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☆★☆ ベンジャミン・フルフォードニュース ★英語版 2017/7/24★ *:..。o○☆*゚¨゚゚

July 24, 2017

【 ローマへの道は、メッカ、エルサレムを通じる 】

サウジアラビアとイスラエルは、猛攻を受けて居る。
降伏は、必至である。

彼らへの命令系統を辿ると、黒い太陽を拝むP2フリーメーソン・ロッジに辿り着く。
この人達が、世界の諸問題の背後に居る社会工学者達である。

彼らが暴露されれば、それは彼らにとってのゲームオーバーを意味し、世界平和へと続くことになる世界革命が引き起こされるだろう。
このP2フリーメーソンの指導者らは、怯えている。

911や福島でのテロの背後に居る存在であり、筆者が主張し、そして、実証されたことは、今や、バイラルを起こしている。

http://themindunleashed.com/2017/07/former-mainstream-media-journalist-blows-whistle-911-fukushima.html

サウジアラビアを被告とする法廷手続き(訴訟)が、911の犠牲者により為(な)されている。
サウジアラビアに命令を下している、秘密の西洋支配者らに必ず足跡を辿ることができるので、原告が心配だ。

イギリス労働党は、911の犠牲者らに加わって、イギリス政府に対し、テロリストへの資金提供に関する、サウジアラビアについての秘密の報告を要求している。
だが、メイ首相は「国家安全保障上の理由から」、その開示を拒んでいる。

https://www.independent.co.uk/news/uk/politics/saudi-arabia-terrorism-report-theresa-may-labour-suppress-a7849271.html

サウジアラビアを暴露することは、例えば、元首相のトニー・ブレアの関与を、白日の下(もと)に曝(さら)すことになる。
権力から退いた後に、ブレアはマレディクト(前法王=ベネディクト16世)に保護を求めた。

だから、ブレアを追求すれば、その軌跡はローマへと続くことがはっきりしている。

[以下、メンバーのみ]

イランの外相モハンマド・ザリフの発言とされるものが、英語で引用されているニュースがある。
曰く、世界で起きるテロの94%は、サウジアラビアへとトレース・追跡できる、とのこと。

http://ahtribune.com/world/north-africa-south-west-asia/1798-zarif-saudi-94.html

サウジアラビアと、似非(えせ)ムスリムである、サタン崇拝者のその支配者家族を見れば、P2、並びに黒い太陽を見つけることができる。

イランとロシアが、シリアとイスラエル国境沿いに、そして、サウジアラビアとの国境沿いに部隊を配備することを、アメリカ軍は許している。
だから、それで、イスラエルは怖気づいている。

http://www.haaretz.com/middle-east-news/syria/1.802675

アメリカ軍は今のところ、ダーイシュを殲滅(せんめつ)すべく、中東にその軍隊を集中させている。

ダーイシュは、イスラエルとサウジアラビアのフロント的な存在だ。
だから、アメリカ軍は、実際上はイランとロシアの、イスラエルとサウジアラビアに対抗する同盟・アライアンスに加わっていると言える。

さて、今やトルコが、シリアのアメリカ軍基地の場所を公表した。
同様に、ロシアのS-400ミサイル防衛システムの購入も公表した。

ペンタゴン筋によれば、このリークは、アメリカとロシアの中東における軍事同盟を示す為に、意図的に行われたものである。

時を同じくして、ドイツがトルコの空軍基地から軍隊を撤退させ、トルコへの武器販売も停止した。
思い出そう、トルコは、NATOにおいてアメリカに次いで二番目に、最も大規模な陸軍・軍隊・armyを持つということを。

トルコの strongman エアドガンは、ロシアとNATOの間を行ったり来たりしていて、日和見的にどちらのサイドにつくかを画策している。
ロシアの飛行機(fligher jet)を撃墜した後に、エアドガンがNATOに助けを求めたのは、そう遠くない過去であったことを思い出そう。

今、彼は、どうやらNATOに対抗して、ロシアとアメリカ軍と共働しているようだ。

http://www.zerohedge.com/news/2017-07-19/pentagon-furious-after-turkey-leaks-us-base-locations-syria
http://www.businessinsider.com/turkey-agreed-to-buy-russias-s-400-missle-system-concerns-about-nato-2017-7

