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☆★☆ コブラからの情報 ★プラズマ生命体★ ☆、。・:*:・゚`★

Octovr 17, 2017

この投稿のテーマはかなり気持ち悪いですが、不幸な真実ではありますが、この惑星の状況はほぼ例外なく、全く気持ち悪いものであったということをいつかは受け入れなければいけません。
コブラが投稿していたように、最近のヤルダバオートは弱体化しており、隠れていた小型なネガティブプラズマ生命体が剥(む)き出しになり、除去されています。

また、大型の虫型生命体についても言及されていて、他にも無数存在するとされています。

http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/…/blog-post_28.ht…

この惑星に暮らしている私達は、全員がヤルダバオートの身体の内部に居て、惑星の地表は信じられないほど汚染されています。

コブラが確認したところによれば、地表にいるこういった小型生命体には、主に二つの宿主があります。
つまり、私達の身体と、電子デバイスネットワークです。

コブラはまた、私達の身体には次のような物理的アンカー(錨)が仕込まれていると、説明しています。

http://www.collective-evolution.com/…/do-parasites-rule-th…/

更に、電化製品、つまり、全てのコンピューターと携帯電話には、ファジー論理に基づいたソフトウェアがアンカーとして仕込まれており、WiFiルーターにも仕込まれていると説明されています。
2013年からは、それ以降に製造された全てのデバイスに、強力なネガティブプラズマ場を発生するプラズマチップを挿入することで、アンカーが強化されています。

私達の身体には、ネガティブプラズマ場を発生するインプラントがあり、そのプラズマ場は虫型生命体に栄養を与え、アンカーを支えています。
つまり、人間社会は、ヤルダバオートの宿主と小型生命体の宿主として奉仕して来たのです。

人間の身体には、私が把握している限りでは、インプラントが主に腹部と頸部、及び頭部に埋め込まれています。
何故なら、ここが人間の行動に一番影響を与えることのできる場所だからです。

この為、頭部、及び太陽神経叢は、私達の意思を人格レベルに固定する意思能力のアンカーとなっています。

これを反映しているのが、この二つの司令塔から物理レベルで私達の神経系統を監視し、身体全体をコントロールすることができるという事実です。
こうやって、身体が乗っ取られているのです。

以下の記事では、例えば、セロトニンは90%は腸でできるというように、いくつかの観点から腸が「第二の脳」の働きをするということが、十分に立証されています。

https://bodyecology.com/…/your-gut-can-influence-how-you-fe…

一つ考えておかなければならないことは、食物に対する異常な欲求や味覚は操作されていて、寄生虫の栄養になるものを食べたくなるように仕組まれているということです。
例えば、腸内細菌の種類は、食事が変わると完全に変わってしまい、病気になる腸内細菌もあれば、健康になる細菌もあるのです。

https://nutritionfacts.org/…/how-to-develop-a-healthy-gut-…/

そして、もちろん、細菌の種類が変われば、プラズマ界で宿主となる意識の種類もネガティブやポジティブに変わります。
ですから、寄生虫を取り除くには、物理的、非物理的レベルの双方に働きかけるのが、最も効率的でしょう。

非物理的レベルでは、紫の炎や、ANの白い火を使って取り除くのが良いでしょう。

最も重要なのは、プラズマ寄生虫(身体、電子デバイスの双方に居る)、及びインプラントは、惑星中を取り巻いているネガティブなプラズマネットワーク全体や、大型生命体に、ネガティブなプラズマフィラメントで繋がっています。
そして、このようにして監視を続け、人類に対してネガティブな行動や衝突、そして、ネガティブな状況を、かなり嫌なくらい正確に企(くわだ)てることが可能となっているのです。

もっとエソテリックなレベルでは、人体では、プラズマ寄生虫、及びインプラントをメンタル界にある皮膜と対応させる形で、物理、プラズマ、エーテルレベルに配置しており、これによってハイヤーセルフが、人格レベルと分離させられています。
つまり、彼らの最終的な目標は、ハイヤーセルフとの繋がりを妨害することなのです。

その場所が、太陽神経叢、及びアルタメジャーセンターと呼ばれる、脊椎が脳と交わる場所です。
ですから、いつものようにハイヤーセルフともっと繋がることが低次ボディを浄化し、健康を維持することに繋がり、これが惑星のエネルギー場の浄化を進めることにも繋がるのです。

ハイヤーセルフの意識は、ハイヤーセルフ以下全てのボディを通って肉体まで、私達のボディ全てに固定されていなければなりません。
低次ボディは楽器のようなもので、それ自体に生命はなく、ハイヤーセルフのみが、楽器を奏でているのです。

ハイヤーセルフが低次ボディを所有していなければ、他の意識が宿主として利用し得るのです。
ハイヤーセルフの存在は、安定した浄化、プロテクション、決意をもたらす唯一最良のものなのです。

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