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☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★仕組まれた異星人による誘拐事件 シーズン 9 エピソード 8★ ☆。・:*:・゚`★

January 17, 2018

◎ デイヴィッド・ウィルコック : それじゃあ行くよ。

コズミックディスクロージャーへ再びようこそ。
ホストを務める、デイヴィッド・ウィルコックです。

で、こちらがエメリー・スミスです。
エメリー、ここに来てくれてありがとうございます。

★ エメリー・スミス : 私を呼んでくれてありがとう、デイヴ。
礼を言うよ。

◎ デイヴィッド : 前のエピソードでは、合成細胞のアイデアなど、合成生物学を含めた遺伝子操作プログラムについて話し始めました。
それで、貴方はそれが簡単なことだというようなお話をされたのですが、多くの人達にとっては多分、内容を把握するのも困難じゃないかと思うんです。

貴方が言うには、様々なプロセスを経て、たくさんのクローンが製造されているんですよね。

このようなクローンを作る魅力は、何ですか?
何故、奴らは生命体を製造することにそんなに夢中になるんですか?

★ エメリー : 奴らには、奴らの行動指針があるんだと思うね。
それぞれの組織で、それぞれの行動指針があるのさ。

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全てのオペレーションを規定する、一つの方針があるんだと思うね。
で、その一つの方針が多くの異なったタイプの施設、行動指針、及び組織に下達されていることを理解しなくちゃいけない。

そこからどこへ向かっていくのかなんて、誰も知らないがね。
だがね、私見だが、僕はこれは何かを誤魔化す為の策略だと思うね。

仕組まれた、偽の異星人による侵略の情報なのさ。
多分ね。

何らかの戦争を仕組む為に、或いは、異星人による誘拐をでっち上げる為に、このような偽宇宙人を使うんだと思う。

◎ デイヴィッド : 異星人による誘拐事件は、1960年代初めのベティーとバーニーのヒル夫妻のケースで始まりましたよね?

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★ エメリー : そうだな。

◎ デイヴィッド : 更に言えば、噂のグレイが、見かけ上はこれに関わっていました。

★ エメリー : ああ。

◎ デイヴィッド : 私は奇妙に思っているんですが、ベティーとバーニーのヒル夫妻のケースより時代を遡(さかのぼ)ると、グレイに関する報告がないことを本当のところ貴方はどう考えているのですか?

★ エメリー : こいつは僕が生きている間に受けた、最も論争的な質問だな。

僕は、これに関する凄い回答を持っているよ。
この手の人達は、確かに誘拐されたのさ。

分かるかい?

それは、本当に起こったんだ。
だから、嘘発見器にも引っかからなかった。

我々は、多くのこういう人達にインタビューをしている。
そいつは、本当なのさ。

彼らは精神的、或いは肉体的に本当にそれを経験している。
だがな、僕が把握している限りでは、関わっている異星人や宇宙船や状況に関しては、本当ではないんだ。

何故なら、この惑星全体に、やらせの宇宙船を使ったたくさんのプログラムが演じられているのさ。
被害者の体験を一致させる為にね。

我々が異星人による誘拐の件で、ニューハンプシャー州の被害者にインタビューした時、彼らはナミビアや日本の被害者と正確に同じことを語っているんだ。
というのは、皆が相当類(たぐ)い似した経験をしているからさ。

それで、彼らは多くの異なったエピソードについても語るのさ。
彼らが見たがっていた、記憶に留めておきたかったエピソードをね。
そして、どんなにその経験がトラウマになったかも語るんだ。

奴らは、色々なやり方でそれを可能にするのさ。
第一に、やらせの宇宙船や、クローニング技術でプログラムされた生命体を使ってね。

先ず、彼らを気絶させて、お次に刺したり突っ込んだりする外科医のいるある部屋で目覚めさせるんだ。
特別なガスを使ってね。

◎ デイヴィッド : ちょっと待って下さい。
貴方は、UFOは偽物だって仰(おっしゃ)るんですか?

★ エメリー : ああ、そうさ。

◎ デイヴィッド : 分かりました。

★ エメリー : そうさ、奴らは……そうなのさ。

◎ デイヴィッド : では、宇宙船はどこにあるんですか?
浮くことのできる宇宙船のことを、貴方は仰(おっしゃ)っているんですよね?

★ エメリー : ああ、あるさ。
そいつらは、墜落した本物の宇宙船を調査して作成した、本物の宇宙船なのさ。

◎ デイヴィッド : オーケー。
分かります。

★ エメリー : だがな、それは「我が地球製の」宇宙船なのさ。
それは、地球外生命体の宇宙船じゃないんだ。

◎ デイヴィッド : ただのホログラムではないんですね?
宇宙船はそこにあるんですね?

