gin7512



表示に問題がある方はFacebookのリンクをお読みください Facebook アセンション研究所

画像の説明

☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★ジョージアのガイドラインとは? シーズン 9 エピソード 4★ ☆。・:*:・゚`★

December 27, 2017

◎ David Wilcock : オーライ。
「コズミック・ディスクロージャ」へようこそ!

番組ホスト、デビット・ウィルコックが、コーリーグッドと知らない人々で、遠くまでの探検をします。
そして、コーリー番組へようこそ。

★ Corey Goode : ありがとう。

◎ David : 「オペレーション・ノースウッズ」について、少し話そうと思います。

画像の説明

これらの文書は、ケネディ政権時に実際に合同参謀本部によって承認されました。

画像の説明

旅客機のハイジャックを偽装し、キューバに侵攻する原因を作り出そうと、この計画が承認されました。

画像の説明

画像の説明

さて、第一に貴方に尋ねたいことがあります。
「オペレーション・ノースウッズ」や、これに類似の計画に遭遇したことはありますか?

★ Corey : 同様の計画に遭いましたよ。

◎ David : まあ、私達は実際にノースウッズの文書が本物であることを知っています。
それらは、正式に米国政府によって機密扱いから解除されました。

★ Corey : ワォウ!

◎ David : 誰も、これについて話しません。

★ Corey : 静かに公開?

◎ David : はい。
そして、ノースウッズの内容で衝撃的なのは、彼らは公然と、俳優を使うことを公言しました……

★ Corey : クライシス・アクター。

◎ David : もろとものふりをするクライシス・アクター、しかし、彼らは実際にはCIAの職員であり、彼らは大災害の一部として、被害者を演じます。

画像の説明

……CIAの従業員は、乗客として飛行機に乗ります。
飛行機は、実際にはドローンに取って代わって墜落します。

従って、実際の飛行機は使用されません。

画像の説明

★ Corey : クライシス・アクターの使用は、諜報機関が長い間使って来た汚いトリックであり、最近、これが代替コミュニティに出て来ました。
だから、この情報は非常に現実的で、非常に有害です。

◎ David : 貴方の個人的な理解では、「クライシス・アクター」とは、何ですか?

★ Corey : そこへやって来て、遭難とか、怪我とかどんな危機でもいいのですけど、致命傷になっているという演技をする、苦しんだり死傷者になり切る人々です。
彼らは、FEMAのトレーニングでもかなり使用されました。

私がテキサス州警備隊にいた時、FEMAの認定試験では、州と地方自治体との共同訓練の為に、彼らクライシス・アクターが参加します。
それは、広く使われているものです。

◎ David : しかし、これらは、現実には一般に公開されていなかった。

★ Corey : はい。

◎ David : Ok。

★ Corey : 訓練されたクライシス・アクターが、多数います。

◎ David : まあ、これらのテロ事件や自然災害が起きた時には、何故か軍事訓練があることは、非常に面白いのではないでしょうか?
同様に9/11の、航空機がハイジャックされたその日に、5つの異なる軍事訓練がありました。

カバールは、何故、人々を傷つけるような緊急要員を配置しているところで、これらの訓練を行うのでしょうか?
その背後にある考えは、何ですか?

★ Corey : まあ、通常は、物事が計画とは違う方向へ進んだり、計画していた以上に物事が進んでしまった場合、計画支援の為にそこで行われます。
それでこれらの人々が来て、その場所を回復したり、物事の進行を元通りに進めるつもりです。

◎ David : 彼らの計画していた以上に進んでしまった例は、何でしょうか?

★ Corey : それを言ってみましょう……私には情報がありませんが……9/11の情報のどれかを。

しかし、彼らはただ一つのタワーを倒したいと考えていて、実際には建物7棟を崩壊させました。
その後、計画にない他の資産を出すことになりました。

彼らがマイクロ・ヌーク(小型核)や秘密宇宙技術を使っていたとして、その捻(ねじ)れた計画が明らかにされたなら、実際に素早くメディアをブラックアウトして、それを隠蔽(いんぺい)する方法を見つけるでしょう。
それが計画のうちであるならば、彼らは「偶然」の訓練をしています。

◎ David : もし、誰かが見るべきではないものを見たら、これらのチームはその人を暗殺しますか?
彼らにナトリウムペントタールを注射し、彼らの記憶を消そうとしますか?
何が起こるでしょう?

