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☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★ネリス空軍基地から月へ定期船があると女性兵士が証言!! シーズン7 エピソード25★ ☆。・:*:・゚`★

Jun 20, 2017

◎ David Wilcock : オーケイ!
「Cosmic Disclosure」へようこそ。

この番組のホスト、デビット・ウィルコックです。
インサイダーの中のインサイダー、Corey Goodeとお送りします。

今回、私達には、非常に特別なゲストニア、アイズリーにお越しいただいています。
そして、Coreyようこそ。

★ Corey Goode : サンキュー。

▲ Niara Isley : お呼びいただき、ありがとうございます。

◎ David : 視聴者の方々は、貴方の本をまだ読んでいないかも知れません。
彼らは、恐らくこれを見た後、この本を欲しくなるのでは。

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貴方は、軍隊で始めました。

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▲ Niara : うん。

◎ David : という訳で、貴方はそれに慣れています。
だから、貴方に起こったことがどうやって起こったのか、私達にちょっと説明してもらえますか?

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▲ Niara : そう、私は1979年から1983年まで、空軍にいました。
私は、オートトラックレーダーのスペシャリストでした。

それは、地対空ミサイルと対空砲のレーダーです。

◎ David : はい。

▲ Niara : 航空交通管制レーダーのようなレーダーがあります。
そして、それは別のレーダーサイトを呼び出して、「こちらが指定したような高度と方角と範囲で接近する航空機があれば、その部分の空へレーダーの照準を合わせて、そいつを5分間追跡して下さい」と知らせます。

そして、それを5分間追跡すれば、それはkill(撃墜)と見なされました。

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◎ David : そうですね。

▲ Niara : そして、基本的に、オートトラックレーダーは、航空機の非常に小さなターゲットをマークします。

それは、目標となるポイントです。
そして、我々はボタンを押して、稼働しているSAMのサイト(地対空ミサイルサイト)のミサイルを発射し、その飛行機を撃墜します。

私達がやっていたことは、戦時中レーダーに照射された時の生存能力を高めるように、友軍パイロットに教えることもしていました。

◎ David : ああ!

それは、どこから始めましたか?
貴方は、どこに駐留したのですか?

▲ Niara : 私は、ネリス空軍に駐留していました。

◎ David : ネリス?
そりゃ凄い!

▲ Niara : ネバダのです。

◎ David : 貴方が、UFOについて色々と学んだことがあれば、今、私達はたくさんお話を聞きたいです。

▲ Niara : そして、トノーパとトリチャ・ピークのレーダーサイトに、一週間おきにバスにで通ったグループの一員でした。
そして、私達は、外に出ても仕事をします。

私がトノーパに居た時、夜間に、地球外、またはリバースエンジニアリングされた地球外の船である「特殊飛行機」でレーダーをテストする為に、レーダーの前を飛びました。

◎ David : 素朴な疑問として、それを実験した時に貴方が持っていた機密ランクは、何でしたか?

▲ Niara : 私は、ファーストクラスを持っていましたよ。

◎ David : OK。
この"特別な任務"を受ける前に、この仕事のキャリアはどれぐらい?

▲ Niara : 私が新しい仕事を始めたのは、79年4月です。
そして、ブートキャンプを終えて、1980年の新年の初めにネリスに行きました。

◎ David : ドナルド・レーガンが、ホワイトハウスの支配権を握っていたのは、まさにその時です。
そして、その時代は資金の大規模な流入が、軍事産業複合施設とこの秘密スペースプログラムに入ったと、Coreyも言っています。

★ Corey : そうですその通り……そして、1980年頃にソーラー・ウォーデンが立ち上げられました。

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◎ David : そして、彼らは、特別なレーダーと特別なクラフトと言ったのですか?

