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☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★超天才!デビット・デアーのロケット理論!! シーズン 8 エピソード 1 & 2★ ☆。・:*:・゚`★

August 17, 2017

◎ David Wilcock : オーライ!

"Cosmic Disclosure"へようこそ。
番組ホスト、David Wilcockです。

このエピソードで貴方に、本当のスペシャルな驚きをお届けします。
1997年のオリジナルの Disclosure Project のラインナップ、そして、恐らく最も重要なインサイダーデビット・デアー、そして、デビットようこそ番組へ!

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★ David Adair : ありがとう。
やって来ましたよ、嬉しいね!

◎ Wilcock : 私達にちょっと教えて下さい……貴方は、どこで生まれましたか。
この奇妙な場所に貴方を登場させた幼少時代の経験は、何でしょう?

★ Adair : ハッ、ハァー。
うまい言い方だね。

私は、ウエストバージニア州ウェルチの10番ポカホンタスコールフィールドで生まれました。
まるで貧民街だね。

貴方は、別の場所でしょ?
私は、10番街だ。

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◎ Wilcock : ハッ、ハァー。

★ Adair : 私が生まれた場所から約3マイル先にコールウッドで、『遠い空の向こうに』(原題:OctoberSky)のホーマー・ヒッカムが生まれました。
(訳注:ウエスト・ヴァージニアの小さな炭坑の町の高校生4人が、ロケット作りに挑戦する実話)、そして、彼と私は、その場所の水に何かがあったに違いないと思っています。

でも、いつ……私は、普通とは違うものがあることを知っていました。
私の母が、言っていました。

私が1才半の時に、玩具(おもちゃ)のロケットで遊んでいました。
それが、冷蔵庫と壁の間に挟まれたのです。

彼女は何もせずに、私を見ていました。
私は周りを見回して、箒(ほうき)を見つけて、ロケットを掃き出し、持ち上げて離陸させました。

私の母は父に言いました、「フレッド、普通の子供じゃないわ。」

◎ Wilcock : ハッ、ハァー。

★ Adair : 「たった1歳半で、ツールという認識を持ってるわ!」

◎ Wilcock : はい。

★ Adair : そして、私が7歳になるまで、地元の図書館に行きました。
少年です。

600の分野の科学、本当に難しい科学、そして、数学の本を読んでいましした。
ハント夫人という高齢の図書館員が、そんな私のことを見て、「貴方はそんな本を読んでいるの?」

そして、私は言いました、「この本はスマートじゃないね。だって、写真が無いんだもの。」
彼女はそれを見て続けます、「OK。じゃあ、貴方が知っているものを見てみましょう」

彼女は本を掴む、ランダムに……私は、その本がブラックホールの特異点を説明している本だと解り、それは基本的な定理なので、1962年、63年頃では、あまり問題はありませんでした。

◎ Wilcock : その通り。

★ Adair : そして、貴方もご存知の通り、私はそれを読んで、正確に詳細にマススター(高質重量の星)崩壊と重力フィールド、イベントの地平線、などを彼女に説明し始めました。

◎ Wilcock : はい。

★ Adair : そして、私は、彼女の為に絵を描くようなものでした。
彼女は、私を見ています。

そして、彼女は言いました、「マン(訳注:立派な大人だ。というような意味で言っている。つまり、彼が少年ではないと知った)、貴方は本当にこの物を読み解いている。」
「うん」と答えました。

ところで、どれくらいの本を読んだの?
「全~んぶ。」

彼女は「じゃあなんで、今、それを読んでるの?」
「読み直して、本の間違いを修正してるんだよ。」

そして、彼女はちょっと私を見つめていました。
彼女が私を信じているかどうか、私が賢いと思ったかどうかは判りませんでした。

しかし、彼女は言いました、「教えて。貴方は他の本も手に入れたいですか?」
私は「ああ、神様。どうやって?」

「誰にも言わないで!私は自分の権限で、貴方の為に本を注文します」と。
彼女は、それしかできません。

◎ Wilcock : ワオ!

★ Adair : 本からは、他の本への言及があります。
だから、私は自分のリストを作りました。

私は数年で、1,800冊の本を読んだでしょう。

◎ Wilcock : ワオ!

★ Adair : そして、それは、私が色々作業する為の真の基礎でした。

◎ Wilcock : 貴方が読んだ1,800冊の本の中で、貴方の情熱を最も刺激したのは何ですか?

★ Adair : 宇宙旅行、かなりです。
私は全ての科学、地球科学を本当に好きですが、宇宙旅行と推進。

それは、今から100年でも続きます。
私は、人々がやろうとしていることや、やりたいことを読むのが好きです。

◎ Wilcock : 貴方が本の中で見つけた、最も驚くべき間違いは何でしたか?

★ Adair : 彼らの数学。
数学は、アウトです。

私は、直ぐに解りました。
そして、それには正当な理由がありました。

それは、著者が悪いんじゃありません。
彼らは、衛星やプローブなどの研究資料からデータを得ていましたが、大型コンピュータを持っていません。

私は数学を再計算し、それを拡張して、エラーがどこにあるかを見つけられます。
彼らは、その様な支援の仕組みを持っていなかったので、知りません。

本当に、できませんでした。
私は、それを行うことができます。

◎ Wilcock : どのように、知識を使い始めましたか?
明らかに、貴方はただ本を読むだけではありません。

貴方はそれで何かをしたいと思って、どのように知識を適用し始めましたか?

★ Adair : それは、良い質問ですね。

私達ができることは、科学的な方法です。
理論的なことを見て、応用科学にします。

◎ Wilcock : はい。

★ Adair : では、それは何を意味するか?

