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☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★もう直ぐ本当にワープドライブ公開? シーズン 9 エピソード 3★ ☆。・:*:・゚`★

December 20, 2017

◎ David Wilcock : オーライ。
「コズミック・ディスクロージャ」をまた見てくれて、ありがとう。

番組ホスト、デビット・ウィルコックがコーリー・グッドと共に、私達が、今、経験している素晴らしいサーガ(長編叙事詩)の重要な最新情報を、もう一度お届けします。
コーリー、番組へお帰りなさい。

★ Corey Goode : サンキュー。

◎ David : 私達の私的な会話で、貴方と共有したことの一つは、アンシャールとの新しい交流があり、かなり面白いということです。
そして、明らかにこれはデリケートな話題で、初めてカメラで前でこれを聞くので、これについて他の人達と同じように聞けることに興奮しています。

今のところインナーアースのプレーンでは、何が起こっていますか?

★ Corey : まあ、本当に衝撃的なという情報ではありません。

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◎ David : OK。

★ Corey : 彼らが、私を下に連れて来たのです……私は再び、寺院の複合地区に降りました。
そして、貴方が浄化された場所へ行きました。

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彼らは、私にそれはさせませんでした。
彼らは私を市街地に連れて行ったり、都市があった洞窟の区域や回廊を、直接私に歩かせました。

◎ David : OK。

★ Corey : 一時的な気泡を作り、その中へ入りました。

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◎ David : 要するに、私が以前のお話しで覚えていることは、アンシャールがソーラー・フラッシュの可能性の為に、何らかの防護柵に入ってしまって、いつ起こるのか分からないということです。
それは、これが何であるかの本質ですか?

★ Corey : はい。
これらのサイクルが発生する度に、このバブルが作成されます。

◎ David : ソーラー・フラッシュで?

★ Corey : ソーラー・フラッシュ、別のサイクルも……発生する全てのサイクルで……

◎ David : はい。

★ Corey : 時間の経過と共に、彼らはここに来ました。
彼らは、一時的なバブルに自分達を入れました。

さて、彼らのシャトル・クラフト、アンシャール・バス、私が前に説明したものの何(いず)れかでも、それは巨大でした。

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私はそれが巨大だったと思うし、彼らは多くの人がいました。

◎ David : 何が、巨大でしたか?
貴方は、何を見たの?
バスは、巨大でしたか?

★ Corey : いいえ、内部は、異なる都市のコンポーネントのように接続されていました……ほとんど、レゴのようです……

◎ David : フム!

★ Corey : ……お互いに接続された、電磁気の「Zezt(商品名?)」のようなもので、360度全部が見上げていました。……もし、彼らが立って立っていれば、彼らは全て球の真ん中の同じ点を見ているでしょう。

◎ David : 再度、明確にしましょう。
貴方は、内陸部の洞窟に住んでいる人々のユニットはモジュール式であり、それ自身が動くことのできる宇宙船のようなものであると言いました。

★ Corey : はい。

◎ David : それらは、今、レゴブロックのように一緒になっています……

★ Corey : はい。

◎ David : この泡の内側で?

★ Corey : はい。

◎ David : これは、どのように壮大でしたか?
それは、本当に素晴らしいものでしたか?

★ Corey : はい!

それは、貴方が最初にイベントの地平線に飛ぶ時です……私達が木星の時間的異常に行く時、私はこれを体験しませんでした。
だから、少し違っていました。

私達がイベントの地平線を過ぎると直ぐに、大量の電磁界に曝(さら)されているようなものでした。
私は、一種自分の側に落ちて、抜けました。

◎ David : ワォウ!

★ Corey : 私達は、その障壁を素早く通り過ぎました。
私は、大丈夫でした。

ちょっと落ちましたが、直ぐ戻りました。

◎ David : これは時間のバブルだけでなく、ある種の次元空間でもありますか?

★ Corey : この現実時空の外に創造される、一時的なバブルです。

◎ David : 地球に何が起こったとしても、たとえ、それが異常な形で動いたとしても、それによって影響を受けることはありません。

★ Corey : そう。
エネルギーは、それらに影響を与えません。

彼らは完全にこの現実から分割されていると、貴方は言うでしょう。

◎ David : それは、より高い次元にあるのですか?
それとも、実際に物理的にはどこですか?

★ Corey : まあ、木星と土星の外側にある一時的な泡のように、彼らは、多くの異なる銀河からアクセス可能です……

◎ David : 本当!