▲ Niara : 彼らは、何も言いませんでした。

ただ、「貴方はレーダーのスペシャリストなので、選ばれたのだ」と。
そして、「そこへ、行ってもらいます。」

私達は、階級章もなく、名前タグもつけられませんでした。
我々は、レーダーを走らせ、航空機を追跡することだけを許され、互いに話すことが禁じられていました。

彼らは、私達を互に孤立させました。
「絶対に必要なこと以外、話をしないで下さい。私達はいつも貴方を監視しています」と言ったんです。

◎ David : その様なことは、この任務だけでなく、一般的にそうされていました。

▲ Niara : 特別任務の時は、いつもそうでした。

◎ David : まさに、特別任務ですね。

▲ Niara : うん。
通常任務の時は、いつも名前タグと階級章は付けていましたからね。

◎ David : そうですね。

▲ Niara : そして、特別任務の時は……お互いに、何も特定するものはありません。
彼らは私達の記憶に「ああ、私はこの名札を見た」、或いは「私はこのパッチを見た」、または「これを見ると何かを思い出す」というような手段を持たせたくなかったのです。

全て可能な限り、極秘に保ちました。

◎ David : Corey以外にも、私は秘密スペースプログラムと呼べるもので働いた人と、何人かの内部関係者を知っています。
貴方方は、お互いに話すことができない。

例えば、彼らがETに話しかけたら、彼らの仕事が何であるかについて、ETに話すことしか許されません。
彼らは、その課題の外に質問をすることは許されません。

そして、このガイドラインから僅(わず)かでも逸脱する場合は、頭にライフルを突きつけられるような、非常に抑圧された環境です。

▲ Niara : ええ。
その通りです。

◎ David : もちろん、Coreyも同じ経験をしています。
事実として、これらの軍事産業の人々に逢うと、その男が(身分を証明するものは)何も身に着けてないと話していました……

★ Corey : そうです。
彼らは空軍パイロットですが、階級章やネームパッチは、何も付けていません。

▲ Niara : Yes。

◎ David : これらは私が研究者として気づいた部分であり、20年間に亘(わた)り、インサイダーはそう話しています。
多くの人がそのように語るのは、偶然ではありません。

▲ Niara : その通り。

◎ David : あまりにも多くの証言があります。

★ Corey : 質問、いいですか?

▲ Niara : どうぞ。

★ Corey : レーダーを使って、未確認クラフトをマークするという特別任務を務めていた時、貴方はこれらの未確認クラフトを、よく観察することができましたか?

▲ Niara : レーダーシステムのスコープでは、それをよく見ることはできませんでした。
テストを終えて、私達はレーダーデッキの上に立ったのですが、将校がレーダー装置の中でテストの結果を議論していました……。

私の見たところ、これらのクラフトは、レーダーでは追跡できませんでした。
彼らは文字通り空の一点に現れ、次に点滅して、他の場所に居るという具合です。

彼を、追跡はできませんでした。

◎ David : ワオ!

▲ Niara : そのクラフトの底面は、透明でした。
そして、数種類の光が、船の底の周りに順番に点灯するように見えました。

★ Corey : それで輝いている?

▲ Niara : 輝いた金属のようでした。
それから出る音は、まるでロックコンサートのスピーカのようでした。

ただ、音楽ではなくてね。
ただ、「音」でした。

そして、近づくと、それが発する振動のようなものも感じました。

★ Corey : ええ、それは近くでですね。

▲ Niara : そうです。

空気中に、痒みを感じるような感覚です。
地獄から出て来たみたいです。

◎ David : これらの異例な航空機を、常に追跡していましたか?
それとも、貴方がトノパスでこの任務をしていた時だけでしたか?

▲ Niara : 通常任務では、通常の航空機、F-16、F-4sなどを、レーダー誘導していました。
真夜中にトノパスで、「変わった航空機」を追跡したのです。

◎ David : 貴方がこの特別な任務の為にトノパに連れて来られた時、当初、これらの珍しい航空機を追跡していた時、夜中に「拉致」されましたか?

▲ Niara : 主な仕事は通常のレーダー業務なのですが、奇妙なことに、真夜中に何度も「(軍に)拉致」されました。

◎ David : 貴方が言う「真夜中」は、何時?

▲ Niara : 大体夜12時から2時頃でしたね。

◎ David : それはまさに、彼らが貴方を迎える時間と同じですね。
(と、Coreyに言う)

★ Corey : うん。

▲ Niara : そう。

◎ David : 貴方も、同じだったようですね……教えて欲しいんですけど、「奇妙な航空機」を追跡する任務に就いてから、夜中に「(軍に)拉致」されるようになったのですか?
それとも、夜中に「(グレイに)拉致」されたから、その任務に就いたのですか?

▲ Niara : 航空機を追跡する任務に就いたと同時に、夜中に「(軍に)拉致」される様になりましたね。

◎ David : OK。

▲ Niara : でも、私は、幼少期に「グレイ」に拉致された経験がありました。

◎ David : ワオ!

