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☆★☆ コブラ関連情報 ★3つのガイドライン★ ☆、。・:*:・゚`★

May 12, 2017

ライトワーカーの人間関係を保護し、安全に作戦を遂行する為の、ネットワーク内に闇のルートを察知し、締め出す3つの行動ガイドライン。

【 前書き(重要) 】

エネルギーがどんどん増していくに従って、闇の勢力は生き残りに更に必死になっています。

あからさまな攻撃はもちろんのこと、目に見えないよう裏側で操作をして、ライトワーカーの関係はこれまでになく悪化しています。
皆さんも間違いなくそう感じているでしょうし、少なくともその様子をご覧になっているでしょう。

目にするのも不愉快ですが、それを体験するのは尚更(なおさら)のこと。
しかしながら、闇の攻撃は影響が大変長期的で、感染したライトワーカーや、ライトワーカーのふりをした闇の魂を通って効果を表しているようです。

闇は、色々な惑星解放作戦に成功を収めている、様々なライトワーカーグループやネットワークに侵入しています。
ですから、この記事の目的は、ライトワーカーが、仲間やソウルファミリーとの愛に溢れたネットワークを維持しながら、魂に基づいた使命を、もっと容易に、そして、優雅に果たす支援をすることです。

ライトワーカーの人間関係は、明らかに闇に大規模に介入されています。
闇の介入は、グリッドワーク作戦や、世界同時瞑想を阻害しようという目論(もくろ)みの一部なのです。
何故なら、その作戦が、近年、闇を大量に取り除くことに繋がっていて、更に色々な事態が組み合わさって、一度ならずとも、数回に亘(わた)ってイベントまでの時間を半減させたからです。

これはライトワーカーが強力なネットワークで共に行動し、大成功を収めたことによるものです。

問題は、更に逼迫(ひっぱく)しています。
何故なら、ライトワーカーやライトウォリアーが、プライベートなことにたくさんの時間を費やし、リソースが非常に限られているからです。

惑星中で重要な任務を実行するのは、イベントまでの時間を速める為だけではありません。
同時に、イベントフラッシュや、イベント自体へのショックやインパクト(世界のあらゆる点において)へ、惑星を準備する為です。

この任務は遠隔で行ったり、或いは闇が、この世界で物理的なアンカーを打ち込んだ特別な場所へ、物理的に移動して行うことも想定されています。
本当に、リスクが伴います。

そして、常に3次元の人生をお預けにして、リスクを恐れず敵地に移動する人達は、特別な栄誉に値します。
敵地は、エーテルやプラズマ、その他非物理的「ヴェール要塞」テクノロジーで厳重に要塞化されていることが多く、更に通常、アルコンの巣窟では、内部が、所謂(いわゆる)パワーセンターの門番としても機能しており、前述のプロテクションのレイヤーを使うことで、ライトワーカーの作戦遂行を妨げているのです。

更に特別な栄誉に値するのが、息苦しいマトリックスのエネルギーに勇敢に立ち向かうことを選択し(フルタイムの仕事を持ちつつ)、資金集めに協力したり、そういった作戦を立てることを選択したライトワーカーです。
だから、実行可能にしましょう。

【 本当に真の実力者達! 】

作業は、自由意志を増大する特別なクリスタルを埋めたり、チンターマニ・ストーンを埋めることなどがあります。
チンターマニ・ストーンは、エーテル次元の占拠者や、ヴェール強化テクノロジーを、大量に、そして、強烈に除去し、天使と女神(大半の場合)が取って代わった後に、光のポータルを開きます。

そして、そのような構造や組織を、元々闇が意図していたものから再利用して、光のみを固定するのです。
(これ以上の詳細には、触れないことにします。)

一般的に、ある作戦が成功した時のインパクトが大きくなればなるほど、困難も大きくなります。
熟練したグリッドワーカーは、時と共に、この厳しい教訓を学んで来ています。

攻撃や障害、更に報復措置は、非物理的だけでなくスカラーテクノロジーでの介入のような物理的なものもあります。
その作用は面白いものではありませんし、ご存知のように、今の手口は、上記の方法と共に人間関係を大規模に攻撃することなのです。

