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☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★インサイダー、ポールの正体が明らかになった シーズン 9 エピソード 2★ ☆。・:*:・゚`★

December 13, 2017

◎ David Wilcock : オーライ。
「コズミック・ディスクロージャ」へようこそ。

番組ホスト、デビット・ウィルコックです。
そして、今回は特別な驚きをお届けいたします。

私が、ポールと呼んでいるインサイダー。
彼の名前がエメリー・スミスであることを、初めて明らかにすることができます。

映画「シリウス」を見たことがあれば、彼のことが解ります。

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エメリー、番組ようこそ。

★ Emery Smith : オォウ、ありがとう、デーヴ。
私はここに来られて、興奮しているよ。

貴方と素晴らしい連携を取って、10年。

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そして、貴方の未公開情報のおかげで、私には進歩がもたらされました。

それと同時に、今、それを手伝ってくれてありがとうございます。
ご存知のように、過去3〜5年間、私はそれを保持していました。

◎ David : そして、今、ムービー「シリウス」……

★ Emery : うん。

◎ David : ……身長6センチの、ちょっとした地球外生命の検体が見られます。

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★ Emery : その通り。

◎ David : 映画では、誰がその剖検をしていますか?

★ Emery : 私は、約5年間CSETI(地球外知性研究センター)の副代表を務めていましたが、これが起こっていました。
もちろん、それはスペインの民間の研究所が行いました。

政府は、実際に誰よりも先にそれを持っていましたが、それについて誰も解りませんでした。

◎ David : フーム。
だから、私がCSETIで働いていた時に人々は、「剖検をやりましょう。DNAを手に入れてみましょう。貴方がDNAを手に入れるなら、全て協力します……そして、それができる有名大学と協力するのです」

しかし、私のバックグラウンドでは、これらの区画化された組織で、プログラムの地球外生命の分析作業をしているでしょうか?
私は3,000以上のETを見たことがあるのに?

ベテランのチームで剖検をすれば、私は勝組となります。
そして、私は間違いなく、スティーブン・グリーア博士とジャン・ブラボー博士の助けも受けました。

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そして、彼らはもちろん、医者がこれを目撃し、この組織を収穫するのを手助けしました。

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◎ David : 私達が話さないと、誰も私を許してくれないと思います。
少なくとも、この最初のエピソードでは、区画化された軍事計画から、複数の博士号レベルの知識を取得した方法についてから始めます。

★ Emery : そして、私は……

◎ David : 私達は、この変わった生物学について、軍隊がしたことを話すことができますか?

★ Emery : うん、そう。

皆さんが知っている様に、私は幼くして軍隊に入りました。
それが、全ての始まりでした。

私は、彼らが90252と呼ぶものでした。
私は彼らがまだそれらのコードを使用しているとは思わなですが、しかし、それで外科医のようなテクニックが身につくと思いますか?

医者に、楽器を渡す様なもの。

◎ David : OK。

★ Emery : 私は最初救急隊員と外科手術のアシスタントをしていましたが、私は、素早く一晩で教わったでしょうか?

そして、私がカートランド空軍基地に移動した時、彼らは私に特別なものを提供しました。
そして、私はまだ子供だった、ご存知のように私は非常に若かったが、私は非常に知的であり、その時代でも非常に成熟していました。

そして、彼らは、私に普通の人が利用したり、利用することさえできないであろう100万ドルの機器を担当させてくれて、魅力的でした……それはまだ準備ができていない……まだ民間人の為には使われていません。

◎ David : はい。

★ Emery : だが私は、これを働かせるようになった……さて、「まあ、これが貴方です。スミス、貴方は本当にこれをやるつもりです。でも、貴方はまだ支援を受けるでしょ。」
私は答えました「OK」

だから、基本的に、私は民間の分離されたプログラムで現役のサービスのメンバーとして働いていますが、それはうまくいきました。

私はたくさんあったことを知っている……私は、手術室で働いていた人々が、「スミスはいつも毎日正午に出ていくの?彼はどこに行くの?」
「ああ、彼は膝に問題がある。彼は理学療法に行く必要があります。」

命令系統の下で、彼らは何かが起こっていたことを知っていた。
しかし、彼らは、「基本的に彼がここから出た後、フルタイムで原因不明の組織を解剖する」
それをある意味で、正当なものにしなければならなかったのです。

それで私はそこへ誘い込まれ、自分のやることに夢中になりました。

◎ David : そして、貴方は、これがカートランド空軍基地だと言ったのですね?

★ Emery : そう。
それが、カートランド空軍基地。

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私は……そうです。
そこで私は、スタートしました。

◎ David : どこですか?

★ Emery : ニューメキシコ州アルバカーキ、私はそこで働いていただけでなく、私は時間をかけて、この他のものを夢中でやっていました。
それはサンディアと、ロス・アラモスの研究室と関係がありました。

◎ David : サンディア、OK。

★ Emery : そうそう。
サンディア・ラボは、カートランド空軍基地とは別の安全地帯です。

◎ David : OK。

★ Emery : うん。
それは、地下にある多くの、多くの物語のベースのようなものです。

◎ David : だから、少しこれを話し始めましょう。

★ Emery : うん。

◎ David : そして、私はこれについて貴方と話しました……私は10年以上前から、貴方から、少しずつこのピースを手に入れました。

★ Emery : はい。

◎ David : そして、時間が経つに連れて、もっと分かち合うことができました。
貴方は、私にもっと教える認可を受けています。

それでは、これを、今直ぐ記録に入れましょう。

私達が、今、話していることを公表する権限があることを、確認できますか?
これは正式に、今のところ大丈夫ですか?

