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☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★デビット・デアー感情のある宇宙船に乗船する!!(第3話) シーズン8 エピソード3★ ☆。・:*:・゚`★

August 22, 2017

◎ David Wilcock : オーライ!

「コズミック・ディスクロージャ」へよこそ!
司会のデビット・ウィルコックです。

このエピソードでは、実際にエリア51を訪問して来た特別ゲスト、デビッド・デアーと、先週の続きをお届けします。
David、また来てくれて、ありがとう!

★ David Adair : ここに居られて、嬉しいよ。

◎ Wilcock : 貴方は、ホラー映画のワンシーンの様な状況になったことを説明していました。

★ Adair : ハッハッ、そうだね。

◎ Wilcock : 周囲に骨がある、巨大な「物」です。
でも、それは全て貴方に関係することなので、貴方はどんな恐れも持っていませんでした。

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★ Adair : うん、最初にその質問をしましたね。

そう。
私は楽しんでいました。

その……私が怖がっていたのは、ルドルフだけです。
その人間は危険です、ご存知ですか?

そして、その予感は正しかった……私は魅了されました、それを見て、私は50もの質問が浮かびました。
そして、調査を始めると、影や色々なことが分かりました。

私は、「どうなってるのですか?」
だから、私は振り向いてルドルフに尋ねました。

「上に昇ことができますか?」
骨のような作りが、見られたからです。

それは、両端に鋳造した胸郭のような物があり、中央で交わっています。
肋骨の様な組み込み型になっていて、下の大きな構造を保護しています。

◎ Wilcock : それは、梯子(はしご)のように登ることができますか?

★ Adair : まあ、できはします。
それはただ……恐竜の大きな骨格を考えてみましょう。

貴方は、そこを這うことができます。
それは水平と垂直と角度とを持っていたので、それに登る方法はあります。

だから、私はルドルフを見ました。
「これに登ってもいい?」

……先ず、空軍の全員が「ノー!」
ルドルフは、「うん、どうぞ」

◎ Wilcock : ハッ、ハッアー。

★ Adair : そして、私は、彼に感謝しました……本当に彼に感謝したのは、唯一その時。

そして、私は骨の上を這いあがります。
骨の構造のところでは、何もしません。

骨構造に保護された中の大きく滑(なめ)らかな領域部分……そこに触れたら……泳ぐ様に……そこはイルカみたいでした。
私は、その場所を目指します。

◎ Wilcock : うん、ハア。

★ Adair : イルカの肌のような感じでした。

◎ Wilcock : フム。

★ Adair : そして、強く押すと、強く、軽く押すと軽く凹(へこ)む、ちょうどロック(プッシュ式のロック)のようです。
内部にスチールや何らかの合金を使った、オーガニック被覆(ひふく)のようなものです。

◎ Wilcock : 大体25(7.6m)フィートの高さでしたが、そこまで登ったのですか?

★ Adair : 肋骨部分は15(4.6m)フィートの高さで、22(6.7m)フィートの幅です。

◎ Wilcock : OK。

★ Adair : 大体15フィート昇りました。
バスケットゴールのゴールが約5(1.5m)フィート(多分、デビットは高さを勘違いしている、バスケットは10ftぐらいはある)、ですから、かなり高いです。

◎ Wilcock : うん。

★ Adair : 落ちたくない。
間違いなく、そう感じるでしょう。

◎ Wilcock : はい。
そうはならないでしょうけど……それが、貴方を殺さなくても、(落ちれば)貴方は怪我をする。

★ Adair : 間違いなく、傷つくでしょう。

私は、一番上に這い上がる。
そして、私が自分自身を引き上げる時、その滑(なめ)らかな領域に身体を押しつけた……それは、反応し始めた。

私の手触れるところは全部、穏やかな青と白の波のようになります。
……それはフロントエンドに、ウエーブモーションマシンの様な小さなデバイスを使っていて、表面を滑(なめ)らかに保っています。

◎ Wilcock : 青と白のように、光で?
それとも、他の現象で?

★ Adair : それは、光っていました。

他の材料の外側も、その現象が見られます。
そして、それは実際に少し輝いて、そこから広がります。

手を離すと、外側に広がったものが、元の場所に戻って来ます。
(波紋)、そして、それは最後に消滅します。

◎ Wilcock : 電気的なチャージや熱など、何か感じましたか?

★ Adair : 熱はありませんでしたが、何らかのエネルギーです。
何故なら、私の腕の毛が逆立っていましたから、気づきました。

◎ Wilcock : アゥ。

★ Adair : そうだった……しかし、それは如何なる電荷でもない。
静電気かも知れないが、私はショックを感じなかった。

◎ Wilcock : OK。

★ Adair : 間違いなく、何かを感じられます。

私は手を上げ下げしながら、振り返ってルドルフを見ました。
私は、それに手をかけている。

彼らは、それを見ていますよね?
そして、私は、彼らを見ています……私は彼らを見ながら、手をつけたり離したり……彼らは、その様子を見ている。

私は言いました。
「以前に、こうやったことはないの。見たことない?」

それは、彼らを超えた所で作られました。
(訳注:つまり、彼らの技術ではない)

そして、明らかに、彼らは反応することができません。

◎ Wilcock : それは、貴方のことが好きだ。

★ Adair : そうだね。
もし、それが猫ならばね。

私は、ルドルフに尋ねた。
「上に上ってもいい?」

彼は言う、「GO」
エアフォース連中は、「NO」

「よし、行こう」
だから、私は上まで登る。

そして、どんなものか歩いてみます……本当に奇妙です。
脊椎動物巨大な脊柱のようです。

◎ Wilcock : ワォウ!