★ Corey : ……そして、銀河の多くの場所。

貴方が入ると、貴方はバリアーを通って数千メートルを旅したと思うし、貴方は暗い場所にいます。
しかし、実際には、私達の時空のどこにもいません。

貴方は、どこにもいません。
そして、これら他の銀河にはトンネルがあり、同じ場所にそれを持っています。

それらで旅行することができ、本当に素早い旅です。
それはちょうど、月の距離に移動する様なものです。

そして、その時点で、皆んなが一緒ですが、実際には数千、数百万光年離れています。

◎ David : つまり、貴方が言っているのは、貴方が入ったこの一時的なバブルは、私達の銀河や他の銀河の複数の点から、潜在的にアクセス可能であるということです。

★ Corey : そうです、その通り。

◎ David : その場合、彼らはどのようにして、何らかの侵略に対して防御をするのでしょうか?

★ Corey : 貴方だけ、行くことができます。
その様に、デザインされているのです。

全く同じ軌道を通って、出入りするのです。
彼らはそれを「パンチングイン」、そして、「パンチングアウト」と呼びます。

貴方が来て、会場に行くか、どこかに行くとします。
それが技術なのか、波長なのかどうか分かりません。

同じポイントを通過することだけが、許されます。
彼らは「パンチアウト」し、時空に戻ります。

◎ David : これらの人々は、お互いに話す為に言語を使用していますか、それとも全てテレパシーですか?
コミュニケーションは、どのように取りますか?

★ Corey : いいえ、彼らは言語を使用していたでしょうか?
それは、奇妙です。

彼らはそれがアッカド語のようだと言いますが、私が唯一想像できるのは、トルコで育った人ドイツ人が、トルコなまりを持っていて、ドイツの古い方言などを教えられた。
それがどうなるか、想像してみて下さい。

それは、非常に奇妙です。
しかし、ハイでもあります。

彼らは、共通言語でコミュニケーションしていました。

◎ David : 彼らは、口で話します。

★ Corey : はい。
彼らは、話します。

◎ David : 貴方は、それを理解できましたか?

★ Corey : No。

◎ David : OK。

★ Corey : 私達が着陸した後に何があったか、彼らは私を一つのドームの底部に連れて行きました。

彼らは、そこで議論をしていました。
そして、私にとっては面白い出来事でした。

アンシャールに初めて招かれて、彼らに合った時には、彼らには7つの異なるグループが揃っていました。

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◎ David : オゥ!

★ Corey : それらの異なるグループは、全てそこにいました。

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◎ David : さて、これは地球の未来から来た人々で、タイムトラベルで戻って来たので、地球上の全ての異なる人種がこれらのグループに表されていると、貴方は前に言っていました。

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★ Corey : 彼らは、そうです。

彼らが言っているのは、彼らは来た……ここに居る様々な人種グループは、それぞれ、同じ任務に就いていますが、それぞれ異なる時期に来ました。

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彼らは、アンシャールと同時には来なかった。

◎ David : OK、面白い。

★ Corey : そこでは彼らが持つ技術を、どのように統合しようかという問題について、議論していました。
そして、私が話したように、過去には彼らの技術は全て意識によって動かされ、制御されています。

物理的なデバイスは、多くはありません。
これが、私が最初に見たことでした。

そして、彼らは小さな正方形の机状の台の上に映っていました。
彼らは、真ん中にケーブルが付いた長い角型のブロックから、ホログラムとして投影されていました。

それは、非常に大きな結晶質のケーブルのようで、螺旋(らせん)状に何らかの鉱物が注ぎ込まれた様に見えました。
私は、それが何だったのか分かりません。

◎ David : 箱が何であるかについて、話をしましょう。

それらは、何を接続していますか?
これは、何をするのですか?

★ Corey : それは、彼らがそこにいる間、そこで使うことを計画している技術とパワーの制御を手助けできるように、彼ら全ての意識を結びつけることを可能とするのです。

◎ David : 私の記憶が正しければ、最初にこれについて話し始めた時、貴方は、彼らが住んでいるのが地球のどの部分であるのか、グループごとに異なる、小さな宝石が付いたお守りを持っていたと言いました。
それで、正しいですか?

★ Corey : はい。

◎ David : だから、アジア人に見える人がいて、彼らはある地域にいるだろうし、北欧人に見える人々は、別のエリアにいるかも知れない。

★ Corey : うん。
彼らは全部一緒に、ミックスはしていませんでした。

彼らは、自分のブロックやエリアを持っていた。
その通りです。

◎ David : 貴方が元々カーリーと行った司祭会議は、一種のサミットで、彼らは軍隊を引き連れて話していましたか?

