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☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★シーズン7 エピソード24 ★ ☆。・:*:・゚`★

January 14, 2017

◎ David Wilcock : 「コズミックディスクロージャ」へようこそ。
司会のデービッド・ウィルコックです。

コーリー、お帰りなさい。

★ Corey Goode : どうも。

◎ David : Mark McCandlish は、ベトナム戦争の時代に、非常に魅力的なUFOの目撃についてはっきりと説明しています。
早速、見てみましょう。

【 THE CITY IN THE SKY 】

▲ Mark McCandlish : 1991年か92年頃のことでした。
私は、ElToro海兵隊基地のエアショーに居ました。

そして、そこには、このような展示がありました。

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そして、彼らはこの美しく復元された、B-24リブレーターを持っていました。

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その平面のアルミニウムは、鏡面仕上げに研磨されていた。
そして、彼らは全ての型紙を、完璧状態で持っていたのです。

私は展示場のロープの後ろに立ち、展示されている飛行機を見ていました。
そして、私は、大きな笑顔になったのです。
この飛行機をよくここまで素晴らしく復元したのか、感心しました。

私の隣に、多分70〜80代の165cmくらいの紳士が立っていました。
そして、彼は私と同じように笑顔になっています。

そして、私は見渡していいました、"彼女は美人です、貴方の彼女ではありませんか?"彼は答えました。
「その通り!」

彼は言った、「私はこの飛行機で、私の飛行キャリアを始めたんだよ。」

本当ですか?
貴方は、第二次世界大戦に従軍したんですか?

彼は言いました、"ああ、私は太平洋の劇場に居たんだよ。”

どのくらい居たんです?
「ああ、25〜30年」と、彼は答えました。

そして、彼は、「私はベトナムで、B-52のナビゲーターとして、私のキャリアを終えたんだよ」と言いました。
それはかなり深刻な戦いでしたね、特に、貴方が知っているB-52による暴力と、軍隊が取った全ての政治的な暴力が。

そこで私達は、様々な飛行機や武器システム、何年も飛行して来たこと、或いは飛行機の一部であった様々なものについて、話を始めました。
そして、私は言ったのです。

「まあ、貴方も知っているでしょうが、新しいかなり高度な飛行隊が、今、あたりに飛んでいることを私は理解しています。」
「私は、ペルシャ湾岸戦争に居た人々の話を聞いたことがあります。彼らは、空で信じられないものを見たのだと。信じられないほどの速さで直角に曲がり、一瞬にして止まり、まるで銃から放たれたかのように進みます。」

そして、彼は頷(うなず)き、「ええ、私もそのようなもののいくつかを見ましたよ」と言いました。
私は言いました、「本当に?それについてもっと教えて下さい。」

彼は、ちょっと緊張しているように見えます。
誰かが、彼を尾行しているかも知れないと感じたからです。
少なくとも彼の態度から、そのように感じたのです。

彼は、「60年代半ばに、北ベトナムに任務を移し、私達の飛行機は地対空ミサイルで攻撃を受けました。そして、軍は飛行機を修理する為、グアムに私達を送ってくれました。私達はRとRを(修理が終わって次の任務まで?)、約1週間、持っていたんだ。」

「私達はその後、タイの私達の拠点に戻る為、太平洋上にいた。満月の1時頃だね。雲り空ではなかった。」
「私は巡航のナビゲーター任務に入っていて、周囲にはあまり注意を払っていなかったんた。」
「そう。56,000フィート、信じられないほどの高度だった。」

そして、突然、パイロットが言った。
「あれは一体何だ?」

そして、皆がが操縦席まで駆けつけた。
彼は左側を指して、そして、機の左側には、この巨大なディスクがあった。

彼は、「慎重に! 1/4、或いは1/2マイルもある慎重に!」と言った。

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私は言いました「"貴方はどうでしたか? どのくらい大きいと思いましたか? どれほど大きかったと説明できますか?」

そして、彼は、「それは上部に、まるでキューポラ(溶解炉)のようなドームがあった」と言いました。
「それは白い一体構造のように見えた。しかも、半透明であり輝いていたんだ。内側から照らされたように輝いていた。」

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そして、彼は続けて言います。
「このドームの外側から、階層構造になっているのが見えたんだ。」

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そして、彼は「私達は、27個の階層構造を数えた!」

そこで私は言いました、「では、ディスクの厚さと、全体の直径のアスペクト比はどうでしたか?」
彼は「約10対1」と言います。

「それは、直径1/4マイル、厚さ1/25マイルと、どうして分かったのです?」

彼は、説明を続けます。
「外側が滑(なめ)らかで磨かれたミラーであり、貴方が知っているような飛行機のようには見えない。」

彼は言いました「外側はラフだった。」
それには、テクスチャとは異なるパネルがありました。

そして、1ヵ所から出て来る蛇状の配管やケーブル、パイプや物、小さなアンテナなどが、いたるところにこびりつくような状態で張りついていました。
「縁の周りに」彼は言いました「大きなスロットが並んでいて、まるでタービンブレードのように見えた。」

そして、彼はこう言っています。
これらのタービンブレードのそれぞれは、空軍機のバイパスドアくらいの大きさだったた。(空気の通り道)

そして、このタービンブレードは、非常にゆっくりと回転し、私達の進路と平行して飛行していた。
彼らは少なくとも、30分、私達と一緒に飛んだ。

B-52は、核戦争で戦うように設計されていたのかも知れない。
私達の飛行機の電子機器は、EMPに対して完全に防御されていたみたいだ。

このディスクを空中に浮かせていたのは、それは恐らく電磁気的なものだと感じた私達は、その周囲を飛んだ。
私達は、それの上や下を飛んだ。

「私達、本当にまじまじと見たんだよ」と言います。
そして、それは、私達が今まで見た中で最も奇妙なことだった。

暫(しばら)くすると、それは少し逸(そ)れていった。
満月の月明かりの逆光の中で、ドームが一番明るく輝いていた。

そして、降り注ぐ月の光のは太平洋に反射して、その下側を照らしていた。
それは、進路から離れていった。

そして、その大きなタービンブレードの周囲が少しボケたようになると、突然、私達の飛行機から斜めの角度で飛び去って行った。
その後、光のトンネルが開き、それが飛び込んでいったんだ。

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そのトンネルの向こう側に、私達がいた場所とは違う、白いフワフワした雲が見える日の当たる空が見えた。
トンネルの向こう側は、昼間のように見えた。

そして、トンネルは、非物質化され消えていった。
そして、私達は皆、口をあんぐりと開いてそこに座っていた。

そして、私達はタイの基地に戻った。
私達が戻ると直ぐに、FBIがそこに居て、私達にインタビューし、報告したいと言っていた。

これは、彼らが一番関心を寄せていたことだった。
私達が見たのは、明らかな接近遭遇事件だったんだ。

◎ David : まあ、これは非常に魅力的です。
非常に大きいことを除けば、より初期のタイプのエアクラフトのように思えます。

パイプやリベット、ナットとボルトが付いていたということです。

彼がベトナムに戻って来る時に見たこれを、どう思います?
これは、どこから来たのでしょうか?

★ Corey : まあ、これは間違いなく非宇宙船(地球製の宇宙船ではないという意味で)でした。

彼は、トップのキューポラが27階をどのように持っていたか、説明していました。
フライングソーサーのメインセクションは……エンジニアリングの大部分ですが……飛行する為の可動部分を、たくさん持っています。

だから、乗組員室の大部分は、その上のそのキューポラにあります。

◎ David : はい。

★ Corey : そして、下部の中には回転体があり、そこの乗員(機関員)がそれを維持しています。

◎ David : 秘密宇宙プログラムの中で、今までにこれほどの物を目撃しましたか?

★ Corey : 貴方が言ったように、それは古い技術です。
そして、この種のクラフトは、人々が「グレイ」と呼ぶものと関連しています。

◎ David : ワオ!
本当に?

★ Corey : うん。
それらのクラフトは、(グレイに)関連してますね。

私も、その様なクラフトについて聞いたことがあります。
非常に大きく、その中には1マイルのものもあります。

◎ David : 貴方は、何故、彼らがタイの近くの太平洋上に居たのだろうと思いますか?

★ Corey : 紛争の時代には、何が起こっているのかを見守るエイリアンのように、UFOの活動がたくさんあるようです。

私達がクリフォード・ストーンにインタビューした時に聞いたように、ベトナムにいた時、B-52が墜落した後、彼らは無言の人々に出会いました。
だから、ベトナム戦争の間、アジア各地で空中現象が多かったのだと思います。

◎ David : 最後のワームホールについての話は、夜なのに明るかったという魅力的な話です。

彼らは、月光がこのディスクから反射しているが、トンネルを見ると、反対側は夜ではない空があります。
雲があり、日差しがあります。

だから、そこには何が起こっていると思いますか?
私達は、何を見ているのですか?

★ Corey : 彼らはクラフトの目的地を見ていて、開かれている目的地までの窓です。
これは記述されている…………私は前にこのショーでそれを言及したか分かりませんが…………しかし、私は何度も記録を見聞きしています。

彼らは、明らかに地球上にないように見える不思議な空を見るでしょう。
そのように、何度も説明したことがあります。

◎ David : もし、貴方が正しいアングルを持っていれば、ポータルを見ることができ、目的地がどこにあるかを見ることができますか?

★ Corey : はい。

◎ David : 貴方自身が見たり聞いたことのあるものと、輝いた光のチューブの描写はどうでしたか?

★ Corey : そうですね、それは光を屈折させるということです。
私が見たものは、キラキラとした蜃気楼のように見えます。

◎ David : マッキャンディッシュは、モントークで仕事をしているダニエルから聞いたことを知らないので……お互いに連絡を取っていない二人の証言が同じであることから……私にとっては魅力的な内容です。

そのポータルは、カフェテリアにでも現れるでしょう。
そして、草原のように見えます。

貴方が壁を見ているように、しかし、壁の周りにこのキラキラしたものがあり、そして、このフィールドがあります。
さて、これらのポータルは時間だけでなく、宇宙にも貴方を連れて行きますか?

★ Corey : はい。
また、これらのポータルのいくつかを操作して、時間の前後に移動できるようになる方法を学びました。

◎ David : その通りです。
だから、今、私達は彼の自身の個人的な経験を記録するつもりで、Mark McCandlish とのインタビューを多く行いたいのです。

【 THE FLASHER PHENOMENON 】

▲ Mark McCandlish : 私は、1994年にエンジェルス戦の試合からの帰りのこと、私は6月か7月だったと思うが、エンジェルスタジアムから、カーボンキャニオン通りを東に進んだんだ。

Chino の南西にある野生動物保護区の近くに、ある区域がある。
遠くにの丘の上には高電圧線がいくつかあり、そこにはいくつかの研究施設、家屋、などがあった。

私達は一緒に、2,3人の子供達と車に乗っていた。
その時、そのエリアにはサンタナの風が吹いていたんだ。(その地域独特の風という言い回し)

それで追い風になるので、通常の東経路から飛行機は着陸できず、彼らは空港の周りを回って西に飛び、東に向かって着陸することになっていた。
その為、全ての飛行機はスタンバイ状態になっていて、その光景をみんなが見ることになったんだ。

そして、私は言った、君、知ってるかい?
スタンバっている全ての飛行機を整理し、それらの何(いず)れかがクラッシュしないようにすることは、航空管制官の為のかなりのハードワークなんだぜ。
そして、私達は、UFOについて話し終えました。

これは、とても魅力的なものです。
そして、今、私が言ったようなことが、実際に目の前で起こったんだ。

クラッシュと空中衝突が起きたかのように、光が大きく輝き、そして、私達は皆、唖然とした!
(マークは、彼の顔でショックを表す。)

そして、大きな輝きは更に大きくなり、その後元に戻った。
そして、また、別の光のポイントから、約45度の角度に落ちて来る大きな光があった。

まるで空に目に見えない穴があり、この物体が調和の取れた軌跡で次々とそこから現れ、全体的には平行に一致して動いていたが、それぞれは個別の動きにも見えた。

彼らは全て異なった太さをしていて、いくつかは太く、そして、いくつかは細かった。
しかし、彼らは全て同じ金黄色だったし、彼らは全体的に調和して動いていた。

そして、私はそれについて考え、空港に電話をした。
「クラッシュはありましたか? 衝突はありましたか?」

答えは「NO」だった。

私はこれを調査したのだが、この野生保護区では、夜の暗闇の中でこの公園にいることについて、非常に厳しいガイドラインを持っている。
そして、今、まさにこの野生生物の保護区で、その現象が私に起こった。

だから彼ら(公園管理者は)は、暗闇の中で誰かがここに居ることを望んでいない。
しかし、私が見たオブジェクトは、これらの移動可能なワームホールの一つから出て来たように見る。

そして、彼らが光速へのジャンプを行い、彼らが超空間に飛び出すような、最初の「スターウォーズ」映画のそのシーンのように、遠くの星の全ての画像がストリーク(細長く伸びる様)し始める。
まあ、スターウォーズと同じことが起こっているのは、この物体がこの移動可能なワームホールから出て来るので、実際には星空の中のある点の星から光の一部を引き摺(ず)っているからなんだ。