▲ Niara : そして、私は、私の本に書きましたが、軍隊で私と働いていた人々が、私が(グレイによる)拉致経験者であることを知っていたという印象がありました。

★ Corey : クリフォード・ストーンと同じだ!

▲ Niara : うん。

★ Corey : 私達に、クリフォード・ストーンを思い出させますね。

▲ Niara : はい。

◎ David : Corey……貴方が言ってたこととも、一緒ですね。

★ Corey : はい。

◎ David : それは、MILABs(訳注:恐らくミリタリー・ラボ)……彼らは知ってるんだ、誰がアブダクションされたのか。

★ Corey : そう、彼らは。

◎ David : 彼らは、アブダクトされた不特定多数の人物をトラッキングしてますね。

▲ Niara : そして、他にダン・シャーマンという男性が「Above Black:Project Preserve Destiny」という本を書いています。

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そして、彼は同じことを言っています。

彼は、直感コミュニケータ(テレパス)として訓練されました。
再度、他の訓練仲間から隔離され、お互いに話すことは許されませんでした。

◎ David : そうですね。

▲ Niara : うん。

◎ David : これが起こった時期には、「第3種接近遭遇(未知との遭遇)」のような映画の大作が出て来ました。

だから、貴方がこれらのクラフトを見た時に、貴方は「そう。飛んでいるのはUFOだ」と思いましたか?
それとも、彼ら(軍)が、「それは私達のものだ」と貴方に伝えようとしていたのですか?

▲ Niara : いいえ、彼らは何も教えてくれませんでした。

★ Corey : うん。
知っておく必要があります。

ダン・シャーマンが言っている重要なことは、直感的なコミュニケータ(テレパス)であり、グレイによって拉致された人々を追跡していたことです。

◎ David : はい。

▲ Niara : グレイが、拉致された人々に関する情報を軍に提供したのは、その人々は、本当に重要なのだからです。
それは、本当に重要です。

◎ David : その通り。

▲ Niara : そして、それについては疑問です。
何故、既に地球外の経験をしている誰かを連れて行くのか?

恐らく、アブダクション経験者がそこで働いているなら、画期的技術を見ることへの衝撃は、それほど大きくないからです。
あらゆる種類の異なる理由も、考えなければなりません。

◎ David : ちょっと思ったんです。

もし、アブダクション経験のない者をその任務に就けたら、彼らにとっては恐ろしい体験なのではないかと。
でも、実際は経験者のなので「UFOだ! 軍は私にUFOを追跡させている! 素晴らしい!」となっているのじゃないかと。

▲ Niara : うん。

◎ David : その通りになりましたか?

▲ Niara : ほとんどの場合、当時、私は、「秘密のセキュリティクリアランス」しか持っていなかったので、私は恐怖を感じました。

◎ David : ワオ。

▲ Niara : 私が思ったのは「これはトップシークレット案件だ!」と。

それはまるで、生き地獄でした。
それらを見る度に、「地獄」を味わいました。

「(軍により)拉致」された時に、私達は待合室に入れられました……そこでの様子は……椅子は、斜に配置されていました。
この四角い部屋で、椅子は斜めに配置され、背中合わせに配置されていました、

部屋にはライトがなく、私達の後ろの廊下から、二重のドアを通して光が入っていました。
(言い換えれば、椅子に座っている人々は、部屋の暗い部分に面していた。二重ドアと廊下からの光が、彼らの後ろから射していた。)

彼らがお互いに話すことが禁じられているように、私達をお互いに判らないようにしておく為に、細部を隠そうとしていたと思います。
私の隣に体験者が座っていたので、そうなのだろうと分かります。

そう。
彼らは、その様にしたかった。

そして、彼らは、私達を一人ずつ呼びました。
私は、このことを何度も経験しています。

彼らは、この小さな部屋に私達を一人ずつ呼びます。
そして、私の番が来ました。

私はステンレス製の検査台に衣服を着けたまま横になり、そこで長時間過ごしました。
そして、その検査台の側(そば)の壁際に、警備員が並んでいました。

白衣を着た男が「落ち着いて下さい」と言いました。
そして、彼は私の右側に近づき……彼の手には皮下注射が握られていました……彼は素早い動きで、得体の知れない薬を私の首に注射しました。

そして、突然、二人の男が私のテーブルの両側に座り、私をテーブルから持ち上げ、非常に長い階段を運びました。
私は注射の影響を受けた状態のまま、小さなブースに投げ込まれました。

◎ David : 「化学的外傷」とは、どういう感じですか?

▲ Niara : それは、即時に発作を起こすような感覚です。

◎ David : オウ、ワオ!

▲ Niara : (ニアが頭を後ろに振り、制御不能な状態を再現する)……こんな感じですよ。
そして、化学物質は、脳に直接作用しました。

彼らは注射すれば、直ぐ脳に直接働く薬を使っていたのです。

◎ David : ワオ!

▲ Niara : 私は、揺れていました。
私は、本当に動くことができません。

そして、意識が変わりました。
そして、……それは単なる推測に基づく変わった仮定ですが……彼らはそうやって私の経験や、私の考えを、調べるのです。

しかし、私は精神的や霊的な物を追求し、瞑想など行っていたので、私には注射の効果は大してないのだろうと思っていました。
私は、自分自身の分子結合を解散し、小さなブースの床の排水口を通り抜けようとしました。

◎ David : コーリー、貴方は注射薬による意識に何かをするような訓練について、話しましたね。
ですから、私達がここで話していることに、ちょっと簡単に説明できますか?

★ Corey : はい。

これらは直感的な能力を高める為に、人々に定期的に与える医薬品です。
そして、リモートビューアーやサイコキネンシスの人達に、これらのタイプの注射を行います。

それは、一貫して行われています。

▲ Niara : 私は、それを怖いと感じました。
私は、そのブースの床の上で、膝を抱え丸まって胎児のように横たわっていました。

そして、注射の効果なのか、叫んで悲鳴を上げていました。

◎ David : ワオ!

▲ Niara : それは、今でも信じることができなのですが、同じ人間として、これほど残虐なことができるのか?

信じられないことに、注射の効果が消えた後、私はその部屋から引き摺(ず)り出され、8人が見守っている中で、二人の警備員に性的暴行を受けました。
そして、見ている中の一人はグレイでした。

◎ David : オーマイゴッド!

▲ Niara : 私は若い頃に、グレイのテレパシーで、自らこのような経験をするように感化されたのかも知れません。

◎ David : ウワー!
グレイはその時、他の人達とは違った行動をしていましたか?」

▲ Niara : 私は、その中の何人かは、「そんなものは見たくない」と考えていることが判りました。

◎ David : 彼らは、階級の特徴がない同じタイプの制服を着ていましたか?

▲ Niara : 彼らは、民間人の服装でした。

◎ David : えっ民間人?

▲ Niara : そう。

◎ David : OK。

▲ Niara : そうですね、その座っている8人の人達は民間人の衣服を着ていた、或いはE.T.、そして、部屋に居る軍人……彼らは正規軍でさえないかも知れません。
彼らは、軍事契約労働者かも知れないのです。

◎ David : はい。

▲ Niara : そして、私は、私達の正規軍の大部分が良い人達と言っています。

◎ David : はい。

▲ Niara : 私は、正規軍がそのようなことをする訳がないと思っています。
私はまた、私に残酷な仕打ちをしたブロンドの警備員は、サイコパスか刑務所から送られ来た犯罪者ではないかと思っています。

彼らは、全く恐れずにその様なことを行いました。

★ Corey : そうです、彼らは、これらのプログラムに適した人々を探すのです。

▲ Niara : そうですね、うん。

★ Corey : 彼らは記憶を取り除く為に、または非常に深いレベルで人を制御する為に、性的外傷を利用することに非常に精通しています。

▲ Niara : うん。

◎ David : 暴行後に、何か他のことをされましたか?
それとも、元の場所に戻されましたか?

▲ Niara : 彼らは、私に何かを注射し、無意識の内にバスで戻したと思います。

そして、私をホテルの部屋に戻し、服を脱がせてベッドに寝かせました。
「昨夜、一体、何が起こったの?」

◎ David : この最初の衝撃的な経験の後に、起こったことを覚えていますか?
私達に、説明できますか?

▲ Niara : 次の大きな出来事は、月に連れて行かれたことでした。

◎ David : では、それについてお伺いしたいです。

▲ Niara : OK。

◎ David : 再度伺いますが、貴方はずっとネリスで働いていたのですか?

▲ Niara : まあ、奇妙なことにレーダーの監視任務をしている時は、軍人としての仕事なのですが、私達の周りで働いている人達には、民間人がいたと思います。
そして、1週間毎(ごと)に、クルーは交代します。

◎ David : OK。

▲ Niara : そして、一週間はバックアップのクルーに代わります。
だから、一週間おきに別のクルーがいたことになります。

◎ David : 貴方をベッドから引き摺(ず)り出したのは、誰ですか?
彼らは、何のように見えましたか?

▲ Niara : その金髪の警備員は、彼は私のハンドラーのようでした。

◎ David : OK。

▲ Niara : 彼は、いつも自分の傍(かたわら)に存在していました。

◎ David : 彼は制服を着ていましたか、どのような服を着ていましたか?

▲ Niara : 彼は、砂漠用の迷彩服を着ていました。

◎ David : OK。

▲ Niara : 時々、他のものを身に着けていたと思います、主に彼が着用したのは迷彩服でした。
そして、彼は金髪で、クールな青い目と、金髪の口髭(ひげ)を蓄えていました。

私とその警備員は、山の上のガレージのドアのようなものを通り、中に入りました。

見下ろすと、下には宇宙船のようなものが見えます。
そして、スロープを下り、そのクラフトが駐機している階へ下りていきました。

内部はライトで照らされていて、人々はクラフトの周りで働いていました。
そして、小さな梯子(はしご)か踏み台が、船の下に置いてあります。

この警備員は、私に銀の衣服を渡しました。
そして、私は何も身に着けず、裸に直接着用するよう言われました。
そして、それには奇妙な能力があった。

……それはに形というものがなく、身に着けると、まるで体が真空パックされたようにピタッとフィットするのです。
そして、同じ様な手袋とブーツも、渡されました。

まるで、足がブーツに吸い込まれたようでした。

◎ David : 私は同じ話を、他のインサイダーからも聞いたことがあります。

▲ Niara : はい。

◎ David : そして、Corey、貴方は恐らく、この種のものに精通しているでしょう。

▲ Niara : うん。
手袋は付けずにブーツは履いて、彼らと一緒に行きました。

金髪の警備員は、船に乗るように梯子(はしご)の場所に私を連れて行きました。
そして、彼が言うには、「中に入ったら横たわって。そこには二人の男が居る。二人の男の間に横たわればいいんだ。」

◎ David : その内部は、どのような感じでしたか?

▲ Niara : 非常にシンプルな造りで、多くの機能を持ったものでないように見えました。
その中央コンソールの周りには、いくつかの椅子がありました。

◎ David : OK。

▲ Niara : そして、真ん中に非常に太い梁(はり)がありました。

◎ David : それは、推進システム用の導波管です。

▲ Niara : そして、私がそこの床に寝そべっていると、その梁(はり)の後ろから爬虫類人が出て来ました。
そして、私はそれを見て、息を呑みました。

それは、貴方が知っているようなエイリアンです。
私は、私が見たものを信じることができませんでした。

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◎ David : どのくらいの身長でしたか?

▲ Niara : 非常に高いです。

◎ David : OK。

▲ Niara : 少なくとも、8フィート(243.8cm)。

◎ David : そして、皮膚の表面は、何色ですか?
どのような表面でしたか?
どのような色ですか?

▲ Niara : オリーブグレーグリーンの一種。

私は、じっくりと見ることができませんでした。
それは柱の後ろから出て来て、またその背後に隠れました。

◎ David : それは、垂直の瞳孔を持っていましたか?

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▲ Niara : はい。

◎ David : 瞳は、何色ですか?

▲ Niara : 黄色です。

◎ David : Okay。
鋭い歯を持っていましたか?

▲ Niara : はい。

◎ David : 手足が、どんな感じか表現できますか?

▲ Niara : そう、爪。

◎ David : まあ、これは、Coreyのレポートと全て一致しています。

▲ Niara : うーん、イエス。

★ Corey : それらの存在との出会いを思い出すことは、非常に腹立たしいです。

▲ Niara : イエス。

◎ David : 彼女の言っていることによりますと……私達は、貴族階級は白い肌であると話しました。
黒っぽい肌の色は、低い階級の者です。

彼女が描いているタイプは、貴方がよく知っている階層のどこに収まると思いますか?

★ Corey : 彼らは、労働者か兵士のような階級です。

◎ David : はい。
貴方はそこに横たわっていて、そこれが出て来て、貴方は恐怖を感じました。

▲ Niara : うーん、YES。

◎ David : その後、それは後ろに戻りましたか?