★ Corey : 任意の方法を取ります。
通常は、脅威だけで十分です。

◎ David : しかし、色々な可能性があります……貴方は、記憶を消す技術を他のエピソードで述べました。
これらの人々の中には、必要に応じて実際に使用されたのではありませんか?

★ Corey : はい。

彼らが必要とするのであれば、彼らには多くのツールがあります。
しかし、普通は昔ながらの脅迫で、愛する人や失うものがあれば、ほとんどの人がそれに従います。

◎ David : もし、彼らが脅迫するなら、実際にどんなことを言いますか?
貴方が私を脅(おど)かすとすれば、貴方は私に何を言いますか?

★ Corey : さて、貴方はここで纏(まと)めて欲しいといいますが、アクセスプログラムのブラック・オプス・ウェット・ワークスの人達はセリフを忘れないでしょう。
彼らは、ストレートにポイントを突きます。

非常に具体的な何かが、子供に起こります……非常に不穏な何か……または彼らが愛する人に起こることを知らせます。
或いは、彼らは貧困に陥ったり、児童虐待者にされてしまう。

または、任意の物があります。
ですから、脅威は人に合わせて調整することができます。

◎ David : できるだけ威圧的にする為に、脅威をどのように提供するかに関してのトレーニングプロトコルはありますか?
それに関連する、より酷くする為の特定のテクニックがありますか?

★ Corey : はい。

彼らは、環境をコントロールします。
彼らは全てをセットアップします……環境の全体の心理学です : 立ち方、ボディーランゲージ、声のトーン、人の座らせ方。

全てが、特定の方法で行われます。

◎ David : アイコンタクトは、どうですか?
非常に強力なアイコンタクトを取りますか?

★ Corey : うん。
それ次第ですが、彼らは(テクニックを)持っています。

それは、人によるのです……人がどのように行動しているか。
彼らは仕立てる必要があります……それは、人に合わせて作って行きます。

◎ David : このノースウッズ・オペレーションのようなものは、非常に反逆的で衝撃的です。

ジョン・フィッツジェラルド・ケネディがこの計画を承認しなかったことは分かっていますが、各部局のトップレベルの軍団は、キューバとの戦争を作り上げる為には受け入れられる戦略だと感じていました。
しかし、アメリカの国民は、それに気がついていませんでした。

★ Corey : 貴方がこれらのアイデアを思いつく人々、そして、これらのシンクタンクについて理解する為に必要なことは、これらの考えが国防総省と国務省のようなところに提出されるということです。
これらの人々は、統制の取れたカオスを信じています。

彼らはまた、混乱を利用して、物事から注意を逸(そ)らします。
そして、私達は難民による危機が非常にはっきりしていることを確認しています。

それは、暫(しばら)く続いています。
シリアから、ヨーロッパや他の場所に氾濫(はんらん)している数十万人の人々です。

それは、これらのシンクタンクから出されたタイプの計画です。

◎ David : 「混沌からの秩序」と言えば、ラテン語で「混乱から生れる秩序」という旗を握っている、2頭の鷲のイメージに精通している人もいます。

画像の説明

彼らが持っている宗教的信念ですか?

★ Corey : はい。

◎ David : そして、この宗教的信念は、どのくらいまで遡(さかのぼ)れますか?
つまり、ラテン語はローマ帝国を暗示するでしょう。

★ Corey : それは、それ以上に前からです。

彼らは何を言うのか?
どのように宇宙ができたのか?

