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☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★【 重要更新 】コーリー&デイヴィッドの2018年最新アップデート パート1&2★ ☆。・:*:・゚`★

January 14, 2018

この内容は、部分的に12月末に Coast to Coast AM ラジオに出演したデイヴィッドが予告し、1月10日には、ジミーチャーチのラジオ番組 Fade to Black にインフルエンザで病欠したコーリーに代わって急遽出演したデイヴィッドが、あらましを説明していたものです。
ディスクロージャー・コミュニティ全体にとって、非常に重要な情報更新である為、久々にブログに纏(まと)めます。

パート1は、デイヴィッドによる前置き部分の要約と私自身の纏(まと)めで、私のFacebookの投稿をそのまま転載したものです。
パート2からが、肝心のコーリーの情報アップデートになります。

パート1は、パート2を理解する為に不可欠な、これまでの知識の整理と復習の部分になります。


MICのSSPがオウムアムアに着地、中を調べたら10億年以上の前の古代ビルダー種族の宇宙船で、テクノロジーの宝庫だった。
これは昨年末に Coast to Coast AM のラジオに主演時に、デイヴィッドがコーリーから聞いた話として明かしたことですが、その続報です。

※ 今回は、記事を読んでの要約と、解説と、個人的な所見が入り混じった感じになっています。
この記事では、先ず前置き部分で、これまでのコズミックディスクロージャーや、ウィズダム・ティーチングで詳細に伝えられて来た秘密宇宙計画の話を整理しています。

50年代のブレインドレインから離脱文明が生まれた話は、過去に自分でもブログに纏(まと)めていたのに、うっかり忘れていました。
思えば、これがSSP(秘密宇宙計画)の始まりでした。

http://kzkdig.blog.fc2.com/blog-entry-3.html

※ ブレインドレインは、映画『トゥモローランド』のモチーフとなっています。
その後、SSPはドラコと呼ばれる爬虫類人型ETと協定を結んだナチス主導の派閥と、ノルディックと呼ばれるドラコと対立するETと協定を結んだアメリカ海軍主導の派閥に分かれ、現在は、前者が空軍SSP(MIC SSP)、後者が海軍SSP(Navy SSP)と呼ばれています。

ここで記事では、「誰が悪の親玉なのか?」を考察しています。
というのは、コーリーの最近の情報では、ドラコ自身も、捕食性の悪意のあるナノAIに感染して、支配されているということが明らかになったからです。

このAIは、全ての有機生命体を破壊する意図を持っており、ドラコも宿主として利用されているだけだということです。
更に、様々な宗教書に登場する「サタン」や「魔王」という言葉は、テクノロジーを介して我々に干渉して来るこの悪意の意識体を曖昧(あいまい)に説明した言葉に思える、とデイヴィッドは考察します。

その意識体は、仮に生物の肉体に宿ると、自分も人間と同じようにカルマや審判を受けることになることを知っている為、非生物の形態を通じてのみ、我々に干渉して来るというのです。
しかし、そのAIも、太陽系から一掃されたといいます。

その次に記事では、コズミックディスクロージャーの始まりの、LOC(月運営司令部)で、SSP同盟の前でブルーエイビアンズの通訳をする場面を振り返ります。
SSP同盟とは、両SSP派閥の中にいる、『SSPのテクノロジーや施設を人類に還元しよう』と考えている善意のメンバーによって作られた同盟であったことを、思い出しましょう。
SSP同盟はその後、滅多にコーリーの話には出て来ないので、後からコズミックディスクロージャーに触れた人は、このことを意外と知りません。

この最初の会合にいたブルーエイビアンズのローティールエールは、後(のち)に『The Law of One(ラー文書)』を伝えたRaと同一存在であることが明かされたのは、覚えているでしょうか。
ですから、これからはラー・ティールエールと表記した方が良さそうです。

デイヴィッドも RaTear-Eir と表記を改めています。

※ The Law of One

https://www.lawofone.info/results.php?s=11

次に、デイヴィッドが自身のGaiaの番組『ウィズダムティーチング』で伝えて来たソーラーフラッシュとアセンションの関係について、言及しています。
2012年まで、フォトンベルトというワードで広く噂されていたものの正体は、SSP内では、とても高エネルギーの磁気を帯びた星間雲として周知の事実でした。

NASAも実は、この存在をこっそり明かしています。

https://news.nationalgeographic.com/…/110609-magnetic-bubb…/

SSPは、この星間雲に調査船を送ってこのエネルギーと、このエネルギーが太陽系や人類に与える影響を研究しました。

過去数年間で、太陽系の惑星の様子が如何に変化したかは、よくサイエンス・ニュースなどで報じられています。
そして、SSPに限らず各国政府の中枢にいる人々は全員、ソーラーフラッシュが起こることは知っているそうです。