▲ Niara : まあ、ちょっとした動きだったようなものです。
それは梁(はり)の陰から出て来て動きまわり、そこに戻って行きました。

★ Corey : コントロールパネルの後ろに?

▲ Niara : うん。

それは、パイロットだったかも知れません。
或いは、グレイのパイロットが居たかも知れませんが、パイロットは見ませんでした。

しかし、クラフトが飛び出す前に、いく人かの人間が入って来て、彼らはシートに着席しました。
そして、私と月に連れて行かれた他の二人は、まるで「人間の貨物」のように運ばれていました。

それが、私が言える全てです。
私の感覚では、「人間の貨物」のように感じました。

◎ David : 貴方は、床に縛られていたのですか?

▲ Niara : いいえ。

◎ David : OK。

▲ Niara : そうではなく、彼らは恐怖と脅迫でことを進めます。

★ Corey : そのような環境に曝(さら)された時に、どのようにして簡単に威嚇(いかく)され、貴方が話した様なことができるのかを理解するのは、難しいです。

▲ Niara : そう、うんうん。

◎ David : クラフトの中は、どんな匂いがしましたか?

▲ Niara : 私が思うに、獣の匂いと、ムスクの匂いがしていました。

◎ David : コーリーは、同じことを言いました。

★ Corey : うん。
彼らは通常、より高いレベルからマークされていて、ムスクのスプレーをされています。

▲ Niara : うん、うん。

◎ David : ワオ!

▲ Niara : うん。

そして、私達が着陸した時、私達は船を降り、最も近い建物の方に真っ直ぐ歩くように言われました。
そして、私達は上、下、右、左を見ないようにしました。

◎ David : しかし、装置なしに呼吸することができます。

▲ Niara : 私は、呼吸装置なしで呼吸ができる。
だから、どちらかと言うと……

◎ David : 貴方の観察では、貴方は何を見たのですか?

▲ Niara : 私は、本当に周りをよく観察することができませんでしたが、私は宇宙服を身に着けていない、別の惑星に居ると思ったので、そこにドームがあるかどうかを目で確認しました。

呼吸はできています。
だから私は、それをどう考えるべきか分からなかった。

月に居るのか、ドームの中なのか。

◎ David : 貴方の周りを見回して、何か変わった様子がありましたか?

▲ Niara : No.

★ Corey : ブーツに目をやりましたか。

▲ Niara : うん、はい。
ブーツに目を向けるのは、良い考えですね。

私は、ブーツを見ませんでした。
真っ直ぐ前を見て、歩きました。

◎ David : 軍事施設のように見えましたか?

▲ Niara : うん。

◎ David : 従来通りの軍事的なものが、たくさんあったのですか?

▲ Niara : 彼らは、地球上にあるのと同じ、古い醜い軍事建築物を月に置いたようなものです。

★ Corey : その通り。

◎ David : ハハハ。

▲ Niara : ハハ。

★ Corey : ドアが並んでいて。

▲ Niara : かまぼこ型兵舎があって……

◎ David : そう。

▲ Niara : うん。
あらゆる種類のもの。

私は、そこを歩いた。
いつも見ていたような……

◎ David : この建物?

▲ Niara : ……建物が地球上のものと非常に似ているので、月に居ることに気づくことさえできませんでした。

◎ David : そして、彼らは、貴方に最寄りの建物に行くように言ったのですか?

▲ Niara : 大きめの建物へ行きました。
そこにはたくさんの部屋や廊下があって、私達はそこの一つの部屋に行きました。

◎ David : OK。

▲ Niara : 私は月旅行について最も覚えている二つのことは、私が行った仕事でした。
彼らは、より多くの建物の為に、月の異なるエリアを発掘していたので、何らかの種類の電磁掘削設備を作動させました。

地面に、2枚の金属板を埋め込んだところがありました。
そして、電磁気装置をオンにした時、それらの二つのプレートが磁石の二つの極のようになりました。
そして、非常に強力に反応しました。

これらの2枚のプレートは離れて動いているので、このエリア全体を掘削するのです。

◎ David : 岩を粉砕して?

▲ Niara : そう。
うんうん。

◎ David : ワオ!

▲ Niara : うん。
彼らが使用していた磁界の強さでした。

そして、強い磁場の周りでは、慎重に行動する必要がありました。
何故なら、私達は、血液中にミネラルを取り込んでしまうからです。

◎ David : ワオ!

▲ Niara : そう、そこでは。

◎ David : そして、彼らはこの掘削や鉱業をどうやって行うのか、貴方を訓練しましたか?

▲ Niara : うん。
まあ、そんなことはあまりありませんでした。

そこでは数種類の機械が操作されていて、それに立ち会わなければなりませんでした。
ご存知のように、UFOの分野では、多くの人々が犠牲になっています。

ロズウェルの事件を隠蔽(いんぺい)する為に、400人が死亡したと聞きました。

◎ David : ワオ!

▲ Niara : 私は彼らが本当にそのような人々、特に私のような普通の規則的な日常生活から、突然、この状況に置かれた人々を処分する自由を、完全に持っているとは思えません。
しかし、彼らはそれを隠蔽(いんぺい)したい。

従って、マインドコントロール技法や、マインドコントロールのトラウマ技法は、貴方が覚えていない点、少なくとも何をやったのか、どこに居たのか、という点は非常に重要です。
だから、彼らはこれを続けるのです……それは、トラウマと薬の組み合わせです。

◎ David : そして、コーリーはテクニックがうまくいっていると言いましたが、実際には、何も覚えていない人々は僅(わず)かな割合ですよね?

★ Corey : そう、そう。
3~5%。

◎ David : その通り。

▲ Niara : そこで、掘削設備がありました。

◎ David : OK。

▲ Niara : 私が行っていたのは、箱を積み重ねたり、この棚からそちらの棚に物を移動させたり、ちょっとしたリフトや運搬など、手作業が多かったのです。

食べ物は、酷かった。
お粥と、少々の乾パンと、少しの水だけでした。

そして、夜には、私は寝かせてもらえませんでした。
それは、プログラミングのもう一つの部分でした。

★ Corey : 睡眠不足。

▲ Niara : 睡眠不足は、大きな条件になります。
睡眠不足自体が、私達のPTSDの引き金になります。

私は自分の人生で、多くの睡眠不足を経験しました。

◎ David : 貴方がこの基地にいた時に、地球外的な何かを他に見ましたか?

▲ Niara : 私が発掘を行っていない時、私はエイリアンを見ました。

覚えているものは、非常に、非常に背の高い、華奢(きゃしゃ)な種族です。
そして、彼らは伝統的なグレイのようには見えませんでした。

私は、彼らがどんな種なのか、何を競っているのか分かりません。
しかし、それは私が後の催眠セッションで知った彼らの内の一人でした、それは、私がその状況から抜け出すのを助けたかも知れません。

◎ David : ワオ!

▲ Niara : うん。
彼らは、私を注意して見ることができたからです。

そして、彼らは私を見て言いました。
「彼ら(地球の軍)は、本当にこの女性に、これ(睡眠不足によるコントロール)をしてはいけません。」

◎ David : 貴方は、公の人物としてそこに居ました。
貴方は、会議をしました。

私は、貴方の話がとても重要だと思うので、もっとたくさんお話していただきたいと思っています。

▲ Niara : はい。
うん、うん。

◎ David : イルミナティに脆弱(ぜいじゃく)性があると思いますか?
彼らは、無敵だと思いますか?
或いは、これが人類の意識の中で、変わる可能性があると思いますか?

▲ Niara : デビッド、私は、貴方が知っていることを知っています。

人類がよく知ることによって、絶対に巻き返すことができます。
そして、私は、貴方が全てが意識であることを知っていると、知っています。

全てが、意識です。
そして、私達がいま見ているこの物理的なものは、これを可能にするエネルギーによって作られています。

◎ David : その通り。

▲ Niara : そのエネルギーと、それらの素粒子は、思考、意識、意思の影響を受けている。
そして、私達が見ているもの……貴方は、ジョージアのガイドラインを聞いたことがありますか?

◎ David : もちろん。

▲ Niara : OK。
ジョージアのガイドラインでは、人口を5百万人に減らすべきだと言ってますね?

◎ David : Yes。

▲ Niara : う~ん。
OK。

何故、彼らはそれをしたいのか?

彼らは怖いのです。
彼らは70億人が目を覚まして、意識の力でゲームを終わらせることが恐怖であり、彼らの死だと思っています。

そして、それは70億の全てである必要はありません。
それはちょうど転換点に値する人数がいれば、変わります。

今日、その人数に達することが、私の望みです。

◎ David : 目覚めている人達と分かち合いたいと思う、インスピレーションの言葉はありますか?