混乱からの秩序。
彼らは大爆発と大量の混乱があったと信じ、その混乱の後に秩序が起こり、今があるのです。

そして、彼らは混沌からの秩序が物事の自然な順序である理由を説明するのに使う、ミクロとマクロのモデルを持っています。

◎ David : ローマの皇帝、スピオ・アフリカーヌは、敵国の指導者アンティオコスから賄賂を受け取ったスキャンダルに巻き込まれ、3,000個の金貨を持っていました。

彼は、捕まりました。
そして、彼はコロッセオの前で、非難されたことが本に取り上げられています。

これは、BC200年です。
そこには既に、戦争中の敵国の指導者から賄賂を奪うローマ帝国の皇帝がいます。

それはあることを意味します……それはちょっとラグを剥(は)がす程度の簡単な推測です。
ローマ帝国が戦争中の人々と、実際には協力し合っている可能性があることを示唆しています。

貴方はこれまでのところ、反逆的で高レベルな結託が続いているという証拠を握っていますか?

★ Corey : はい。

地球表面の文明ではないレベルを含む、非常に高いレベルです : 私達がエリートやカバールと呼ぶ、秘密の地球政府シンジケートには、内部地球文明や非地上文明からの干渉があります。
また、これらのグループは、ETや地球内文明を神と見て、彼らのことを持ち出します。

◎ David : さて、今、世界中には「サスティカ」、または「スワスティカ」(まんじ)というシンボルが、これら全ての古代文化にはあります。

画像の説明

そして、これらの土地の多くがお互いに戦っています。

貴方がそこで会ったよりネガティブなグループの1つであったサスティカのグループは、戦争中の異なる陣営の人々と会い、自分自身を神として提示しますが、その実、彼らは両側を助けています。
それは本当ですか?

★ Corey : 必ずしも、戦争の両側を助けるとは限りません。
通常、操作が行われているという時は、私達は惑星上でチェスのコマなのです。

私達は、臆病者です。
そして、彼らはインナアースから、遺伝子組み換え農家と呼ばれる非地上の人達と戦っています。

それは非常に複雑なゲームの戦争です……彼らがお互いに戦っている、猛烈な戦争ではなく、私達を仲間にしている。
そして、私達の王へ、彼らが接触して来たのです。

そして、私達の王達は、教会のなどこれらの信念体系全てに洗脳され植えつけられたのです……知っている通り……カオスを作り、それからオーダーする。
そして、彼らは私達の人質、または住人にこれらの戦術を使用します。

◎ David : だから、これは王室の事務所に登場する、アーリア人のような人間の姿を取ることもある……

★ Corey : はい。

◎ David : ……そこへ飛び込んで来た?

★ Corey : はい。

◎ David : どちらが衝撃的でしょう!

★ Corey : はい。
それは……アンシャール、カーリーとの会話の中で、彼らは、歴史上の意思決定を行う人々と共に現れています……私達米国の始まりもです。

◎ David : これは、馬鹿げた質問ですが、貴方が寺院で彼らとの会見を説明した時、彼らは全て服を着ていました。
彼らは、これらの王の前に衣服を着て登場するのか、どんなタイプの服を着ているのでしょうか?

★ Corey : 私は、その質問に答えることができません。

◎ David : Ok。

★ Corey : うん。

私はカーリーと精神融合して、彼女はこれらの人々と出会っていました。
彼女は、様々な色のいくつかの異なる色のスーツを着用しました。

彼らは、衣服の代わりにローブで登場するかも知れません。
ローブは、寺院の複合施設にに関連した儀式用のものです。

◎ David : これらは一枚仕立ての単色ですか?
ジャンプスーツ?

★ Corey : ジャンプスーツ?
はい、そうでした。

◎ David : Ok。
何色でしたか?

★ Corey : それらは色合いが変わっています……2種類の青と、黄色の色合いがあります。

◎ David : Ok。

では、戻ります……第1次世界大戦と第2次世界大戦に相当するような、プニク戦争のような、崩壊する前のローマの大戦に戻ります。
彼らは、カルタゴと戦っている。

最高レベルのローマとカルタージュが、そうしていたと信じる理由はありますか?
実際には、指導者同士が話し合い、秘密裏に会って、これらの戦争を調整していることはどういうわけでしょう?

