分の周りに、植物が植えられていました。
私は、その植物の直ぐ近くに現れたのです。

私は直ぐには、どこにいるのか分かりませんでした。
それで、私はその植物の後ろに退いて、少し隠れるようにしていたのです。

しかし、その時、ゴンザレスと二人のマヤが、そう遠くない所に立っているのが見えたのです。

◎ デイヴィッド : しかし、貴方は、夢の中でスーパー連合の会合が開かれることを、予(あらかじ)め知らされていて、既に準備が整っていたはずですが?
それで、そこに現れた時、そこに向けて準備して来たところだと分かったと思うんですが?
違いますか?

★ コーリー : ええ。

しかし、貴方は“準備が整っていた”と言いますが、彼らはある会合があると言っているだけなのです。
準備とは言っても、その程度のことなのです。

◎ デイヴィッド : ああ、なるほど。

★ コーリー : 他には、何も情報がないのです。

◎ デイヴィッド : 分かりました。

それで最初に貴方に話しかけたのは、誰ですか?
そして、その後、どうなりましたか?

★ コーリー : ゴンザレスが、怖じ気づいた様子で立ち竦(すく)んでいる私を見て、直(ただ)ちに側(そば)にいた二人を置いて私の方に歩いて来ました。
彼は私の肩を掴んで、私に活を入れました。

そして、「準備は大丈夫か?」と言いました。
それで私は「準備って何が?」と答えました。

◎ デイヴィッド : ハハハ。

★ コーリー : 私は、何が起こっているか分からなかったのです。

それで彼は、微笑んではいましたよ、彼はとても動揺していたのです。
それで彼は「決まってるだろう!」とこう言いました。

◎ デイヴィッド : それで、彼は貴方を、どこに連れて行ったのですか?
次に、何が起こったのですか?

★ コーリー : 私達は、階段を昇って行きました。
メインの扉を通過して、中央の扉です。
そして、中に入ると会議室は一杯でした。

私は、こんなたくさんの異星人達がいるところを見たことがありませんでした。
そこには地球人とは全く違う容貌の、たくさんの異星人達がいました。

しかし、地球人と似た容貌の異星人達も、たくさんいました。

◎ デイヴィッド : 地球人と似た容貌の異星人というのは、通りを歩いても、地球人と見分けがつかないほど似ているということですか?

★ コーリー : コロンブス一行が最初に合衆国を訪れて、そこにいたネイティブアメリカンを見た時、彼らはそのようなタイプの人間を見たことがなかった訳ですよね?
そのような感じです。

◎ デイヴィッド : なるほど。

★ コーリー : これと同じような経験なのです。
貴方が、違った種類の人種を見ている時のような感じです。

◎ デイヴィッド : ふむふむ。
分かりました。

とても混み合っていたのですね?
それで、会議室の雰囲気はどんな感じでしたか?

★ コーリー : 多くの異星人達が、エキサイトしていました。
決して、静かではなかったですね。

多くの異星人達が動き回っていて、何やら呟いていました。
しかし、私が会議室に入ると、彼は私を導いて通路の人混みの中を通り抜け、私達の為に用意された椅子の元へと連れて行ってくれました。

その椅子というのは、馬蹄形の配列で並べられていて、蹄鉄のちょうど頂点のところに他より少し高くなっているメインチェアがありました。
そして、そのメインチェアの下に、三つの小さな椅子が半月状に配置されていました。

それで私達は、私達の為に用意されていた椅子へと向かっていたのです。

それで、私達が通り過ぎる時、私は左の方を見ました。
そこには、私が見たことがない水生の異星人が五人いました。

そこには、シリンダーがありました。
彼らの星の大気のシリンダーのようでした。

地上から1、乃至(ないし)2フィート(およそ30~60センチメートル)浮いていました。
ただの水のように見えました。

◎ デイヴィッド : ほう。

★ コーリー : ガラスのようなものはありませんでした。
吊す為の金具のようなものは、見当たりませんでした。

そこにあったのは、力の場によってシリンダーのような形状で保持された水だけだったのです。
その中に、その水生の異星人達は入っていました。

水の中にいるその異星人は、足を持っているように見えました。
セイウチの足のような、ヒレのような感じでした。

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その生命体がヒレで水をかいていない時は、そのヒレは足が垂れ下がっているように見えました。
それで、その生命体が上下する時には、そのヒレがこんな感じで水をかいて[コーリーは指を開いて両手を床の方に向け、手指を閉じたり開いたりするのを繰り返し続ける]水の中を上下していたのです。

その生命体は、ヒレから胴体にかけては、このようにセイウチのようでした。
それで、頭部に関してですが、左右にマナティの唇があるかのようでした。

とても大きくて口を開けると、それは曲線的で、このように卵形で[コーリーは両手で卵形を形作る]水を吸い込むのです。

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それで、首の後の本来なら耳があるであろう場所にある二つのノズルから、口で吸い込んだ水を後ろに噴射するのです。

これを使って、彼らは望みの方向に移動するのです。

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◎ デイヴィッド : 目と頭部の他の部分が一目見た感じでどんな感じか、少しお話しませんか?

