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☆★☆ コブラインタビュー ★ゴールドフィッシュレポートNo.15 10/20★ ☆、。・:*:・゚`★

October 20, 2017

【 参加者:コブラ、ベンジャミン・フルフォード、ウィンストン・シュロート 】

◎ ルイザ : 皆さん、こんにちは。

ゴールドフィッシュレポートへ、ようこそ。
司会のルイザです。

本日もコブラと「光を束ねよう!」シリーズの続きの集会を、始めさせていただきます。
コブラ、ご参加いただきありがとうございます。

★ コブラ : ええ、また参加できて嬉しいです!

◎ ルイザ : そして、また、ゴールドフィッシュレポートへのご参加をいただきました、ベンジャミンフルフォードさんです。
ベンジャミン、ようこそ!

▲ フルフォード : ああ、呼んでくれて、ありがとう!

◎ ルイザ : そして、私の友人、かつ今回は私の助手としていらしてくれた、アパラチアン・アメリカン、ウィンストン・シュラウトさん。
ご機嫌いかが?

■ ウィンストン : はい、ちょっと眠いな、こっちはまだ朝の3時だよ。
でも、準備はできているよ。

◎ ルイザ : 私もよ。
こっちは朝の5時……。

(中略)

コブラとベンジャミンの意見を、聞きたいです。

人々の目覚めを促進するグループは、本当は誰が何の目的を持って動かしているのでしょうか。
「女性解放運動」は、例えば、アーロン・ルッソのニコラス・ロックフェラーについてのインタビューで語られたように、ロックフェラーが資金提供をしていたということが判りましたが、目覚めを促された人達がいたことも事実です。

★ コブラ : 基本的に、目覚めを促すグループの操作は、物理界で行われていません。
基本的なコントロールのネットワークは、プラズマ界にあります。

過去に何度か話した、プラズマスカラー兵器、非物理的なアルコンネットワーク、そして、転生プロセスの操作です。

多くの場合、目覚めた個人の人生に起こることはそれらの外からの力によって操作がされており、それをカルマと呼んでいます。
カルマは多くの場合、全てではありませんが、この惑星でのミッションに目覚めることを遅らせることを目的に作られた現実なのです。

▲ フルフォード : コブラと私は違う表現や概念をつかっているけど、同じことを話しているね。
雨の神と表現する人がいる一方で、それを層積雲と表現する人もいる。

同じものでも、言葉の世界では違う表され方をされるってことだね。
私から見ると、情報が今までにできなかったような形で世に出始めている。
そして、それは人々の心の領域に変化を与えている。

その領域は人々の未来に対しての考えの集合であって……人々は一定の未来を望んでいる。
インターネットという、大発明のおかげだね。
アジア人の、おかげでもあるね。

西洋世界に、自分達がどのように見られているかと意識させたし。
つまり、が複雑なプロセスだけど、本質的には「どんな未来にしたいかを決める」という、私達にとっての精神的なプロセスということだね。

そういう意味では、非物質界のことだと言えるよね。
理学で言えば、プラズマだね。

◎ ルイザ : そうね。

インターネットの影響は凄いという貴方の発言について、カバールは反対勢力すらも、後ろから操っていると思いますか?
レーニンが「反対勢力を操るには、それを率いるのが一番だ」と言っていましたが、誰が反対勢力を導いているのでしょうか?

▲ フルフォード : 大勢いると思うけど、昔のようにうまくいってないね。
その昔、マーチン・ルーサー・キングやケネディが殺されたことで止まっていた人達が、今では止まらなくなっているから。

本当に多くの人がいるけど、何と言えばいいのか、破壊的なことが起こると、何千もの人が同時に同じ創案を持ち始めるとか、そういったことが起きている。
でも、アジアの秘密組織は絶対大きな役割を持っているよ。

9/11の真実を初めて明らかにした、ティエリー・メイソンのような人達も、そういった役割があったね。
1967年のリバティー号事件が9/11の背景にあって、米軍内の多くの人を怒らせたこととかね。

◎ ルイザ : ウィンストン、何かコメントや質問はある?

■ ウィンストン : いや、聞けるだけで嬉しいから、ベンジャミンとコブラに時間を割いてくれて構わないよ。

◎ ルイザ : オーケー!
何故、この質問をしたかというと、例えば、国際通貨リセットについて混乱があるからです。

コブラの前回のインタビューでも、ベンジャミンの前回のアップデートでも語られた国際通貨リセット、特に通貨評価替え(RV)について、正確にはどのように実行されるかが、イマイチ分かっていません。
コブラ、それについて詳しく説明してくれますか?

★ コブラ : はい、貴方がどの記事を参考にされているのか分かりませんが、広がってしまった誤解を解くことはできます。
多くの人がRVを、特定の通貨の再評価と楽観的に捉えていますが、私が話していることは別のことです。

金融リセットは、ジンバブエドルやベトナムドンやイラクディナールの再評価による、金融システムの再構築ではありません。

現在も私達は、ブレトンウッズ協定に基づく、カバールの利益を作る為の惑星金融システムを運営しています。
お金の流れ方、銀行のやり方は、人類の利益を生み出すようには作られていないのです。

光の勢力は、何年も背後で動いていました。
ベンジャミンは、これらに直接関わっていたので知っているはずです。

それは金融システムの構造の改革の準備に各国が関わっているということであり、ただの一定の通貨の再評価ではなく、新しいベースのものです。
そのベースには、いくつかの要素があります。

その一つは、金本位であるということです。
金融システムには、物理的アンカーが必要だからです。

暗号通貨(仮想通貨)の発展について、これは後ほど話すことになると思います。

◎ ルイザ : 私も、そう思うわ!

