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☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★長老がインディアンに伝わるETの知識を全公開!! シーズン8 エピソード9★  ☆。・:*:・゚`★

octover 3, 2017

◎ David Wilcock : オーライ。

「コズミック・ディスクロージャ」へようこそ。
番組ホスト、デビット・ウィルコックです、そして、今回は、貴方に大変に特別な知恵をお伝えします。

クリフォード・マウモティ以上の先住民の知恵はありません。
そして、このエキサイティングなディスカッションに加わるのは、コーリー・グッドです。

コーリー、ショーへようこそ。

★ Corey Goode : ありがとう。

◎ David : クリフォード、番組へようこそ。

▲ Clifford Mahooty : ありがとう。

◎ David : では、クリフォード、貴方が何部族を代表しているのか、貴方は、何故、今日ショーに出演することに決めたのか、少し教えて下さい。

▲ Clifford : 私は、ニューメキシコの「ズニ・プエブロインディアン部族」出身です。

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私はインディアンのコミュニティに長い間留められたいた、多くの情報があると思うので、今日来て、貴方に話すことを決めたのです。

そして、世界で起きていることは、私は何世紀も、何世紀にも亘(わた)って知っていたこと、或いは少なくとも私の先祖との関係が深いと信じています。
だから、私はこれらのことについて話をし、多くの、何年にも亘(わた)って持っていることを、他の人に知らせる時が来たと信じています。

◎ David : では、コーリー、クリフォードをショーに招待したかった理由を、簡単に教えてくれますか?
彼が言ったことで、貴方を最も興奮させたことは、何でしたか?

★ Corey : それは間違いなく、ズニのディスクロージャの為の時間です。

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多くの相関関係があり、私がプログラムで見た多くのことが、アメリカのインディアンに言及していました。

◎ David : ムム。

★ Corey : 最近、彼は会議に出席し、彼が提供していた情報は非常に重要であり、古代エイリアン、秘密の宇宙プログラム、そして、政府が特定のことを秘密に保つ為に、ネイティブアメリカンとどのように協力しているか、というように見えました。

◎ David : では、クリフォード、この言語はどの世代から次世代に引き継がれるのですか?

▲ Clifford : ズニは、口頭で伝えます。

子供が生まれてからは、その子の両親だけでなく、拡張された家族システムによっても、子供に言語を教えています。

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そして、その言葉……ズニ言語が最初に学ぶことです。

そして、後に他の言語を学びます。
この場合は、英語です。

そして、全てのインディアンの家庭、もし、ズニ族なら、それが彼らが最初に教えているものです。

◎ David : 全てのズニは、貴方が今日私達と一緒に話している種類の系譜の教えを得ているのですか。
それとも、学ぶ為の特別な洞察を持っている人ですか?

▲ Clifford : 必要以上多くの情報は、渡されません。

◎ David : フム。

▲ Clifford : 私はいくつかのビデオを撮り、それを若い世代の人々の一部に送った時、彼らは常に「ああ、それは全部知ってる」と言っています。
そして、私は、歴史についてのこと、そして、このタイプのアプリケーションがどこで生成されるのかについて、彼らに説明します。

そうすれば、「ああ、そうです、それは私達が知っていることですが、どこから来たのか分かりませんでした。」

★ Corey : 貴方が年を取るに連れて、彼らは貴方に歴史を実際に記録するように頼んだのではないですか、そうではありませんでしたか?

▲ Clifford : 口頭の教えは、歴史について知る方法を教えてくれます。

これには、多くの方法があります。
先ず、物語、神話、神話の教え、イソップの寓話のようなものです。

ストーリーの意味は?

貴方の心は、絵のように物事を見始めます。
そして、絵を見なくても言葉で、色々なアイデアを貴方の頭に関連づける方法を学びます。

貴方が年を取るに連れて、彼らは他の歴史的出来事や神聖なことを紹介し始めます。

◎ David : このような地球外生命体や、このようなことの感覚をもって育った、平均的なズニはどうなりますか?

▲ Clifford : まあ、実際には2つのことがあります。
そのうちの一つは、貴方がオーブを見た場合、または空に火のようなものが見える場合は、それを悪い兆候とみなします。

◎ David : オォウ!!

▲ Clifford : しかし、例えば、空を飛ぶ皿型の物のように見えれば、彼らは「まあ、彼らは守護神だ」と言います。

◎ David : 本当?