★ コーリー : 一番目につくのが、その頭部に浮いている風船のようなものです。
それは第三の目の辺りと、コードのようなもので繋がっていました。

このとても大きな風船は、他の種類の液体で満たされていました。
それで、彼が頭部を回転させる時、それも一緒に動くのです。

それで彼が頭部を回転させた時にそれが動くので、中の液体がバチャバチャと音をたてるのです。
それは明らかにコミュニケーション機能と関係があり、周辺環境をマッピングする機能も兼ね備えていると思います。

◎ デイヴィッド : なるほど。

★ コーリー : 興味深いことに、その生命体は、そんなにたくさんコミュニケーションを取る訳ではないのですが、そうする時には、後で二回ほど爆発音をたてるのです。
その時、彼らの入っている水の中で閃光が現れるのです。

◎ デイヴィッド : そうですか。
それは、生体発光のようなものですか?

★ コーリー : ある意味では、そうです。
しかし、起こっている現象が何であろうとも、メンタル的な要素が、その現象の原因になっていると思います。

◎ デイヴィッド : ほう。

★ コーリー : 他の異星人達が、私を直ぐにゾッとさせました。

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それは、とても鋭い歯をしていました。

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その頭蓋骨はアカゲザルの頭蓋骨のようでした。
私達は後で冗談めいて、彼らのことを”シーモンキー”と呼んでいました。

胴体はというと、肋骨は本当に繊細で蛇の肋骨のようでした。

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それで、下の方に行くと、段々細くなっていって、先の方はウナギの尻尾のようになっていました。

地球上で私が見たものの中では、それに一番近いと思いました。

◎ デイヴィッド : 貴方は、この生命体の周囲にあまり快適とはいえない雰囲気を感じたと仰(おっ)しゃっていましたが、もう少し詳しく、そのことについてお話して下さいますか?

★ コーリー : 私は、鳩尾(みぞおち)に恐怖のようなものを感じました。
そこには、奇妙な姿をした生命体がたくさんいたのです。

私は、偏見を持っていた訳ではありませんでした。
ただ、正しくない何かを感じたのです。

それで私は、ゴンザレスに聞いたのです。
「あの水生生命体は、貴方をゾッとさせましたか?」と。

そうすると彼は立ち止まり、上着を弄(まさぐ)ってスマートグラスパッドを取り出しました。
彼はそこに立ち止まって、暫(しばら)くの間それにアクセスした後、それを私に手渡しました。

それで、私はそれを手に取って覗き込みました。
そこで見たものは朝鮮戦争時代の爆撃機のレポートで、その機械操作に関するものでした。

それは機械的問題を抱えていたので、海洋に不時着しなければならなかったのです。

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しかし、不時着は成功しました。

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その飛行機の乗組員は十二名以上いましたが、装備品を掻き集めて救助ボートを広げて乗り込み、海難信号を送ったのです。
彼らはただ、救助ボートに座って海上に浮いていたのです。
救助されるのを待っていたのです。

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そのレポートによると、次に、彼らは別れ別れになり出したのです。
彼らはオールを取り出し、もとの隊列に復帰しようとしていたのです。

三隻の救助ボートが、そこにありました。
彼らは、三隻の救助ボートを元の一緒に固まった状態に戻そうとしていました。
救助されて、生き残るチャンスを増やす為です。

彼らがそうしていた時、彼らは海中から人影が現れて隊員のうちの一人の救命胴衣を掴むのを見たのです。

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それで彼を、海中に引き込もうとしたのです。

彼は波立つ海面から身を乗り出し、隊員の一人を海中に引き込もうとしていたのです。
しかし、その隊員が救命胴衣を身につけていたので、それができなかったのです。

その直ぐ後に、彼らは他の救助ボートからの叫び声を聞いたのです。

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私がお話ししている救助船というのは、機長と副機長が乗っていた救助船です。
そして、もう一体の人影が飛び上がって一人の隊員を掴み、海中へと引き摺(ず)り込みました。

彼らは何人かのダイバーによって、海中から攻撃を受けているのだと思いました。
それで彼らは、武器を取り出したのです。

それで彼らは海にそれらの存在がいるのを見て、確信したのです。

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彼らは発砲し、それらの存在のうちの三体を殺害しました。

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彼らは、私をぞっとさせた生命体と同じだったのです。
ウナギの尻尾を持った生命体と、同じだったのです。

◎ デイヴィッド : それはその兵士達にとっては、明らかにショックなことだったでしょう。

彼らは明らかに、何らかの知的生命体と遭遇した訳ですから。
普通の地球人では断じてない、知的生命体に遭遇した訳ですから。

★ コーリー : ええ。
隊員にとって、それらは実に海の怪物だったのですから。

◎ デイヴィッド : そうですよね。

★ コーリー : それで、彼らは数時間後に救出されるまで、彼らの攻撃から身を守り続けたのです。
それで、殺された生命体のうち二体は、彼らの仲間によって海中に引き戻されたのです。

私は敢えて、彼らと言いたいと思います。
それで兵士達は、殺された残りの一体の肩を掴んで引き上げました。

そして、その姿を見たのです。
兵隊達が海軍によって救助された時、海軍は、その生命体の死体を押収したのです。

それで、レポートは兵隊達は一晩中冷たい海中にいてサメに襲われた為に、精神錯乱を起こしたのだと結論づけていました。

◎ デイヴィッド : 何故、貴方は、私達がここに住んでいるならば、その生命体が直(ただ)ちに地球人類に害となるだろうと考えたのですか?

★ コーリー : これらの存在は、水生の生命体なのです。
彼らは、水中環境で育ちました。

彼らと接続すると、非常に気味の悪い感じになります。
何故なら、彼らからは、私達とは全く異なった認識対象に対するイメージを得ることになるからです。

彼らは水生生物としての、私達とは全く異なった認識の枠組を持っているのです。
彼らは、海洋での諸様相について学んでいるのです。

彼らは私達に、そして、私達が行っていることに注意を払うことができないだけでなく、私達に我慢がならないのです。
何故なら、彼らは私達が海洋を汚染しており、周辺環境と共に調和的に生きていないと見做しているからです。

私達は、彼らのプログラムに影響を及ぼしているのです。
彼らが海中で行っている遺伝学的なプログラムに、影響を及ぼしているのです。

◎ デイヴィッド : 正確には、どういうことですか?
彼らは地球を、自分達の故郷と見做しているのですか?

★ コーリー : いいえ。

◎ デイヴィッド : 彼らは、この地球に属していると感じているのですか?

★ コーリー : ここでは、たくさんの異なったタイプの生命が進化しています。
私が22の遺伝学的実験について語る時、私は人類だけについて言っているのです。

他の惑星から来た他の生命体にとって、非常に重要な海洋内での事象が他にあるのです。
それで、このような水生の生命体にとって、地球人類が海洋を扱っているやり方が決して望ましいものではないのです。

私が言われているのは、私達がかつて最終的には実現したいと思っていたことが、偶然にも彼らの実験領域で起こっているのです。
もし、そうであるのならば、彼らはそれを著しい侵害と見做して攻撃することになるでしょう。

彼らは、地球人類を嫌っているのです。

◎ デイヴィッド : 実験領域ですか?
分かりました。

しかし、何を実験しているのでしょうか?
その実験とは、どういうものですか?

彼らはそこで、生命を創り出しているのですか?
海洋中で、何かを飼育しているのですか?

★ コーリー : 彼らは水生生物の進化を研究し、運用しているのです。

彼らは宇宙の他の水生生物について学んでいるだけでなく、遺伝子実験を行い、異なったタイプの生命を創り出すことができるのです。
そして、どのように私達のこの惑星の環境下に適応して生きていけるかを見い出す研究をしているのです。

それらのうちのいくつかは、確実に彼らが望む能力を発揮しました。
しかし、彼らがここで得たものは失われていったのです。

それらは、私達の生態系ではうまく生存できないのです。

◎ デイヴィッド : 何故、その生命体達は私達とある種の条約を結んだり、何らかの同意を取り交わそうとしなかったのでしょうか?
何故、いきなり攻撃して来たのでしょうか?

問題は、後回しという流儀なのですか?

★ コーリー : 彼らは、私達の祖先が二足歩行を始める前から、この地球の海洋で実験を行っていたのです。

◎ デイヴィッド : ほう。

★ コーリー : この惑星において優勢な種になっているいくつかの水生生物を、彼らは創り出したのは確かです。

しかし、例外があります。
それは、水生哺乳類です。

主に、水生哺乳類の実験がなされていたのです。
しかし、私達の海洋は非常に多様なので、そういった条件下で新しい生物を創り出して彼ら独自の生物種について研究する為に、彼らはその多様性、遺伝的多様性に対して優位に立てるようにも注力せざるを得なかったのです。

◎ デイヴィッド : 会合で出会ったこれらの生命体の両方とも、ある種の水をその身体の周囲に纏(まと)っていましたか?

