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☆★☆ バシャールからのメッセージ ★可能性の発見/創造主/選択/信念を納得させるには/融合する★ ..。o○☆*゚¨゚゚

August 4, 2017

新しい地球のスターシード達へ

【 可能性の発見 】

貴方がイメージできることは、貴方が達成できるということを、今一度、理解してゆきましょうとバシャールは話しています。

例えば、頭の中で上手に歌える、頭の中で上手にピアノが弾ける、頭の中で上手にお話しができる、頭の中で自分が輝いている。
これらの全ては、貴方の中にあるクオリティを表しているのです。
つまり、自分がなれない存在を頭でイメージすることはできません。

貴方の”中”に可能性が存在しているからこそ、貴方が歌手になることを想像できるし、野球の選手になることも想像できます。
また貴方が光り輝く世界に生きることも想像できるし、至福の世界に生きることも容易に想像できます。

ほんの10年前までは、幸せな世界をイメージできない人達がたくさん存在していたのだと、バシャールは話しています。
想像することすらできない困惑した状況下から、現在のような幸せな自分を簡単に想像できるようになったのは、ほんの最近のことです。
それだけ意識が上がって波動が上昇し、なりたい自分になれる力が身についたことにあります。

現在の私達は、最高潮の波動域に到達しています。
この波動域で想像できる可能性を、どんどん膨らませてゆきましょう。

そして、新しい可能性を発見し、新しい自分にアップデートを加えてゆきましょう!

【 創造主 】

過去の記憶は、”今ここ”の貴方が作り出しています。
起こったことは、”今ここ”の貴方によって作り変えることができるのです。

しかし、貴方はこう言うでしょう。
”既に起こった出来事を作り変えることなんて、できないはずだ”と。

過去の記憶を作り変えることは、未来を想像して作り出すことと、何ら変わりはありません。
過去でも未来でもない、そのどちらの波動も帯びていない地点から、貴方は過去や未来の記憶を作り出しています。

そして、それを意識的にするには、3次元密度の古い直線的視点過去 → 現在 → 未来を、先ず最初に手放す必要があるのだと、バシャールは話しています。
つまり、古い時間の概念が、新しく作り出されるエネルギーに、”ブレーキ”をかけてしまうことにあるからです。

過去のデータも、未来のデータも、何もかもを一緒くたにしてごちゃ混ぜにして、過去や未来の波動を引き抜きます。
そして、貴方のハイヤーマインドからやって来る、閃(ひら)めきという名の”スパイス”を一緒に混ぜて、新しい現実を創り出してゆきます。

つまり、貴方は過去も未来も、その並行世界のその全部を、自由に使うことが許されていることを意味しているのです。

【 選択 】

私達は、自己評価を低く見積もる傾向があります。
これは、地球に住む全ての人に言えることです。

今までの地球では、アヌンナキや他の高次的存在の影響を”言い訳”に活用し、逃げる口実を作ることができました。
また確かに、その影響も大きかったのです。

しかし、新しいエネルギーが充満する現在では、このエネルギーは既に”上書き”されていると話します。
ですから、彼らの影響力を言い訳に活用することは、もはやできないことを意味しているのです。

現在の私達は、まさにニュートラル・ポイントに立っています。
駅のプラットフォームに降り立って、色んな行き先の列車をニュートラルな意識で見つめています。
そして、切符売り場に立ち止まり、望む行き先のチケットを選んで、列車に乗り込んでいます。

貴方は自分の席に座って、これから向かう目的地に意識を這わせながら、列車の旅を楽しんでいます。
まだそれぞれの列車は駅を出たばかりなので、窓からお互いを見ることができますし、お互いとの交流も可能です。

自己評価を低く見積もる傾向は、今世に始まったことではありません。
いくつもある前世の内、そのどれにも自己評価を低く見積もる人生が含まれています。

そして、今世において、貴方は覚醒の道を体験しつつ、自分に一番ベネフィットとなる体験だけを選んでゆく決意をしたのです。
それも、貴方の意思で意図的に選択しています。

【 信念を納得させるには 】

貴方のネガティブ信念も、ポジティブ信念と同じように立派な信念の一つであることを知って下さいと、バシャールは話しています。
ですから、ネガティブ信念に対しても、リスペクトを払って手放すことが肝心です。

何故ならば、貴方のエゴにとってみれば、ネガティブ信念を手放すこととは、自分の一部が死を迎えることを意味しているからです。
そして、一部といえど、ネガティブ信念にとって死とは、恐怖そのものとなるからです。

例えば、自己表現をすることに対して、ネガティブな信念を持っているとします。
この人物にとってネガティブ信念を手放すこととは、”一人ぼっち”を意味しています。

”ひとりぼっち”になることを恐れ、貴方は言いたいことを発言することもできません。
そして、一人っきりになるくらいなら、多少の我慢も仕方がないと感じています。

ネガティブ信念の手放しをスムーズにさせるには、抵抗が起こらないよう、先ずネガティブ信念をある程度納得させる必要があるのだと、バシャールは話しています。
”ちょっと光側を見て来るよ。でも絶対に一人きりにはしないから、ちょっと待ってて”と、自分に言い聞かせて光側を探索し、その間にポジティブ波動が流れるよう新しいパイプラインを構築しておきます。

そうすることで、ネガティブ思考は一時的に手放しを承諾してくれるので、貴方は好きなようにポジティブ信念を創り出してゆくことができるという訳なのです。

【 融合する 】

貴方の亡くなった愛する人が住む世界(非物質界の世界)は、私達の”五感で感知できる範囲外”に存在しています。
彼らは高波動に振動しており、物質界に住む私達とコミュニケーションを取る際には、彼らの波動を一旦下げてからメッセージを運んでくれています。

しかし、これらは、自動的に行うことができます。

多くの私達は、天界をとっかかりのない煙のような世界だとか、ぼんやりとした定まらない世界だと捉えている人が多いかも知れません。
しかし、天界でも、地上のように”しっかりとした”個体を体験することもできますし、物質界では体験できない、説明のしようがないような体験をすることもできる世界なのです。

また彼らの住む世界からは、物質界に住む私達をとても良く見ることができます。
貴方が誕生して死ぬまでの人生にアクセス可能ですし、貴方の並行世界にもアクセス可能なのです。

彼らの目から、私達は大変スローに動いているように見え、頑(かたく)なに自己評価を下げて生活しているように見えます。
何(いず)れにせよ、私達の五感のメモリを徐々に引き揚げて、天界と物質界が融合された世界を作り出しているのです。

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