会議自体(一番影響力がある)もまた、作戦行動です。

コブラや、コーリー・グッド、デイビッド・ウィルコックが、惑星解放を加速させる機密、かつ重要情報を公開する会議前には、彼らのようなライトワーカー/ライトウォリアーでさえ、非常に汚いやり口の、恐ろしい攻撃を避けることができません。
彼らは、プレアディアンやアンシャール、レジスタンスムーブメントのような、高レベルに進化した存在との直接の繋がり(そして、サポートも)を有するにも拘(かか)わらずです。

【 第一部 】

人間関係やネットワークを保護し、もっとスムーズに作戦行動を遂行し、そして、イベントへの推進力をキープする為の行動ガイドラインガイドラインは非常に手短に、そして、少数に止(とど)めました。
そうすれば覚え易くなり、適用し易くなるからです。

実行する必要があるのは、3つだけ。
これで、十分です。
内輪揉めを止(や)めれば、十分です。

そして、トレーニングとしては、パラダイムを崩壊させ、お互いに補完し、競ったりまして衝突するのでもなく(闇に感謝)、他のライトワーカーと共にトレーニングをするのです。
「私達がここに、この人生にやって来たのは、自分達それぞれのスキルを使って、惑星解放に導く為です。私達には、皆役目があります……」

【 アテナ : エネルギー・プラクティショナー&ライトワーカー 】

実際のところ、この行動ガイドラインは、作戦に関係する全てのライトワーカーに向けた基本ルールのようなものです。

〜天才はシンプルさに存在する~アルバート・アインシュタイン〜

このガイドラインは、チームを繋ぐ糊のように働きます。
そして、結果として生み出された調和が、更に楽しい経験をもたらすでしょう。

次のことに、敬意を払うことになる為です。

1.私達の作られ方の違い、つまり、私達個々のエネルギーシステム構成、及び目的の違い。

2.目的の違いを認識し、敬意を払い、尊重する。
そして、この目的は、ライトワーカー毎(ごと)に異なる。

最たる例としては、女神タイプの任務は、女神のエネルギーを単なる導管として、自分のフィールドを通して世界に流していくこと。
しかも、それを意識することもなく。

それからライトウォリアータイプは、最悪命を落とすような生命の危機がある、多少酷い場所に向かうように計画されている。
その他には、影の実力者、つまり、官僚的なエネルギーシステムを持ち、常に連絡を取り、取り仕切り、適材適所に人材を任務に向かわせるタイプもある。

3.ライトワーカーそれぞれの魂の目的を、理解し、尊重すること。
ライトワーカー同士は、作戦内で補完し合い、調和して作業すれば、強力な相乗効果が生み出される。

4.個々のライトワーカーが受け取った導きは、受け取った本人にのみ向けられた導きであるということの根本的な気づきや理解、そして、それに忠実であること。
何故なら、個人の魂の特徴や魂の目的、それぞれの才能や、能力につきもののエネルギーシステムが違うからである。

この最後の点に関していえば、これまでのライトワーカーの経験から言えば、誰も気づいてないか、そうしていないか。
だから、尊重もしていないのです。

この結果、非常に騙され易く、有害でお金のかかる「ワンパターン」なカルト洗脳のようなメンタリティとなっていて、私達がすべきことは単に集中したり瞑想することで、「女神の光を広げることに集中するだけ」だ!となっているのです。

ええ、もちろん、貴方はその目的の為だけに作られたのかも知れません。
だけどそれは、「貴方の」導きであって、他の人のものではありません。

この意識の低い(そして、失礼な)メンタリティは、感染されたライトワーカーやライトワーカーに見せかけた闇を通して、非常に恣意的に、かつ強力だが、悟られないようなやり方で闇が利用して来たのです。
その目的は、通常、厳重に強化された要塞となっている、重要なパワーセンターの積極果敢な大規模転換と、解放の動きを弱体化する為です。

これ以上については、その内に。

【 ガイドライン1 】

私達各々のエネルギー的に作られた目的、及び作戦で求められる行動の違い……恐らく他人のものには馴染みがない……を認識し敬意を払う、
簡単に言えば、ガイドライン1の核となるのは、私達の独自性や違いを、ワンネスや平等と同じように認識し、敬意を払い、愛すること。

もしも、光だけに集中し、その他には目を向けないようにとの導きを得たのであれば、それは「貴方」のすべきことで、貴方の目的で、そのように作られ、ここに居るのです。

ですが、この導きが、他のライトワーカー全てに同じように当て嵌(は)まる訳ではありません。
ですから、その事実に敬意を払い、尊重するのは貴方の義務です。

ライトワーカーの中には、特にライトウォリアーの場合には、闇の深い場所(物理的、及び非物理的)に侵入し、光に戻す導きを得る者も居ます。
これは、その者達の導きです。