★ Corey : はい。

全ての意思決定者を結集させる、非常に稀(まれ)な会議です。
そして、意思決定者は全て、軍隊を連れています。
それらのほとんど全てです。

一つの例では、彼らの宗教的階級の中にも、いくぶん戦士の階級の人もいます。
オメガグループでは、特にそうでした。

◎ David : はい。
そして、彼らが最初に軍隊と一緒に来た理由は、カバルが実際に彼らを消し去ろうとする脅威だと、貴方は言っていました。

★ Corey : はい。
まあ、彼らは、別の未来の為に競っている、地球外の存在といくつか意見の相違を持っていました。

◎ David : フム。

★ Corey : そう、ええ、そこに……彼らはそのコンポーネントを持っていました。
そして、彼らは、(地球)表面の人々が技術と兵器を開発して、(正しいタイムラインから)遠くなってしまったと述べました。

◎ David : 今、行っている会議のように聞こえますが、貴方が最初に見た交渉だけではなく、より深いレベルの協力と提携があります。

★ Corey : はい、これは明らかに、2万5千年毎(ごと)に行われています。

◎ David : フム。

★ Corey : 彼らは一緒に来て、基本的にはこのバブルで一緒に留まり、その後、彼らは出発し、彼らがする必要があることをします。
彼らはタイムラインがそこに入ってから、(理想と)どれだけ離れているのかを見て、タイムラインを再び手入れしようとしています。

◎ David : では、絶縁ケーブルを使ったこれらのキューブは、相互に情報を共有するインターネットを作るのと同じですか?

★ Corey : 情報はワイヤレスで、広い帯域幅で共有されますか?と貴方は言うかも知れません。

これらは、基本的には、別ルートで繋がるケーブルのようなものです……そして、それらの全てがエネルギーと意識、意識エネルギーを出力しています。
これは、様々な種類の技術に、電力を供給する為に活用されています。

また、他の分野のテクノロジーも制御できる為、その意味でネットワーク化されていると思います。

◎ David : 一つの一時的なバブルの中に、レゴブロックのように異なるグループの様々な都市を一箇所に集たのですか?
それらの一部ですか?

★ Corey : Yes。

◎ David : OK。

★ Corey : うん。

◎ David : ということは……ある意味では、バブルに入ると、全てが結びついています。

何故、貴方はこの会議を見る為に、連れて行かれたと思いますか?
貴方が今日これを私達に伝える理由は、何でしょうか?

★ Corey : まあ、それは全体の中の奇妙な部分でした。

アリー(カーリー)は、私がそれを目の当たりにして、仲裁を手助けする必要があると私に言いましたが、どこから始めるべきか分かりませんでした。
ある時点で、私はホログラムを見る為に、机の近くに体を傾けました。

彼らは、話すのを止(や)めました。
彼らは、私が会議を中断したよう見ました。

◎ David : フム。

★ Corey : 彼らが部屋にいたような気がしますが、何らかの理由で、彼らは私を部屋に入れたいとは思わなかった。
そして、その後、彼女だけ抜けて、私達2人はアンシャールバスに戻りました。

彼女は一時的なバブルの洞窟に私を戻し、私達は歩いて戻りました。
私が行う様々な変更について、彼女が私に与えてくれた、いくつかのアクション項目について会話をしましたが、それがこのイベントの全てでした。

◎ David : まあ、私には明確ではないことが一つあります。

つまり、彼らが一つのバブルで一緒になって、彼らの技術を結びつけているなら、何故、議論をするのでしょうか?
何故、彼らは意見の相違があるでしょうか?

★ Corey : どのように……どのようにそれを一緒にするのか。
それが、彼らが残した最後の要素でした。

彼らは全ての都市を、今、結びつけています……そして、彼らは、全て独立した意識の、エネルギーグリッドを持っています。
そして、彼らはそれを他の人のグリッドとどのように結びつけるかについては、非常に暫定的でした。

◎ David : フム。

★ Corey : だから、私は、それがセキュリティの問題であれば、完全には分かりません。
特定のグループ間の、恐らく古いタイプの競争かも知れないが、それ以外はうまくいってました。

彼らは全て、一緒に繋がった領域を持っていました。

◎ David : それ以前にも、これらのグループのいくつかは、お互いに敵対的であり、全てが同じ議題を持っている訳ではないと言っていました。

彼らの中には、私達にはあまり好意的ではない議題があるかも知れません。
ネガティブなグループもこれに関わっていたのでしょうか、それともこれだけ……

★ Corey : 彼らは全て、一緒です。

◎ David : 本当に?

★ Corey : うん。

◎ David : どう思いますか?

彼らがこのグリッドを作ったならば、恐らくこれらの多くの、敵対的なグループの議論の一部は、彼らのコミュニケーションの全てを公開するだろうか、彼らは隠そうとしていたことがありましたか?
貴方は、それが何であるかと思いますか?

★ Corey : いいえ。

そのレベルでは、4番目の密度は、何も隠すことはありません。
それは拡大された意識と結合性です。

彼らは全て、私達が本当に理解できない方法で結ばれています。

◎ David : では、貴方はアリーに、何故、貴方がこれに招待されたのか、貴方がそれを見る為の理由は何だったのか尋ねましたか?

★ Corey : 彼女は私の役割の一部として、私はオブザーバーの必要があると言いました。

◎ David : フム。

★ Corey : それが、私が得た説明の全てです。

◎ David : 貴方は、どう思いますか……貴方が推測する必要があるかも知れないことは分かっていますが、このイベントとこの交渉は、ソーラーフラッシュとソーラーフラッシュの後、地球上の人間にどのように影響すると思いますか?

★ Corey : アンシャールが一時的なバブルで、今、行っていることは、私達に全く影響を与えません。
彼らが寺院の複合施設でやっていること、そして、他の存在が彼らの寺院の複合施設でやっていることは、私達の表面の密接に関連しています。

◎ David : どのように?

★ Corey : 彼らは、私が前に説明した方法で手を差し伸べている。
彼らは、より高い自己レベルの人々と繋がり、基本的には、個々人がどのように特定の情報をスピードアップ、または覚醒させるかについて合意しています。

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主にダウンロードでは多くのことが行われていますが、これは私が期待したものではありません。
彼らは「夢の国」と言った時、ダウンロードも含めた。

私は彼らが得ているダウンロードについて人々が話している、クレイジーな電子メールを受け取っています。
そして、彼らはかなり奇妙で素晴らしいです。

しかし、彼らはまた、夢の中の人々に益々手を差し伸べています。

◎ David : 私達は以前にその話題をしていますので、この最初の連絡は?
テレパシー型コンタクト?

人々が大規模なレベルで持っているかも知れない、何らかの種類の面談に繋がるでしょう。
私達が最後に議論して以来、それについて何か聞いたことがありますか?

★ Corey : いいえ、何も。

◎ David : それが、どのように現れそうだと思いますか?
ソーラーフラッシュの直前ですか?
貴方も言っていましたね?

私は、これを何かにリンクしたいと思っています……ブルーエイビアンはフラッシュに近づくに連れて、人々が幽霊を見るようになり、死んだ親戚や知っていた人々かも知れないと言っていました。

★ Corey : はい。

◎ David : これらの二つの事柄は、どう関係していると思いますか?

★ Corey : 私達がソーラーイベントに近づくに連れて、それが終わっても、エネルギーの蓄積がより高くなっています。
そう、はい。

我々は、クレイジーな人達が益々狂喜するのを見るでしょう。

人々は、もうアジェンダを隠すことができないのですか?
彼らは、誰でしょう?

それは……それは、誰の為でもあります。
私は、多くの人がいると思うほどです……彼らはもはや、誰であるかを隠そうとしていない。

◎ David : 直感的なエンパスとして、貴方は、これらのグループが、この移行が起こる前に、彼らの戦略がそうであったように、彼らが私達とどのようにやりとりするかが、議論の中に入っていたという感覚を得ましたか?
どのくらい私達に連絡するか、私達に連絡する方法について、いくつかの議論がありましたか?

★ Corey : まあ、私達に連絡するかどうかについての、大きな議論がありました。

◎ David : オォウ!

★ Corey : そして、グループのほんの数人だけが、本当にこれらのモハマド合意を破ることに決めました。

◎ David : フム。

★ Corey : そして、私は間違いなく、このフラッシュやソーラーイベントの前に、彼らが人々と顔を見合わせるようになるだろうと思っています……ご存知のように、ええ、彼らが現れる可能性があります。
私達は、変わるでしょう。

私達は、私達よりも彼らに近づきます……私達は、今、何をしているのでしょう?

◎ David : 私達がソーラーフラッシュを通過する時に、人々が地球から外に出る必要がある場合、これらの古代の預言の多くで、私は知恵の教えについて議論して来ましたが、彼らはこの一時的なバブルに連れて行くと思いますか?