また、「NATOによる侵害から守ってもらうべく」、セルビアが、ロシアにミサイル防衛システムを依頼していることも窺(うかが)える。

https://sputniknews.com/military/201707211055753931-russia-serbia-s-300-nato/

同じく、思い出して欲しいが、NATO憲章第5条に規定された相互防衛について、言及しなかった最初のアメリカ大統領がトランプであり、またドイツを「とても悪い(verybad)」と評価したのだ。
ペンタゴン筋は、長きに亘(わた)って、彼ら(ペンタゴン・アメリカ軍)が、イスラエルに売られたドイツの潜水艦を、如何に楽しさ混じりに沈めていたのかを、筆者に話していた。
……訳者注:潜水艦が「売られた」という表現になっているが、実際は、イスラエルに無償で供与されているのが過去数年間に亘(わた)る現状……

ということであるので、ここで私達は、ドイツ・イスラエル・サウジアラビアが居並んで、ハザールマフィアに支配されている国々として揃っているのを確認できる。
かの国々は、ハザールマフィア血脈により支配され、それだけでなくP2フリーメーソンロッジを支配する古代ローマ(から)の家族群れによって、支配されている国々だ。

G20会議で、フランシスコ法王がメルケル首相と共にパリ協定を推進し、そして、トランプがそれに反対したことも想起されたい。
パリ協定は、本当のこととして、この血脈家族群れによる支配を継続させ、また彼らの配下に置かれるような世界政府の樹立を目論(もくろ)むものである。

だから、トランプのパリ協定への反対は、長きに亘(わた)る血脈による支配に対抗する、グノーシス・イルミナティとかぶる。
グノーシス・イルミナティは、血脈支配に、数千年間に亘(わた)って戦い続けて来たと主張する。

そして、フランス・アメリカ・ロシアでの革命は、彼らの手柄であると主張している。
彼らの指導者は、血脈支配に対抗した世界革命を、目下推し進めているという。

(訳者注:グノーシス・イルミナティ、ということで。グノーシス・イルミナティ=ピタゴラス派イルミナティ。として捉えたいが、そうすると若干、認知的不協和に陥る。)

従って、私達が目撃しているのは、最近のニュースに反映されていることから言えば、昔ながらのハザールマフィア血脈家族群れによって、未だに支配されている西洋諸国における市民戦争・内戦なのである。
(つまり、サウジアラビア・ドイツ・イスラエル)そして、彼ら家族群れは、彼らの支配から抜けた国々(アメリカ、ロシア、イラン等)によって、攻撃が継続されている、という状況である。

アメリカ国内においては、ハザリアンの召使い達は、大きな損失を余儀なくされている。
つまり、イランに対して取引を更新することを、トランプが強要されたことによって。

トランプは以前は、イランに敵対するようなポーズを取っていた。

戦争を煽(あお)り、ダーイシュの設立者でもあるジョン・マケインが、悪性の脳腫瘍を患ったが、これも血脈家族群れの召使い達のパージの表れだ。
彼は、ジョージ・ソロス、D.ロックフェラー、ズビグニュー・ブレジンスキー、クリントン家、その他多くの人々に加わって、歴史のゴミ箱行き。

西洋の権力構造が、如何に腐敗しているかを知りたければ、ガンビーノ犯罪ファミリーの元・ボスであったトニー・ガンビーノの、37分に亘(わた)るインタビューを聴けば良い。

https://youtu.be/5tWv_yoandM

イスラム教とキリスト教を融合して、一神教を統一するという「神の御業」をやっているのだと、P2高官らは思っているらしい。
筆者がインタビューしたところに、よれば。

また彼らは、ヨーロッパとアラビアを合わせたユーラビアを作り出して、それをエルサレムから支配しようと欲している。
それは、彼らのファシスト世界政府樹立に至るステップとして扱われる。

彼らのプランは、アジアと欧州で明らかになって来ている。

日本では、東電が福島のリアクターにまたロボットを投入してみたが、何も見つからなかった。
それもそのはずで、リアクターのメルトダウンという公式ストーリーは、嘘だからだ。

リアクター(複数)は、イスラエル企業 MAGNABSP によって設置された原子爆弾で、吹っ飛んだのだ。
この知識は早晩、公のものとなろう。

というのも、アジア在住のCIA筋によれば、福島の事件について、P2が仕掛けた大量殺人攻撃であるという、あるがままのことを暴露すべく、CIAとペンタゴンが意思決定したから。
アジアの秘密結社のボス達は、これについてペンタゴンと合意し、また必要があれば、来年の早い時期にでも、日本と朝鮮半島から、ハザリアンの影響を排除すべく戦争へ行く予定である。

日本のアンダーワールドは、奴隷政権こと安倍晋三首相に対する革命を、今年の秋に計画している。
と、複数の右翼筋がいう。

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