★ エメリー : そうさ。

奴らは、ホログラムも使うことはできる。
だが、……

◎ デイヴィッド : 分かりました。

★ エメリー : ホログラムは、予(あらかじ)め決められているある機会に使われるんだ。

奴らは、ホログラムを見せる。
そして、その辺りにガスを放出するのさ。

すると、狙っている人達が自動車事故を起こすだろう。

次に、彼らはある施設の中で目を覚ますのさ。
だけど、意識は朦朧(もうろう)とした状態でね。

彼らはいつも、ある理由からグロッギー状態なのさ。
何かが起こるのさ。

或いは、奴らが家に来てそれをやることがある。
奴らは、特別な人物を選択するのさ。

◎ デイヴィッド : 先に進む前にご質問したいのですが、カメラに向かってお答えして下さいますか?

貴方は、コズミックディスクロージャーをご覧になっていますか?
貴方は、コーリーが話している内容に通じていますか?

★ エメリー : いいや。

僕は見てない。
済まないが、そういうことだ。

◎ デイヴィッド : その理由というのは?

★ エメリー : 僕は、如何なる外部ソースからの影響を受けたくないんだ。
場合によっては、いつか接触しなかればならないことになるかも知れない他の人物からの、外部情報の影響を受けたくないんだよ。

時々、君が僕にこう言っていることは興味深い。

「ねえ、エメリー 、私にはほとんど同じことを教えてくれた情報提供者がいるんです。」
何故って、僕はたった一人じゃないからね。

◎ デイヴィッド : ほう。

★ エメリー : 外には何百、何千というエメリーがいるんだよ。
茫然自失状態で進み出て来るね。

で、そういう一連のエメリーが、より多くの人達が少しは安全に感じられるようにしてくれることを願うよ。

◎ デイヴィッド : なるほど。

★ エメリー : 何故って、それが君達を守ることになるからさ。
保証するよ。

◎ デイヴィッド : 貴方はどうして、このような異星人による誘拐がなされていると思いますか?

我々は、同じところをグルグル回っているような気がします。
真相に近づいているようには思えません。

このことを追求していくと、信じられないような根源的なものに辿り着きそうな気がします。

我々は、宇宙船について話しています。
我々は、クローニングされた生命体について話しています。

貴方はアメリカでも、ナミビアでも、日本でのこのような誘拐事件が起こり得たと仰(おっしゃ)っています。
これらの意味することの要点は、何なのでしょう?

★ エメリー : 世界中に、恐怖をもたらす為さ。
恐怖は、支配し命じる為に導入される必要があるんだよ。
支配と命令で、文明を覆(おお)いつくすのさ。

そうすることが、奴らにとって好都合なのさ。
それを経験した人達が、テレビでそれが起こったって言ってくれることがさ。

僕は、彼らにとても同情するよ。
何故って、それは実際に起こった。

でも、彼らが思っているようにじゃないんだ。
同じ理由から、ハリウッドが、毎月、悪い異星人の映画をリリースし続けているのさ。

フィリピンでも、一年に一本はこういうのが出る。
それで、世界中の皆んなが、こういう巨大な生命体が自分のところに来るんじゃないかって思って、恐怖で石みたいになっている。

◎ デイヴィッド : 貴方は昨晩、我々がその人と話をしている時に、彼にアタカマの小人のことをお話ししたのを覚えておられますか?

★ エメリー : ああ、覚えてる。

◎ デイヴィッド : 貴方は、何故、彼が違った風に質問しようとし続けていたと思いますか?

★ エメリー : ああ。

◎ デイヴィッド : 「私は、それについて怖がるように仕向けられているのでしょうか?」みたいな感じでしたよね?

★ エメリー : ああ、「私達が彼らを撃ったら、彼らは銃を持って戻って来て私達を殺すでしょうか?」ってな感じだったな。

◎ デイヴィッド : そうです、そうです。

★ エメリー : いいかい。

奴らは、危険性を知っているのさ。
地球が、宇宙のディズニーワールドだって知られてしまう危険性をね。

◎ デイヴィッド : ハハハ。

★ エメリー : そこは、とてもダイナミックできれいなところさ。
君は笑うけれどね。

よし!裸のサル達を見に行こうぜ!ってな感じさ。
分かる?

で、僕が知っているのは、たくさんの生命種が色んな共同体として存在していて、そいつらがただウロウロして見物して回っているだけで、何か悪いことをしようとしてここに来ている訳じゃないってことなのさ。
それで、数百万年前から違った文明を持った他の邪悪な存在の出入りがあるってなことは、僕は思ってもいないのさ。

僕が言っているのは、この年代、実際のところ1,000年くらい続いているこの年代は、そこを訪れて子供達に見せるのには本当に綺麗なところだってことなのさ。

◎ デイヴィッド : ほう。

★ エメリー : それで、ロズウェル事件か、そのちょっと前のドイツでの事件の後から、奴らはこれらの他の存在には、同盟を組んでいるものとそうでないものがいると認識するようになったのさ。
それでお次は、奴らはガス、石炭、及び石油に深く関わっているのだが、異星人達はそのような状況が続くのを望んじゃいなかったということさ。
地球上の政府が続くという状況もね。

何故って、どんな風に異星人達がここに来ると思う?
ガスや石炭や石油なんか、使っちゃいないだろう?

