gin7414



表示に問題がある方はFacebookのリンクをお読みください Facebook アセンション研究所

画像の説明

☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★ピート・ピータソンに聞く、三本指宇宙人のテクノロジー!!シーズン7エピソード31★ ☆。・:*:・゚`★

August 2, 2017

◎ David Wilcock : また見てくれてありがとう!
「Cosmic Disclosure」です。

この番組のホスト、デビット・ウィルコックがスペシャルゲストをお迎えしてお送りします。

ピート!
再度の出演ありがとう。

★ Pete Peterson : どうも、どうも。

◎ David : 私達は、南極大陸の墜落について話していました。

貴方は、植物に覆(おお)われた南極大陸の表面に墜落したことを、深いレベルで言及しました。
そして、貴方は2回目にクラッシュしたクラフトを、より多く調べたと言いました。

お話の中で本当に魅力的なものの一つは、3本の長い指を持つ存在の為のコントロールがあるということです。
これには、本当に興味深い結びつきがたくさんあります。

そして、我々はまた、ベース3の数学と、恐らく、この理想的な数学から私達を混乱させる為に5本の指を与えられたという考えについて、話していました。

貴方の友人が発見したというこの3つの数学の実際的な応用は、何でしょうか?
私達がそれを使い始めると、技術的なブレークスルーや科学的なブレークスルーには、どんなことが起こりますか?

画像の説明

★ Pete : 近い将来には、恐らく世界の数学者の半分が激しくそれに抗議するだろう。
もう半分は、直ぐにそれを認めるでしょう。

彼はそれを一連のチャート、チャートの数字、そして、異なる数字と異なるポイントを異なる色で解説しているので、簡単に理解できます。
そして、私達は「まあ、これ(その数学)で可能なことは、全てここにあります」ということを試みようとしています。

今は、それで可能になるものの1%も想像することさえできません。
それは、宇宙の表現上の見方を変えるものです。

数学は、言語です。

◎ David : OK。

★ Pete : 数値的なことについて、話すことができる方法です。
それは、科学の言語です。

それは、私達が科学、生物学的ことなどで行うことのほとんど全てについて、話す方法です。
私達が持っているあらゆる形の工学は、変わるでしょう。

私達が今までにできなかったことが、子供達によって瞬時に実行可能になるでしょう。

◎ David : 三つの指で、貴方が知っている他の例はありますか?
貴方は、このクラフトが3本の指の為のソケットを持っていたと言いました。

★ Pete : ほとんど全ての古代の人間は、3本の指を持っています。

◎ David : 本当に?

★ Pete : 私達は、サンプルを持っています。

◎ David : 本当に?

★ Pete : 私達は、3本指のコントロールを持っている、エイリアン・クラフトのこと以外は知りません。

◎ David : それ以外、ないんですか?

★ Pete : ありませんでした。

◎ David : 本当に?

★ Pete : ジョイスティックは、ありません。

手、手首、手、指の動き……私が言ったように、ほぼ全てのエイリアンは非常に、非常に似た装置を持っています。
それは、ずっと3つの指を持っているということだけです……それ以上のものであるか、確認するには十分です。

そして、扱いが簡単です。
頭の中で、3本の指で計算する方が簡単です。

◎ David : これを見ている人々の中には、3本の指では知的な発展はできないと言う人もいるでしょう。
何故なら従来の人類学者は、向かい合った親指で把持すると、道具を作ったり知能開発ができたと考えているからです。

★ Pete : それは一つではなく2つの反対の指を持っていることを除いて、それは正しい-親指が2倍です。

◎ David : 本当に?
従って、両側の指は親指のように働くのですね。

★ Pete : 親指のように。

◎ David : フム。

★ Pete : そして、彼らの多くは親指のように左右からつかみます。
つまり、指が横についている。
彼らは並んだ3本の指ではありません。
[ピートは手の真ん中3本の指を持ちます。]

◎ David : はい。

★ Pete : ちょうどこんな3本の指です。
[ピートは親指と人差し指を片手で持ち、もう片手の親指を人差し指の隣に置く。]

◎ David : フム、面白い。
南極の第2層に何が発見されたのか、もう少し教えて下さい。

★ Pete : そのコントロールは、まるでリビングの一部の様に、外面を制御して、シップにコマンドを与えていました……

◎ David : 説明を。

★ Pete : ……空気力学を変える。

◎ David : どのようにコマンドを与えることができますか?

★ Pete : 精神的に。
しかし、貴方もすることができます……当初は、これらの制御システムを使用していました。
(3本指の)新しいものはほとんど精神的に行われます。

◎ David : ワオー!
これらの三つ指の存在は今日でもまだありますか?

★ Pete : 彼らの大部分に。

◎ David : ほとんどに?
OK。

★ Pete : はい。

◎ David : 訪問しますか?

★ Pete : ハハ!
私達は最も少ない人です……彼らが訪れる宇宙の中で。

私達は、何を提供しますか?

さて、私が何を提供するか教えてあげましょう。
何故、彼らは私達に興味を持つか?

私達はオルマス(単原子の金)を持っています、それは貴方が何年も何年も生きることを可能にする、別の種類の金です。
それは神経系、及びテロメアの再生の柔軟性の寿命を延ばす。

それは、ソロモンの鉱山が何をしていたかです。
ソロモンは、数多くの金鉱を持っています。

彼は、黄金を採掘しなかった。
彼は、ホワイトゴールドを採掘した。

◎ David : フム。

★ Pete : そして、彼は世界の全ての指導者に、非常に高い価格でそれを売った。

◎ David : だから、オルマスを他の惑星で利用可能な量よりも多く存在する地球について、何かがあるということですか?

★ Pete : いいえ、ここには、金の集中があるということです。

★ Pete : オウ!

★ Pete : 宇宙探査の大部分は、オルマスやマナ(神の食べ物)、それと同じようなタイプの別の物を見つけることでしたが、オルマスと、オルマスが機能する原理を使用しています。

◎ David : だから、シュメールの文章を見ると、従来の奨学金のほとんどは、アヌンナキ族がある種の地球外生命体であり、彼らが金を盗む為に地球に来ていたことに合意しています。
それについて、何かコメントはありますか?

★ Pete : 私達は、金の鉱夫として設計されたから存在します。
それが、私達が存在する理由です。

私達は、アヌンナキとの遺伝的に操作された交配種でした……例を挙げますが、これは簡単に分かります。
私は、チンパンジーと同じDNAの約92%を持っていると思います。

◎ David : チンパンジーのDNAは、ヒトDNAと98.8%類似しています。

★ Pete : うん。

そして、非常に初期の人々は、アヌンナキに見えませんでした。
ハ、ハ。

彼らは、私達にもっと注入しました。
そして、それがエイリアンの多くです……私達は、二足歩行です。

私達は手を持っています、私達は指を持っています。
2つの耳、2つの目、2つの鼻孔、一つの口を持っています。

私達は、エイリアンの良い部分と、全く同じです。

◎ David : そうです。
ですから、アヌンナキがチンパンジーのようなものから私達を育てて、それに自分のDNAを混合したと言うんですね?

★ Pete : 私達は、何とかDNAを持っていたものに育ちました……同様に、明らかにチンパンジーに非常によく似ています。
そして、私達にスクワットダウンの(しゃがむ)能力を与え、小さなものになりました……金は通常、非常に小さな亀裂に現れます。

地球の亀裂にそってでき、水によって現れてきます。
そして、石英には多くの金が見られることを覚えておいて下さい。

ほとんどの金は、石英の鉱床にあります。

◎ David : フム。

★ Pete : 石英は、圧電発生石です。
圧力を加えると、電気が発生します。

◎ David : はい。

★ Pete : 電気は、変換プロセスを行います。
地球の動きによって、変換プロセスを行う為の電気が作られます。

だからこそ、黄金が見つかったのです。

◎ David : 私達が、今、話しているアヌンナキと、貴方が南極で個人的に見たクラッシュの間には、関係があると思いますか?

★ Pete : まあ、アナンナキは誰だったのかと……鉱業の始まりを想像してみて下さい。
アヌンナキは、地球上にたくさんの金があることを発見した最初の人でした。

◎ David : フム。

★ Pete : そこで、彼らはある種の主張をして、彼らの仕事の主人によって特定の仕事を与えられました。
それは恐らく、ドラコニアです。

◎ David : これら3本指の人種は、今日も地球上に居ますか?

★ Pete : コントロールをリバースエンジニアリングしていた時、3本指の人が私を助けてくれました。

◎ David : 本当に?
彼らの頭と顔は、どうなっていますか?

★ Pete : まあ、東洋人とアングサクソンでは目の隙間の違いがあり、眼の構造に違いがあります。
だから、そのような程度の違いがあります。

少さい鼻と、異なる鼻孔。
彼らの口は丸く、タコの吸盤のようなものです。
つまり、彼らは私達よりも丸い。

彼らの食べ物は……食べ物を食べ、肌からそれを排泄することによって作られます。
そして、彼らはそれを掻き取り食べます。

◎ David : フム。
頭については、何か知っていることがありますか?

★ Pete : まあ、違いはありますが、(機能としては)全く同じです。

◎ David : 貴方が個人的にやり取りした、彼らの存在の肌の色はどうですか?

★ Pete : さて、色が違っています。

私はアルミニウムのように見えるのを見ました。
そして、私は彼らが何であるか解りませんが、貴方も知っているような、アルミニウムかも知れない。

彼らは、人々をクローン化する傾向があるので、それはクローンかも知れません。
多分、彼らはクローンです。

これが、彼らの摂食システムが、私達とは異なる仕組みになっている理由です。

◎ David : フム。

★ Pete : 彼らは、実際にはロボットのようなものですが、非生物的なものよりも生物学的です。

◎ David : 貴方は、ドラコニア人が、何らかの形でアヌンナキを支配していると感じていると言いました。
ドラコニア人が何を意味するのかを定義して、私達がここで同じレベルで知ることができる様になりますか?

そして、より人間的な視点で見るドラコニア人とアヌンナキーの関係を、説明して下さい。

★ Pete : そう、彼らは違う。
彼らの内のいくつかは、ほぼ人間に見えますが、ドラコニア人の姿を知りたければ、古代社会に戻り、ドラゴンの人々を見て下さい。

彼らは、私達が知っている古代文明です。
彼らは来ました……非常に少数のドラコニア人が、天の川銀河にいました。

天の川銀河は、古代社会のDNAを維持する為に、必要とする人々の為の保持施設の一種です。

◎ David : 本当に?

★ Pete : うん。

◎ David : これは、また非常に挑発的ですね。

★ Pete : 私がよく言うように、それが私達の主な目的でした。

◎ David : 天の川銀河全体が?

★ Pete : そう。
天の川銀河全体。

◎ David : それは、大きな遺伝子農場ですね。

★ Pete : はい。

◎ David : フム。

★ Pete : しかし、テロメアを維持し、神経系を柔軟に保ち、脳が繁殖して大きくなる為に必要な、Ormus(単原子金)に為の農場でもあります。
それは、紀元前200,300年に住んでいた私達自身の歴史の中で、私達が知っている全ての古代人達の責任でした……メトセラ。(旧約聖書の族長)

◎ David : 誰かが二番目の船に入ったのなら、説明することができますか?
貴方は内部を見たり、内部に何があったか聞いたことがありますか?

★ Pete : ちょっと、歩き回った。

◎ David : 本当? ワオ!

★ Pete : その理由は、エイリアンコントロールシステムについて、たくさんの興味深い作業をして来たからです。
それは、私にとっては部分的にも広範囲にでも専門分野です。

◎ David : ア~ハア。

★ Pete : コントロールシステムを見ました。

私は、それらを理解することができます。
私は、言えます。

"私は、それが何であるかを知っている。"

私は、十分な経験を持っています。
私は、兎に角知っている。

◎ David : そうですね。

では、基本的に思えるいくつかの質問をしてみましょう。
それは、私達の助けとなります。

先ず、貴方が中に入った時は、天井はどれくらい高さでしたか?

★ Pete : 恐らく3フィートから3.5フィート、他のエリアは、6フィートほどだったと言えます。

◎ David : まあまあの状況ですね。

★ Pete : まあ、そうです……皿の形をしていることを思い出して。
それは端に向かって先細りになり、真ん中では高くなっています。

◎ David : それで、内部はどうでした?
貴方は、何を見たの?

★ Pete : まあ、中央のコアを見ました。

ソーサーでは、普通のことです。
私の仕事で見ていますからね。

それは、巨大なシャフトで動作します。
デッキの下のフライホイールは、上のデッキから呼び出してコントロールできます。

そして、それらの多くが……貴方が何と呼ぶかは知りませんが……恐らくコントロールタワーを持っています。
……そして、上部には、立ち上がって上空を見る為の窓があります。

◎ David : アハァ。

★ Pete : パイロットは有視界飛行はしません……今日のコンピュータ画面の様な、ディスプレイを見てコントロールします。
ただ、コンピュータ画面とは言いません。

座ったまま、透き通って真っ直ぐ前を見ている様な、有機的なものを持っています。

◎ David : 表面は、主にどう見えましたか?
それはメタリックであったか、或いは色を持っていましたか?

★ Pete : 私はコーティングされたプラスチック、または被覆金属の何らかの形であったと思います。
コーティングされてました。

◎ David : 何に、一番驚きましたか?

★ Pete : 技術的な違いが、多く見られました。

私達の航空機を見て下さい。
全世代で……私達が、今、飛んでいるものは、20年前に設計されたものです。

◎ David : 確かに。
貴方は、これらのクラフトが3本の指の存在によって操縦されており、それらが地球上の全てに現れたと言いました。

★ Pete : はい。

◎ David : 人々は元々この船から来たもので、それがオリジナルだと思われますか?

★ Pete : いやいや違います。
それが、全てじゃないです。

◎ David : オゥ!

★ Pete : 全てじゃない。

◎ David : OK。

★ Pete : そう、私は、恐らく3つの指を持つ、5から6の人種を知っています。
恐らく、ほとんどのエイリアンは3本指です。

◎ David : フ~ム!
貴方は、自発光するパネルがあった南極大陸のクラフトについて、私に前に教えていましたね。

★ Pete : はい。

◎ David : それについて、何かの話しはありますか?

★ Pete : ええ、それらは、後の2つの船に乗っています。
(訳注:南極のその場所では、3つの時代に三つの層に別々のUFOが墜落していた。)

◎ David : OK。

★ Pete : リンやリンと、よく似た材料です。
ご存知のように、天井に星や月、銀河のように見える小さなものがあります……奴らはやろうとしている……

◎ David : はい。
暗闇で光る。

★ Pete : ……暗闇の中で輝き、光を照らす。……それは少し輝き、かなり急速に消える。

今、オーストラリアで作られている素材は、約30〜45分太陽光に晒すと、十分な光を少なくとも1日発光します。
そして、消えます。

さて、エイリアンライトは、紫外線や赤外線LEDと同じです、ある種の光る写真も……私達は、それをエイリアンLEDと呼びます。

◎ David : これらの船の内部には、ある種のLEDで照らされる物質があり、それ自体が輝く計器類があると言っていますね。

★ Pete : うん、そうですね……それはどんな作動をするか……ライトは、例えば、1秒間に1,000回点滅します。

◎ David : OK。

★ Pete : ……外光と環境光、、及びそれらのライトのプログラミングパターンがどこにあるかに応じて、10サイクルまたは20または50サイクルごとにオンになります。

◎ David : 第3のクラッシュについて、話しましょう。
貴方は、そこに3つのクラッシュの層があると言った。

3番目の最上位層は、どうですか?

★ Pete : そう。
判っている3つの層があります。

◎ David : OK。

★ Pete : それは、最近のことです。
それは、外部に曝(さら)されていました。

衛星写真で、撮影されました。
それは、ディスクだった。

約15°、または20°の角度であります。

◎ David : OK。

★ Pete : そして、明らかに私達が使っているコントロール・ナビゲーション・システムに近い感じです……電磁波……電磁場があります……それは、地面に真っ直ぐに落ちる場所に近づき過ぎて墜落しました。
つまり、安定化する為の電磁気が存在し、電磁場と反応するのです。

◎ David : そこにあった他の2つの船と比べて、船の大きさはどうでしたか?

★ Pete : それは、中間的な大きさでした。
それほど大きかった訳ではありませんが、直径350フィートから400フィートであると思います。

◎ David : フム。
貴方が見た他のものと比較して、技術的にはどうでしたか?

★ Pete : 進化してます。
かなり、アップグレードされていました。

◎ David : 第3のクラッシュについて、珍しい部分はありますか?

★ Pete : 第3のクラフトには、たくさんの生きた人々がいました。

◎ David : 本当に?

★ Pete : それがあってから、非常に長意時間が経ちました。

いくつかが、撃たれたことを知っています。
彼らの一部が、実験に使われたことも知っています。

◎ David : 貴方は、その中に生きている人々を見つけたのですか?

★ Pete : 彼らは、何年もそこに住んでいた。

◎ David : OK。

★ Pete : 彼らは、自分の食べ物を増やしていた。
彼らは、自分達の食料を合成していました。

◎ David : 人々は、何だったの?
……彼らは何のように見えましたか?

基本的に彼らがそこに着くと、植民地化したと言っていましたね。

★ Pete : 私は、このグループは、どこかから来た人々が、長い間、この船に居たと思う。
何人かは、ドラコスのように見えました。

大きな目を持つ、金属(に見える)人と、非金属のように見える人も居ました。

◎ David : う~ん。
色々な種類のETのように聞こえて来ましたが、一つのクラフトだと言っています。

指定できますか?

★ Pete : 一つのクラフトですが、救命艇です。

◎ David : OK。
内部に、様々な種族が乗っていたと?

★ Pete : そこには、15種類の種族ですね。

◎ David : 本当に?

★ Pete : 私が一番よく知っているのが、これです。

◎ David : OK。
彼らは全て、このクラフトの中に居たのですか?

★ Pete : そう、彼らはクラフトの様々な区画の中に居ました……区画、雰囲気、重力の違い。
そして、彼らの内の何人かは、非常に長い間、そこに居たように見えました。

◎ David : 米国政府は、いつ、このクラフトを見つけたのですか?

★ Pete : 彼らは恐らく、1941年か1942年に見つけました。

◎ David : 本当に?
第二次世界大戦中に?

★ Pete : うん。
そうそう、世界大戦終結前に。

◎ David : 貴方が最初にそこに着いた時、これらの人々の内の何人が死にましたか?

★ Pete : 私の理解では、その内のいくつかは、警備員によって撃たれたということです。
彼らの中には、このクラフトだけに限られたくないと、決めた人もいました。

私達の雰囲気を、読み取った人もいました。
外出したことがないので、彼らは散歩に出かけた後、手順を知らずに、撃たれました。

警備員は、嘘をついた。
ご存知の通り、彼らは普通の人間でした。

◎ David : ドイツ人は、1938年から1939年と早い時期に、南極大陸に着きました。

★ Pete : ああ、そこにはたくさんの人がいた。

◎ David : それが表面にあると判ってから、ドイツ人がこのクラフトを最初に見つけたと思いますか?

★ Pete : 私は、彼らが最初に見つけたと確信しています。
私は事実を知らないが、彼らがそれを逃すことは想像できません。

◎ David : OK。

そして、もちろん、彼らはその中に入りました。
彼らは、当時、4人~6人の異種人とコミュニケーションしていました。

◎ David : それで、ドイツ人が撃ったのですか、或いはアメリカ人が撃ちましたか?

★ Pete : 私は分かりません。
しかし、それはドイツ人だと思います。

◎ David : このクラフト……貴方は同じエリアに上陸したと言っているので、彼らはまた他のクラフトにも降りたように聞こえます。
彼らは、他の古いクラフトにも乗ろうとしていたのですか?

★ Pete : はい、最後の人はまだそこに居たので、人々を救出しようとしていました。

◎ David : オウ!

★ Pete : 古い船に乗っていた人々は、停滞した状況にあったので、長い時間でパワーを使い果たしました。

◎ David : フム。
最後の船の人々は、実際に資源の何(いず)れかを使用したり、電力システムの何(いず)れかを作動させることができましたか?

★ Pete : 彼らは、まだたくさんのリソースを持っていました。

◎ David : 古い船なのに?

★ Pete : その内の一つであって、一番下のではありません。

◎ David : 真ん中ですか?

★ Pete : そう真ん中。

◎ David : OK。

彼らは元の船に居ながら、何らかの植民地を作り出したと言いましたね。
彼らはまた、2番目の船にアクセスすることができます。

そして、彼らは植民者として長い時間、そこに住んでいたと思います。

★ Pete : そうです。
何人かは、そこに住んでました。

◎ David : 彼らは、地球周回軌道を旅する能力を持っていましたか?
彼らは、飛行できるクラフトを持っていたでしょうか?

★ Pete : 私は、彼らとは思わない……彼らが支配した場合、彼らは発見されたくないので、実際にクラフトを使用しませんでした。
彼らが行っていたこと知りません。

◎ David : しかし、これらの異なるグループの15種類のタイプがあると言いました。
彼らは、お互いに仲良くなることを学びましたか?

★ Pete : この惑星では、約15の異なるグループはお互いに仲良くなるでしょう。

◎ David : そして、位と呼ばれるものもいたと。

★ Pete : Yes。

◎ David : 他の人々は、もっと人間に見えるかも知れない。
これらの15種類の違いはどこですか?

★ Pete : まあ、昆虫タイプも居ました。

◎ David : フム。

★ Pete : 水中、または液体に存在する者も、ドラコスも何種類かいました。
1/3の良いものと、2/3の悪いものが居ます。

◎ David : 1/3が良くて、2/3は悪いんですか?

★ Pete : うん。
私達が知る限り。

◎ David : OK。

では、他の種類の地球外生命とドラコのような捕食動物は、どう共存していますか?
それは、理解しにくいようです。

★ Pete : できないね。

◎ David : オウ!

★ Pete : 私は、良いとドラコと悪いドラコがあると言いました。

◎ David : OK。

★ Pete : 良いDracoは問題ではなく、実際、問題ではありません。
彼らは司祭と閣僚のようであり、善を行っています。

◎ David : フム!

★ Pete : それらのほとんどは、そうです。
ちょっと卑猥なのが、いくつか居ます。

画像の説明

◎ David : さて、このクラフトに入っていたドラコは、良かったと思いますか?

★ Pete : まさしく。
残りのドラコは、直ぐに排除されました。

◎ David : ハ、ハ。
OK。

★ Pete : ハ、ハ。
彼らは、うまくやって行けない。

◎ David : 彼らは、私達の内の誰かがそこに行こうとし、彼らと一緒に働いたり、一緒に暮らすことを許可しましたか?

★ Pete : まあ、そうだね。
主なスタッフと良い人は、人間です。

◎ David : フム。

★ Pete : 私達は、彼らが原材料を入手し、生産するのを助け、そこから学ぶのです。
持ちつ持たれつです。

ご存知のように、私達は多くの技術を学んでいます。
私達には誰もが知っていることを、300年前には知っていたという技術があります。

◎ David : 確かに。

★ Pete : 覚えておいて下さい、私達はたくさんの人が居て、地下に住む人がたくさん居ます。

◎ David : 貴方が知っていることで、南極で起こった他の重要なことはありますか?

★ Pete : 私は、ドイツに何が起こっているのか知っていましたので、そこに行った理由があると推測しています。
一方、私達がそこに行った表面的な理由は、半導体の早期の分野、生物学的研究の分野で何ができるのかを見ることです。

この中で、何ができますか?

彼らに取っては、空気の様な物。
言い換えれば、どのくらいの電磁波、どのくらいの重力波、どのくらいの磁気構造があったか。

磁場は、地球の大部分にあるものと90度異なる向きになっていました。

◎ David : ウ~ン、ハア。

★ Pete : そして、私達が発見したのは、金属構造を合成し、液体と固体の両方の化学構造を示す金属を研究する為に、磁気に関する研究を行いました。
恐らく、世界の残りの3分の2が鉱業から取り残されているので、その特定の地域で彼らは生きました。

それらの金属と化合物と希少な物質は、2大陸に全て存在しています。

◎ David : オーライ。

ピート・ピータンとお送りしたエピソードの残り時間が、なくなりました。
ピート、このプログラムに参加してくれてありがとう。

★ Pete : 私も感謝しています。

◎ David : ご視聴ありがとうございました。
ピート・ピーターソンとデビッド・ウィルコックがお送りした、「コズミック・ディスクロージャ」でした。

次回、またお会いしましょう。

HOME

画像の説明

powered by Quick Homepage Maker 4.73
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional