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☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★インディアンの聖地はインナーアースへのポータルだった!? シーズン 8エピソード 10★ ☆。・:*:・゚`★

Octover 10, 2017

◎ David Wilcock : オーライ。

「コズミック・ディスクロージャ」へようこそ。
番組ホストの、デビット・ウィルコックです。

私達は、インサイダーのインサイダーであるコーリー・グッドによって注目された特別ゲスト、クリフォード・マウモティとここにいます。
この魅力的な議論を、先週に続きお送りします。

クリフォード、番組へようこそ。

▲ Clifford Mahooty : ここにいられて、嬉しく思います。

◎ David : そして、コーリー、ここにいてくれて感謝します。

★ Corey Goode : ありがとう。

◎ David : そして、クリフォード、貴方の人々、ズニが持っていたこれらの非常に興味深い人工物のいくつかについて、話を始ねようと思います。
貴方は公共の記録の上で、彼らが外の世界の人工物を持っていると信じていると言った。

もう少し、具体的にできますか?

▲ Clifford : 私が学んだ最初の世界の外のものの一つが結晶だったと、私は信じています。
これらは送信機と受信機として使用されていたので、トランシーバのカテゴリに入ると思います。

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◎ David : フム。

▲ Clifford : そして、彼らは他のグループとのコミュニケーションの為に、これらを使用します。
この場合、恐らく惑星上の土地の神聖なグループのいくつか、そして、他の場所とです。

何年もの間保存されて来た出土品がいくつかありましたが、そのほとんどは、現在、それが何であるかを知らない人々の手に渡っています。

◎ David : そして、これらは規則的な結晶のように見えるか、または彫刻された外観を持っていますか?
それとも、私達にはどう見えますか?

▲ Clifford : それらは、別の形で来ます。
それらのいくつかは、自然です。

例えば、水晶を取った場合と同じ形、同じサイズです。
そして、その中のいくつかは円形です……彼らがそこを見る為に使用する水晶球、特に世界の他の社会や他のグループを見ます。

そして、私は、彼らがコンピュータで現在も使っている技術に関して学んだ。
コンピュータにおける結晶技術は、主にストレージとして使用されます。

そして、私は、これを情報バンクとして無限に使うことができると信じています。
もちろん、インディアンの文化の始まり以来、私が理解しているのは、存在して来た技術を介してメッセージを送信し、恐らくそれらを介して見ることができる、恐らく世界の外のシステムやインナーワールドのシステムです。

★ Corey : 結晶は実際に、情報を保存します。

▲ Clifford : Yes.

★ Corey : だからこそ、ちょっとした相関があります。

コズミック・ディスクロージャーでの以前の証言では、私達はインナー・アース・グループ、アンシャールについて話しました。

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そして、彼らは結晶を巨大な、基本的にはコンピュータと見做しています。

それは、情報の為のデータバンクです。

▲ Clifford : うん、はあ。

★ Corey : だからこそ、彼らは情報をそこに保存し、それをトランシーバーとして使って、宇宙から来た人々や、内なる世界の人々と通信することができる興味深い相関関係のようです。

▲ Clifford : 私達は、人間が認識している次元だけでなく、見ようと思えば、彼らは様々な次元から来ていると思います。
しかし、彼らはまた、他の次元の領域やゾーン、或いは恐らく次元間の型のシステムを超えていると思います。

それでも、私はこれらのメッセージがほとんどの場合、瞬間的に受信されると思います。

そして、土着部族の中の多くが、治癒の実践の為にメッセージを使って来ました。
そして、治癒習慣は他のグループによっても使用され、他の、恐らくはインナーアース、外の世界、そして、その時に必要とされている知識の伝達の為の表面システム上でさえ、相互に繋がる。

そして、それは通常、言語なしで行われます。
それは、ちょうど、私は、ある意味、別のゾーンで送信されていると思います……

★ Corey : 思想で。

▲ Clifford : ……コミュニケーションの為の、思考プロセス。

★ Corey : はい。

◎ David : そして、クリフォード、貴方が気づいた星の人々からズニが得た成果物は、他に何かありましたか?

