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☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★内容要約★ ☆。・:*:・゚`★

August 30, 3017

● 最近のデイヴィッド&コーリーや、Gaiaネットワークに対する攻撃について。

これは、アメリカ空軍SSPの部分開示派による海軍SSPの完全開示派潰しであり、これが起きることは前から予告されていた。

● サラ博士の記事で明かされた、ET4種族がモハメッド協定を破って、人類の前に姿を表すことにしたという話に関して。

https://www.facebook.com/kazuki.tahara/posts/1383275788428858

アンシャールが、その内の一種族だった。

彼らは、夢を通じてコンタクトを取り始め、実際に面と向かってのコンタクトの準備をさせる。
コンタクトを取る相手として選ばれるのは、これまでもコンタクトをとって来た人々や、瞑想状態に繋がり易い人々など。
エゴが強く、救世主願望があるような人は選ばれない。

基本的に、彼らは個人や少数のグループの前に姿を現す予定。
また、この4種族の内の一種族のノルディクが、世界の宗教的指導者達と長い間コンタクトを持っていて、それが6月の「Let's be friends」イベントに繋がった。

この種族は、ヴァチカンを通じて人類の前に姿を現そうとしている、という情報は空軍からも聞いた。

https://www.facebook.com/kazuki.tahara/posts/1382693258487111

何(いず)れにせよ、これらの動きは、空軍やアメリカ国防情報局(DIA)がコントロールする部分開示の狙いを、打ち砕くものであると言える。

● 部分開示派の考える開示のタイミング。

部分開示派は、カバールの一斉逮捕が起こりそうになったら、大衆の気をそらす為に、南極や海底のET古代文明遺跡の動かぬ証拠(映像を伴う否定しようのないリポート)を開示するだろう。
この開示策は、カバール・エリート達の血筋がこのプレアダマイトETから継承されているという、カバール達の宗教観を大衆に刷り込むという意味でもカバールにとって都合がいい。

自分達の支配の権威づけ(正当化)と継続を、目論(もくろ)んでいる。

● 2つのタイムライン。

4種族が、モハメッド協定を破ることにした理由は、人類がネガティブなタイムラインに進むことへの危機感から。
またアンシャールにとっては、自身の種族の存続がかかっている。

https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1389317461158024

そのネガティブなタイムラインとは、レプタリアンタイプのネガティブETによる、表立った人類の統治を意味する。

● 4月に姿を消したフロイト似の空軍大将、通称"ジークムント"について。

ジークムントの2人の部下とは、その後数回会った。
その中でジークムントが残していった報告書を見せられ、そこには「コーリーによる海軍SSPやスフィアビーイングやブルーエイヴィアンズの話は、全てノルディックETによる創作だ」と書かれていた。

(※ここまでは、6月末にサラ博士を通じて報じられた通り……)

その際に、(コーリーの)直感エンパスとしての能力が働き、”欺瞞(ぎまん)”の意図を感じ取った。
そして、「ジークムントは姿を消してなどいない。海軍SSP同盟に潜入しようとしているんだ!」と気づいて口に出した。

すると、ジークムントの部下2人は怒りを顕(あら)わにして、「そのことを口外したら、家族を危険な目に遭わせるぞ」と脅(おど)して来た。
その為に、この話は今まで出せなかった。

また彼らは、南極の地下の研究施設や、宇宙港の話を出されることを極端に嫌がっている。
そこでは、あらゆる違法で非道徳的な実験や研究がなされており、1959年の南極条約にも違反しているからである。

彼らの(コーリーへの)接触の目的は、空軍SSPの部分開示の押し売りであり、その方向へコーリーをうまく舵取りすることができなければ、今度は、海軍SSPの話をする者達の信用を落として、海軍SSPの完全開示を妨げる工作をする段階に移るだろう。

● コーリーの最後の 20 and back の任期は1997年~2017年。

コーリーは全部で3回20andbackプログラムに従事しており、その内2回は惑星間奴隷貿易などダークな仕事にも関係していた為、思い出したくない記憶であり、一度はマヤ人に埋没してもらったが、最近は記憶がフラッシュバックして徐々に戻って来ている。

● ゴンザレスからの情報提供。

ゴンザレスは、ジークムントの空軍グループが姿を現すようになって以来、ひっそりと海軍SSP同盟とコンタクトを取っていた。
海軍SSP同盟からゴンザレスを通じて、コーリーに託(ことづ)けたがあった。

それによると、軍の特殊部隊が調査して、カバールやディープステートの人間を特定し、犯罪の証拠を収集し終えている。

彼らは逮捕のゴーサインを待っているが、それは軍事クーデターなしには起こらないだろう。
何故なら、ディープステートの人間達が、政府内に配置したアライアンスの代理人達を排除するオペレーションを開始しようとしているからだ。

● ブルーエイヴィアンズからの情報。

(収録の)5週間前にローティールエールと会って、太陽系内に配置された球体を見せられた。
(※これらの球体は、太陽系内に注ぐ銀河の中心からのエネルギーを分散する為のもの。)

これらの球体はほとんど透明になって来ていて、もう直ぐ消えるそうだ。
そうなると、宇宙エネルギーが直接地球に降り注ぐようになる。

大きな地震が起こり、火山が噴火し、嵐は激しさを増すことになるが、恐れてはいけない。
人間のポジティブとネガティブの両極化も、更に激しくなる。

それによって戦争の危険性も高まるだろうが、恐れるべきではない。
恐れは、ネガティブな方に力を与えてしまう。

これはエネルギーの変化であり、良い変化への兆しだと思って、希望を持ち続けることが大事。

● ブルーエイヴィアンズも憂慮している。

ポジティブなタイムラインの実現には、人類はもっと協力して瞑想したり、個人でもできることは何でもやっていかなくてはいけない。
今の人類の集合意識の操作のされ方を見ていると、最低とまではいかなくても、最上と最低の真ん中ぐらいのラインにいる。

このまま次のサイクルに突入すれば、人類はどうなってしまうのか誰にも分からない。

● ペルーのナスカで見つかったETミイラについて。

これは、デマではないと思う。
可能性は、二つある。

一つは、南極でも見つかったプレアダマイトの遺伝子実験で作り出された、小型のレプティリアンと同様のものだという可能性。
もう一つは、ドラコが主張している、"失われたレプティリアン3種族"の内の2種族であるという可能性。

ドラコは、地球人類が、過去にヒューマノイド型ETの命令で、3種のレプティリアンを絶滅させたとして、非難している。
この3種のレプティリアンは、ドラコが地球上で行っていた遺伝子実験の産物だった。

事実関係は、現在、質問して回答待ちである。(※誰に質問したのかは言及せず)

(※この話に関連するのでしょうか、興味深い絵があります。)

https://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%D1%80……

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