君の「何故、彼はこんなこと言うのですか?」という質問に戻るとだな、「我々が彼の家族を殺っちまったら、或いは、宇宙船を撃ち落としちまったら、そいつらは戻って来るだろう。」ということなのさ。

それで、こうとも言える。
「我々は数百万年前には、もう少し理性的だったんだよ。」

そいつらは、かつて今の我々の立場(訳注:エメリーがそいつらと呼ぶ存在が、数百万年前の地球人だったということ)だったのさ。
そいつらは、我々がお互いの頭を切り離し合うような、野蛮な中世時代から成長するのを見守っているのさ。

そういう訳で、我々は月に戻れないでいるのさ。
普通のNASAの宇宙計画で、宇宙への冒険に出られないのさ。

◎ デイヴィッド : なるほど。

★ エメリー : それで、現代の地球人が持っているこういう野蛮さが、我々の成長を妨げているものなのさ。
我々がどのようにお互い振る舞うべきか、どのようにお互い愛すべきか、どのようにお互い受け入れ合うべきかを我々が学ばない限り。

「私が信じていることをお前は信じていないから、お前は敵だ。」とか「お前は肌の色が違う種族だとか、お前は俺とは違う性の持ち主だ。」とかいう考えから、我々がどうしたら離れられるかを学ばない限りね。
こういう野蛮さは、ばかげているのさ。

この宇宙の向こうの異星人達の高度な意識には、このような野蛮さは存在しない。
それで、彼らは我々に振る舞いを変える為の、自分達独自の訓練を行う為の時間を与えているのさ。

彼らは、変化が起こるのを見たいのさ。
そのことに、興味津々なのさ。

僕は、そういう風に信じている。
彼らは、その為に我々の側(そば)にいるのさ。

◎ デイヴィッド : 私は、フィットリー・ストリーバに会ったことがあります。

彼は有名人で「交わり」という本を書いた人です。
この本は、1980年代に異星人による誘拐という話を打ち破りました。

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私は2017年2月に開催された意識的生活博覧会のパネリストとして、彼をお招きしたのです。
私が面白いと思ったことの一つは、彼が自分の異星人による誘拐体験を更に詳しく話していて、彼はグレイだけを見たのではないと言っていました。

彼は同じ時間に、同じ場所にいた、黒い軍服を着た普通の人間も見たと言っていました。
貴方はその時、何が起こっていたと思いますか?

★ エメリー : 何が起こったかって?

ああ、彼は恐らく、ある軍事施設か何かに移送されたのさ。
そういった類(たぐ)いのことを担当する部署の、黒服の作戦チームを見たんだろうね。

彼が来た時に、チラッとそいつを見て記憶に残っていたんだろう。
我々は、毎日、薬物処理を行っているのさ。

世界中には、数兆もの診察室がある。
我々は彼らがそこに行く直前に、ヴァーサント(訳注:高血圧治療に使われるカルシウム拮抗剤の一つ)を使うんだ。

万一の場合に備えて、それで彼らを昏睡状態にするのさ。
そうすれば、我々が彼らの心臓に処置を施している最中に、我々がジョークを言っても彼らには聞こえちゃいないのさ。

彼らは、そのことを覚えちゃいない。
極めて、成功裡にことはなされるということさ。

でも、彼らは、時々、トータルリコールみたいになるのさ。

◎ デイヴィッド : なるほど。

★ エメリー : そうなると、よろしくないのさ。
でも、起こっちまうことがある。

グーグルで検索すると、全ての処置の間目覚めていて、全てを覚えている人達のことがヒットする。

◎ デイヴィッド : ワオ!

★ エメリー : 彼らは全てを聞いていて、全てを覚えてる。

彼らは、動くことはできない。
何故なら、麻酔医が彼らを麻痺させているからね。

◎ デイヴィッド : ワオ!

★ エメリー : そうさ。

とても、恐ろしい状況になる。
そういうことが起こるのさ。

薬やガスが効かない人がいて、そういう人はチョコっと記憶が戻っているのさ。

◎ デイヴィッド : この異星人による誘拐プログラムというのは、大衆レベルで異星人に対する恐怖を植えつけているんでしょうね。

★ エメリー : その通り。

◎ デイヴィッド : フィットリーが話していたことが意味しているのは、彼は軍によって誘拐されたらしいということですね。

貴方は、実際に地球外生命体であるグレイが本当に誘拐を行っていると思いますか?
或いは、これは単なるある種の政府による気味の悪いプログラムだと思いますか?