▲ Clifford : 何千年もの間、与えられたり生き残ったりしたものがたくさんあったと思いますが、そのほとんどはスミソニアンのような初期の探検家によって持ち出されました。
そして、たくさんの記録があります。

私は1960年代から見ていましたが、1880年代に始まった様々な探険の間に、彼らがズニから持ち出したもののいくつかを見ていました。
彼らはそこへ行って、いくつかの遺跡、スペインの侵略の間にも存在していた元の遺跡を掘りました。
そして、それらの成果物は、スミソニアンに保存されました。

我々は何年も後にそれを求めましたが、彼らは私達を追い返しました。
そして、それ以上、彼らを追跡することができませんでした。

しかし、私は1966年にそれらを見ました、マスクのいくつか、彼らが宗教と治療の目的の為に使用した道具のいくつかと、彼らが部族から回収した元の出土品のいくつかです。
そして、ニューヨークのハイド・ミュージアムや全米の他の博物館など、他の異なる博物館には多くのものがあります。

インディアン送還法と墓地保護法の後、彼らはインディアンにそれを多く返還しましたが、そのプロセスがどういうものだったか正確には分かりません。

★ Corey : スミソニアンが持ち去ったものに関わった技術、外の世界の技術があったかも知れません……ネイティブの人々に引き渡された"フライングシールド"で、彼ら(スター・ピープル)は実際にそれらで飛びました。

▲ Clifford : だけでなく、彼らはシールドとして使用していました。
彼らの輸送に使用した、昔のタイプの船で。

◎ David : 貴方が「シールド」と言いましたので、ここで明確にします。
これらはUFOのように見える彫刻か、それとも実際のクラフトですか?

▲ Clifford : それはクラフトですが、それはシールドのように見えます、フライング・シールドです。

◎ David : オォウ!

▲ Clifford : ひょうたん型の飛行装置や、丸い船も見られます。

◎ David : アゥ!

▲ Clifford : その時、彼らはそれに何を関係させるのだろうか?

◎ David : はい。

▲ Clifford : 彼らがよく知っていたものです。
シールドは、この場合、貴方を守る何かになります……それ対して、ほとんどのインディアン部族は戦争の日に盾を使いました。

そして、それが貴方が作ることができる唯一の参考資料です。
フライング・シールドが飛んでいる場合は、それが唯一の参考資料です。

◎ David : ガイア(番組)では、非常に珍しいヒューマノイドタイプのミイラを調査しています。
貴方は、自然の可能性のある出土品を見たことはありましたか?

▲ Clifford : 私は与えられた情報を通して、それらのことを知っているだけです。
例えば、ホピ人が私に言ったことは……特に、ホピが非常によく知っているアント・ピープル(アリの人)などです。

さて、私はチャコ・キャニオンから出て来たようなミイラ化した存在について聞いたことがありますが、この同じ個人によると、それはチャコからホピに輸送された丸太の中にありました。

◎ David : フム。

▲ Clifford : 私は一目見て、それはミイラでした。
それは、それのように見える外見を持っています……マホガニーの木材や根のように磨かれたように見えます。

しかし、私は、生きている人として生活していたことがあることを、直ちに感知できました。
しかし、それは約ですが……それがそれほどの長さとだけ言います。

[クリフォードは手を広げて、約30インチ(76㎝)を表す]

◎ David : それは、実際に光沢だったですか?

▲ Clifford : うん。

◎ David : 磨かれて光沢状に?

▲ Clifford : それには何らかのタイプの樹液や、ある種の化合物がそこにありました。

◎ David : ミイラ化のようだ。

▲ Clifford : Yes.

◎ David : ワォウ!

★ Corey : まあ、彼らは恐らく見たことがあります……長年に亘(わた)って、彼らは樹液を発見し、樹液には虫が保存されています。
彼らは恐らく、彼らを保存することができることを知っていた……

▲ Clifford : 私はそれを見て、惑星以外の存在からものを保存する方法について教えられたと感じたのです。
私達は全てその人達によって、教えられました。

◎ David : このミイラは普通の人間ようで、3フィート(90㎝)位の背に見えましたか、それとも珍しい特徴がありましたか?

▲ Clifford : それは多くの、多くの珍しい機能を持っています。
人間のようには見えませんでした。

◎ David : 本当に?

▲ Clifford : はい。
そのように見えました……私の最初の反応は、それらの写真を多く見たので、ETだということです。

私が何年にも亘(わた)って学んだ情報の私の評価は、それがET、または惑星の生き物、或いは人間、または動物の種以外でなければならないということです……ケンタウルス……

◎ David : さて、いくつか質問していいですか?