★ Corey : よく分かりません。

私は最近、ホピやズニを含むいくつかの人々と話しました。
彼らの多くは、洞穴や入り江に連れて行ってから、1000年ぐらいかかって戻って来ました。
そして、彼らは必ずしも地下に住んでいるとは限りません。

彼らは難民として地球に似た惑星に、移植されているかも知れません。
マヤのような様々な存在が、保護としてここにもたらされました。

◎ David : 貴方が私と共有して来た別のことは、私達がこの惑星以外のタイプのものになっているということです。

ゴンザレスは、まだ貴方と会っているようです。
そして、私にとってこれは非常に不思議なことです。

何故なら、このようなことのほとんどについて、何が起こっているのか。
彼が、何も言わないからです。

だから、現時点でゴンザレスと、何が起こっているのか分かち合うことができますか?

★ Corey : うん。

ゴンザレス、私は彼と通常7~10日間隔で会います。
彼は、多くの「20アンドバック」をやり遂げ、高度な電磁界を持つ非常に多くの異なるタイプの技術に非常に近い為、何が起こっているのかを監視し、管理するのに役立っています。

◎ David : それは、貴方にも言える……彼はその為に、貴方を監視していますか?

★ Corey : はい。

◎ David : そして、それは何だろう……何が監視される必要がありますか?

★ Corey : 彼らは、私の脳と脳の化学物質で起こっている特定の事柄を監視しています。
一時的な痴呆が早く発症するのを見て、彼らはそれを守っています。

しかし、私の記憶は影響を受けている。
私は、そこにいくつかの問題があります。

◎ David : フム。

彼は、貴方を助ける為に使う技術を持っていますか?
モニタリングの形式は、何ですか?
実際の治療はありますか?

★ Corey : さて、私が以前に説明したことです。
私はこの大きな円筒形の石でできた、マヤ船に連れ出されます。

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◎ David : Ok。

★ Corey : 彼らはフローティングパネルがある部屋に、私を連れて行きます。

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そして、ゴンザレスは削除します……エイトボールのような石の球、それらから、私のところへ来て、私の額をスキャンします。

彼はそれまで、私の体の他の部分をスキャンしましたが、日常的に、彼は私の額をスキャンする為にそれを使用します。
それが起こっている間、彼らは私のオーラを使った時と同じように、「ここでセンセーションな感覚を感じるよ」と言い、私の中で「ジージッ」、「ジージッ」のような感覚を感じます。

◎ David : それは治療、或いはただの診断をしていますか?

★ Corey : 治療法です。

◎ David : Ok。
これは、貴方が言ったように、複数の「20アンドバック」と奇妙な機器への暴露からの、長期的な被害です。

★ Corey : そうです。

典型的には、そのようなタイプの磁場に曝(さら)されて「20アンドバック」している人々、これらの技術は大きな目の問題が始まり、通常は多くの神経学的問題が発生し、一時的な認知症が起こり始める。
そして、それはかなり怖いです。

◎ David : 他の面で、ゴンザレスに何が起こっているのかはありますか?

★ Corey : 彼はSSPアライアンスを活性化させる為に、暫(しばら)く努力して来ました。

◎ David : フム。

★ Corey : 数人が暴露された直後、シグムンドの男達は、それらを纏(まと)めました。
それで彼がやっていることは、彼が指揮して、コミュニケーションを再開することです。

バックグラウンドでは、別の問題を目の当たりにしているものが多くあります。
そして、問題は、この情報の全てが出て来て露出し始めていることです。

彼らは、どのようにそれを公開するつもりでしょうか?
彼らは、何を共有しますか?
彼らは、何を共有しませんか?

異なるグループが競合します……全て異なるアジェンダを持っています。

◎ David : ピート・ピーターソンからのブリーフィングの中には、ドラコ型爬虫類のグループと、私達の技術を使っている私達のグループのいくつかの間で、まだかなりの活発な戦いが続いていると、言われています。

そして、彼は時々我々が獲得し、時にはその戦争で失っているが、それは進行中の戦争だと言いましたか?
多くの船が関与し、多くの犠牲者が巻き込まれました。それについての情報はありますか?

★ Corey : 彼らは、レプタリアンと変わった関係です。
これらのカバルグループの特定の側面は、レプタリアンと協力しているか、少なくとも許可されています……レプタリアンは彼らに、南極のある地域を持つことを許可しています。

プログラムには、ノルディックグループの側にいる他の派閥があり、この太陽系や他の多くの人々への、レプタリアンの影響を取り除こうとしています。

◎ David : 私達の軍や人がその戦争に宇宙プログラムとして、今、どれ位関わっているか知っていますか?