★ コブラ : しかし、私が言っているのは、全銀行システムはコンピューターネットワークであって、カバールの手の内にあります。
国際銀行間通信協会(Swift)システムは、完全にこのネットワークの支配下にあります。

ニューヨークのJPモーガン本部のメイントレードコンピューターには、レジスタンスムーブメントが、システムをダウンする為のウイルスを仕込んであります。
システムが落ちる時、光の勢力が全金融システムをその手に戻します。

銀行は一週間の間閉鎖され、その後は、新たなシステムがオンラインで起動します。
それはカバールではなく、我々が支配するシステムです。

これが基本ですが、より多くの詳細がありますので、後ほどお話できると思います。

◎ ルイザ : オーケー、ありがとうございました!
ベンジャミン、この話題についてコメントをいただける?

▲ フルフォード : ああ、「何兆倍にもなって儲かるよ」とか言ってジンバブエやイラク、ベトナムの通貨を売ろうとする詐欺師がいっぱいいるよ。
イラクディナールについては、どうやらブッシュ一族が暗躍していると聞いたよ。

軍や政府の、力を持った連中が、こういったことに資金提供をしているようだ。
でも、奴らの本当の目的っていうのは、通貨がどうこうっていうのじゃなくて、コブラが言っているように、人類が種として意志決定をする場であるシステム自体を作り上げることにあるんだ。

例えば我々が生きているのは、ネオコン共が監修した、21世紀のアメリカンプロジェクトの中に生きてるだろう?

いつも、中東にオイルだの化学兵器だのアジア人だの持ち出して、「じゃあ、高速道路、橋、大学、自然保護区を作ろう!」とかやらせようとする。

私が30年以上前にレポーターとして働き始めて、日本銀行を取材していた時には、皇族なんかより上には文字通り人工的にアルマゲドンを起して、9割に人間を殺して残りを奴隷に残すなんていう計画をしている連中が存在していると分かったんだ。
シオニストの奴らだね。

この狂信者共は、我々を奴らのアジェンダへ引き摺(ず)り込もうとしていたし、実際に、もう少しでそうなるところだったんだが、結局、今では奴らは後手に回っているね。

第三次世界大戦を起そうとすると、それは直ぐに止められてしまうんだ。
もう、それは起こらない。

もちろん、最後の最後で悪足掻(あが)きを、例えば、ウクライナとかでするんだろうな。
イラクでも失敗したし、北朝鮮でも駄目だった。

きっと、見苦しい悪足掻(あが)きだろうね。
もう負けたんだよ、完全に。

また偽旗もやるだろう、ラスベガスみたいに。
昔のアメリカだったらそれで騙されて、直ぐ「シリアに侵攻してイスラム国を殺してやる」とか言っていただろうけど、今ではFBIが仕掛けた矛盾だらけのショーだって、直ぐ気づくようになったね。

奴らは、今、怖がっているよ。
私は見たよ、ジョージブッシュジュニアがスピーチしている間に、彼の表情には恐怖が映っていたよ。

◎ ルイザ : 私達がどうするかを、選択しているっていうことよね。
ウィンストン、貴方はこの国際通貨リセットについて、どんな意見を持っていますか?

■ ウィンストン : うん、私は国際財務管理局で働いている者です。
だから、コブラが言っていたことは正しいと思うよ。

我々は、確実にイベントへ進んでいる。
もう、我々の進行は止められなくなっていると思う。

例えば、国際銀行間通信協会システムはもう古くなって来て、中国が進めているクロスボーダー銀行間決済システムの方が、国際送金として遥かに優れていると分かります。

後(あと)、確かクリスマスごろだったかな。
インドネシアが「スイスインド」というミニGESARAのようなことをしたのだけど、M1が住んでいるからできたんだね。

私個人としては、是非やって欲しいと思っているよ。
M1の権利の下で、インドネシアはリセットに限りなく近いことができた。

だから、我々はいいところまで来ているはずだよ。

▲ フルフォード : インドネシアの CIA からのメールで知ったんだけど、インドネシアでは大量殺戮を起して、M1を排除してスカルノと入れ替えようとしていたみたいだな。
そのメールは、まるで脅(おど)しだったよ。

それによると、ビットコインにはバックドアがあって(ウィンストン : それは本当だね)、いつか金融コンピュータのスイッチを切るのだと言っていた。
そうすれば、全てゼロになってしまうんだ。

■ ウィンストン : いやいや。

▲ フルフォード : 全部ゼロだ。
情報源によるとね。

でも、このメールはテキサスから来ていて、彼の名前は知らないけど確実にそこの機関に所属している人で、ホワイトハットって訳じゃないよ。

■ ウィンストン : いや、その人は違うでしょう。

◎ ルイザ : それは凄い危険ですね。

仮想通貨を使った戦争ね。
敵を動かなくする為に、経済全体を止めてしまうということね。

既に、信用できない人達にお金を預けているというのに。

▲ フルフォード : プエルトリコでは、もう起こったことだよ。
ハリケーンはなかったんだよ。

何が起きたかというと、債務不履行にして、お金の電子システムを止めてしまったんだよ。
是非、その場に行ってこの目で見たいんだけど、多分、そうなったら人は紙の元帳とかに手で勘定し始めて、また生活し始めるだろうよ。

全部のコンピューターをオフにしてしまえば、どうなると思う?

望めば、それなしでも生きていけるんだよ。
しかも、歴史上ほとんどそうやって生きて来たんだ。

◎ ルイザ : オーケー、では、金融分野の話を一旦纏(まと)めましょう。
コブラ、何か皆の意見に付け加えたいことはありますか?

★ コブラ : はい、仮想通貨についてです。
コンピューターは基本的に、ほとんどがウインドウズのOSを使っています。

ウインドウズにはバックドアがあって、それはNSAに居る悪者が使用する為にあります。

彼らの一つの代理案として、システムをビットコインを使うように切り替えてから、それを空にするというものがあります。
ブロックチェーン取引をして使用するコンピューターを分散していたとしても、中央コンピューターからバックドアで入り込めます。

よって、先ほど述べた理由もあって、レジスタンスムーブメントが新しいシステムとして仮想通貨に反対しているように、私もこれには慎重になっています。

◎ ルイザ : オーケー!

★ コブラ : もちろん、イベントが起こる時にレジスタンスが全システムを取り戻しますが、その時に一時的に彼らのお金が消えて、いつ戻って来るか分からないという緊張の場面があることは避けられないでしょう。

◎ ルイザ : オーケー、貴方の「イベント」の本に、イベントへ続くステップとして描かれていますね。
貴方は、人々をその時まで準備をする役割を全うしていますね。

イベントはいつ起こるか分からないから、人はたまに不安がっていますね。
でも、カバールの終わりの日までのカウントダウンは始まっていることは明らかだし、もう行き詰っているわね。

★ コブラ : はい、不安がっている人はいますが、もちろん、我々は更に前進をしています。
誰の予想よりも長引いていますが、進展があります。

それは日数では測ることはできませんが、後(あと)少しです!

▲ フルフォード : 以前と違っているのは、人物を特定できるようになったということだと思う。
私が居る日本では、例えば、誰が秘密に動いているかが完全に分かっている。

リチャード・アーミティッジと私は、ジェラルド・カーティスはここでは CIA の頭だと分かっている。
奴らは、もう隠れることができなくなったんだ。

何か犯罪をやらかしても、もう法の外で動けないんだ。
カバールは一人、また一人と消えていくというところまで来ているというのも分かっている。

■ ウィンストン : なるほどね!

◎ ルイザ : オーケー、最近のハーヴェイ・ワインスタインの逮捕は、いい例よね。
前回のベンジャミンのアップデートにも、ありましたね。

次は、誰の番でしょう?

▲ フルフォード : ここで警戒しないといけないのは、CGでリアルな人間の映像を作れるということだ。
例として、半年前にジョージ・ソロスが殺されたという報告をもらったんだが、今でも彼からの証言が世に出ている。

だが、彼の家族が公表したように、彼の5人の子供が彼の資産を分配した。
でも、彼はあたかもまだ生きているように見せられている。

ダボス会議では、CG映像を使って生きているように見せていたね。
ビル・クリントンはエイズで死んだと聞いたが、もう何が本当か分からないね。

分かるのは、奴らが技術を使って、あたかも万事OKと見せかけているが、誰かが消えていったということだ。

奴らへの取り締まりは、既に起きている。
デイビッド・ロックフェラーやブレジンスキーは公表されたし、他にももっといる。

ビル・ゲイツを、最近、見かけないが、ウイルスをつかって何百万人も殺そうとしていると言っていたな。
奴は脅威となったから、排除されたんだと思っている。

こうやって、有名人も一人一人消えていっているね。

■ ウィンストン : 確かに。

◎ ルイザ : うん、コブラ、ジョージ・ソロスについて、どうなんでしょう?
確認できる?

★ コブラ : 彼が亡くなったことは確認できませんが、まだ生きているとしても、明らかなゲームオーバーに怯(おび)えていることでしょう。

彼らは精神構造上、交渉をする気はありませんし、降参する気もありません。
その方が、楽なはずなのにです。

◎ ルイザ : 明らかなミスをしているわね。
NESARAへの移行についてはどうでしょう?
ベンジャミン、どう思いますか?

▲ フルフォード : NESARAについては、最初は凄くいいアイデアと提案として始まったけど、乗っ取られて詐欺として使われ出したと思っている。

NESARA法案は、実際に通らなかった。
でも、NESARAのようなことは起きるよ。

私の理解ではね。
簡潔に言うと。

◎ ルイザ : ウィンストン、貴方は?

■ ウィンストン : ベンジャミンが言ったことが、正しいよ。
詐欺師が、長い間、その周りに出て来て、名前は出さないけど、それで凄く有名になった女性がいて、私の友人もその詐欺に遭ったんだが……

▲ フルフォード : その人は、私からも詐欺で10万ドルふんだくろうとして来たよ。

そんな大金持っていないのにな。
へっ!

