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☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★ノルディックタイプの宇宙人はインナーアースの未来人だった!!シーズン7エピソード27★ ☆。・:*:・゚`★

July 4, 2017

◎ David Wilcock : オーライ。
コズミック・ディスクロージャをまた見てくれて、ありがとう!

番組のホスト、デビット・ウィルコックです。
コーレイ・グッドと、お送ります。

そして、このエピソードでは、コーレイが入手した最新情報をメインにお伝えします。
その前に、ガイアの新しいショーの中から、貴方に少し映像をご覧いただきます。

このショーは、”Erich von Däniken、Beyond the Legend"(エーリッヒ・フォン・ダニケンの伝説を超えて)と呼ばれています。
この映像を見て、Coreyと私はそれについて少し議論します。

では、ご覧下さい。

【 COMING SOON ON GAIA 】

▲ Erich von Däniken : 中央アメリカの、グアテマラのピラミッドを思い出して下さい。

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ここでもまた、メインピラミッドの下で、彼らはそこにあるだろうと予想されたところで、大きな石棺を見つけました。

最終的には、シティー・ティカルの創始者、町を創った人も見つけました。

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その中で、彼らは水銀を見つけました。

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水銀は、古代インドの乗り物ビマナの燃料成分の一つです。

古代インド人は言いました……私達は燃料に変換できる素材を持っています。

また、もう一つの成分はマイカ(雲母)でした。

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メキシコシティ郊外の都市、テオティワカンには、雲母により完全に隔てられた雲母室があります。

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それは長い間、観光客の為には開かれていませんでした。

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私が本を出版した後、今は公開されています。

彼らは、もうそれを隠すことはできません。
今日の我々は、理由が解りません……何で、チャンバーが雲母に覆(おお)われてるの?

◎ David : まあ、これは面白いことです。
貴方は、どう思いますか?

彼は水銀を燃料と呼んでいますが、そのアイディアは、ドイツのベル型クラフトの推進システムにも使われているからです。
現代の宇宙旅行の為の非常に有用な推進媒体が、何故、古代ピラミッドに見ることができるのでしょうか?

★ Corey Goode : まあ、貴方が知っているドイツのクラフトは、彼らに与えられたクラフトから、リバースエンジニアリングされたものです。

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そして、これらのクラフトには、水銀エンジンもありました。

水銀は、エンジンの電磁場に燃料を供給していました。
人類が地球上に現れる前ではないにしても、それは何千年もの間、使用されて来ました。

◎ David : では、ピラミッドに、何らかの重力防止効果が生まれる可能性があると思いますか、水銀から、何かエネルギーが得られる可能性があると思いますか?

★ Corey : それは、燃料と雲母の為の貯蔵場所です。
彼らは、将来の使用の為にそれを保管していました。

◎ David : フォン・ダニケンが、雲母で作られた部屋が高温と電磁場などを遮(さえぎ)ることができるという考えを話している時、どうして、そんな部屋を作ったのだろうと思いましたか?

★ Corey : 多分、この中には何かがあって、この部屋は、何かをシールしていたんでしょう。
それで、守られていた……

◎ David : ふ~ん。

★ Corey : ……何らかの発電機か、何かが並んでいて……恐らく私達は知らない、別の技術です。

◎ David : 貴方は、我々が以前に行ったいくつかのアップデートで、アライアンスは、世界中の様々な古代の石造り構造物の中に、何らかの技術を持った新しい部屋を発見たと言いました。
彼らが見つけたものは、何ですか?

★ Corey : そう、彼らは、これらの古代の構造物のいくつかの壁に何かを見つけるだけでなく、その下に、もっと古い構造物を見つけています。

◎ David : うん。

★ Corey : これらは、古代の構造であると考えられているものですが、古代の構造、即ち、プレアダマイトの時代に多く建てられた可能性が高いのです。

◎ David : なるほど。
そして、どんなの目新しい小物が、見つかっているかについての詳細はありますか?