★ Corey : 資産は、彼らがほとんどの場合、資産であることを知らない。
私が話してくれた多くの人々は、DIA、NSA、国防総省で働いています……彼らがVFWホール(イリノイ州)で一緒になったり、同僚の家の所でバーベキューをしたり、飲み物を飲んだり、周りを見回したりする人はいません。

私の連絡先の一人が私にこの話をした時に、私は最近、かなり一般的になっていて衝撃的なものでした。

それは大多数ですか?
これらの人々の多数?

通常は寝室で「背の高い奴」を見た経験があります。
しかし、彼らのうちの何人かは、真昼間にそれらを見ました。
そして、彼らは通常、ベッドの上に立って、長い棒を持ち、先端に光を当てています。

私はいくつかの名前を聞いたことがある……貴方も知っているのは、大佐、将軍、アドミラルです。
彼ら全てがです……私は、これを報告している名前のいくつかを聞いたことがあるでしょうか?

そう報告されています。

いくつかのレベルでは、国防総省レベルでさえも、このゲームではある種の資産です。
私は、これらのトール・グレイによって何が行われているのか分かりませんが、グレイが現れるのは一般的な話です。
これらのトール・グレイです。

◎ David : では、貴方は、最近、スペインへの旅行をしていました。
私は貴方がそこから生きて帰れるのか、非常に心配していました。

その旅行について、少し教えていただけますか?

★ Corey : ええ、ステイシーも非常に緊張していました。

私は、バルセロナに近いスペインのモントセラトで開催された会議に招待されました。
バルセロナは、スペインやスペインの州から独立を宣言する予定だったので、懸念がありました。

◎ David : カタロニア。

★ Corey : カタロニア。

◎ David : そう。

★ Corey : それについての心配もありましたが、UFOコミュニティで、UFOの内戦を起こそうとした最近の試みも失敗しました……私は、貴方と私の両方に「チャンスのヒット」を出した、ロスチャイルドの構成要素があると言われました。
それは、どういう意味だろうか……

◎ David : それは素敵ですね。

★ Corey : うん。
つまり、彼らは貴方を探しに来るつもりはないが、貴方がその施設に入ると、基本的に無料のゲームです。

◎ David : はい。

★ Corey : そして、私はその領域でスペインで終わりました……まさしく、アライアンスの足場ではありませんでした。

◎ David : 政治的にも、安定していませんでした。

★ Corey : いいえ、アライアンスは、私にセキュリティを提供しました。
私が気づかなかった人がいました……私が全く知らない秘密のセキュリティだった。

ご存知のように、一流のセキュリティです。
同盟は私の安全為に、これらの人々それぞれに$10,000を支払っていました。

◎ David : その種の警備員と国家元首のようなVIPの違いは、何でしょうか?

★ Corey : これらの人達は、国家安全保障を担っています。

◎ David : 本当に?

★ Corey : Yes。

◎ David : では、VIPレベル。

★ Corey : うん。

◎ David : それは、彼らが貴方のことを懸念していたからです。

★ Corey : うん。

彼らは、非常に心配していた。
彼らは、非常に懸念していました。

会議のメンバーには報告しなかった事件が、私にはいくつかあった為、アライアンスの計らいを本当に感謝しています。

◎ David : 理解します。

★ Corey : しかし、彼らはこの男を見て、UFOについて話していました。
彼らは、それが本当に可愛いと思っていました。

ある時、私達が泊まったアパートは、私達が居ない間に投げ込まれたり、壊されたりしました。

◎ David : 本当に?

★ Corey : そして、私達が帰って来た時、彼らは引っ繰り返った。
ご存知のように、私はこれらの警備員が付いているのを知らなかったので、最初の夜、私はドアのハンドルに電球を置きました。

分かるでしょ。
私達はその夜、かなり不自然でした。

◎ David : ドアが開くと、電球が落ちて粉砕されますか?

★ Corey : はい。

◎ David : Ok。
面白い。

★ Corey : はい。

◎ David : そこには疑わしい兆候があった……思うに、アパート全体がゴミ箱になってしまいましたが、それ以外に、貴方をストーカーするような人が見えましたか?
何かありますか?

★ Corey : いいえ、私達がスペインにいる間ではありません。
しかし、私がフロリダに着陸すると直ぐに、帰り便で、いくつかのことが起こりました。

私は、電話にビデオを撮っています。
私を尾ける二人の男です。

◎ David : 見せてもらいました。

★ Corey : うん。
彼らの一人が来て、私の隣に座っていた。

もう一人は、座席を一つ超えて座っていた。
そして、彼は戦略空軍の帽子かセキュリティ・オペレーション・センターの帽子を持っていた。

それは、二つのうちのどちらかです。

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エアフォース、明らかに空軍の男、老齢な彼は、彼が私の近く滞在していることを私に見て欲しかった。

私がビデオを撮った本当に大きな男は、私の隣に座って、彼の携帯電話はたくさん鳴っていました。
そして、彼は私の方へ傾いて、「私は友好的だ。それ以外ありません。」

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そして、私は「他人」のふりをしました。

私は、1点を見ていました。
そして、私は見渡しました。
そして、私をかなり見ていて、私を知りたがった人を見ましたが、他には誰も見ませんでした。

私を完全に妄想にさせるのに、十分でした。
そして、それはフロリダから家に帰るフライトの時でした。

◎ David : ついに、UFO隠蔽(いんぺい)についての真実を知ることができる可能性について、私達に何かを教えて下さい。
貴方が私達と分かち合うことができる、その方向に進歩のステップはありますか?

★ Corey : まあ、以前と同じようなステップです。
地球同盟グループは、部分的な開示のみが行われるという合意に至りました。

情報の部分開示、それは私達が話したことでしょうか?

南極の氷の下、海の下にある古代の遺跡、そして、「ああ、何があった?」
私達は、秘密宇宙プログラムを持っています。

「これはやや前進です。私達は、一種の重力無効化を使って、月と火星の二つの基地に飛ぶことができます。ああ、ところで、私達はそこに遺跡を見つけました、貴方は知っています。しかし、それは全て古代です。そこには新しいものはない。」

そして、それは彼らがゆっくりと長期に亘(わた)り計画を立てる方法で、明らかに私達が望んでいないディスクローズです。

私達が望むのは、フル・ディスクロージャです。
イベントのバンド・エイドを、剥(は)がしたい。

◎ David : その告知がなされた時に、カバールの力と影響を受けないという兆しは見えていますか?

★ Corey : さて、カバールはそれを見ているか?

サインを。
米国や他の国々で、ディープステートへの捜査官を派遣することについては、益々多くの活動があります。

それは、今、起こっています。
そして、最近、これらの秘密の陪審員が何が起こっているかについて、最新の情報を出しています、ご存知の通り、非常に興味深いことがたくさんあります。

彼らは結論に至ったばかりであり、ちょうど最近、非常に最近、彼らが多方面にそれらをもたらす、他の情報の宝庫を受け取ったばかりで、告発の用意をしていました。

◎ David : 貴方が、非常に慎重な方法で私に話して来た面白いことの一つは、情報が全くなくても、ディスクローズが実際に進むのに役立つ、いくつかの具体的な成果物です。
それらの成果物が何であるか、教えて下さい。

または、何らかの種類のオブジェクト?

★ Corey : はい。

私は数ヶ月前に、いくつかの書類を受け取ったでしょうか?
それは、何らかの理由で非特定になるでしょうか?

非常にエキサイティングな、3つの文書です。
それは本のように、非常に厚いものでした。

そして、それらはワームホールや、ワープドライブ、そして、そのようなものについてのものでした。
そして、私はとても興奮していましたが、私はそこに座るように言われました。

だから、私は座り、アライアンスで話した人の一人が、それは認証されるべきだと言いました。

◎ David : アーハァ。

★ Corey : そして、彼らは私にその場所の名前と住所をくれました。
それは、質屋のようなものだったし、金と銀の交換のような場所でした。

◎ David : フム。

★ Corey : 私はそこへ行き、男に自分を紹介しました。
それは全て、セットアップされました。

私達は裏の部屋に入って、机に座りました。
そして、彼はそこに座って、恐らく30〜40分の間文書を見ていた。

私は暫(しばら)くそこに座っていた。
彼は、探していました。

文書番号がありました。
彼は、それが整理された方法を見ていた。

そして、最後に、彼は背を向け、「この文書の価値はどれくらいだと思いますか?」と言った。
私は「いや、判りません。」

そして、彼は言った、「まあ、私は50万ドルをお渡しします。どうです?」
それは、とても親しみがあるように聞こえました。

ボブ・ウッドを始めとする他の人達に起こっていることを聞いたことがありましたが、それは彼にとっては大丈夫でしたが、同時に、私は自分のことを知っていました……それは魅力的でしたが、私は言いました「いいえ、私はそれはできません。」

私は、この文書を特定の方法で扱う必要があると言われました。
そして、その時、彼は机の下に潜(もぐ)りこみました。

それは、磁気ロックのように聞こえました。
「ピッ、ピッ、ピッ……ピッ」。

◎ David : オー・マイ・ゴッド!

★ Corey : そして、彼はリボルバーのピストルを取り出して机の上に座り、彼は言った。
「貴方は、この文書をここに置いていかない!」

そして、私はその文書を裏返した。
私は去ります。

家に帰る間、動揺していました。
私は本当に、私は本当にうんざりしていた、そして、私は本当に動揺しました。
吃驚(びっくり)です。

私は家に帰った。
私は、コミュニケーションを取り、アライアンス側にそれを報告しました。

それから私は、ベッドに行きました。
そして、その夜、ステイシーと私、何かが聞こえます……箱のようにな物が屋根裏部屋に落ちる。

私は、それが動物であると思いました。
リスが入っている。

彼女には、朝、それをチェックすると言いました。
私は階段を引っ張って、屋根裏部屋へ入り、直ぐに私が他の2冊の本を隠していた場所を見ました。

装置が開けられ、箱は混乱していました。

◎ David : ワオ!

★ Corey : 彼らは私の家に入り、別の2冊を持って行った。

◎ David : 誰かが静かなヘリコプターで、郵便配達したと思われますか?
どんな感じ?

★ Corey : 判りません。

◎ David : Ok。

★ Corey : それは、恐ろしいことです。

◎ David : うん、重大!

★ Corey : 階段を下ろすと、その上のスプリングが騒音を発するからです。

◎ David : ワォウ!

★ Corey : 本当に、何が起こったのか解りません。

◎ David : ワォウ!

★ Corey : それは私を十分に驚かせてくれました。
そして、最近、いくつかのアライアンスの連絡先と会いました。

彼らは、「私は貴方の為にいくつかの文書を持っています。しかし、それらをどのように使用するか注意して下さい。」

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「それらは、分類されていません」

彼らは、私にそれを与えました。

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だから、私はそれらを持っています。

私は、その方法を取りました。
私の家にそれらを持っていますが、それらは分類された書類ではありません。

特定のプロトコルで、特定の方法で書類を明らかにしなければならないということでした。
これらのプログラムで働いていたエンジニアや、軍のインテリジェンスの人々は、それがもう少し多く出て来る時であることを、示す兆候と考えています。

これらの文書は、彼らが読むプロセスの一部であった為、これらの人々全員が慣れ親しんでいる文書であると、私は言われました。

◎ David : 今、私がこれを言えるなら、貴方はいくつかのカバーページを示しました。
彼らは、それら未分類であると言いました。

そして、私に飛び込んで来たことは、ウォームホールに関する理論的なもの、ポータルに関する理論的なもの、時間旅行に関する理論的なものですが、実際にはそれほど大きな問題ではなかったようです。

どこが凄いですか?
……何故、この男は理論的な文書の為に500万ドルを贈りたいのですか?

★ Corey : いいえ、それらは男が買いたかったものではありませんでした。
男が買おうと思っていたのは、これらの数式が全て入っている厚い本でした……

◎ David : オゥ、ワオ!!

★ Corey : ……どのようにワームホールが動作するかを記述していた、科学書籍……

◎ David : オゥ、ワオ!

★ Corey : ……理論ではなく。
どうやって!

◎ David : Ok。

★ Corey : それは、読者が読んだ後にゆっくりと読む読書です……エンジニアのように、読んで理論的に情報を心に浸透させます。
そして、彼らは更に情報を与えられ、次に完全に指示され、読み込まれます。

◎ David : だから、最終的にこれらの文書を公開すれば、他の人達は、今、彼らが話すことが安全であるという合図として、それを見ているという考えがあります。

★ Corey : 絶対に。

◎ David : とても興味深い。

★ Corey : ええ、私達は、人々が文書をアップロードして、葬られたメールを送信できる、ウィキリークスに似た何かを始めることを目指しています。
これらのエンジニアや科学者、軍のタイプの匿名性を保護するだけでなく、私達がそれを実行するように求められているプロトコルで、全てを処理することです。

◎ David : オーライ。
このエピソードの時間が、なくなりました。

「コズミック・ディスクロージャ」では、最前線からの更新情報をお届けします。

デビット・ウィルコックがコーリー・グッドとお届けいたしました。
ご視聴、ありがとうございました。

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