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☆★☆ コブラインタビュー ★私のインタビュー整理ノート 14★ ☆、。・:*:・゚

7月6日インタビューより

【 I AM presenceと地球解放 】

◎ Q : 最近のコンファレンスで、貴方は、これからは完全に I AM presence に繋がっている人が一人でもいれば、地球解放の為に多くの人を必要しないと言った。
どういう訳で、光の勢力はこうしたメッセージを発したのか?

★ A : これには、二つの面がある。

一つは、クリティカルマスに達するほどの人数は、地球解放の大きな支えになるということ。
そして、たった一人でも、完全に I AM presence に繋がり、かつまた状況を完全に理解している人が居れば、地球を解放できるということも、もう一方の真実だ。

◎ Q : 貴方は、セント・ジャーメインが地球の状況を十分に分かっていなかった為、地球解放に至らなかったと言った。
人々は、セント・ジャーメインでさえ、当時、掴めなかった多くの事実に、どうすれば気づけるのか?

★ A : オーケー。

貴方が自分の I AM presence に繋がる為に、そのような事実を知っている必要はない。
しかし、貴方がそうした事実に気づいているのと同時に I AM presence に繋がっていれば、貴方の I AM presence はそれらの事実を変容させ始めるだろう。

そうやって、貴方はもっと効率的に地球解放に貢献できる。

【 光の勢力/闇の勢力 】

◎ Q : 光の勢力は、イベントが更に遅れた場合の、スターシードを失う危険性を案じたことはあるのか?

★ A : 彼らはそうした状況を、しっかり承知している。
その状況を改善する為にできることは、何でもしている。

◎ Q : 長く続いた銀河戦争に疲れ果て、敵方を支配征服することで、和平は実現できないことを双方が悟ったという。
本当か?

★ A : 双方が調和的に折り合うことは、不可能だ。
何故なら、闇の勢力は協力するつもりなど全くないのだから。

唯一の解決法は、闇の勢力を、ある程度、銀河のセントラルサンに送ることだ。
他に、方法はない。

光の勢力は、あまりにも長い間、平和的な方法で戦争を解決しようとしていたが、うまくいかなかった。
だから、唯一の解決策は、ただ特定の存在が分解されることだ。

◎ Q : 1996年に、ある闇側の派閥が非を悟り、銀河戦争を終わらせる為の平和協定に調印したというが。

★ A : 1994、95年~1998年に、光側に降伏した派閥があった。
大勢が降伏したが、残念なことに、たった一つの派閥だけだった。

【 一なるものの法則 】

◎ Q : 光の勢力からすると、「一なるものの法則」の元々の意味は、何か?

★ A : 私は、そのチャネリング情報にはコメントできない。
私も光の勢力も、そこに書かれていることを、完全に支持している訳ではないからだ。

【 光の七部族 】

◎ Q : 光の七部族の一つは、非常に高い次元の存在か?

★ A : その質問には、答えられない。
光の七部族という表現を、認められないからだ。

【 停滞 】

◎ Q : RM(レジスタンス・ムーブメント)でさえ、地球の隔離状態がこれほど酷いとは知らず、ショックを受けたというが?

★ A : そうだ。

その状況は彼らにとっても、凄い驚きだった。
これほど困難で、これほど時間がかかるとは思っていなかった。

◎ Q : それなら、光の銀河連合、アセンデッド・マスター、球体連合も、地表の住民の不満と苦悩を理解できるだろう。

★ A : 球体連合については、コメントできない。
何故なら、そのグループと接触していないし、と言うか、(球体連合を、コーリー達とは)別様に認識しているので。

アセンデッド・マスターに関しては、彼らでさえ、これほどのものとは思っていなかった。
実際、宇宙の誰も、闇の勢力がここまで酷くなり、状況がここまで難しくなるとは思っていなかった。

だから、誰もそこまでの準備ができていなかったのだ。

◎ Q : ソースはどうか?

★ A : ソースは、もちろん分かっていた。
だが、ソースとのコミュニケーションは、宇宙のこの次元では決して完全ではないのだ。

そして、初期異常の所為(せい)で、宇宙の状況を完全に理解することができない。
その為、ソースが認識したものが、現れの世界の宇宙に完全なまま伝わらなかったのだ。

◎ Q : ウィングメーカーも、同じように停滞させられているのか?

★ A : それほど直接的ではなく、別様にそれを経験している。
もっと効率良く、神の計画を光の勢力に伝え、もっと直接、地球の状況に介入したかったのに、それが適わないことに不満を覚えている。

彼らの当初のプランは、もっと直接地表の住民に接触し、もっと情報開示し、もっと素早く地球を解放することだった。

◎ Q : 全てを見通す目を持つソースは、闇の勢力の企(たくら)みを全て知っていながら、人質を取られている為、情報の制御を(キメラに)許さねばならなかった。
これは本当か?

★ A : 残念ながら、本当だ。

◎ Q : 光の勢力が軍事勢力に介入すると、どうなるか?

★ A : 爆弾が、爆発させられる可能性がある。
誰も生き残れないほど、地球が激変するだろう。

その危険性は、今でもかなり大きい。

◎ Q : だから、光の勢力は軍事勢力に介入できないのか?

★ A : そうだ。

実際、一つの派閥が、現在かなり業を煮やしており、直接介入したくて堪(たま)らないのだ。
だが、現時点ではリスクがあまりにも大きいので、引き止められている。

【 影を統合させる 】

◎ Q : 光の勢力は、この分離のホログラムを閉じるのを助ける為に、彼ら自身の影を統合させて来たのか?