▲ Clifford : どうぞ。

◎ David : OK。
それは、5本の指を持っていましたか?……

▲ Clifford : いいえ、私はそれについて詳細には触れていませんでした。
何故なら、彼はただそれを見せて、「私達は次回これに触れます」と言ったからです。

そして、私は彼を尊敬しているので、「OK、大丈夫。」とだけ答えました。

★ Corey : そして、私達はそれのX線を行うことができる可能性があります。

▲ Clifford : 彼はボランティアをして、誰かに見てもらうことさえしました。
何故なら、彼は、ファースト・メサ(ホピの村)で最後の人だったからです。

そして、彼は、「この情報を持っている」ことを知って欲しいと思っています。
だから、彼は私に「どうしたらいい?」と尋ねたようなものです。

そして、「まあ、私達はそれを文書化するべきだと思う」と言いました。
そして、そのうちの1人は、これらの科学的分析を経て、これは単に文書化する為にはそれほど重要ではないからです。

◎ David : 私はそれが、目、鼻、口、または、人間のような頭を持っていると仮定します……

▲ Clifford : さて、それは人間が作るものの特徴を持っています:目、足、手。

◎ David : でも、その比率は全く違っていますか?

▲ Clifford : 割合は、異なります。
そして、それはもっと小さな種の一つかも知れません……多くの種があるので。

私達の教えでは、皆サイズが異なっていました。
蟻(あり)の人々(昆虫タイプのET)でさえ、サイズが違う。

昆虫界でも、サイズが違う。
だから、同じ種でも異なるタイプのものであってもよい。

◎ David : ワォウ!

★ Corey : 彼は、それがどのように発見されたかの歴史を知っていますか?……

▲ Clifford : はい。

★ Corey : どうやって発見されました?

▲ Clifford : 彼は、全部の歴史を知っています。

★ Corey : 素晴らしい。

▲ Clifford : また、彼はどのように、彼がそれを得たか、それが起こった時、日付などの詳細な情報を持っています。
だから、彼は非常に徹底的です。

マラバ氏、ホピでの名前です。
彼は、多くの情報を持っています。
そして、彼は、ホピのファースト・メサ最後の神権のようです。

彼らは、全て異なっている。
しかし、彼は、以前の祖父や彼の教えを受けたグループから、何歳になっても、彼と一緒に残されていることの代表者になっています。
そして、彼は、現在、主に2つの理由で、一般に知らせるべき時であると感じています。

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最初の理由は、彼がホピ族についての偽作の束の話をしていて、ホピの記録をストレートに伝えている作家によって、記録をストレートなものに修正したいということです。
もう一つは、将来の世代の為の情報の伝承の為です。

私達は、この4番目の世界の終わりにいるように見えますが、ホピ氏の情報が次の世代に伝わるようにして、ホピ族の歴史について考えさせたいと考えています。
彼は、彼が話したミイラ化されたもの、飛行シールドだけでなく、小惑星や、それが過去にどのように起こったのか、そして、将来起こることも含めて、非常に多くの情報を持っています。

彼は彼の人生の舞台で、この情報を一般の人に伝えたいと考えています。
そして、誰も……彼は、誰かがファースト・メザにいる自分の職務と機能を引き継ぐように努めました。

しかし、彼と一緒に働いて、彼の弟子になる人は誰もいません。
彼がやりたがっていることは、これを記録して、簡単なものから物語タイプのアプローチに至るまで、我々が話しているような先進的なものへと伝えたいということです。

★ Corey : 第1、第2、第3、第4世界のホピの預言について、少し説明できますか、何故、私達は第4にいるのですか?

▲ Clifford : まあ、最初の3つは、地球のような自然のものによって破壊されました、風、火、地震のように。

そして、最後のものは、もちろん、洪水でした。
そして、これがプエブロの人々として、グランドキャニオンで生き残った理由です。

私達は、様々な昆虫の人々の病棟のようなものになって来ました。
これが、私達の歴史が語るものです。

それは、作られたものではありません。
どこかから来て、私達にこの情報を与えた誰かがいる訳でありません。

それは、私達の歴史の一部であり、私達のシステムです。

★ Corey : 昆虫の人々は、第四世界と第三世界にどのように結びついていますか?

▲ Clifford : 彼らがそれを表現する方法は、私は彼らが内なる世界だけではないと思っていますが、教授によれば彼らは他のオフワールドのシステムからであって、この大惨事を知ったガーディアンと地球の守護者としてのカテゴリーです。
そして、こういった不用物の理由がたくさんありました。

貴方は、地球を悪いことからクリアにする必要があります。
恐竜や巨人を取り除く(絶滅)為には、同じ理論が適用されると思います。

貴方がそれを神か偉大な霊か何と呼んでも、それを担当する者は誰でも、「目的から離れ過ぎた、或いは間違いをしたので、もう一度これを綺麗にしましょう」

或いは、「人類は私達に言われたことに従わず、彼らは逸脱しました。私達は、その惑星を破壊しなければなりませんでした。」
そして、これが繰り返されると思います。

歴史は、それ自身を繰り返す。

★ Corey : うん。

▲ Clifford : だから、私達は、今、ここにいる……ホピ、ズニ、そして、他のプエブロの人々が、私達が現在第四世界の終わりにいると言っていることは、何でしょう?