★ コーリー : はい。

◎ デイヴィッド : 分かりました。
それは、先程仰(おっしゃ)ったのと同じような、見えないシリンダーのようなものですか?

★ コーリー : はい。

私はゴンザレスにこれについて尋ねました。
私は、実際には「私達は皆んな、あのタイプの大気呼吸補助装置を持っているのだろうか?」と質問したのです。

それで彼は私に「このステーションは、信じられないぐらい古くて直感的で知的なのだ。」と言いました。
彼はほどなく、私がそれを保有していると言いました。

私は即座に、私がこの宇宙船に連れて来られた時に、この宇宙のどこから来ようとも、自分の環境がどのようなものか知らない場合でさえ、私の周辺のフィールドが、私の身体が慣れ親しんでいる大気と大気圧になるのだと理解しました。

◎ デイヴィッド : ほう!

★ コーリー : それで、それは見えないのです。
誰も、それを見ることができないのです。

それで私はそこにいる全ての生命体は、ある種の大気呼吸補助装置を与えられているのだと教えられました。

◎ デイヴィッド : ということは、明らかに、そこにいる生命体の周囲に、何かが形成されているということですね?
貴方が、それらの水生生命体の周囲に見ているように。

それで、貴方は貴方とゴンザレスが、馬蹄形に並べられた椅子のところに臨むところだったと仰(おっしゃ)いましたよね?

★ コーリー : ええ。

◎ デイヴィッド : 全員が、同じ馬蹄形の座席領域のところにいたのですか?
それとも、もっと違った椅子を充(あ)てがわれたのですか?

★ コーリー : 他の皆さんと、同じでした。

◎ デイヴィッド : 分かりました。

★ コーリー : それで、先程言った三つの椅子が空いていました。
ゴンザレスが、その椅子の前で止まりました。

私はその椅子を見て、「今日は、貴方は椅子に座るのですね? 今日は、私は椅子に座るのですね?」と言いました。
何故なら、そこで座る時は、グループの残りのメンバーとコミュニケーションする時だからです。

巨人とのテレパシーによる交信であるとか、そのような類(たぐい)のものです。

◎ デイヴィッド : 分かりました。

★ コーリー : 私が彼に尋ねると、彼は微笑んで「いいや、立っているんだ。」と言いました。
そして、円形のステージを指差しました。

◎ デイヴィッド : なるほど。

★ コーリー : 直ぐに私は、私の喉の中に大きな塊を感じました。
そして、全ての他の椅子が、一つの中央の位置に面しているのを感じました。

◎ デイヴィッド : 貴方は心配でしたか?

★ コーリー : はい。

私は何が起こっているかも、何をすることになるかも分からなかったのです。
そして、彼は、「貴方は進んでステージの上に立って、頭の中で“準備ができました”と考えれるだけでいいのだ。」と言いました。

彼は、冗談を言ったのです。
彼は「心配することはない。ガーディアンズとスーパー連合の会合が悪いことだなんて有り得ないだろう?」と言いました。

◎ デイヴィッド : 貴方の言うスーパー連合は、時間の外側に存在しているのでしょうか?
とても有り得ないことのように思えますが?

★ コーリー : ええ。

このステーションは、時間の外にあるのです。
これらの生命体は、このステーションにいつも滞在している訳ではありません。

◎ デイヴィッド : 分かりました。

★ コーリー : 彼らは自分達の銀河、或いは星系に戻って行くのです。

◎ デイヴィッド : しかし、彼らがガーディアンズと話すというのは、普通ではないのではないですか?

★ コーリー : ええ。

◎ デイヴィッド : 貴方は、彼らがガーディアンズと話す機会を持つのは、どの程度の頻度だと思いますか?

★ コーリー : 彼らが、そういう機会を持ったかさえも分かりません。

◎ デイヴィッド : 本当ですか?

★ コーリー : 本当です。

◎ デイヴィッド : 私達のショーから時代を遡(さかのぼ)ってみると、貴方はアステロイドベルトは、五十万年前に爆発した惑星の残骸だと仰(おっ)しゃってましたよね?
それが、このような存在をここに到来することを可能にしたのだと仰(おっしゃ)いましたよね?

それが防御グリッドを破壊して、彼らがここで遺伝学的実験を行うことを可能にしたのですよね?
それで貴方は、彼らが事前にガーディアンズから連絡を受けてもいないのに五十万年もの間、遺伝学的実験を行って来たのだろうと仰(おっ)しゃってましたよね?