★ エメリー : 僕はプログラムだと信じてる。
そうさ。

直接知っている訳じゃなけど、僕は気の遠くなるような昔に、本当の異星人による誘拐があったんじゃないかと信じている。
何故なら、ある国々は情報のすり替え、恐らくDNAに関するある種の情報のすり替えという、奇妙でよくない間違いを犯しているからね。

今は、信じることが難しい。
でも、僕がこういうことに携わるようになってから、そいつらが物事をどうにでもできる能力があると知ったのさ。

そいつらは何も望んではいないし、何もしちゃいないがね。
でも、地球のものではない存在と出来事の話が、たくさん出て来るのさ。

だから、僕はそれは完全に軍部のやらせだと信じてる。
或いは、軍部の支配の及ばないところで仕事をしている、ある種の一党の組織のやらせだとね。

そういうことが行われているのさ。

◎ デイヴィッド : 今、私は少なくとも3回か4回、スティーヴン・グリア博士が舞台で話していて、貴方が護衛としてフル装備で、その舞台に立っているところを見ていたのを思い出しました。

★ エメリー : フフフ。

◎ デイヴィッド : それで、いくつかの話の中で、彼は国連事務総長が誘拐されたことに言及しています。
また、これは地球上の政策の中でも、最高レベルの事態であるとも言っています。

一体、何が起こっていたんでしょうか?
世界の最高機関の選ばれたトップに対して、何故、このような目立った行為がわざわざ為(な)されたのでしょうか?

★ エメリー : 奴らは、高い地位にある連中にそのうちの一人にこういうことを行うことによって、恐怖感を植えつけたかったのさ。

◎ デイヴィッド : それで貴方は、それは実際に起こったと保証できるんですね?

★ エメリー : ワシントンの極めて高い地位にある二人の人物から聞いた情報なんだけど、もちろん、彼らはグリア博士とディスクロジャープロジェクトで一緒に働いていて、たくさんの公式文書を見ていて、僕に情報提供してくれたんだ。
そうさ、彼は正しい。

◎ デイヴィッド : ワオ!

このことが起こった時、人々の精神に催眠術的な暗示が同じように植えつけられたのですか?
何かの拍子に作動する後催眠暗示のようなものを、彼らはかけられたのですか?

★ エメリー : テレビを見たり、iPhoneを使っていたり、ラジオを聞いたりしない限り、催眠術やマインドコントロールといったことは起こり得ないよ。
心配しなさんな。

◎ デイヴィッド : なるほど。
貴方の推測では、それらからサブリミナルメッセージが出ている可能性があるということですね?

★ エメリー : 100%さ。
それは、間違いなく起こっている。

◎ デイヴィッド : 貴方は、人づての情報を持っているんですか?
それとも、直接そういう報告書を見ているんですか?

★ エメリー : いや、僕は見たことはないな。

僕はある時、ロスアラモスであるプロジェクトに一部関わっていたことがあるんだ。
ロスアラモスが主体のプロジェクトではなかったけどね。

協力していたプロジェクトでのことだった。
そのプロジェクトは、周波数のコントロール、マインドコントロールと携帯電話の周波数のコントロールを扱っていたのさ。

人を怒らせたり、悲しくしたり、そういったことが起こるように人を操作するのさ。

◎ デイヴィッド : ベティーとバーニーのヒル夫妻の話に戻りますが、我々はUFO学の見地から、これについて深く掘り下げていたんです。

それで、彼は実際のところ、そのことについて、軍部による誘拐だと考えていたと早期の段階で証言していたんです。
そして、彼は詳細にその体験を記憶していたんです。

それでその後、時間が経過するに連れて、より一層、所謂(いわゆる)異星人の要素が現れて来たと言っているんです。

★ エメリー : その通り。

◎ デイヴィッド : 彼の最初の印象は、地球外のものではなかったのです。

★ エメリー : どうしてって思うだろ。
まさしく、それが現実なのさ。

奴らは、真似て作った異星人の乗物を持っているのさ。
我々は、既にエリート達の為に反重力技術を手にしているのさ。

だから、僕にとっては、このうちの一つを君の家の上空に飛ばして、とても高価なハリウッドの異星人の着ぐるみを着て、そこから飛び出して君に僕が話していることを納得させることは簡単なのさ。
周波数を操る装置を使って君を撃って、君に一連の経験を話すように記憶挿入する為に必要な一定の時間の間、君を麻痺させるか気絶させるかしてね。

◎ デイヴィッド : 僕が読んだ本の中で、イルミナティに関する内部告発者の暴露内容を書いた特別な本があります。
とてもとても不穏な内容の本で、その名も「ペーパークリップドール」っていう奴です。

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それで、この特異な女性の目撃証人は、多数の最も野蛮な出来事を調査していました。
貴方が聞いているような儀式での、虐待事件などを。

しかし、彼女はまた、異星人の着ぐるみを着て、銀色の異星人の着ぐるみを着て、頭にはグレイに見える被り物を被って、人々をある収容施設の中で虐待するケースについても報告していました。

★ エメリー : ワオ!