▲ Niara : うん。
私達の意識をプログラムしようと、何千年もの間、人類にプログラミングが行われていることを、私は知っています。
そして、これは本当のマトリックスです、皆さん。

それは、私達の意識を制御し続けようと、世界の全てで私達の意識をプログラムしようとしており、私達にそれらを受けさせています。

私達はリアルな力を持っているので、それら全ての嘘を解消できます。
私達の意識の力は、この惑星の本当の力であり、私達は全て、今、その下に住んでいます。

我々は、イルミナティによってプログラムされた意識の力で、マトリックスに燃料を供給し、彼らが私達を支配している現実を作り出す、手助けをしているのです。

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私達が認識しなければならないことは、それは嘘であり、私達は力を取り戻す必要があり、私達は意識と意思の力で、それを認識する必要があるということです……私達は積極的に、この世界の現状にNOという必要があります。

私は、最近、グレートバリアリーフが死んでいるのを見ました、そうすることで、変えることができます。

貴方が「うわー!グレートバリアリーフが死んでいる」と感じたとします。
その時、意識の中に入り、それが繁栄して生きているのをイメージするのです、そうすることによって再び繁栄するであろうことをイメージします。

そのように、貴方の意識の力を使いましょう。

貴方が恐怖を感じるようなことがある度に、恐れから逃れてはいけません。
「ええ、これは恐ろしいことですが、完全に180度観点を変えて、自分が見たい美しいものを視覚化していくのです」

天気のいいところであれば、外に出て、この視覚化をして下さい。
そして、貴方自身の靴を脱いで、足を地に着けましょう。
何故なら、地球自身が、この人間の進化のプロセスを起こさせたいからです。

そして、人々が地上の「アバター」で触れ、植物が元気になったように、ここでもそれは起こります。
私達には見えていませんが、それは起こります。

OK?

ネイティブアメリカンが世代を超えて地球と繋がっていたように、私達もマザーアースと繋がっています。
だから、彼女に乗船して下さい。

イエスが言われたことを、忘れないで下さい。
「私の名の下(もと)に、三人以上が集まれば」。

貴方が裸足でグラウンディングする時に、二人の友人と行ってみて下さい。
手を取り合い、癒され、完全なものとして視覚化したいものを選んで下さい。

そうすることで、私達はこの惑星を変えることができ、それを取り戻すことができ、再び私達の庭にすることができます。
私は、自分の存在と全ての繋がりを信じています。

★ Corey : 私も、そう思う。

◎ David : ニア、どんな感じですか?
コーリーやウィリアム・トンプキンズのような人々が、貴方の証言を検証しています。

▲ Niara : それで、安心です。
貴方が、私と同じような話をするので、安心です。

そして、(私の)本を読んでいる人の少なくとも半分が、貴方が正しいと思うだろうということを知っています。
しかし、私はその本を信じている人々を、「投資対象」とは思っていません。

私は人々に起こっていることを、知って欲しい。
そして、私はたくさん研究しました。

そして、私は、この本に多くの研究リンクを張りました。
何故なら、この本に出て来る話が荒唐無稽ではないと、気づいて欲しいからです。

私は全体の一部分であり、そのようなことが、人類の文化の中で起こっているのです。
そして、そのようなことを止(や)めさせなければ、誰にでもそれが起こる危険があるのです。

◎ David : 私は貴方の話を聞いて、より多くの検証が行われることを知っています。

▲ Niara : もっと、たくさんあります。

◎ David : そして、今日、貴方の勇気に拍手喝采を送ります……

▲ Niara : ありがとう。

◎ David : ……これを世界と共有します。
それは、貴方にとって非常に個人的なことです。

そして、私は、貴方を愛しています。
私は、もっとそれを知りたく、私達が一緒に進む時、私は貴方と共にいます。

▲ Niara : ありがとう。

◎ David : ありがとう。

▲ Niara : お二人に、感謝します。

◎ David : 彼女の為に、そして、この惑星とここに住んでいる全ての存在に、平和をもたらそうとしているこの努力の為に、皆さんのご支援を感謝したいと思います。

では、また次回にお会いしましょう。
Corey Goode と David Wilcock、そして、Niara Isley がお届けしました「コズミック・ディスクロージャ」をご覧いただき、ありがとうございました。

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