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☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★6万7000年前に私達は6本指から5本指にDNA改変された!!シーズン7エピソード30★ ☆。・:*:・゚`★

July 25, 2017

◎ David Wilcock : 「Cosmic Disclosure」へようこそ。

この番組のホスト、デビット・ウィルコックです。
そして、もう一人、ピート・ピーターソンです。

ピート、お帰りなさい!

★ Pete Peterson : サンキュー。

◎ David : 前回では、地球へやって来た、巨大な地球外生命体に関するエピソードを話しました。
そして、私達はクリフハンガーで(物語のフライマックス)終わってしまいました。

貴方が知っている限り、南極ではクラッシュがありました。
衝突があって最も低くなった土地は、まるで熱帯の気候でした。

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何が起こったのか、少し教えて下さい。
そして、37フィート(11.27m)の高さの人について、何か言うことがありますか。

★ Pete : それは私の理解では、その中の人々(地球に降り立ったエイリアン)の一部です……その場所は氷の下で最も深い場所なので、我々はそれを、「最低のクラッシュ」と呼びます。

その時に何が起こったのか……宇宙船の墜落事故です。

ハイテク技術を持っている人々は、クラッシュすることなど少ないだろうと思われています。
しかし、銀河を横断するような旅行では、その様な事態になる事実もあります……彼らは多分、タイムワープはしていません。

恐らく、長期間に亘(わた)って、問題なく人を眠らす技術は持っていませんでした。

◎ David : フム。

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★ Pete : ご存知のように、起こるべきことは起こります。
そして、人間、現代人、古代人、或いは私達より遥かに知的な人間完璧を目指して、物事を構築します。

それでも彼ら、はまだ問題を抱えています。

良いものを作る為の電子部品が、あります。
私達は宇宙の為に、たくさんの素晴らしい物を作って来ました。

我々はそれらを構築して、マイクロメートル隕石などに当たらないようにしました。
私達はいくつかの理由でそれらを構築しましたが、私達はまだ完全を手に入れていません。

彼らがクラッシュするのも、当前です。
UFOのクラッシュは、たくさんありました。

◎ David : 彼らは、戦争に巻き込まれた可能性があると思いますか?

★ Pete : まあ、今は、いつもあります……常に戦争があります。
しかし、地上のようなオペレーションシステムがありました。

言い換えれば、これら初期のクラフトの多くは、惑星近くでの航行は、磁気線に基づいて操縦されていました。

さて、貴方が極の近くに近づくと、磁力線は平行になるのではなく、曲がりくねって極に向かいます。
表面に平行して、進むことができません。

◎ David : はい。

★ Pete : そして、電磁気、または地磁気の極に入る。

地磁気の上で、安定するクラフトがあります。
そして、突然、それは横に吸い込まれて下に入ります。

南極と北極地方では、かなり多くの衝突があったのです。

◎ David : 磁場にこのような問題があっても、何故、そこに着陸しようとしたのか、その地域では望ましいことがあったと思いますか?

★ Pete : さて、何故、そこに行きたいのか?
何故、そこに巨大な氷のステーションがあるのだろうか?

そこには、様々な環境で起こるあらゆる種類のものがあります。
有機化学物質、有機生化学物質が多く生成されています。

そこで起こる可能性のある生成は、内向きの重力ではなく下向きの重力がある場所では起こり得ないものです。
ミネラルや金属の処理、半導体の処理作業は、重力が異なる場合や電磁場が異なる場所で可能になることが多くあります。

◎ David : 貴方の知識では、この船のおおよその大きさは何でしたか……最も古いものは、どの位ですか?

★ Pete : 私の考えるところでは、最も古いものは恐らく直径約300、恐らく直径約300フィートでした。

◎ David : 現代、どのように発見されたのですか?

★ Pete : 発見したのは、スパイ衛星でです。

◎ David : 私達(現代人)はいつそこに降りて、この船を探検しようとしたのですか?

★ Pete : 何と、その頃、私は16歳だったから知らないんだ。

◎ David : フム。

★ Pete : 私は77歳。

◎ David : 今?

★ Pete : 60年も前。

◎ David : 60年前?
今、2017年、我々の話は……私達は、1950年代後半の話しをしていますか?

★ Pete : そう、そう。

◎ David : この種の発見に関する興奮のレベルは、どの位でしたか?
つまり、それはロズウェルよりも面白いと思います。

★ Pete : まあ、それが何だったのか、正確には分かりませんでした。
最初は塊(かたまり)だった。

知っていますか?

それは塊(かたまり)であるが、自然によって作られたような塊(かたまり)ではない。
それは、人工的な塊(かたまり)でした。

◎ David : はい。

★ Pete : 言い換えれば、それらの幾何学的構造は、人が作ったであろうものでした。
それが、私達を興奮させたのです。

しかし、ご存知の通り、それらは氷の下3マイルです……適切な服がなければ、人は30秒で凍死します。
そして、そこを探検するには、特別な道具を持たなければなりません。

深さ3マイルです。
どうやって、そこに行くの?

それは、谷底にありました。
周囲は山で、2か3マイルの高さです。

つまり、3マイルの深さに埋まっているのです。

◎ David : はい。

★ Pete : そこにあることは解っています。

そこにあることが事実ですから、その上に氷のステーションを作りました。
そして、最終的には……そこへ至る穴を掘るか、下へ降りる道を探すのです。

更に、今のところ、その地域から明らかに人工物が見つかっている層があります……氷の厚さは、3マイルプラスマイナスです。

◎ David : 誰かがハッチやドア、または最終的に船に入れる場所を見つけましたか?

◎ David : No.

◎ David : OK.

★ Pete : それはまるで……それはまるで……植生の様でした。

たくさんの植物に覆(おお)われている為、炭素が電波を吸収してしまい、私達が持っていたレーダーではぼやけています。
その為(直接)見なければならなかったものです。

しかし、技術の進歩により、同じ画像を見るのにも、より良い方法を見つけました。

◎ David : さて、最終的に我々が船体に到達できたのなら、船体の様子を見ていただけますか?

★ Pete : おお!

私達は作りました、全部氷です。
氷の穴を作りました。

……ピートは、デビットが船体でなく穴の状態は?と言ったと勘違いした……

◎ David : OK。

★ Pete : だから、我々はそれを掘り出している。

◎ David : 最終的に船体に着いた時に、何を見ましたか?
船体は、どのように見えましたか?

★ Pete : そう、それは金属的だった。
そして、長くて管状だった。

◎ David : そこに行った……それには何らかの構造物はありましたか、それとも完全に滑(なめ)らかでしたか?

★ Pete : リベットが付いていましたが、面取りされたリベットで、頭は飛び出していません。
……表面からオフされています(つまり、平面仕上げ)。

◎ David : 船体の材質に、変わったところはありませんか?

★ Pete : ああ、はい、非常に珍しい、非常に珍しい特性です。
……私達が今までに見たことがない……これは普通のことだと思います。

私達は通常の素材とは異なるものを、今まで見たことがありませんから。
つまり、核と非常に多くの陽子、非常に多くの中性子があります。

そして、電子リングがあります。
その周りに、様々な輪があるとしましょう。

◎ David : はい。
周期表があります。

それが、全てです。

★ Pete : うん。
しかし、私達はそれができることをいくつか発見しました…………放射線で変化させることができるものがあります。

例えば、水分子のように使用されています……水は、私達の歴史と同じくらい長く癒しの為に使われて来ました。
そして、彼らが治癒の為に水を使用する方法は、彼らが手を翳(かざ)して、それを違う物性にすることです。

◎ David : つまり、貴方は、船体に物質科学のブレークスルーがあったと言っていますか?
教えていただけますか?

★ Pete : ああ、絶対に。

それが何だったのかは分かりません。
それは私のものではなかった……何故、私は当時関わったのでだろう。

◎ David : しかし、船体について、何が奇妙でしたか?
私達が観察できる物理的なものは、何でしたか?

★ Pete : ああ、船体には奇妙なことがあった、それは以前からそこにあった。
歴史と同じくらい古いものでした。

人間に先駆けてずっと前に、人間が存在するよりずっと前に、類人猿が存在するずっと前に、人々がここを訪れたことを知りました。
私達は、数多くの「完全な変更」を行って来ました。

◎ David : 貴方は以前に、船体から一片を切り取ってサンプルを取ろうとした時に、何か奇妙なことが起こったと言ってました。

★ Pete : うん。

◎ David : 何が起こったんです?

★ Pete : 切り取れなかった、それは引き離されなかった。
ハ、ハー。

元に戻ったんだよ。

◎ David : 元に戻った?

★ Pete : 何かの一部であるかのように曲がった。

◎ David : 重力の影響で、奇妙なアトラクションがありましたか?

★ Pete : いいや、それは周りにインフォメーションフィールドを持っている……15年の研究で判ったのだが、一連の科学があるんだ……情報を扱う。

◎ David : 船体は、自己修復性を持っていると言っていますか?

★ Pete : そう、セルフ……それは自己保護の性質を持っていた。

◎ David : もし、私がパーツを切り取ろうとしたら、そのパーツを船から引き離そうとすればどするだろう?

★ Pete : まあ、恐らく、ダイヤモンドの鋸(のこぎり)で始めるでしょう。

今日、ダイヤモンドより4倍硬い、立方晶の亜硝酸鉛もあります。
ダイヤモンドをバターのように切れます。

それは何らかの鋸(のこぎり)で始まりました。

貴方はトーチで始めたかも知れません。
私達はトーチを試しました。

トーチで金属を溶かして、その部分を引き剥(は)がそうとしても、元に戻るのです。
まさに、それが元の金属になります。

◎ David : ワオ!

★ Pete : そして、動かすことができない。
卵白のようにプルプルする。

◎ David : それはナノロボットではないですか、材料の中にナノが存在していた可能性があると推測はしましたか?

★ Pete : NO。

◎ David : はあ~。

★ Pete : 私が思うのは……当時、その場所でそれは使われていないでしょう。

◎ David : 船に大きな亀裂があったら、どうなるでしょう?
それが特定の地域で壊れたとしましょう、水が入って、それが氷に変わり、氷が広がるでしょうか?

★ Pete : その様にはなりませんでした。

◎ David : どうなりました?

★ Pete : 自己治癒です。

◎ David : ふ~む。

★ Pete : つまり、亀裂でなく曲がるんです。

まるででそう……靴のソールは平らにできていても、歩く時は90度以上曲がります。
それでも、ダメージは受けません。

その金属は非常に、非常に、非常に柔軟でした。

◎ David : では、氷が溶けて水に変わった時、船殻に亀裂があれば、亀裂はどうなりましたか?

★ Pete : OK,私達が話していることは、氷が凍った時に膨張するクラフト内部の氷です。

◎ David : はい。

★ Pete : それは、特定のエリアに圧をかけます。

共にフィットする、6面のタイルでデザインされたかのように見えました。
そして、それは磁石を使って遊ぶのと同じように、磁気的に一緒にくっついたものの融合でした。

◎ David : ワオ!

★ Pete : そして、貴方がその物を裂くことを試みた時、レンガの様に、レゴブロックのように、レゴブロックと同じ技術的ではないですが。

◎ David : OK。

★ Pete : 直ぐにフィットします。
だから、それは明らかにそれを止めます。

それはまた、元の時間、その時に現れます……覚えておいて下さい、当時は半熱帯ではなく、熱帯地域。
熱帯地域だったのです。

それは、そこに移動されたかも知れないように見えます。
それが起こった(墜落)の後の凍結のように見えるので、その一部がそこに移動した可能性があります。

このクラフトは、完全に防水であったからです。
内部に水が入ってから凍結が始まり、圧力がかかり始めると、これらのブロックが離れ始めます。

彼らは信じられないほどの磁石を持っていたので、それは磁気的に繋がっていたかも。

しかし、とにかく、これらが分かれたように見え、水が中に入った後、それが凍ってしまい膨張により、いくつかのものが離れてしまった。
そして、それのいくつかに熱が発生して、……熱が発生すれば、その中にどんな機械があるのか、どんなコントロールパネルがあるのか知ることができます……離れたパーツが戻って来ました。

◎ David : ワオ!

★ Pete : そして、そこには何も問題がなかった……解りますね。
何も起こってない。

……恒久的に曲がったようなパーツは、ありませんでした。

◎ David : 乗員の為のリビングは、ありましたか?
シップの1/4位のリビングです。

★ Pete : 再度それを見たのは、私の調査の時じゃなかった。
それはずっと、ずっと後だった。

◎ David : OK。

★ Pete : 彼らは長い間、そのことをしていました。
私達は小さな穴を手に入れた……ルナ・ランダー(月着陸船)の中ぐらいです。

判ります?

3マイル、そこを降りるんですよ。
ハ、ハ。

◎ David : ハ、ハ。

★ Pete : コントリショニスト(曲芸師)だった人を何人か雇って、「(穴の)中のスタッフ」として挑戦してみようかと思いました。

◎ David : それで、貴方は二番目の層にあったものと、もっと接触していると言いましたね?

★ Pete : そう。

◎ David : では、それを少し話しましょう。

先ず、最初に教えて下さい。
下の層の船と二階の船との間には、何らかの関係がありますか?

彼らは(同じ人種)でしたか?……

★ Pete : 彼らは、地球外生命体だった。

◎ David : OK。

★ Pete : それは、共通の最大の問題です。
恐らく、少なくともその一つは、動力を与えられていました……反重力です。

◎ David : もう一つは?
どういう意味ですか?

★ Pete : 二つ目は。
それは同じ回転質量と電磁を持った、反転するローター、カウンターローター。

電磁反回転、電磁場を持ってたんだ。
今日の私達が、ほとんど何も知らない別の原理だと思います。

◎ David : 「今日の」とは、どういう意味ですか?

★ Pete : まあ、三つの層があります。

◎ David : OK。

★ Pete : 三つのクラッシュがあった。
そして、不思議なことに、1回目の墜落は約1マイル、2回目の墜落は約2マイル、そして、三つめは約3マイルです。

◎ David : フム。
それで、2番目のクラフトで何が発見されたのか、少し教えて下さい。

それは、もっと新しいものでしたか?
……私が思うには……

★ Pete : オオ、随分違う。
それは全く別の宇宙から来た、私は確信しています。

◎ David : OK。

★ Pete : 似たような部分もあり、それらの社会の間に商業的な交通/通信があると、私には解った。

◎ David : フム。
OK。

★ Pete : そして、全く異なるコントロール。

それらの人は3本の指を持っていて、コントロールパネルの凹(くぼ)みに手が収まる場所がありました。
そして、そう……二つの親指、両側に一つずつ親指、そして、メインの指を持っていました。

◎ David : フム。

★ Pete : そして、私達は後にバベルの塔の上で(訳注:人類の歴史や文化という意味)私がどのように動いて、どのように混乱しているのかを知ります。

私達は、現在、5本の指を持っています。
5本の指があるので、私達は十進数を持っています。

◎ David : これらの人々が3本の指を持っていた場合、計算で、基数6を使用したと言っていますか?

★ Pete : 私は多くの、長年の友人がいます、ここ30年~40年についての本を出版しようとしています。
そして、私達は数学の全ての99%が絶対に間違っていると証明できる、基数6の数学を発表します。

◎ David : 私達は、彼らからこのシステムを継承しましたか?
このベース6のシステム。

貴方は、どう思いますか?

★ Pete : それは、私の友人が今までの約13年間に、ベース6システムを調べている理由の主な理由だったと思います。

◎ David : OK。

★ Pete : 私は彼らとは思わない……彼らは私達に教えてくれなかっただけでなく、彼らがしたことは、3本の指を5本にしたか、6本を5本の指にしました。

私が書いた言葉ですが、これは6万7000年前に戻ります。
(訳注:つまり、その頃人類のDNAが改変された)

私が書いたことは、それが3からか6からなのかは解りません。

◎ David : そして、1分に60秒、1時間に60分、1日に24時間という興味深いタイムカウントシステムがあります。
このようなものの多くは、性差別型のシステムと呼ばれます。

タイムシステムには、6つのものがたくさんあります。
私は、これが相続した財産なのでは?と疑問に思っています。

★ Pete : それは、全てにある。
私は、宇宙は6面のタイルで、タイル張張りでできていると言ったことを覚えていますか?

◎ David : うん。
それは、神聖な幾何学と関係しています。

★ Pete : 身体、精神、霊の三つの宇宙があります。
父、息子、聖霊。

それはどこにでもあります。
そして、6に基づいた数学的なシステムを使うと、全てが変わります。

Pi(パイ)は長い、長い、10億の長い乱数になるのではなく、単に三つのグループの単純なシリーズになります。

◎ David : 私達がpiのようなものを見ると、今のところ、繰り返される3.14159が、基数6でそれを行うと整数のようになりますと言うことですか?

★ Pete : 完全に。

◎ David : なるほど。
それでも、小数点は使えますか?

★ Pete : 無限というものはありません。

◎ David : うーん、本当?

★ Pete : そこに行く必要がないんだ。

◎ David : 貴方が言っているこの特別な数学で、ベース6でそれをやったら、piには何が起こるでしょうか?

★ Pete : 実用的な見地から、3.1415のようなpiを使ってどこで利用するんだ……ええ~と?

◎ David : はい。

★ Pete : ある時点を過ぎた小数点が実用的?
ご存知のように、10億分の1インチです。

機械加工や物事の為に、物を作っている原子の次元よりも小さい値で。

その点は、知ってますね、でもOK。
とっても、ナイスです。

それが、天文学的な次元や形や距離で私達をどこに導くのかという点では、非常に重要です。
つまり、700光年以上進む時には、10億分の1度の違いで、50億マイルずれてしまう。

◎ David : 確かに。
さあ、本題に戻ります。

貴方は、この存在に3本の指があると言った。
貴方は2本の親指で、彼らは(パネルに)押し込んだと言いました。

★ Pete : はい。

◎ David : それで船を実際にコントロールする方法についての情報を、もっと教えて下さい。

★ Pete : まあ、それは私の仕事でした、指でどうやってコントロールするんだ?

そして、それはシートではなくて、手を埋め込むタイプのパネル……彼らは私達と幾分似ていました。
だから、腑に落ちた。

そして、手がちょうどそれに収まる感じで、肘にフィットするようなクランプがあった。
前腕に丁度合う長さで、それを下に降ろして使う。
そして、軽くストレスを与えて使う。

若しくは、持たなくても使えただろう。
何故なら、軽いクランプだから。

◎ David : 本当にリアルですね。
指は、私達よりも長かったのですか?

★ Pete : イエス。

遥かに大きい。
かなり大きい!

◎ David : 本当?

★ Pete : 恐らく、それはこの位。
[ピートは指と指を広げて、約8インチの距離を表示します。]

◎ David : ワオ!
OK。

★ Pete : そして、両側の短い指。

◎ David : 私は、彼らが船をどのように操縦したかを理解できないんです。

★ Pete : まあ、彼らは指を動かしました。

◎ David : それでどうなります?

★ Pete : 船を制御する全てのもの、全て。

◎ David : OK。
ワオ!

★ Pete : うん。
手を収めるユニットは、片面の手袋のようなものでした。

実際のユニットは指だけでなく全体が移動したので、より多くの制御パラメータがありました。
一つは安定を、一つは仰角を、そして、一つはスピードを制御しました。

◎ David : 指にはどれくらいの関節があったのでしょうか?

★ Pete : 私が見たところでは、彼らが似ているのは……関節ではなく、ワームやヘビのようにできています。
しかし、私の理解では、彼らには彼らの関節があったということです。

◎ David : もし、これらの存在に3本の指があり、私達が5本の指を持っている。
という理論があるとすれば、何らかの形で、私達のDNAを意図的に改変しましたか?

★ Pete : それが、バベルの塔の全てです。
私は、私と一緒に働いていた数学者/哲学者を見て来ました……私が見たのは……過去に見たことから、過去にバベルの塔とその言語を混乱させることは、私達にとっては意味がありませんでした。

たくさんのことが起こりました、言語を変えることよりも遥かに多くのことが発生しました。

◎ David : はい。
馬鹿なことを言わせてもらえば、誰でも、子供でも理解するでしょう。

8歳の子供がいるとして……私は彼らがバカだと言っている訳ではありませんが……彼らはバベルの塔について聞いたことがないかも知れません。
ある時には、皆が同じ言語を話し、お互いに話すことができたという考えがあります。

そして、何かが起こって、私達は別々の言語を持ち、離れて広がったのですか?

★ Pete : いいや。

◎ David : OK。

★ Pete : そうじゃない。

◎ David : バベルの塔は何だったのか、説明できますか?

★ Pete : それは、全く別のやり方だった。

◎ David : オウ

!★ Pete : 誰もが、全ての異なる人種は、光年、または何百万光年先から来ました。
彼らは全て、全く異なる言語を持っていました。

私達は地球上で、共通の言語を持っていました。
地球上には、数多くの宇宙人がいました。

そして、私達は話すことを学ぶように……アフリカには、共通言語があります。
スワヒリ語は、共通の言語です。

◎ David : では、貴方は、地球上に居る地球外の移民全ての為の、共通の言葉を作る試みがあったと言っているのですか?

★ Pete : 考えれば、それが自然なこと。

◎ David : では、それは5本の指と、どのように関連していましたか?

★ Pete : そう、それが私の考えること。

◎ David : OK。

★ Pete : そこに、行きつきます。

◎ David : OK。

★ Pete : そう。
だから、私は私達の言語を混乱させるはずだったバベルの塔を見ている。

それは私にとって、科学的・数学的には全く意味を持たなかった。
だから私は、どこで学ぶつもりか?

まあ、私は、バチカン図書館には、タワーというタワーの80%が含まれていることを知っています……または、アレクサンドリアの大図書館、燃えなかった部分。
しかし、私達は地球上に住んでいて、地球上を走り周り、住んでいる数多くの人々を経験しました。

そして、私は言いました、それが意味をなさなかったので、私がする必要があるのは、バベルの塔で起こったことを見ることです。
そして、私が見つけたのは、彼らがしなかったものでした……彼らは、言語の一部を変更しました。

そう、彼らは、それらのいくつかを混乱させました。
しかし、彼らも……彼らがした主な事柄は、カウントベースを変更したことです。

貴方は0から5の数学でことを行うことができるので、それは、世界の全ての意味になりました。
貴方はそれを使って、何かをできます。

それなしでできることとは、全く異なります。
そして、それは非常に微妙ですが、非常に重要です。

それは、あらゆるものを科学的に変えます。

◎ David : そういう意味で、5本の指の発達が理由で、理想的な数学を捨て去ったと言っていますか?

★ Pete : 3を使うことができるか、6を使うことができるかで、私達は完全に投げ捨てました。
それは、ちょうど二つの3です。

◎ David : はい。

★ Pete : 二つの5なら、10になる。

◎ David : これだった……貴方は、これを考えていますか?
……この決定で、私達に5本の指を与えたならば、それは自発的に行われたと思いますか?

★ Pete : いいえ、自発的ではありませんでした。
彼らは単に、私達を変えました……ブームで!

◎ David : OK。

何故、彼らは地球上の人々を混乱させたいのですか?
目標は、何でしょうか?

★ Pete : 人間、または知的な存在の哲学はほとんど同じですから。
私達は、生き残ろうとし始めました。

そして、私達は生存の仕組みを持つ必要がありました。
そして、数学を思いついた。

そして、私達がやったことなど、工学や物事を行う為には数学が必要でした。
ベースの数字は、任意のベースで行うことができます。

◎ David : はい。

★ Pete : 私達のデジタル世界の全てが、基本20と1のようにです。

◎ David : 数字3について、何が特別なのですか?
この番号体系に本質的なもの3とは、何ですか?

★ Pete : OK。
私は知っている限り、情報の世界については何も知らない。
情報の世界とは、私達が住んでいる世界の構造です。

3は、宇宙全体の構造です。
宇宙の全てが、3のように見えます。

◎ David : いくつかの例は、何ですか?

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★ Pete : サイズ、形、重力、旅行、光の速度、光、エレクトロニクス、貴方が知っている全て。

宇宙の物理的なものは、全て3に基づいています。

それは全てのポイントです、どれくらいの数であっても意味があります……例えば、貴方が……私は海兵隊で10年を過ごしました。
そして、貴方は1人が3人をコントロールできることを学びます。

◎ David : フ~ム。

★ Pete : 貴方は小隊司令官を1人持っており、彼は三つの分隊を持っています。
各チームには、三つのファイアチームがいます。

各消防チームには、3人の人がいます。
そして、歴史の中で、ほとんど全ての教会の構造を見て、法王を持っていることが解ります。

そして、貴方が知っていることを繰り返し知ります。
そして、彼らは副司教を持っています。

それは、どこにでもあります。
そして、宇宙の情報のタイリングは、6面のタイル上にあります。

サッカーボールのようなものです……

◎ David : はい。

★ Pete : ……これは6面のデバイスを作る為の三つの三角形です。
だから、3、6、12を使うことができます。

見て下さい……最後の番号を取る。
それは10ではない、それは9。

1,2,3,4,5,6,7,8,9である。

◎ David : なるほど。

★ Pete : 貴方は、9を見ます。

9の1は9、2の3倍は6。
9の2倍は6の3倍です。

6+3は何を意味する?9。
3の二乗は?9。

5を見れば45。
5+4も9だ。

◎ David : はい。

★ Pete : 9×7を取れば63。
6+3は9。

だから、ネットに織り込まれているように、それがベースネットとしてどのように広がるのかは、とても面白い。

ネット全体は、3に基づいています。
どこでも、貴方は6面でジャンクションに……それは6面のタイルです。

それらのタイルの並んでいるところでは、三つの接合点を持っています。
全ての交差点には、三つのものが集まっています。

◎ David : これが、フラクタル数学と関係があるのかどうか、不思議ですね。
そのマンデルブロ集合を拡大すると、同じ構造が何度も何度も現れるのを見続けるからです。

★ Pete : はい、それが基本なら、それは全て6面であることが分かります。

◎ David : ああ!
貴方は、テスラが3について何を言ったのか考えていますか?

★ Pete : 私の祖父は、コロラドスプリングスのテスラの右腕だった男です。
私はその全ての情報を持っていて、私が子供の頃から教えられました。

そして、はい、テスラは知っていました。
テスラはエンジニアの一人でしたが、明らかに訪問しました。

◎ David : なるほど。

★ Pete : 彼は、それを理解しました。
しかし、それは彼ら(カバール側)にとって不幸なことでした。

そうです……ハ、ハ。
彼は、私達の地獄を怖がっていたので、そして、彼は一生上手くいかなかった。

◎ David : うーん。
オーライ。

そろそろ、時間がなくなりました。

南極に関する話や、3の魅力的な話、そして、生理学に組み込まれ、自然にそうした方法を数えた人達については、更に多くの話があります。
今後「コズミック・ディスクロージャ」で、全て取り上げる予定です。

ピート・ピーターソンと、お送りしました。
ご視聴、ありがとうございました。

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