★ Corey : 私は、これを一言で言えます。
それを貴方が望む、あらゆる戦争、葛藤、状況に適用することができます。

はい、私達が「エリート」と呼ぶものに進化した、目に見えない指導力によって、あらゆる状況が両側から操作されました。
それは正式に、秘密の地球政府とそのシンジケートとして知られています。

しかし、過去には、彼らが組織化される前に、彼らはそれとは異なるアジェンダを持っていましたが、彼らは依然として権力を持っていました。
地球内部文明や非地上文明へのアクセスと、これらの存在からの情報を受け取り、これらの存在から彼らにアジェンダが与えられています。

◎ David : 将軍が戦場に出て、戦争が偽であることを知ったら、どうやって彼らの人生を危険に曝(さら)すことができますか?

★ Corey : 将軍は知りません。

◎ David : 将軍は知らない?
しかし、それは軍の最高レベルであり、将軍らしく最高にかなり近いです。

★ Corey : 将軍は通常目標を与えられ、戦術を考え出し、後は下のレベルにロジテクス(本来は物流という意味、作戦全体の意味で使われている)を伝えます。
当時の人々は、それが司祭カースト、王族であっても、どんな地位を持っていようとも、オーダーや情報は大部分が与えられるものでした。

将軍がいました。
秘密の人々がいました。

これらの存在と接触して、決定を下して、指導者の周りで動いていたでしょうか?

そのようなケースがあったと、確信しています。
そして、これらの人々のうちのいくつかは、恐らくその後、王になったでしょう。

◎ David : スペイン……アメリカ戦争の歴史を見ると、船が沈没しました。
第一次世界大戦の起源を見ると、オーストリアのリーダーであるフランツ・フェルディナンド大公の暗殺が見られます。

画像の説明

アメリカが第2次世界大戦の入り口を見ると、真珠湾の爆撃があります。

画像の説明

私達は、ベトナムに私達を引き込んだ事件を持っています。

画像の説明

これらの火花は、疑わしいですか?
誰かを戦争に誘発する、触媒作用ですか。

貴方が言っていることが真実ならば、これらの触媒的事象は操作されていますか?

それらは、プログラムされていますか?
それらは、スクリプト化されていますか?

★ Corey : はい。

起こった全てのもの、そして、将来起こるものは、真に誤解によって起こった戦争はほとんどありません。
それらは、高い力で操作されて来ました。

◎ David : ネガティブな存在が混乱を生むことから得られる、何らかのエネルギー利益はありますか?
それは、彼らの為の力になりますか?
彼らは、何故、地球上で起こる可能性のある、最も不愉快なものに興味を持っているのでしょうか?

★ Corey : まあ、それは存在によります。
もちろん、私達が話しているような負のエネルギーを吸う「吸血鬼」はありますが、それは全てではありません。

それは、制御に関するものです。
それは、50手先を読むチェスプレイヤーの様なものです。

彼らは、操作して作っています……その敵に対して心理作戦を働いて、その49回目の動きがまだ実行可能であることを確かめるのです。
これは、私達のエネルギーを吸うことを望んでいる、エーテル的な存在よりも複雑です。

大部分は、コントロールです。
それが起こっている。

しかし、タマネギの層があります。
これらの存在のいくつかは、恐怖や混乱を利用して、私達が注意しなければならない物から私達を逸(そ)らし、場合によっては、カオスを作成します。

それは宇宙の自然な秩序であるので、そこから秩序が生れます。

◎ David : さて、スペインの帝国、オスマン帝国、大英帝国のようなものがあります。

比較的小さな国が、他の国を追い抜くことによって大量の権力を築きます。
ローマ帝国は例外です。

この帝国建設は、目標の一部ですか?
彼らは、国籍や国境を解消しようとしていますか?

★ Corey : それぞれのグループは、1つの世界を創造するという目標を持っていました……私は、実際には世界統一の政府ではないと思うが、世界の様々な地域や異なる人々を支配している、これらの異なるグループは全てその力を拡大し、全てをコントロールし、敵を地球や地下から排除することを望んでいます。

◎ David : それが「ニュー・ワールド・オーダー」ですか?