◎ David : 説明されているように、全ての世界は何らかの災害で終わりますか?
貴方が話している、これらのクレンジングで終わりますか?

▲ Clifford : 私が勉強して来た歴史によれば、彼らはその点まで進まない機会を与えていましたが、彼ら(絶滅したもの)は行っていけない線を超えました。
だから、それは最後の手段だった。

「もし、貴方が教えてくれたことに従わなければ、違反しているなら、私達は選択の余地がありません。」

★ Corey : 貴方が第3世界の終わりにいたことを蟻(あり)の人が知った時、彼らはどこでズニを引き上げましたか?
どのくらいの期間、彼らはどこに行ったのですか?

▲ Clifford : まあ、教えによると、私達は第4の地下世界にいました。
そして、彼らは「ダークワールド」であった第四世界から、各ステップを進めました。

そして、それら全てのレイヤーを通過すれば、以前のものよりもずっと綺麗になり、より軽くなります。
そして、彼らが次世代に如何に乗るかについての、多くの多くの物語があります。

ホピは、リードしてそれに乗りました。
ズニは、ある種の樹木を育てることについて話しています。

そして、これらは、それを参照する為のただの寓意だと思います。
そして、彼らは次の世界に足を踏み入れ、暫(しばら)くそこに留まった。

そして、ついには、私達が「光の世界」と呼ぶものに入ったのです。
そして、彼らは、太陽の父親としての寓意を使用しています。

それは、光と私達が、今日、太陽のエネルギーについて知っていることによって、ある程度真実です。

太陽の父がそれを創造するように、それはある程度真実です。
何故なら、光と私達が今日、太陽のエネルギーについて知っていることがある為です。

ですから、そこにはたくさんのものが混在しています……貴方は、それを量子物理学の観点から真実である科学的観点から見て、それからスピリチュアリティの観点からそれを見て、それらを纏(まと)めて、インディアンの話の解釈と現代の物理学が貴方に伝えます。
そして、彼らは違う言語と異なる概念から、同じことを話します。

★ Corey : ズニとホピは何世代にも亘(わた)り、地球の下に持ち込まれましたか?

▲ Clifford : オォゥ、それは何千年もです。

★ Corey : 何千年も。

▲ Clifford : ええ、少なくとも。

★ Corey : 貴方が出現した時に、貴方達の人々がどこから出て来たのか、そして、貴方が次に行く場所を知っていますか?

▲ Clifford : さて、彼らはグランドキャニオンと言いました……

★ Corey : グランドキャニオン。

▲ Clifford : そして、いくつかの場所があります。

リトル・コロラドの合流点は東から、そして、ビッグコロラド……トラバーチンドーム(石灰岩ドーム)があります。
彼らはそれを、「シパプ」と呼ぼます。

全てのインディアンは"シパプ"、または"シパプリマ"への参照を持っています。
そして、それは彼らが他の宇宙のから出て来た場所です。

彼らが通過するポータルを、持っていなければなりません。
現在では、それをワームホール、またはボルテックスと呼ぶことができます。

★ Corey : ワォウ!
だから、ズニが地下に運ばれた時、彼らはポータルを介して別の惑星に運ばれたかも知れない。

▲ Clifford : うんハア。

科学の立場から見ると、実際にはインナーワールドだけでなく、外の世界から他の存在も来ていると思います。
彼らは、それらを通って来ました。

私達は、再び、ワームホールやボルテックスをそこに呼び出します。
そして、彼らはそこを直接通りました。

かつて、私のズニ族からの遠征がありました……彼らは(募集者)毎年、少なくとも20人を募集しました。
彼ら(募集者)は、グランドキャニオンに彼らを連れて行き、彼ら(ズニ)は10日間のボート旅行のような気分でした。

彼らがこれらのボルテックスを探しているのを知らず、インディアンは、全ての神聖な場所を特定しました。

★ Corey : グランドキャニオンには、他にもたくさんの謎があります。
1800年代後半には、いくつかの遺物がエジプト人に見えたという発見がありました。

▲ Clifford : うん、ハァ。

★ Corey : それについて、何か情報を持っていますか?