▲ Clifford : 彼らは、いつも私達の歴史の一部でした。

例えば、岩石絵画や、アメリカのどの岩石彫刻でも、空飛ぶ円盤や空に関連するその他の活動を常に参照することができます。
だから、私達はフライングソーサーについて知っていた。

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私達は彼らを、「フライングーソーサー」と呼んでいませんでした。
しかし、それは貴方がステップアップするまで、貴方が学ばないシステムの部分です。

いくつかあります……貴方が年を取ると、例えば、カチーナの人々のような様々なことについて教えられます。

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カチーナは、私達がまだ発達段階にあった時に、初めて人々に逢ったETの代表者であり、彼らは自分自身と世話をする方法につい、てアメリカインディアンの先住民族を教える教育段階にいます。

地球と他で生る物との、コネクションです。

★ Corey : うん。
農業、全ての異なる文明……

▲ Clifford : テクノロジー。

★ Corey : テクノロジー。

▲ Clifford : 農業、物を作る方法、そして、他の様々な神のシステムに関連する方法が含まれます。
だからこそ、歴史の中で行われた私達の移行です……その理由の一つは、時代の初期のETによる拉致でした。

そこで彼らは、カチーナ社会と呼ばれるものに入りました。
だから、我々は、それらの人々の場所を選びます。

しかし、そのことは貴方がカチーナの人になった時に、貴方がその人になると、彼らも精神的にそれらの人々になるということです。
そして、貴方がそれらを見ることができなくても、彼らは常に貴方と一緒にいます。

◎ David : そして、クリフォード、貴方が以前に来た時のビデオ内で、貴方が22歳の時に、貴方に起こり始めるいくつかの非常に重要な事柄について説明しています。

▲ Clifford : あーうん。

◎ David : それについて、少し教えていただけますか?

▲ Clifford : 私達は「The Elders からの情報」というプログラムを開始しました。
そして、その情報が、一つの情報源に集約し始めました。

当時、私達は、村の長老達に、自分が知っていたこと、神話とは何か、自分の人生経験は何か、祖父や祖父達が何をしているのかといった、基本的な歴史を伝えるプログラムを運営していました。
祖父は、それらを教えてくれました。

そこで私達は、この情報を蓄積し始めました。
とても面白かったことの一つは、その時代の飛行機ついて、スカイ・ピープルについて多くの話があったことです。

そして、これは60年代半ばに、全国的に発生していた飛行機の介入が激しい活動であったと思われますが、実際は外部には知られていませんでした。
しかし、私達は数百年、何千年もの間、それを事実として知っていました。

★ Corey : これらは、様々な長老達のオーディオ録音ですか?

▲ Clifford : はい。

私達は、テープレコーダーを持っていました。
そして、最も興味深いのは、祖父の一人がズニの大きな干魃(かんばつ)を受けた50年代のことを話していて、彼はダムに羊の群れを連れていかなければならないということでした。

ダムに着いた時、ダムの上に鎮座するフライング・ソーサーがありました。
彼はそこに行って、3〜4フィート(90~120cm)の高さの小さな人達と会ったといいます。

そして、彼は、彼らと話しました。
そして、インタビュアーは彼に尋ねた。

彼は言いました「彼らは、貴方にどんな言葉で話しましたか?」
そして、考えずに、彼は直ぐ言いました。

「まあ、彼らは私に、ズニで話しました。」
だから、彼らはどんな言語でも話すことができて、とても面白かったです。

◎ David : クリフォード、私は、グローバルグリッドにおけるレイラインの考え方について、多くの研究を行って来ました。

▲ Clifford : うん、はあ。

◎ David : ほとんどの人がポータルと呼ぶものには、バミューダ・トライアングル型の現象で、消えているという報告があります。

▲ Clifford : うん。

◎ David : ズニの土地で、これのようなことが起こったことはありますか?