それは私が推進を研究していたので、私はロケットを作り始めました。
私は、固体推進剤を使い始めました。

これはホーマーヒッカムのように、私自身の固体ロケット燃料を作りました。

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それは、ありませんでした……これらのキットは、後にも出ませんでした。

◎ Wilcock : はい。

★ Adair : しかし、彼らは、あまりにも遅く原始的過ぎです。

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私は、思います。
4,000年前でも、中国には火薬があります。

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そして、私は、極低温流体の液体水素、液体酸素に飛び付きました。

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その後、私達は、他のパワーも得ました。

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そして、極低温流体は、温度が0℃以下の華氏325度で動いています……そのようなものを爆発させると、たくさんのBTU(熱量単位・米国)が得られるので、推力を得ることができます。
そして、今、そのようなものは、あらゆる数学として扱うことができます。

しかし、それは全てが何かに繋がっていてるのだが、私はそれが解らない。
今日のロケットエンジンには、固体燃料と液体燃料の2種類しかありません。

◎ Wilcock : はい。

★ Adair : 他には、何も使っていません。

まあ、私が作った大きなピトレム(大型推進機)。
彼女は、どちらでもありません。

◎ Wilcock : 「ピトレム」とは、何ですか?

★ Adair : ピトレムは、私のロケットの名前です。
私はそれに取り組んでいました、まだ名前は決まってないですが。

母が、言いました。
「貴方と、奇妙な夢を見た。」

彼女は本当に興味深い夢だったので、「これはいい夢だね」と言いました。
私は言いました、「どんな夢?」

私は、彼女に背を向けて仕事をしています。
私は、腰かけて働いています。

彼女は言いました、「砂漠にもの凄い観客を見た、貴方知っている?グランドスンド。そして、観客とステージの間に鉄道路線があります。大きな機関車に、巨大なロケットがまるでそりのように横に寝かされて。そして、それは止まり、ドアの付いた発射台がありました。貴方はドアを開けて外に出る。」

彼女は続けます。
「貴方は頭の天辺(てっぺん)に髪の毛がないわ。側面は白髪ね。」

私は言います……数分聞いたこと全てについて。
「私は髪の毛がありませんでしたか?それは良いことじゃないね。」

彼女は、構わず続けます。
「貴方は皆に挨拶し、来てくれたことに感謝し、『これを見てみましょう。解るでしょう? 話はしません。兎に角やってみましょう』と私は席に戻ります。」

機関車はスタンドから、約1〜2マイル離れています。
その後、彼らも観客席に戻ると、それがオンになります。

スレッドモーターが、オンになります。
そして、砂漠の上を横切って離陸します。

山の側に上がり、彼女は言った、「メインエンジンが点火します。今です……溶接機の様な光。どれくらい明るいか?」
彼女は言います、「それは溶接機じゃなくて、もっと明るい。太陽のようだったわ。」

◎ Wilcock : ワオ!

★ Adair : そして、彼女は言いました。
「それは爆発しなくなってしまった。そして、蒸気の中に残っているのは虹のようなものだった」

私は言いました。
「オーマイゴッド!! 大気中の電磁融合エンジンを完璧に説明しています」

……私の母は、それを知らなかった。
だから、私は、「それは面白いです。」と言いました。

そして、彼女は続けて言います。
「ああ、もう一つのこと。それの側面に、名前が描かれていたわ。」

「本当に?それは何だったの?」
彼女は「貴方の為にそれを書きとめたわ。私はそれを覚えて目を覚ましたの。P-I-T-H-0-L-E-Mと書かれてた。」

それは「pithole」(落とし穴)のように見えますが、その後のMでPitholemになります。
だから、それはピトレムです。

それは、どこから来たのだろうか……

◎ David Wilcock : オーライ!
再度のご視聴ありがとう「コズミック・ディスクロージャ」です。

そして、番組ホストはデビット・ウィルコックデビット・デアーとお送りします。
そして、ここからは非常に重要な話題になるので、いきなり本題から始めていません。

前回に引き続き、先ずは、貴方のストーリーからどうぞ。David

★ Adair : ええ、それが進行している間に、一連のイベントが発生しました。
私の母親は看護師で、……それは1966年のことです。

彼女は、冠動脈治療ユニットを担当していました。
私の母親は、朝の11時から7時に、3番目のシフトに入っていました。

彼女には、95歳の高齢の患者がいて、彼の名前はアーヴィングです。
そして、妻、アリゾナが傍についています。

そして、彼らにはカーティスという息子がいて、朝の午前3時頃に来て、彼を見ていました。
彼らの姓は、ルメイです。

◎ Wilcock : ああっ!
ハア、ハア。

★ Adair : そう。

カーティス・ルメイの両親です。
カーティス・ルメイ。

◎ Wilcock : はい。

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★ Adair : 私の母親は、CCの技術者でした。
彼女は、3番目のシフトを担当していたので、カーティス・ルメイは母と毎回会います。

彼らは、友達になりました。
そして、彼はまるでパパラッチの如く、その年は毎日3時に現れる。

貴方もご存知の通り、SAC、スターテジック・エア・コマンドの創設者。
B-52のデザイナー。

共同首席代表。
奴は、少し力を持っていた。

◎ Wilcock : うん。

★ Adair : 彼は私の母親を知るようになって、母に、「貴方の家族は、どんな感じ?」と尋ねました。
彼女は、言いました。

「私は、夫と三人の息子がいます」
そして、彼女は続けて「二人の息子は、1年違いで、かなり普通。」と彼女は言う。

「下の子は、ちょっと違う」
カーティスは、「どんな風?」

「彼は色んなロケットを牛牧場で飛ばす。そして、それは本当に速く、次々と大きくなっています」

彼は、「どのくらいの高さ?」
彼女は、「ああ、私の身長の2倍位」

彼は、「それは、大きい。」
「彼は常に、実験結果を書き留めています。」

それは、カーティスの注目を集めました。

彼は言う「彼は、本を持ってるのかな?」
「ええ、彼はノートを持っています。約93ページに纏(まと)めています。」

「持って来て、夜にでも見せてもらえますか?」
彼女は、それをある夜に持っていった。

私は就寝したり、学校に行ったりするので、それがなくなったことを知らなかった。
彼女は、午前7時に戻って、それを戻します。

私は、それが行方不明であったことを、知りませんでした。

◎ Wilcock : オオウ、ワオ!