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▲ Clifford : まあ、私達は実際に、ドキュメンタリーを作りました。
4年前だったと思う。

(シパプへの探検)

私達の目的は、スミソニアンによって資金提供されたキンケイドという男の1980年の遠征を探すことでした。

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そして、彼は実際に洞窟に入りました。

私達は、その場所を探しにそこにいました。
私達がそこにいる間に、何か掘削が起きていました。

私達はそこに着くまで、気がつきませんでした。
そして、私達の目的は、キンケイド探検隊によって取り除かれ、ワシントンDCのスミソニアンに運ばれたエジプト仏像と、仏像があった洞窟について調べることでした。

私達は公式の手続きついて、(どう行われたのか)問い合わせました。
そして、私達が得た回答は、彼らは彫像を海に投棄したでした。

◎ David : うん。

★ Corey : 私達は過去に、スミソニアンによって海に捨てられた巨人の体について聞いたことがあります。

▲ Clifford : うん。

その遠征は、YouTubeにあります。
それは「シパプへの探検」といいます。

それは全て、事実です。
私達は、アーカイブを完成しました。

★ Corey : 貴方は各地から、そこに住んでいる人々の特定の物語を思い出しますか?

▲ Clifford : まあ、ご存知の通り、本当に話を聞く必要があり、彼らが意味するものの言葉を、本当の意味で理解しなければなりません。
彼らが通過するという時……覚えておいて、私は彼らが(層)レイヤーを通過したと言った。

★ Corey : はい。

▲ Clifford : だから、彼らはそこに降りていかなければならなかった。
つまり、そういうこと……私達は循環的な生活をしています。

私達は皆、私達がいた場所、つまり、インナーアースに戻ります。
そして、内側の地球へはOBE、ご存知の体外の離脱で訪問します。

そして、そこにいた人がたくさんいることは分かっています。
そこにはとても美しいので、ここ(地上に)に戻って悲しいです。

彼らが嘘つきでないことは、分かっています。
彼らは、私に嘘をつくことはできません。

◎ David : はい。

★ Corey : 私自身、少し経験がありました。

▲ Clifford : うん。

それは美しいと、彼らは言う。
「私は、戻って来たくなかった」と、彼らは言う。

★ Corey : 私は、貴方の証言を信じています。
貴方は、違った種類の昆虫についても言及しました。

▲ Clifford : カマキリタイプでしたか?

★ Corey : はい。
この聴衆の中の多くの人が、カマキリタイプに精通しています。

▲ Clifford : はい。
私は他の種があったと考えています、(訳注:つまり、ヒトの種は別系統もあると言いたい)基本的には地表にあるものだけでなく、アリのように地面の中に昆虫の種はあるが、他の種も皆教師です。

★ Corey : 私は、2つの心というグループを報告したことがあります。
ネイティブアメリカンについて、スマートガラスパッドで「興味深い」という情報を見ました。

▲ Clifford : ウーハア。

★ Corey : そして、爬虫類には、一次心と二次心があるので興味深いことが分かりました。
これらと同じだと思いますか?

▲ Clifford : ズニの神話や物語によると、作られた人々は、最初、全て善良な人々だったということです。
しかし、今や二つの心があります。

「ダークフォースの人々」と呼ばれるものより暴力的な、「魔術師」と呼ぶものです。
彼らは普通の人間と同じ任務を持っていないので、それらは"two-heartedpeople"と呼ばれるものです。

彼らの使命は、バランスの為のダークフォースになることです。

★ Corey : アゥ!はい。

▲ Clifford : そして、バランスは人口管理だった。
しかし、彼らはそのコントロールを超え、より強力になりました、そして、それは、今、私達が、今、直面していることです。

私達は、ダークフォースの不均衡にいる。
しかし、均衡が取れるようになります。

◎ David : 一つあって、クリフォード、私が非常に説得力がある研究と感じる南アフリカで発見された頭蓋骨、ボスコップの頭蓋骨を見ると、それは長く伸びています。

▲ Clifford : うん、ハァ。

◎ David : 脳は、正常な脳の約2倍の大きさです。
これは、頭部結合の結果ではありません。

私達は、シベリアでそれらを見つける。
我々は、それらを南アフリカで見つける。
ファラオのエジプトの描写にも、この特徴があります。

私達は、今、ヨーロッパの墓でそれらを見つけました。
また、古典的なマヤの碑文の中には、細長い頭蓋骨を持つ人もいます。

だから、私は、貴方がそれに関する情報を持っているのだろうかと思っています。

▲ Clifford : 私が見て来た理論では、リーダーシップを持った、「ニューヒューマン」としての機能を担うハイブリッドプログラムがあったということです。
当時の人々は、まだ高度な人間になる途中段階にありました。