■ ウィンストン : 私の友人は、そんな彼女を止めるように脅(おど)したんだよ。
不幸にもその友人は、世界的に有名な暗殺者だったんだ。

運悪く、そんな男に詐欺をしようと近づいてしまったという訳だね。
それで、彼女は退いたんだけど。

それは置いといて、歴史を振り返るとシュワシンガーや他の人に起こったことのように、NESARAを止めようとする力が働いてることもある。
私は、NESARAは実行可能なものだと思う。

◎ ルイザ : では、GESARA、こっちはもっと世界的規模だけど、これは理想論的過ぎないかしら?

■ ウィンストン : いや、そんなことはないよ。

スイスインドを見てごらん。
あれは、GESARAだった。

M1の権力でできたんだ。
そう、スカルノはM1だったけど、降りた後(あと)、誰かがその座を取ったという訳だ。

名前は知らないけど、国際財務管理局の長官のキース・スコットに聞いたら、毎週、電話で話していると言うから誰なのか聞いてみたんだけど、知らなくていいと言われたんだ!
でも、誰からそのM1をインドネシアに置いて、作戦を実行しているということだね。

◎ ルイザ : オーケー、それで、精神的な要素もあるのでしょうか?

■ ウィンストン : コブラ、何故、人類は金融リセットを経る必要があるのですか?
何故、今回、その一部があるのですか?

★ コブラ : その理由は明らかです。
貧困に暮らす大多数の人間が物理的な援助を必要としていて、それを受けることで、精神的にも成長ができるからです。

人が飢えて、苦しんで生きていても、進化はできません。

第一に、人類には金融リセットによる金銭的、物理的援助と新技術が必要です。
そうすることにより、人々は自然と精神的成長に興味を持ち始めるでしょう。

現在人は生き延びることに集中し過ぎているので、こういったことが起きている為、金融リセットは必要となります。

▲ フルフォード : 加えて今のシステムは、恐竜がいた時代以来の急速な自然の消滅を促しているね。
加速化しているのは「地球温暖化」と言われていることじゃなくて、熱帯雨林や乱獲といったことだ。

一度に修正するには、地球全体でのアプローチが必要となる。
エコシステムの再構築と貧困を終わらせることを、同時にやることができる。

国連のミレニアムレポートによると、貧困を終わらせるには1,000億ドルが必要、自然破壊を終わらせるには4,000億ドルが必要とあったので、日本は7兆ドル持っているんだからできるじゃんと思って、日本政府の政治家に説明してみたら「そんなことをしたら我々は殺される」と言ったんだ。

で、「誰に?」と聞いたら、「シオン賢者達に」だって。

何言っているんだと思ったが。
それは、事実となって現れた。

おかしいけど、この惑星はこうやって支配されていたんだ。

■ ウィンストン : ちょっといいかな。

◎ ルイザ : どうぞ。

■ ウィンストン : 通貨再評価についてだけど、リノで実際に起きたことがあった。
でも、結果としてオイルマネーによって破壊されたんだ。

それでオイルダラーを壊すのは、消費者主導でないといけないということが分かった。
後(あと)はガソリンを燃やして動くエンジンをなくして、電気自動車や他の資源を活用すれば、消費者主導でオイルマネーの終焉を迎えることができると思う。

本当に起こり得ることだって、分かったよ。
本当だ!

▲ フルフォード : でも、最近、思うところがあって、化石燃料についてなんだけど、地球の生き物は炭素がベースでできている訳だけど、化石燃料はエネルギーと炭素を大量に作り出せるね。
そこで、炭化水素を生き物にするようなシステムを作り上げることができればいいと思っている。

それで、惑星のバイオマスが増えることになる。
それで、地球の緑化を進めてエコシステムを回すようにする。

これは実現可能で、この惑星を楽園にすることができるし、そこで化石燃料は大事になって来る。
まあ、煙をよく排気する車を大都市で持つことは止(や)めた方がいい、そこは電気化していかないと。

でも、やっぱり炭化水素は未来の為に大事な役割があると、最近は考えるようになったよ。

■ ウィンストン : コブラに意見を聞きたいのだけど、私達が炭素ベースの体を今は持っていて、これからの変化で、ゆっくりと物理的な体がクリスタルベースの状態になっていくのでしょうか?

★ コブラ : 基本的に、アセンションの前は炭素ベースの体が必要になります。
アセンションの後は、物理的な体はなくなり、ホログラムになります。

自分の意志でホログラムの投影で創造し、それを可視化できます。
よって、アセンション後は、物理的な体はなくなります。

それは、全く新しい現実です。
炭素、化石燃料については、イベント後に登場する新技術によって、炭素燃料の使用は急激になくなっていくでしょう。

これはロスチャイルドが100年間も推し進めていた、彼らがお金を儲ける為の古い技術であって、もうそこから移行する時が来たのです。

■ ウィンストン : そうそう!

★ コブラ : 百年もの間、内部燃焼での自動車を続けていますが、もう移行の時です。
電気自動車ではなく、空を飛ぶ美しい統一発電式の自動車に乗って飛び回ることができます。

◎ ルイザ : 素晴らしい!

ところで、アセンションについてなのだけど。
多くの人にとって、ちょっと怖がっていることがあるの。

前に説明してくれたけど、新しく来た人も聞いていることだから。
物理的な体を持たなくなるということについて、たまに死ぬことだと思ってしまう人がいますが、その移行を詳しく説明いただけますか?

