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☆★☆ バシャールからのメッセージ ★何か/高次元では/罪悪感/二つの世界を生きる/変化の時代/標的★ ..。o○☆*゚¨゚゚

August 21, 2017

新しい地球のスターシード達へ

【 何か 】

貴方達は、常に何かを信じていることを知って下さいと、バシャールは話しています。

貴方達が、何かを信じることを止(や)めることはできません。
何故ならば、貴方達の中に、最初から組み込まれている”設定”だからです。

また信じる方法を学ぶ必要も、全くありません。
何故ならば、貴方達は極(ごく)自然に、それらをやってのけているからです。

貴方が知らなくてはいけないこと、それは何をどのように信じているのかという部分です。
この何かがアクティベートされた瞬間、貴方の感情を使って、どんなタイプのエネルギーを、どんな風に信じているかを教えてくれます。

ですから、貴方の心が放出するシグナルは、受け取った波動と、貴方そのものの関係性を知らせてくれているという訳なのです。

例えば、犬が怖いというトラウマには、貴方と犬との関係性に何かが潜(ひそ)んでいることを意味しています。
例えば、あの人物の威圧感に息ができなくなりそうだという場合にも、貴方とその人物との関係性に、何かが潜(ひそ)んでいることを意味しています。

それと同じように、あの人を見るだけで心がワクワクドキドキするという場合にも、貴方とその人物との関係性に何かが潜(ひそ)んでいるのです。

この何かが潜(ひそ)むという意味は、貴方が何かを頑(かたく)なに信じているという意味です。
ポジティブに感じることにも、ネガティブに感じることにも、同様に貴方は常に信じることを決して止(や)めることはないのです。

【 高次元では 】

私達の世界での分子の科学構造は、六角形亀の甲と呼ばれるカタチで表現されています。
では、ササニ文明では、どのような構造で表現されているのでしょうか?

バシャールは、次のように説明しています。

我々の世界での分子の化学構造は、地球上で見られる構造と何ら変わりはありません。
ただ、我々の世界では、もっと高い波動域にアクセスするので、科学構造もそのように高い波動域に及ぶような形態をしているのだと、バシャールは話しています。

もっとシンプルに説明すると、分子の科学構造は、貴方達の世界にあるハイパーキューブのようなもので、構造の一部が高次元に存在しているのです。
ですから、貴方達の住む世界で見える科学構造は、高次元では違った”形状”をしているという訳なのです。

貴方達もまた、ハイパーキューブや分子の科学構造と同じように、他の次元に存在していることを知って下さいとバシャールは話します。
これを、”多次元的存在”と呼んでいます。

現在、貴方達は、高次元の自分を現在の波動域へチャネリングで下ろしていますが、何(いず)れは、高次元の自分そのものへと変化してゆくようになるでしょう。

【 罪悪感 】

貴方達の多くは、何らかの罪悪感を感じて前に進めないことがあると、バシャールは話しています。
つまり、貴方の罪悪感が、前進する足取りを止めてしまっていることにあります。

罪悪感のメカニズムは、至ってシンプルです。
”自分は、悪い人間ではない”という認識から、誕生する感情です。
何故ならば、自分が本当に悪い人間だったら、決して罪悪感を感じることはないからです。

悪いことをしている感覚もありませんし、何かを損なったりすることに対して、何の躊躇(ちゅうちょ)もありません。
ですから、罪悪感を感じるということは、”自分は悪い人間ではない”という認識から発生していることを意味しているのです。

もしも、罪悪感に苛(さいな)まれている人がいるのであれば、その感情にずっと浸っている必要性は全くないことを知って下さいと、バシャールは話しています。

貴方は既に、罪悪感という感情のシグナルを使って、”いい人間でいたい”と宇宙にシグナルを投げかけています。
ですから、罪悪感を感じるのは最初だけにして、後(あと)は、直ぐに手放し上昇してゆきましょうとバシャールは話しているのです。

【 二つの世界を生きる 】

たくさんの人達が三角形の宇宙船を目撃していますが、バシャールは、まだ一度も地球の大地に降り立ったことはありません。
つまり、私達の住む並行世界においては、まだ”ない”ということを意味しています。

