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☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★シーズン8 エピソード 7 (要約)★ ☆。・:*:・゚`★

September 19, 2017

【 日食の共同瞑想を振り返って 】

日食は、集合意識のエネルギーを高め、思考の実現化を促進すると思われる。
アンシャールも、共同瞑想の計画に喜び、参加していた。

アンシャールによると、この瞑想は大成功であり、実は、この瞑想の参加者には、無意識下で膨大な情報のダウンロードが起こっていたそうである。
その情報は、自分の才能の活かし方や、人生における問題解決法について、アイデアを与えてくれるものだ。

これは自分自身に、アンシャールとのコンタクトの準備をさせるのに、役立つツールとなる。
(自身の問題解決を通じて、周波数を整える為。)

また、アンシャールはこの日食以降、一般の人々に最初は夢を通じてコンタクトを開始するとも伝えていたが、その実際のプロセスは、(コーリーが)思っていたのとは少し違っていた。

【 コンタクトのプロセス 】

善意の存在が地上人類にコンタクトするには、特定の手続きを踏まなければならない。
アンシャールは、一人一人の人類を単なる「肉体を持った個人としての自我」として認識しておらず、「多次元的な存在」として認識している。

だから、彼らは肉体人の我々に自己紹介する前に、先ず、我々のハイヤーセルフに会って、我々のハイヤーセルフが肉体人としての我々が彼らとコンタクトを持つかどうか、どんなタイプのコンタクトを持つかなどを決定したり、コンタクトを持つ前の準備として、我々に何が必要かを彼らと話し合ったりするのである。
そうやって、我々のハイヤーセルフによる承認があった後に、初めて彼らは我々の前に姿を現すことができる。

何(いず)れ(コーリーと同じように)一対一で、彼らの訪問を受けることは当たり前のようにありふれたことになり、その時には(コーリーの)役目も終わって、人前からフェードアウトしているかも知れない。
それだけ、規模の大きな話である。

目立ちたがり屋が偽のコンタクトを詐称しても、直ぐ嘘だとバレるくらい、多くの人々が本物のコンタクトを経験することになる。

【 エネルギーの高まりの中で起こること 】

ローティールエールからコーリーが与えられたビジョンでは、太陽系内で宇宙エネルギーを拡散させていたブルーの球体は、現在、ほとんど透明になり、地球は銀河の中心からのエネルギーに直接曝(さら)されている。
その様相はさながら発電機のようであり、地球は、両極からそのエネルギーを吸い込みながら回転している。

それが、今、起こっている高エネルギーの嵐や、地震を引き起こしている。
というビジョンである。

従って、現在、起こっているハリケーンは自然に発生したものであり、人工的に作り出されたものではない。

【 カバールの意図 】

ハリケーンは自然に発生したものではあるが、カバールがテクノロジーを使って、ハリケーンの進行方向を操作しているのも事実である。

その方法は、メイザーと呼ばれる電子レーザーを人工衛星から照射し、ハリケーンの近くの海洋を温める。
するとハリケーンは温かい方向に進むので、ある程度向かわせたい方向に導くことができる、という訳である。

カバールがこれを行っている理由は、地球同盟派の軍を災害支援で忙しくさせて、逮捕を遅らせたり、イベントを延期させる目的もある。

また、最近、北朝鮮がおかしな動きを見せているが、これはカバールが北朝鮮に暴走させて核の脅威を演出し、空軍SSPが華々しく新兵器で北朝鮮を制圧してトライアングル型の戦闘機などを一般公開するという、部分開示のプランであると思われる。
このトライアングル型の戦闘機はタンパの空軍基地近くで、最近、写真に撮られてもいる。

【 何故、ハリケーンや地震のような災害が、これからも更に起きることが許されているのか 】

コーリーがローティールエールに尋ねたところ、「それが他者に奉仕する機会を与えてくれる」という返答だけ得た。

【 アンシャールは緊急避難中 】

アンシャールは、現在のタイムラインにまだ危機感を持っている。
また過去にも、現在のような変化のサイクルにある時にはしていたことだが、時空異常のバブルを作り出し、その泡の中に避難を開始した。

この特殊な時空の中に居れば、我々の現実のエネルギーの影響から逃れることができ、彼らの種の存亡を脅(おど)かすようなタイムラインからも仕切られて、彼らの生き残るという現実を維持できるのである。

余談だが、この時空バブルは、スーパー・フェデレーションの会議の会場として用いられているものと同様のものである。
このバブルの中の時空は、我々の現実の外にあり、また他の銀河とも繋がっていて、会議の時は、様々な銀河からの存在が飛来して来るのだが、入って来た場所と同じ場所から出ていかないと、自分達の銀河に戻ることができない仕組みになっている。

【 デイヴィッドの懸念 】

◎ デイヴィッド : アンシャールが時空バブルの中に避難してしまっていたら、これまで卵型の椅子にかけて行っていた、地上人類への守護天使としてのテレパシーによるサポートも打ち切られてしまうのでは?

★ コーリー : 住民は、全員バブルの中に避難したが、司祭(僧侶)達は最後の瞬間までバブルの外で全身全霊をかけて、テレパシーで地上人類に働きかけている。
しかし、サポートを、彼らや他の高次の存在に期待するのではなく、我々自身が変化となり、自身の救世主とならなくてはいけない。

実際、とても少ない人数のグループでも、タイムラインに影響を与えることができる。
現在、アンシャールとコンタクトを得ている人々、それに向けて情報のダウンロードを受けた人々などは、集合意識の革命戦士といったところだろうか。

【 変化の促進 】

情報のダウンロードを受けた人同士が呼び寄せ合い、変化が更に促進されるだろう。
例えば、プロジェクトに必要な人材が、必要な時に直ぐに見つかったり。

【 ミカから伝えられたこと 】

ミカの惑星は、アセンションにおける地球の先輩である。
彼らの惑星は、ほとんどが島から成り、海洋が多くを占める。

彼らの惑星でもまた、彼らの太陽イベント(ソーラー・フラッシュ)の前には、大きな地震や津波が起こり始めた。
彼らから教わったことは、我々の惑星は"ガイア"という生命体であり、今は、ガイアのアセンションの最中であり、第4密度への遷移の最終段階を終えようとしているところだということだ。

我々は犬の上のノミのようなもので、犬がアセンションしようとしている訳で、アセンションの波の上に乗っているようなものだ。
地震や火山の噴火は、変容の自然な一部ということである。

従って、これから壊滅的な自然災害も当たり前になっていくと覚悟しなければいけないが、またこれが我々の両極化を、更に進める触媒となるだろう。

既に目にしていると思うが、ネガティブな人々は、更にネガティブな人々同士で引き寄せられてグループを形成している。
ポジティブな人々も、同様に塊(かたまり)を形成し始めている。

それが、もっと大きな規模で起きることになる。
これは、ポジティブな出来事であり、アセンションの促進である。

我々は、自然災害を伴う地球の変化に対して、感情的にもエネルギー的にも、どのように反応するかによって、自身の向かう極性への舵取りをすることになるのである。

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