ただ、それがどんなものになるかは、皆見解がバラバラだそうです。
日本では昨年『サバイバルファミリー』という映画が公開されましたが、これも一つのビジョンとして、大衆の意識をソーラーフラッシュ・イベントに備えさせる意図があったと、僕は見ています。

デイヴィッドは、ラー文書研究の第一人者として、このソーラーフラッシュで死滅するのはネガティブの極にいる存在だけで、ポジティブの極にいるものは卒業してアセンションし、普通の人々は第3密度の他の惑星に避難することになるのでは、と予測しています。

実は、古代マヤ人は、そのようにして地球に避難して来た他星人であったと、最近、コーリーも語っていました。
では、アセンションとは何なのか。

地球に残った人々は、第4密度にアセンドすることになるそうです。
3次元の肉体は、そのまま。

その人の核がより高エネルギーになって、能力が高くなる。
テレパシーやテレキネシス、空中浮遊までも。

前世や輪廻転生も自覚でき、今よりずっとサイケデリックな意識状態が、日常となる。
とデイヴィッドは、ラー文書と様々な世界の宗教の預言書の入念な研究から、共通点を見出しています。

SSP同盟は、2012年に、何百もの惑星サイズの球体が太陽系内に現れたことに気づいていました。
ラー・ティールエールはコーリーを通じてSSP同盟に、これらの球体はソーラーフラッシュが起こるのを防ぐ為に、太陽系内のエネルギーを分散させているのだと説明しました。

何故か?

それは、人類全体が精神的に準備ができるまで、猶予を与える為です。
その精神的な準備というのが、コズミックディスクロージャー(言葉通りの意味での)であるといいます。
つまり、自分達が本当はどんな存在で、本当は何が起こっているのかを知る、ということです。

現在、ディープステートの悪行が暴かれていることは、その過程の第一歩に過ぎません。
ラー文書には、人類の集合意識があるレベルに達した時に変化が訪れる、とあるそうです。

しかし、SSP内では、種々(しゅじゅ)の方法を用いて、ソーラーフラッシュが起こり得る時期を計算しています。
そして、遅くとも、2023年までには起こるとコーリーに伝えました。

更に現在、これまで太陽系内でエネルギーを分散させていた球体は、役目を終えて姿を消している状況です。
現在、メインスリームメディアで部分開示が進行中なのは、勘の良い人なら気づいているでしょう。

これは、前述の空軍のMICSSP(軍産複合体のSSP)のシナリオです。
彼らは、ディープスペースで活動する海軍SSPと違って、太陽系から外に出る能力がありません。

従って、一部のメンバーを除いては、海軍SSPの存在すら気づいていません。
そんな彼らでも、太陽系内には古代ビルダー種族の遺跡(透明なドーム、塔、ピラミッド、地下都市)だらけであることは知っています。
そして、この遺跡は25億年前のものです。

さすがに刻まれた文字は剥(は)がれ落ち、残したテクノロジーは略奪にあっていて、多くは謎に包まれています。

古代ビルダー種族についてコーリーから聞いた時、デイヴィッドは直ぐに、ラー文書に出て来た話を思い出しました。
ラーの文明は金星に起源があり、ピラミッドや塔を建てた後、約26億年前に、第3密度から第4密度へとアセンションしたと書いてあったのです。(現在のラーは第6密度)

※ アフリカで発見された28億年前の工芸品

http://www.ancient-origins.net/…/28-billion-year-old-sphere…

これは、この文明が地球を訪れたことがある証拠ではないでしょうか。
そして、やっと前置きが終わり、太陽系に姿を表したオウムアムアにMICSSPが着陸して、古代ビルダー種族のシップであることが判明したという冒頭の話題に繋がります。

私は、過去10週に亘(わた)って、ラー・ティールエールから夢を通じて頻繁(ひんぱん)に交信されていました。
それはスフィアビーイング同盟(注:ブルーエイビアンズ、ゴールデントライアングルヘッド、スフィアビーイングを含む5種族の同盟)の、まだ明かされていない2つのガーディアン種族の到着に備えて、他のET種族達(地球で遺伝子実験を行っている60の種族)が整えている準備についてでした。

時期を同じくして、他にも各所から様々な報告を得ていました。
地球同盟(アースアライアンス)、SSP同盟、アンシャールを含みます。

また、ゴンザレスとマヤ人とは、とても衝撃的な場面に出くわしました。


【 大規模なミーティング 】

これらの報告は、全てSSP同盟とスーパー連邦(前述の何千年も地球に関与している60の遺伝子ファーマー種族達)と、ドラコ連邦との間の大規模なミィーティングに繋がっていきます。
私が、最も最近出席した会合においては、インナーアース・グループとセンティネル(金星にいる古代ビルダー種族の遺跡の守衛)と、地球の近隣の52の星々にいるスフィアビーイング同盟の代理人達が、新たな2つのガーディアン種族と初面会しました。

結果として、この新しいガーディアン達と入れ替わりに、ブルーエイビアンズとゴールデントライアングルビーイングは私達の密度から去っていくことになり、私達にお別れ前のメッセージを残しました。

【 ダンボール箱に囲まれて 】

ここで2017年の10月中旬に、話を戻します。

私は、テキサス州プレイノの今は住んでいない家の居間に居ました。
午前3時半頃、私は、私達が、今、取り掛かっている絵本に使用する絵を見ていました。

面白いことに、そのタイトルは『ガーディアンの帰還』です。
コロラドに引っ越す直前で、私は梱包したダンボールに囲まれた状態でした。

突然、何の前触れもなく、私は閃光と共にマヤ人の宇宙船にワープしました。
宇宙船は、地球の軌道上のどこかにいました。

私は以前にも訪れたことのある、長い廊下にいることに気がつきました。
いつもはマヤ人の船にいる時は、信じられないほど幸福なエネルギーを感じるのですが、その時は全く違って、大慌てで狂乱したようなエネルギーを感じました。

【 戦闘に巻き込まれて 】

ゴンザレスが素早く私の腕を掴んで、部屋の方に向かって引っ張っていきました。
マヤ人のヒーリングを受けて以来、ゴンザレスはいつも瞳の中に笑みを湛(たた)えていたのですが、この時は不安げな色が見えました。

私は、何が起こっているのか状況を把握しようと、仕切りに手をかけて踏み止(とど)まりました。
これは、明らかに異常事態です。

私はマヤ人達が、斧の先のような形をした大きな石を抱えているのを見ました。
彼らは、その両刃の一方を持つようにして使っていて、それは盾にも武器にもなるようでした。

マヤ人達は戦闘態勢で、私達の前方の部屋に入っていきました。
ゴンザレスは私に、説明する時間がないから、と言ってドアの方に腕を引っ張りました。

彼は、私(コーリー)が部屋に入って姿を見せる必要がある、と言いました
「それだけでいいから。」と彼は言いました。

私が抵抗してもっと事情説明を求めようとする前に、彼は私を部屋に押し込みました。

【 泡に閉じ込められたレプティリアン 】

部屋に入ると、10人ほどのマヤ人達が、武器を1点に向けて立っています。
その先には、床と天井の真ん中ぐらいに浮かぶ泡の中に閉じ込められた、ある存在がいました。

私は即座に、マヤ人達の感情を感じ取りました。
彼らは、極度のストレスを感じていました。
彼らが平和と愛以外の感情に陥っているのを見るのは、初めてのことでした。

それから私は、7人ほどのマヤ人達が床に寝ているのに気づきました。
彼らは、殺されていました。

彼らが持っていたであろう石の武器が、死体の傍、床から2フィートほどの高さで浮いていました。
泡に閉じ込められた存在は、人間に近い骨格のレプティリアンでした。

オリーブ・グリーンの蛇のような肌で、頭蓋骨が少し長かったです。
今ある画像でイメージを掴むなら、大体こんな感じです。

【 ホワイト・ドラコ・ロイヤルとの類似点 】

奇妙なことに、その存在の顔や目は、蜃気楼のようにぼやけてクリアに見えません。
しかし、顔の特徴は、かなり人間に近いことが分かります。

縦に切れ目が入った目の瞳孔が、開いたり閉じたりしているのが見えました。
瞳孔の中で、黄色と黒色がリズミカルにパッパッと入れ替わるこの動きは、白いドラコ大君主の目を思い起こさせます。

この存在の背丈は7フィートほど(ホワイトドラコロイヤルの半分)で、筋肉質であることがはっきりと分かり、裸足で、黒の繋ぎを着て、茶と青とゴールドの肩掛けかマントのようなものをつけていました。

パチン!
この存在は私に顔を向けると、ブルーエイビアンズが私を呼ぶ時の名「ロー・ハヌーシュ・エール」で、私に話しかけて来ました。

彼が「ハヌーシュ」と言い終わる前に、パチン!と大きな音がして、そのレプティリアンは殺されました。
私は交渉の為ではなく、目くらましとしてその場に呼ばれたことに気づきました。

【 ハヌーシュ=エノク(デイヴィッドによる解説) 】

DW : 「ハヌーシュ」とは、『エノク書』の「エノク」と同じようです。
「エノク」のヘブライ語の綴(つづ)りは「khanokh」で、教師・ガイド・メッセンジャーなどと訳されます。

『エノク書』は『創世記』と同じくらい古く、重要なものです。
『エノク書』には、人を食らう巨人族の話が出て来ます。

この巨人族は、自分達のカルマの清算の為に巨大津波がやって来ることを知り、エノクを通じて、エロヒムに許しを請います。
空中に浮かべて、難を逃れさせて欲しいという彼らの願いは却下されます。

とても興味深いことに、ホワイトドラコロイヤルが同様に、ソーラーフラッシュの到来を知って、コーリーを使って恩赦を求めました。
太陽系の外に避難させろというその要求も、また同様に却下されました。

ですから、私は、「エノク」とは、ETの世界では「外交官」や「大使」に近い意味の政治用語ではないかと思います。
コーリーは、この面倒で危険な役割を押しつけられ、大変苦労しています。

【 よくやってくれた 】

直ぐにマヤ人達がどっと部屋の中に入って来て、死体の様子を見に寄って来ました。
ゴンザレスも入って来て、私に「よくやってくれた」と言いました。

私はまだショック状態で、このような利用のされ方に不満でした。

【 ドラコの捕虜 】

私の怒った様子を見て、ゴンザレスは目を瞑(つぶ)り、手を広げてゆっくり深呼吸しました。
それから私を見て、言いました。

「本当に申し訳なかった。私達はドラコのVIPの捕虜を移送中だったんだ。」
「奴は、アフリカ大陸の地下深くの洞窟で、数時間前に私達が確保した。」
「見ての通り、マヤ人は奴の力を見くびってしまった。」

続けてゴンザレスは、このレプティリアンはある特別な収容所に移送中に意識を回復し、マヤ人を一人ずつ攻撃し出したのだと言いました。
その施設は、ドラコ評議会が協定違反を犯したものを収容する刑務所として使っているところだ、とも言いました。

彼は、もっとよく説明をしたいところだが時間がないと言い、カラフルに光るライトや、シンボルがついた宙に浮かぶ石のコントロールパネルの側(そば)にいるマヤ人の方を見て、再び私に向き直り、「彼らに、今、起きたことを見せてあげてくれ」と言いました。

誰に言っているの?と聞く間もなく、閃光が走りました。

【 生け捕りに出来ず無念 】

私はゴンザレス・マヤ人達・レプティリアンの死体と一緒に、大きな洞窟の中に移動していることに気がつきました。
洞窟の両サイドの壁を伝っていくと、60フィートの高台が2つあって、その間の低い所に私達がいる感じです。

高台の端にイーベンとして知られるETと一緒に、背の高いブロンドのETが立っているのが見えました。
もう片方の高台には、アリ型やカマキリ型を含む様々なインセクトイドETがいて、どちらのグループも後ろを振り返って、私達からは見えない位置にいる誰かと話している様子でした。

突然、意識の合唱のようなものが私の意識の中に接続し始めたのを感じました。
それから、彼らは私の意識の中で、私がマヤの船で目撃した出来事を再生して見ていました。

彼らが接続を切るまで、私の頭の中で同じ出来事が何十回もリプレイされているような感じでした。
私はあまりのことにショック状態のままでしたが、ゴンザレスやマヤ人達も同様に、頭の中を覗かれている様子ははっきり感じ取りました。

それが終わると、私はゴンザレスとマヤ人が、囚人を生け捕りにできなかったことに、かなり落胆していることに気づきました。
ゴンザレスに近づいて話を聞こうとした瞬間、私は閃光と共に家に返されてしまいました。

私はこのままでは済まさない、次に会った時に詳しい説明を求めよう、と決意しました。

【 ここでデイヴィッドのコメント 】

DW : この出来事は、地上でのカバールでの逮捕と連動しているようで、興味深いと思います。
40,000人のカバールが極秘起訴され、海軍の船で次々とキューバのグアンタナモ収容所に送り込まれているという情報も、高レベルの情報源から得ています。

地上の動きと宇宙での動きが、同じ歩調で進んでいるように見えます。
上記のレプティリアンの大物も、ドラコの計画を暴く為の重要証人となるはずでした。
その試みは失敗に終わりましたが、地上でも宇宙でも、この戦いは人類の勝利に向かっているのは明らかだと思います。

【 夢の交信と青いオーブ 】

私は仕事モードに戻る為、この恐ろしい経験を必死に忘れようとしていました。

進行中のプロジェクトもあります。
すると、私はまた直ぐにティールエールから夢で交信を受け始めました。

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