それは、石ではない高度な小物を発見した。
と言っているように私には聞こえましたが、私達が非常に高度な技術的な機器として、はっきりと識別できるものでしょうか。

★ Corey : そうです、そして、これらは、プレアダマイトが地球上の主要な足場を失った、古代に起こった大きな激変の後にできた様にに見えます。
彼らは、これらの装身具に見せかけて、将来に向けてこのような方法で(技術やエネルギーを)隠したと、人々から主張されています。

◎ David : そして、フォン・ダニケンは、「神の戦車」の作者であり、この分野のレジェンドあり、実際に古代宇宙飛行士の理論全体を、このショーで初期の頃から披露しています。

貴方は、彼より前にヴェリコフスキー(衝突する宇宙の提唱者)を支持してまいすが、"神の戦車"は、1970年代に非常に非常に大きな彼のベストセラーだった、本当に素晴らしい本でした。
そして、私達は皆、この情報を一般市民の意識に伝える為、フォン・ダニケンに感謝の意を込めています。

さて、アップデートに進みましょう。

私達は、ここに素敵な概要を持っています。
だから、私達は全てを確かめたいのです。

話すことが、たくさんあります。

先ず、最初にコーレイ、貴方がコンタクトしているSSPの軍事複合施設では、何が起こっていますか?
私達が最後に話した後にジグムント(英雄、コードネーム?)に起こったことは、何ですか?

★ Corey : そうですね、私が前回のエピソードで色々と語った後に、私はベッドで朝食を摂っていました。
すると……

◎ David : 貴方とジグムントは、どうしました?

★ Corey : いいえ、私と貴方と他の人達です。

◎ David : OK。

★ Corey : 私達はお祝いの為に、少し集まっていました。

◎ David : うん。
貴方は、ここボルダーで話していた。

★ Corey : そう。

◎ David : うん。

★ Corey : 皆んなが去った後、私は寝て、起きてベッドで朝食を摂っていると、デュアルキャブピックアップのヘッドライトが窓の中で輝いていました。
私は、それがかなり後ではなかったので、パーティーから帰って来る人だと思いました。

私がそこに座っている間に、3人の人物がドアまで歩いて来ました。
私が朝食を摂っているベッドルームは、まるで鍵が掛かっていないようでした。

◎ David : ワオ!

★ Corey : それは、開いているガラスのドアのようなものです。
3人の人物が、歩いて来ました。

私はベッドに座っていて、ハワイへの旅行から帰ったばかりで、足はまだ非常に疲れていて、あまりうまく歩けないような感覚でした。
彼らはドアをノックして、それと同時に、ロックが解除されて部屋に入って来ました。

◎ David : ふ~ん。

★ Corey : 私は、それで吃驚(びっくり)しました……

◎ David : 最初は、誰だったのか分からなかったのですか?

★ Corey : 判りませんでした。
彼らが来るとは思ってもいなかったし、私はそれが誰だったか分からずにいる内に、彼らは入って来ました。

◎ David : ワオ!

★ Corey : 私が落ち付きを取り戻してから、彼らは話し始めました。
ツイードルディ&ツイードルダムと呼ばる、2人の航空隊員が居ました。

一人は、歩いて行きバルコニーに立ち、もう一人は、裏口の外で歩哨をしていました。

彼は、「君が実際に南極のR&D(研究開発)施設と秘密宇宙港についての情報を共有しているなら、番組収録はどのようなものになったのか」と、私に尋ねました。
そして、私は、彼に言いました。

「ええ、私は、情報を共有しましたよ」
彼は「それは、私とも共有しているよ」と言った。

「よろしい。しかし、それは、私にとっては糞なことだな。」

◎ David : これは、以前、言われたように、軍事的側面を持っている為に、何らかの国際条約に違反しているからですか?

★ Corey : その場所で、武器の開発をしているのではないのですけど。

◎ David : そして、貴方が「宇宙港」と言う時、ポータルの話ですか、或いは宇宙船の発着場を言っていますか、或いはその両方ですか?

★ Corey : そうですね、私達がナチスから受け取ったスペースポートと、R&D(研究開発)施設は、プロジェクトアイスワームの60年代に構築したものでした。

◎ David : 彼はそれが「糞なこと」と言ってますが、彼は気にしないの?

★ Corey : そう。
彼は、この内容を情報開示する必要があるといいました。

◎ David : う~ん。

★ Corey : 彼は更に、情報がブレークした時には、心の準備ができている方がいい。
軌道上の全ての人々が心の準備を整え、情報統制が緩んでいるので、実際に公開が始まっていると言いました。

◎ David : 貴方はどの様な部分で、情報統制が緩んだと言えますか?

★ Corey : さて、ジグムントは姿を消しました。

私は、ツイードルディ&ツイードルダムにピックアップ(逢う・呼び出される)されました。
彼らは非常に心配していました。

彼らは、私が何かを聞いていないか知りたがっていました。
そして、私が「何も知らない」と言った時、彼らは更に心配していました。

彼らは、彼がバージニア州のどこかにある自宅から連れて行かれたことを知らせてくれました。
彼の家族は、誰も彼がどこに居るか分からなかったことを、驚いていました。

奇妙なことに、私は、今朝、電話でリンダ・モールトン・ハウと話しました。
同じ頃、約4週間前に、主要な情報提供者、秘密スペースプログラムのインサイダーである彼女が姿を消しました。

◎ David : わぁ!

★ Corey : 私達には、今、その状況が続いています。
人々が消えて、デスインフォメーション攻撃とキャラクター(人の)暗殺という一連の攻撃です。

私と一緒に働いている誰に対しても、それが起こっているのです。

◎ David : う~ん。
彼が消え去る前に、シグマントと逢って、話し合ったことがありましたか?

★ Corey : はい。
彼はブルー・アビアンズやインナー・アース・グループの話を私に聞きたがっていました。

彼自身は秘密スペースプログラムで経験したナットとボルトのことについてだけ、(ありふれた話という言い回し)話をして欲しいと思っていたのです。

◎ David : ふむ。

★ Corey : 彼は、「私がブリーフィングを行っていた人々は、それに従うことができていない。」と言い、彼らは、またそれを追跡できていませんでした。
彼は、もし、私がその物語を再び始めるなら、彼はこのブリーフィングを再度始めるだろうと言いました。

◎ David : ふむ。

★ Corey : 私は、人々にブルー・アビアンズについて語るのを止(や)めさせるつもりはないと言いました。
そして、何が起こっていたのでしょうか。

◎ David : コーレイ。

私は思うのですが、もし、カバール達が人を自由に消せる権利があるのなら、私達はオンラインの叙事詩の上に横たわっている様なもので、とても勝利しているグループに思えません。
それは、私にとって絶望ですが。

★ Corey : そう。
それは、私達が暫(しばら)く見て来たものです。

情報機関は、この新しい「偽ニュース」のモデルを出して来ており、主流メディアには炎の如く広がっています。
しかし、オルタナーティブ・ニュースメディアには、同じモデルの大嘘を「真実」として伝えるようにプッシュしていて、何がスティック(従う)か調べています。

◎ David : 私達は、何らかのディスクロージャに近づいているので、この様なことが起こっていると思いますか?

★ Corey : 我々は、いくつかの主要なイベントに近いです。

私が軍事グループからバックグラウンドで何が起こっているかについて聞いている話では、皆んなが非常に緊張しているように聞こえます。
同盟関係者が、物事がどのようになるかを見極めるのは難しいですが、カバール達は、重大な間違いを犯し始めるほどに緊張しています。

◎ David : さて、次のパートも別の興味深い分野です。
私は、これを質問で始めます。

貴方は、ウィリアム・トンプキンスと会ってどうでした?
94歳で、第二次世界大戦の最高レベルの将軍が、宇宙計画についてのブリーフィングに戻る?

★ Corey : それは、驚くべきものでした。
最近、ウィリアム・トンプキンス、ボブ・ウッド博士、マイケル・サラ博士と私は、「秘密宇宙計画のケース」という本を書くことに決めました。

私達がサンディエゴで最初に会った時、トンプキンズはとてもアクティブなキャラクターで、私は誰と会っているのか混乱した程です。
私達が座って、実際に録音して話し始めたら、私達が持っていた情報関連の量は凄かったです。

つまり、私が第二次世界大戦の時代について読んだスマートガラスパッドの情報のほとんどが、彼の情報から来たのだということは、彼と話すことではっきりと分かりました。

◎ David : ワオ!

★ Corey : そして、他にもいくつかのことがありました。

私が海賊船について話したように、彼の従兄弟(いとこ)も同じことをしていました……海賊船が彼を迎えに来ていました。
我々は、いくつか持っていました……

◎ David : 貴方は「海賊船」と言いました?
よく解らないのですが。

★ Corey : そう。

子供の頃に、ピーターパンのように空を飛んでいる海賊船の思い出がありませんか。
それは本当に、マスクされたUFOです。

◎ David : 見ました。

★ Corey : そして、私達は宇宙船以外のものによって、ピックアップされたという記憶を持っています。

◎ David : 貴方のデータセットと、彼との間に予想外の相関関係があったのは、どうでしたか?

★ Corey : まあ、一番典型的なものはこれです……ノルディックのグループと、何らかの交流が続いています。

◎ David : ふむ。

★ Corey : 私の内部サークル、私が構築して来たこのチームは、ノルディック(エイリアン)の人種として、何らかの歴史を持つようです。

私のチームのメンバーの一人は、私達がこのようなノルディックの人種について、子供の頃の思い出を話し合っていた時、20年前の私の仲間のような感じでした。
彼は子供の頃の夢の中で、他の子供達と周りにいました。

彼らは、パズルゲームのような立体的なホログラフィックゲームをプレイしていましたが、ゲームが終了する時に、彼は脇に引っ張ってスターチャートや惑星を見せ始めました。
「これは貴方の家ですか? これは貴方の家ですか?」

◎ David : ワオ!

★ Corey : 貴方はどこから来たの? と探しているかのように。

◎ David : 貴方を驚かせた、或いは予想外の、レプタリアンに関する彼の知識は、何かありましたか?

★ Corey : いいえ、私達が座って会話をしていた時は、お互いの情報を確認するだけでした。
それは、かなりエキサイティングでした。

◎ David : トンプキンズの本「セレクテッド・バイ・エクスタレスタリアルズ」を読んだ時には、確かに面白いことが書いてありました。
ソーラーウォーデンのクラフトデザインは、遠隔操作で操縦される船など。

ノルディックスは本当に酷いこともしていたようでしたが、トンプキンズのような人を通して、イニシアチブを達成しています。
しかし、NASAや、他の機関で働く実際の秘書でもあるようです。

貴方は、ノルディックの影響についてどのような会話をしましたか?

★ Corey : さて、私達は、今、起きているノルディックの影響を議論しました。
それは、ノルディック全体を指していました。

多くの詳細に入るつもりはありませんが、貴方がどのようにノルディックから影響を受けるのか、説明すると、シンクロニシティ―が発生して、目に見えない力で案内されるのです。

◎ David : ふむ。

★ Corey : カーリーとの次のミーティングでは、ノルディックについて彼女に質問しようと思う、と述べました。
と言うのも、あまりにも多く、このグループについての話題が出たからです。

◎ David : ふむ。

★ Corey : 私が彼女に聞いた最初の質問は、このノルディックは誰なの?でした。

◎ David : ノルディック人種とはなんです?

★ Corey : このノルディックについて……我々は話しました。

◎ David : トンプキンスとのワークの時に?

★ Corey : そう。
トンプキンスと私達。

◎ David : はい。

★ Corey : 私は、このノルディック人種について、彼女に尋ねました。
このノルディックは、私がインナーアースの会議で初めて見た、北欧系の金髪の人種なのか?と。

彼女は「いいえ、これらは兄弟連盟の姉妹です。」と言いました。
彼らは、バックグラウンドで静かに行動し、人類に洞察力やアイデアを与え、人類を導くが、彼らは通常、直接私達とコンタクトはしません。

彼女が言うには、非常に長い時間……何千年もの間……私達を導くれていると述べました。

◎ David : 貴方は、彼らが内部地球から来たのかどうか知っていますか?

★ Corey : 彼らは、そうではありません。

私はその時……それを念押ししました。
私は再度、それを確認しました。

すると、彼女は以前に見せたことのない目つきで、私を見ました。
私は普通に聞いただけなんでが……もっと従順にしていれば良かったのかも知れませんが……私は答えを求めていたのです。

結局、彼女は、アンシャール(内部地球民族)は、未来からやって来たヘルパーだと答えました。
第四密度の変化を経た後から、将来のどこかでアンシャールは、彼らの社会で起こっているマンデラ効果を考えていたのです。

彼らの人々は……

◎ David : 貴方はそれが何を意味するかについて、もう少し具体的に解りますか?
彼らの社会で起こっていたマンデラ効果は、何ですか?

★ Corey : 解りません。

◎ David : OK。

★ Corey : 彼らは持ちました……

◎ David : マンデラ効果は、物事がタイムライン通りに進まないことを表しています。
タイムラインには、分岐があることを意味します。

誰かが何かを覚えていても、実際は、それが起こりません。

★ Corey : はい。

◎ David : それとも、それは少し違うのか。

★ Corey : はい。

◎ David : そこで、彼らはそのような時に異常を感じます……

★ Corey : はい。

◎ David : 歴史の本のように、彼らが覚えているものと同じではありませんね?

★ Corey : 実際の例がありませんので……

◎ David : OK。

★ Corey : しかし、マンデラ効果が発生していました。

彼らは、1,700万年前にグループを送ることを決めました。
一時的な異常が発生する直前に、このグループをタイムラインの管理者にしようとしたのです。

彼らは適切にそれらが起こるのをのを止められると、しかし、それで彼ら自身が存在しなくなる可能性もあります。

◎ David : どのように、時間を17万年遡(さかのぼ)るのでしょう?

★ Corey : 宇宙で17光年を移動するのと、彼らはにとっては同じです。

◎ David : ふむ。

★ Corey : 前に説明しました……時間と空間……短時間で宇宙の広大な距離を旅することができれば、時間を旅行するのと同じです。
彼らにとって、宇宙旅行と同じくらい簡単に時間を進むことができます。

それは、偶然のようなもの。
どちらも、簡単に行えます。

◎ David : まあ、私達は、所謂(いわゆる)モントーク・プロジェクトでも、同様の技術を持っているようです。

1943年、1963年、1983年のフィラデルフィア実験が'43年に起こったところで、'83年に時間の傷や亀裂のような、モントークプロジェクトに重なる、何らかのに大きな時間異常が起こりました。
その時間の裂け目には、ネガティブな存在だけが中に入ることができると言っている、他のインサイダーの話を聞いたことがあります。

彼らが未来に経験したことが、このような時間の裂け目であったかどうか、不適応な存在がそこへ入り込み、彼らがそれを修正しなければならなくなったかどうか、何か知っていますか……?

★ Corey : 私は、そのような詳細を聞いていません。

私はこのノルディックの詳細について、彼女に何度も確認しました。
私は以前、彼女に逢った時とは違い、何らかの答えを求めました。

◎ David : OK。
そして、貴方が言っていることは、彼らの将来に起こる何らかの時間分岐や時間のずれがあって、彼らにとって非常に不都合である為、何とかして過去に、1,700万年も旅するということですね?

★ Corey : 彼らは、時間の異常を防ぐことができるように、過去に1,700万年を遡(さかのぼ)り、時間異常を防ぎ、現在のタイムラインを通じて、タイムラインを徹底的に管理します……タイムラインの変更を試みます。

◎ David : OK。

貴方は、過去に1,700万年遡(さかのぼ)ったと言います。
私達が4次元密度の地球文明について話しているなら、彼らはこれを行う前に、既に数百万年先を歩いていたものかも知れません。

貴方は、絶対年間約1,700万年後を話していますか?
それとも、私達の現在の時間から1,700万年前に彼らが旅したことについて話していますか?

★ Corey : 私達の現在の時代から、過去1,700万年への旅です。

◎ David : OK。

貴方のお話を聞くと、私達の過去の1,700万年の後直ぐに、時間異常が起こったように聞こえます。
そうですか?

★ Corey : だからこそ、彼らはそれを修正する為に異常の直前にそこに着く為に、その期間を選んだのです。

◎ David : 貴方は、どんな意味があると知っていますか?
その異常は、大惨事のような地球物理学的な出来事のようなものでしょうか?

それは、太陽フラッシュですか?
イベントが何であるか、それを修正する為に踏んだステップを知っていますか?

★ Corey : それに関する情報はありません。

私はノルディックに、何が起こっているのか、彼らが私達のグループとどのような交流をしているのかを聞いて回りました。
それで全部です……私の会話に対する返答でした。

◎ David : だから、もし、これらが私達自身の未来人なら、何が起こったのだろうか……彼らが持っていた何らかのカルマの絡み合いがあって、戻って修正しなければならなかったのだろうか?
これは、これらの一部ですか?

★ Corey : 戻って、時間の変化を作るのは、カルマの影響でした。
だから、私は他のETについて話していましたが、私達は彼らの為にも進歩しなければなりません……しかし、それは彼らへの影響としては有機的なものです。

私達が想定している方法を進めれば、それは彼らのタイムラインになります。
それが、変化を起こさないのであれば。

◎ David : 確かに。
さて、私達が明らかにしたように、「一なるもの法則」では、一度四次元密度になると、処理時間が異なっている為、彼らの1,700万年が、必ずしも私達の1,700万年であるとは限りません。

それは、正しいですか?

★ Corey : うん。
それは、その通りです。

彼らが過去に1,700万年遡(さかのぼ)って、現在までに1,700万年を生きていれば、彼らは1,700万年を経験しています。

彼らは少し違った時間処理をするかも知れませんが、まだここでそれを体験しています。
そして、彼らはアンシャールと共に未来に接触していませんでした。

彼らがここに戻って来たのは1,700万年前、彼らは入植者のようなものでした。

◎ David : オウ、本当に?
だから、少数の人々だけがこれをしたと。

★ Corey : うん。

彼らは、人々の巨大な都市へは戻らなかった。
それは小規模なグループで、今は地下の大都市に成長しました。

◎ David : そして、これを正しく処理しなければ、彼らは存在しないかも知れないと懸念していた。
と言いましたね?
それを説明できますか?

★ Corey : まあ、彼らが処理しない場合……彼らが自分の時間軸に時間内に戻って、何が起きていても修正しなければ、彼らが発展しなかったストーリーにシフトする可能性があります。

◎ David : それは私達が、今、している決定に依存していますか?

★ Corey : はい。

◎ David : 私達の選択の内、彼らが存在しなくなる可能性のある選択肢は、何でしょうか?

★ Corey : 思うに、私達自身が最適なタイムラインを選ばなければ、今、私達が何をしているのか。
それをきちんと考えなければ、私達の進歩は妨げられてしまいます。

◎ David : だから、アセンションして、積極的で愛情のある変化が社会全体で起こらなければ、カバールを倒そうとしなければ、そういうことが起こります。

★ Corey : その通り。

◎ David : OK。
貴方が金星で行ったセントラル種族との会合で、貴方の頭ダウンロードされたこの情報について、またカーリーとの会話の内容など、セントラル種族がその様なことに興味を持ってるのが不思議です。

★ Corey : はい。
私は、ノルディックの問題を話しました。

最後にカーリーは、これらの異なるグループの全てに合意があると言いました。
その合意とは、ノルディックと交わした契約の一部は、ノルディックについてのあまり詳細な情報を共有しないということでした。

もし、ノルディックの問題を解決するのなら、もっと具体的な情報が必要で、彼らと直接コミュニケーションを取りたいと言いました。
彼女は、アンシャールがノルディックと持っている合意に従って、あまり詳細な情報がないので、彼らから情報を得る必要があると言いました。

◎ David : 彼女は、これらの記憶を回復する方法、或いは使用できるかも知れないツールについて、どのような提案をしましたか?

★ Corey : それは、基本的にはzipファイルで受け取ってますので……その情報は、宇宙ステーションでセントラル種族と会合した時に受け取りました。
そして、彼女が何らかの意味のある行動を起こしてくれるのを期待して、彼女に話しました。

彼女は、より解り易い方法で情報を入手する為に、私は神聖な植物に相談すべきだと言いました。
その時、私は、彼女が地球にある植物を指しているのか、彼女と最初に逢った時に彼女から渡された、花から作った飲み物を指しているのか、解りませんでした。

しかし、私はノルディックの問題を話続けました。
その会話は、私の質問に答えられない彼女を傷つけました。

しかし、私は質問をするのを止めたくないのです。

◎ David : 私達が最適なタイムラインを選べば、1,700万年前に小さなグループとして旅したこの離脱グループは、最終的には何らかの形で、将来の自分達と再統一することが可能だと思いますか?

★ Corey : それは、できないでしょう。

◎ David : 面白い。

さて、このコーナーの最後には、アライアンスとカバールの間で起こっている、現在の戦闘です。
そして、貴方が言うことには、現在の情報としては、どちらの側もこの時点で進歩を遂げているということです。

そうすると、この戦争は進んでいないということになります。

★ Corey : この影の内戦が続いている中で、膠着(こうちゃく)状態が続いています。

私達は、ディープステートを知っています。
彼らは、政府の中でこれらのグループ使います。

彼らは基本的には大衆の全てを決める、全ての決定を下すキャリア官僚です。
彼らはまた、軍隊のグループ、軍隊との戦いに従事している情報コミュニティを持っています。

また、司法省の中では、彼らは5対5に分れています。
インテリジェンスコミュニティーは、80%がカバール側です。

◎ David : インテリジェンスコミュニティは、まだ80%がカバール側ですか?