★ Corey : はい。
その1つのシナリオは、「ニュー・ワールド・オーダー」でしょう。

◎ David : それで、彼らが「ニュー・ワールド・オーダー」と言う時、それは混乱から創造しようとしている、秩序を「秩序づける」という意味ですか?

★ Corey : はい。

◎ David : 何故、彼らは各国を支配する必要がありますか?
彼らにまだ反対している人々がいるのは、何故、彼らにとって有益ではないでしょうか?
何故、彼らは全てを所有し、コントロールしたいのですか?

★ Corey : 論理的に惑星全体を制御できるようになるまで、惑星全体がお互い激しく争おうとしています。
異なるグループは全て、異なるアジェンダとアイデアを持っています。

彼らのうちのいくつかは、人口減少を望んでいます。
つまり、様々な議題があります。

私達が最もよく聞くのは、人口を5億人に減らすという、より暗いアジェンダです……

◎ David : ジョージアのガイドライン。

★ Corey : そう。
そして、他にも。

そこには、様々なアジェンダや計画があります。

◎ David : ジョージアのガイドストーンに触れましょう。

まるで、ストーンヘンジですね。

画像の説明

ジョージア州にあります。

それは複数の言語で彫られた戒律を持っており、最初の1つは5億人以下の世界人口を維持すると書いてあります。

画像の説明

何故、彼らは非常に多くの人々を取り除きたいのでしょうか?

これは、完全に凶悪に見えます。
全く意味がありません。

この考えは、何でしょうか?

★ Corey : 良い質問です。
彼らは、地球がそれ以上の人間を支えることができないと言っています。

彼らが、それをしたい本当の理由は……

◎ David : 人間は、環境にとって「悪い」。

★ Corey : はい。

しかし、彼らは実際に、何を計画していますか?
何故、彼らはこの惑星で多くの不動産をフリーな土地にしたいのですか?

これらの新世界秩序グループの中には、大陸全体を非地上グループに捧げることを計画していた、「黒い取引」をしていたグループがありました。
これらの団体のうちのいくつかは既に、大陸に大使館を建てています。

その様な「土地取引が今のところ進んでないように見えますが、しかし、それは起こっていたことのほんの一部でした。

◎ David : ETの派閥には、条約があります……

★ Corey : 多重に。

◎ David : そして、彼らが……彼らはホームレスでしょうか?
彼らはもはや、故郷の惑星を持っているようには感じません。

ここにいたいと思っていますか?

★ Corey : 非常に進歩しているグループは、宇宙環境で、ほとんど無期限に彼ら自身を支えることが可能です。
彼らは、基本的には難民の立場で、この太陽系にいたいと思っています。

そして、私達が知らない異なるグループについては、明らかに多くのことがあります。
交渉の一部が、人口をこのように大量に減らすというのは、惑星に生きたい人の発想には思えません。

◎ David : まあ、他のインサイダーが私に言ったことの一つは、これらの人々の中には、私達の空気を吸うことができない種族がいるということです。

★ Corey : そうです。

テラフォームではありません。
彼らが何と呼んだのか覚えていないが、それは環境の修正でした。

核放射線によって、これらの種の1つにより効果的な環境上の副産物を作り出すようです。

◎ David : 彼らは放射線硬化されたボディーを持っているようで、実際にそれらの為には良いです。

★ Corey : 多分。
或いは、放射線が長期的に、彼ら、または何かに、利益をもたらすように見えました。

それが何かです……私は20年以上前にそれを読んでいます。
そうです……私はそれらの個々の計画の多くについて詳細を覚えていません。

◎ David : だから、何と言いますか……貴方はこれに答えることが、できないかも知れませんが、カバールで実際に働いている人々のうち、地球をテラフォームしようとしている、地球外の人達によって使用されていることを知っている人は、何パーセントですか?