◎ デイヴィッド : この本の中に書かれているんです。

★ エメリー : フムフム。

◎ デイヴィッド : それで、このような事件について、貴方はそれらが古いプログラムだと証言できますか?

★ エメリー : 僕は、数百万人の人達が、毎年、米国内で行方知れずになっていることを保証するよ。

でも、そのことについては、二つのウェブサイトからしか聞こえて来ないのさ。
何故って、行方知れずになっているのは世捨て人か、ジャンキーか、ホームレスか、家出人だからね。

それで、僕はこういった人達は、集められて、テストされて、彼らが実際にある種の着ぐるみを着た誰かに攻撃されている時の反応を観察され、体内の化学物質の濃度変化を計測されているのさ。
ある理由から、奴らはどんな種類(たぐ)いの化学物質が、この種の恐怖によって体内に放出されるのかを解明しようとしているんだ。

◎ デイヴィッド : もう少し、この手の誘拐事件の舞台になっているやらせの宇宙船について、お話して下さいますか?
どんな風に見えるかとか。

★ エメリー : いいよ。

奴らはいつも、本物の宇宙船を使わなくちゃいけない訳ではないんだ。
いつも、それにはお世話にはなってるけどね。

僕が把握している限りでは、ARVs(訳注:Alien Reproductive Vehiclesの略)、真似て作った異星人の乗物というものが存在している。
僕は、直接それを見たことがある。

奴らはもちろん、オリジナルの宇宙船を作った訳じゃないんだ。
奴らはそれを分解して、研究して、こしらえたのさ。
でも、奴らがしようとしたことができる範囲内でね。

そいつは浮かぶことができて、薄気味悪く見えるのさ。
そういう風に見えてくれれば、それで充分なのさ。

それで、そういう風に人々の前に現れて、お次は目撃者がノックアウトさせられるのさ。
その人達は、薬を投薬される前のことは覚えてるっていう寸法さ。

で、奴らは最初に、車の前の通りを横切る、小っちゃい奴を目撃して覚えておいて欲しい訳さ。
或いは、さっき言ったようなまがい物の乗物が、州間高速道路の真っ只中(まっただなか)に着陸する様子をね。
何故って、そいつらを後になって思い出す訳だろ。

それで、皆んな、残りの余生をそういう体験談を語りつつ過ごすことになるのさ。
驚くべき恐怖体験だからね。

喋らずにはおられないのさ。
何故って、その後(あと)通りを少し外れた森にセッティングされた、仮設のテントの中で目を覚ますことになるのさ。

奴らは、手術室に見えるようにそれを作ってあるんだ。
それで、ある人達はM16ライフルを持った軍支給のベストを着た誰かを、チラッと目撃することになるのさ。

後で、彼らがそいつを思い出すようにね。
それで、これはいつも起こる、とても古典的で典型的な出来事なのさ。

◎ デイヴィッド : もし、我々がこのことを背後で全て行っているグローバリストの組織のことを扱っているとしたら、奴らは多くの制限を受けていると思います。
ある種の慈悲深い勢力がいて、奴らがそういうことを更に行うことにストップをかけているといった感じの制限を。

何故なら、こういった誘拐はそんなに悪くはないのでは?
違いますか?

被害者は、戻って来ていますよね?
彼らは、そんなに多くのことを覚えてはいません。

★ エメリー : 奴らにとっては、彼らが戻る必要があるんだ。
彼らが、健康である必要もある。
何故なら、そうでなかったら、彼らは残りの余生でその体験を語ることができないからね。

でも、ある意味君の言ったことにはイエスだ。

◎ デイヴィッド : でも、このことに関しては、ある種反対の面もありますよね?
悪い面だけがある訳じゃない。

★ エメリー : 君が気づいている通り、このような誘拐事件は60年代、いや、50年代から減って来ている。
増えてはいない。

◎ デイヴィッド : 確かに。

★ エメリー : それはどういうことかと言うと、ある同盟が結成されたからなんだ。
彼らのうちの大多数は、今やこういうことは必要ないと知っている。

我々は、こういう方針で行く必要はないんだ。
この手の連中が君が言うホワイトハット、私達の味方なのさ。

でも、今でも90%善で10%悪っていうレベルだけどね。

◎ デイヴィッド : 分かりました。

★ エメリー : それで、ここのところ、そういう傾向が急ピッチで進んでいる。
秘密にされて来たことが、暴露されつつある。

こういったプログラムについて、真実が明らかにされる時が近づきつつある。
それで、政治家達は良い方向へ学びつつあるんだ。
何故なら、奴らは、彼らの家族の世話など焼いてはくれていないから。

奴らは、彼らの家族を守ってくれていないから。
その代わり、奴らは彼らの弱みを握って、それをネタに脅(おど)しをかけて、薬をやることを、撮影されている中で、未成年とセックスすることを強要しているのさ。

それで、君達がやらなければならないことは、そういう事実を、それがどのようになされているかを、他の皆んなに明らかにすることなんだ。

◎ デイヴィッド : 貴方が受けた報告に関して、貴方はどのように考えていますか?
同盟は、どのように考えていますか?

奴らが本当に一線を越えたら、何が起こるのでしょうか?
そのことは、人々が「もしかしたら、それって本当かも?」と思うレベルを超えて、実際的な情報開示がなされるのでしょうか?

★ エメリー : 世論調査によると、ほとんどの人、70から80%もの高いパーセンテージの人々が、この惑星外の異星人の存在を信じているという結果が出ている。

◎ デイヴィッド : そうです。

★ エメリー : 問題なのは、どれだけ多くの人々が、それらが悪い奴と信じているか?
そして、どれだけ多くの人々が、それらにはいい奴と悪い奴がいると信じているか?なんだ。

全く、その通りなんだ。
でも、どれだけ多くの人々が、何を信じているのか?

どれだけ多くの人々が、いい異星人が我々のことを悪い異星人より守ってくれると信じているのか?
それで、どのようにしたら、人々にわざわざ来てもらってそれについて話すことをしなくても、この情報をリリースすることによって、事実を明らかにしてそれを証明できるのか?ということなのさ。

◎ デイヴィッド : 私もこのことを実現したいと思っています、エメリー。
これらのことの一つについて、我々は語り合って昨晩笑いましたよね。

でも、真実は必ず到来するんです。
そのことは、ヴェトナムでのことを、たくさんのアメリカ人が決して許していないことからも証明されています。

それで、あるレベルでは、彼らが未だにヴェトナム戦争と戦っているんです。
彼らは未だに、その当時の反戦音楽を聞いています。

彼らは、その当時有名になったミュージシャンを未だに尊敬しています。
彼らはその当時、音楽において起こったことがなかったら、本当に価値のあることは何一つ起きなかったかの如く振舞っています。

そして、我々はアメリカにおいて、軍事的脅威に遭遇しています。
思うに、これはとても悲しいことです。
何故なら、我々が話し合ったように、もし、赤い夜明けのシナリオが現実のものとなったなら、もし、本当に国土の侵略を受けたなら、我々は二つの州を異国の侵略勢力に明け渡すことになるのです。

★ エメリー : そうだな。

◎ デイヴィッド : 何が、起こるのでしょうか?
皆んなが、軍国主義への回帰を望んでいます。

★ エメリー : 自由を失い始めた時、人々の態度はいとも簡単に変わるものさ。
皆んなが故郷に戻って、過去の戦争や何かに怒りをぶちまけるにしてもね。

平和の実現は、難しいものさ。
当時の兵士達が、当時から保有していた古いタイプのプログラムを、皆んながその内面に保有している限りはね。

僕には、そのことを自覚して話すことができる。
だって、兵士だからね。

皆んな、”敵対モード”を内面に形成しているのさ。
「それが全てさ。それはこれなのさ。全ては悪い方向に向かっている。僕は政府への信頼を失った。だから政府をやっつけちゃえ。撃て!ダダダダダダ。」ってな感じにね。

裏庭に脅威がある時、簡単に人は変わってしまうものなのさ。
「隣の奴が、やたらでけえ音で音楽かけてやがる。あいつのことをどうしてくれようか?」ってな具合さ。

それで、12口径の散弾銃を持ってフェンスを飛び越えて、隣の奴は親切にも玄関に現れるとしたら?

もう、普通じゃない。
だから、皆んな自分の家を守りたい。

皆んな、フェンスを建てたい。
フェンスが必要。
可能なら、より高い奴がね。

こんな風に、人々の心はこんなことが起きると変わってしまうのさ。
何故って、皆んな家族がいるから。

皆んな、戦争はしたくはない。
戦争をする為に生まれて来たんじゃない。

だが、心は変わり易いのさ。

もし、戦争屋のいない多くの世界を訪ね歩きたいなら、「飛んでい来たいかい?」
もし、戦うか戦わないかを決断するチャンスが与えられている場合、世論調査では、皆んなが戦いたくはないと答えている。

で、誰が全ての兵士達をコントロールしていると思う?
誰だい?

直ぐ側(そば)に見えているものなんて、操り人形の一団に過ぎないのさ。
そして、真相が明らかにされつつある。

◎ デイヴィッド : 私は、多くの人達が我々が戦って来た戦争というものは、帝国の為、石油の支配権を得る為、アフガニスタンのケシ畑の支配権の為だと考えていると思います。
結局のところ、お金と利益の為だと。

それで、当時から言及されて来た同盟について、直接的に気づいているのはほんの少数の人達だけだと思います。
軍隊が、グローバリストの銀行家達の気まぐれの影響外にあるという信仰に未だ囚われている人達に、貴方は何を語りかけることができますか?

そして、彼らは「では、もし、同盟なるものが存在しているのなら、何故、私達は彼らから何も聞かされて来なかったのでしょうか?」と尋ねるでしょう。

★ エメリー : 僕は、前線の兵士達や指揮官や将軍でさえ、何が本当に進行しているのかについての手掛かりさえ掴めていないことを保証するよ。

だが、僕は我が国のことを熱烈に愛している。
何が起ころうとも、そうあり続けるつもりだ。

僕は、それを守り続けている。
そして、僕は、僕の父や母や姉妹や、そういう人達を守り続ける。

◎ デイヴィッド : 分かります。

★ エメリー : だから、そうし続けるのさ。
何故って、18歳の時からそう信じていたからね。

◎ デイヴィッド : 分かります。

★ エメリー : 「僕はこ、のことを信じている。」
これが、奴らが君達に信じ込ませようとしていることなのさ。

全てにおいて。
何が起ころうともね。

そして、今、これが明らかにされようとしている。
信じられない人達は、「じゃあ、そのスーパーヒーローっていうのはどこにいるんだい?」って言うだろうがね。

戦争を戦うなんてことはできないのさ。
戦争は白兵戦で戦われることなんてなかったんだ。

戦争は、裏側で戦われていたのさ。
最初に、将軍や指揮官達を支配している者共をコントロールすることによってね。

◎ デイヴィッド : なるほど。

★ エメリー : だから、それを最初に変えなくちゃならないんだ。
そのことを、人々は分かっちゃいないんだ。

進行しつつある状況は、とてもデリケートで、とても難しいものなのさ。
この、ほとんど秘密裡に裏で行われる戦争というのはね。

結局のところ、枠組みを変えなきゃならないってことなのさ。
その枠組みが、全てを攻撃や論争に向かわせているのさ。

◎ デイヴィッド : 主流メディアにおいて、真実であることの驚くべき欠如があるように思います。
世論調査においてでさえ、メディアへの不信が現れています。

実際のところ、メディアへの不信は、議会への不信より深刻なのです。
あるケースでは、支持率が12%を下回っています。

貴方は、メディアはグローバリストの犯罪集団とある意味共謀関係にあると感じていますか?

★ エメリー : 僕が知っている連中に関しては、ノーだ。
メディアが世界をコントロールしているという意味では、イエスだ。

◎ デイヴィッド : 適切な権力の類(たぐ)いにより、同盟の為に問題が提示されるのでしょうか?
もし、彼らが、今もなお作動している強力なメディアコントロール装置を使って、今、やろうとしていることを我々に知らせようと努力するのならば。

★ エメリー : いや、もう決まっているんだ。
それは、取り除かれることになっている。

メディアを支配している指導者達は間もなく、目を丸くするような問題に直面することになるだろうね。
同盟が、そのことに関して動いている。

実際のところ内部でね。
外部というより内部でね。

それは、内側から到来しつつあることさ。
それは、実際は市民と共に進行するのさ。

人々が素敵なことに立ち上がって、こんな風に発見するのさ。
「おい、これは本当のことじゃない。我々は嘘をつかれていたんだ。」ってな具合にね。

それは所謂(いわゆる)、”ライブストリーミング”で発信されて皆んなの注意を引くのさ。
ほんの5秒ほどのことであろうともね。

私は、保証するよ。
誰かがそれを記録して、そして、拡散していくのさ。

それで、奴らは全てのメインサービスをシャットダウンしなければならなくなるのさ。
カリフォルニア沖に停泊しているタンカーに搭載しているサービスや、世界中のあらゆる場所の奴をね。

それを拡散させない為にね。
そして、それはただ一人の人物によって成される訳じゃない。

数百もの人々によって、成されるのさ。
それで、そいつは救いをもたらすのさ。

スーパーヒーローが地上にいるなんて、聞いたことないだろう?
スーパーヒーローが上にいるなんて、聞いたことないだろう?

彼らは皆んな、同じことに向かって働いているのさ。
そして、それがその問題を暴露するのさ。

◎ デイヴィッド : ハリウッドに関しては、楽しくない話題がたくさん現れて来ています。
それで、貴方がそれが同盟の計画の一部なのかどうかについて、お聞きしたいのですが?

★ エメリー : 映画については、言うまでもなくハリウッドのあらゆるものもまた、我々の思考をコントロールする類(たぐ)いのものだね。

◎ デイヴィッド : そうですよね。

★ エメリー : だがそこには、とてもイカしたことが暗号化されているんだ。

◎ デイヴィッド : なるほど。

★ エメリー : シンボルや、異なった言語や、文字に通じている人達にとってはね。
それは助けになる。

というのは、物事が時々望ましい方向に動いているというサブリミナルメッセージになっていると、僕は信じている。
そこでは、そういうことが起こっている。

それで、メッセージが送られて来ているということを人々が知ることは、重要だと僕は思うんだ。
まだ見ていなくても、それはそれでいいんだ。

そのうち見ることになるさ。
別の形で表れて来るだろうから。

◎ デイヴィッド : とてもぶっきらぼうで口では言い表し難い質問なんですが、軍は私達の最善の為に働いているんでしょうか?
もし、そうであるなら、彼らがそれに成功したならば、このような誘拐事件はストップするんでしょうか?

★ エメリー : ああ。

軍は明らかに、100%我々の味方さ。
上層部の奴らは、そいつらの小細工に関して酷く動揺しつつある。

奴らは、独自のエージェントを抱えている。
奴らは、進行しつつあることを把握しつつある。

だからこれが、今直ぐにでも起こるであろうとても良いサインなのさ。

◎ デイヴィッド : 貴方は、誘拐は既に大幅に減少していると言いましたよね?
今、軍部の同盟の人達が、既にそんなに多くの誘拐が起こる状況を大幅に削減する為の戦争を戦っていると証言していただけますか?

★ エメリー : おお、僕はそれは秘密法人のお金の問題だと信じている。
奴らは、軍を奴らがすることを手伝わせる為に利用して来たんだ。

だが、軍は、何故、迎えにに行かなければならないか、何故、そこに行かなければならないか、何故、牛をスライスしなければならないかを知らなかったのさ。
彼らは、何故、彼らが特定の個人を迎えに行かなければならないのか、何故、それに参加しなければならないかを知らなかった。

彼らはただ、「安全確保の為にここに来た。」としか思ってなかったのさ。
彼らは、起こっていることの何も知っちゃいなかった。

そして、それについて質問することも許されなかった。
もし、そういうことをしたならば、直ちに始末されたのさ。

◎ デイヴィッド : もし、カバールの連中が、人々は彼らのことをこう呼ぶので、私もこの言葉を使いますが、もし、カバールが負けたなら、私達がこのエピソードの中で語っているような誘拐のような不穏な出来事は、完全にではないにしろ、大部分が直ちにストップするんですか?

★ エメリー : そうさ。
もし、カバールが負けたのならね。

◎ デイヴィッド : ある意味、我々は進行中の影の第三次世界大戦を戦っているようなものですね?

★ エメリー : その通り。

◎ デイヴィッド : そして、多くの人々がそのことが起こっていることさえ、全く気づいていないということですよね?

★ エメリー : それは君達の目の前にあるのさ。
もし、そのことについて本当に考えていて、世界中で何が起こっているのかを見るならば、それが眼前に見えて来る。

我々には、時間がないんだ。
そして、それは皆んなの過ちの所為(せい)なんかじゃない。

◎ デイヴィッド : そうですよね。

★ エメリー : 「僕は、働かなくちゃいけない。今晩、食べなくちゃいけない。僕はこれらのことをしなくちゃいけない。僕もマトリックス(訳注:映画マトリックスで描写されている欺瞞にあふれた仮想現実の世界のこと)の中にいるんだよ、皆んな。」ってな感じさ。

◎ デイヴィッド : ええ。

★ エメリー : 「僕は、何をするつもりなんだろう? オーケー。僕は一致するつもりでもあるんだ。」という感じでもある。

我々は、少しは一致しなければならない。
だが、少しは奴らにお返ししてやる時でもあるのさ。

◎ デイヴィッド : 一度(ひとたび)、我々が情報開示を受けてカバールが敗北した時、貴方はこの世界はどのようになるとお考えですか?

★ エメリー : 一晩で変わるさ。
奴らが隠蔽(いんぺい)して来た、テクノロジーの機器類(たぐ)いが現れることになる。

世界は、繁栄することになるだろうね。
とても豊かな社会になる。

誰も、飢えることはなくなるのさ。
皆んなに、綺麗な水が行き渡ることになる。

皆んなに、住居が与えられる。
世界中の皆んなが、集い一つのようになる。

全ては、そこにある。
忘れ去られる人など、いなくなる。

そして、古い枠組みはというと、……我々は宗教や何かは忘れ去ることになるだろう。
何故なら、同時に、それらの秘密も暴かれることになるからだ。

それで、我々が生まれた来た時から欺(あざむ)かれて来たことが変わるのさ。

◎ デイヴィッド : 分かりました。

★ エメリー : 今や、真実はここにある。
今や、皆んなが謝罪することになるだろう。
そして、それは美しいものだ。

◎ デイヴィッド : それでは、エメリー、ここに来てくれたことを感謝します。
そして、このコズミックディスクロージャーを見てくれてありがとう。

貴方のホスト役、デイヴィッド・ウィルコックと、特別ゲスト、エメリー・スミスでした。

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