その者達の目的ですから、そのように作られ、その為にここに居るのです。
そして、中には、汚れ仕事(それほど安全でない場所での、大規模変換)をしなければならない者も居るのです。

そういった者達にも、尊敬と敬意を表しましょう。
何故なら、彼らは、女神の光をあらゆる場所、特に大きな違いを生み出す場所に広げる為に、確実に道を浄化する者だからです。

だから、大事なのは、貴方への導きは、貴方に特別なものであり、そのように作られ、ここに居る理由であることに基づいた導きなのですから、それを他のライトワーカーに押しつけないことです。
そうでなければ、意識を低めるだけでなく、ライトワーカーの相乗効果を弱め、分裂や不調和を推し進め、イベントの遅延や、イベントフラッシュ時にスムーズに変換する為の準備が、不十分なままであるというリスクを高めることになるのです。

これは、ゲームではありません。
何故なら、イベントフラッシュ到来時に、浄化がクリティカルマスに達していなければ、世界が「愛と光」にそれほど満たされていないと気づくのは、確実だからです。

ですから、仲間のライトワーカーが、厳しい(そして、成功を収めた)活動を世界のどこかで終えて、疲れ切っている時に電話をかけて、「そんな浄化活動は必要ないんだ。ただ『女神の光』に集中すればいいんだよ。」などと言い聞かせないようにしましょう。
(個人的な体験談ですが)、この電話を切った直後に、私のパートナーは5分間は咳き込み(物理的な咳)、エンティティを吐き出し、同時に、エネルギーが目に見えて低下していきました。

ですから、この個人的な……現実世界での例では、私達の疑いを確証した時に、自分達のネットワークにネガティブなパイプが入り込んでいると分かったのです。
それから、直感的に同じパイプから、物理的な贈り物を受け取った時に遡(さかのぼ)り、その後から古い健康問題が表面化し始めました。

この実際の出来事もまた、「愛と光」のカルト的なメンタリティを持つ闇が、闇の存在や感染されたライトワーカーを通して、浄化活動を弱体化しようとする一例です。
これは、経験豊かなライトワーカーやライトウォリアーに非常に失礼なだけでなく、根本的に世間知らずで、そして、他者の作られた目的やここに居る理由に屈辱を与えることになるのです。
そして、また、闇がネットワークに侵入を仕掛けるエネルギールートを開き、最終的には、一旦、侵入が定着するとライトワーカーの人間関係が破壊されることになるのです。

ネットワーク内の人間関係は、つい最近までは、お互いに交流して楽しく高揚した関係であったのに、破綻が続いているということになると、それは、かなりの確率で騙され易く、失礼な「導き」や行動によって、闇が入り込んでいるということになるのです。
闇は言葉で、ライトワーカーを止めたり、少なくとも間接的な攻撃以上のことをしようとする為、闇に感染し、操られた個人が、その行動の背後に居るということが分かると、事態が悪化します。

【 重要なヒント 】

もしも、作戦を計画し、チームのメンバーの一人が、貴方は受け取っていない導きを受け取っているのであれば、次のように言ってもいいでしょう。
「私は、同じ導きを受け取っているとは言えません。しかし、貴方の導きや目的は尊重しますし、できれば、貴方がそれを行うことを支援します。募金集めや、その場所への連絡という形で、或いは単純に貴方のミッションへ、十分なエネルギーや愛を送ることで。」

そして、両者ともが、会話でオープンに上記を受け入れます。
それから単純に、その人物が自身の導きに従うのを許すか、合意しようと努力します。

この強力なヒントが、100%効果を見せるとは限らないでしょう。
しかし、大きな目標を達成しようとする人達が共に働いている組織であれば、どこでも違いが出て来ることを認識しましょう、たとえ、三次元マトリックス企業であっても、資金集めでも、非営利でも。

上記の局面により、調和的解決へのタイムラインが開きます。
何故なら、上記はガイドライン1で始まるからです。

つまり、貴方だけへの特別な導きや見方を、他者に押しつけない。
何故なら、他者はここに居る理由や、作られた理由が異なる為、その導きも異なるかも知れないから。

これには、ライトワーカーやグリッドワーカーが作戦の真っ最中、知る必要に応じて、土壇場で受け取る特殊な直感的情報もあります。
多数の機関で任務遂行しなければならない、シークレットサービスの諜報員と非常に類似しています。

【 第2部 / ガイドライン2 】

感染したライトワーカーを見分ける10の指標を使い、自分のネットワークから感染ルートを締め出し、人間関係の崩壊や、作戦へのリスクを防ぐ次の基本指標の基になっているのは、チームやネットワークにおいて、困難で緊縛した作戦を実行し、そして、成功を収めた長年の経験というだけではありません。
少なくとも、一人の仲間が持つ三次元のプロとしての経験にも、基づいています。

その仲間は、私と同じ経験をしただけでなく、三次元レベルでの心理学分野に精通しています。
この人物は、著名大学を極めて優秀な成績(優等)で卒業し、その道の最も高名な心理学者や研究者との研究実績があります。
これはつまり、彼らが「異常な」人間心理の行動及び臨床観察、更にはそういった人間の識別法に関する膨大な量の書物を研究し、記憶する必要があったということになります。

PTSDやトラウマを抱えた人物の特徴、サイコパスの行動の特徴、そして、結果として、こういった人物が見せる、機能不全行動の識別法が分かります。
そして、ちょうど同じように重要なのが、そういった人物の行動が周囲の人々に与える影響の評価です。

ですから、異常人物を評価する臨床的指針があれば、確実に他人に意見を聞いて時間を無駄にしたり、「性格の不一致」に過ぎないと思い込んだりする必要がなくなります。
以下が、傷つけられ、感染した人物、若しくは、闇の人物を示す10の基本指標です。

これを使えば、適切な対策を取ることができます。

手に負えなくなる前に、悲しい結末を目にする前に、そして、惑星解放を減速させる脅威を目にする前に。
それが、闇の目標なのですから。

【 貴方のネットワークに闇が居る、若しくは、感染したメンバーが居ることを示す10の指標 】

所属するチームや、グループや、ネットワークのメンバーの行動が、次のサインの2つ以上に当て嵌(は)まる場合、そのまま次のステップに進みましょう。

以下のサインは、あからさまな、わざとらしいネガティブなパイプ(怒っていたり、常に機能不全で不満を言ったり、など)については、あまり当て嵌(はま)りません。
何故なら、そういった人は見つけ易いし、対処もし易いからです。

見つけ難いのは、静かで、もっと巧妙で、「頭の切れる」人物であることが多いのです。
そして、次第に愛する関係に感染していき、気がつくと、楽しみがすっかり消えてしまうのです。

◎ サイン1:実際に、何も貢献していない 。
その人特有なものや、オリジナルなもの、若しくは、根本的に建設的なものを、実施に何も提供していない、大抵は、特に個人が目立つが、チャットグループとしても見られることがある。

これには、立ち止まってその人物が、いつもどんなコメントをしていたかを振り返る必要があるかも知れない。
その人物が感染しているか、若しくは、ネガティヴな存在かを示す一つのサインである。

◎ サイン2:常に、他者を評価する。
そのような人物は、チャットグループで異常なほど、そして、やたらに至るところで他者を褒める。

この目的は、ネットワークで気に入られ、承認され、信頼されることである。
そして、絆を強めることも多い為、感染している人物が、単なるいい人、素敵な人と思ってしまうリスクに陥る。

◎ サイン3:その人物の行動について、把握できている詳細が極めて少ないか、全く分からない。

その人物自身が、若しくは、貴方のネットワークでは知られていない外部のグループで成し遂げた(若しくは、成し遂げたことになっている)記事を、絶えず、異常なほどアップしている。
そして、その作戦は、目を引くものではあるけれども、常に詳細が不明である。

これが本当に達成されたのか、そうでないのかについては、貴方のグループ内では、誰もチェックすることができない。
何故なら、関与しているのは、常に国中や、世界中に都合よく居る、彼らの知人だからである。

非常に、人気者なのだ。

よく知っているチームメンバーには、自分達が成功に導いた作戦について、作戦の隅々まで、詳細に書面や口頭での報告をする人が居たかも知れない。
このような人物は本物で、もっと影響力のある方法で、地球解放に貢献する。

◎ サイン4:少し立ち止まって、振り返り、「タイムライン」をメモする。
ネットワークの相互関係や、全体的な経験が目に見えて悪化していれば、5分間時間を取って、いつからそうなったかを振り返る。

2ヶ月程度遡(さかのぼ)って、その時期に誰がネットワークに入って来たかを、思い出す。
そして、そういった人物を、手早く書き留めておく。

◎ サイン5:多くの場合、賢く聡明で、ブラックホール効果を用いている。

何年にも亘(わた)る経験や、厳しい教訓から、「ブラックホール現象」というものがあることが分かって来た。
つまり、「その場に入って来た」人物が、見た感じよさそうなというか、むしろ、素敵な印象なのに、よく考えてみると、その人物がネットワークに入って来て直ぐに、身の回りで物事が悪くなっているのに気づくということである。

全てのライトワーカーが十分に認識すべき基本は、次の点である。
意識的にライトワーカーのふりをしている闇は、もちろんのこと、傷つき、感染した個人を通して活動する闇は、全ての点において、非常に素敵な人物のようにエネルギー的に偽る(或いは、控えめに言えば、演じる)ことが多い。

ここで、そのような人物の周囲で何が起きているか気づくと、正体を暴(あば)けるかも知れない(ブラックホール現象という名の通り、ブラックホールで何も見えないのと同じように、その人物の闇を見ることはできないから。その人物は完璧なまでに聡明でいい人で、「愛と光」の人に見える。)
しかし、ブラックホールのように、周囲のもの、人や人間関係が悪化しているのに気づくことになる。

その人物がネットワークに入った直後に、物事が悪化し続けているのであれば、実用的で安全な手段を使って、人間関係やネットワークをがっかりするような内輪揉めから守り、善良で力のある人々が、こっそりと表舞台から消えてしまうのを防ぐことができます。
これは、色々な能力や才能を持つ人を必要とするネットワークには、痛手となります。

◎ サイン6:とても「与えている」ように見える 。
利他的で、更に積極的に、ネットワークのメンバーに対して、「プロテクション」の為や、精神的成長を支援する為、石やクリスタルやビーズや宝石のような、物理的な贈り物をしている。

もし、こんなことが起きていたら、貴方が、そんな「贈り物」を受け取っていればもちろんのこと、それでも生活が改善されず、意識の内面もそれほど進歩していなければ、そして、ネットワークに居るメンバーが、そういった贈り物を受け取っていて、絶えず大きな攻撃を受けていて、過去にはできていたのに、突然、対処できなくなったのであれば。
常に、物理的に一緒に居てくれる人が居なければ、安心できないほどであれば、これは、その人がネットワーク内のネガティブなパイプから、物理的な贈り物を受け取ったという強力なサインである。

そのような贈り物は、大抵質が悪いだけでなく、呪いがかかっていたり、ポータルとなって、受け取った人(愛する人やパートナー、友人のことも多い)を攻撃したり、持ち主の個人的なオーラなどのプロテクションを弱めるように意図されているので、圧縮突破の強烈なエネルギーに、かつてのように対処できなくなってしまう。
それで、貴方も、間接的に苦しむことになる。

ネットワークのメンバーで、過去はできていたのに、攻撃から復活できない人に気づいたら、そして、それが続いていたら、直ぐに尋ねよう。

誰かから、物理的な贈り物を受け取らなかったか。
12ヶ月前ぐらいまで、遡(さかのぼ)って。

◎ サイン7:全て愛と光 。

そのような人物は、「女神の光」や「愛と光」だけを非常に強調し、多くの場合、私達が10~15年、若しくは、30年も前に学んだメタフィジックス101ステートメントを基本にし、実際にネットワークや、グループに力を与えるような新しく活気づける新事実や洞察は、一切口にしない。
その為、そういった人物がグループに与えるエネルギー効果は高密度になり易く、誰もが随分前に学んだ、「引き寄せの法則」時代の退屈な話になりがちである。

これが、グループ内にネガティブなエネルギーを増大することに繋がるのであるが、それが闇に感染した人物、或いは闇そのものの意識的、若しくは、無意識的な意図である。
このような話を聞くと、ネットワーク内の、老練で白髪交じりのライトワーカーや、ライトウォリアーは戸惑うだろう。

何故なら、危険な場所で自分の勇気を示し、大きな逆境を乗り越え、成功を収めた作戦の前後、そして、その最中のネガティブな攻撃に屈せず、恐ろしい体験を乗り越えて来たのだから。
そして、ネットワーク内にネガティブなエネルギーが増大すればするほど、それだけ愛する仲間がネガティブな攻撃を受け易くなり、人間関係への攻撃も増える。

◎ サイン8:他の人の言葉を繰り返すが、特に、自分からグループが活気づくようなことは発信しない 。

常に人が言ったことを、繰り返しているように見える。
「ええ、私もです。」とか「まあ、私もそう思います。」とか「ちょうど言おうと思っていました。」という感じの、決まりきった口調で。

これもまた、グループに何も利益をもたらさないばかりか、古い時代の闇の行動を演じている。

それは、軽薄な感じで常に注意を引こうというエナジーバンパイアであり、高密度のエネルギーしか与えない。
何故なら、実のところ、その人物独自の考えや洞察ではないし、ネットワークを活気づけるものでもないからである。

◎ サイン9:かつて、共に素晴らしい忘れられない経験をした、そして、非常に大好きだった友人が、貴方の人生から消えたり、ネットワークのチャットグループで寡黙(かもく)になったり、貴方やネットワークの人達と口論になったりすることが増えている。
以上がそのまま説明となっているように、悲しく、無駄な、だけれどもネガティブなパイプ(ネットワークが創設されてかなり後、そして、継続している時に入って来た感染した人物か、闇の人物)がもたらした不可避の結果であり、グループ内で認められず、グループ一致の方法や、計画的な方法で排除されたり、締め出される。

◎ サイン10:作戦中の任務を常に保留にしたり遅らせるここでのサインは、非物理的な闇が、直接的な原因となりえる。
しかし、一般的に、個人的な経験で言えば、作戦に向けたエネルギー浄化セッションで、解決できることもある。

そうでないことも、多い。
原因は、感染した人物か闇のチームメンバーである。
だから、もし、遅延や保留が定期的に起こるようであれば、そして、常に起こるのであれば、ネットワーク内に、ネガティブルート(人物)が居る可能性がある。

思い出して欲しいのは、上記は、全て各所で同じような経験を持つグリッドワーカーと議論し、評価し、分析した結果である。
その人物は、心理学を優秀な成績で卒業し、私が経験したのと全く同じもの、つまり、現実世界の環境や状況で、ライトワーカーやグリッドワーカーグループで、三次元のエネルギー的な当てこすりを目撃して来た。

心理学で最も裏づけのある事実の一つが、サイコパスである。
被害を受けた人々はさておき、サイコパスは見事な仕事をする為、実際の人物とは、完全に正反対に見える。

だから、サイン5のブラックホール現象は、重要である。

【 ガイドライン3 】

開始する前に、ミッションを明確にするもう一つガイドラインを加えるとすれば、開始する前にミッションを明確にすることで、場合によっては、山場を迎える前にも明確にすることです。
これは、一般的には簡単な場所や公然と近づける場所に、タキオン化された石や、クリスタルを設置することに当て嵌(は)める必要はありません。

行くのが難しい場所や、重要なヴォルテクス、大きな自然のパワーセンターや、人工のパワーセンターに行く場合に適用します。
そこでは行くのが難しいこともあれば、その場所で十分なエネルギー浄化セッションが必要なほど、危険なこともあります。

以上が、3つのガイドラインと、ガイドライン2に便利な、10のサインです。
もちろん、貴方のネットワークには、もっと必要だと思われるかも知れません。
しかし、できるだけ少数にした方が守り易いのです、実際にチームメンバーが従えるのは言うまでもありません。

以上が核となる、必要で普遍的なガイドラインで、ネットワークを守り、保護し、大事な友人との決して失いたくない、美しく愛に溢れた関係を維持するのには、十分です。
気をつけなければ、間違った人物が入って来て、失うことになりかねません。

【 結論 】

過去2〜4年間で、惑星解放作戦を大きく前進させて来た貴方のネットワークの状態が悪化して来たら、そして、後に入って来たメンバーが、上記サインの2つ以上に当て嵌(は)まるのなら、惑星解放の為に、過去、信頼していた愛する仲間の為に、そして、彼らとの関係の為に、2つ以上のサインに当て嵌(は)まる新入りメンバーのコメントを、上記サインやガイドライン下にコピペ(そして、この人物が常に行っていた行動を記録し)して、対応して下さい。
そして、常に信頼し、これまで常に矛盾なく期待通りに(個人的な経験で)してくれた2人以上のメンバーに送信し、何をすべきか、コンセンサスや合意を築き始めます。

その為のツールや、ガイドラインがあります。

人間関係を、守りましょう。
イベントを、起こしましょう。

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