★ Adair : それに、骨プレートがあります……私はそれが恐らく約4フィート(1.2m)幅であったと思います、その後脊椎動物で……その後……そこは非常に簡単に歩くことができます。
だから、私は脊椎動物を踏みにじっている形です。

そして、私は脊椎動物の間に、大きな付帯物があることに気づきました……それは光ファイバーのように見えます。
しかし、実際には、光ファイバーではありません。

ファイバーの中を流れる流体があるからです。
さて、私がこの液体を描写する最良の方法は、私達が子供だった時に、膝をぶつけて、皮が剥(は)がれたとします。

貴方のお母さんはこのボトルを持って、貴方のところに来るでしょう。
貴方はこれが嫌いです、それはメルチオレート(消毒薬)と呼ばれています。

◎ Wilcock : ハッ,ハッ,ハッアー。

★ Adair : それは聖なる火の如く、貴方の肌焼きつくします。
しかし、メルチオレートの色は、とてもユニークでした。

それは青緑色の、レインボーグリーンです。
ボトルを太陽光に翳(かざ)すと、とても豪華に見えました。

まあ、とにかく、チューブを流れる流体は、そのような感じでした。

◎ Wilcock : 奇妙だ。

★ Adair : そして、それらは、脊柱の全長に至るまで走っています。
私は下を見下ろし、本当にクールです。

これらのチューブは、お互いに胴体ケースから飛び出します……ほぼ完全な脊椎動物であり、それらは、その側面を駆け抜けて広がっている。
はっきり見ようとすると、まるで床を見るように、それをはっきりと見ることができます。

それは、人間の神経シナプスのシステムのように見えました。

◎ Wilcock : 貴方は、それが光ファイバーのように見えたと言いました。
従って、その……その部分は生物学的には聞こえません。

★ Adair : いいえ、それはまるで歌詞の一部「パートリー・ファクト、パートリー・フィクション、歩く矛盾」を思い出させるものです。
(1955:グリーン・デイの歌)

◎ Wilcock : アァハァ。

★ Adair : それはまるで……

◎ Wilcock : それは、呼吸ですか?

★ Adair : それは、私がチェックしたものでした。
私がそれに手を置いたこと、覚えている?

◎ Wilcock : うん。

★ Adair : 私はそこに立って、本当に静かで、脈や呼吸を探していました。

◎ Wilcock : はい。

★ Adair : 私は、何も感じなかった。
しかし、神様の作でしょうか、私が驚く様な反応は何もありません。

◎ Wilcock : うん。

★ Adair : それが嚔(くしゃみ)でもしたら、私は飛び上がります。

◎ Wilcock : ハッ、ハァー。

★ Adair : とにかく、私はそこを歩いている。

私は向かっている……私は数字8、砂時計と言ってもよい、数字8の様にクロスする部分があります。
クロスオーバの右側……神様、私はこの前後に何があるのか分かりませんが、私達に向いている側には深い穴がありました。

◎ Wilcock : 穴が?

★ Adair : 穴。

◎ Wilcock : (銃で)撃たれた傷のように?

★ Adair : うん。
そして、それを理解しようとすると、もっと混乱してしまう。

マシンのようなもので吹き飛ばして、鋭い金属の破片が、穴の周りにぶら下がっています。
それは、本当に鋭いです。

私は一度写真を見ましたが、これはちょうどそれのように見えました。
彼らは鯨を銛で撃つ時、手榴弾を取りつけて、爆発させる。

神様、それはクジラみたいだ。
彼らは、鯨に大きな穴を開けます。

そして、脂肪の層が見えます、OK?

◎ Wilcock : はい。

★ Adair : この爆発の半径が、どの位かです。

◎ Wilcock : 本当に?

★ Adair : それは金属の破片ではなく、塊茎(かいけい)のように見えました。
……そして、それが私を邪魔し始めます……

◎ Wilcock : はい。

★ Adair : ……何故なら、それはまるで肉です私は思った、「この中は……」
私は彼らに聞いた、「これはまるで……」

「いや、マシーンだ」
「いや、それはオーガニックだ」

「いや、マシーンだ」
まるで行ったり来たりします。

だから、私は穴を見下ろしてルドルフに尋ねました。
「穴の中を見ることはできますか?」

◎ Wilcock : ライトやコントロールがあるのか、それとも何か見えますか?

★ Adair : いいえ、そこは暗いです。

◎ Wilcock : OK。

★ Adair : 何故、私がそこに降りたかったのか分からない。
それについて考えるのは、まるでネジのことを考えるようなものです。

何故、暗い穴で這いたいのか?

◎ Wilcock : 冗談抜きで、これは既に充分ホラー映画の場面のようです。

★ Adair : まあ、私はこの時点では、問題はないと考えました。
私は、とにかく先へ進みたいので……

◎ Wilcock : ハッ,ハッ,ハッアー。

★ Adair : 私は、ルドルフに尋ねました。
「この穴の中に入ることができますか?」

空軍の人々は「いいえ」から「絶対ダメ!」になりました。
ルドルフは、「黙れ。ええ、どうぞ。」

それで、私は踏み込みます、私は中が穏やかであることを期待しています。
道を求めますが、ありません。

◎ Wilcock : それは、何か匂いましたか?

★ Adair : もっと良い質問があります。
全体的に香りがありました。

これが、本当に奇妙に聞こえることを知っています。
焼いたもののような香りでした。

◎ Wilcock : 本当に?

★ Adair : 今、貴方は化学物質のような金属臭の臭いを、期待していますよね?
いいえ、クッキーのような匂いがします。

私は、それが何であるか分かりません。

◎ Wilcock : 奇妙。

★ Adair : だから、私は踏み出す……引き裂かれた肉、脂肪、金属、何でも。
そして、踏む時、それは全く分かりません。

それが、ゴムのようなもの、三輪車タイヤのゴムのような、本当のハードコアのゴムのようなものだと感じることができます、知っていますか?

◎ Wilcock : アーハア。

★ Adair : そして、私は思った、「これは何だ? これは何でできている?」

私は降りた。
ちょっと滑ります……そして、私がエリアの床に降り立つと直ぐに、内側にのイトが点灯します。

それは、ブルーライトのようです。

◎ Wilcock : 本当に?

★ Adair : とても明るいベビーブルー。
そして、そこを見ることができます。

私はこれを見て、「ああ、何と……」これと何が関わっていようとも、二足歩行型の人為起源でなければおかしい……床には、一段下がるプラットフォームがあります。
私達が座っている椅子のような椅子があり、足がここにあるのが見えます。

つまり、足と膝が曲がります。
だから、私や貴方と同じようにできています。

◎ Wilcock : どんなサイズの身体?
大きい?
小さい?

★ Adair : 同じ、大体同じサイズです。

◎ Wilcock : OK。

★ Adair : ちょっと大きめにの椅子で快適です。

そして、私は下降りる。
そして、そこは本当に興味深い場所だ。

どうやら、これは宇宙船のパワープラントだ。
爆風は船の船体を通り抜けて、エンジンの側に来て、このエリアまで吹き飛んだ。

私が考えるこのエリアは、調整センターです。
メンテナンス担当者、または乗組員がこの椅子に座ります。

そこに椅子はありません。
椅子の残骸があるからです。

爆発は、壁を突き抜けて、椅子を飛ばして、壁から出て行きました。

◎ Wilcock : 貴方が居る部屋の大きさは?

★ Adair : 私と貴方が居るこのくらい。

◎ Wilcock : ああ!
とても、小さいです。

★ Adair : まるで、コクピット。

◎ Wilcock : OK。

★ Adair : そう……この壁が右にあります。

貴方が、座っています。
観測窓があります。

私が思うに、最もクールな場所です。
何故なら、それが飛んでいれば、プラズマの流れを見ることができるからです。

◎ Wilcock : ワォウ!

★ Adair : そりゃあクールだね。
どのくらいクールだろう?

しかし、爆発は壁を通過し、貴方が次に遭遇するのは、電磁波シールド領域です。
そこに何が吹いても、それもどちらか……壁、フィールド、どちらもそれを止めました。

このような接触が起こると直ぐに、そのような爆発が起きても、残りの部分は損なわれていないので、約1兆分の1秒でシャットダウンする必要があります。
さもなければ、エンジンはプラズマ場の内部の熱によって、気化されてしまう。

電磁場の中では、何も生き残ることはできません。
そうシャットダウンはリアルです……フェイルセーフです。

それは、緊急時にシャットダウンする方法です。
だから、誰かがこれを撃ったのなら、どこに命中するべきか正確に知っていた。

◎ Wilcock : ワァオ!

★ Adair : 1インチ以内であることを意味します。
彼らは、それを止める為にどこに命中させて、そのまま船体を保てる場所かを正確に知っていた。

◎ Wilcock : シートがある制御版を、探しましたか?

★ Adair : はい、探ししました。

実際に、残っていた方のシートに座ってみました。
バレーボールを半分にカットした様な、二つの大きなポッドが目の前にあります。

そして、そこにへこんだ数字があり、どれかに設定します。
しかし、それはそうではありません。

[DavidAdairは、彼の手を掌(てのひら)に置く。]

貴方がそこに手を置く唯一の方法、2本の指を一緒に置く必要があります。

[彼は、中指と薬指を一緒に持ちます。その後両手を上げ、人差し指、中指とを組み合わせ、小指を示す。]
(つまり、スタートレックのミスター・スポックのような手つき)

それが、方法です。
そして、貴方はそうやって、ポッドの表面に手を当てます。

◎ Wilcock : 2本の指を一緒に入れる位に幅があると言うことですか?

★ Adair : ちょうど貴方の指の一番上が、ポッドの丁度良い場所に収まるようにするのに十分です。

◎ Wilcock : OK、OK。

★ Adair : それは、明らかでした……そうしなければならないのです。

◎ Wilcock : さて、David、これは面白い。
アーノルド・シュワルツェネッガーが「トータル・リコール」の最後のシーンで、手を入れたのと非常によく似ているからです。

その映画を作る前に、貴方がそれを証言をしていたのではないか、彼らが貴方からそのアイディアを、借りたのではないかと疑問に思っています。

★ Adair : そうそう。
私は、それを覚えています。

◎ Wilcock : 彼とは違って……「トータル・リコール」の場合は「中指と薬指」ではなく、人差し指と中指を一緒に保持します。
しかし、それは非常に似ている。

★ Adair : うん。
そして、これが私のやり方です。

◎ Wilcock : OK。

★ Adair : ええ、しかし、私が「リコール(映画)」を覚えていれば、次のことは起こりませんでした。

私は座った。
私の手が、収まりました。

私がそれらを全てを理解するよりも早く、私は思った、「これはクールだ。ピッタリだ。」
(訳注:指の入れ方で悩むより先に、ピッタリだと感じた)

その連動するリングは、まるで……映画バットマンのバットモビルとシールド。
「チンク、チンク、チンク、チンク」

解ります?

カバーされてるんです、映画で。
バットモビルよりも速いという点を除いて、それが映画で再現されている。

「チンク、チンク、チンク、チンク」
それは、貴方の指先で動かせる。

◎ Wilcock : ワォウ!

★ Adair : 次に待っていたことは、リンクが締まって来て、指を締めつけて来ました。
私は「指が切断される」と考えた……私は助けを呼ぶ破目になりました。

それだけです……それとのやりとりは……それが、それの為に設計されたものです。
メンテナンスの人が、手を入れました。

私はそれを、(自分のロケットでは)構築しませんでした。
言語を知らないので、何も解らない。

彼らがそれで、何をしたのだろうか。
しかし、明らかに、それはメンテナンスの為に設計されたものです。

そして、プラズマ場を見る為の窓で、きっと制御を行うでしょう。
それは、私がプラズマ界で見た別の制御方法です。

私は、電磁場を移動させる非常に特殊なプレートを使っています……効率化の為。

◎ Wilcock : アーハァ。

★ Adair : それには、四面体のような物がありました。

そして、それらは壁に沿って全部離間していましたが、お互いに一直線に並んでいました。
だから、それが彼らの方法だと思う……彼らが何をしているのか、分かりません。

……しかし、まるで……

◎ Wilcock : 四面体が内部にあるのを、見た?

★ Adair : そう。

◎ Wilcock : 内側に並んでいるのは、何を意味しますか?

★ Adair : それは方法です……それらは、モラヴィアの星のようかな?

◎ Wilcock : うん、ハー。

★ Adair : OK.

イメージして下さい。
そのモラビアの星を、一つ逆方向に向けます。

一つのスパークが、そちらへ進みます。
それで、実際に方向の制御ができます。

◎ Wilcock : OK。

★ Adair : そして、私はそれが、私達に知られていない、何らかの逆マトリックスのようだと言うことができます。
多分、それは電磁界の極性と関係がありました。

彼らが、何をしているのか分かりません。
私は、それをデザインしなかった。

◎ Wilcock : はい。

★ Adair : そして、私は保証します、彼らは私よりもスマートでした。
私はこの経験を通して見た、デザインのいくつかを暗記しました。

私は、騙された。
自分のバージョンをもう一度組み直すと、彼らが考えたことを理解した。

彼らには、よりよい考えがありました。
(訳注:つまり、エリア51の人々がデビットを騙し、デビッドがエイリアンのクラフトを分析し、自分なりの方法で作るだろうと考えた。)

◎ Wilcock : ここで、恐怖を感じなければいけません。
これは-pfft(感嘆符)です!

それは、貴方の手に飛び火したようなものです。

★ Adair : うん。
まあ、私は……うん。

吃驚(びっくり)しました、私は、助けを呼び始めました。

そして、それは言う……聞こえる声があります。
そして、それは言う……ローレンバコール(女優)のように聞こえる……ハッ、ハア。

◎ Wilcock : 本当に?

★ Adair : いくつかの女性の熱い声、それは言う……ヴェロニカ・ラビットのように、或いは……「静かに。」と言うと、そいつは黙った。
そして、私は言った「OK」

「オーマイゴッド!」
何て、愚かな私?

私はエイリアンの乗り物の中を這い回り、私の手をそれに押しつけた。
それは、私を掴む。

神は、次に起こることを知っています。
私は思った、「考えていなかった、多くのこと……フレーズが頭を突き抜けて、好奇心が猫を殺すだろう」と思いました。

間違いなく、(リングを通して)情報が交換されました。
私は思い出します……本当に激しい熱が私の腕を上って来るのです。

首の頸動脈まで来た時、……それはちょっと好きですが……突然、ヘッドアップビューアになります。

◎ Wilcock : オォウ、ワァオ!

★ Adair : 見えているイメージは、信じられないほどです。
私は、何かを理解できませんでした。

私は、別のスターシステムを見た。
私にやって来たのはインプレッションです。

私達が彼らの言語を話すことができないと思うので、私達と、そうやってコミュニケションします。

まあ、私達は感情の存在です。
それは全く新しい世界、身体のようなコミュニケーションのもう一つの方法です。

さて、これは感情と印象です。

◎ Wilcock : 象形文字や珍しい文章は、見ましたか?

★ Adair : いいえ、文明全体、先進的な世界です。
ここは、中央パワープラント……それは大きなクラフトに接続します。

乗組員が、3人乗ります。
全て、知性的です。

生きているパワープラントを、想像して下さい。
貴方の宇宙船は生きていて、貴方の乗組員は共生関係で、お互いに連動しています。

◎ Wilcock : ワォウ!

★ Adair : 全能の神、宇宙を旅するにはどうしたらいいですか!
ダメージコントロールの必要性を、ほとんど排除します。

それを考える。
貴方はいくつかのトラブルに遭う、ヒットするか何かの情報を得る、貴方はブリッジに座っているキャプテンです。

どこに誰が居るかを、貴方に伝える必要はありません……貴方は、私達がどこに居るのか知っています。

◎ Wilcock : はい。

★ Adair : 貴方は、それを知っています。
誰かが貴方の側面に、穴を開けた。

貴方はそれを知っている。
ビジュアルがなくても、敵がどこに居るのかを知ることができます。

◎ Wilcock : はい。

★ Adair : 海軍は、それを欲しくないのか?
だから、とにかく、私は思った……何時間ものように感じた。

私は、そこに居たと確信しています。
何故なら、下の人々は、長過ぎるとか、私があまりにも長くそこに居たと、警告しているように見えなかったからです。

そして、私は出て来る。
そして、直ぐに私が入った時のように、光が元通りに戻ります。

ちょうど、あたかも閉ざされたようです。
何か知っている、知覚的なものです。

◎ Wilcock : 私は、興味があります。

これらのビジョンで、その人々が最初にどのように見えたのか、彼らの文明について何かを見ることができましたか?
建物は、どうでしたか?

★ Adair : ええ、私の頭に留まったことが、いくつかありました。
どうやら、この共生社会は古く、人間です。

何千年ものことではありません。
百万年でもありません。

これは、8〜90億年前のようです。
(古代ビルダー種族か?)

◎ Wilcock : 本当に?

★ Adair : それは、宇宙の中で最も古い文明です。
ご存知のとおり、それはまるで……宇宙の種の最初のものです。

銀河、宇宙全体だけではありません。

◎ Wilcock : ワォウ!

★ Adair : そして、彼らの家は、銀河間の宇宙です。

◎ Wilcock : 本当に?

★ Adair : 海の奥深くに生息する鯨のようなもの。
それが、これらのものが存在する場所です。

そして、彼らは混在している……私達が知っているような、ボーグのようなもの。
(スタートレックに出て来る、共生するエイリアン)

◎ Wilcock : うん、ハァー。

★ Adair : 彼らは出生の混合物であり、一度に全て一緒に構築されました。

◎ Wilcock : 貴方は彼らがポジティブか、邪悪な種族ではないという感覚を得ましたか?

★ Adair : いいえ、しかし、明らかにはできません……ただ画像、そして、印象です。
しかし、これはある種のノックダウン、ドラッグアウトの戦いであったに違いない。

◎ Wilcock : フーム。

★ Adair : そして、それは負傷した、その現象を表すベストな言葉です。
それは紛争で負傷したので、自身が修復したり、癒したりする場所を探しています。

私は、それが何をしているのか分からない。

私達の銀河系の中で、どこの惑星ですか?
ここは、どこ?

私達はまさに、その真っ只中にいる。

◎ Wilcock : はい。

★ Adair : それは、私達の銀河に飛んで来た。
それが来た最初の惑星、Mクラスの惑星、私達の星でした。

◎ Wilcock : フーム。

★ Adair : それで、それは滑り込んで来た。
そして、軍は多分、これを見つけた。

私達は恐らく、それを撮影することはできませんでした。

◎ Wilcock : はい。

★ Adair : 彼らは、それを掘り出しました。
多分、その理由は、彼らがそこにエリア51を作ったからです……

◎ Wilcock : フム。

★ Adair : ……彼らは、大きな宝箱にぶち当たりました。
何かの宇宙船があったのですから。

その流れでいうならば、乗組員がどこかに居ることになります。

◎ Wilcock : このような原子炉が、動力を発揮できると思いますか?
……ロサンゼルスのような都市全体に、電力を供給するのに十分なほどのエネルギー密度を持つでしょうか?

★ Adair : オォウ!
都市どころか、惑星全体を動かすことができます。

◎ Wilcock : 本当に?

★ Adair : 運送業者、ある海上運送業者がベイルートに行きました。
彼らはベイルートに原子炉を運び、ベイルートの電源を全部稼動させました。

その場所は、爆撃で“死んだ”街です。
これは、惑星に設置することができます。

このパワープラントは、簡単に取り出すことができます。
たった4箇所を切断し、リフトするだけです。

だから、それを降ろして、惑星全体にパワーを供給できます。

◎ Wilcock : ワォウ!

★ Adair : それで……私は、フルパワーがどれくらいなのか分かりません。
中間サイズの、黄色い太陽を想像して下さい。

その中に、百万の地球が入ります。
それは、かなり大きいです。

私が思うに、これは青色巨星並みのパワーです。
ほぼ、無制限です。

◎ Wilcock : ウヮオ!

★ Adair : その様なものに、武器があるイメージを持っていませんでした。
武器の必要がないと思ったのです。

恐らく、それは防衛目的。
しかし、とにかく、私はそこから這い上がって来ました、そして、私の態度が変わりました。

私に尋ねた優れた質問……私は怖いか?

私はこのデバイスもエリア51も、何一つ怖くありませんでした。
唯一怖かったのは、アーサー・ルドルフです。

私があまりにも長く見て来たので、私が這い上がった時には、彼はとても怒っていました。
そして、私に当たり散らします。

「これについて、誰も知らない。誰もこれについての知識を、独占する権利はない。」

私は少し考えました。
つまり、ルドルフや空運の人達は、私に求めている……こう言いたいんだ、「そこに何があるのか教えて。どうやって機能させるのか、解ったのか?」

そして、それは最後の藁(わら)でした。
(藁をもすがる思い)

私は彼らに叫んだ、「見て! これは私達ではない。彼らは、ソビエトでもありません。事実、近所からではありません、そうですか?」

私は更に、「これは何歳ですか?
どのくらい前から持っていました?

これを、撃墜しましたか?
「そうとは思えない。掘り起こしましたか?」

今、彼らは堅くて、しかも、怒っている。
しかし、私はもうこの点では、そんなことは気にしません。

何故なら、私は彼らに、こう言ったからです。
「誰も、誰も、大統領も国家も、人類全体から、このような知識を隠蔽(いんぺい)する権利はない。」

◎ Wilcock : 貴方はプラットフォームの上に立って、これを大声で言ったのですか?

★ Adair : オー、Yes、Yes。
それは、最適な場所です……

◎ Wilcock : エリア51の真ん中で?

★ Adair : うん。
それは最適な場所でしょ……ハッ、ハッ、ハァー。

◎ Wilcock : ハッ、ハッ、ハァー。

★ Adair : 貴方がそれを言うまで、私はそれを考えてなかった。
私の断りの為の説教だったと思う。

私の立場を、見て下さい。

◎ Wilcock : ハッ、ハッ、ハァー。

★ Adair : ……私はいつも非常に優しいですが、その時は怒りを持っていました……その瞬間私は、怒っていました。
そして、私は自問自答した「デイビッド、貴方は、何故、彼らに言いったのか?」

「はい、私は怒っています。」
さて、彼らは怒っている。

そして、彼らは私に言っている、「そこから降りなさい。」
それで、私は降りて行きます。

そして、私がこれの内面の滑(なめ)らかな領域に手をつくと直ぐに、青色の側面に20~30フィート伝わっていきます。
そして、白、今は赤、オレンジ色の炎が、これのボディーの半分くらいまで落ちます。

私がどこに手をついても、ボディーの半分程炎が落ちます。
私は手を引っ込めて、もう一度叩いた。
そして、私は何が起こっているのか驚いていますが、興奮が収まり始めます。

私が落ち着いたので、青と白に戻ります。

これは、感熱認識合金ではありません。
これは、感情認識でした。

これは、私を感じる。
私がいつも穏やかで、いつ私が本当に怒っているのかを知っています。

どのように、それを行っているのでしょう?

それは、相互作用している。
まあ、とにかく、我々はエンジンから降りる。

彼らが言う、「カートに乗りなさい。」
本当にカルトです。(デビッドは、韻を踏んでる)

私は後席に乗って、外向に座っている、彼らは前方で運転している。
そして、我々は屋根や他の階に戻る、エレベーターまで、コースを戻ります。

風が私の耳元へ流れて来るので、この人達が囁いているのが聞こえます。
私はそれらを聞くことができ、彼らは私がそれらを聞くことができるとは思っていない。

私は、全てを聞きました。
彼らは、「このエンジンの仕組みを理解したり、別のエンジンを複製させてくれるようにしなければならない」と言っています。

そして、その方法で、彼らはラインを完成し、彼らは量産を開始することができます……そして、彼らは「最初のストライク艦隊」の為に、それが必要だと言った。
そして、私は先を考える、「神よ! ビルドする人は、何人いますか?」

1971年に、何トンの核弾頭があったでしょうか?
4,000?

だから、彼らは私のスピードが欲しい。

◎ Wilcock : はい。

★ Adair : どうやって……どのように、MADに勝つのでしょうか?
MAD、それは相互保証された破壊。(核を使うと、確実にお互いが消滅するという核戦略)

私達は、その下に住んでいます。
トリニティのテスト以来、ずーっとそこで生きて来ました。
(トリニティは、ニューメキシコ州で1945年7月16日に行われたマンハッタン計画に基づく最初の核爆弾試験のコードネーム)

MADで勝てる唯一の答えは、スピードです。
どっちが先に打ち、最も速く叩く。

◎ Wilcock : はい。

★ Adair : そして、私は、彼らに必要な移動手段を与えたばかりです。

◎ Wilcock : オォウ、ワォ!

★ Adair : 私は思いました、「私はこの人達のパワープラントを作ろうとしています。彼らは、惑星の半分を核で破壊したいと思っている。」
彼らは、何も考えていない。

ソビエトを核攻撃するなら、誰が犯人を殺さなければならないでしょうか?
中国?

地球の人口の50%を殺せるプラントなんです。
彼らが話しているのは、王達の支配を超えた、世界的な軍事クーデターであり、それは恐ろしいことに、ドイツ人よりも悪いです。

私は無限のエネルギーを与え、クリーンで、二酸化炭素を排出しない努力をしているので、今更に怒ります。

私は、環境保護者ではない。
私は科学者であり、ご存知の様に私はもの作りに励んでいます。

しかし、これは貴方、貴方の子供、貴方の孫の為に良いのです。
二酸化炭素排出を、停止させます。

このエンジンができるもう一つのことは、これをユッカマウンテン(放射性廃棄物処理場)に一つ送れば、私の原子炉でその全ての廃棄物を燃やし、エネルギーを発生し、廃棄物を永遠に消すことができます。
これが、本当にこの場所(地球)を変えることができることを意味します。
そして、彼らは武器システムを作り出したい……原子力を最初に発見した時のこと、それが起こることの全てと思います。

それで、何をしましたか?
原子力発電所を建設する?

いいえ、地面に穴を開けました。(原爆のこと)

◎ Wilcock : ハッ、ハッ、ハアー。

★ Adair : だから、その計画は、本当に私を怒らせた。
そして、私はエレベーターに乗っています。

私は考えていました「ロケットを爆破しなければいけない。これは駄目だ。」
作るのに26ヶ月もかかった。

それは私が作った、大好きなもの……子供の様なものす。
そして、今、彼らの馬鹿げた計画の為、自分の子供を殺さなければならない。

こんちくしょう!
そして、ハンガーに着きました……

◎ Wilcock : 今、カーティス・ルメイは、ジョン・F・ケネディ政権時代の合同参謀総長の一人だったはず。

★ Adair : その通り。

◎ Wilcock : うん。
それで、貴方は、ファーストストライクの為に、これを使用したいアメリカのコマンド体系の最高レベルについて話しています。

★ Adair : その通りです。
私は、これの行きつくところを見ることができます。

ハッ!(捨て台詞)

貴方に何を伝えるべきか、分からない。
私は普通の男です、そして、私は全てが変わってしまったことを認識しています。

彼らは、破壊をしたいだけです。
全ての戦争から、どれだけ学んだのでしょうか?

もっと効率的に殺す方法意外、何も気していません。
それで、ここに問題があります。

極秘の空軍基地のロケットを爆破するにしても、制服を持っていませんね?
どうやる?

だから、私はそこに座って、何か考えようとした。
「ああ、神様! 何かを思いついて下さい。私は彼らがこれを持ち逃げすることを許せない」

私は答えを見た。

私達はエレベーターを上に上げて、ハンガーに戻って来ました。
私達はハンガーのドアまで進み、車を見るとホイール、タイヤ、ハブがあります。
だから、私は(車の)ドアに腰かけて、腕を伸ばしグラファイトグリースを一握り取りりました。

グラファイト(黒鉛)が重水素と混ざれば何が起こるか、誰でも言うこと。
それは、暴力的な反応です。

私は叫び始め、「私は再び自分のロケットを見ることはない。
貴方方は私からそれを奪い去ろうとしている」ルドルフがそれを扱うことができないのは、小さいけれど厄介(やっかい)、な問題だ。

私は言った、「最後にもう一度見せて下さい」
……ルドルフは2人の警備員に、「カートに乗ってそこに行け」と言った。

何とか、エンジンをチェックする必要があるのです。
私達はそこに行きました……私と二人の警備員で。

そして、そこへ着いて、私は言います。
「貴方方は何が解ります? ここで待機して下さい。燃料が漏れているかも知れません。」

そういえば彼らは動きません。
そして、私は車を降りる。

◎ Wilcock : ハッ、ハッ、ハアー。

★ Adair : 私は、中に入る。
誘導室を開け、グラファイトを中に滑りこませる。

それはサイクロトロンに引き込まれ、反応は90秒で始まります。
時間が十分にあることを、願うだけです。

◎ Wilcock : オォウ、ワォ!

★ Adair : だから、私は90秒以内でそれをセットし、ドアを閉じて、それが起こり始まるのを聞きます。
私は警備員に向かい、「オー、マイゴッド! それは漏れている! その音が聞こえていますか?」

「聞こえる!!」
「爆発する」

私達は車に飛び乗って、その車がどれだけ速く走れるかのテストをします……皆、前傾姿勢を取ってます。
地上をめがけて爆走です。(イイイイイイイ~~~)

◎ Wilcock : オーマイ!
ああああ。

★ Adair : そして、彼は、とても良い質問をしました。
「安全な距離は、どのくらい?」

◎ Wilcock : ハッ、ハッ、ハアー。

★ Adair : 私はそこに座ったまま言います……ああ、神様!
それが核爆発すれば……シカゴ!

◎ Wilcock : アッ、ハッ、ハアー。

★ Adair : そして、警備員は顔を見合わせて、更に前傾姿勢になる!
ハッ、ハッ、ハアー。

◎ Wilcock : アッ、ハッ、ハアー。

★ Adair : 私達は吹き飛ばされて地獄に行くより、この車で殺される可能性が高い。
しかし、私達はどうにかハンガーまで辿り着き、少年ピトレム(アデアが自分をこう呼んだ)は彼女(ロケット)を爆発させました。

そして、それは約100フィートの深さのサッカー場ほど大きさの穴を開けた。
核にはならなかった。

◎ Wilcock : オォウ、ワォウ!

★ Adair : ちょっとした大会でした。
彼らのもとに残ったものは、親指大の残骸だけです。

◎ Wilcock : どれくらい大音響でしたか?
貴方の聴力は、大丈夫でしたか?

★ Adair : 問題ありです……よい質問です、はい。
私は両耳の鼓膜にダメージを受け、永久的な聴力障害を持っています。

◎ Wilcock : ワォウ!

★ Adair : ある種便利なのは……私の寝室にコオロギが出ますが、煩(うるさ)くないのです。
「オーマイゴッド! 私はコオロギの声が聞こえません」

◎ Wilcock : ハッ、ハッ、ハアー。

★ Adair : 「どんなコオロギ?」

しかし、ミッドレンジとローレンジは聞こえます、大丈夫です。
しかし、高音域は聞こえません。

◎ Wilcock : ワォウ!

★ Adair : 本当にそうなんです。
これは永久的なダメージで、事実なんです。

◎ Wilcock : うん。

★ Adair : それで、聴覚医でさえ、私の診断をする時に言います。
「マン、貴方を何が襲った?」

私は「何で?」
彼は「貴方の内耳の状態……超高音波でなければこんなになりません。原因はきっと、鯨の様な(つまり、大きい)爆発のはずです。」

私は「うん。そうだったよ」

でまあとにかく、私達はハンガーに戻りました。
ルドルフは、やはり賢かった。

彼は見ているミニ核雲を。
そして、彼は警備員を見て言った「何があった?」

警備員は「燃料漏れです」彼は漏れないことを知っている。
だから、彼は私を見て、手を掴んで手を振って、ハンガーのドアを見る。
素早く。

◎ Wilcock : ウァオ!

★ Adair : 彼は、私を見て言った「非常に賢い!」

彼は、私を殴る。
私は地面にぶつかり、下の歯で唇を切り血を吐き出しました。

◎ Wilcock : オォウ、ワァオ!

★ Adair : 私は、本当に素晴らしい傷跡を持っている。
そして、その時、全ての銃の引き金が引かれました。

私は、思いました。
「ちょとでも動いたら撃たれる!でも私は気にしない。」

私は転がってルドルフ見上げて、銃がどこを狙っているかを推測します。

◎ Wilcock : 本当に?

★ Adair : これらは、空軍職員です。
彼は、ナチです。

彼はこれらの空軍の人々の前で、中西部オハイオの少年を地獄の様に殴りました。
そして、私は見上げて、言った……「貴方はどこでも血を流します。」

私は見上げて、続けました「まあ、ルドルフ、貴方は結局、担当していないと思いますよ。」
そして、明らかに、これらの人達は、第二次世界大戦がまだ終わっていない。

◎ Wilcock : ハッ、ハッ、ハアー。

★ Adair : 兵士の中に黒人の男性がいて、彼らは私をサポートして、私達は行く。
そして、私達はハンガーを通り、オフィスエリアを通り、そして、廊下を通ります。

そして、窓がなく、天井から垂れ下がった電球がある部屋に、私は入ります。
たったそれだけの部屋。

◎ Wilcock : ウーン、オゥ。

★ Adair : 彼らは、ドアを閉めた。
私は、そこに座っている。

「マン、私は悪い立場になっているね」
ルドルフがここに居るうちに、彼(ルドルフ)は私の(技術的な)要点を得ることを望んでいた。

彼は(部屋に一緒に来た兵士)、「ほんの1分。貴方に見て欲しい。」
私達は、研究室に行きます。

そこに死体が置かれている。
カバーを後ろに引っ張ぱって「17歳の男性だ」と彼は教えてくれる。

そして、彼は言う。
「私達は、貴方と一致するように歯科記録を変更するつもりです。私達はこの死体を激しく燃やし、貴方がホワイトサンズの事故で焼かれたと言って、貴方の両親に送り返すつもりです。そして、貴方は人生の残りを生きることができます。」

さて、それがサイコパスの社会主義者のやり方です。

◎ Wilcock : ワォウ!

★ Adair : そして、私はと言えば……彼らは私をその部屋に閉じ込め、私は泣き始めました。
私は、まだ17歳です。

私は、終わったことを悟りました。
誰が来て、私を助けたと思いますか?

一方、ホワイトソンズの居留地では、ベル大佐が拘束されています。
しかし、彼は強権を発動し、警備を破り、ルメイを呼んだことを知りました。

ルメイは、直ぐエリア51に向かった。
ご存知かも知れませんが、Area51はSAC(戦略空軍)、Strategic AirCommand の指揮下にあります。

◎ Wilcock : はい。

★ Adair : 誰が、全ての指揮官を任命したか?

ルメイだ。
だから、彼は誰に尋ねることもしない。

彼は、今、真っ直ぐこちらに飛んでいる。
そして、廊下でたくさんの騒ぎが起こり、ドアが開きます。

私がそこに見たは、大きくクスクエアな肩、大きな安物の葉巻を咥えた男のシルエットです。
[大きな葉巻を吸う]

そして、ルメイの写真を見たことがあれば、貴方は言うでしょう「カーティス・ルメイだ!」

画像の説明

彼は、ネクタイを持った。
空軍大佐のネクタイだ。
それを引っ張り前後に揺すりながら、非常に怒っていた。

その大佐は、この基地の司令官だ。
任命したのは、彼(ルメイ)だ。

全ての鳥(軍人)をコントロールしている。
だから、全ての指揮官は、民間人であろうとなかろうと、それは合同チーフの4スターのチーフが、大佐のネクタイを引っ張っていることを知っている。

そして、彼は私を見下ろして、私は混乱していました。
そして、彼はその大佐を振り返り、その大佐は直ぐに「私達は、これには関係ありません。ルドルフとスタッフが、そうした……」

彼は言った、「ルドルフはどこ?」
「彼は、(ハンガーに)残っています」
「彼を探せ! そして、身支度させて、私の飛行機に乗せなさい。」

そして、私達はグレーム・レイクからライト・パターソン空軍基地に飛んだ。
そして、彼らは私を将軍用のリムジンで、オハイオ州ヴァーノン山の私の家に戻してくれた。

高校三年の夏休みは、そんな過ごし方でした。

◎ Wilcock : ハッ、ハッ、ハアー、

★ Adair : そして、彼らが私にそれを(報告書?)書くように頼んだ時……私は上級生で、学校に戻った……

◎ Wilcock : 彼らは、貴方に報告書を出せと?

★ Adair : ああ、英文学です……「貴方は、夏休みに何をしましたか?」

◎ Wilcock : オォウ!ハッ、ハアー、

★ Adair : まあ、私は言うつもりです「うん!

私は、地球上で最も速いロケットを発明しました。
私は、狂人のナチス戦犯に会いました。

私は、全部経験しました。
私は、4スターの将軍と一緒に働いています。

私は、秘密の空軍基地にいます。
私は、ミサイルを爆破した……エイリアンのパワープラントを見た。」

そして、言った。
「私は、ピザハットで働きました」

◎ Wilcock : ハッ、ハッ、ハアー、

★ Adair : そして、貴方は何を言いますか?

◎ Wilcock : オーライ。
このエピソードの時間がなくなりました。

「コズミックディスクロージャー」番組ホストデイビット・ウィルコックと、特別ゲストデビット・デアーでお送りしました。
お楽しみいただけましたでしょうか。

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