★ A : 光の勢力は、常にできる限り、自分達の影を統合させている。

◎ Q : ソース、古代ガーディアン種族、アセンデッド・マスターも?

★ A : イエス。

彼らの影は、闇として現れるのではない。
完璧な宇宙理解に欠けるという在り方で、現れるのだ。

彼らは、常に状況の理解に努めているし、できることは何でもしている。

◎ Q : 影を統合させるメソッドを、教えて欲しい。

★ A : 基本的に原則は、とても簡単だ。

自分に、正直であること。
内側にある影の側面を全て認め、ただ観察し、優しい目撃者でいること。

すると、それらは変容するだろう。

【 第六人種 】

◎ Q : 影を統合することで、第六人種が出現するというのは、本当か?

★ A : 基本的に第六人種は、次の進化段階で、既に数世紀前に始まっている。
この新しい進化段階は、現在、量子的飛躍を迎えている。

その飛躍は、イベント時に最大となるだろう。

【 転生前の契約 】

◎ Q : 転生前に、私達は、光の勢力とも契約を結び、保護してもらうことになっているのでは?

★ A : 基本的に、主な契約は、貴方のミッションに関することだ。
貴方は自分のミッション、彼らからの保護、人生のコースに関して、同意する契約を結んだ。

だが、ここでの問題は、多くの人達が、その同意に従わなかったことだ。
だから、地球解放にこんなに時間がかかっているし、地表のプロテクション・グリッドが崩れてしまったのだ。

【 サナト・クマラ 】

◎ Q : アセンションする前に、サナト・クマラが様々な転生を重ねている中で、この追放されたような状態の自分を、人間として空しく感じたことはなかったのか?

★ A : アセンション前には、どんな人にでもそんな瞬間があった。

◎ Q : 彼はどうやって、この当惑を晴らしたのだろう?

★ A : これは I AM presence に繋がると、いつも起きる。

◎ Q : 13人のクマラとは、何者か?

★ A : 銀河のセントラルサンから地球にエネルギーを送り、ここの状況を安定させている、非常に進化した存在だ。

◎ Q : 13人のクマラのハイヤーセルフは、ソースに居るのか?

★ A : 彼らは、彼らのハイヤーセルフだ。
そして、彼らはソースと繋がっている。

◎ Q : 娘と息子は、居るか?

★ A : 人間に転生していないので、その意味での娘と息子は居ない。

◎ Q : レディー・メタがサナト・クマラの娘でないなら、彼女は何者か?

★ A : アセンデッド・ビーイングだ。
サナト・クマラと同じソウルグループだ。

【 トラウマ 】

◎ Q : 貴方は、何年も前にカバールに脅(おど)されたが、そうしたトラウマを、どうやって克服したのか?

★ A : 基本的にかなり長い時間をかけた、多くの癒やしと調整が必要だった。
そして、また、情報……正確に何が起きているか、それは何故か、今後、どうやって自分を守ればよいかを教えてくれる情報……を受け取ることも助けになった。

私は、非常に強力な防御プロトコルを受け取ったが、それ以降、そのプロトコルで守られている。
私はその攻撃の頃、レジスタンスの接触を受け、身を守る為の、非常に直接的で正確な指示を与えられた。

【 ショッキングな情報 】

◎ Q : 受け入れられないショッキングな情報に接すると、人によっては頭の中で無意識にエイリアンの侵略や、悪魔憑(つ)きの映画が始まって、知らない内に狂っていく。
それは本当か?

★ A : 基本的に大変化が起きて、大量の受け入れ難い情報が流れる時、光の勢力がしっかりサポートしてくれるので、あまりネガティブな影響はない。
だから人々は、混乱を招く数々の情報に接しても、比較的容易(たやす)く消化できる。

一部の人が心配しているほど、難しいことではない。

【 アセンデッド・マスターとマインドコントロール 】

◎ Q : アセンデッド・マスターがアセンドする前は、私達と同じようにマインドコントロールの状況下にあったのか?

★ A : もちろんだ。

◎ Q : どうやって、彼らは自らをマインドコントロールから解放したのか?

★ A : 基本的にマインドコントロールの状況は、今ほど厳しくなかった。
特に、第二次世界大戦以前は、ずっと簡単にアセンドし易かった。

それ以前にアセンションを果たした人が、ほとんどだ。

【 Be you. The world will adjust. 】

◎ Q : 貴方のATVOR(光の柱の高度テクノロジー)プロジェクトの記事にあった、「貴方自身であれ。世界が順応する」とは、どういう意味か?

★ A : ただ自分自身でいなさい、自分自身に誠実でありなさい、貴方が正しいと感じることを行いなさい、そして、貴方の周りの支配的因子に屈しないで、という意味だ。
そして、もし、貴方が自分自身でいれば、その時、非常に強力なマニフェステーション・ボルテックスが生じて、貴方の周りの現実を、貴方独自の I AM presence にどんどん合わせ始める。

【 古いエネルギーの解消 】

◎ Q : ポジティブで強力なオカルト勢力は、地球上のスピリチュアルな奴隷制度を可能にしていた、古いシステムの背後にあるエネルギーを、どうやって解消するのか?

★ A : 私がアトランティスの記事で説明した通り、光の勢力は、地球のエネルギーグリッドに働きかけている。
彼らが行っていることが、それを良く説明している。

【 結びに 】

★ コブラ : 皆さんに言いたいのですが、ビジョンを持ち続けて下さい。
ビジョンを掲げて。

私達、皆にとっての、より良い生活を視覚化して下さい。
人類の解放を、視覚化して下さい。

そして、他には、繰り返しますが、チームワークを身につけて下さい。
この段階では、チームワークが非常に大切です。

(了)

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