その物体は物体と一緒に、その光を引き摺(ず)って来ているんだよ。
そして、貴方が見るものは、これらの星のイメージが線の形に伸びたところだ。

それぞれの星は、大きなものはより大きい、またはより太い線のボリュームを持っている。

微(かす)かな、離れたものには少し小さな線になる。
しかし、それらは全て平行しており、このように一致して動いてる。

そして、私は、黄金色が白のように見える星から、肉眼への光の赤色シフトであることに気づいた。
もし、貴方が光源から遠ざかるドップラー効果を見ているのであれば、それは赤方偏移を起こし、光は白から黄金のように変わる。
私がそれを、どのように理解したかだ。

まあ、その時以来、現象がどのように見えるかを私が認識してから、北カリフォルニアに引っ越した後も、恐らく少なくとも6〜8回このようなイベントを見たことがあるね。
そして、彼らはしばしば夏に、頻繁(ひんぱん)に現れる。

特に、夏にはね。
理由は、分からないけど。
より頻繁(ひんぱん)に、夏には起きるということさ。

これは頻繁(ひんぱん)に起こるので、空を見ている地元の天文ファン、UFOウオッチャーは、これらのことを「フラッシャー」と呼んでいる。
それほど、頻繁(ひんぱん)に起こることなんだ。

◎ David : このポータル現象を説明する時に、最初に考えるのは、何ですか?

★ Corey : 多くの、光学的な現象が起こっています。

これらのワームホールを通って移動する時、光でさえ、これらのクラフトの後に引き摺(ず)られてしまうのです。
だから私は、クラフトがワームホールに入り、ワームホールを通り過ぎた時に、空気中で起こった様々な種類の光現象について聞いたことがあります。

◎ David : これらのフラッシャーは、あたかも、彼らがかなり一般的であるかのように語ります。
私は、本当に人々がそれを記録しているのを聞いていないけど。

エイリアンでも、私達自身(の宇宙船)でも、ポータル技術を使って大気の中を出入りしているなら、適切なタイミングで適切な場所を探していれば、このような目に見える現象が起こりますか?

★ Corey : 私達が知っている以上に、頭上ではもっと多くのことが起こっています。

典型的な人は、一日を地面を見ながら過ごします。
見上げる人は、ほとんどいません。

◎ David : そうですね。
だから貴方は、ほんの一瞬の大気現象に大部分の人が気づかない、目に見えないのだろうと思っていますね?

★ Corey : 大気と光の現象については、そうですね。

◎ David : OK。

では、私達が彼のような話を聞いた場合、これはエイリアンクラフトが起こした現象でしょうか?
それとも、ポータル現象として、光を曲げる何らかの自然現象のようなものでしょうか?

★ Corey : 私は宇宙の波動がどのように働いているのか、どのように地球がスピンしているのか、地球、太陽、そして、太陽と星の間に、彼らの目的地との正しい電磁的な結合がなければならないと知っています。
だからこそ、何故、彼らは夏にしか見られないのか、しかも、これらのポータルが、地球上の特定のノード上で開いているのかを説明することができます。

私が説明したように、これらの電磁節点は地面の下、海の下、地球の表面上、そして、大気中で開くことができます。

◎ David : 彼が私に考えさせたことの一つは、1990年代の"Discover"誌で見たものでした。
彼らが実際にオーロラではないが、類似点を持っていたという新しい空中現象を記述していました。

そして、彼らはそれらを「スプライト」と呼んだ。
それは、一つのタイプでした。

彼らが「エルフ」と表現した別のタイプもあります。
そして、私がこれを振り返ってみると、スプライトとエルフは主に、口を持つように見える直線的な光の列であった。

だから、スプライトとエルフが実際に私達に見える、ワームホールの例かも知れないと思いますか?

★ Corey : いえ、いえ、それは電磁現象です。
一部は、負と正の電荷を持っています。

その様に見える電荷と地面にぶつかる接地は、一つの極性、または電荷のものです。
(訳注:つまり、雷現象)そして、宇宙に到達するものは、極性と電荷が異なります。

◎ David : OK.

★ Corey : そして、彼らはスプライト、エルフとは違い、宇宙、非常に遠くまで到達します。

◎ David : そうですね。
ポータル自体がネットワークを持っていると、貴方は言ってましたね?

★ Corey : プラズマは、発生している電磁気のフラックスの副産物です。
ちょうど彼が Flux Liner で話していたように、X線を放出した光の周りに、コロナのようなものができます。

◎ David : はい。

★ Corey : それは、副産物ではあります。

◎ David : この小さなセクションの中で、彼が言った興味深いことの一つは、このポータルサイトを通って来ていたものが、彼の方に向かうに連れて、大きくなっているようだということでした。

そのサイズの増加は、単にオブジェクトが近づいて来たからであると思いますか?
それとも、何か他のことが起こっているのですか?

★ Corey : 私達がポータルと呼ぶ、時間空間におけるこれらの局所的な歪(ゆが)みを通る時、私はどのように金属的なビームのように光るかを言いました。

ポータルがオンになり、そこに向かって入っていきます。
そして、三次元の球体の様な状態になり。

人々は同時に全ての方向から、そこへ向かって歩きます。
そして、反対側で、彼らはその方向に飛び出します。

彼らが出入りする時空間にはそんな捻(ねじ)れがあり、入るに連れて縮むようです。
彼らが出て来ると、大きくなります。

だから私は、彼がその現象を描いているのを見た時、それが彼に近づいていると(彼は)考えているかも知れません。
しかし、それは人々とアイテムが、これらのポータルに出入りする時に起きる異常な現象だろうと、私は考えました。

◎ David : 巨石建築とポータル現象との間には、何らかの関係があると思いますか?

★ Corey : はい。

古代の人々は、地球上のこのグリッドシステムに沿って、これらの巨石をたくさん作りました。

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そして、このグリッドシステムは、電気を伝導し、それをこれらの異なるノードに導くものです……

◎ David : はい。

★ Corey : ……それはポータルに繋がるものです。

◎ David : その通りです。
だから、Mark McCandlishとの画期的なインタビューの最後のセクションでは、全て事実に関する素晴らしいUFOの調査官である Richard Dolan が作った用語の解釈について、説明しています。

彼は、この国家の秘密離脱文明から生まれたアイディアと言いました。
そして、これらのリバースエンジニアリングから生まれた反重力技術が、実際に地球の外に植民地を形成し、私達から完全に隔離された文明を形成するにいたりました。

どのように、それは形成されたのでしょうか?
Mark McCandlish が、この魅力的な概念について語っていることを聞いてみましょう。

【 ブレアウェイ文明 】

▲ Mark McCandlish : 私の友人である Richard Doran は、世間から隔離されていてより高いレベルの人々の集団が、この種の技術を独占しているかも知れないと推測した最初の人々の一人だと思います。

それは、知性、能力、これらの種類のものを動作させる為の理解の為に選ばれた人々です。
そして、これらのことに関わっている人々は、そうすること(秘密のテクノロジーに触れる)ができます……恐らく、彼らは決してそれらについて話すことはできません。

彼らは、技術を記述することはできません。
彼らは、彼らが知っていることを明らかにすることはできません。
そして、彼らは、その結果として、彼ら自身の社会、彼ら自身のグループ、彼ら自身の仲間、それらが集まって一つの共同体を確立するかも知れません。

恐らく南極には、何らかの場所があります。
つまり、私達の南極で起こっていることには、多大な関心が寄せられています。

John Kerry や Richard Branson のような人々は、皆そこに飛んでいるのです。
人々はその理由を誰も知りません(訳注:原文では神のみぞ知る)しかし、そこには非常に興味深いことがあります。

バード提督は、第二次世界大戦直後に、高度な技術と対立していたことが分かっています。
しかし、結果として、航空機や人員の損失、いくつかの船に損失がでました。

その様な技術が存在するのは、本当です。

私は、伝統的なタイプの推進システム(旧式の反重力システム)や技術、つまり、空を横切って驚異的なスピードで移動するもの、同時に時間を操作しているように見えるものを見て来ました。
そして、この種の物理学、この種の技術を持つ社会があれば、ある状況下では、そのような技術を使用して、世界中で政治的に良くも悪くも、色々な国を捻(ねじ)伏せることができると思われます。

それは誰かに、第3次世界大戦を開始させないようにする方法かも知れません。

例えば、中国人がたくさんの武力による威嚇(いかく)をしているのを見て、突然、北京のような首都の上に大規模なUFOの目撃があれば、それは一時停止するでしょう。
それは、貴方がたに対して、非常に微妙なメッセージを含んでいるのではないかと疑問に思ってしまいます。

◎ David : 私達がここで扱っていることは、UFO現象の背後にある多くの秘密の概念が、ほとんどの人が想像することのできるものよりも大きいということです。
それは明らかに、私達のショーの中心的要素でした。

私は南極大陸について言及し、私達が話していたものと同じデータを、彼が多く持ち出したことは興味深いと思っていました。
貴方の感想は、どうでしたか?

★ Corey : まあ、とりわけ離脱文明との関連では、私が最近渡した情報の一つは、南極大陸にある南極地域51と呼ばれるものがあり、それらが氷の下にたくさんあるということです。
彼らがプロジェクトアイスワームとして、南極の地下に建てた基地です。

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ロッキード・マーティンは、非常に大きな研究開発施設を南極に持っています。
彼らはそこに住み、それらを使用しています。

それだけでなく、50年代後半、60年代初頭に、私達に渡されたナチスの宇宙飛行場だったスペースポートがあり、それを私達自身の宇宙港に変換しました。
そして、それは非常に頻繁(ひんぱん)に使われている宇宙港です。

しかし、離脱文明の概念は、決して新しいものではないことを忘れてはいけません。
それは、古代から起こっています。

古代文明は司祭カーストを持ち、司祭カーストはエンジニアで構成されます。
そして、全ての知識は、聖職者カーストによって守られました。

彼らは、それを王達からも守りました。
これらのタイプの技術を開発したこれらの時代に、彼らは彼らを文明とは切り離して独自に開発しました。

そして、彼らの多くは地面の下、世界の外に出て、基地を開発したのです。
そして、これらのうちのいくつかは、今日、空を飛んでいる、非惑星群グループであると思われています。

◎ David : 地球上の人々との分裂がなくなれば、離脱文明のとの接触は……それが存在することが解れば、何らかの方法でそれと接触できることになると思いますか?

★ Corey : 彼らが自己を開示するなら、私は非常に驚きます。
あまりにも長い間隔離された、最先端の技術を持っている完全な離脱文明があります。

これら秘密スペースプログラムの一つについて、私は聞いています。
しかし、唯一開示されているのは、大量データのダンプ、或いは情報が、権力側の意思に反して出されたイベントのようなものでです。

◎ David : それは、どうやって展開しているのですか?

この離脱文明のコンセプトがどのように機能しているか知る為に、私達は無人機を送って、月を回って、暗いところにあるものを見ることができません。
私達普通の人々が、宇宙に出る能力はありません。

Elon Musk や Richard Branson のような、自分の小さな宇宙計画を作っている人がいます。
彼らは打ち上げを試み、爆発してしまいます。

だから、どうやって、これを実際に体験しますか?
どうやって、宇宙に出るの?

★ Corey : まあ、これらのことは、全て秘密裏に起こっています。
武器、つまり、これら二つの民間人のプログラムを妨害しようとしているプログラムは、全て秘密裏に起こっているんです。

何らかのデータダンプがあり、実際に論争することのできない大量の情報が出て来たら、それは終わります。
彼らは、彼らが望む全てのカーテンの背後に隠れることができますが、彼らがまだそこに居ることは分かります。

◎ David : 文明のブレークスルーを起こす場合、最後の決め手は何だと思いますか?

彼らがまだ太陽系に住んでいるならば、ある種の情報さえあれば、いい標的のようなものじゃないですか
もし、彼らが本当に離脱したいのであれば、私達の太陽系へのコードを完全に切断して、どこか別の場所に行くのではないでしょうか?

★ Corey : 彼らは持っています。

彼らは、他のスターシステムにも生息しています。
彼らは、他のスターシステムに拠点を持っています。

情報が公衆、または中間層、即ち実権を持っている人々に公開されるようになるある時点で、軍事産業複合体群のいくつかは、権力側もこの離脱文明の一部であり、私達の太陽系を脱出し、これらの星系の一つに行く予定だったんです。

◎ David : アウターバリアーが、この計画にどのように影響すると思いますか?

★ Corey : アウターバリアーは、その計画を破壊しまし。
彼らは私達と一緒に、ここで立ち往生しています。

フル・ディスクロージャーになれば、貴方が言ったように、彼らはただの標的です。
彼らは、既に特定されています。

そして、誰もが、秘密の文明をよく観察しています。

◎ David : そうです。
さて、このエピソードはそろそろ終了時間です。

私が、2001年に個人的に会うことになったオリジナルの Disclosure Project の内部通報者である Mark McCandlish との、非常に興味深い一連のインタビューでした。
そして、彼の発言を聞くことは本当に素晴らしい体験です。

Corey Goode と David Wilcock がお届けしました「コズミック・ディスクロージャ」をご覧いただき、ありがとうございました。

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