★ Corey : 私の完全な推測ですが、この惑星証人保護プログラムの重要な目撃者として現れて来た多数の人達のように思えるが、皆全ての詳細は知りませんでした。
そして、詳細を遠慮した理由の多くは、リリースされた情報から詳細を聞くことで、あることを恐れていました。

これらの人々はまた、「家を清掃する」カバールのグループに対処しなければならず、あまりにも多くの、情報を持っている人達が、証言をすることを心配しています。
だが、ニュルンベルク型の裁判があるとすれば、(訳注:裁判権と統治権のある高等裁判所)彼らが全ての目撃者を取り除くと、心配することはないと考えています。

◎ David : カバールが、西側の産業を衰退させようとしていると思いますか?

★ Corey : オゥ、絶対に。
はい。

全体のポイントは、工業国家を利用して、その職業とその産業能力を、安い第3の世界の国家に移し、過去2回の世界大戦で勝利した工業国家を弱体化させます。
眠っている巨人と呼ばれる国を目覚めさせれば、再び問題を引き起こす可能性があります。

彼らはそれを制御していますが、それを制御しているにも関わらず、管理し弱く保つ必要があります。

◎ David : 何故、貴方は、オンラインでこのようなことを書いている人々の多くが、カバールを恐怖から崇拝していると思うのですか?

これは、解決策のない優しき敵であると思います。
何故、私達は一般に、このグループが何もできないほど超自然的で強力であると信じていると思われますか?

貴方がこのことを教えてくれると、人々は絶望的に感じるはずです。

★ Corey : 私達は、彼らのプロパガンダを「購入」しているからです。
彼らは最初から ufology コミュニティに浸透し、彼らは全ての力を持っていると、絶望の種を植えます。

彼らは、敗北することはありません。
彼らは、超自然的です。

彼らは、銀の弾丸でそれらを殺さなければならないと思うように、色々な物語を全て植えつけました。
そして、希望がありません。

実際には、私達が全ての力を持っています。

◎ David : まあ、それはナイスと言えます。
テーブルに、小さな皿を置くのと同じぐらい簡単です。

★ Corey : ニューエイジの喜びではありません。
それは……

◎ David : しかし、ショーを見ている人々に、明日の朝起きて仕事に行く理由が何であるかを伝える必要があります。
何故なら、貴方が言ったことは非常に仕事の邪魔になるからです。

★ Corey : それは。

◎ David : これらの人々をどうやって止めるのですか?
私達は、どうしたらいいのですか?

……人々は、このことが何千年も続いていると思うからです。
このまま行きそうです。

私達は、何をしますか?
私達ができることは、何ですか?
または、これについて何かされていることはありますか?

★ Corey : その話は、子供の映画「バグズ・ライフ」を思い出させます。
食べ物を全て食べてしまうバッタによって、蟻が支配されている。

メスのリーダーがいます。
彼女の名前は「ホッパー」。

そして、他のメスは、「何故、戻る必要がありますか? どうしてアリのところへ帰る必要があるのですか? 私達は食べ物を必要としません。」
そして、「彼らの一人だけがバッタに立ち上がりました。それは単なる蟻だった。」

その後、彼が1つのアリの力を示すシーンが見られます。

◎ David : 私達は、数々の力を持っていますね。

★ Corey : はい。
アリは、バッタに対して立ち上がる時です。

◎ David : 教育をする人々は、人を教育する上で、そのプロセスが非常に重要な部分であると言えますか?

★ Corey : はい。
そして、いくつかの非常に不快な会話を通して、他の人にその教育を広め始めました。

◎ David : だから、これは究極的には、私達一人一人が脅(おびや)かされない方法で、人々にもっと勇気をもって話しかけ、納得させる草の根的な努力になりますね?

★ Corey : それが良いスタートになります。

◎ David : オーライ。
このエピソードの時間が、来てしまいました。

「コズミック・ディスクロージャ」は、番組ホスト、デビット・ウィルコックでお送りしました。
ご視聴、ありがとうございました。

HOME

画像の説明

powered by Quick Homepage Maker 4.73
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional