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☆★☆ 評議会(The Councils)からのメッセージ ★皆さん自身を含む★ ☆、。・:*:・゚★

June 18, 2017

私達は、“もしも、神が我々の一人だとすれば、どうなるのか?”という、素晴らしい歌の曲名が大好きです。
私達は、私達はその作者の気分を害さないことを希望しならが、それを少し変えてみたいと思います。
私達はそれを、“神が我々全てだとすれば、どうなるのか?”、というものにしたいと思います。

私達をして皆さんに、それは真実を表す、と言わしめることは、皆さんを驚かすことでしょうか?

その理由は、神、または創造主、或いは根源、或いは皆さんがその神性を呼ぶことを選択するどのような名前も、既に全存在になっているからです。

今、全存在は、存在する全てを意味します。
それは、それが、あらゆる皆さんであることを意味します。

それは、皆さんが愛する全ての人々、皆さんが周りに居ること望まない全ての人々さえも意味します。
それは、今後、皆さんが決して接触を持つことがない全ての人々を意味します。

これは理解するのが難しいことではなく、そして、ほとんどの人々は、今後、それに知的に同意する際にどのような問題も抱えることはないでしょう。
それが含む暮らしを実践することは、一部の人々にとって少し難しいものになり、他の人々にとっては不可能になります。
その理由は、多種多様で長年に及ぶものです。

それは他の人々から学ばれ、数々の世代を通して手渡されます。
それは例外なく、怖れている者に対して、価値を持つあらゆる物事に関する、限定された情報提供の状態にある怖れと信念に基づいています。

“もしも、彼がその一部を手にしているなら、今後、私の分は更に少なくなるだろう”。
“私は、明日がどのようになるかが分からないし、その為、私が手にできる分だけが必要だ”。

そして、それに関する数々の課題は、永遠に教えられたままです。
一部の人々は、絶えずそれを学んでいます。

しかし、それは、今日、私達が伝えたいと思うメッセージではありません。
それで、私達は皆さんに、もう一度“神が私達全てだとすればどうなるのか?”、と思案することを求めます。

ここで皆さんに、皆さんがその問題を考えていた時、皆さんの頭の中に誰が含まれていたのかを尋ねることにしましょう。
ほとんどの皆さんは、彼だった、彼女だった、彼らだった、と話すことになるでしょう。

ほとんどの人々は、誠実に‘その人々全て’と思うでしょう。
更に身近に問われると、一部の人々は、特定の集団或いは個人達に、少し不安を感じていることを認めることもあります。

しかし、繰り返しますが、それは、ここでのメッセージではありません。

私達は、皆さんにこのことを求めます:皆さんは、皆さん自身を含めたでしょうか?
“神が私達全てだったとしたら、どうなるのか?”は、皆さんを含んでいたでしょうか?

そして、更に言うと、皆さんは、皆さん自身をそのように扱いかいますか?
皆さんは、皆さん自身の人生を、その人生のように称賛しますか?

ほとんどの皆さんは、“汝自身のように汝の隣人を愛せ”、という引用句に慣れ親しんでいます。
そして、皆さんの精神は、いつもその指示の中で隣人まで飛躍します。

話されているものが、いつも‘自己’だと考える人は、極めて稀(まれ)です。
しかし、それでも皆さんは、全ての人々の何らかの部分を扱う姿は、皆さんが全ての人々を扱っている姿であることを理解しますか?
何故なら、結局のところ、それが全ての人々になるからです。

そして、皆さんもまた、その一部です。
分かりますか?

同じように、それが皆さんを試す時でさえ、皆さんの子供達もそうなります。
今、私達は、皆さんは、その人々が行っているあらゆる物事を好きにならなければならないと話している訳ではありません。

皆さんは、皆さんが行うあらゆる物事が好きですか?

私達は、いつの日か、皆さんは、皆さん自身の仲間の中に居ることさえ望まなくなると考えます。
とにかく、皆さんを愛して下さい。

皆さんの惑星上では、数々の痙攣(けいれん)が起こります。

とにかく、その人々を愛して下さい。
その人々を、晩餐(ぱんさん)に招かないで下さい。

たとえ、その人々が自分達自身でそれを明白に認識しないとしても、ただその人々は、“私達の一人”であると理解することだけを習慣にして下さい。
たとえ、その人々がそうしなくても、その人々をそのように理解して下さい。

そして、最も重要なことは、たとえ、皆さんの中で、その不可能性が深く染み込んでしまっているとしても、皆さん自身をそのように理解して下さい。

皆さんの頭の中のその声が、“確かに、しかし、それは私のことを意味しているはずはない”と話す時、それに対して、座って黙るように伝えて下さい。
皆さんの社会が、皆さんに教えて来た物事よりも、皆さんの心がそれについて感じるものに、更に興味を持って下さい。

皆さんがそれを行うことができる時、当然のことながら、残りの人々も現れるようになるでしょう。

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