▲ Clifford : それについての話がありました。

私達には、「神聖な場所」と呼ぶもがあります。
彼らは、私達がラ・ピープル、或いはこの場合スター・ピープル、及びその他の人達によって創造されたものである……しかし、特定の場所には、特定の人々だけが、それらのポータルに関連した活動、即ち別の次元への出入口に参加することができます。

★ Corey : その場所の周りには、たくさんの軍事活動があります。

▲ Clifford : オゥ、確実に。

最近は……ここ20年間に私がよく知っていること……ズニは、軍事活動がたくさんやって来る場所になっています。
貴方がどこかで球体や異常を見たら、ヘリコプターが15分以内にそこへやって来ます。

「どこから来たの?」と、私は言います。
最も近い空軍拠点は、ニューメキシコ州アルバカーキ(Albuquerque)から150マイル(241㎞)離れているからです。

◎ David : フム。

★ Corey : 昨夜、私達がグランドキャニオンを運転している時、チヌークス(軍用ヘリ)がグランドキャニオンの中心に飛び廻っているのを見ました。
グランドキャニオンの中心部で米軍は何をしているのでしょうか?

▲ Clifford : ええまあ、私達ズニは、多くの人々に立ち入りを制限されている、特定の場所における、多くの事柄について証拠を持っています。
そして、私はアーチュレッタメサ(Archuleta Mesa)のような場所についても、言及したと思います……

★ Corey : うん、ハァ。

▲ Clifford : ……どこに……たとえ、そこに住む人々、この場合はジカルラ・アパッチ・インディアンでさえ、彼らはそれらの場所に行くことすら許可されていません。

★ Corey : まあ、政府がやって来て、ポータルへアクセスするエネルギー施設を建設する為の(隠れ蓑としての)カジノなどは、できなかったのでしょうか……

▲ Clifford : インディアンは実際には自分自身の(利益の)為に話をしをしないので、[内務省]の下で政府機関であるインディアン事務局が運営している為、そこにいはくつかの種類の契約があると私は信じています。

だから、それらは、カジノとリソースを含む土地のあらゆる活動を交渉するものです。
だから、この場合、軍隊などがその土地で活動する為には、インディアンは土地を所有していませんから、そこ(インディアン事務所)を通すしかありません。

◎ David : 貴方はアーチュレッタメサについて、何を知っていますか?
そこでは、何が起こっているのですか?

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▲ Clifford : さて、かなり多くの物語があります……壊れたトンネルがそこにあったことと、いくつかのエイリアンの基地があったことを忘れないで下さい。
私は、非常に信頼のおける人々によって聞いたことがあります。

多くのETの基地がありますが、彼らは長い間そこにいました。
しかし、私はその事実を信じています。

一般に公開されている情報によれば、ロスアラモス、エリア51のようです。
彼らはトンネルを通って別の基地に行き、全てのことをやって戻って来た。

◎ David : 貴方は、アーチュレッタメサの周囲を走り回る変わった生物について、聞いたことがありますか?
実験から、逃げたように思いますか?

▲ Clifford : 私は、それらの多くを聞いた。
先ず第一に、メイン奴は、全てのインディアン部族の間でかなり一般的だったビッグフットです。

しかし、最近、ここ10年間で、私はいくつかの異なる生物を知ったと言えます。
私はそれを、2つの観点から見ています。

先ず第一に、「スキンウォーカー活動」と呼ばれる、頻度の高い活動です。
そして、それらはこうです。

……闇のフォースの人々は、オオカミであろうとコヨーテであろうと、どんな動物にでも変身できるのです。
そして、もう一つのグループは、アーチュレッタメサのような荒野の、周辺の多くの峡谷に現れている、恐竜型の動物のようなものがいるというものです。

◎ David : ハァ!

▲ Clifford : 第3のグループは恐らく、私が怒ったことです。
多くの実験があると聞いたことが、あるかも知れません。

少なくとも、彼らが脱出したか、そこを出ることを許可されたと思います。
彼らは、ロスした物がどこにいるかなど、特に多くの人々を恐れているようです……つまり、サンディアベースです。

そこには、多くのインディアンがそこで働いていた研究所もあります。
そこには、いくつかの実験について話があります。

もちろん、彼らは清掃サービスや、人々を世話する係などでしたが、秘密の領域に入ることは許されませんでした。
しかし、彼らは、彼らについて聞いた。

だから、そこにはたくさんの物語があります。

★ Corey : 貴方は、恐竜型のクリーチャーを話ました。

▲ Clifford : Yes.

★ Corey : それ以上の説明として、羽毛の生えているようなものや、それに類するもののようですか?

▲ Clifford : まあ、それらのほとんどは、彼らは恐らく高さ約4~5フィート(1.2~1.5m)でしたが、二足歩行のようでした。

彼らは、飛び回るようです。
彼らは、尾を持っていました。

しかし、そうして欲しくない人達です……ご存知のように、彼らが恐れていたので、彼らが誰かであるか言わせて下さい。
それはまるで、他の何かです。

★ Corey : うん。

▲ Clifford : 昔、UFOについて話した時と同じように、貴方は嘲笑されるでしょう。

★ Corey : 私は考えていました、貴方の秘密の社会は、この世界以外の存在と接触しているネイティブアメリカンという存在です。
それは、オフショアとの繋がりを持つ秘密の社会の人々や組織と、西洋の残りの部分で起こっていることの情報を人々に広めていますが、そこへのアクセス権を持つ人は極(ごく)僅(わず)かです。

▲ Clifford : それらのグループに属する人々の多くは、彼らの中にいます……私はそれが彼らの家族の中にあると信じています。
それは、彼らのDNAの中にある。

そして、彼らは創造されました……地球人が最初に創造された時、彼ら(恐竜型人間)は他の人々と一緒に創造されました。
そして、ズニの教えでは、彼らは人生の均衡者であるとしか考えられませんでした。

言い換えれば、彼らの目的は、過剰人口にならない様にすることでした。
それは、セーフガードだった。

しかし、それは外に出た……彼ら(軍)は、もはやそれらを制御することはできません。
そして、彼らは恐らく異なるシステム、スターシステムから来た惑星全体の他のグループとの相互接続を開始します。
何故なら、地球はズニの歴史によれば、これが水の星だったからです。

そして、私達は神々がこれを創造したものだと信じていますが、私達は既にここにいました。
彼らは、人間を少しアップグレードしました。

私達は来なかった……ズニによると、他の惑星から来た訳ではありません。
私達は既にここにいましたが、彼らは技術と方法論を持って私達をアップグレードして、私達に多くの(進化の)スピードをもたらしました……特に、インテリジェンスと、霊性です。

◎ David : それは、非常によく知られているようです。

★ Corey : うん。
また、ズニ族とホピ族とマヤ族の間には、繋がりがないのでしょうか?

▲ Clifford : マヤ人、ホピ族、ズニ族は同族です。
私に、講義が行われました。

レムリアが沈んだ時、それが彼らがここに移住した理由です。
彼らは非常にたくさんいるので、彼らは分離しなければならなかった。

★ Corey : チャコキャニオンも同様に関連していた?

▲ Clifford : Yes.

★ Corey : というのは、彼らはマヤ人が消えたのと同じ時期に姿を消したので、正しい?

▲ Clifford : これらのタイプの失踪には、多くの理論があります。
チャコの採掘のいくつかで、彼らは見ました……彼らはまた、カニバリズムが起こった食文化があると理論化されました。

もう一つは、赤毛の巨人がそこにやって来てチャコ文化に入り、実際に人口の一部になった後、分裂したことです。

★ Corey : 私の祖父はチェロキーでした。
成長してから、私は赤毛の巨人についての話、そして、かつてアメリカの東海岸から中米に至るまで、どのように巨大文明があったかについて聞いてみることにしました。
そして、偉大な大変動の後、彼らの社会や文明は没落し、彼らは決して回復しませんでした。
そして、結局、彼らは人間を食べることに頼りました。
先住民が赤毛の巨人を狩っていた場所でです。

▲ Clifford : うん、はあ。

★ Corey : そして、私達は、赤毛の巨人をどのように洞窟に追込むのか、そして、洞窟の口で火を焚いて、窒息させる方法について話しました。

▲ Clifford : まあ、もし、貴方がどんなペトログリフ(岩石線画)に行っても、そこにある巨人をいつでも見ることができます。

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しかし、巨大な赤毛の巨人は、例えば、ユタ州とコロラド州を中心に非常に多く生息しており、何故なら、伝説によると、氷河期の直後に彼らが現れ始めるからです。

また、ネバダ州のいくつかの埋葬地でさえ、多くの友人から、実際にそこにいる赤毛の巨人がいるということについて、他の人に知らせたくない為、私にそれを言いました。
その事実をとっても、彼らはそこに残っていました。

貴方がアヌンナキコネクション、特に、東海岸と中央アメリカから見ると、全てのインディアン族の伝説がたくさんあります。
しかし、赤毛の巨人は姿を消してしまった、貴方が言ったように、私は気候変動の為か、まさにそうだったと思う……インディアンは彼らの世話をした……アリゾナに至るまではっきりしています。