しかし、ダリルがバシャールをチャネリングし始めた間もなく頃、地上へ降り立つ機会が2度ほどあったとバシャールは話しています。

彼らの強い面会の要望に応え、船が降り立つ日程と時間と場所を伝えたのでした。
しかし、バシャールの船がいよいよ地上へ降り立とうとするやいなや、彼らは一目散に逃げてしまったのです。

しかも、2回とも同じ状況であったと話しています。
このことをきっかけに、私達人間には下準備が必要であることを、バシャール達は学んだのです。

バシャールや他の高次的存在は、想定外の出来事を活用して、私達の意識レベルを測っています。
その一番分かり易い例が、”フェニックスの光”事件という訳なのです。

その他には、夢の世界、つまり、次元の狭間で面会し、どれだけの情報を受信することができるのか、どんな情報が、私達の意識内に止まることができるのかを観測しています。

ふとしたきっかけに、夢の概要を思い出すことがあります。
夢の世界も、”今ここ”の世界と同じように、強烈な体験ができる世界です。

ですから、貴方の波動が高まれば高まるほど、貴方の意識に止まる情報の”質”も、向上してゆくことを意味しています。
だから、夢でも現実の世界と同じように、夢の記憶を思い出すことができるという訳なのです。

【 変化の時代 】

私達の心の中(意識)と、外側の世界(現実)は、貴方の波動にピタリとシンクロしていることを知って下さいと、バシャールは話しています。
宇宙は決して間違いを犯すことなく、貴方の波動にマッチした世界を引き寄せてくれています。

貴方の住む環境や周囲の人達、家族や職場の全ては、貴方の波動にマッチした世界なのです。
ということは、貴方に変化が起これば、自ずと周囲は変わらざる追えないことを意味しています。

職場が、突然、変更になったり、今まで親しかった友人と決別したり、家族の別れや転機の訪れなど、人生の中にたくさんの変化が出現するようになります。

私達はちょうど、極めてユニークな変化の時代の真っ只中(まっただなか)を生きています。
私達の意識は、右や左に著しく揺れ動き、あちこちの壁にぶつかっては方向転換をして、軌道修正をしています。
エネルギーは、いよいよ混ざり合って混沌化し、駅のプラットフォームにはたくさんの人だかりで、足元さえ見ることができません。

それぞれ思い思いの道を選び、私達は随分久しぶりに、自分達の意思で3次元の箱から飛び出す決意をしています。
ある人は半ば闇雲に、ある人は自然の流れに乗って行き着いたり、ある人は駆け足で色んな列車を乗り継いでやって来たり。

ですから、貴方達は、本当に様々な方法を使って、自分の目的地へ向かっているのです。
そして、その向かう足のスピードを速めてくれるのが、貴方のワクワクという訳なのです。

【 標的 】

貴方の欲しい物、欲しい状況、欲しい関係が中々手に入らないということは、望みに対して、貴方の波動アライメントが”ズレ”ていることにあります。
例えば、標的(望み)に向けて矢を放つ、その矢が的外れな方向に飛んでいることを意味しています。

迅速に貴方の望みを手に入れるには、望みに対する”想い”を波動アライメント良にすること、つまり、に真っ直ぐ”的(望み)”に矢を放つ必要があるのです。

貴方は日々、的(望み)に向かって前進していますが、ちょっと寄り道したり、壁にぶつかったり、石ころに躓(つまず)いたりと、色んな足止めを食らって中々思うように進んでくれません。
また私達の多くは、望みを達成させる為に、色んな”障害物”を乗り越える必要があると考えています。

苦労して習得しなくては決して手に入ることはないだろうと思い込んでいますが、それは全くの偽りであることを知って下さいと、バシャールは話しているのです。

望みに対する”想い”をアライメント良にするということは、アライメント外になる”要素”を招き入れないという意味です。
つまり、手に入れたいワクワクする想いを濁さない、水を差さない、流れを止めないで、その”想い”を増幅させていくことなのです。

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