★ コブラ : いえいえ、誰も死にません。
アセンションによって希望する人のみが、新しい現実に上昇します。

意識はとても発達し、もはや物理的な体が必要なくなります。
もちろん、ホログラムを作り出すことができます。

物理的な体を投影して、他の人に見せることができます。

誰もこのプロセスによって死ぬことはありませんし、集団死や集団自殺のプロセスもありません。
全く、異なるものです。

◎ ルイザ : オーケー、物理的な体には何が起こるの?

★ コブラ : 物理的な体は、変化をします。
物体が分解し……つまり、次元上昇します。

上昇するというのは、純粋な光に変化をするということです。

▲ フルフォード : 私はアセンションについてよく分かっていないんだけど、科学とかを通してみると、不死になったり鷹の眼のように凄く遠くを視れるように、DNAを弄(いじ)って物理的な体を操作することはできるようだね。
つまり、炭素ベースの体で3次元の世界で不死にもなれるし、それを経てアセンションをするっているのが、コブラの言っていることだね。

たまに、コンピューターと体を同化させて、誰でもオンラインでデジタルなファンタジー世界で暮らすことを考えている人もいるね。
しかし、多分多くの人が炭素ベースの体に残りたいんじゃないかと思う。

私はそうするし、このレベルで不死になってみたいと思っているよ。

★ コブラ : オーケー、コメントがあります。
気をつけないといけないのは、AI預言者と呼ばれる存在がいて、その目的はシンギュラリティを創り出すことです。

ベンジャミンが描写したような不死の体で、機械に繋がり、ネットワークの世界に生きること。
そして、AIが高度クラウドコンピューターネットワークを通して、人々の心を操る。

これは、アルコンの計画そのものです。
しかし、それは起こりませんし、試みは成功しないでしょう。

▲ フルフォード : 私は高度なクラウド世界に繋がりたいとは思っていないけど、例えば、ゲーム好きな人にはそういう人がいるし、賛成すると思うよ。

★ コブラ : はい、その通りです。

しかし、光の勢力はそうなることを防ぐでしょう。
そして、物理的な体だけにしないようにします。

有機的な炭素ベースの体は、技術では不死になりません。
精神的な鍛練を経て、不死になります。

どこかは言えませんが、中国の地下の洞窟には実際に秘密のグループがあり、その中には13人のグループが25,000年同じ体で生き続けています。

彼らは、精神的な鍛練によって長期間その体を維持することができます。
クリスタルは持っていますが、技術は何も持っていません。

◎ ルイザ : このようなトランスヒューマニズム的な計画には、警戒する必要がありますね。
サイボーグにはなりたくありませんからね。

現代の子供は、ネット上でやアニメなどで、身体を失ったりデバイスに繋がったり、ナノボットによってテレビのスクリーンと同期するとかの話をよく見ているから、心配になるわね。
お外にでて、自然の中で過ごすことをしなくなりますし。

▲ フルフォード : 私はそのコンピュータと繋がるとかはやらないけど、18歳の時には重いものを持ちながら20数kmは山の中を歩けたんだが、もちろん、その時の体に戻りたいよ。

■ ウィンストン : それは、皆んなが思ってるでしょう。

▲ フルフォード : だろう?
新しい金融システムで、その研究が進むといいよね。

◎ ルイザ : そうよね。
前回のコブラとPFCとのインタビューで、24本のDNAについて話されていましたが、ウィンストンは何かコメントはありますか?

■ ウィンストン : いや、特にはありませんが、言いたいのは、魂がこの惑星に来て契約の下(もと)でそれぞれの経験を歩んでいるけど、いくつかは3次元での経験が必要だから来ているよね。
でも、コブラが言っているような、5次元への周波数の変化とかと噛み合わなくなるよね。

セント・ジャーメインなどのアセンデッドマスターや菩薩などのように、精神的な体を物質界に投影ができるけど、それを目的に3次元に来た魂だけじゃないよね。
なので、イベントが来たら物質界に残る契約をした人と、高い次元に行く人で分かれちゃうんじゃないかな。

◎ ルイザ : ありがとう、ウィンストン。
コブラ、コメントをいただける?

★ コブラ : はい、同意します。
近い未来にアセンションプロセスを完全に遂げるのは、僅(わず)かな割合のみとなるでしょう。

多くの人々は、炭素ベースの体で物質的現実に残るでしょう。
しかし、他にもっともっと多くの選択肢があります。

カバールが居ませんから、貧困もありませんし、先進技術やベンジャミンが言ったような物理的な身体能力の向上を、トランスヒューマニズム的ではないやり方で実現できます。
精神性と技術との融合により、細胞の構造を向上することで細胞増殖もよくなります。

臓器もより効率的に、自然に動くようになります。
身体と機械の融合は起こりません。

精神的な技術を基に、機械で身体能力の向上が可能となるのです。

◎ ルイザ : ウィンストン、前回ランディ・クレイマーと話した時に、この技術の話がありましたね。

彼は、火星でスーパーソルジャーとして働いていました。
そして、その技術で、手足の再生をしたと言っていました。

その技術は存在していることは分かったから、その情報を集めるよりも、どうやって、その技術にアクセスするか考えなければなりませんね。

■ ウィンストン : 彼は、そういった経験を持っているね。
手足だけじゃなくて、本当に何でもホログラム的に造ることができるようだ。

物質界な体を作って、その中に好きな要素を入れ込んで、体を好きに作り直したりとか。
だから、やっぱりそういう技術は存在しているんだね。

▲ フルフォード : この研究をしていると、実に多くの、自分とは全く違う経験を持った人に出会うようになったよ。

例えば、コブラは真空の超電車に乗って、ロンドンからニューヨークに一時間で行けたことがあると言っていた。
他にも、火星のテラフォーミングに携わっていた人とか、月で働いていた人とか、こんなこと言っても、彼らはちゃんと正気に見えるね。

私自身はそういった経験はないけど、そういうことに巻き込まれた人は、多く存在しているね。
そういった経験は全て一つに集約していって、大きなイベントへと向かっているように見えるね。

カンブリア爆発と同等の、大きな出来事があるんだろうな。

■ ウィンストン : そう!

▲ フルフォード : 何が起きるにせよ、それは何兆倍にも大きな影響になる訳だから、悪い出来事でも何兆倍に悪くなる可能性があることを留意すべきだね。
だから、我々が、この3次元でちゃんと準備することに集中しているという訳だ。

シンガポール政府がやっていることはベストなやり方の一つだし、西洋にもそれを導入すべきだね。
このように、皆が持ち出して作り上げた第一条件が信じられないほど大きな波及効果を生み出して、何兆年にも続くことになりかねない。

カンブリア爆発のように。
この惑星は、カンブリア爆発の前には、30億年近く微生物しかいなかった。

そして、突然、単細胞生物から何兆倍にも大きくなった訳だ。
それと似たようなことが起こるから、私達が未来を作らないといけない。

だから、金融システムを、サタニスト共から取り戻さないといけない。

私達には、それができるからだ。
終わらせることが、できるんだ。

■ ウィンストン : ベンジャミン、よく言ってくれた。
本当に、私達は状況を改善できた。

コブラの言うイベントが起こる。
でも、それは作り上げていくプロセスだ。

スイッチをオンオフ切り替えるというものじゃなく、作り上げていくものなんだ。
そして、あるところまで達すると、イベントが起こるのだろう。

▲ フルフォード : 本当に起こせるよ。

私は本当は日本の海外金融資金を奪って、それを使って起こしてやりたかったんだけど。
やり方も分かっている、ここ日本からできるんだ。

私は、真剣に取り組んでいる。
日銀を乗っ取って、そこから始まる。

他の人を待っているだけじゃないんだ。
私の身を使って、やっているんだ。

★ コブラ : オーケー、基本的に今は、誰かがアクションをすることで、全体的な物事が始まる引き金となる状況です。
それは世界的な作戦ですが、日本でもどこからでも始まる可能性があります。

ベンジャミンが、そのボタンを押すという可能性もあるのです。

◎ ルイザ : その通りね。
早くしないと、例えば、南アメリカの海の消失現象などが起きり始めているわね。

ゼータトークというウェブサイトで、ゼータ達がポールシフトなど大変動を警告していたわ。

コブラ、前回、貴方はこういった現象は、太陽の活動の結果と言っていましたね。
地球は本当に、ベンジャミンが言っているように変化をしているわ。

★ コブラ : ええ!
起こっているのは、銀河サイクルです。

銀河は軸を中心に巡って、セントラルサンもその軸を中心に回っています。
そして、それは心音のような固有のサイクルがあり、26,000年に一度、銀河の中心からパルスが発せられます。

そして、電気を帯びたプラズマが、銀河を活性化していきます。
私達の太陽が活性化しているのも、それが理由です。

太陽系が変化し、非常に発達したセントラル種族が、全体を指揮しています。
私達が活動をしていなかったら、そして、アシュターコマンドのシップが地殻活動を安定化したり核戦争を防いでいなかったら、ポールシフトによる大災害が数十年に亘(わた)って起こっていて、今頃、惑星上には一人も残っていなかったことでしょう。

▲ フルフォード : うん、ここ日本でも……

◎ ルイザ : 待って待って、コブラ、続けて……

★ コブラ : これは最後まで言わせて下さい。
早くしますので。

現在、起きているのは、光の勢力と進んだ宇宙種族達が、我々の太陽系に来ています。
そして、そのエネルギーを導いて、我々に変化を促しているのです。

もう、何度も延期をできません。
彼らは、私達の間のバランスを保とうとしています。

私達は長く待ち過ぎたので、惑星も人類も調整が必要なのです。
トップレット爆弾が爆発しないように、いつも慎重にバランス調整をして、我々の移行を導いています。

軍事関係者のみ知っている、見慣れない兵器があります。
そして、その真の軍事技術は核兵器よりも遥かに危険なもので、光の勢力はそれを排除して、漸(ようや)く我々はイベントを迎えるでしょう。

以上です。

▲ フルフォード : 私が言いたいのは、福島で実際に何が起きたのかを話したいんだ。
放射能はない。

チェルノブイリ原発事故より酷い事故は、なかった。
しかし、プラズマの存在のようなものが、福島を掃除していたという映像も残っている。

その目撃証言や、私のガイガーカウンターが示している数字を組み合わせて導かれる答えは、日本を破壊しようとしたが完全に失敗し、放射能は掃除されたということだ。
他にも、富士山に対して、ラ・パルマ島から地震兵器を使って日本を破壊しようとしたり、それに伴ってアメリカ東海岸に大津波を起そうとしたり、それをやろうとしている奴らが背後に居るということだ。

最近、日本では6回ほど浅いところで地震があった、シンガポールでも人工地震のようなものがあった。
突然の爆発と、直後の余震。

全部、日本の軍事基地でやっているんだ。
日本の軍部には、中国に侵攻しようとする秘密組織がある。
だが、奴らの戦争を始めようとするシナリオは、全て失敗に追いやられた。

3次元では決して確認できない情報だが、地球の未来を賭けての戦いがあることが分かった。
九州やラ・パルマ島、福島の地震なんかは、もう隠すことができないほど明らかなものだ。

そういう時はいつも、第一情報源を調べるようにしている。
つまり、イタリアのP2フリーメーソンやヴァチカンやスイスのツーク州などだ。

必要なら、銃を手に、そこに乗り込んでやりたいものだ。

■ ウィンストン : コメントしていいかな、ルイザ。

◎ ルイザ : どうぞ!

■ ウィンストン : 多くの人がECETI牧場、ジェームズ・ギリランドなどの名前を聞いたことあると思うけど、一度、彼に「そのシップに乗って空を飛び回っているのは何者なんだ?」と質問したことがあったんだが、その7、8割はプレアデス人だと言っていた。
じゃあ、一体、空で何をしているのか聞いたら、問題が起こるのを防いでいるということだ。

物理的な問題を予測、修正して、災害が起きないように。
だから、よく援助してもらっているんだよ、その意味では。

銀河連合は、よくやってくれているね。

◎ ルイザ : そうね、良いことだわ。
コブラも、それを確認できるのでしょう?

★ コブラ : ええ、もちろん。
私は、プレアデス艦隊とコンタクトを取っています。

彼らは、日夜、自然を保護しながら、闇の勢力による被害を最小限に食い止めてくれています。
それが、彼らの任務です。

◎ ルイザ : 質問なのだけど、誰かが youtube でロケットを打ち上げた動画があるのだけど、そのロケットがだいたい上空100kmくらいのところで、ドーム天井に当たっちゃうというものなんだけど。
スペースXのロケットも、この問題があるみたい。

コブラ、これが何か教えてくれる?

★ コブラ : そうですね。
低軌道上では、色々な活動があります。

様々な派閥があり、纏(まと)まってはいない状況です。
宇宙旅行が可能な利益集団が、ここに集中しています。
何故なら、ここが最終……戦いが起きるところだからです。

クロークしたシップが低軌道上にあり、それが可視化されることがあります。
その断片が、youtube に出て来ることもあるでしょう。

◎ ルイザ : これは、面白いわよ。
平たい地球理論の証拠として、持ち出す人もいるの。

■ ウィンストン : 言わせてもらいたいんだけど、youtube は CIA の息がかかっているからね。
アンドリュー・ビサージオの経験とかを聴いていると、どうやら彼は CIA の仕掛けたことを演じているだけのようだ。

彼は火星に行っていないけど、ホログラム経験を植えつけられたのだろう。
インターネットに出回っているものは、単に CIA のやっていることだよ。

◎ ルイザ : でも、これらは実際に撮影されたものよ。

明らかに、ロケットが止まるところがある。
Go Pro をつけて打ち上げたものよ。

見せてあげる。

■ ウィンストン : 見たことあるよ。

◎ ルイザ : ヴァンアレン帯かベールなのかなと思ったんだけど、何なんでしょう?

▲ フルフォード : 地球上では、

★ コブラ : 私は、

◎ ルイザ : ベンジャミンから、先にどうぞ。

▲ フルフォード : 地球上で育って、ルイ・アームストロングが月に言った時のカウントダウンを見ていた70年代当時では、2000年には火星にいけると夢見ていた。
でも、2017年の、今、月にすら行けない。

で、NASAが記者会見で言うには、地球の周りのプラズマの向こう側へ行く方法を発見したと。
ちょっと待て、じゃあ、1968年に月に行ったのは?

私自身の経験からも明らかなのは、この惑星が隔離状態にいるということだ。
今も他の人同様、ロケットステーションに行って、他の惑星に行ったりはできないのだから。

◎ ルイザ : あ、私が言ってたのは、この動画よ。
商業タイプの公用ロケットね。

ほら、止まっちゃうのよ。
でも、何で?

コブラ、ちょっと見ていただいて、コメントをいただける?

★ コブラ : オーケー!

◎ ルイザ : 高度117kmのところで、他のもほぼ同じ高度で止まってしまうのよ。
明らかに。

★ コブラ : いいえ、これは平たい地球ドームではありません。
それは、確かです。

オーケー、私のチームが最近撮った、地表のカーブの写真をお見せしましょう。

◎ ルイザ : あ、ごめんなさい、ちょっと聞いてなかったわ。
ほら、ここで止まるのよ!

★ コブラ : これは、エンジンの燃焼が止まっただけのことです!

◎ ルイザ : オーケー、違う角度からも見せてくれます。

人々は不思議がって……ほら、ここ。
良く見えないけど。

■ ウィンストン : これは、南……

◎ ルイザ : (笑)

★ コブラ : オーケー、お見せするものがあります。

◎ ルイザ : オーケー!

★ コブラ : 少々、お待ちを!
スクリーンの共有は……

◎ ルイザ : 小さい、緑の封筒ボタンのところよ。

★ コブラ : 少々、お待ちを。
どのボタンでしょうか……

◎ ルイザ : 緑の箱のボタンがあって、そこを先ず開けるの……

★ コブラ : オーケー!
こちらは、昨日、撮られたものです。

曲線が見えますね?

◎ ルイザ : ふむ……

★ コブラ : オーケー、私のチームが昨日撮った写真です。
地球の曲線が見えますね。

確か、高度45kmほどでした。

▲ フルフォード : 皆んな、もう時間が来たので、最後に一言。
3次元の地球では、本当に全てを終わらせるチャンスがあると思っている。

ワシントンDC株式会社が金を使い果たした、今、私達はこのまま放っておくことはない。
今回で、終わらせよう。

■ ウィンストン : もう、続けさせないぞ。

▲ フルフォード : これは、チャンスなんだ。
次の2か月には本当に起こせるし、私は全力を尽くすつもりだ。

ここからの大事な2か月間に、やらなければいけない。

◎ ルイザ : 待って、ウィンストン……コブラがさっき言ったように、私達が進化する為に、金融移行を経る必要があるということについてなんだけど。
魂が貧困を知る為に来たのに、繁栄も経験しないといけない。

それって、繁栄パッケージがあって、それを人々の手に戻すことを実行するということ?
RVをしたら、何かの通貨価値が上昇するでしょう、そして、誰かが利益を得る。

★ コブラ : 私も行かねばなりませんので、簡潔に説明させて下さい。
金融リセットの一部が、繁栄パッケージです。

地球上では、多くの富がカバールによって隠されていましましたので、それを全ての人に共有するのです。
光の勢力はこの富の分配によって、一人当たりおよそ100,000ドルを手にすると予測しています。

それは、小さな家を建てるには十分です。
それで、生活に必要なことは賄えるはずです。

全ての人が、この基本パッケージを受け取ります。
人種や年齢、何も関係がありません。

カバールのメンバーは、例外です。
彼らは、更生プロセスに入ります。

◎ ルイザ : それか、刑務所行きね。
ウィンストン、ごめんなさい。

コメントをいただける?

■ ウィンストン : 先ず、繁栄の為にやらねばならないことが、アメリカ合衆国内国歳入庁(IRS)の縮小だね。
現金の使用率が30~40%上がったら、それが何よりも繁栄をもたらすことだ。

他のことは、コブラが言ったように起こるだろう。

▲ フルフォード : 金融システムは、我々が種として未来を決定するプロセスだ。
今までは恐怖を通して、人を支配する為の道具として使われていたけど。

ほら、ソ連が来るぞ、共産主義者が襲って来るぞ、イスラム国は恐ろしいぞ、戦争だとか言うより、今度は、それを使って作りたい未来を作れるんだ。
どんな惑星にしたい、どんな生活にしたい、どうやって作る、ポジティブな未来を創造していこうじゃないか。

■ ウィンストン : その通り!

▲ フルフォード : 一致団結して、やってやろう!

★ コブラ : ええ、ええ!
やりましょう!

▲ フルフォード : ありがとうございました!

◎ ルイザ : ベンジャミン、ご参加いただいて本当にありがとう。
では最後に、どんなトピックに触れてもいいので、コメントを各自、お願いいたします。

できれば、ポジティブでね。
皆んなが、聞きたがっているでしょうから。

ベンジャミンから。

▲ フルフォード : 実は、これを起こすかどうかは、我々の手に委ねられたんだ。
影響力がある人、軍部にいる人、政府にいる人は可能なアクションをとって下さい。

一人一人が、できることをしないといけません。
協力すれば、この2か月で、本当に実現できるよ!

◎ ルイザ : オーケー!

▲ フルフォード : 地上に楽園を作ろう!
お誘いありがとう!

◎ ルイザ : ありがとうベンジャミン。
民兵が、ここでアクションをとる時ね!

その為に、居るのだから。
できることを、やりましょう。

◎ ルイザ : コブラ、貴方からも、何か、最後に視聴者の皆さまにコメントをいただける?

★ コブラ : はい、私はベンジャミンに全く同意です。
現在、全てを終わらせる本当のチャンスがあります。

それぞれがやるべきことをすれば、100%。
最低80~90%の確立で、全てが直ぐに終わるでしょう。

◎ ルイザ : それが起こるのは、軍隊から?

★ コブラ : 全ての人からです!
軍部内にも、良い人は彼方此方(あちこち)にいます。

これを聴いている方にも、政府にいる人の中にも、全ての人です。

◎ ルイザ : 誰かが後押しをしないといけない、そういうことね?

★ コブラ : 今こそ、アクションをする時です!

◎ ルイザ : 誰かが後押しをしないと、オーケー!
ウィンストン、何かコメントをいただける?

■ ウィンストン : では、これだけ。

魂の契約をして、権力がある位置にいる人へ。
やるべきことをしないと、排除されてしまいますよ!

◎ ルイザ : オーケー!

皆様、このインタビューを主催できて嬉しく思います。
次回のゴールドフィッシュレポートでもお目にかかれるよう、願っております。

視聴者の皆さま。
ゲストとしていらした3名をどうか支援して、人類への大きな喜びと、幸せへの変化を与えるこのイベントを押し進めて下さい!

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