★ Corey : スペイン人でさえ、彼らが最初に来た時に、彼らを見たことを報告しました。

▲ Clifford : うん。

私が思うに……多くの歴史があります。
そして、彼らがやったことはどこかに行ったことだと思います。

多分、彼らは地下に行った。

★ Corey : 多分、彼らはそうしました。

▲ Clifford : または、どこかに避難所を見つけなければならなかった。

◎ David : では、クリフォード、貴方はまた、ロスアラモスの軍事基地[ロスアラモス国立研究所]についての、いくつかの本当に興味深い情報を持っています。
それについて、教えて下さい。

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▲ Clifford : 私がロスアラモスについて知っていることは、それが全てのインディアンプエブロ部族にとって、非常に重要なポータルの一つだということです。

そして、貴方の社会のシステムの多くが生まれた場所です。
特に、今日まで存在している医学グループや、その他の組織グループがそうです。

そして、彼らは来た……例えば、ズニならば、彼らは天の川銀河について話しています……ロスアラモスから出て行き、プエブロの人々に様々な種類の社会を広めたポータルです。
そして、私の理論は、少なくとも教えと歌と祈りだけに基づいています。

彼らがポータルを通って来た時には、多くの神聖な場所がありました。
最も近いものは、コロラド州とチャコ文化のメサベルデです。

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★ Corey : 貴方は、政府がポータルの為に、神聖な土地に興味を持っているだけでなく、数年間カトリック教会が、神聖な土地を手に入れる為の卑劣な方法を見つけようとしていることについて話していました。

▲ Clifford : まあ、良い例はグレアム山にあるもので、サンカルロス・アパッチ居留地の直ぐ隣はアリゾナ州グローブです。

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私が政府の人間として働いていた時、グレアム山について、当時、知らなかった。

サンカルロス・アパッチの医師とその妻は、薬剤師だった。

彼らは、それが神聖な山であると抗議していた。
そして、何故、彼らがそれに抗議しているのか分からなかった。

しかし、後で、私が去った後、彼ら……カトリック教会……は、大きな望遠鏡を建てました。

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★ Corey : だから、それらのポータルを彼らは使っていると思いますか?

▲ Clifford : そこに、ポータルがあります。

そこのグループによれば、それは最大のものの一つです。
そして、実際に使用していたポータルがありました……彼らは、その神聖な山にそれを置いた。

彼らがそれを開いた時、科学者やエンジニアの人達の多くは、そこに行ってそれを使用する前に検査していました。
それが、カトリック教会の資金調達であることを学びました。

◎ David : これらのポータルの科学は、貴方に神聖な土地をもたらすと思われますが、ポータルが開かれる時を知らない限り魔法は起こりません。

▲ Clifford : うん、はあ。

◎ David : だから、私は貴方がたが、これらのことのタイミングに関与していたかどうか、疑問に思っています……彼らは時間を追跡し、これらのポータルがいつ開くのか理解していましたか?

▲ Clifford : 私が学んだのは、これです……間接的には、これらの活動に精通している人々には、多くの異なる社会が存在するということです。
彼らは、それを神権と呼びます。

聖職は、そこに行くことができる唯一の人です。
そして、彼らは、ポータルを通って来ている人達に逢ったり、そこにいる人と話をしたり、話したりする為に、どのような手続きを経ても、そこにいるのです。

そして、私はそれらのグループに属していないので、私は決して何の情報も得ていないのです。
だから、実際にそこに行き、彼らと話すことができる聖職に従事している人々がいる……それが上の世界であろうと、内の世界の人々であろうと。

もちろん、それらは全て、神と呼ばれています。
だから、貴方がその場所で……貴方がその神職の人になると、貴方はそこに行くように訓練され、貴方はそれらに話すことができます。
そして、私は実際に、それらの場所を開くことができるという権威を持つ多くの人々から言われました。

ご存知のように、そこは大きな岩状です。
彼らはチャント(聖歌)を行い、彼らは祈りなどを行い、それが開きます。

★ Corey : そして、貴方は、岩の表面に聞いたのを見たことがあり、そこに道が開くのですか?

▲ Clifford : それは、彼らが持っているものです……

★ Corey : そういう訳で、彼らはポータルが何をしているのか見ています。

▲ Clifford : うん。

★ Corey : それは必ずしも、激しくではないにしろ、実際に岩が開きますか?

▲ Clifford : ムーム。

★ Corey : オォゥ、面白い。

▲ Clifford : うん。
そして、特にグランドキャニオンには、たくさんの場所があります。

グランドキャニオンの中には、私が知っている場所があります……

★ Corey : 私達は、それを見たハイカーのことを聞いたことがあります。

▲ Clifford : うん。

★ Corey : うん。

▲ Clifford : そして、彼らはそこに行き、そして、一人が、岩を落として底に届くか確かめました。
底がありません。

◎ David : ハァ、ハァー。

▲ Clifford : 私は、これらの人は、人ではないことを意味します……これらは、非常に高い精神的指導者です。

◎ David : クリフォード、貴方は、地球がどのように治癒するかについてのズニの予言について話しました。
その預言が何であるか、私達は何を見るでしょうか?

▲ Clifford : 私の祖母、祖父、長老達の教えによれば、私達はいつも(時代を)戻って物事を解決しようという余裕があります。
そして、それは完全な努力で行われなければならない。

他の、目覚めている意識のようなものです。
しかし、今日、それを練習し始めるなら、常に神々の許しがあります。
しかし、それは完全に行われなければならない。

私達が雨ごいダンスをしていた時、と同じです。
雨のダンスに参加している100人のうち、1人が心を持っていなければ、雨は降らないでしょう。
だから、全力を尽くさなければならない。

そして、それは誰もが同じページ(意識)に入るのが、最も難しいでしょう。
しかし、それは行うことができます。

私は、疑いの余地が全くありません……私達は、それをやりました。
私は、そのような物事が起こる可能性のある活動に関わって来ました。

しかし、私達は、他の影響、特に暗黒エネルギーの人々を取り除かなければなりません。
(闇の人々も)このシステム全体の一部である為、自分達の利益の為にやっていることを、彼らにも納得させる必要があります。

その運動が、起こる必要があります。

★ Corey : まあ、"彼ら"の代わりに、"私達"と言い替えることを奨励しています。
何故なら、人々の、私達の手に取り戻すことだからです……

▲ Clifford : うん。

★ Corey : ……私達は、これを解決できます。

▲ Clifford : 絶対に。

★ Corey : 私達は誰かが来て、私達を救うのを待つ必要はありません。

▲ Clifford : 私達は、いつもそう言いました。

私達が最初に遭遇した時には、常に敵と話し合いをしました。
それが想定されている方法ですが、彼らと議題が異なっていた為、聞けませんでした。

しかし、これを行うには、多くの上手な方法があります。
そして、次の世代がこの(話し合いの)グループになると思います。

彼らが、今、いるので、私は完全にそれを信じています……彼らは古いものを取り除きました。
その中の全ての教えと一緒に、DNAを使ってこれを行う、新しい方法を探していています。
そして、私達が悟りを持っていた時のこの例を見て、悟りに従いました。

そして、今、私達にはクリスタル・チルドレンズがいます。
そして、今、私達はレインボーにいます。

そして、私は、次のグループが、今より進歩しているので、その努力を行うグループになると思います。
そして、彼らは違います……連邦政府、確立された宗教や、様々な情報源によって、私達の考え方が歪んでいる為、私達の常識で縛られていません。

だから、これらのニューウェーブは、既に情報を得ているものです。
彼らは、インディアンのプエブロ側(訳注:インディアンの共同体、この場合は思想的なもの)を含め、ダウンロードされました。

★ Corey : そして、今、ズニは、第一歩を踏み出し、正しい予言と貴方の文化について、もっと分かち合う為にいると思います。
それは、そのような人々に道を示してくれるでしょう。

▲ Clifford : 私の世代は、貴方が知っている通り、私達は既にその段階を過ぎました……私達は、教え過ぎました。
だから、私は次世代がやってくれると思います。

彼らは、この情報を掘り起こす必要があります。
だからこそ、私は少なくともその種子を彼らの思考に入れて、「少なくとも、私達は資源を持っています。我々には技術もある。」

◎ David : オーライ。
そして、私達のショーを終わらせるのに相応(ふさわ)しい、素晴らしい締め括(くく)りをいただきました。

クリフォード、ありがとう。
コーリー、ありがとう。

この素晴らしい古参を、私達のアテンションとします。

ご視聴、ありがとうございました。
「コズミック・ディスクロージャ」

番組ホストはデビット・ウィルコック、スペシャルゲスト、クリフォード・マウモティ、そして、コーリー・グッドでお送りしました。

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