★ Corey : はい。

◎ David : う~ん。

★ Corey : アメリカでは、基本的に、無血のクーデターを行おうとして来たので、ほとんどクーデターは起こっていません。
軍派が決定しているのは、無難なやり方や、法的なやり方では変更を行うことができないということです。

彼ら光の側の軍は、米国では軍事クーデターをやらなければ、何も変わらないと考えています。
これは非常に恐ろしいことだと思いますが、実際は何も起こっていません。

誰も、何も獲得していません。
カバールはそうではなく、アライアンスもそうではなく、何かがブレークしなければ何も起こりません。

私が最近知った情報では、彼らがアメリカと他のいくつかの西洋諸国で、オープンクーデターを行うと話し始めたことです。

◎ David : これらの多くが明らかにデリケートな問題だとは知っていますが、もし、それが起こるとするなら、どのように起こりますか?
私達は、何を経験するでしょうか?

★ Corey : 過去のクーデターから推測すれば、突然、DCの通りに戦車が現れ、これらの政府の人々にそこに居るよう命じます。
「戦おうとするな」と。

そして、主な政府運営者と軍の戦いは、最小で済むと期待されます。

◎ David : 貴方は、アライアンスがこれとは別の技術を使用する可能性があると思いますか?

★ Corey : はい。
つまり、この戦闘では、従来とは違った技術が暫(しばら)く使用されます。

天気を操るものとか、公開されている技術を使うならば、契約に違反しない限り、これまでにない技術であっても問題なく使われるでしょう。

◎ David : 私もその様なことについては考えます……貴方は映画で見るような、プロペラを持つ様々なサイズのドローンについて言及しましたが、人々は本当にそれが存在するかどうか知りません。
貴方は、それらのようなものも使用されると思いますか?

★ Corey : もし、オープンクーデターが実際に起こるならば、それは従来の軍隊の他にも、多くの人が参加するでしょう。
それは、進歩の為に承認されている方法ではありませんが、彼らが、現在、取っている立場はそうです。

物事はとても議論の余地がありますが、暴力が使われなくては解決できないほどの膠着(こうちゃく)状態になっています。

◎ David : ふむ。

私が少なくとも、2011年以降に報告して来た、大量逮捕のシナリオのように聞こえますね。
そして、厳密には、ワシントンDCについてだけの話ではないということです。

主な政府運営者と話すだけではありません。
メディアや、金融センター、などに対しても、訴訟が起こされる可能性があります。

それについては、どう思いますか?

★ Corey : はい、メディアが管理されます。
銀行システムも、引き継がれます。

うん。

全てのインフラが、軍に引き継がれます。
そうなるでしょう……クーデターが発生した時、国が閉鎖されます。

◎ David : 私達がよく聞いたことのある内容では、恐らく、停電が起こり、光がが戻って来るまで何が起こったのか知る人はほとんどいないだろう。と言われますが、そう考えますか?

★ Corey : その通り。
それは通信の遮断であり、クーデターの間は、停電を実施するかも知れないものです。
それは単なる戦略的な戦術です。

◎ David : コーレイは、クーデターが実際に起これば、その時、私達がどのように騙されていたのか、私達がどのように制御されているのかについて非常に醜い情報がたくさん出て来ると考えています。
そして、そのような情報が陰謀論ではなく事実になった場合、この番組を見ている人々はどうやって、このイベントを積極的に推進することができますか?

★ Corey : そう、だた座って、これから恐ろしいことが起こると待っているのではなく、自分達の力を発揮しませんか?

私達は現状を脱出し始め、技術のリリースを求め、政府の協力を更に欲しいと願い、米国だけでなく全てのシステムから腐敗の全てを取り除きたいと考えています。
人々は立ち上がりに、これを要求するでしょう。

我々がクーデターが起こるのを待っている、或いはどちらかが勝つのを待っているなら、我々はいつも失望します。
私達が集まり、より積極的な結果を得る為に働くことができれば、クーデターについても心配する必要はありません。

◎ David : 私も、そう思います。
オーライ。

「コズミック・ディスクロージャ」の最新アップデートをお送りしました。
お相手はコーレイ・グッド、そして、私デビット・ウィルコックでした。

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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