先住民についての話です。
だから、彼らは移行しました。

私は、(インディアンの)祈りと儀式に基づいて、それを信じています。
そして、これらのことは、包括的な研究に基づいた歴史的事実です。

貴方が見ているのは、特別なタイプの人々でした。
彼らは、通常のグループとは異なる特徴を持っていました。

だから、ズニの歴史の中で、神権は、半分は外の世界に関わっているハーフヒューマノイドタイプの人間です。

そこで、彼らは青い線を始めました。
つまり、「ブルーブラッド」の組織でした。

それは、特定のグループ、藩のシステム、または貴方が社会システムと呼ぶかも知れないものになりました。

多くの異なるプエブロ(部族)には、多くの社会があります。
彼らは薬の社会、カチナの社会、あらゆる方面の神権の社会を持っていました……それぞれには、特定の機能があります。

◎ David : クリフォード、アメリカのインディアン居留地に建設されているカジノについて、どう思いますか?

▲ Clifford : インディアンの予約地に、カジノがあります。
そして、彼らは何年も前からそこへアクセスしていましたが、インディアンの予約地には、多くの活動、建設活動があると私は信じています。

それは、誰も入ることのできない土地なので、それはまるで国立公園、軍事基地と同じです。
だから、彼ら(経営者)は、望むものを持ち続けることができます。

そして、カジノは人々の通常の生活を離れ、全てのお金、それを巻き上げることが一番の目的です。
そして、別の逸脱者を生み出します。
何故なら、既に彼らにはアルコール依存症もあるからです。

彼らは既に、家庭内暴力や麻薬などあらゆるものを持っています。

★ Corey : そこへ更に、賭博を追加する。

▲ Clifford : これは、別の何かです。
ギャンブルの場合は……貴方は、冷静になることができます。

だから、私は、それとも違うと思う。

◎ David : アメリカンインディアンのこれら神聖な土地のそれぞれの下に、地下世界があると思いますか?
恐らく、これらのカジノがそこに建てられて、地下のエリアにアクセスする格好の場所になっていますか?

▲ Clifford : ええ、特に、例えば、Dicarce(ディカーセ)……ドゥルセ[ニューメキシコ]……のジカリア・アパッチのように。
私はそこに、2つのカジノがあると思う。

物語や伝説、または多くの場合、神話で、それらの場所のいくつかは、地下の人々が使用していた……彼らは今日でも居る……彼ら(カジノ関係者)は別の部族の巡礼によって、その山々に行っていました。
それは彼らが直接、彼ら(地下の人)と連絡を取っていた場所です。

しかし、時間が経つに連れて、彼らはフェンスを入れ始めました。
彼らは、それを隔離し始めた。

だから、私達はもはや……

★ Corey : ……アクセスが

▲ Clifford : ……アクセス

★ Corey : この場所を、軍隊が閉鎖していますか?

▲ Clifford : 誰もが、(それをしているのが)誰かを知っています。

★ Corey : OK。

▲ Clifford : しかし、私はそれらの人々から情報を得ることはできませんでした……私は、彼らがしたことは、彼らが文書に署名したことだと思います。
「誰かが貴方にこれを聞いても、貴方は彼らに言わない。」

★ Corey : 非開示。

▲ Clifford : 彼らは言います、「まあ……。」
そして、彼らは本当に良い金額を払った。

◎ David : オーライ。
では、クリフォード、本当に素晴らしい情報でした。

貴方が以前の出演以来、貴方の知識を私達と共有したいと思ってくれて、とても感謝しています。
そして、コーリー、彼に言っておきたいメッセージはありますか?

★ Corey : うん。

ここに貴方と貴方の情報を、載せていただきありがとうございます。
私は、これがホピ族とズニ族について、多くの誤解を訂正する為のツールになることができて、とても嬉しいです。

▲ Clifford : 私は、ここにいることが嬉しいです。

◎ David : では、クリフォードありがとう。
そして、番組をご覧いただき、ありがとうございます。

コーリーグッドとお送りした、「コズミック・ディスクロージャ」。
私はデビット・ウィルコック、そして、スペシャルゲストはクリフォード・マウモティでした。

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