★ コーリー : はい。

◎ デイヴィッド : 本当ですか?

★ コーリー : 全くその通りという訳ではないですが、本当のことです。

◎ デイヴィッド : ということは、これは……。

★ コーリー : ゴンザレスは、ガーディアンズからのメッセージを彼らに伝えて来ました。
しかし、彼らはガーディアンズの面前に現れたことは、決してなかったのです。

◎ デイヴィッド : ワオ!
それでは、この実験を行って来た五十万年の全歴史の中で、彼らがガーディアンズと直接的なコミュニケーションを行う最初の機会だったのですね?

★ コーリー : 私が知る限りでは、そうです。

◎ デイヴィッド : へえ!

この時何をするのか、どうして分かったのですか?
貴方がそこを歩いている時、明らかに貴方は、貴方の精神に何の情報も持っていないですよね?

★ コーリー : 私は歩いて行って、ステージに上りました。

それで、冗談を言ったのです。
「私達は彼らが前回、私に着せたような愚かな生徒の制服を着る必要はないですよね?」と。

彼らは私に、奇妙な紫色のものを着せたのです。
どうしてかは分かりませんけどね。

◎ デイヴィッド : 分かります。

★ コーリー : しかし、私達は、特に何も身に着けることを求められませんでした。

私は歩いて行って、ステージに上りました。
私は用心して、見回しました。

その時の私を見つめる全ての目は、私にそうすることに慣れていたのです。
それで私は、とてもナーバスだったのです。

それで私は自分自身に「これを克服するんだ。」と言い聞かせたのです。

私は、目を閉じました。
そして、拳(こぶし)を握り締めて「オーケー、準備ができました。」と言ったのです。

◎ デイヴィッド : その時、これらの生命体は、彼らが担任教師ではないと分かったのですよね。
そうですよね?

彼らは、私達の神であるかのように自分達を呼んでいた。
彼らは、これらの遺伝学的実験をずっとやっていたという理由で。

そして、彼らが天使か神であるかの如く、私達の元に出現していた。
しかし、彼らは自分達より高い階級のこれらのガーディアンズが、彼らが保有していないようなある種の支配力を行使しているのを思い知ったのですよね。

そうではないですか?

★ コーリー : そうです。

彼らは、宇宙の序列に気づいたのです。
しかし、彼らのほとんどは彼らのやっていることは極めて重要なことであり、妨害されるべきではないという態度を示したのです。

◎ デイヴィッド : 分かりました。
この会合に出席していた地球側の人物で、貴方にお馴染みの人はいましたか?

★ コーリー : はい。

私が見回していた時、私は前回私が座った地球の代表団の座席に、二百人評議会のメンバーの一人が座っているのが分かりました。
彼は不機嫌な表情で、そこに座っていました。

◎ デイヴィッド : 地球の人達のほとんどが知っているような誰かはいませんでしたか?

★ コーリー : はい。
いました。

◎ デイヴィッド : 興味深いです。
それで彼は起こっていることに関して、あまりいい気分ではなかったのですね?

★ コーリー : そうです。

◎ デイヴィッド : 貴方がそこを降りた時、何が起こりましたか?

★ コーリー : 私が月面作戦司令部にいた時に起こったことと、ほとんど同じようなことが起こりました。

突然、ティエールエールとゴールデントライアングルビーイングが、私の背後に現れたのです。
ほとんど同じことが起こりました。

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とても静かでした。
私は向き直って、ティエールエールを見上げました。

すると彼は、彼の手を動かし始めてこう言ったのです。
「私が話すように全てを復唱しなさい。正確に復唱するのです。」

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◎ デイヴィッド : 言葉で発したのですか?
発音されたものとか、そういう類(たぐい)の?

★ コーリー : 言葉として、発せられたものでした。

◎ デイヴィッド : おお。

★ コーリー : 私は、彼がやっているように腕を動かす必要はありませんでした。

◎ デイヴィッド : 分かりました。

彼が言うには?
その後(あと)、何が起こりましたか?

★ コーリー : 直(ただ)ちに私は、話し始めました。
情報は、私の精神の中に聞こえて来ました。

何の努力も、必要ありませんでした。
それは私の口から、自動的に語られたのです。

◎ デイヴィッド : 貴方は、内容に気づけていましたか?

★ コーリー : 私は、多くの内容に気づいていました。

いくつかは、捉え切れませんでした。
私には理解できませんでした。

しかし、内容のいくつかが、後ほどステーションによってブロックされたのです。
ティエールエールが、これらの生命体のいくつかの名前を伝えて来たのです。

でも、それを思い出すことができないのです。
そして、その生命体のいくつかというのは……私はそこでその顔を見たことは覚えているのです。

しかし、今はその顔がどのようなものだったか思い出そうとしていますが、それは私が過去にお伝えした状況によく似ています。

彼らの顔がないのです。
皮膚が広がっているだけで、顔がないのです。

◎ デイヴィッド : 興味深いです。
それで、貴方が思い出すことを許されている、或いは、認定されていることから現れて来るメッセージの概要は、どのようなものですか?

★ コーリー : その概要というのは、ティエールエールが言うには、スーパー連合が間もなく解散するということでした。
それが行っていた22種類の遺伝学的プログラム、終了するそうです。

地球人類が、それを打ち負かしたのだそうです。
そして、そのことは私達の時間概念では、今、起こるのだそうです。

22種類の遺伝学的プログラム……彼らは長きに亘(わた)って私達のDNAとスピリチュアリティを、好き勝手に弄(いじ)り回して来たのです。

彼らに伝えられたメッセージは、その人類は、今や星間文明の一員である。
彼らは今から自分達の遺伝情報、及びスピリチュアリティを、自分達で運用し始めることになる。

我々は、これらの存在を我々が運用するがままにしてはならない。
我々は彼らに、一方的に情報提供を行ってはならない。

というものでした。

◎ デイヴィッド : 彼らが言った最初の言葉は、何ですか?
最初の挨拶の言葉を、思い出せますか?

★ コーリー : 彼らはいつも、こう挨拶します。
「一なる無限の創造者の愛と光の内に。」

しかし、この時何か新しい言葉を発していて、彼らは「全てのものへの奉仕の内に。一なるものの奉仕の内に。」と言いました。

◎ デイヴィッド : なるほど。

★ コーリー : 彼らは会議室を去る前に、そう言ったのです。

◎ デイヴィッド : この件に関する議論に移る前に、少し教えていただけますか?

このテレパシーによる会話は、どのように感じるものなのですか?
貴方は、平静で感情がない状態なのですか?
それとも、貴方は何か感情のようなものを感じるのですか?
実際は、どんな感じなのですか?

★ コーリー : 平静とは、正反対ですね。
私は、涙が流れ落ちるのを止めることができませんでした。

どういうことかと言うと……私がそれに関わっている時にしばしば起こるのですが……彼らが私とコミュニケートしている時、私は映像や言葉を受け取るだけでなく、音も受け取るのです。
匂いも受け取るのです。
そして、それが私を感情的に圧倒するので、時々赤ん坊が泣き喚(わめ)くような感じになるのです。

涙が溢れて、止まらなくなるのです。
感情的に、圧倒されてしまうのです。

◎ デイヴィッド : 私はそこに、愛の感覚があるのか知りたいですね。
貴方はその時、ある種の至福の愛を感じていますか?

★ コーリー : ええ。

あるんです。
愛の感覚がありました。

それは、ビジネス感覚を超えたものです。
彼らはそこに、ビジネスに関して議論する為に来ています。

彼らはそこでは、双方向性の会話をしようとはしませんでした。
彼らはそこで、いくつかの情報を一方的に配信しては去って行くのです。

それが、彼らがまさしくしていることでした。

◎ デイヴィッド : 私達はこれらの異なった全ての生命体と、地球を五十万年に亘(わた)って科学実験室として、遺伝情報の実験室として、スピリチュアル実験の研究センターとして利用して来た生命体と、文字通り対話して来た訳です。
彼らが荷物を纏(まと)めてここを出て、「畜生!」と言わなければならないと知らされた時の反応は、どんな感じでしたか?

★ コーリー : 物凄く大きな反応がありました。

彼らのうちの何人かは、テレパシーで大声で喚(わめ)いていました。
それを説明して下さいとは言わないで下さい。

他のもの達は言葉に出していて、拳(こぶし)を振り上げていました。
それで、ステーションは接収されました。

何やら唇を動かして話している人々はいましたが、どうすることもできませんでした。
それは接収されてしまったのです。

そのことに歓喜する人々や生命体もいました。

◎ デイヴィッド : なるほど!
スーパー連合の構成員の対応が、分かれたんですね?

★ コーリー : はい。
ティエールエールが、彼らに話したことを私にも保有させてくれたのですが、スーパー連合の再構築が進行中で、その主流派は解散させられて排除され、少数派が私達の区域の52の星と、私達のいとこ達と協調して働くことになったのです。

彼らが皆で、この新生スーパー連合を構成することになります。
そして、そこに永久に席を与えられることになるのです。

◎ デイヴィッド : なるほど。

★ コーリー : そして、それは、本当に本当に重大事なのです。

◎ デイヴィッド : 貴方は以前に、私達はまだスーパー連合に実際に席を与えられてはいないと仰(おっ)しゃってましたよね?

私達は直接的に、それを運営する能力さえないと。
それは、彼らが従わなければならないと教えられて来たいくつかの宇宙法というより、むしろ、彼らが自身で決定した何か以上のことを意味しているように思えます。

これは、今、彼らがある裁定を勝ち取りつつあるということでは?
同意されますか?

★ コーリー : それは全て、宇宙法の一部ではあります。
しかし、エネルギー状態が変化し、人類が遺伝学分野、及びスピリチュアル分野での実験において、よりこの分野における制御を獲得するようになって、他の生命体がこの状況から撤退させられるようになったのです。

このことは、星系から星系へと起こっています。
彼らは、何度も退場させられているのです。

ティエールエールが私に接続して、私に体験させてくれたのですが、ティエールエールが彼らに「ポンス星系のことを思い出すように。」と言った時、酷(ひど)く狼狽(ろうばい)し始めました。
私には、これがどういう意味なのかは分かりません。

しかし、その時、彼らは完全に沈黙し、生気を失ってしまったのです。
そして、私の頭の中に映像が浮かんで来ました。

私は、スーパー連合とガーディアンズとの間のある種の戦争の結末を見たのです。

◎ デイヴィッド : なるほど。

★ コーリー : 私が辛うじて掻き集めた情報は、これが全てです。

◎ デイヴィッド : 分かりました。
このエピソードの予定時間も終わろうとしているので、貴方がまだ話していないことで、そこで起こったことについて手短かに補足説明願えないでしょうか?

★ コーリー : ええ。

この会合が終わるや否や、会議室にエネルギーが発生しました。
全員が興奮していたか、或いは、それに反抗していました。

それで、ゴンザレスが急いで私を先導して、退出したのです。
私が暴徒に襲われる前に、私をその部屋から退出させたのです。

彼は私を退出させて、私を乱暴に彼の方に向かせてこう言ったのです。
「君は、これがどういう意味か分かっているのか?」

私は彼を見て、こう言ったのです。
「私達は異星人の一団に、私達の神であるかのような振舞いをさせるつもりはない。そうでしょう?」
このように私は言いました。

彼は私を見て言いました。
「彼らは、我々の神話時代からの神々なんだ。」

また、こうも言いました。
「でも、そうさ。今や人類は、我々自身の遺伝的なスピリチュアルな未来を支配している。」

彼は私を、私が最初に出現させられた場所へと連れて行きました。
それで私は、ブルースフィアに拾われて家に送り届けられたのです。

◎ デイヴィッド : 人類にとって、私達の未来にとって、カバールにとって、そして、彼らがして来たことにとって、このことの本当の意味することは、何なのでしょうか?
この地球上の本来の人々として、私達が見ることになる未来において、このこと全てがどのように実現していくのでしょうか?

★ コーリー : 基本的には、彼らがエネルギー的に、ドラコが私達の宇宙空間に存在できないようにするつもりだと、私は情報提供を受けています。

◎ デイヴィッド : おお、ワオ!

★ コーリー : 彼らがそうするつもりであるだけでなく、それは自然のプロセスとして起こることなのです。

私達の星は、銀河系内を巡っています。
この銀河系の一部である故、私達の周辺宇宙ではエネルギーの増大が起こるのです。

何が起こるかと言うと、宇宙の網状構造を通じてのエネルギー的な巡行によって起こる自然のプロセスとして、銀河系はよりエネルギーが強い領域に入って行くので、銀河系は……。
宇宙の網状構造は、私達の宇宙の全ての星々からなっていることを思い出して下さい。

◎ デイヴィッド : 分かりました。

★ コーリー : 各々の星は、電磁的微細管でお互いに繋がっているのです。

◎ デイヴィッド : 了解です。

★ コーリー : そして、この管状接続を介して、ポータルシステムは作動するのです。
このようにポータルが作動するので、彼らは星から星へと移動できるのです。

◎ デイヴィッド : 分かりました。

★ コーリー : 私達の領域の星団に属する星々は、宇宙空間のこのエネルギー領域に移動しつつあります。
エネルギーが、この星へと流入して来ます。

北極と南極を通って、流入します。
そして、その星からこのエネルギーのある部分が流出して行きます。
そして、残存エネルギーが、私達の星への微細管接続を通って、その宇宙の網状構造を介してフィードバックされるのです。

私達の星も、同じような道筋を辿ることになります。
千年間を通じて起こることは、私達がこの軌道を通過して、それが電気的因果関係を失わせ、私達は、私達の太陽系を強健にするエネルギーを得る一方で、そのエネルギー状態はレプティリアンには対応できるものではないのです。

◎ デイヴィッド : ほう。

★ コーリー : それは、毒のようなものなのです。

◎ デイヴィッド : もし、彼らが外に張り巡らされたバリアの為に脱出できないのであれば、その時は、彼らのうちいかなる者も生存できないということですね?
彼らが生き残れる手段はあるのですか?