★ Adair : カーティスは、それを見る。
彼はそれを読破し、彼はかなりスマートな男です。

彼は言った「マン!(誉め言葉)」
彼は私の母親に向かい、「コピー機を持っていませんか?」と言った。

◎ Wilcock : わっはは。

★ Adair : そして、彼は、約3分の1をコピーした。
彼は、神に感謝しながらコピーします。

しかし、彼は約3分の1をコピーし、家から約1時間半かかる、「バテル記念館」まで行きました。
それは、大きなシンクタンクだ。

◎ Wilcock : 目を引く理由が、あったのですか?
貴方が読んだ図書館の1,800冊の本から、メモを取っただけですか?

★ Adair : いいえ。
私がしたいことをやる為に、ゼロから新しいものにする必要があります。

そこで私は情報を基点として外挿し、それから、自分の数学を始めました。
そして、私は電磁融合封じ込めに入った。

◎ Wilcock : 宇宙旅行の為?

★ Adair : ええ、太陽の封じ込め、電磁場で。
カーティスはバテル記念館にコピーしたページを持って行って、「このチキンスクラッチは、何ですか? 重要な何か?」

彼らの直ぐさまの反応は、「これは誰ですか? これを書いている人はどこですか?」
彼は、「牛牧場で、ロケットを打ち上げる子供がいるんだ」と述べた。

彼らは「マイ、God!」
ルメイは、「本当に?」と尋ねました。

彼らは、「うん。彼に会いたい」
そうして、ルメイと始まったのです。

◎ Wilcock : そこでルメイと彼のスタッフは、貴方が実際に、電磁融合を含む方法を開発したかも知れないと考え始めました。

それは、当時、行われていませんでしたか?
それがうまくいけば、何が得られるでしょうか?

★ Adair : ロス・アラモスには、何人かいました。
しかし、ルメイが見た物は、バテルの解釈によれば、私は正しい方向に進んでいたことです。

そして、彼らがちょっと馬鹿げてると思ったのは、私は何らかの機関や(開発の)代理店で働いていなかったのです。
そして、ルメイは、脳の中に何か入っていた。

彼には、クーデターの匂いがした。
それは、彼が引き出すことができるクーデターだ。

彼が必要としている全ての物の為に、私の資金を調達するだろう。
そして、それは彼が大切に探していたもの、つまり、スピードだった。

彼は、そこに巨大なスピードを見た。
71年までに、これまで聞いたことがない物だったので、「ファーストストライク」と呼ばれていました。

◎ Wilcock : はい。

★ Adair : だから、私に「貴方は子供だと思った。貴方は15歳ですが、誰かが貴方に必要なもの全てを用意していますか? 貴方はそれに飛びつくでしょ? 貴方は『いいえ』と言うはずがない。私はそうは思わない。」

◎ Wilcock : はい。
そして、何人かの批評家は「貴方は、自分でそれをガレージから出すことさえできなかった」と言う。

★ Adair : 確かにそうです。

私は、皆が必要でした。
そして、彼の力と彼の背景……彼は民間人だったが、彼の力では何の問題もない……彼は商業、軍事産業複合体であるアイアン・トライアド(訳注:鉄の三本柱つまり、重要な物)全体を持っていた。

だから、我々は人々と働いていました。

私達が必要としている部品や機材を、サブ部品化しています。
その為、ロスアラモス、オークリッジ、テネシー、バテル記念館、そして、国立リバモア研究所のような人々がいました。

リストは、もうちょっと続いています。
そして、ルメイは非常に賢明だった。

私達は、物を小さな単位に分割してファームに送り出します。
だから、人が私達の為のデバイスを製作する作業では、それは本当に何であるか分からない。

それはある種の推進力かも知れないし、或いは流れをコントロールするレギュレーターかも知れない。
貴方が全ての部品を持っていなければ、一緒に置くことはできません。

彼は、とてもスマートでした。
そして、全てが私達の建物、私達のアセンブリラボに戻った時、私は全てを纏(まと)めました。

そして、何百人もの人々が働いていました。
それには、26ヶ月半の時間がかかりました。

私は学校に行き、午後にバスから降りて、人々は私の大きなガレージ・ラボにいました。
そして、私はルメイに全員の制服を止(や)めさせるよう頼んだので、ブルー・ジーンズとチェックシャツを着て、地元の人々に溶け込みました。

私はここで、普通の生活を送ろうとしました。
彼は言いました、「ああ、それは完璧だ。まるで秘密だ。」

私は言いました「秘密は何?」
彼は、「決して、気にしない。ただ続けて。」

私は、話をしませんでした……学校ではあまり話してはいけませんが、子供達は私と一緒に何かが起こっていることを知っていました。

◎ Wilcock : ルメイは、貴方がやっていたことの目標が何だったと、言いましたか?

★ Adair : 彼が望んでいたのは……彼は言ったことは、「君が欲しいものが、私の欲しいものだよ、デイヴィッド。」です。
そして、私は言いました、「今、貴方が求めるべきは、電磁融合燃焼試験プラントです。」

彼は「そう。それが私の欲しい物」
「じゃあ、それを得る為にできることを見てみよう」

そして、彼は私が燃料をテストすることを知っていました。
それをテストするのに最適なのは、まさに彼が望んでいたロケットのボディです。

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ベイリー・アーサー・ウィリアムズ大佐は、ルーマニア将軍のXO(executiveofficer・副艦長)でした。
そして、彼は毎日現場に居ました。

ルメイを、現場で見たことがありません。
ウィリアムズ大佐が、担当でした。

一旦終了し、準備ができました。
完成に、26ヶ月を要しました。

そして、私達はそれをトラックに載せ、ライト・パターソン空軍基地に持って行きました。

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私は、覚えています。

私達が搬入した時に、C-141スターリフターがありました。
見たことがありますか、それは巨大です。

◎ Wilcock : 巨大です。

★ Adair : そして、飛行機の周りは、重武装した空軍の人々が輪を作っていました。
そして、彼らはそれを乗せるように言いました。

私は何かが起こっていると思ったので、それに引っ張り上げることを恐れました。
ロケットを台無しにしたくなかったのです。

しかし、それが私の為であることに気づきました。
それは、私の為だった……

◎ Wilcock : アッハハー。

★ Adair : このエプロン、大きなコンクリートエリア、そこに鎮座している大きなC-141、そして、武器を持った軍隊の人々、そして、あらゆる国の警備員がそこに立っていたことを覚えています。
そして、私は思いました、「おお神様、これは全て私の為です! 私は心臓発作を起こそうです。」

私達はこれを飛行機に乗せて、ニューメキシコのホワイトサンズに行く。
そして、私達はこれを打ち上げるのです。

私達がそこに着くと、それを準備します。
そして、それはより多くのキャラクターが、この物語に現れ始める時です。

それを説明するのはまだまだ長いですが、それまでにウェルナー・フォン・ブラウンと友達になっていました。

◎ Wilcock : オォウ!

★ Adair : そして、人々は「どうしたの?」と私は科学賞を受賞しました。
私が16歳になるまでに、恐らく100以上の科学賞を受賞しました。

◎ Wilcock : ワォウ!

★ Adair : トロフィーのいくつかは、私よりも背が高いです。

首相の周りにメダルを掛けている高官が、並んでいます。
その高官の内の一人は、ヴェルナー・フォン・ブラウンでした。

まあ、理にかなっています。

◎ Wilcock : 本当に?

★ Adair : だから、私達はホワイト・サンドにロケットを持ち込みました。

◎ Wilcock : 実際に、C-141積んでロケットを運んだのですか?

★ Adair : はい。

◎ Wilcock : 彼らは、それを守っていたのですか?

★ Adair : 完全に。
ルメイの選択でした。

私は、「良い選択だ」と言いました。
ホワイトサンドに行きました……それが、物事の始まりです。

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黒いDC-9は、翌日着陸しました。
そして、私はDC-9を見ながら、ウィリアムズ大佐と冗談を交わしました。

私は、彼が笑っていないことに気づく。
私は言いました、「白ウサギの頭はどこですか?」と飛行機の尾部の側で、何故なら、ヒュー・ヘフナーの飛行機がその年に飛んだからです。

◎ Wilcock : プレイボーイのウサギだ。

★ Adair : その通り。
そして、私は彼を見上げて、普段彼は本当に親切な人ですが、彼は笑っていません。

彼は、全く幸せに見えませんでした。
そして、彼は何かを心配していたので、正当な理由があったのです。

飛行機が、私達のハンガーに到着し停止しました。
男達が出て来て、私を助けます。

黒いスーツ、白いシャツ、細い黒ネクタイ。
さあ、風変わりな三角腕時計の方へ行きましょう。

私は、知りませんでした……

◎ Wilcock : 三角腕時計?

★ Adair : はい、三角形の時計みたいでした。

◎ Wilcock : 彼らは、エージェントですか?

★ Adair : 実際は、MIB(メン・イン・ブラック)と呼ばれていると思います。

◎ Wilcock : MIB、うん。

★ Adair : それは初めてです……私は、彼らが誰であるかを知らなかった。
私は、夏にニューメキシコの砂漠の真ん中で、そんな服を着ているかなり愚かな人達だと思った。

◎ Wilcock : うん。

★ Adair : 皆んなが降り立った後、小柄な男が出て来た。
彼はカーキのショートパンツを履き、それに合うものを身に着けていた。

私は「彼はスマートだ! 彼は服を着る方法を知っている。」
私はウィリアムズ大佐を見て、彼は言葉を発しません。

私は、彼に尋ねた。
「何が間違っているの? ウィリアムズ大佐?」

そして、彼は言う、「我々は、深刻な問題に陥っている。」
彼は続けて、「カーキを着てるのは、誰か?」

そして、彼が近づいて、私はフォンブラウンが私に見せた写真から、彼を認識しました。
彼は、オペレーション・ペーパークリップでやって来た。

彼の名前は、ルドルフ、アーサー・ルドルフです。
(ドイツ出身のロケット技術者)

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彼は、アポロのF-1サターンVムーンロケットエンジンのチーフ設計者です。
しかし、彼は完全なゲシュタポナチでもあり、彼は多数を殺した……ノルトハウゼン(独)の平均でも数万人が死亡した、V-2ロケットを建設しました。

フォン・ブラウンは、私に言いました。
もし、私がやっていることに彼が出演すれば、君もそのようなトラブルに巻き込まれる……

◎ Wilcock : ウァオ!

★ Adair : ……この男が指揮を取るからです。
私は彼が誰だったかを知っていたし、ウィリアムズ大佐に彼が誰であるかを知らせることができ、大佐は幸せではなかったのです。

彼は、私に向かって歩いて来る。
そして、私は言った。
「こんにちは、私の名前はデビットです。貴方の名前は何ですか?」

彼は、答えなかった。
Oh、彼は言った、「Oh、私は軍隊のハードウェアを見回る人です。ここに別の種類のロケットがあると知っています。」

私は答えて「うん。見たいですか?」
彼は「もちろん」

私は、彼をそこに連れて行き、彼は、私の反対側に着きます。
ロケットは、私達の間にあります。
そして、言います「それを開いて、私に見せてもらえますか?」

私は「もちろん」
私は大きな金属のブロックを取って、それを船体の上に乗せ、パネルを持ち上げてスライドさせる。

そして、彼は、私が持った金属のブロックを見て、彼は聞く、「それは何ですか?」
そして、私は「異種の金属製のロック」と呼ばれています。

私は「古いです。第二次世界大戦の技術です。貴方はこれらを持っていないのですか?」
彼は、それに怒った。

私は、彼を侮辱したかも知れない。
しかし、明らかに、彼はそれについて何も知らなかった。

彼は言った、「かなり高度です。」
そして、私は思った、「それは古いもの。進歩していない。」

彼は、エンジンエリアを覗き込む。
そして、私は、「彼に何かを言うよい機会だ」と思った。

ハハ。
「このエンジンは、F-1サターンVムーンロケットエンジンのパワーの約100万倍のパワーを持っています。ルドルフ博士。」

彼は、仰向けで声をかけられました……

◎ Wilcock : それを作ったのは、彼。

★ Adair : オゥ、彼は立ち上がった……彼は、今まで誰も見たことがないくらい真っ赤だ。
まるで、床屋のポール。

◎ Wilcock : アハハ。

★ Adair : そして、彼は私を見て、「貴方は誰ですか?」

そして、私は、「私はオハイオ州の牛牧場でロケットを打ち上げるだけの、ただの子供」と話す。
そして、物事は、ちょうどそこから南に移動ました。

彼は、打ち上げを引き継いだ。
私の記憶が確かなら、約456マイルのエリアに、今までのナビゲーションを再プログラムしてもらった。

とにかく、彼は、それをグルーム・レイク、ネバダという場所に設置しました。
そして、今日、それはエリア51と呼ばれていると思います。

◎ Wilcock : はい。

★ Adair : 私は1971年には、エリア51について聞いたことがありません。

◎ Wilcock : それで、それをグルーム・レイクに持って来た時に、何が起こったのですか?

★ Adair : さて、ホワイトサンドから抜け出し、それが始まりました……私はグルーム・レイクに興味があったので、地球物理地図を引っ張りました。
そして、それはちょうど、大きな乾燥した湖のベッドだと言います。

そして、私は言った、「この黒いDC-9にゴムタイヤが付いているので、この乾燥した湖の中で腹が歪(ゆが)むでしょう。」
彼は私に、「シャットダウンして飛行機に乗せる」と言う。

さて、私達は最初に基地で丸く囲んで、ピトレムが砂漠に横たわっているのを見ました。

◎ Wilcock : それは、貴方のロケットだ。

★ Adair : まさに、彼らが望んでいた場所。
それが、私がルドルフから得た唯一の賛辞だ。

彼は言った、「貴方は、それを正確にマークされた場所に着地させました。」
そして、私は思った、「うん。よくできた。」

◎ Wilcock : ロケットは、着陸できますか?

★ Adair : ロケットの側面に、パラシュートを持つ大きなスリップスライドコンテナを作りました。
パラシュートが出て来ます。

70トンタンク用の、パラシュートです。

◎ Wilcock : はい。

★ Adair : だから、ロケットは、まるで羽のように着陸した。
ダメージはありません。

それは、完璧です。

◎ Wilcock : ワォウ!

★ Adair : ……ただ砂漠に横たわり、パラシュートがその周りを吹き飛ぶ。
とにかく、我々は着陸する。

私達は、それにタクシーを乗せる。
3つのハンガーがあった、覚えている。

そして、多くの工事が続いていました。
これは1971年6月20日で、この基地、滑走路、いたるところで建設があります。

私達はセンターのハンガーに行きます、そして、私は、これは本当に奇妙だと思いました。

これは、私達の地図上にはありません。
これらは、政府の地図上です。

◎ Wilcock : ハッ、ハッ、ハッ。

★ Adair : 私は、「これは一体何だ」と思った。
とにかく、私達は降りる。

我々は、まるで面白探しのゴーカート、大きかった、実際に10人~12人運ぶ。
そして、科学の中でも、エンジニアリングを重視している私は、これらのゴルフカーを見ています。

プロパンタンクではありません。
電気でもない。

大きなインテークが付いていて、走行中には内部が光ります。
減速すると、光は暗くなるのです。

◎ Wilcock : 排気はありましたか?

★ Adair : いいえ。
それは奇妙です……啜(すす)り泣くようだった。

◎ Wilcock : 本当に?

★ Adair : タービンのようなスプール効果のあるもの。
私は、何か分からない……そして、今日でも、私はそれらが何であるか分かりませんが、速かったです。

ご存知のように、ゴルフカートは時速10〜15マイルしか動かない。
これは、時速60〜70マイルでした。

彼は、「これに乗って下さい」と言います。
私は、そうしました。

私達は、中央のハンガーに着きました。
そして、そこで立ち止まります。

黄色い警告ライトが、全てのドアで点滅し始めます。
そして、床の外には、チェーンが掛けられた小さなパイプの、ガードレールが登場します。

そして、私は、「それは何の為だ?」と思った。
彼らは、この建物内を人々が歩き回ることを望んでいません。

さて、かなり簡単に答えが出ました。
このハンガーの床は、体育館よりも広い。

床全体が、下がります。
エレベーターです。

そして、私は思った、「この大きなエレベーター、ようなコンクリート床では、100トンはありそうです。」
更に、私は思った、「チェーンやケーブルを使って、この重いものを動かすことはできない。」

確かに、そうではありませんでした。
私達が床に降りたたった後、約12の回転しているウォームギアを見ました。

それは私達が今まで知っていた、最も重い荷物です。
それぞれは、セコイアの木よりも大きかった。

◎ Wilcock : ワォウ!

★ Adair : それについて、考えました。
私は思った、「彼らはどこでそんな大きなものをキャスト(成型)して製造したのですか?」

ただ、素晴らしい。
降りる時に、そんなことを考えてました。

◎ Wilcock : それは、驚異的な重量を支えます。

★ Adair : 確かに。
つまり、そこに航空機を降すことができます。

◎ Wilcock : はい。

★ Adair : そこで動いているものは、何でも本当に重いです。
私達は降りていく。

私は降りながら、フィート数を数えて、約200フィート下がっていると推測し、床と一緒に流れていきます。
そして、次に見るのはナッツです。

真っ直ぐに前を見ている。
他の3つの壁は固定なので、一方だけを見ている。

これを見ています……もし、貴方も見たことがあれば、マンモス洞窟のようなものです。

◎ Wilcock : ああ、ケンタッキー州で行きました。

★ Adair : うん、その洞窟のこと?

◎ Wilcock : ええ、それは巨大です。

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★ Adair : それはそうですが、これはそのサイズの約10倍です。

◎ Wilcock : ワォウ!

★ Adair : それは、恐らく100フィートですが、私は、床からアーチの上部まで行くと推測します。

そして、両側にキャスターが出て、真っ直ぐに下がります。
それからキャスターが下になり、垂直の壁になります。

これらの壁には、店舗とハンガーベイとオフィスがあります。
オフィスで働いている人々が、見える。

そして、我々はこのゴーカートに乗って、それを見ています。
そして、私達はこれらの全てのハンガーのドアを暫(しばら)く通過し、ハンガーのドアのいくつかは部分的に開いています。

そして、私はそこにいくつかのものを見ましたが、説明することができません。

本当に珍しい船が、いくつかありました。
それらが、飛行機か宇宙飛行機かどうかは分かりません。

我々は更に下に進み、別のものがハンガーの上にあり、そこは少し広く開いていました。
それは、不細工な飛行機でした。

それはXB-70、バルキリーのように見えましたが、いくつかの異なるカナードと異なるインテークを持っていました。

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だから、それは別のものです。

今では、最初のバルキリーがクラッシュで破壊されました。
それを、尾部のカメラが撮影しました。

2機目は、ライト・パターソンの空軍博物館にあります。
XB70はAFB(空軍)ミュージアムライトパターソンでは、ここで何が設定されているのですか?

◎ Wilcock : はい。

★ Adair : 再度、そこにはあらゆる種類のものが掛けられ、ドリップパンがありました。

今でも、実行中です。
私は、それが何をしているのか分からない。

そこへ私達は降りました……約4分の1マイル下って行きました。
そして、そこの幹線道路道路は、見える限り続いて消えます。

そして、それは、地球の湾曲で消えます。

◎ Wilcock : 本当に?

★ Adair : それが、巨大であることを意味します。
私達は乗っている人に、非常にシンプルな質問をしました。

「うわー、全部の泥を、どうしたの?」
彼らはそれについて、とても怒っていた。

そして、私は考えました、何故、泥についての質問が彼を悩ませるでしょうか?

そして、私は、別のコメントをしました。
私は言った、「貴方は何を使ったのですか、フェイザーですか?」

そして、彼らは、本当に怒りました。
私は「ナーバスな位置に立ってる」と思いました。

そして、私は「この場所は、どうなっているの?」と思った。

◎ Wilcock : 貴方は、このゴルフカートがどれだけ早く進んでいたと思いますか?

★ Adair : 約50マイルパーアワー(時速50マイル=80㎞)

◎ Wilcock : はい。

★ Adair : だから、私達はたくさんのエリアをカバーしています。

◎ Wilcock : うん。

★ Adair : まだ、これで終わりじゃありません。

◎ Wilcock : ワォウ!

★ Adair : しかし、ここでそれがうまくいきました。
私は一種落ち着いている……私は地下に何があかを知らなかった。

私は、私の前座の人々の周りを見回す為に傾いて、もっと見回しました。
そして、私は腕を突き出して、どこにも影がないことに気づいた。

塗装ブースのように。
ペイントをする時には、影が出ません。

貴方は、影を見ることができません。
しかし、ここに問題があります。

私は、照明器具を見つけることができません。
ないんです。

間接照明なし、直射日光なし、照明器具なし。
完璧に照らされている。

私は今日でも思うのは、神の名においてそれが行われたのか?
私は、空気かも知れないと思った。

しかし、空気がどうやって照らしますか?
光を呼吸していませんし?

◎ Wilcock : 天井の近くが、明るく見えましたか?
それとも、均等に照らされたのですか?

★ Adair : 均一に照らされている。

完璧。
コーナーでも……

◎ Wilcock : 非常に奇妙。

★ Adair : そうです、その言葉です。

◎ Wilcock : 貴方はこのホールをドライブしています、時間全体を通して、貴方は1時間に50マイル進んでいます。
貴方はオフィス、オフィス、オフィスただオフィスを見ているだけですか?

★ Adair : うん。

◎ Wilcock : そして、ハンガーの扉の中はクラフトが入っています……

★ Adair : うん。

◎ Wilcock : ……これらは、何でしょう?

★ Adair : そう、そう。
そして、いくつかドアがあります……

◎ Wilcock : だから、数百、或いは数千もあるはずです。

★ Adair : 多分、私達がドライブを続けていなければ。
私達は、1/4マイル程しか行きません。

◎ Wilcock : ウァオ!

★ Adair : しかし、それは未知です。
物事は、十分に奇妙です。

影、完璧な照明、巨大な洞窟、私はそこにあったことを知らなかった、これらの全てのハンガーベイ、そして、それらのほとんどはきつく閉じていた。
神だけが、その後ろに何があるのかを知っています。

◎ Wilcock : はい。

そして、貴方が簡単な質問をしていることが、どれほど奇妙なことですか?
彼らは全て、怒っています。

★ Adair : そうです、本当に怒っています。
私は彼らに言いました、「落ち着いて! ああ! 神様! 私はちょっと聞いただけ。」

そして、私達が出て来る……これがどこにあるのですか?

……それが不思議でないなら、想像してみて下さい。
私達は、左側を見ます。

カメラのような、アイリスがあります。

◎ Wilcock : はい。

★ Adair : 直径約40フィート。

◎ Wilcock : ワォウ!

★ Adair : それは巨大ですね。
私達は止まり、運転手が出て、ガラスパネルに乗って手を下ろします。

そして、彼はスコープを覗き、フラッシュが光り、アイリスが開きます。
そして、アイリスが完全に開くと、水平からの別のパネルが出て来て、そこのギャップを埋めます。

◎ Wilcock : これは、網膜スキャンのようでしたか?

★ Adair : うん、私はそこに座っていた、何でしょうか……それは、網膜スキャナーと掌(てのひら)スキャナーですか?
……そういうことはありません、これは1971年です。

私達は持っていません……ファックスなし、モデムなし、携帯電話なし、ラップトップなし。

◎ Wilcock : 確かに。

★ Adair : テキサス・インスツルメントの、ハンドヘルド電卓もありません。
それは、数年後です。

◎ Wilcock : はい。

★ Adair : 巨大なアイリスのドアを開ける壁に、網膜スキャナーと掌(てのひら)スキャナがあります。

私は、アイリスなんて見たことありません。
だから、私は言う、「ここで何が起こっているの? 彼らは私が見たことのないようなパッケージング技術だ」

そして、私達はこの大きな体育館サイズの部屋に入り、そこは暗いです。
ライトが来る。

◎ Wilcock : 私は、一つの質問をしましょう。
アイリスは、内部が爆発した場合の為に通常のドアではなく、爆発力に耐える為ですか?

★ Adair : ええ、それか、またはセキュリティでしょう。

◎ Wilcock : OK。

★ Adair : 彼らは確かに、ドアをスライドして入ることはできません。
アイリスを開けることができないのです。

◎ Wilcock : はい。
本当ですね。

★ Adair : だから、何でも……第1印象は、「本当にこのドアの裏には、何かがあります。歩いて見ているだけの人はいません。」

◎ Wilcock : ワォウ!

★ Adair : 私達は、走って中に入ります。
ライトが現れます。

私は、考えました。
「まあ、私は照明器具を見つける。」

私は、どこでも探しています。
照明器具はありません。

可変抵抗器の様になります。
それは完全に光り輝くように、途中で出て来たものと一致する明るさになります。

そして、私は「神様、どうやってそれをやるの? 私は貴方がどうやってそれをするのか知る為に、何をすればいいだろう。」

私達は停車位置で、そして、部屋の遠い端に、ステージのような大きな巨大な鉄鋼のプラットフォームがあります。
ステージ上には何かがありますが、巨大なカーテンが周囲にぶら下がっています。

素材は、カーテンじゃありません。
それは半透明のマッドフラップの様な、それにしてもこのカーテンは大きい。

それは、トンの重さでした。

◎ Wilcock : 貴方は「巨大」だと言っていますが、プラットフォームとカーテンについて、もう少し具体的に言えますか?

★ Adair : そうです。
カーテン自体が、100フィートを超えていたでしょう。

◎ Wilcock : ワォウ!

★ Adair : 高さは、恐らく25フィート。

◎ Wilcock : ワォウ!

★ Adair : そいつは、デカい!

◎ Wilcock : そこに、何か大きなものがある。

★ Adair : もっと信じ難いのは、天井まで走るケーブルがあり、暗闇の中に消えるだけです。

◎ Wilcock : フ~ム。

★ Adair : 神は、そこに何があるのか知っています。
私は、まだ知りたくはありません。

とにかく、彼らはカーテンを上げた。
私達はカート降りて、全員その前に立っている。

彼らはカーテンを上げ、私は失望した。
私は、他の全ての先頭立っていると思っていました。

電磁融合の封じ込めエンジンが、砂漠に設置されていました。
カーテンが上がります……大きなベッドキャブが付いた、18ホイールのセミトラックを考えてみて。

それは、約70フィートの幅です。

◎ Wilcock : はい。

★ Adair : または長さかも。

◎ Wilcock : 70フィートの長さ。

★ Adair : 長さ約70フィート、幅25フィート、高さ15フィート。
電磁融合の、封じ込めエンジンだ!

デカい!!

◎ Wilcock : ワォウ!

★ Adair : そして、私はセッティングしに向かいます……私は、感情が混ざっていました。
私は失望しましたが、興奮しました。

いいよ、神様。
私が作ったものは、2½の長さです。

これはただただ、モンスターです。

◎ Wilcock : では、質問します。
ルメイが、貴方の母親が示した93ページのノートブックを見た時、貴方が作った青写真を見て、エリア51にあるこの非常に貴重なオブジェクトの基礎になったと思いますか?

★ Adair : 私は、バテル記念館がやったと思う。

◎ Wilcock : OK。

★ Adair : バテル記念館はは、1971年に137名のノーベル賞受賞者をスタッフに迎え入れていました。

◎ Wilcock : ワォウ!

★ Adair : それは、強大なパワーです。
彼らのグループは、数学を見てそれを理解しました。

物理的に取っている方向や形を数学によって、知ることができます。
そのグループの誰かがこのことを知っていたか、ルメイにそれを知らせてくれると思います。

しかし、私はAタイプを持っていて、彼らが持ってるのはランボルギーニです。
私はその時点では、非常に謙虚でした。

◎ Wilcock : ワォウ!

★ Adair : そして、モデルAとランボルギーニのパワーがとても違うにも関わらず、どちらも内燃機関です。
いいですか?

それらには、いくつか類似点があります。

◎ Wilcock : 色は付いてましたか?
どんな色ですか?

★ Adair : それは海青緑のようなアクア色でした……本当に可愛いです。
そして、それには光沢がありました。

しかし、私のとは違い、その大きなやつはそ、の上に外骨格構造を持っていました。
そして、非常によく似ていた。

それは、H.R.ギーガー(映画監督)の仕事のように見えました。

◎ Wilcock : 本当に?

★ Adair : うん。
私は思った、「これは何?」

さて、私は尋ねました。
私は、ルドルフを見て。

「これは機械ですか、有機的なのですか?」
私は、判断できません……骨格構造が骨のように見えたので。

◎ Wilcock : 本当に?

★ Adair : そして、設定します。
「私が言えるのは、エイリアンに似ている!」

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◎ Wilcock : OK。

それが骨のように見え、そして、それが外骨格だったとすれば、それはチキンワイヤーのような規則的なマトリックス構造を持ったものでしょうか?
或いは、特定の領域がより厚く、特定の領域が薄いものでしたか?
樹状突起はありましたか?

★ Adair : まあ、貴方は、脊柱の骨がどのように太くなっていくかを知っていますね。
ブレスケージ(肋骨)のような。

◎ Wilcock : オウ。

★ Adair : それは、廻(まわ)りのケージングです。
それは、本当によく保護されています。

そして、プラットフォームに至るステップが、セッティングされていました。

◎ Wilcock : 骨の中に?

★ Adair : いいえ、私達はプラットフォームに戻りました。

◎ Wilcock : オォウ。
OK。

★ Adair : 私は向きを変えて、ルドルフに尋ねる。
「階段を上ってプラットホームに上がって、これに近づくことはできますか?」

エアフォースの人々は、「いいえ!」
ルドルフは「はい」と言っています。

彼らは静かになったので、明らかに担当はルドルフです。
だから、私は階段を上って、そこまで歩いて行きました。

それが、奇妙な物語の本当の始りです。
貴方は、今、変だと思ってますね、それはもっと奇妙になりますよ。

私が気づいた最初のことは、私の影はそこにはあります。
そして、私が全部を通して見て来た場所では、どこにも影がありません。

◎ Wilcock : 影がない。

★ Adair : だから、私は周りを見回していて、照明器具は見ません。
さて、私達は、照明器具と影のない明るさを得ました。

今、ここに座っているものがあります。
それは、私の影です。

もちろん、ここは普通です。
そして、私は他にも気づいた。

私の装置では、配線が5マイル、ネジのナット、ボルト、整列した縫い目などがあります。
このでっかい奴は、ねじ、リベット、溶接線、縫い目はありません。

ナスのように、成長したように見えました。
そして、私は言った……周りを回って、回って、彼に向かって、「貴方はこれをどうやって作ったの?」

既に私は、泥の質問で、彼らを怒らせています。
この質問で、彼らは本当に発狂するでしょう。

◎ Wilcock : 貴方は、アクアブルーだと言いました、それはありましたか?
……鏡面的な光沢が、ありましたか?

フラットだったの?
アルミニウムの外観でしたか?
粒子状の仕上がり?

★ Adair : 様々です、場所による……外骨格構造は平坦でした。

私のエンジンで、サイクロトロンとなる大きな丸い球体部分は、アクアカラーで、滑(なめ)らかでした。
私はそれに歩いて近づくと、自分の影に気づいた。

あれ?
そして、私はこのように[腕を上げる仕草]する、私の影は、私の後ろに二つ出ます。

◎ Wilcock : それは、変だ。

★ Adair : 私はただ……それを見ていた。
私が向きを変えてルドルフを見ると、彼は満足げにしていたしていた。

私は伝えた。
「ああ、貴方が、これを持って来たんでしょ。貴方ですか?」

私は彼を見て、アイコンタクトできる唯一の人です。
軍人は、違う世界のようです。

だから、私はちょっと言った、「これは熱認識合金ですか?」

それは私の熱放射装置をピックアップし、船体全部に反映しています。
そして、私は、「神様、こいつはかなりクールだ」と思った。

◎ Wilcock : さあ、ここで止(や)めるのは辛いのですが、私達はエピソードを作っています。

★ Adair : うん。

◎ Wilcock : さあ、時間となってしまいました。
とても魅力的なお話の、クリフハンガー(最高潮)でのお別れとなってしまいます。

しかし、デビット・デアーと戻って来ますよ。
まだ、次回に続きます。

私達の特別ゲストとお送りしました「コズミック・ディスクロージャ」でした。
司会は、私デビット・ウィルコック、ご視聴有難うございました。

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