★ Emery : 私のNDA[非公開契約]は切れましたが、私自身は、まだです……貴方や私を害するものではない。
と思わないと、私が快適に話せないことについては話しません。

しかし、私が、今、言っていることは、私が信じでいるので、大丈夫でしょう。

◎ David : OK。

★ Emery : 私はこれまで一つも、脅(おど)かされていません。
私が今までに脅(おど)かされたのは、アタカマからスペイン、バルセロナへ異例にDNAを戻した時だけです。

政府は、私を脅(おど)かしました。
彼らは私の暗殺を、3回試みました……

◎ David : 覚えています。

★ Emery : それは、とても恐ろしいものでした。
私はそのDNAがここに持ち込まれて、スタンフォードに運ばれたからだと思っていましたが、それは関係ありませんでした。

それは私が辞任した為に、誰かが私に腹を立てていたことと関係していました。
私は、このグループと一緒に仕事をしている間に彼らはチーム、ウェットチームをよこし、ちょっと汚い仕事。(「ウェットチーム」は暗殺チームです。)

しかし、私はそれから逃げて、実際に米国政府から助けてくれたことに感謝しました。
軍とCIAの関係者は、本当に助けになり、脅威から逃れられました。

そして、それは私だけではありませんでしたが、アタカマで働いていた私の同僚でした。
そして、そうだった……直ぐに全てが止(や)みました。

そして、私はフロリダのどこかに逃げていたので、「濡れた部屋(暗殺部屋)」に連れて行かれた時に、彼らに話したと思いました。
彼らはそこに私を飛ばした、次は貴方もご存知のこと。

そして、私は言いました「私は、何をしたのですか? 何故、ここにいるの?」
そして、彼らはただ……

◎ David : さて、普通の人……知らない人向けに、「濡れた部屋」は、壁と床がタイル、床の真ん中に排水があり、「濡れている」のは基本的に貴方の血液です。

★ Emery : うん。

それは装備されている、ご存知の通り……これは人を連れて殺す場所で、簡単にクリーンアップできます。
素敵な、流用の大きいホースがあります。

◎ David : はい。

★ Emery : そして、巨大な消毒システム。

◎ David : そして、彼らが貴方をそこへ連れて行くことを、貴方は知りました。

★ Emery : その通り。

◎ David : 貴方は、とても怖かった。

★ Emery : 私は人間の為だけではなく、それ以外、区画化されたプロジェクトの為の、様々なタイプのぬれた部屋を見ましたが、ワシントンでは決して見ませんでした。

彼らは言いました。
「貴方は、貴方の契約に違反した。」

そして、私は言いました。
「貴方が私を殺す前に、私が契約を違反した部分を教えて下さい。そうすれば私は納得します。」

私は、言います。
「貴方は、私について何でも知っています。貴方は、私の上に(監視)衛星を置いています。貴方は全ての電話、テキストメッセージを知っています。貴方は、全てを知っています。全てが盗まれています。では、私のやり方はどうでしたか? 教えて下さい。」

そして、8時間後、私はこの部屋で汗をかいていました。
彼らは、戻って来ました。

彼らは、「非常に残念です、スミスさん。それは内部的な問題であり、貴方はそれについて再び心配する必要はありません。私達は、お詫び申し上げます。」

◎ David : ワォウ!

★ Emery : そして、それは、本当に美しい瞬間でした。
何故なら、そこにいる人々の同盟が私を守ろうとしているか、何かポジティブなことをしようとしていたような気がしたからです。

私を暴露したり、私の家族を傷つけることに加えて、貴方は知っています……

◎ David : 貴方は、サンディアに行きます……

★ Emery : はい。

◎ David : そして、……

★ Emery : まあ、私は既に基地に住んでいます。

◎ David : OK。

★ Emery : 私は既に基地に、自分の場所を持っています。

私は、病院で働いています。
VA(ベテランの管理職)のカートランド空軍基地病院は、実際には基地の外です。

これは、奇妙です。
そして、カートランド空軍基地は世界で5番目に大きな基地であり、それが、彼らが山の中の核を隠す為に使用した場所であることを忘れないで下さい。

◎ David : オォウ、ワオ!

★ Emery : そして、私のハンドラーは、ドアの奥を飛び回っている人を、見せてくれませんね?

巨大なドアです。
しかし、それは使用されていません。

それらは、他の目的に使われています。

◎ David : まあ、ニューメキシコとネバダが、お互いに近いところにあります。
もちろん、ネバダ州にはエリア51があります。

★ Emery : それらは、全て繋がっている。

◎ David : 貴方は、サブシャトルシステムに乗ったことがありますか?

★ Emery : サンディアからロス・アラモスまで、ドルセに行って戻ったかも知れませんが、どこに止まったのか分かりません……

◎ David : フーム。

★ Emery : ……それらは、何かをしなければならなかったからです。
それは、4つあります……

◎ David : 4つとは?

★ Emery : これらの、マグレブ型列車です。

◎ David : OK。

★ Emery : しかし、私が最近聞いたのは、それらは全てアップグレードされ、更新され、全く異なっていますか?
真空リニアモーターカーに、よく似ています。

◎ David : フーム。

★ Emery : そして、私は他の部署でも働きました。
私が関与したのは、組織再生です。

たくさんのクラフトの所為(せい)で……クラフトは実際に生きているので、私はクラフトを見る為に、別のプロジェクトに配属されました。

◎ David : オォウ、ワァオォ!

★ Emery : うん。

◎ David : クラフトは、生きてるんですね。

★ Emery : クラフトは生きていて、意識があります。
はい。

◎ David : これはデビット・アデルから聞いたことに似ています。
デビット・アデルはエリア51に行って、実際に生きていた電源システムを見ていると説明しました。

★ Emery : はい。

◎ David : しかし、これは非常に大きなものでした……それは、表面に骨があるように見えました。
それには、組織成分が含まれていたが、それには技術要素もあった。

それは技術と生き物の、奇妙なブレンドでした……

★ Emery : その通りです。
正しい。

また……それは、既に始まっています。
私は、その案の一部でもありました。

◎ David : 本当に?

★ Emery : うん。

それはアンダーグラウンドのプロジェクトで、ポイントの一つです。
それは、最高のものを作る為です。

そこで言われてるのは、「おい、組織とチタンを一緒にして、骨組織をチタンで作ることができれば、かなり強くなるだろう、デイブ。その骨を壊すのは難しいだろう」
そして、それと血小板が豊富な血漿に幹細胞を加え、骨密度を時には10倍まで上昇させます。

◎ David : ワォウ!

★ Emery : 「骨」を、覚えておいて下さい。

◎ David : そして、映画「X-メン」の「ウルヴァリン」のようですね。

★ Emery : その通り。
そうそう。

それは、オッセオインテグレーション(チタン骨)です。
基本的には、これら全ての鋼製保護板を彼の為に作りましたが、彼はまた、非常に素早く癒える超能力を持っていました。

◎ David : はい。

★ Emery : それが、秘密です。
それは彼ら全員が知りたいことです : ダウンタイムはありませんか?

そして、今、私達にはダウンタイムはありません……私が参加したスーパーソルジャープログラムだけではありません。
貴方が聞いていないソルジャープログラムについて、話しますか?

マジェスティックタイプの秘密の法人レベルで、より上位のカバールは、アンチエイジしようとしていのです。
そして、今、この新しいタンパク質A2M、アルファ2マクログロブリン、ホーリーモーリー(あれまー!の意味)が発見されました。

◎ David : うん。

★ Emery : それは、そう……彼らは、時間を戻した。
それが終わった、今、恐らく5〜10年後に、貴方に話すことができるでしょうか?

FDAには、恐らく10年かかるでしょう……これはプロテアーゼ阻害剤であり、全ての炎症をブロックすることを意味する。
体は、自分自身を癒すことができます。

◎ David : フム。

★ Emery : 貴方は、永遠に生き残る必要がある。
または、非常に長い間、体内に既に存在している全てを見て下さい。

問題は、私達の周りのフィールド、これらのフィールドです……私達が食べる食べ物。
全てが毒です。

◎ David : はい。

★ Emery : それで、私達は炎症を起こします。
貴方が交通事故に遭っているかどうか分かりませんが、或いは病気にかかっている場合は、全て炎症で始まります。

今、炎症を止めることができれば、貴方の体は自然に治癒します。

◎ David : フーム。
それは、とてもエキサイティングです。

★ Emery : 非常に、エキサイティング。

ところで、そのA2M、私はそれを発見したのではありません。
私は、そのことに特化したプロジェクトの一員であり、それを全て学んだのです。

◎ David : なるほど。

★ Emery : そして、今、私はとても興奮しています。
それは民間人の為にここにあり、それは全て終了しました。

◎ David : はい。
それで、貴方は地球外生物学をどのように始めたのか話しましょう。

最初に、貴方がETを剖検していたことを知っていましたか?

★ Emery : No。

◎ David : 彼らを、どうしたの?

★ Emery : 彼ら……ハッ、ハッ……それは本当に面白かった。
化合物で作られたようには、見えません。

サンドラ研究所から入って、フロアーを30階ほど下に降りる、そことは別のビルです。
私がそこに着くと、彼らは私を廊下に連れて行きました、そして、彼らは……私の最初の日、私は覚えています。

私は小さな部屋にいた、映画の中の、小さなテーブル、スチールテーブル、そして、これらの器具全て白の部屋を見ることになります。
その場所に、護衛されて行きます。

そして、そこに入り、組織のパーツがあります。
そして、そこは全て与圧室です。

それで私は、そこに行く?

外科医がスクラブ(消毒)して、彼のガウンやフードやものを置くのと同じように。
スクラブ(消毒)をして、そこに行って、全て行います。

私達が生物学で学校のカエルに付ける様に、好きなようにラベルを付けます。

◎ David : はい。

★ Emery : これはまるで、OK、これは筋肉です。
これは舌なのですか、何だろう。

私はちょうどそこにラベルを貼って、小さなサンプルを取って、ある種の瓶と樽とコンテナに入れました。
それて壁の引き出しを押して、他の誰かがそれを取りました。

だから、私は基本的に組織の各部分から、組織サンプルを採取していました。
いくつかは、サケのように見えました。

そのように見えた……私は解らないですが、私はそれを説明することすらできません。
しかし、それから、3~6ヶ月毎(ごと)に、セキュリティ上限のアップが得られます。

だから、私はそこに留まった。

◎ David : だから、その頃、貴方はサケの皮を剥(む)いていると言いました。
貴方が最初に始めた時のように、それは正方形でしょうか、この大きさはどのくらいですか?

(デイヴィッドは両手で、約6インチ-15.24cmの四角形を作ります。)

★ Emery : そう、そう。
それを、完全に四角く切り取った……

◎ David : OK。

★ Emery : 動脈、静脈、神経、ちょっと異なるタイプの組織である。
細胞組織の異なるタイプ、私はそう思いました。

時には、奇妙な領域で軟骨が見つかることもあります。
そして、時々神経物質が見られます。

しかし、それは通常と異なっていた。
そして、サンプルはより完全になり始めました。

貴方が知っているところでは、これは手です。
そして、私はその時点で、それが何であるか教えませんでした。

私は、言うことさえできませんでした……貴方は、何も尋ねることができません。
貴方はただそれを聞き、貴方は誰とも話しません。

それが、貴方の仕事です。
それだけです。

◎ David : 貴方の、お友達やご家族に話したら?
貴方は、それについてのセキュリティブリーフィングを受けたのですか?

★ Emery : はい。
私は、殺されるでしょう!

◎ David : 本当に?

★ Emery : Yes。

◎ David : 貴方は、「手」と言った。

私は、手がどのように見えるかを説明します。
私に、手の一例を教えて下さい。

★ Emery : まあ、この惑星の全ての生き物が手を持っていると想像して下さい。
そして、進化して、今から1億年後に、貴方はファイブスター(元帥)……

◎ David : 人間のような星で。

★ Emery : 人間の星。
そして、貴方は非常に小さい手を持っているかも知れません、そして、それはカエルのように見えるかも知れませんが、ちょっと違っています。

しかし、それは、掌(てのひら)です。
同様に、それは同じです。

◎ David : フ~ム。

★ Emery : それは、爪がある。
それは、アライグマの手のようなものかも知れません。

しかし、今は、全てが違うと話しています。

最も魅力的なものは、巨大な昆虫でした。
それらの手は、巨大だった。

それらは生きているだけでなく、植物の組織でもありました。

◎ David : 本当に?

★ Emery : はい。

だから彼らは、彼らが作ったり成長させているいくつかの種類のものは、一緒にハイブリッド組織の多くの異なるタイプを混在させた。
生きた組織に、他の種類の植物の組織を、彼らはハイブリッドさせていた。

それは、古い学校です。
誰もがこれらのプロジェクトで、それを知っています。

そして、それは……貴方は、恐らくそれについて聞いたことがあります。
彼らはあらゆるタイプの動物組織、DNAをあらゆるものと混合しました……人間で何が起こるか、見ることができます。

◎ David : ニューメキシコの、ドゥルセのように。

★ Emery : うん。
全ての、クレイジーなスタッフ。

そして、彼らは、追加と追加と追加をしました。
そして、彼らがそこから(宇宙へ)上がって行った時、それは変わって来ました。

◎ David : フ~ム。

★ Emery : だから、これが地球外のものであろうとなかろうと、(彼は、テーブルの上のアイテムを指して)私は、その時に何も言えませんでした。
何故なら、これがどんなものであっても、それを育てて、それを細かく切り刻んだり。

私は、これをやっている唯一の技術者ではありませんでした。

◎ David : はい。
私が実際にもっと掘り下げたいことは、貴方が働いている施設のより詳しい情報を、私達に提供できるということです。

それでは、話をしましょう。
シンプルなことも、話しましょう。

駐車場がありますか、または地下駐車場がありますか?

★ Emery : はい。
その通り。

◎ David : OK。

★ Emery : 貴方がネバダ州に飛ぶ人々や、エリア51に行く人の話を聞くようなことです。
そこに出入りする方法は、一つしかありません。

◎ David : はい。

★ Emery : さて、この場所では、どこに勤務するのか、セクションに応じて、複数の場所を出入りします。
そして、それらは非常に大きな地下施設です。
つまり、そうです……私達は、100エーカー(404平方キロメートル)に及ぶ多レベルの施設に、特定のことをする特別なウイングを数多く持っています。

◎ David : ワォウ!

★ Emery : エネルギー推進の為に働くものもあれば、再生に関するものもあります。
いくつかのワーク……それには医学的なこともありますが、実際にそこに住んでいる小さな都市がありますが、それは私達が気づいている表面にはないのです。

◎ David : はい。

★ Emery : それは、とてもダイナミックなセットアップです。

私は既に基地に住んでいたので、私はこの小さなビルに、自転車で行くので簡単でした。
だから、ちょうどファイヤータワーに見える小さな建物は、実際には大きなエリアの真ん中にあります。

そして、そこにある……望むなら、そこに1,000台の車を駐車することができます。
誰も、何も考えないでしょう。(訳注:誰も疑問に思わない)

◎ David : フ~ム。

★ Emery : 貴方が入ると、エレベーターを下りて、大きな廊下に着きます。

それは、エスカレーターです。
エスカレーターは、空港で見るように……エスカレーターは、本当に長いです。

約10分間、エスカレーターに乗ります。

◎ David : オゥ、ワァオゥ!

★ Emery : だから、貴方は実際には、どこか別のところに行くのです……

◎ David : 動きは、速い?

★ Emery : はい。
かなり。

◎ David : 本当に?

★ Emery : はい。
貴方は実際、それに座ることができます。

◎ David : 何か、見えますか?
それは、トンネル?

★ Emery : トンネルです。

◎ David : OK。

★ Emery : 廊下です。
廊下は白で、黒いオニキスのような、黒い大理石の天井があります。

◎ David : オゥ!オゥ、ワォウ!

★ Emery : 私はそれが何であるか分からない……彼らは本当のことを知っていますが、それは非常に異なっています……当時に見るものとは、非常に異なっていました。
そして、トンネルは大きくありません。

◎ David : 地下掘削機の一種が、そのトンネルを作った可能性があると思いますか?

★ Emery : オゥ、イエス。

熱くして、岩を溶かしたものでした……それが彼らが溶岩を作った方法です。
彼らは基本的に、溶岩チューブを作る。

◎ David : はい。

★ Emery : 彼らは、まだそれをやっています。

◎ David : OK。

★ Emery : 世界中の望むところどこにでも行く為に、地下鉄高速道路を作ります。

◎ David : さて、通常のエスカレーターでは、縦に金属の溝が並んでいて、各層の間に歯があります。

★ Emery : いえ、いえ、いえ。

これは完全に平らで、ある種のポリカーボネート製です。
そして、金属のレールは見えません。

そして、そこにある……立ったり、椅子に座ったりすることができます。

◎ David : オゥ!
イスですか?

★ Emery : うん、うん。

◎ David : それでも、トラックに沿って動いている。

★ Emery : トラック上にあり、移動しています。

◎ David : 貴方の説明では、貴方が乗っているのは、非常にクールで未来的なトンネルみたいです。
かなり、インスピレーションが湧きます。

★ Emery : うん、つまり、Epcot(ディズニーの未来技術)、冗談のように見えます。
ハ、ハ。

◎ David : ハ、ハ、ハー。

★ Emery : 悪意はありません。
私は、それを組み立てた人も知っています。

しかし、それはちょうど……その時、貴方が話している年代を理解する必要があります。
90年代初頭には、この全てのものは非常に幻想的でした。

そして、終点で貴方は、チェックステーションを通過します。

◎ David : それは、どう見えるのですか?
どこに着きますか?

貴方は、何を見ますか?
貴方はトンネルにいましたが、降りると、何が見えますか?

トンネルにいるのですけど、降りたら、どこですか……

★ Emery : そこにはガラスのドアがあり、シームレスです。
それらは、スタートレックで見るように開きます。

「ウィーン!」のように!それは開きます。

◎ David : オゥ、ワォウ!

★ Emery : そして、2つのステーションがあります。
両方の駅に誰かがいるなら、ガラスの外で待たなければなりません。

他の人が貴方の前にいて、チェックインしているかも知れません。

◎ David : オゥ。
彼らは、面接を受けてるか何か?

★ Emery : うん。
彼らは、チェックイン待ち。

◎ David : OK。

★ Emery : そして、2つのガラスステーションがあります。
貴方が行くと、これが開きます。

左側のセキュリティーチェックの男と、右側のセキュリティーチェックの男が待ち構えています。

◎ David : じゃあ、兵士は、机の前で何をしますか?
どんなことが……

★ Emery : そして、貴方の掌(てのひら)と、網膜のスキャンをチェックします。

貴方のカードを見せてくれる?
非常に一般的なカードです。

◎ David : 兵士は、貴方と話しますか?
答える必要のある質問が、ありますか?

★ Emery : うん。

彼らは、簡単な質問をします。
カップルのことや、時には彼らのこと、「先に進む」のようなものです。

だから、彼らはと一緒にチェックをする、特別な動物がいました。
彼らは犬ですが、特別な犬です。

◎ David : 特別なとは、何ですか?
彼らは、犬とは違って見えますか?

★ Emery : 彼らは、何らかの形で訓練されていました。
或いは恐らく、ハイブリッドだったかも知れない。

彼らは少し大きく、ドイツのシェパードとマスティフのミックスのように見えました。

◎ David : 本当に?

★ Emery : そして、彼らはそこにいて、区切られたような場所にいましたが、彼らの側(そば)を歩くと、彼らは匂いを嗅ぎます。
確かに、彼らが匂いを嗅ぐことなく、彼らの横を通ることはできません。

彼らは常に、どうするかを知っています。
通ると直ぐに、匂いを嗅ぎます。

更に、後(あと)2つのドアを通過しなければなりません。
そして、ロッカールームに到着します。

そして、性別のドアがあります。

◎ David : オゥ!