★ コーリー : 彼らは、今はスターゲートシステムにより星間旅行が可能です。
しかし、それは厳重に監視されています。

彼らは、貴方がどれくらい旅行したかを知っているのです。
彼らは、貴方の居場所を正確に把握しています。

起こっていることは、こういうことです。

アンシャールが時空間バブルを創り出して、彼らが、彼らの都市をその中に収めたように、同じようなことがこれらのレプティリアン、つまり、ドラコとインセクトイド(訳注:昆虫型異星人)にも起こっているのです。
彼らは時空間にこのようなポケットを形成して、その中に入り、このエネルギー状態の変化をやり過ごそうとしているのです。

彼らはまた、地球の奥深くで厳重にシールドされた基地の中にいます。
彼らは、この千年間をやり過ごそうとしているのです。
そして、再び現れて、再び支配しようとしているのです。

彼らを弱体化させ、彼らが隠れざるを得ない事態が進行しつつあります。
ですから、人類は地球内部に深く入り込み、これらの時空間ポケットを見つけ出し、それらをレプティリアンから除去する責任を負いつつあるのです。

ゴンザレスとの会話において、彼はスーパーゲートは何か特別なものだと伝えて来ました。
そして、それは私達の星系の直ぐ外側にあるのだそうです。

それは宇宙の法に反するもので、如何なる種族もそれに近づくことを禁じられているそうです。

◎ デイヴィッド : なるほど。

★ コーリー : 今は、彼らは、レプティリアンがスーパーゲートに近づくことを禁止できないのです。
しかし、彼らは、レプティリアン達がもはや私達の太陽系に侵入できないように、私達の星系にある時空間の穴を有毒化することができるのです。

レプティリアン達はスーパーゲートからやって来て、そして、去っていくことになるでしょう。
しかし、彼らは千年間の間は、ここにアクセスすることができないでしょう。

そして、ゴンザレスが私にこう言った時、私の表情がこの世のものでないかのように歪(ゆが)んだのです。

彼はこう言いました。
「聖書に書いてある通りじゃないか? 違うかい?」

◎ デイヴィッド : なるほど。
銀河連合が、ドラコの為の時空間の穴を有毒化するというこどですかね?

★ コーリー : ガーディアンズが、このようなエネルギーを運用している存在の一つなのです。
彼らは、このようなエネルギーを運用するのを手伝っているのです。

しかし、彼らはそれを、ドラコを近づけない為に行っているのではありません。
彼らはそれを宇宙進化の性質の一部として、それを行っているのです。

◎ デイヴィッド : 興味深いです、コーリー。
そのことは、”一なるものの法則”に書いてあります。

彼らはアセンションについて広範囲にわたって言及しています。
彼らは喩(たと)えとして、”収穫”という言葉を使っています。

私はそれを、”賢者からの啓二”と解釈しています。
”収穫”という言葉は、新約聖書にたくさん出て来ます。

彼らは喩(たと)えを用いて、私達果実であれと言っているのだと思います。
私がそうあることによって、木全体が熟さなければならないのだと。

そして、彼らはこれらのガーディアンズ達は、”果実が傷や汚点なく収穫される”ことを確実にする為に現れるのだと言っています。
それで貴方は、この会合で起こったことは、私達がこのアセンションプロセスを通過した時、私達は傷一つなくなるのだと彼らが確約していることと、何か関係があるのではないですか?

★ コーリー : 過去には、そうでした。
スーパー連合がその当時ここから離脱するように提案され、彼らがそれを拒んだという自然な結論に至った時点では。

◎ デイヴィッド : ほう。

★ コーリー : この為に対立があったのでしょう。
それで、これらの生命体にとって、次なる実験へと場を移すことを考えるさせられるということは、宇宙の法と宇宙の進化の当然の帰結なのです。

◎ デイヴィッド : それは、本当に本当に素晴らしいグッドニュースです。
コーリー、私達に注意を向けさせ、メッセンジャーになっていただいて感謝します。

また、”コズミックディスクロージャー”を観てくれた皆さんに、感謝します。
ホスト役のデイヴィッド・ウィルコックと、コーリー・グッドでした。

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