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☆★☆ ベンジャミン・フルフォードニュース ★英語版 2017/9/19★ *:..。o○☆*゚¨゚゚

September 19, 2019

【 ドナルド・トランプは、11月に長期募金活動の為にアジアへ行く 】

米大統領ドナルド・トランプは、11月にアジアへ行くことが予定されており、公式にはAPEC会合に出席する為であるが、実際は長期募金活動に行くと、複数の情報源は言う。
募金活動は、破産した米企業政府を、主にアジアの債権者によって与えられた、12月までの延長を超えて生かせる為の金を得ることを目的としている。

米企業政府は9月30日の決算期限の後も、3ヵ月運営を続けるに十分な金を与えられた。
何故なら、彼らは惑星を破壊すると脅(おど)したからであると、アジア秘密結社の情報源は、先週の白龍会代表との会合で確認した。
言い換えれば、彼らは、全ての最近の北朝鮮の大騒ぎが、重大な強要キャンペーンであったことを確認した。

白龍会は、12月以降については、アジアは企業政府に選択肢を与えることを勧告した。
「政治経済システムのカナダ主導の改革と引き換えに、カナダによる支配を受け入れないのなら、我々は全面核戦争で貴方のはったりに戦する」と言えばよいい。

拡大虐殺とカナダ人のどちらかの選択を迫られれば、アメリカ人が何を選ぶかは、安全な賭けである。
そのようなシナリオにおいて、米軍の指揮系統は、恐らくカナダ軍をも引き継ぐ可能性が高い。

その代わりに、カナダ人はワシントンDCが成り下がった下水槽の掃除の間、政治と経済を支配するだろう。
そのような動きは、公的支援を受ける可能性が高い。

DCの政治家に対するアメリカの支援は、米軍の支持が一貫して約70%であるのに、10%以下である。
対照的に、賄賂を受け脅迫されているDC沼とは異なるので、カナダ人の60%以上が政府を支持しており、国は国民の為に実際に働いている。

何(いず)れにしろ、差し迫った米の破産と崩壊の兆候は日増しに強まっているので、米企業政府が先送りする能力はとっくに終わり、あるいくつかの厳しい選択をなさねばならない。
例えば、カルフォルニアでは米国最大の公的年金基金であり、うまく運営している一つであるカルパースは、年金支出を90%カットすることを余儀なくされている。

http://www.zerohedge.com/news/2017-09-13/calpers-slashes-pension-payments-retirees-two-more-california-towns-90

一方、ペンシルバニア州はその支払いができない、イリノイ、プエルトリコ、デトロイト他と連携している。

http://www.zerohedge.com/news/2017-09-13/calpers-slashes-pension-payments-retirees-two-more-california-towns-90

これらの出来事は、米企業政府に過去40年か、その手段を超えて生き残らせることを可能とした、石油ドルシステムが崩壊した事実を反映している。
広く言われているように、中国は、石油を金担保の元で買うと発表して、石油ドルを死に至らしめた。

今、米国の石油の最大の輸入元のベネズエラが、これ以上石油の支払いに米ドルを受け取らないと言っている。

http://www.foxbusiness.com/features/2017/09/13/venezuela-stops-accepting-dollars-for-oil-payments-following-u-s-sanctions.html

絶望のもう一つの兆候は、米国はパーム油に対して、過大な40%の輸入関税をインドネシアに求めている。……彼らが浮上できる可能性のあるあらゆる方法においても、ドルの為に争っている破産した国家。

誰が最初にここに来て、巨額の袖の下でインドネシア政府に対して、ジャングルを減らすことを説得したかを思い出して下さいと、インドネシアの白龍会の情報源は指摘している。
このような絶望的状況で、米財務長官スティーブン・ムヌチンは、先週、「中国を国際ドルシステムから切り離す」と脅(おど)した、トランプ大統領の以前のツィートを繰り返した。

https://www.rt.com/usa/403118-usa-china-sanctions-north-korea/

複数の専門家は、米国が中国との経済戦争に負けて、ドル体制から中国を切り離そうとすると、中国がドルを破壊するだろうと、これらのコメントに対して警鐘を鳴らした。
それは、米国が惑星の歴史において最大の負債を抱える国であり、融資が途絶えると米国の生活水準が大幅に低下し、米国が世界経済から孤立するからである。

激しい戦争より調和を好む中国は、北朝鮮の制裁への米国の呼びかけに対して、米国が早急な行動をとる口実を避ける為に、リップサービスを与えている。
しかし、日本の上級北朝鮮代理人は、制裁にも関わらず、中国からの物資とロシアからの石油の供給は相変わらず押し寄せていると言っている。

ハザールマフィアは、米企業政府に更なる資金調達の前提として、パリ協定を受け入れるよう圧力を掛けている。
この動きは、経済顧問ゲーリー・コーンや、トランプの義理の息子ジャレッド・クシュナー等の、トランプ内閣のハザール人によって進められている。

パリ協定の問題は、それらが賄賂(わいろ)を受けた科学者による偽科学に基づいていることは別にしても、世界金融システムを担当するハザール暴徒を守っていることである。
パリ協定は、中国に大きな席を与えているが、インドと日本を侮辱しており、ハザールマフィアはそのまま温存している。

この時点で、この惑星で実際に何が起きているのかを理解する為に、バチカンとP2フリーメーソンロッジと、ハザールマフィアの間の関係をよく見てみる必要がある。

ロスチャイルド家族と同様に、デイビット・ロックフェラーと英王室家族は全て、独裁世界ローマ帝国の創始者であり、米ドルシステムと世界テロのほとんどの元に、実際の支配者であるP2ロッジを指している。
イスラエル首相ベンジャミン・ネタニヤフのようなハザール暴徒指導者は、彼らの為に働いていると、これらの情報源は言う。

日本では、この著者が、イセスズ会会長のピーター・ハンズ・コルベンバッハによって率いられるP2ロッジが、日本に対する2011年3月11日の核津波大量殺人テロの背後に居ると、体系的に書いている。

今は、アジアの秘密結社と日本の暴力団幹部は、福島のテロ事件以来、日本の1万円札のトラックが、福島へ出荷されている。
福島は放射能ではなく、金銭を洗う言い訳に使われており、政治家は、暴力団への資金にリサイクルされている。
竹中平蔵元財務相は、依然として、この福島テロ資金を配布するハザール人の下請けの一人であると、日本の暴力団は確認している。

国防総省情報源は、太平洋司令官である将軍ハリー・ハリスの解任によって、今年の終わりまでに「日本の徒党に対する戦いは拡大するだろう」と述べている。
一方、しかし、ハザール奴隷安倍晋三首相が、「北朝鮮のミサイル発射」に先立って知らされていて、対応に読む原稿を与えられると、日本の公安警察筋は言っている。
この見せかけは、核戦争の脅威でお金を強要することだけでなく、広く軽蔑された安倍の偽の世論調査支持率を増やす、もっともらしい理由を確立していると、その情報源は言う。

フランシス法王が、本当にバチカンとP2を改革する気があるならば、彼は福島について真実を明らかに、コルベンバッハと彼の騎兵ネタニヤフの関与を明らかにする必要がある。

先週の、前例のないネタニヤフのコロンビア、アルゼンチンとメキシコへの訪問は、モサドとの闘いやホワイトハウスを運営している将軍ジョン・ケリーによって、依然として率いられるアメリカ南方軍による麻薬に関する戦いを止めることは全くできなかったと、国防総省情報源は指摘している。
ネタニヤフの前例のないコロンビア、アルゼンチンとメキシコへの訪問は、モサドに対する戦争や、ホワイトハウスを運営している将軍ジョン・ケリーによって、依然として率いられているアメリカ南方軍による麻薬に対する戦争を終わらせることはできなかったと、国防総省情報源は言う。

ネタニヤフの訪問は、米国防長官ジェームス・マティスと北方軍司令官の将軍ロリ・ロビンソンにネタニヤフが帰った9月15日に、メキシコシティでメキシコ麻薬カルテルを廃除する為に、メキシコ軍指導者に会うことを促したと、国防総省情報源は言う。
8.1の地震は、メキシコにハーベイの犠牲者を助けるのを止めさせる為の、徒党の計画であった可能性が高い。

ネタニヤフはまた、彼はイスラエルの本当のユダヤ人が、ネタニヤフは悪魔崇拝偽ユダヤ人であることを知って、彼を彼が所属する牢獄へいれる準備をしている事実を知っているので、亡命の場所を求めて行ったのかも知れない。
彼らのダーイッシュ傭兵軍が、米軍、イラン、ロシアとトルコの間の事実上の同盟によって完全に破られているので、イスラエル人は、彼らの悪魔主義指導者を対処することを強制されている。

Debka サイトにリンクするモサドさえ、ダーイッシュに対する米露挟み撃ち攻撃を報告することで、この事実を認めている。

http://www.debka.com/article/26221/US-Russian-pincer-for-ISIS-in-Euphrates-Valley

国防総省情報源はまた、9月11日の911記念式典における米トランプ、マティス、ダンフォード他による演説は、テロリスト(ブッシュ-イスラエル)に対する行動を約束したが、サウジとイスラムテロは犯人として訴訟を拒否している。
16人のサウジ当局者幹部を先週追放によって、これはサウジの進王サルマンは彼の政権が生き延びる為に必要な米軍の支援を維持する為に、イスラエルとの国家秘密同盟を破棄した。

現在、起こっている世界権力構造における地殻変動は非常に大きいので、この秋には人類は解放されるかも知れない。

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