★ Emery : 女性ロッカールームと、男性ロッカールーム。
ロッカールームでは、服を脱いでゴシゴシとスクラブします。

ジャンプスーツの為に、殺菌するのです。

そして、部屋を出て次のドアへ向かいますが、ここでは何もしません。
壁だけです。

別の廊下へ出ると右側に部屋があり、貴方へのオーダーがあります。
そこで、フォルダーとバンドを受け取ります。

◎ David : OK。

★ Emery : OK、そして、……

◎ David : 貴方へのオーダーは、誰が伝えるのですか?

★ Emery : まあ、彼らは大抵そこにいます。

時々、そこにですかね?
彼らは、マネージャーでしょうか?

彼らは、何か言います。
彼らは、来ることを30分前に知っています。

◎ David : はい。

★ Emery : だから、皆んなが知っていることは、今、バンドを持っています。

彼らは入って来て、「おい、私達はこれを持っている」と言うでしょう。
彼らは、「これを持ってる、これ、これ、これ、そして、貴方も確実に持っている」と話しかけます。

そして、部屋を出て、白い警備員がいます。
彼らは貴方を護衛する。

または、白いガードがない場合は、カラーストリップに行きます。

◎ David : カラーストリップとは?

★ Emery : カラーストリップとは、美しい白い廊下を歩いていくと、オペレーションルームのウイングがあります。
そこは、陰圧されたオペレーションルームです。

ドアが凄くクールで、大きく六角形で、バキューム吸引です。
747ジャンボジェットに乗るみたいです。

◎ David : ワォウ!

★ Emery : そして、その色は、貴方がその日に働くことになっているウィングと相関しています。
1つのウイングにいくつあるかと言えば、各ウィングには30〜50室まで収容可能です。

◎ David : ワォウ!

★ Emery : うん。
それら全部が、陰圧室です。

◎ David : そして、何フロアーぐらいあると思いますか?

★ Emery : 私が?

◎ David : うん。

★ Emery : 何と、50以上!

◎ David : ワォウ!

★ Emery : 医学研究に、50フロアー以上です。

◎ David : ですから、貴方が何をしているのかを考えれば、これらの人が持っている地球外の物体の数は、驚異的であるはずです。

★ Emery : オォ、それは非現実的です。
つまり、……

◎ David : 貴方は、映画の中で、確かにこれは、何度も見たタイプではないと言いました。

★ Emery : そうです。
それは、変わった仕事でした。

◎ David : いつも、変った仕事ですね。

★ Emery : いつも変ってます。

しかし、疑問はこれでした、彼らはここで、それを育てているのか?
ええと?

◎ David : 私達は、本当に知りません。

★ Emery : 私の情報が一般に公開された時に、貴方に奇妙な情報を渡してしまうので、デスインフォメーションだと言われます。
そして、誰も、私を信じようとしていません。

私は、10フィートのレプタリアンが倒れているのを見ました……廊下を歩いていた時にです。

◎ David : 貴方は、レプタリアンを見たのですか?

★ Emery : 私は、クローンされた、ハイブリッドな、3Dプリントされた存在をたくさん見ました。
彼らが意識しているかどうか知りませんが、SFにはぴったりです。

科学者を混乱させる為、彼らが公開しようとしたら脅(おど)すと、勤めている時に言われました。
だから、それをする最善の方法は、完全に恐ろしいものを公開して、彼らが何を言うか、何かをするか、確認することだと思う。

しかし、今、彼らはそれが本当に存在することを知っているので、「それはいますか?」「本当ですか?」

◎ David : はい。

★ Emery : 知りません。
貴方に話すことができません。

知りません。

◎ David : はい。

★ Emery : 貴方がそれを見ているからといって、それが本当であるという訳ではありません。

◎ David : はい。

★ Emery : 新しいサテライトの様に……我々は、プロジェクションで車を出し、地面に影を落としている。
私がここにいるように見えますが、私は本当はここにいません。

◎ David : 貴方は、車に見えるものを、影で投影することができると言っていますが、実際に車ではないのですか?
それは単に、衛星からの投影ですか?

★ Emery : その投影は、触れそうなほどです。

◎ David : ワォウ!

★ Emery : しかし、貴方が本当に歩いて行けば、貴方はそれを通り抜けます。

◎ David : ワォウ!

★ Emery : しかし、原子をある場所に必要量置き、光を反射することは十分可能です。

◎ David : 面白い。

★ Emery : はい。

◎ David : 面白い。

★ Emery : それは全部が「ボールゲーム」です。

◎ David : うん。

★ Emery : だから、私が実際に触って感じたことがない限り、「はい、私はこのクラフトを見ました」、または「ETを見ました」、または「このハイブリッドを見た」。
何でも構わず歩き周り、自分でテストしました。

◎ David : OK。

さて、私達は前にこれらのタイプの存在について話して来たので、貴方は「さわり」だけではなく、より具体的に記述することができますか?
貴方はそれが10フィートの高さだと言いましたが、それが実際にどのように見えるかについて、もう少し説明できますか?

★ Emery : 私は一例として、それを言いました。

◎ David : はい。

★ Emery : しかし、私が見た他のものについて、説明します。

◎ David : OK。

★ Emery : そして、私が見た他のものは、8(2.43m)~13(3.96m)フィートの高さから、僅(わず)か22(55.9㎝)インチまで居ました。

◎ David : フ~ム。
しかし、彼らのうちの何人かは、彼らが囚人であるかのように、籠の中で生きていたと言いましたね?

★ Emery : そう、うん。

◎ David : OK。

★ Emery : はい。
そして、10年後に手を引いた理由は、まだ温かい身体を受け取った時に、何かが違うと感じたからです。
(訳注:つまり、生きていたETを殺して解剖していた)

◎ David : はい。

★ Emery : だから、私が明らかにそれを渡されたことを知ったので、そこで考えました。
契約を終え病院を退職して、10年、15年私の口を閉じました。

◎ David : 体が暖かいということは、それを剖検する直前に殺されたかも知れないということですか?

★ Emery : その通り。

◎ David : はい。

★ Emery : はい。
しかし、私は、生きている地球外生命が、顔を合わせているのを見ました。

◎ David : ETのような。

★ Emery : ETのような、またはハイブリッド、またはクローンです。
ETから、クローン化された個体も。

◎ David : OK。
色のついた線の話に、戻りましょう。

★ Emery : はい。

◎ David : このエピソードが終るまでに、部屋まで辿り着きたいです。

★ Emery : 確かに。

◎ David : ドアに着くと、どうなりますか?

★ Emery : さて、全ての廊下には、白い警備員がいることを覚えておいて下さい。

◎ David : OK。

★ Emery : 決して、この男達を見ません。

◎ David : はい。

★ Emery : 彼らは、全ての回廊に投入されています。
回廊は、非常に遠くまであります。

◎ David : プライベートエリアではないですね。

★ Emery : ぜんぜん!
全部、プライベートエリアではないですはい。

◎ David : はい。

★ Emery : 貴方がする必要があることは、貴方がそこに着いた時、スーツを着用する為に、加圧エリアを通過しなければならないということです。

◎ David : OK。

★ Emery : そして、それはクリーンな領域、無菌室です。

◎ David : ドアと手術室の間に、エアロックがあります。

★ Emery : その通り。

◎ David : OK。

★ Emery : そして、更に多くの……

◎ David : 更に多くの……

★ Emery : そして、その2人の技術者は、2人の兵士、つまり、「白い奴」と行きます。

◎ David : 貴方は既にスクラブをしましたが、追加の機器を使いますか?

★ Emery : まだ、することがあります……そうそう。
スーツを着る必要があります。

◎ David : どんなスーツですか?

★ Emery : 宇宙服のようです。
貴方が映画で見るように、非常に軽量の宇宙服です。

(ヘルメットは)全てガラスです。
ユニットの壁に接続する小さな酸素があるので、何かを運ぶ必要がなく、非常に軽量です。

それはゴアテックスのようなポリウレタン繊維で作られています。
防水です。

完全に、空気も通しません。
つまり、そこには空気のリサイクルがあります。

独自のスピーカー通信ユニットがあります。
コミュニケーションができます。

そして、このスーツに着いている手袋は、私達が手術で使うのと同じ手袋です。
それは両手が使え、無菌です。

時には、私が知らない何か他のものから作られた、特定の手袋を使用しなければならない場合もあります。
特定のラテックスや、その他のものに触れさせたくないからです……触ったものを、実際に破壊します。

◎ David : そうですね。

★ Emery : だから、様々な種類の剖検の為のスーツがあります。

◎ David : オゥ。

★ Emery : うん。

◎ David : そして、貴方が言った……壁に差し込むホースのようなもの……それが知りたいです。

★ Emery : うん。

◎ David : ……エアロックを通って入りますか?

★ Emery : エアロックを通ります……ご存知の様に、警備員によって護衛されています。
そして、海軍の船のように、彼らはエアロックを開きます……それのように……クランプが付いているものもや、小さなものもあります。

中に入ると、ちょうど適している、貴方のプラグを差し込むだけです。
酸素と電気通信コードの2本のコードがあります。

◎ David : OK。

★ Emery : それでも失敗した場合に備えて、話すことが必要ならば、貴方と彼らは話せます。

◎ David : 中からはどのように見えるか、簡単に説明できますか?

★ Emery : シームレスです。

壁や全てが、ピンクがかった白です。
楕円形の部屋です。

そして、壁全体に全てがあります……様々なタイプに対応できます。
セクションはそうですね……体はボードの上にあります。

そして、他にはセクションの壁に、収集したりテストをする為の、それを行うのに必要な機器は全て揃っています。

◎ David : はい。
だから「サケの切り身」を見て、サケの切り身から始めたと、言われましたが、ある時点で「手」にアップグレードしました。

サケから腕までの間は、どのくらいだったのですか?
ちょっと、それについて話せますか?

★ Emery : うん。
それは大体、16ヶ月ぐらいです。

勤務して秘密を洩らさなければ、3〜6ヶ月毎(ごと)にセキュリティアップグレードを受けられます。

◎ David : フ~ム。

★ Emery : 速く起こりました。
何故なら、彼らは、非常に多くの人々を使っています。

私は、本当に学びたかったのです。
私はそれに魅了されたので、私は彼らがしたいことをしました。

そして、対象は、どんどん知らないものになって行きました。
尋ねることが許されていないので、イライラしていました。

「これは何ですか? どこでから来ましたか?」、または「どうやって、それを手に入れますか?」

サンプリングをして出て行くだけです。
解りますか?

そして、体が来ました……恐らく10ヶ月後くらいです。
身体の部分です、全体ではなく。

◎ David : オゥ。

★ Emery : 私は、最後まで完全な体を得ていませんでした。
そして、私はそれについて感情的になったので、私は行動に出ました。

◎ David : このエピソードが終わりますので、最初に見た部分的な身体を、私達に説明して下さいますか?
どの様に見えましたか?

★ Emery : うん。

それは、ヒョウ柄の肌の胴体でした。
爆破されたように見えます。

皮膚は、爬虫類のようでした。

内蔵は、私達の内部にあるような正常な身体でした。
私は脾臓、心臓、肺を見ました。

破壊されたので、顔が歪(ゆが)んで、顔の様子は聞けませんでした。

私達のように、完全に正常な骨構造を持っていました。
そして、ちょうど……肌は綺麗です。

虹色の、青いヒョウ柄の肌でした。
それは、円と孔雀の羽が混ざったヒョウカエルと一緒で、エバーグレイズ(フロリダ州)で成長したことを思い出させました。

◎ David : 本当ですか?

★ Emery : うん。
色が……全く違う……非常に滑(なめ)らかな肌でした。

◎ David : 貴方が部分的な身体を初めて手に入れた時に、恐怖を感じましたか?

★ Emery : うん。

◎ David : 「オーマイゴッド! 一体何が?」という感じですか。

★ Emery : うん。
それは、ショックでした。

私の心拍数は、その間ずっと測定されています。
彼らは、私がどのように反応しているかを測定しています。

だから、私は冷静さを保ちました。

彼らは私に、「大丈夫ですか?」という質問はしませんでした。
何故なら、私は、体の一部しかオペレーションできなかったからです。

私は、もっと知りたいと思っていました。
解りますか?

◎ David : はい。

★ Emery : 特定の組織が存在する為、私は、クローンから、実際に地球外の人、及び人間からクローンされた組織が成長するほどには強くないことを、認識しました。
私達の組織は、本当に強いです……どれくらいの間、もちろん、死んでいるのか、どれくらいの時間凍っていたのか、どのような状態にあったのかによって異なります。

しかし、新鮮な組織を手に入れたら、……時々、彼らそれを伝えます。
時には、そうでないことを伝えます。

そして、偽のものはより砕け易いと言えます。
それは、辛(かろ)うじて何かを手に入れようとしていることを意味しています。

組織が関わる限り、それは非常に興味深くダイナミックです。

◎ David : エメリー、何故、今日来る気がしましたか?
これが起こったのには、私が一昔前に、貴方の沈黙を壊そうとしたでしょうか?

「ヘイ、メン! 本当に出なければならないんじゃないのかい?」

★ Emery : まあ、ご存知の様に、私がそうだとは思いませんでした。
貴方は、知ってます。

私は、非常に公正中立だから……貴方は知っている、私は多く見ていない……私はこの様なショーは、あまり見ません。
私は、中立に留まることが好きなので、何も私に影響を与えません。

◎ David : はい。

★ Emery : そして、最近……(言葉に詰まり、少し涙ぐみます)ご存知の通り……少し暴力的になって来ました。

◎ David : 私は、貴方の情報がたくさん漏れて、30分後には頭に浮かんだ、衝突事故の写真を記事に入れました。

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そして、貴方は幸運にも生きている。

★ Emery : うん、うん。

つまり、そうです……私は撃たれた、刺された、3人のエージェントが飛びかかり、銃尻で私を殴った。
つまり、そういうこと……私はそれを全て通過しました。

しかし、そうではありませんでした……それは……私はそれが、その為だったとは思わない。
私がエネルギーに行ったことを彼らが知った時、私がエネルギーの研究を始めた時、彼らは本当に怒ったと思う。

◎ David : うん。

★ Emery : そして、私は全てを失いました。

彼らは、私の家に侵入した。

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私の門、私のコンクリートの門を打ち倒した、ご存知でしょ。

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そして、衛星を使ってしか知ることしかできない物や、金庫が隠されている壁を切り込みます……彼らは間違いなく、完全な衛星画像を持っていました……ご存知のように、私は衛星についてよく知っていますし、衛星でできることも知っています。
彼らは、家の全ての煉瓦と、あらゆる壁を見ることができます。

◎ David : ワォウ!
信じられない。

貴方が生き延びて、今、ここでこれを作っていることを、とても嬉しく思います。
貴方の安全の為に、できるだけ多くのカメラで撮ろうと思います。

★ Emery : 素晴らしい。

◎ David : では、次回またお会いしましょう。
「コズミック・ディスクロージャ」司会のデビット・ウィルコック「ポール」と呼ばれた人は、エメリー・スミスでした。

ご視聴、ありがとうございました。

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